遊び じゃ ない あれ は デート 俺 は そう 思っ て た けど。 男性が女性を口説く方法は?遊びと本命で「口説くときの違い」も検証!

デートと遊びの違いは?女性を悩ます「これってデート?遊び?」問題に迫る

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1:「口説く」とは? (1)「口説く」の意味 口説くという言葉は、恋愛のシーンに限らず、日常的に聞いたり使ったりすると思います。 辞書的な意味は、 1 こちらの意向を相手に承知してもらおうとして、熱心に説いたり頼んだりする。 説得する。 言い寄る。 くどくどと愚痴をこぼす。 また、たまに、2のように断っても断ってもアプローチをしてくる面倒な男性もいます。 (2)「口説く」を英語で言うと? では、「口説く」を英語で言うとどうなるのでしょうか? 「flirt」という単語に「恋をもてあそぶ、あえて近づく」という意味があり、ネイティブはこの単語を使うことが多いようです。 また、「make a pass at~」という表現も「(人に)モーションをかける・ちょっかいを出す」という意味のようです。 これで海外で口説かれたときにも安心ですね! 2:女性を口説くセリフ5選 それでは、ここから「男性が女性を口説くセリフ」について紹介していきます。 まずは、女性を口説くセリフについて。 女性たちに「言われたことのある口説き文句」を教えてもらいました。 最初は酔った勢いかなぁとか思って適当に流してたんです。 でも、どうやら本気ってことがわかって……。 ちょっと驚きましたけど、とりあえず連絡先交換だけはしました」(Eさん/26歳) (4)なんでこんなに可愛いのに彼氏おらんの? 「バーで一人で飲んでいるときに、わかりやすくナンパしてきた人がいて。 面倒だから適当に会話を合わせてました。 今考えたら口説き文句のテンプレートみたいなセリフですけど、素直に嬉しかったですね」(Gさん/28歳) (5)俺なら絶対に離さないけどな 「酷い失恋をしたとき、高校の時から仲良くしていた男友達に慰めてもらってたんです。 ファミレスに二人で何時間も居座って、延々と愚痴を聞いてもらうみたいな感じで。 結局そのあと付き合うことになりました」(Mさん/33歳) 3:男性が女性を口説く方法5選 では次は、「男性が女性を口説く方法」について紹介します。 これも、女性たちに、実際に男性からされたことのあるエピソードを聞いてみました。 (1)徐々に距離をつめてくる 「口説かれるときって、最初はLINEの会話も1文とかだったりするんですけど、スキを見せると徐々に長い文章になってきたり、こちらの恋愛経験とか、今彼氏がいるのかどうかとか、どんな男が好きかとか聞いてきて。 男の人だって、嫌われたら怖いって気持ちがあるんでしょうね」(Eさん/26歳) (2)一人の時を狙って褒めてくる 「一人でいるときとかに近づいてきて口説く男性は、大体が大げさなくらい褒めてくれますね。 とにかくいろんなポイントを褒めてくる感じがしています。 もちろん褒められたら嫌な気分にはならないですよね」(Tさん/31歳) (3)話をたくさん聞いてくれる 「話をやけにたくさん聞いてくれて、女の子にたくさん話をさせてくれる男性に口説かれることが多いです。 たぶん、話をさせることでリラックスさせたりしてるのかなって。 あと、普段聞いてもらいたくても聞いてもらえないような話でも、誰かに話したいことってたくさんあるじゃないですか。 それを聞いてもらえたって思うと、心のハードルも下がります」(Mさん/33歳) (4)「わかるー」や「そうだよね」を連発 「口説く前の男の人って、とにかく共感してくるというか。 俺も同じだよってことをほのめかしてきます。 そんな風に、同じ気持ちになってくれてるってわかると、やっぱりもう少し一緒にいたいとか考えちゃいますもんね。 ……狡猾です」(Fさん/27歳) (5)ストレート勝負 「男の人にもよるんでしょうけど、私の体験ではストレートに口説いてくる人が多かったですね。 私はわかりやすいし、男らしくて良いなぁって思いますよ」(Hさん/28歳) 4:男性が女性を落とす方法5選 ではここからは、男性たちに、「実際に使ったことのある口説き方」を教えてもらいましょう。 まずは遊びの女性を落とす方法からです。 それで拒まなそうなら、徐々に髪とか腰とか触ってみて。 まぁそういうのであからさますぎて嫌われちゃうこともあるから、飲んで酔っ払っている場合だけですけど。 