16、政府向けGHS分類ガイダンス(H21. 3版)を使用 物理化学的危険性 火薬類 分類対象外 可燃性・引火性ガス 区分外 可燃性・引火性エアゾール 分類対象外 支燃性・酸化性ガス類 区分外 高圧ガス 圧縮ガス 引火性液体 分類対象外 可燃性固体 分類対象外 自己反応性化学品 分類対象外 自然発火性液体 分類対象外 自然発火性固体 分類対象外 自己発熱性化学品 分類対象外 水反応可燃性化学品 分類対象外 酸化性液体 分類対象外 酸化性固体 分類対象外 有機過酸化物 分類対象外 金属腐食性物質 分類できない 健康に対する有害性 急性毒性(経口) 分類できない 急性毒性(経皮) 分類できない 急性毒性(吸入:ガス) 分類できない 急性毒性(吸入:蒸気) 分類対象外 急性毒性(吸入:粉じん) 分類対象外 急性毒性(吸入:ミスト) 分類対象外 皮膚腐食性・刺激性 分類できない 眼に対する重篤な損傷・眼刺激性 分類できない 呼吸器感作性 分類できない 皮膚感作性 分類できない 生殖細胞変異原性 分類できない 発がん性 分類できない 生殖毒性 分類できない 特定標的臓器・全身毒性(単回ばく露) 分類できない 特定標的臓器・全身毒性(反復ばく露) 分類できない 吸引性呼吸器有害性 分類対象外 環境に対する有害性 水生環境急性有害性 分類できない 水生環境慢性有害性 分類できない ラベル要素 絵表示又はシンボル 注意喚起語 警告 危険有害性情報 加圧ガス:熱すると爆発のおそれ 注意書き 【安全対策】 データなし 【応急措置】 データなし 【保管】 日光から遮断し、換気の良い場所で保管すること。 【廃棄】 データなし 国・地域情報 3.組成及び成分情報 化学物質 化学名又は一般名 ヘリウム 別名 分子式 分子量 He(4. 皮膚に付着した場合 水と石鹸で洗うこと。 皮膚刺激が生じた場合、医師の診断、手当てを受けること。 目に入った場合 水で数分間注意深く洗うこと。 眼の刺激が持続する場合は、医師の診断、手当てを受けること。 飲み込んだ場合 口をすすぐこと。 気分が悪い時は、医師の診断、手当てを受けること。 予想される急性症状及び遅発性症状 吸入:高声、めまい、感覚鈍麻、頭痛、窒息。 皮膚:凍傷 液体に触れた場合 最も重要な兆候及び症状 空気中の濃度が高いと酸素の欠乏が起こり、意識喪失または死亡の危険を伴う。 応急措置をする者の保護 区域内に入る前に酸素濃度を測定する。 医師に対する特別注意事項 データなし 5.火災時の措置 消火剤 水噴霧、泡消火剤、粉末消火剤、炭酸ガス、乾燥砂類 使ってはならない消火剤 棒状放水 特有の危険有害性 加熱により容器が爆発するおそれがある。 破裂したボンベが飛翔するおそれがある。 特有の消火方法 危険でなければ火災区域から容器を移動する。 消火後も、大量の水を用いて十分に容器を冷却する。 漏洩部や安全装置に直接水をかけてはいけない。 凍るおそれがある。 損傷したボンベは専門家だけが取り扱う。 消火を行う者の保護 適切な空気呼吸器、防護服(耐熱性)を着用する。 6.漏出時の措置 人体に対する注意事項、保護具および緊急措置 作業者は適切な保護具(『8.ばく露防止措置及び保護措置』の項を参照)を着用し、眼、皮膚への接触や吸入を避ける。 漏洩物に触れたり、その中を歩いたりしない。 直ちに、全ての方向に適切な距離を漏洩区域として隔離する。 関係者以外の立入りを禁止する。 風上に留まる。 低地から離れる。 漏洩場所を換気する。 ガスが拡散するまでその区域を立入禁止とする。 環境に対する注意事項 環境中に放出してはならない。 回収・中和 危険でなければ漏れを止める。 封じ込め及び浄化方法・機材 危険でなければ漏れを止める。 可能ならば、漏洩している容器を回転させ、液体でなく気体が放出するようにする。 