ドンドン 打つ べし ナウ。 【楽天市場】デュエルマスターズ DMR

《偽りの名 iFormulaX(コードネーム アイフォーミュラテン)》+《悪魔の契約》+《ドンドン打つべしナウ》/デュエルマスターズ研究所(デッキ集)/カードキングダム

ドンドン 打つ べし ナウ

を持つ6体目のである。 このの最大の特徴は、をはじめとする他の持ちよりも、比較的簡単にを決められる点だろう。 その条件は、自分のの終わりに「されていること」と「が10枚以上あること」の二つ。 前者は、自分のをできるやを使えばよい。 どちらもわずか1なので使いやすい。 あるいは等で化させて相手のに突撃させるなどの方法がある。 のをにできるとも相性が良い。 ただし、などと違い相手のしかできないため、《iFormulaX》でない方をに戻して消費を抑えるという芸当は不可能。 後者は、やなど、を大量に増やせるを使うのが良い。 古いだとやなどでもいい。 量もバリエーションも豊富にあるため、必要条件を満たすのは思いのほか容易である。 またクリーチャーを大量展開してを唱えれば、《iFormulaX》をタップしつつ手札補充ができる。 その場合はやなど横に並べることが得意なを中心にデッキを組んでやるとよい。 1でを決める具体的な方法の一例は以下。 を10以上用意、にこのと、の3枚を準備• このをし、を• 残ったでを、10をに置きを10枚 この場合、等を使えば10揃えるのはさほど難しくなく、また必要な3枚がにあればすぐに発動できる。 としては決めやすい部類だろう。 ただし、はもちろん、に対するは皆無。 できれば出した中にを決めて勝ってしまいたい。 相手にを渡す場合、持ちであるやなどを隣に立てておきたいところ。 また、を全てことになるやは天敵。 やで守ったりを握っておくという手もある。 当然ながら、確実に勝利するためにはやはり1でを完成させてしまうのが1番である。 大量ができるだとしても、片手間でを狙うのは厳しいため、やはりを組むべきだろう。 や次第ではに喰い込む可能性も十分考えられる、非常に面白いである。 このを使ったは「」を参照。 はとによってを無効化されてしまう。 出されたら以外の方法でするなどして対処したい。 でも大量が可能。 こそ限定されてしまうものの、5、6体が並んでいればでもゲームエンドできる強烈なになりえる。 こののはである。 よって、を迎える段階でこのがに存在し、中に条件を満たした場合はを得られる。 例えば、自分のされた《iFormulaX》がにいる状態でを迎え、などので必要なの量を満たせば、は得られる。 逆に、を迎える時点でこのがにいなかった場合はを得ることができない。 あるを迎えることでするは、そのが始まる段階で、そのがにいなければそもそもしないためである。 などので、中に《iFormulaX》を出してもは得られない。 エンドステップが始まった段階で《iFormulaX》はにいなかったためである。 をよく見ると、名前が「 iFomulaX」になっており、小文字の「r」がない。 他ののを見ると「iFormulaX」となっているため、恐らくはただの脱字だろう。 モデルとなっているのは「フォーミュラカー」。 また、の氏は「CVは玄田哲章さんにお願いしたい」と語っている。 余談だが、玄田哲章氏はでもにおいてアガメムノン役を、「! 」においては役を担当している。 一文字目に小文字の「i」が付いていて二文字目が大文字になっているが、これはアップル社ではよくあるネーミングである。 後述のことも含め、これが由来だろう。 余談だが、apple社のiPhone用の数学アプリとして「iformula pro X」というものが存在する。 また、apple社の元社長である故スティーブ・ジョブズ氏は、にあるようなイノベーターとしてよく取り上げられている。 漫画「ビクトリー」にて、が戦で使用。 でされた際、名前の「X」の前にスペースが付いた。 これはからもはっきり確認できる。 この時のの台詞はの台詞のパロディと思われる。 どちらもに関するを持っているからだろう。 だが、その内容は「いっぱいでよかった」とあまりにも大雑把なものである。 [ ]• 「戦略のイノベーター 革新者 」。 そのふたつ名の通り、偽りの名 iFomula Xはを産み出した。 手札がいっぱいでよかった。 illus. ) 参考 [ ]•

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【デッキ解説】殿堂構築:青緑ムートピア|こっちゃー|note