そうじゃないなら、とりあえず最初はLINE交換して、話しながらセフレ候補として仲良くなります」(Gさん/28歳) (3)「寂しそうだね……」 「僕はバーで狙った女性を落とすことが多いんですけど、たいてい一人でバーで飲んでいる女性って、寂しがっているか慰めて欲しいってタイプなんですよ。 それを何度か繰り返してたら大体落ちます」(Wさん/33歳) 5:男性心理を分析!「本命を口説く」ときの言動3選 では最後に、「男性が本命を口説くときの言動」を紹介しましょう。 (1)慎重に周りから固めて 「好きであればあるほど慎重に攻め落としますね。 だって、一度警戒心をもたれたら終わりですから。 だから、親しい友人とかから情報を集めたりとかして、しっかり準備をしてデートに誘います」(Tさん/30歳) (2)無口になる 「本命が相手だと、どうしても軽いノリとかでいられなくなっちゃうんですよね。 自分が言ったひと言で嫌われちゃうんじゃないかって考えると、怖くて。 だから、大体本命とご飯とか行くと、いつもより無口になっちゃいます。 その無言の時間が気まずくて……。 なんとか取り繕おうとして失敗することも多いです」(Nさん/36歳) (3)相手の話をたくさん聞く 「本命なら失敗は許されないですから、とにかく時間をかけてでも相手の信頼を勝ち取ることを最優先で考えます。 そうすると、自然と相手に質問して話を聞くことが多くなりますね。 話を聞いている中で、デートに誘えそうな場所とかを記憶しておいて、性格のパターンとかも分析して、どうやって口説くのが良いか考えるので……。 ちょっと真剣な表情になっちゃってるかも(苦笑)」(Sさん/32歳) 6:口説き方で本命か見極められる!? 男性たちに、本命相手と遊び相手の口説き方の違いなども聞いてみました。 これで今後口説かれることがあっても、相手が本命なのかどうか見極められるポイントが、少しは見えてきたのではないでしょうか? 自分も遊びのつもりなら、どんな口説かれ方をしても乗っちゃえばOK! ですが、本気のつもりで遊びで口説かれて大失敗……なんてことがないようにご注意を! この記事を書いたライター 大山奏 K. Ohyama スピリチュアルと運動が好きなアウトドア系ライター。 整体師、カラーセラピスト、アロマテラピーインストラクター。

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女子が「もう二度とデートしたくない」と思う男にありがちな12の特徴【動画】

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A ベストアンサー 本来は「全面的に」の意味で肯定にも否定にも使われましたが、 だんだん否定表現に使われるのが一般的になっていたのは事実です。 最近の用例では「とても」「大いに」の意味で使われますね。 「韓国併合ニ関スル条約」 第二条 日本国皇帝陛下ハ……全然韓国ヲ日本帝国ニ併合スルコトヲ承諾ス 第六条 日本国政府ハ前記併合ノ結果トシテ全然韓国ノ施政ヲ担任シ…… 幸徳秋水「トルストイ翁の非戦論を評す」 吾人を以て、全然トルストイ翁の所説に雷同盲従する者となさば、是大なる誤解也 吉野作造「北京大学学生騒擾事件について」 彼らの運動は排日のための排日運動にて、……全然感情的の運動であったのである。 ……彼らの運動は全然自発的である。 クロパトキン『回想録』 種々の意見の相違ありしも、根本の問題については全然一致をみたり。 m78. html 本来は「全面的に」の意味で肯定にも否定にも使われましたが、 だんだん否定表現に使われるのが一般的になっていたのは事実です。 最近の用例では「とても」「大いに」の意味で使われますね。 「韓国併合ニ関スル条約」 第二条 日本国皇帝陛下ハ……全然韓国ヲ日本帝国ニ併合スルコトヲ承諾ス 第六条 日本国政府ハ前記併合ノ結果トシテ全然韓国ノ施政ヲ担任シ…… 幸徳秋水「トルストイ翁の非戦論を評す」 吾人を以て、全然トルストイ翁の所説に雷同盲従する者となさば、是大なる誤解也 吉野作造「北京... Q みなさん初めまして、とめりんといいます。 自分は同じ大学の男性に片想いしています。 お互い運動部で会うと頑張れ!って応援してくれます。 そういう優しい所と明るい所に惚れました。 その男性とはLINEをしますし、会話もします。 初めて電話を最近しました。 