未 界 域 オルフェ ゴール。 新制限対応未界域オルフェデッキを考察。運要素からの脱却を考える。

遊戯王カード考察:≪宵星の騎士(ジャックナイツ・オルフェゴール)ギルス≫オルフェゴールが強化版終末の騎士貰っちゃった!

未 界 域 オルフェ ゴール

1 :このカードが手札・墓地に存在し、 自分フィールドのモンスターが戦闘または相手の効果で破壊された場合に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 2 :このカードが特殊召喚に成功した場合、 フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 自分の手札を1枚選んで捨て、対象のモンスターと同じ種族・属性で カード名が異なるモンスター1体をデッキから手札に加える。 ワンフォーワンを二枚採用、調律も採用しているのでジェットシンクロンが手札にあるならオルフェゴールモンスターを通常召喚 カノーネが濃厚か してからワンフォーワンで呼び出しディヴェルを手札に加えすぐに動き出そうという構え。 1 :相手が5体以上のモンスターの召喚・特殊召喚に成功したターンのメインフェイズに発動できる。 自分・相手フィールドの表側表示モンスターを全てリリースし、このカードを手札から特殊召喚する。 その後、相手フィールドに「原始生命態トークン」(岩石族・光・星11・攻/守?)1体を特殊召喚する。 このトークンの攻撃力・守備力は、この効果でリリースしたモンスターの元々の攻撃力・守備力をそれぞれ合計した数値になる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 展開デッキであるためこいつのケアは重要ですね。

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11/11【優勝:未界域オルフェゴール】 ☆遊戯王公認大会レポ☆

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前環境で圧倒的な猛威を奮ったドラゴンリンクが大幅な規制を受け、ドラゴニックDが制限になり、EPで未界域が発売された事によって大きく環境が変わる事が予想されます。 僕は前期当初からドラゴンリンクを使用していましたが、規制を受けたデッキは一旦保留し、オルフェゴールに手をつけました。 環境上位として、サンダードラゴン、転生炎獣、未界域を含む展開デッキが蔓延ると僕は予想を立てましたので、その上位デッキとあまり不利対面になりにくいと判断した為です。 サンダードラゴンは超雷神が妨害として刺さらないのと、転生炎獣はこちらの方がロアーレイジへの耐性が少なからずあるのと、深淵以外に明確な妨害が存在しないので、拾えるゲームが多いです。 未界域系統もこちらが空きスペースを誘発に差し替える事は容易なのと、デッキの性質がに強いので、非常にやりやすい対面です。 逆にオルタサブテラー閃刀対面がめちゃくちゃ不利対面なので、そこは上手く立ち回る方法を早急に発見しなければなりません。 直近の大会で使用した構築です。 マスマティシャンはレベル4以下しか落とせないという致命的なデメリットはあるものの、ディヴェルにさえ触れれば先攻1ターン目は上出来なので採用 終末とリサーはデッキの核をなんでも落とせる必須カード ァーは手札コストがまあまあ重いですが、レベル5以上捨てていきなり出せたり手札がオルフェ塗れの脆い手札を最強ハンドに変えてくれるが、ァーが使えなくて負けたゲームも数回発生しているので1枚のみの採用 手札にディヴェルorトロイメアがある時はカノーネで手札のオルフェ出してうららケアはした方がいいです。 トロイメアを縦で出せば大捕りで盗られた時も戦闘で必ずオルフェを墓地に落とせます。 オルフェゴール・プライムとオルフェを一緒に引きたいので、極限までオルフェは増やしました。 1 :このカードが手札・墓地に存在する場合、 自分のデッキの上からカード8枚を裏側表示で除外して発動できる。 このカードをする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :自分のEXデッキからカード3枚を裏側表示で除外し、 フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 このカードはトロイメアで墓地に送れて、クリマクスでサーチ対応しています。 ・の話 ガラテア3 最初にエクストラから出すカード。 減らす意味はないですね。 長引くゲームにも柔軟に対応したいので。 対サンダーではこれを残すとリーベワンキル食らうので場には極力置いてはいけません。 ロンギルス 右エクストラゾーンにマスカレーナやガラテアを出してその下に置くと相手のエクストラゾーンに触れます。 サンライトウルフの前に出すとレイジロアーで破壊されること無く効果が発動できます。 ス 素材を入れる時は墓地で被らないようにすること、分かっている人だと素材外させてくれないので自ら外せる時は外してもいいです。 アニマ カノーネ墓地に送る用カード マスカレーナ この展開方法で主に先攻で出したり、ニビルのンと混ぜて出したりします。 出せるモンスターは主にロンギルス、、トゥリスバエナ、ボマー、ライゴウの5種。 使い方は各々説明します。 主にマスカレーナから出します。 墓地に送ると不味いカードに対して使用します。 トゥリスバエナ マスカレーナから出す時は相手の伏せやスケール飛ばす為に使用します。 罠デッキや閃刀に直接出す時はスで罠踏んだ後に置いて爆発させます。 対転生はファルコで意志や炎陣を置いて後続キープを狙ってくるのでそれをケアする為にも必要です。 ボマー ガラテアが場に居る状態でマスカレーナで出せると非常に強力で、ディヴェルssで1回、スケル蘇生で1回、トロイメアで叢雲落として1回、スケル蘇生をロンギルスかスにすればもう1妨害増えるので非常に強力な盤面となります。 ライゴウ マスカレーナで出す時は罠デッキに対してエンドサイクを打つ要領で使用します。 ツイツイと合わせて変身すれば割る枚数が1枚増やせます。 サブテラーには決戦で打点アップ以外の回答が入ってないので積極的に狙いに行きます スリーバースト 対閃刀で使用します。 これでレイを処理した後にライゴウ出してマルチ割るのが理想の動きになります。 長くなりましたが今回はここまでです。 ご精読ありがとうございました。 uenishi-hyperion.