二次災害の防止策 すべての発火源を速やかに取除く(近傍での喫煙、火花や火炎の禁止)。 排水溝、下水溝、地下室あるいは閉鎖場所への流入を防ぐ。 住居地域及び工業地域の住民に直ちに警告し、危険地域から避難する。 7.取扱い及び保管上の注意 取扱い 技術的対策 『8.ばく露防止及び保護措置』に記載の設備対策を行い、保護具を着用する。 局所排気・全体換気 『8.ばく露防止及び保護措置』に記載の局所排気、全体換気を行う。 安全取扱い注意事項 取扱い後はよく手を洗うこと。 この製品を使用する時に、飲食または喫煙をしないこと。 接触回避 データなし 保管 技術的対策 特別に技術的対策は必要としない。 混触危険物質 データなし 保管条件 容器を密閉して冷乾所にて保存すること。 日光から遮断し、換気の良い場所で保管すること。 容器包装材料 データなし 8.ばく露防止及び保護措置 管理濃度 未設定 2009年度 許容濃度 ばく露限界値、生物学的ばく露指標 日本産衛学会 未設定 2009年度 ACGIH 単純窒息性ガス 2009年度 設備対策 この物質を貯蔵ないし取扱う作業場には洗眼器と安全シャワーを設置すること。 作業場には全体換気装置、局所排気装置を設置すること。 保護具 呼吸器の保護具 適切な呼吸器保護具を着用すること。 手の保護具 適切な保護手袋を着用すること。 眼の保護具 適切な眼の保護具を着用すること。 皮膚及び身体の保護具 適切な保護衣を着用すること。 衛生対策 取扱い後はよく手を洗うこと。 9.物理的及び化学的性質 物理的状態 形状 気体 色 無色 臭い 無臭 pH データなし 融点・凝固点 -272. 9kPa (5. 1K) : Lide 88th, 2008 蒸気密度 0. 3kPa ガス : Merck 14th, 2006 125. 7 : Gangolli 2nd, 1999 分解温度 データなし 粘度 0. 避けるべき条件 加熱 混触危険物質 データなし 危険有害な分解生成物 データなし 11.有害性情報 急性毒性 経口 データなし 経皮 データなし 吸入 吸入(ガス): データなし 吸入(蒸気): GHS定義におけるガスである。 吸入(粉じん、ミスト): GHS定義におけるガスである。 皮膚腐食性・刺激性 データなし 眼に対する重篤な損傷・刺激性 データなし 呼吸器感作性又は皮膚感作性 呼吸器感作性:データなし 皮膚感作性:データなし 生殖細胞変異原性 データなし 発がん性 データなし。 なお、本物質はIARCの発がん性評価物質リストに掲載されていない。 生殖毒性 データなし 特定標的臓器・全身毒性(単回ばく露) データなし。 なお、ヘリウムは空気中高濃度においても重大な生理学的影響を与えない単純窒息性ガスである(ACGIH, 2001)。 特定標的臓器・全身毒性(反復ばく露) データなし 吸引性呼吸器有害性 GHS定義におけるガスである。 12.環境影響情報 水生環境急性有害性 データなし 水生環境慢性有害性 データなし 13.廃棄上の注意 残余廃棄物 廃棄の前に、可能な限り無害化、安定化及び中和等の処理を行って危険有害性のレベルを低い状態にする。 廃棄においては、関連法規並びに地方自治体の基準に従うこと。 汚染容器及び包装 容器は清浄にしてリサイクルするか、関連法規並びに地方自治体の基準に従って適切な処分を行う。 空容器を廃棄する場合は、内容物を完全に除去すること。 14.輸送上の注意 国際規制 海上規制情報 IMOの規定に従う。 UN No. 1046 Proper Shipping Name. HELIUM, COMPRESSED Class 2. 2 Packing Group - Marine Pollutant Not Applicable 航空規制情報 ICAO・IATAの規定に従う。 