仲が良くなってきたと思ったので、先日勇気を出してLINEで食事に誘いました。 ですが、話を進めていくとふたり?と聞いてきたり店が決められなかったらやめておこう!と言われました。 予約を取る手前でやっぱり2人は緊張するから誰か誘わない??と言われたのでそれぞれ友だちを連れて行くことになりました。 しかし声をかけてくれるときとかけてくれないときがありますし、こちらから声をかけると何か素っ気なさを感じたりもします。 たくさんの質問になってしまいましたが、結局は相手の心理が知りたいです。 みなさんの回答をお待ちしています。 よろしくお願いします。 みなさん初めまして、とめりんといいます。 自分は同じ大学の男性に片想いしています。 お互い運動部で会うと頑張れ!って応援してくれます。 そういう優しい所と明るい所に惚れました。 その男性とはLINEをしますし、会話もします。 初めて電話を最近しました。 仲が良くなってきたと思ったので、先日勇気を出してLINEで食事に誘いました。 ですが、話を進めていくとふたり?と聞いてきたり店が決められなかったらやめておこう!と言われました。 予約を取る手前... 慣れていないと、同性でも二人きりだと会話が途絶えがちになったりしますからね。 素っ気ない件に関しては、単純に通常通り接しているのだと思います。 つまり、意図して素っ気なくしているわけじゃないという事です。 会話にしても、ある時は話しかけますが、きっかけがない時は話しかけないし、話しかけられても他のことが気にかかっていたり、周辺の状況などで素っ気なく映るような行動をとる場合もあると思います。 ずっと後から「実はそうだった」と聞くケースがほとんどです。 女性から誘われることに関しては、よっぽど嫌な人じゃない限りは嬉しいです。 ただ、誘いに乗る=好意がある(脈がある)と受け取られるケースも少なくはないので、そういった意味では「面倒だな」と感じ部分もあります。 脈については、現時点でないでしょう? 相手がはっきりと好意を示したり、付き合っているわけじゃないんだから。 それが普通かなと。 誘いに乗ってきたら、複数人でもラッキーだと思えばいいし、その時その時を楽しんだ方がいいと思います。 自分に対する気持ちがどうかよりも、自分自身が楽しむことを先に置く。 そして、相手にも楽しんでもらう事を考えていれば自然となるようになっていくと思います。 慣れていないと、同性でも二人きりだと会話が途絶えがちになったりしますからね。 素っ気ない件に関しては、単純に通常通り接しているのだと思います。 つまり、意図して素っ気なくしているわけじゃないという事です。 会話にしても、ある時は話しかけますが、きっかけがない時は話しかけないし、話しかけられても他のことが気にかかっていたり、周辺の状況などで素っ気なく映るような行動をとる場合... Q デートの誘いに「いいよ」という返事はあまり乗り気ないから? 男性をデートに誘いました。 メールである商品の話をしてたので、 「どれにしようかすごく悩んでるから、 買いに行くの付いてきてほしいってなるかも、、そのときはお願いします!」 とメールで気になる男性を誘ったら、 「ついていくのいいよ~」と返事がきました。 「いいよ」と言うのは、少しだけ上から目線?のように感じてしまうというか、 とりあえず、OKなサインがして、 とっても会いたいというような気持ちが感じられません。。 つまり、デートの誘いに対して、 「(会いたいというなら、会っても)いいよ」という気持ちや、 乗り気ではないというニュアンスの「(どっちでも)いいよ」という 気持ちが見え隠れするように感じるので、 あまり脈もないのではないかと思ってしまします。。 今回の私の誘い方もちょっと変ですが、 デートの誘いに「いいよ」という返事はあまり乗り気でないからですか? もし乗り気ならば「行こう!」とか「楽しみ」というような言葉があるかと思うのですが、、 私の考えすぎですか? 「いいよ」という返事は一応デートの誘いをOKしてくれているので、 完全に脈なしではないと思うのですが、あまり脈がないから「いいよ」なのですか? ちなみに、相手は30歳の男性で、職場が同じという訳ではないので、 なかなか会うことができない関係です。 それから、先日高校野球の観戦を誘われているのですが、 私自身興味がなかったので、興味があまりないということで誘いを断りました。 