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「未界域」出張させられる相性の良いテーマデッキを紹介!!テーマの特徴をおさらいします!!

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ぷちアルファCSで使った3軸シンクロについて書きます。 使い初めて2週間でプレイも構築も浅いですが参考になれば幸いです。 展開系デッキとしては主に罠デッキに対して多少不安な盤面ですが事故率の低さ、誘発貫通率、自由枠の多さなどが魅力です。 メインデッキ 関西で結果を出していたレシピの完コピから入って数枚自分の好みや展開パターンにあわせて変更しました。 元々のレシピ、展開パターン供に完成度が高く35枚同じです。 ガイド2 デッキ内最強のパワーカード。 単体で最大展開を行えてロンギクロウニビルのような特殊な誘発も貫通できます。 効果無効もほぼ確実にもらえるので誘発2貫通も容易。 クリッター2 召喚権の被りを気にして1にしたときもありましたがリリソラの減少と出張ドラグーンの流行でサタンクロースとあわせて2枚に戻しました。 ドラグーンヴェーラーくらいならクリッターとレベル3並べるだけでワンキルです。 ウィールダー1 トラッカー1 緊テレで出す用。 トラッカー素材にライザー出すと2700になってパンクラに殴られないんで余裕あるときは狙います。 フランゲ1 緊テレで出す用。 ガイド以外で貴重な枚数が増えるカードです。 緊テレでうららをもらいやすく、拾えるカードもSSモンスター、指名者、蘇生系、追加の妨害となる誘発など強力なものが多く素引きしても召喚権を使う価値は充分あります。 フォアード1 パラディオン1 増援用。 条件のせいで隠しにくく、そこまで強くないです。 オライオン2 アウローラ用。 アルミラージ経由でレベル3に変換できるのでSSレベル3とあわせてケルビーニ展開できます。 ジェットシンクロン1 ハリからのアウローラ経由用。 1チューナーとして使うよりもアウローラのコストにすることが多く、実質レベル3非チューナーとして使えます。 これのおかげでハリ単騎でも(3チューナーが落ちていれば)先攻ならサベージドラグーン、後攻ならアウローラサベージトリシューラに向かえるようになります。 弱いですが一応単体初動にもなるので採用。 ギラザウルス1 化石用。 先行はまだしも後攻はワンキルの邪魔になることが多いのでよく抜きます。 カーボネドン1 サーペント1 デッキの核。 カーボネドン引いてる時はケルビーニでクリッター落としておくと継ぐ物で蘇生して誘発加えられます。 リース1 守護竜1 イヴで出す用。 リースはレベルの都合で先行トリシューラの構えのために必須。 守護竜は先攻展開後の操作パンクラケア、リンクロスへのヴェーラーよけ、ドロドロゴンとあわせてドラグーン、Gつっぱワンキルの際の誘発重ね撃ちケアなど役割が多いです。 ほかの手札がよほど弱くない限り素引きしてもそこまで萎えません。 シラユキ1 妨害の要。 G3 うらら2 ヴェーラー1 泡影1 基本的な抹殺用の誘発枠。 メインニビルを割と踏んだので入れてもよかったかもしれません。 サタンクロース1 ドラグーン用。 