剣盾 S1 トリルローブキッス ランクマッチS1お疲れさまでした!edeともうします。 をずっと愛用。 実績はほとんどなく最高レートも1991と高くはない。 ただただ結果を残そうと頑張っている最中である。 こつこつとも頑張っていきたい。 さて本題へ。 自分は最高713位という不甲斐ない結果ですが、初シーズンのためどのような構築であれ少しの需要はあるかなと思い一応記事にしておこうと思います。 構築記事は書くのが初めてなので今回は練習として書かせてもらいます。 構築の経緯 今作、ダイジェットによるS上昇を用いるが強いと感じた。 であれば、このS上昇を無効化させてやれば強くでれるのではないかということでトリルパを採用。 トリル要員には化けの皮によって確実にトリルを張れる。 トリルエースとして環境に格闘のささりが良いことから。 エースを通していくサポーターとして。 その他はトリルを張らなくても素直に強いたちを採用。 これによりやのような半端な水技では一撃で落とされない。 ただ陽気ガラルのつらら落としがほぼほぼ耐えるが乱数が絡むので、もう少しBに振ってもよいと感じた。 また、相手の挑発持ちに積まないようにメンタルハーブ。 挑発アーマーガアが多い環境で無理やり仕事ができるので結構刺さった。 みんなはほえるじゃなくふきとばしを使いましょう。 等の特殊アタッカーに抗えるようにチョッキを持たせた。 もっとDに振るなどの振り方はあると思うが考えるのが面倒だったのでHA。 ダイジェットギャラにトリルから巻き返せるように雷パンチを採用。 またドラパルト等ゴーストへの打点としてしっぺがえしを入れたが、フェアリーへの打点も欲しくなり毒づきも有りだと感じた。 環境に多いバンギドリュ、トリル下であればに強く出れるので刺さりはよかった。 また、こいつがいるだけで相手の選出に結構な圧をかけることができる。 にほとんど何もできないのがつらい。 トリル後に上から殴れるようにSには振っていない。 またふつうトリルミミはシャドクロより呪いのイメージがあると思うがゴースト打点が欲しい場面もそこそこあったので好みでいいと思う。 命の玉ダメで自主退場することもよくあった。 こいつはどの世代でも強い。 物理アタッカーはアーマーガアで積むので特殊アタッカーがほしくて採用。 相手のックスさえ枯らしてしまえばこいつは止まらない。 ダイジェットを積んでからエアスラで怯みごり押し。 よくある型なのでそこまで語ることはない。 トリルミミを連れてきていないときのストッパーとして用いた。 刺さる相手にはぶっ刺さる印象だがこの構築にはいまいちピンと来ていない。 構築全体として真っ先に変えたいのはこの枠。 序盤鳥とは思えない性能をしている。 上位ではアーマーガアミラーで上から挑発をうつため素早さ合戦が流行っていたが、そもそもこちらはアーマーガアでアーマーガアを見るつもりはないので物理受けとして最もふさわしいHBを採用。 アーマーガア自身、相手への積ませ性能が高いので刺さっていればこいつにックスを切ることもあった。 や等に一撃技の試行回数を稼がれないようにボディプレスは必須であると思う。 の枠はやとんぼ返り等変えるのも有り。 自分もいろいろ試した結果ックスでS上昇も可能で使いやすかったを採用。 とんぼ返りが欲しいときも多々あった。 選出 VSアーマーガア入り + 2 アーマーガアのおかげでで抜くのが厳しい。 キッスいないと積み VS、アーマーガア入り ++ 1 カバのステロダメでヒトムを圏内に入れる。 VSヌルアント ++ 1 きつい。 トリル下でキッスに託す。 その他は状況に応じて カバ+ミミ+ローブ(キッス)など 感想 はじめは適当に組んだ割にはかなり勝率もよく、「この構築そこそこよくね?」と思っていた時期もあった。 しかし、終盤は欠陥に気づき、急激に勝てなくなった。 純粋にアーマーガアに勝てるが少なすぎた。 の枠をドラパルトなど特殊アタッカーに変えるべきである。 アーマーガアに対する打点がなさ過ぎて立ち回りが窮屈だった。 また、やアーマーガアが選出しなくても圧のかけ方が凄かった。 キッスを通す上で厄介なドリュやバンギが選出されにくかった(ドリュはちょいちょいみるがバンギはまじで出なかった)。 そのため、バンギキッスみたいなならびであればほぼ間違いなくキッス軸で選出される。 このように相手の選出が結構読めたので戦術のプランが立てやすかった。 そして、の使い方。 初手ローブに対し、や対面がかなり多かった(カバ意識?)。 この際を打ちたくなるが9割は裏に引く、もしくはボルチェンで流されるのでしっぺや雷パンチが安定である。 によく引かれるので、せめて皮は剥ぎましょう。 ただフェアリータイプに何もできないので引き先で補完する必要があると感じた。 結局だが、正直を通すよりもキッスを通すルートを考えるほうが多かった。 理由としては、等重いがかなり多いことである。 さすがに全抜きを狙えるようなではないと感じた。 しかし、バンギドリュなど環境に多くはびこる一部のには強いことも確かである。 なので、を入れた構築使う際は相当刺さっている時以外は、全抜きすることよりも役割対象をしっかり決めて戦ってほしい。 終わりに 今回感じたことはこんな感じです。 構築記事の書き方ってこんな感じで合ってますか 笑 ?反省しているのは、この構築は自分の入れたいものを適当に入れ込んだので、明確な採用理由や耐久ライン等を紹介できず、おおざっぱなことしか書けていないことです。 申し訳ありません。 S2ではまず2桁目指して構築を練りなおして、つぎはきちんと結果残した構築を紹介できるように頑張ります!見てくれてありがとうございました!! edepoke.