お互いスポーツが好きで、前に卓球をしに行っていて、 高校のときにソフトボールをしていたということも伝えているので、 それで高校野球の観戦を誘ってきたのかなと思います。 デートの誘いに「いいよ」という返事はあまり乗り気ないから? 男性をデートに誘いました。 メールである商品の話をしてたので、 「どれにしようかすごく悩んでるから、 買いに行くの付いてきてほしいってなるかも、、そのときはお願いします!」 とメールで気になる男性を誘ったら、 「ついていくのいいよ~」と返事がきました。 「いいよ」と言うのは、少しだけ上から目線?のように感じてしまうというか、 とりあえず、OKなサインがして、 とっても会いたいというような気持ちが感じられません。。 A ベストアンサー 気持ちは分かります!でも、あまりそこは考えない方がいいかも。 というか、考えない者勝ちかも。 私の彼氏が「別にいいよ~」と言うのが癖みたいになってる人なんですが、特にラインなど文字のやり取りだけだと、そのニュアンスが分かりづらいんですよね。 なので「あまり乗り気じゃなさそうだね…」と私が言ったら「えっ、そんなことないよ!文字のやり取りだけだと伝わりにくいな…」と言われたことがあります。 またこの話を他の人にしたら「自分も、『別に』って無意識で使っちゃってるかも…」などと言っていました。 なので、言葉のチョイスってそこまで気にしなくてもいいのかも、って私は思う事にしてます。 それよりも当日二人で楽しく過ごして、また「次回」があれば、それでいいんだと思います。 人って言葉よりも、行動の方が本心が出ると思うので。 それよりも気になったのが… >先日高校野球の観戦を誘われているのですが、 >私自身興味がなかったので、興味があまりないということで誘いを断りました。 気になる男性からのお誘いを断っちゃったの?野球に興味ないからという理由だけで? 私だったら絶対行くけどなあ。 好きな人と一緒なら、「どこに行くか」より、「誰と行く」か、「相手に会いたい」かどうか、の方が重要なんじゃないかなあと思ってしまいますが…。 >「いいよ」と言うのは、少しだけ上から目線?のように感じてしまうというか、 >とりあえず、OKなサインがして、 >とっても会いたいというような気持ちが感じられません。。 これは人のことは言えないですよね…。 違いますか? 気持ちは分かります!でも、あまりそこは考えない方がいいかも。 というか、考えない者勝ちかも。 私の彼氏が「別にいいよ~」と言うのが癖みたいになってる人なんですが、特にラインなど文字のやり取りだけだと、そのニュアンスが分かりづらいんですよね。 なので「あまり乗り気じゃなさそうだね…」と私が言ったら「えっ、そんなことないよ!文字のやり取りだけだと伝わりにくいな…」と言われたことがあります。 またこの話を他の人にしたら「自分も、『別に』って無意識で使っちゃってるかも…」などと言っていま... Q 口では好きだ好きだと言うくせに、誕生日をスルーされてます。 というか、たぶん覚えてません。 2度ほど言ったことがあるのですが…。 ちなみに、私の誕生日は一度聞いたら覚えちゃうくらい覚えやすい日なので、 あまり人に言わないようにしてるくらいです。 私は彼の誕生日はちゃんとお祝いメールなどしてます。 彼はすごく喜んで、「本当に本当に大切な人だから、これからもよろしく」と 普段、メール無精の彼が珍しくテンション高めのお礼メールが来ました。 男性にとって好きな女性の誕生日って覚えませんか? 別にプレゼントが欲しいとかは全くなくて、一言お祝いのメールくらい欲しかったんです。 もちろん非常に激務なのも理解してますし、元々連絡無精です。 仕事が最優先の人です。 それは分かってるつもりです。 その上、忘れっぽいです。 こっちが忘れて欲しいことなんかは異様によく覚えてるくせに、 こっちが覚えてて欲しいことをコロっと忘れてたりします。 男性は言葉じゃなく行動で判断しろ、と言いますよね。 やっぱり、あれほど好き好き言ってても、 彼は本気で私を好きな訳ではないんだな、と非常にがっかりしました。 男性の方、好きな女性、彼女の誕生日についてのご意見をお願いいたします。 口では好きだ好きだと言うくせに、誕生日をスルーされてます。 というか、たぶん覚えてません。 2度ほど言ったことがあるのですが…。 ちなみに、私の誕生日は一度聞いたら覚えちゃうくらい覚えやすい日なので、 あまり人に言わないようにしてるくらいです。 私は彼の誕生日はちゃんとお祝いメールなどしてます。 