新着アイテム METAL BULD エヴァンゲリオン初号機[EVA2020] レビュー。 機体説明 エヴァンゲリオン初号機は、『エヴァンゲリオン新劇場版』に登場する機体だ。 特務機関NERV(ネルフ)によって開発されたEVAシリーズのテストタイプ。 背部に アンビリカルケーブルを接続し電力で稼働するため、 アンビリカルケーブルからの電力供給が立たれた場合は、活動時間に制限が発生する(フル稼働状態で1分)。 また A. フィールドというバリアを展開可能であり、通常兵器では A. フィールドを破るすらできない。 搭乗者:碇シンジの意思と関係なく、暴走することが度々発生していた。 2020年6月、EVA2020モデルとして エヴァンゲリオン初号機[EVA2020]が登場!!! 本体(未武装) まずは エヴァンゲリオン初号機の正面より。 [EVA2020]では装甲がメタリックカラーになっており、めちゃかっこいいぞ。 通常版は購入できなかったけど、結果的にこちらを購入できたのでよかったと思う。 暴走状態を再現可能となっており、口を開くことで特徴的な赤い歯が現れる。 腕は水平まで上げることができる。 開脚することはできないが、問題ない可動域といってところ。 足首にも可動軸があるため、この状態でもたてる! 足裏は黄色がベース色で、しっかりと色分けが行われている。 メタルビルドのオリジナルで、足にアーマーを装備することが可能。 個人的にはアーマーが無い方が好みだ。 汎用人型決戦兵器といわれる通り、横から見るとヒトに似たフォルムだ。 上腕には、エヴァ初号機のマーキングが施されている。 腰の可動がかなりよく、前かがみになることも可能。 背部には アンビリカルケーブルの接続部がある。 背中の装甲が複雑さがすごい! つま先にも可動軸があり。 つま先が可動するため、このようにつま先立ちもできるのはエヴァだけではなかろうか。 付属品 説明書。 本体は黒い発砲スチロールに入っていた。 メタルビルドでは珍しい色だ。 (いつもは白の発砲スチロール) 付属品1。 付属品2。 付属品3。 付属品4。 気にある付属品を詳しく紹介!!! まずは交換用手首の計4種(平手2種、持ち手2種)。 パレットライフル。 マガジンは取り外し可能。 劇中の姿よりかなりアレンジされている。 メタルビルドのオリジナルギミックとして銃身下部に複数のアタッチメントをつけることができる。 こちらはロングバレルを装着した状態。 グレネードを装着した状態。 銃剣を装着した状態。 3つのアタッチメントを同時に装着することはできず、どれか1つを選ぶスタイルだ。 ハンドガン。 マガジンの取り外しは可能。 ブローバックを再現しているのはさすが!!! 銃剣。 パレットライフルのアタッチメントだが、単体でも手に持つことが可能。 ブログレッシブ・ナイフ。 こちらもアレンジ色が強く、劇中とはかなり異なる。 マゴロク・エクスターミネート・ソード。 劇中は未登場の武装。 鞘に格納することも格納。 カウンター・ソード。 こちらも劇中は未登場の武装。 こちらも鞘に格納可能。 ロンギヌスの槍。 非常に大きく、ノアの撮影ブースに収める形で撮影するにはなかなか難しかった。 大きいが、非常に軽いのが特徴!。 劇中では初号機自身は使用していなかったはず。 台座を組みたてると、拘束ゲージを再現でいる。 本体(武装状態) 武装した状態。 太ももに武装パイロンを装備することができ、好きなを武装を選択して懸架することができる。 右足にはパレットライフル、ハンドガン、左足にはマゴロク・エクスターミネート・ソード、カウンター・ソードを懸架させてみた。 肩部にも武装パイロンがある。 ブログレッシブ・ナイフしか懸架させていないが、他の武装も懸架可能。 拘束ゲージには、各武装を懸架可能。 また アンビリカルケーブルを接続することもできるのは、うれしい。 アクションポーズ では「碇シンジ」名言とともにアクションポーズを!!! 「なんで僕なんだ。 」 碇シンジ 「目標をセンターに入れてスイッチ・・・」 碇シンジ 「もうエヴァなんかどうでもいいんだ」 碇シンジ 「僕はエヴァンゲリオン初号機パイロット、碇シンジです!」 碇シンジ 「逃げちゃダメだ!!!」 碇シンジ 「せめて綾波だけは、絶対助ける!!!」 碇シンジ まとめ [EVA2020]として発売された エヴァンゲリオン初号機。 2号機は持っていたので欲しいと思っていたところ、プレバンでの予約が開始されたときはめちゃくちゃうれしかったのを覚えている。 しかもロンギヌスの槍付とあらば速攻で予約したよ(ガトリングガンもつけてほしかったなぁ~)。 [EVA2020]ではカラーリングがメタリックとなっており、それが エヴァンゲリオン初号機とすごく合う。 こちらが本来のカラーリングでは思ってしまった。 エヴァンゲリオン零号機の発売は規定路線だろうけど、ぜひ欲しい(予約争奪戦はつらい・・・プレバンで予約できればなぁ).