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【はじめに】 といえばメガで使われることが多いが、現環境ではメガやなどの炎が多く使用されていて剣の舞を積めたとしても止められることがほとんどである。 そこで、貴重なメガ枠を使ってまでメガを使うよりかは明確に役割を持たせたメガなしの方が活躍でき、メガ枠も開けられて一石二鳥なのではないかと考えた。 そこで今回は対策特化型ゴツメを紹介したいと思う。 最悪でも化けの皮を剥がすことが可能なので最低限の仕事はできる。 シーズン3で使ってみたが、基本的にに負けなかった。 *対 炎パン、特殊炎技を持っていないならどくどく羽休めで倒せます。 持っていたら諦めましょう。 特殊相手や耐久には交代際にどくどくをうって交代or羽休めで粘って削っていく立ち回り。 鋼相手には何もできないので、素直に炎や地面の味方と交代しましょう。 このはとんぼ返りと羽休めによるサイクル性能が武器なので、クッション的に使ってあげるのが一番いいと思います 雑。 特に、はでも猛威を振るっていました。 そして今回、第7世代のの新しい相方となりそうなについて書こうと思います。 素早さに4振っているのは、素早さに振っていないトリルよりも先に動きたかったからです。 の技を(じゃれつく はたきおとす ふいうち 剣の舞)にしていたんですが、はたきおとすを抜いて炎のきばを入れたほうがまだは活躍しやすいかもしれません。 その後も何戦かして、の技構成が最終的に (じゃれつく シャドクロ のろい @ゴーストZ)がいいのではないかと思いました。 がふいうちを覚えるのでかげうちを入れなくても十分な気がします。 【まとめ】 まだ対戦はあまりしてないですが、正直いって従来のの型のほうが強いと感じました汗。 現状はうまくと組ませるトリルの型が思いつきませんが、まだシーズン3序盤なので良い型が思いついたら記事にしようと思います。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 poke3ta 【はじめに】 初めまして。 今回から構築記事を書かしていただきます。 たくたくです。 今回は過去作が解禁されたSMシーズン2で使用した構築を紹介します。 ほとんど自分用のメモですが良かったら見て行ってください。 今回使用したパーティはこちら。 まず、自分は1メガ構築があまり好きではないのでと相性のいいを採用。 この2体が最終的にパーティの軸となった。 ほとんど他の方の育成論を丸パクリした。 物理型・特殊型と試したが、どちらもあまり積む機会がなかったので、それならということで命中安定技を打つことが出来てラスターカノンでにも有利を取れる両刀型を採用。 技構成に関しては、・ラスターカノン・が確定で、残り一枠は好みの問題ですね。 自分の場合は削れたを上から倒したかったので神速を採用したが、真空波や冷凍パンチもありだと思う。 このの強みはやはりに強い点。 に負けたことはおそらく無かったはず。 このはの相方として相性バッチリだった。 特に初手と対面でに引くことが多かった。 読まれてめざ氷を打たれなければ… あとはに安定して出していけるところが良い。 技構成はおそらくこれ以外はないと思う。 枠&今回の構築のMVP枠。 タイプ一致のトライアタック、ガブやマンダに打つ冷凍ビーム、今回の構築の肝であるを採用。 ラスト1枠はを止めてくるであろうやに対して打てる目覚めるパワー炎を採用した。 主な立ち回りは、初手で出してある程度相手を削り、を貼って退場するだけのお仕事。 正直言ってこのが強すぎて、一体で3タテすることも多かった。 相手にがいてポリ2が出せないときは単体で出すことも多かった。 火力面に関しては、少し物足りない感じだった。 C194の眼鏡持ちが火力足りないってどういう環境だよ… 立ち回りのしやすさを考えるとzや水zにしてみるのもアリ。 の確3なところが神ですね。 対面で必ず勝ってくれるところに惚れました。 後は防御がもう少し欲しかったですね。 次回使うとすればもう少しBに厚めに振って対面を安定させたいところ。 今回の構築で一番型に悩んだ子だった。 今回はAS振りの剣舞ニトチャ型にしたが、正直言ってHSの型が動きやすそうだった。 技構成もに全く手が出なかったので、かみなりパンチを採用して技範囲を広げた方が良かったと感じた。 次回使うとすれば、 HS or AS振り フレドラ・ドラゴンクロー・・雷P が一番刺さりそう。 