彼はすごく喜んで、「本当に本当に大切な人だから、これからもよろしく」と 普段、メール無精の彼が珍しくテンション高めのお礼メールが来ました。 男性にとって好きな女性の誕生日って覚えませんか... A ベストアンサー 30代男です。 私は日付というか記念日を覚えるのがすごく苦手です。 あくまで一般論ですが、男性は女性に比べて記念日(誕生日も含めて)を重視しませんし、それらを覚えるのが苦手です。 旦那が結婚記念日を忘れてしまって奥さんを怒らせたというのはよくある話で、その逆はあまり聴いたことがありません。 これは多くの男性に当てはまることで、男はこれまで何十回も繰り返し祝ってきた日すらコロっと忘れることがあります。 ですから、記念日や誕生日を忘れたから本気で好きじゃないとか遊びだとか考えるのはおこちゃまというか、愚かなことだと思います。 逆に、女性と付き合う上で記念日や誕生日を覚えないとロクなことにならないというのは常識ですから、女遊びが好きな男はそれが得意です。 記念日を覚えてるから本気だと思ったら大間違いです。 A ベストアンサー こんにちは。 質問者さんのおっしゃるとおり、誘われた日にちが空いていないとき、代わりの日にちを言ってくれたら、どんなに助かるでしょう。 しかし、聞かれた日にちの都合しか答えない人が多いのも事実。 あまり突っ込んで聞くと「聞かれたことには答えたけど」と開き直ることもあるでしょうね。 ただ、聞き方にも工夫が必要だと思います。 会う目的がわからなければお相手も返事のしようがないと思います。 それから、予定のずっと前に言ってほしいという人、直近になってから誘ってほしいという人、さまざまですから、お相手の方がどちらのタイプか思い出してみてください。 私でしたら、断られた回数より断られた理由を注目します。 「予定があるから」という社交辞令をいつも言う人は脈が無いので深追いしないほうがいいと思います。 A ベストアンサー おじさんです。 きっと若い人ですよね。 友達と書いてあるので。 この文面を読めば、この男が甘えているのとは違うよ。 セックスをやりたくて、やりたくて堪らないけど かろうじて、我慢をしている状態で、セックスをしたいと 言い出せない、その代用行為ですよね。 代償か。 どっちかな。 お腹あたりを触ってきてというのは、そのお腹の下のほうを本当は 触りたいんだよ。 その友達、若い女性だから、そういう男のスケベな気持ちから 出ていることなど、わからないだけで、それが甘えだと とっているだけですよ。 <もしそれ以上を望んできたら付き合ってからと断るそうなのですが。 よく女性は、こういうこと言いますよね。 これもね、若いときの男は、したいばかりに、付き合おうとか言うのですよ。 付き合ってからなんて言えば、「よーし、付き合おう」と、なるもんだよ。 したいだけで、付き合いたいとか、本当に好きで付き合いたいとか 若い女性に、その見極めは、つくものではないよ。 まぁ、甘えているという認識のもとで、触らせている時点で 男からみれば、こりゃ、簡単にいけるなと、思っているはずで はやかれおそかれ、もっと先のことを望んできますよ。 <付き合ってない女性に甘える男性の心理を教えてください。 甘えているわけではなく、女性の体を触ったり、セックスをしたいという スケベ心からです。 この女性を好きとか、そういう問題ではないよ。 それと、若いときは、やりたいから好きなのか、好きだから、やりたいのか 本人にもわからないときがあります。 まして、付き合ってない女性に、こういうことをするのは 本気ではない証拠ですよ。 若いときに本気でその女性を好きになると、嫌われたくないものだから やたらに触ったりしないものだからね。 きっと、この男は、貴女の友達を押せば、やらせてくれると思っているんだよ。 やるとか、やらせてくれるとか書いたけど、下品ですよね。 でも、わかりやすいので、こういうかきかたをしました。 おじさんです。 きっと若い人ですよね。 友達と書いてあるので。 この文面を読めば、この男が甘えているのとは違うよ。 セックスをやりたくて、やりたくて堪らないけど かろうじて、我慢をしている状態で、セックスをしたいと 言い出せない、その代用行為ですよね。 代償か。 どっちかな。 お腹あたりを触ってきてというのは、そのお腹の下のほうを本当は 触りたいんだよ。 その友達、若い女性だから、そういう男のスケベな気持ちから 出ていることなど、わからないだけで、それが甘えだと とっているだけですよ...

