編入試験について 今年の春から和歌山大学システム工学部に進学するものです。 編入試験についていくつか質問があるのでお願いします。 1、和歌山大学から神戸大、筑波大の工学部どちらかに編入したいのですが可能ですか?62単位以上必要でまだ入学などしておらず単位というものがよくわからないので教えていただきたいです。 また筑波の場合TOEICの受験が必要でどの程度取れていれば他の受験生にアドバンテージがとれるか教えていただきたいです。 ここからは編入可能な場合の質問です。 2、工学の機械工学科に編入を考えており、和歌山大学は10メジャー制という10個の学科のようなものから2つ選んで履修するという制度をとっているようでどれを選択すれば良いか教えていただきたいです。 機械電子制御 電子計測 応用物理学 化学 知能情報学 ネットワーク情報学 環境科学 環境デザイン メディアデザイン 社会情報学 です。 1年次の前期は10個とも体験後期から4個 2年次から1個目、2個目と絞っていき選択していきます。 このような方式では編入に必要な物理は独学する必要がありますか? また数学英語は必修なので大学での勉強を頑張って過去問に取り組めば合格点をとれる望みはあるでしょうか? 神戸大に出願する場合もTOEICは勉強するので英語はおそらくいけますよね?英作文はもちろん対策します。 3、編入予備校についてです。 やはり編入予備校には行った方がいいですか? 私はできれば独学で行きたいのですが、絶対に無理、非常に厳しいということなら親に相談してみたいと思っております。 小論文が独学でいけるか不安です。 編入試験の科目です。 神戸 英語、数学、物理、小論文、口頭試問 筑波 は画像のキ、クどちらかを受けようと思います。 4、筑波大学の場合ものづくりをする職に就きたいのですがキ、クのどちらがそれに当てはまるでしょうか? 調べたのですがあまりよくわかりません。 長文乱文ですみません。 回答お願いいたします。 去年、都内の国立大の編入試験に合格した者です。 可能です。 単位は授業でテスト60点以上取って合格となった時に貰えるものです。 基本的に1科目2単位で、外国語は1科目1単位です。 62単位以上というのは、よほど成績が悪くなければ取れます。 ただし、面接の人は認定できる科目があるかを見るので、理系基礎科目 数学や理科など は絶対に取れていた方が良いです。 toeicはおそらく700点あれば充分なアドバンテージを取れるので、目指してみてください。 自分の好きな学科を取れば良いです。 編入に失敗したとしてもそこで勉強し続けられるかが大切です。 ちなみに、編入はすべて独学だと思ってください。 大学の勉強は最低限しか扱わないはずなので、それ以上に勉強が必要です。 私は全て授業だけでは編入試験に追いつかないと判断したので、線形代数などは授業にでてノートは取らずに内職してました。 物理はノートをとり、基礎を身につけたあと、図書館にこもって大学物理の問題集をガリガリやっていました。 高校物理もやり直しました。 英語は大学受験をベースでした。 過去問で専門用語はでてなかったので、英作文と読解だけ注意して文法をちょっと復習する感じでした。 編入試験のあとにトイックを受けたら最悪な点数だったので、記述とトイックの対策は別だと思います。 通信の中央ゼミナール 東京の方 をお勧めします。 1科目と入会金で7万くらいなので自腹も可能です。 私は数学をとりました。 小論文はなかったので。 数学や小論文は人に見てもらった方がいいです。 物理や英語は独学でもなんとかなりますから。 クですね。 キは応用物理が専門です。 理学に近いですよ。
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高専生が編入しやすい大学を、入学者数をもとにランキングで紹介する。 編入しやすいのは、長岡技科大と豊橋技科大 高専機構の公式サイトでは、平成24年度における高専卒業生の大学編入先を、下のようにランキングで紹介している。 (出典:) そして次の表は平成22年度のデータである。 (出典:高専機構-データ) 大学編入先は、ほぼ高専生用の大学であるとが圧倒的に多い。 平成18年のデータでは、長岡が357人、豊橋が351人であり、あまり差がなかったが、平成24年度は長岡に編入する学生が豊橋に比べてに2割ほど多い。 3年生編入生のほとんどが高専生という学校もある 2007年の読売新聞「高専の実力」特集によれば、東京農工大学の工学部では毎年70人の3年生編入生枠を設け、その8割が高専生である。 東京農工大学のように、 国立大学では高専生の受け入れに積極的な学校が多数ある。 公立大学は進学しにくい 高専生の受け入れに積極的な学校がある一方、 公立大学では受け入れに消極的である。 例えば大阪府立大学の編入試験の難易度は、普通の高校生が受ける大学入試より高く、非常に入学しにくい。 平成22年度のデータを見てもわかるように、高専編入生が4人しかいないのが現状である。
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高専生が編入しやすい大学を、入学者数をもとにランキングで紹介する。 編入しやすいのは、長岡技科大と豊橋技科大 高専機構の公式サイトでは、平成24年度における高専卒業生の大学編入先を、下のようにランキングで紹介している。 (出典:) そして次の表は平成22年度のデータである。 (出典:高専機構-データ) 大学編入先は、ほぼ高専生用の大学であるとが圧倒的に多い。 平成18年のデータでは、長岡が357人、豊橋が351人であり、あまり差がなかったが、平成24年度は長岡に編入する学生が豊橋に比べてに2割ほど多い。 3年生編入生のほとんどが高専生という学校もある 2007年の読売新聞「高専の実力」特集によれば、東京農工大学の工学部では毎年70人の3年生編入生枠を設け、その8割が高専生である。 東京農工大学のように、 国立大学では高専生の受け入れに積極的な学校が多数ある。 公立大学は進学しにくい 高専生の受け入れに積極的な学校がある一方、 公立大学では受け入れに消極的である。 例えば大阪府立大学の編入試験の難易度は、普通の高校生が受ける大学入試より高く、非常に入学しにくい。 平成22年度のデータを見てもわかるように、高専編入生が4人しかいないのが現状である。
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