UN No. 1046 Proper Shipping Name. Helium, compressed Class 2. 2 Packing Group - 国内規制 陸上規制情報 高圧ガス保安法の規定に従う。 海上規制情報 船舶安全法の規定に従う。 国連番号 1046 品名 ヘリウム(圧縮されているもの) クラス 2. 2 容器等級 - 海洋汚染物質 非該当 航空規制情報 航空法の規定に従う。 国連番号 1046 品名 ヘリウム(圧縮されているもの) クラス 2. 2 等級 - 特別安全対策 移送時にイエローカードの保持が必要。 食品や飼料と一緒に輸送してはならない。 輸送に際しては、直射日光を避け、容器の破損、腐食、漏れのないように積み込み、荷崩れの防止を確実に行う。 重量物を上積みしない。 緊急時応急措置指針番号 121 15.適用法令 船舶安全法 高圧ガス(危規則第3条危険物告示別表第1) 航空法 高圧ガス(施行規則第194条危険物告示別表第1) 港則法 危険物・高圧ガス(法第21条2、則第12条、昭和54告示547別表二イ) 16.その他の情報 各データ毎に記載した。.
次の1.組成式とは?分子式との違いも! 組成式は、元素の種類と比を示す式です。 これまで習った化学式は物質に含まれている元素の種類と数を表していますが、 組成式は化学式の一種ではなく、区別して定義されているものです。 例えば C 4H 8O 2 という化学式で表される物質があったとすると、 炭素と水素と酸素の数の比は2:4:1で、組成式にするとC 2H 4 Oになります。 一方、 C 5H 12 Oという化学式の物質については、炭素と水素と酸素の数の比は5:12:1です。 この場合には、 組成式もC 5H 12 Oとなり、化学式と組成式は同一になります。 物質に含まれている元素の数と、それらの比が一致するときには、化学式と組成式が同じになるのです。 組成式のほかにも、化学式について話題にするとき、よく登場する式が分子式です。 分子式は、組成式とは異なります。 分子式は、その名の通り、分子の化学式のことです。 分子とは、原子が結合してできた物質の最小単位を示しています。 例えば、空気を構成している主成分である窒素は、窒素原子が二つ結合することによりN 2 という窒素分子を形成しています。 酸素についても同様に、酸素原子が二つ結合してO 2 という酸素分子となっています。 この N 2やO 2は、それぞれ窒素分子、酸素分子の分子式です。 これに対して、例えば鉄の場合には、原子が構成単位となっていて化学式はFeになり、分子ではないので分子式はありません。 このような 単一の元素で構成されている物質について、組成式を問われることはあまりありません。 ただし、厳密に表現するなら、窒素分子はN、酸素分子はO、鉄はFeになります。 また、陽イオンと陰イオンの組み合わせで作られている金属塩についても同様です。 例えば、塩化カリウムはKClが化学式ですが、分子式はなく、組成式は化学式と同じKClになります。 2.組成式の例題:酢酸や水の場合 組成式や分子式の概要が分かったので、次は例題を通して理解をさらに深めましょう。 酢酸と水は、組成式に関わるテーマでよく出題されます。 酢酸の化学式はC 2 H 4 O 2 、水の化学式はH 2 Oですが、それぞれの分子式、組成式を求めてみましょう。 酢酸は分子なので分子式があり、化学式と同じC 2H 4O 2 になります。 より構造がよくわかるようにCH 3 COOHという書き方をする場合もありますが、特に問題文中に指示がない場合には、どちらを答えても大丈夫です。 一方、組成式は、C 2 H 4 O 2 ではありません。 炭素、水素、酸素の数を見てみると、2:4:2です。 公約数の2で割れるとわかるでしょう。 