次の商品ページ順次追加中!! セカンドインパクト(争奪戦)です!! かねてより発表されていたエヴァ2号機のメタルビルドがついに予約開始です! ご存知の通り、初号機も予約開始時、即在庫切れになりひたすらプレミアが付いておりました。 再販された後もその流れは変わらず、まだ 30,000円越えと定価以上の取引や落札が続いております。 そして、ついに待ちに待った2号機の予約開始、 今回も一般店頭販売ということで、争奪戦間違いなしです、これ。 プレバンさんとかでの予約販売であれば、手に入れられる確率もあがるのですが、一般店頭販売ですと中国、ヨーロッパ、アメリカさらに転売ヤーグループが一斉に飛び掛るので入手困難になるんですよね。。 この記事の目次• また、 初号機の販売をもとにしているので、確定ではありません。 予約ページ確定済み キーワード検索 、もあるかも。 販売ページ確定次第リンク先差し替えます。 METAL BUILD(メタルビルド) エヴァンゲリオン2号機ついに予約解禁!! 鋼の筋肉を持つ巨人 鋼の2ndインパクト!!! エヴァンゲリオンデザインの生みの親、山下いくと氏によりデザインされ好評を博したMETAL BUILD エヴァンゲリオンに待望の2号機が登場。 特徴的な赤いカラーリングも鮮やかに多数の新規武装を加えた新たな姿で出撃です。 新たな2号機を演出します。 交換用手首左右各4種• パレットライフル• 腿部パイロン• サンダースピア• 折刃式プログレッシブナイフ(収納)• 折刃式プログレッシブナイフ(展開)• ゴーグル付きヘッドセット• ヘッドセット• 肩部ニードルランチャー左右• ジョイント一式• アンビリカルケーブル一式• 専用台座一式• 支柱 もう、これは公式の説明を見ていただくのが一番早いでしょう。 以下、ご確認ください!! 初号機はどんな感じになっているか??? メルカリの落札状況 出品はメルカリですら、100件を越え、何がすごいってこれプレ値でほとんど全てと言って良いくらいの出品物が「SOLD」になっていること。 エヴァって、もともとはガイナックスさんによる1995年の作品ですよ。 20年以上前なんですよ。 なのに、これだけ需要があるって、これ今後10年たっても需要下がらないの間違いないでしょう。 最近のアニメは一時的なブームになっても、次の年には忘れ去られる作品が多いな中でやはりエヴァの人気強さは段違いです。 あ、ちなみに ヤフオクは海外落札者も多い関係で、すでに落札が1,000件超えるとんでも無いことになっているので数えるのやめましたw 今回の、2号機メタルビルドも個人的には初号機を超えるかっこよさになっていると思いますので、販売数も多いですがそれに比べても圧倒的に購入希望者が多いことが濃厚です。 販売ページ確定次第リンク先差し替えます。
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新着アイテム METAL BULD エヴァンゲリオン初号機[EVA2020] レビュー。 機体説明 エヴァンゲリオン初号機は、『エヴァンゲリオン新劇場版』に登場する機体だ。 特務機関NERV(ネルフ)によって開発されたEVAシリーズのテストタイプ。 背部に アンビリカルケーブルを接続し電力で稼働するため、 アンビリカルケーブルからの電力供給が立たれた場合は、活動時間に制限が発生する(フル稼働状態で1分)。 また A. フィールドというバリアを展開可能であり、通常兵器では A. フィールドを破るすらできない。 搭乗者:碇シンジの意思と関係なく、暴走することが度々発生していた。 2020年6月、EVA2020モデルとして エヴァンゲリオン初号機[EVA2020]が登場!!! 本体(未武装) まずは エヴァンゲリオン初号機の正面より。 [EVA2020]では装甲がメタリックカラーになっており、めちゃかっこいいぞ。 通常版は購入できなかったけど、結果的にこちらを購入できたのでよかったと思う。 