墓穴3 抹殺3 必須。 増援1 パワーは低いですが択があるので扱いやすいです。 化石2 増援に近いですが単体初動が選択肢になる、ケルビーニクリッターを狙いやすいのが強いです。 緊テレ2 召喚権使わない、好きなタイミングで打てる、チューナー非チューナーで選べると柔軟性に優れたパワーカードです。 隠したくなりますがフランゲがそれ以上に魅力的なので僕はすぐ打つことが多いです。 ドロールのケアと半魔導の都合があるので極力ドローフェイズに発動します。 継ぐ物1 イヴのサーチ用。 ドラグーンは捲りやすいので被らない1枚だけの採用です。 死者蘇生1 半魔導の2枚目と入れ替える形で採用。 誘発貫通から準初動、ワンキルに足りない打点を補ったり相手のドラグーンを奪っての長期戦も狙えて強かったです。 リンクロス1 ケルビーニ1 ハリファイバー1 アウローラ1 ブリキ1 アーデク1 イヴ1 ライザー1 サベージ1 トリシューラ1 基本展開に使う確定枠です。 アルミラージ1 主にクリッターカーボネドンジェットオライオンを変換します。 オライオン+レベル3でアルミラージの先にケルビーニ出した後自身リリースすると上にリンクロスだして通常展開にむかえます。 フェニックス1 ケルビーニなしでもチューナーが用意できる、手札を切りたい、クリッターの効果をドラグーンやから逃がしたいときに使います。 あまり入ってるレシピ見ませんがないとGに対してクリマクスで止まられたとき(特にGを打ち返された場合)やセンサーが重かったので採用。 月華竜1 よくZが入ってますがトリシューラにいけないときに横の超雷やスの処理が難しかったので採用。 後攻のときはそのまま打点になるのも偉いです。 ドロドロゴン1 ドラグーン1 ハリ単騎からの妥協展開用。 シラユキライザーサベージは罠系に不安だったのでいれましたがトリシューラサベージに向かうことが多いので微妙でした。 手札コストも重く本来貰いにくい超融合も直撃するので次のCSがあれば抜きます。 サイドデッキ ヴェーラー2 泡影2 誘発の追加枠。 オルフェの初動やに打てるのはもちろんGつっぱに対してちゃんと6回妨害できるのが重要で未界域相手にG撃った試合の勝率が格段に上がります。 スパイラルや未界域の先攻展開、オルフェのトポロは返すよりも止めるほうが楽なので汎用性の高いこの2種は最大枚数採用してます。 ストーム羽根とあわせると素引き融合からのドラグーンやフェーに対してもあてやすい。 たまに抹殺用で先攻でもいれます。 ロンギヌス1 展開系全般とときどき抹殺用。 ドラグーン流行ってからは今までのオルフェのように完全に止めることはできませんが、そもそもギルスや叢雲ないとでない上墓穴もないドラグーン単騎ならそんなにきつくないです。 未界域相手もシラユキ終わりの始まり使えなくなるんでよっぽどデッキレスされません。 ニビル1 抹殺とGつっぱ用。 羽根1 ストーム2 リブート2 罠用。 オルター考えるとストームよりツイツイ優先するのもわかりますが調整環境に姫が多いのでストームを採用。 オルターの評価も高いですが姫が分布2位でストームのおかげで1本とったのでよかったです。

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