ドンドン 打つ べし ナウ

ドンドン打つべしナウ UC 自然文明 1 呪文 S・トリガー バトルゾーンにある自分のクリーチャーを1体、タップする。 次の自分のターンのはじめまで、相手のクリーチャーが攻撃するたび、そのクリーチャーは可能であればこのようにしてタップしたクリーチャーを攻撃する。 このようにしてタップしたクリーチャーが水または闇のクリーチャーであれば、カードを1枚引いてもよい。 で登場したの。 若干ややこしいだが、要するに自分のをし、相手の対象をそれに固定させるということである。 の時とは異なり、を強制するわけではないことに注意。 の高いを選んで相手のを全滅させるようなことはできない。 相手は「しない」という選択肢も取れるので、あくまで一時しのぎと考えた方がよいだろう。 も防ぐことができるため、場合によっては思わぬ活躍をするかもしれない。 防御に乏しいでは擬似的なを得ることができるため、一応それなりに魅力もあると言える。 実は自分のをできる呪文としては最軽量であり、対象の固定よりはむしろその点が着目されることが多い。 のを安全に達成するための手段として、ではよく使用されている。 ついでに1枚出来るので相性は最高である。 他にはから登場したとの相性もいい。 するによってはが出来ないこともあるが、をせずにをしたい際には候補に挙がる1枚だろう。 大しては高くないので、使い手の腕が試されるカードと言える。 既にされているを選ぶことは可能。 同じにこのを2度唱え別々のをした場合、相手がどちらをするか選択することができる。 上にもあるよう、これはのように相手にを強制するものではなく、あくまで相手の対象を制限するだけのもの。 従って、するかどうかは相手が決める。 「相手のがするたび、そのクリーチャーは可能であればこのようにしてタップしたクリーチャーを攻撃する。 」との書式になっているが、実際の挙動は「相手の攻撃クリーチャーは可能であればこのようにしてタップしたクリーチャーを攻撃する。 」というと同じである。 とは相性がいい。 追加も出来て高い壁が出来るため、そこそこ使い勝手は良い。 こそできないが、相手の数が圧倒的に多くて捌ききれない時に、中のに唱えてやると、なかなかのを形成する。 などのような「相手に対し、をする」タイプの能力を持つカードとも相性が良い。 だが少し回りくどいので、こうしてするよりはや、等の方がよく使われている。 とのは強烈。 出来る上、相手がすることはまずありえない。 この場合、などを使って、疑似とする荒業もある。 カード名とイラストから、漫画「あしたのジョー」が連想される。 を指定する追加が有り、すべてを持つ。 《ドンドン打つべしナウ》 関連カード [ ]• 収録セット [ ]• illus. 参考 [ ]•