暴走状態を再現可能となっており、口を開くことで特徴的な赤い歯が現れる。 腕は水平まで上げることができる。 開脚することはできないが、問題ない可動域といってところ。 足首にも可動軸があるため、この状態でもたてる! 足裏は黄色がベース色で、しっかりと色分けが行われている。 メタルビルドのオリジナルで、足にアーマーを装備することが可能。 個人的にはアーマーが無い方が好みだ。 汎用人型決戦兵器といわれる通り、横から見るとヒトに似たフォルムだ。 上腕には、エヴァ初号機のマーキングが施されている。 腰の可動がかなりよく、前かがみになることも可能。 背部には アンビリカルケーブルの接続部がある。 背中の装甲が複雑さがすごい! つま先にも可動軸があり。 つま先が可動するため、このようにつま先立ちもできるのはエヴァだけではなかろうか。 付属品 説明書。 本体は黒い発砲スチロールに入っていた。 メタルビルドでは珍しい色だ。 (いつもは白の発砲スチロール) 付属品1。 付属品2。 付属品3。 付属品4。 気にある付属品を詳しく紹介!!! まずは交換用手首の計4種(平手2種、持ち手2種)。 パレットライフル。 マガジンは取り外し可能。 劇中の姿よりかなりアレンジされている。 メタルビルドのオリジナルギミックとして銃身下部に複数のアタッチメントをつけることができる。 こちらはロングバレルを装着した状態。 グレネードを装着した状態。 銃剣を装着した状態。 3つのアタッチメントを同時に装着することはできず、どれか1つを選ぶスタイルだ。 ハンドガン。 マガジンの取り外しは可能。 ブローバックを再現しているのはさすが!!! 銃剣。 パレットライフルのアタッチメントだが、単体でも手に持つことが可能。 ブログレッシブ・ナイフ。 こちらもアレンジ色が強く、劇中とはかなり異なる。 マゴロク・エクスターミネート・ソード。 劇中は未登場の武装。 鞘に格納することも格納。 カウンター・ソード。 こちらも劇中は未登場の武装。 こちらも鞘に格納可能。 ロンギヌスの槍。 非常に大きく、ノアの撮影ブースに収める形で撮影するにはなかなか難しかった。 大きいが、非常に軽いのが特徴!。 劇中では初号機自身は使用していなかったはず。 台座を組みたてると、拘束ゲージを再現でいる。 本体(武装状態) 武装した状態。 太ももに武装パイロンを装備することができ、好きなを武装を選択して懸架することができる。 右足にはパレットライフル、ハンドガン、左足にはマゴロク・エクスターミネート・ソード、カウンター・ソードを懸架させてみた。 肩部にも武装パイロンがある。 ブログレッシブ・ナイフしか懸架させていないが、他の武装も懸架可能。 拘束ゲージには、各武装を懸架可能。 また アンビリカルケーブルを接続することもできるのは、うれしい。 アクションポーズ では「碇シンジ」名言とともにアクションポーズを!!! 「なんで僕なんだ。 」 碇シンジ 「目標をセンターに入れてスイッチ・・・」 碇シンジ 「もうエヴァなんかどうでもいいんだ」 碇シンジ 「僕はエヴァンゲリオン初号機パイロット、碇シンジです!」 碇シンジ 「逃げちゃダメだ!!!」 碇シンジ 「せめて綾波だけは、絶対助ける!!!」 碇シンジ まとめ [EVA2020]として発売された エヴァンゲリオン初号機。 2号機は持っていたので欲しいと思っていたところ、プレバンでの予約が開始されたときはめちゃくちゃうれしかったのを覚えている。 しかもロンギヌスの槍付とあらば速攻で予約したよ(ガトリングガンもつけてほしかったなぁ~)。 [EVA2020]ではカラーリングがメタリックとなっており、それが エヴァンゲリオン初号機とすごく合う。 こちらが本来のカラーリングでは思ってしまった。 エヴァンゲリオン零号機の発売は規定路線だろうけど、ぜひ欲しい(予約争奪戦はつらい・・・プレバンで予約できればなぁ).
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