《立ち回り》 選出の時点でXと相手にバレにくい構築なので、相手に電気タイプを出させて積んでいくのが主な動き。 ゲンガー対面はニトチャ打ちましょう。 主に受けで選出することが多かった。 有利対面でZ技ぶっぱするだけのお仕事。 舐めて出てきたに7〜8割ほど入るので、がきついこの構築では救世主ともいうべき存在だった。 最近のの型は特殊ゴーストZが大半だが、やラッキーがいても止まらない物理ゴーストZの方が強く感じた。 期限は3月21日の8時59分までですが、自分は今回は用事で最後まで出来ないので、少し早くリタイアです泣。 最終日の前日までに2091から10連敗ほどして1923に落ちたので、今思えば2091の時にやめておけば良かったなと思います笑。 ですがこれも自分の実力不足なので、シーズン3ではレート2100突破目指して頑張ります! 【最後に】 シーズン3ではついにが解禁されるので、入りの構築でいこうと思います。 絶対増えるので対策されるでしょうが…。
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対戦動画はこちら! トリックルームがあってもなくても活躍できる構築 構築のコンセプトは、相手の選出とバトルの成り行きに合わせて「トリックルーム」を展開を選べると言う点です。 「きあいのタスキ」や「がんじょう」と違って、「ステルスロック」や天候ダメージで潰されない。 ミミッキュの特性「ばけのかわ」の行動保証を使えば、必ずトリル展開をに持っていくことができるので、安定した展開作りが可能です。 ターン数が限られるが、トリルの間は大いに暴れることができる。 HPが少なくてもトリルがあれば活躍できる! またバトル序盤でそこそこ削られたとしても、落とされなければ「トリックルーム」展開さえすれば先行で殴れるので、再度活躍させることが可能。 トリックルームなしか、トリックルーム下で活躍させるか、その場面場面で判断しましょう。 こだわりスカーフとトリックルーム また「こだわりスカーフ」を持たせる理由として、基本はトリックルームがない状態で高速エースとして運用可能なのと、 こだわりスカーフを持たせて素早さをあげても、ダイマックス中はスカーフの性能が無視される為トリックルームで活躍させたい場合は、ダイマックスすればトリックルーム下で先に行動することができます。 「ばけのかわ」がとても大事。 「ばけのかわ」があってこそのトリル展開 ミミッキュは耐久に努力値を割いていたとしても、通常時にダイマックスの大技を耐えられるほどの耐久はなく、「ばけのかわ」がないと、トリックルームで切り返すことができません。 逆を言うと1度トリックルームを枯らされていても、「ばけのかわ」さえ残せば、トリックルームを再度展開することができます。 「ちょうはつ」持ちがやばい 変化技を打てなくする「ちょうはつ」を打たれると、トリックルームが打てなくなる為、後手にまわってしまう。 1度トリックルームを「ちょうはつ」で防がれたとしても、相手のダイマックス中は「ちょうはつ」が打てないので、ほかのポケモンに引いて再度展開できるように立ち回ろう。 特性「かたやぶり」に注意。 ミミッキュの特性「ばけのかわ」を無視して、攻撃ができる「かたやぶり」は、ミミッキュのトリル展開を無視して攻撃してきますので、気を付けましょう。 トリルエースはどのポケモンが良いの? 低速ポケモンは硬くて落とされにくい 低速ポケモンは、素早さ種族値が高いポケモンと比べて、素早さが低い代わりに攻撃力や耐久値などに種族値が割り振られています。 また努力値も素早さに振る必要がないので、その分攻撃値や耐久値に努力値を振ることができ、耐久が低い高速アタッカーと比べて非常に落とされにくいです。 トリックルームの強さ この耐久値も高くて火力も出せるアタッカーが、5ターンの間 使用ターンも5ターン内に含まれるので、実質4ターン 先行で殴れるトリックルームはとても強い技と言えます。 トリルエースの適性があるポケモン 「ローブシン」 技範囲が広く、サブウエポンで苦手な飛行タイプやゴースト、エスパー、フェアリーに対しても打点を持つことが可能。 更に「こんじょう」で採用すると、中途半端な耐久のポケモンはサブウエポン一撃でほぼ落とせるようになり、あくびループなどの状態異常も流すことができる。 先制技持ちという点も強い。
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