ここで、炭素と水素と酸素の比が1:2:1だとわかります。 もうこれよりも小さな数で比にすることはできないので、 酢酸の組成式はCH 2Oです。 酢酸 分子式 組成式 C 2 H 4 O 2 または CH 3 COOH CH 2 O 次に、水についてです。 水も分子なので分子式があり、化学式と同じでH 2 Oです。 組成式は、水素と酸素の比が2:1で、化学式にあるそれぞれの元素の数に一致するため、H 2 Oになります。 水 分子式 組成式 H 2 O H 2 O 3.組成式の例題:塩化ナトリウムの場合 組成式に関する問題では、塩化ナトリウムの問題もよく出題されます。 塩化ナトリウムの化学式はNaClですが、その分子式と組成式を求めてみましょう。 塩化ナトリウムは、陽イオンと陰イオンの組み合わせによって作られている塩です。 陰イオンは塩化物イオンで、Cl — と書きます。 イオンによって構成されている塩化ナトリウムは、分子ではないので、分子式はありません。 組成式は、ナトリウムイオンと塩化物イオンの比を考えれば大丈夫です。 この例では、化学式と同じでNaClになります。 基本的に、 陽イオンと陰イオンの組み合わせで作られている物質は、そのイオンが無数に規則正しく連なってできているのが特徴です。 その最小単位を化学式として定めているので、 組成式は化学式に一致すると覚えておくと良いでしょう。 重要なのは、どのような比率で組み合わせると組成式を導き出せるかです。 陽イオンは正電荷を帯びているのに対し、陰イオンは負電荷を持っています。 プラスとマイナスが互いに引き寄せ合う力を利用して物質が形成されていて、全体として電荷を帯びていない状態になっているのが特徴です。 そのため、組み合わせるときには、 陽イオンの正電荷と陰イオンの負電荷を中和するように数を選べば良いと言えます。 この2つを1:1の比率で組み合わせると電荷が中和されるとわかるでしょう。 リチウムイオンを2つ、炭酸イオンを1つという組み合わせ方をすると電荷が中和されるため、Li 2 CO 3 という組成式になります。 5.組成式の作り方の例題:炭酸ナトリウム 組成式の作り方の問題で、よく出題される炭酸ナトリウムを求めてみましょう。 ナトリウムイオンと炭酸イオンを、2:1の比率で組み合わせることにより電荷を中和できるため、Na 2 CO 3 という組成式を導き出せるでしょう。 化学式を与えられていない場合には、イオン式を覚えていないと、陽イオンと陰イオンをどのような比率で組み合わせたら良いかがわかりません。 基本的なイオン式は覚えておくようにしましょう。 まとめ:組成式の意味がわかれば求めるのは簡単 物質の組成式を求める問題は、化学ではよく出題されます。 陽イオンと陰イオンを覚え、比例計算をして組み合わせれば組成式を出すことは簡単です。 また、分子の場合には分子式の各元素の数を見て約分すれば組成式になります。 このような計算方法をマスターして、様々な物質を構成しているイオンの種類や化学式、分子式から、組成式を求められるようになりましょう。
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最初に言葉の定義です。 原子の記号…物質を構成する約100ある原子を、アルファベットを使って記号で表わしたもの 化学式…物質が現実に存在する姿を、原子記号を使って表わしたもの 化学反応式…化学変化のプロセス・過程を、化学式を使って表わしたもの 注意: 例えば酸素分子を2O2のように表わした場合、 酸素分子前に書かれた大文字の2は「酸素分子が2個あること」、後の小文字の2は「酸素原子が2個結びついて酸素の分子を作っていること」を表わします。 つまり、前の大文字のは分子の個数、後の小文字の2は結びついた原子の数を表わしています。 