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2回戦

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デッキ解説&デッキレシピ 《単騎連射マグナム》と《音精ラフルル》が弱点となっていた《Dの博才サイバーダイス・ベガス》+シノビのパッケージですが、ここにきて両者の殿堂入りとなり、包囲網フォーミュラにとっても難点を克服したのでは?と知人から教えられて、早速練ってみたところ、3ターン目の《蒼き団長ドギラゴン剣》+《ウソと盗みのエンターテイナー》を受けきるなど、中々強いデッキに仕上がったので紹介します。 今日は《ベイBジャック》と《絶海の虎将 ティガウォック》を使用した《偽りの名iFormulaX》のデッキが優勝したそうで、ちょうどタイミングが被る形での公開となりましたが、こちらも中々に面白いデッキですので、是非ご覧頂ければと思います。 包囲網ダイスフォーミュラのデッキレシピ 手札を1枚見せ、そのコストの数と同じ枚数のカードを引く 包囲網フォーミュラの包囲網とは、《知識の包囲網》のことで、《パーロックのミラクルフィーバー》にはやや劣るものの、中々に凄い手札の増加量を誇ります。 今回は、この《知識の包囲網》に加えて《クアトロ・ブレイン》を採用。 1.《フェアリー・ライフ》などのブースト 2.《フェアリー・ライフ》などのブースト 3.《クアトロ・ブレイン》 4.《知識の包囲網》(コスト7のカードを見せる) ・・・と繋げる事で、ここまでで手札が12枚になります。 そして、6ターン目にマナチャージを行い、《偽りの名iFormulaX》を召喚、《ドンドン打つべしナウ》を発動。 《ドンドン打つべしナウ》で《偽りの名iFormulaX》をタップした際の1ドローも含めて、ちょうどターン終了時までに手札10枚を保持しつつ《偽りの名iFormulaX》をタップさせた状態にできるので、EXWIN。 他に無いコスト6の4枚ドロー効果を持つ《クアトロ・ブレイン》だからこそ綺麗に決まるルートです。 Dの博才サイバーダイス・ベガス S・トリガー ターン終了時に1枚引く 相手のクリーチャーの攻撃時、手札から水のコスト7以下の呪文を唱える事ができる 今回紹介する新型の包囲網フォーミュラを支えるカード、《Dの博才サイバーダイス・ベガス》。 Dスイッチによって《知識の包囲網》を唱える事で手札にシノビを大量に加え、相手の攻撃をしのぎつつ《偽りの名iFormulaX》でのEXWINに繋げてくれるカードです。 1.《フェアリー・ライフ》などのブースト 2.《フェアリー・シャワー》 3.《Dの博才サイバーダイス・ベガス》 4.《知識の包囲網》(コスト7のカードを見せる) ・・・と繋げる事で、ここまでで手札が10枚になります。 ターン開始時にマナを溜めて、《偽りの名iFormulaX》を召喚、《ドンドン打つべしナウ》を唱えて《偽りの名iFormulaX》をタップした事による1ドローを行い、ターン終了時に先に《Dの博才サイバーダイス・ベガス》の効果を使用する事によって1ドローし、手札がぴったり10枚になり、次に《偽りの名iFormulaX》の効果を解決する事でEXWINできるなど、《Dの博才サイバーダイス・ベガス》の持つターン終了時の1ドロー効果も非常に強力です。 シノビ ニンジャストライク7 墓地のカードを山札に加えてシャッフルし、シールドを1枚追加する 《怒流牙佐助の超人》は単純なマナ加速としてだけでなく、《斬隠蒼頭龍バイケン》との組み合わせによって相手のクリーチャーを手札に戻す事で防御手段としても利用できる優秀なシノビ。 相手が早期に攻めてきた場合も、S・トリガー呪文である《フェアリー・シャワー》や《フェアリー・ライフ》によってマナを加速した上でニンジャストライクをする事が出来ますし、1度到達してしまえば、マナを増やしつつ防御行動を行えるのでかなりインチキくさい動きを見せてくれます。 特に、《怒流牙佐助の超人》をあらかじめ使用宣言した後、先に《Dの博才能サイバーダイス・ベガス》によって《知識の包囲網》を発動しつつ《斬隠蒼頭龍バイケン》を手札に確保、《怒流牙佐助の超人》によって《斬隠蒼頭龍バイケン》を捨てて攻撃から身を守りつつマナを加速する動きはこのデッキならではといえるのではないでしょうか。 次のターンに増えたマナから《クアトロ・ブレイン》や《知識の包囲網》を発動してさらに手札を補充し、そのまま次ターンのEXWINに繋がる事もあるので、このデッキの受けは見た目以上に強いと感じさせてくれました。 《怒流牙 サイゾウミスト》はシールドが0枚の状況からでも必ず1度の攻撃は耐えてくれるカードで、《知識の包囲網》によって大量の手札を抱えるこのデッキにとって、非常に相性の良いカードです。 問題はニンジャストライク7である点ですが、《怒流牙佐助の超人》によって受けるたびにマナが伸びるため、想像以上にしっかり繋げる事ができます。 まとめ 《単騎連射マグナム》、《音精ラフルル》の殿堂入りに伴って《Dの博才サイバーダイス・ベガス》&シノビのパッケージが使いやすくなり、かなり戦えるようになりました。 赤青ドギラゴン剣や赤黒ドギラゴン剣、赤青レッドゾーン、ジョーカーズ、墓地ソースなどの殴るデッキが環境に台頭している事も追い風に。 ジョーカーズの《ジョジョジョ・マキシマム》については、現在の暫定回答では攻撃中に取り除けば呪文を使えるため、《怒流牙佐助の超人》+《斬隠蒼頭龍バイケン》で戻しつつ《Dの博才サイバーダイス・ベガス》から《知識の包囲網》を発動させ、耐え続ける事が狙えます。 一方で黒単デスザークや赤黒ドルマゲドンといった《爆霊魔タイガニトロ》を採用したデッキは苦手とするため、これらが少ない環境でなければ活躍は難しそうです。 マナと手札を増やしながら綺麗に受けきってEXWIN・・・という動きはとても気持ち良いので、興味が沸いたら是非使ってみて下さい!.

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