大文字1字 水素H 酸素O 炭素C 窒素N 硫黄S カリウムK リンP など。 大文字と小文字 塩素Cl 銅Cu 鉄Fe 亜鉛Zn 銀Ag 鉛Pb マグネシウムMg ナトリウムNa カルシウムCa バリウムBa マンガンMn ヘリウムHe アルミニウムAl リチウムLi など。 中学生の場合、原子記号は、出てきたものを順に覚えるしかないが、頭に残るように工夫はできる。 英語と一緒に覚える。 例えば、水素はhydrogenでH、酸素はoxygenでO、窒素はnitrogenでN、炭素はcarbonでC。 カタカナで書き表された原子は、外来語名をそのまま用いているだけだから頭文字をローマ字表記したものとほぼ一致する。 例えばナトリウムはナでNa、カルシウムはカでCa、バリウムはバでBa、ヘリウムはへでHe、アルミニウムはアルでAl、リチウムはリでLi。 カリウムのK、マグネシウムのMg、マンガンのMnは似たものと区別して覚える。 覚えにくい硫黄S、塩素Cl、銅Cu、鉄Fe、亜鉛Zn、銀Ag、鉛Pbなどはしっかり書いて覚えるしかない。 物質の存在の仕方はある程度グループ化できるので、いくつかのグループに分けて覚えていけばよい。 まず、「気体」と「金属」と「化合物」の3種に分類できる。 金属 金属は、原子の形で現実に存在している(気体と違い、同じ金属が結びついて分子を作ることはない)。 だから、金属の化学式は原子記号と一致する。 したがって、化学式は 銅Cu 鉄Fe マグネシウムMg 亜鉛Zn 銀Ag 鉛Pb 炭素も金属と同じでC となる。 気体 単体の気体は、現実には必ず2個の原子が結びついて1個の分子になって存在している。 したがって、化学式は 水素H2 酸素O2 窒素N2 塩素Cl2 となる。 化合物 2個以上の原子が結びついてできる化合物は、重要なので1つずつ覚える。 覚えないといけないおもな化学式は 水H2O 二酸化炭素CO2 塩化ナトリウムNaCl 酸化銅CuO 酸化マグネシウムMgO 塩酸(塩化水素)HCl 水酸化ナトリウムNaOH アンモニアNH3 など。 覚えておいたほうがよいものとして 炭酸水素ナトリウムNaHCO3 硫酸H2SO4 炭酸カルシウム(石灰石)CaCO3 水酸化カルシウム(石灰水)Ca OH 2 など。 原子は「結合の手」の数が原子によって決まっており、結合の手を覚えることで化学式を導くことができるが、現行の教科書では出てこない。 したがって、上記の物質にはついては理屈抜きで暗記したほうがよい。 化学式を暗記しておくと、例えば水H2Oは水素原子2個と酸素原子1個が結びついてできていること、気体のアンモニアNH3は窒素1個と水素3個の化合物であることなどがわかって、自分のために役に立つ。 化学式は、名前から見当がつくことが多い。 例えば、二酸化炭素。 名前は、化学式を後から読んだ形になっている。 うしろから、2個の酸素と炭素で二酸化炭素、後ろから2、O、CでCO2という規則性がある。 このことを知っていれば、塩化ナトリウムもナトリウムが前で塩素が後、NaClと見当がつく。 単体と化合物 1種類の原子だけでできているものを単体、2種類以上の原子が結びついたものを化合物という。 単体 ほとんどの気体と金属は単体である。 気体…水素H2 酸素O2 窒素N2 塩素Cl2 金属…銅Cu 鉄Fe マグネシウムMg 亜鉛Zn 銀Ag 鉛Pb 化合物 水や二酸化炭素など、化学式が2種類以上の原子記号をふくんでいるものは化合物である。 化合物…水H2O 二酸化炭素CO2 塩化ナトリウムNaCl 酸化銅CuO 酸化マグネシウムMgO 塩酸(塩化水素)HCl 水酸化ナトリウムNaOH アンモニアNH3.
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