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キリコ「所詮、遊びだ」 セシリア「何ですって?」【前半】|エレファント速報:SSまとめブログ

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1 : きんこく@名無しさん そういやデリヘルの話で思い出したけど、二週間ぐらい抜いてなくてめちゃくちゃムラムラしてソープでも行こうかと思って家を出ようと玄関をあけたら、ちょうと妹が遊びにきて、 「兄ちゃん、遊びにきたよ」 って言いやがったんだよ。 今からソープに行こうとして気持ちはもう女!女!女!って時にこられても今はそれどころじゃねえ!って気分だったので、 「ごめん今からちょっと用事あるんだ」 って帰そうとしたら、妹が、 「あー分かった。 今からデートでしょ?」 といいやがった。 確かにいつもよりは少し身だしなみには気を使ってたけど、さすがに風俗に行くとまでは妹も思わなかったようだ。 こっちが否定しても、 「彼女いたんだ!どこいくの?」 と勝手に決め付けてうっとおしいので冗談交じりに、 「うるせーな!彼女なんていねーよ!風俗行って来るんだよ風俗!」 2 : きんこく@名無しさん っていったら、妹はそれ聞いて、 「最低!そんなとこいく金あんなら飯おごってよ!」 と笑いながら返してきた。 ほんとに冗談と思ってるらしい。 なんでまぁこっちも、 「やだよ。 こっちはたまってんだよ!男の生理現象甘くみんな!だいたいなんでお前にただで飯おごんなきゃなんねーんだよ。 金は有意義につかわねーともったいない。 」 と言い返したら、妹が、 「じゃあ私がやってあげる。 そしたら風俗行く必要なくなるし!」 とか言い返してきた。 「ハァ?お前もう少し面白い返ししろよ・・」 って言いかけて妹の顔見て止まった。 今度は妹の顔が笑ってなくて真面な顔になっていってるのに気付いたから。 「・・・・マジでいってるの?」 「マジ。 その代わり飯おごってよ。 あそこのイタリア料理ね。 」 と言い返してきた。 向こうも冗談でいってて、 「嘘ー!引っかかった!」 っていうだろうなとまだ思ってたので慌てさせてやろうと思って、 「ヘタだったらおごんねーからな」 とかなんか笑いながらいいながら部屋に戻って服を脱ぎ始めたら、妹は黙って靴を脱いで部屋の中入ってきた。 「・・・おいなんか喋れよ」 突っ込みが来ると思ってたから思いっきりあせった。 「・・・・・・」 部屋に入ってきて妹は俺の前で黙ったまんま何もいわない。 おいおいもしかしてマジでいってたのか?って思った。 って状況なんだが実際に現実の妹になんかそういった感情とかないし、想像もつかなかったからめちゃくちゃあせった。 さすがにほんとにネタみたいなことになったらまずいなぁと思って 「おいおい冗談だって!マジとおもった?怒るなよ~」 と笑い飛ばそうとしたらずっと黙って立ってた妹が急にこっちに向かって歩いてきた。 ・・・マジで?まじかよおい、ヤバイって!これ絶対ほんとになっても誰も信じないって、ネタだと思われるって!ヤバイやばい! と妙に冷静に分けわかんないこと考えてたら、そのまま妹はシャツ脱ぎかけの間抜けな格好の俺の横をすりぬけて窓に向かっていった。 「・・・・だよな」 流石にいくらなんでもありえんわな。 シャーッ 「カーテンぐらいしめようよ」 ・・・マジ? 振り返った妹の目がいつもと明らかに違ってた。 本気っぽい。 冗談で言ってる顔じゃねーよ。 止めるならまだ間に合う。 まだ間に合う。 さっきからこの状況をどう逃げるきるかしか俺は考えてなかった。 でも二週間ぬいてないし・・・と頭ん中こんがらがってるうちに妹がいつのまにか窓の前から俺の前に来ていて俺の顔覗き込んでた。 「お兄ちゃんどうしたの?」 「おぅぁ!!」 「うわ!」 めちゃくちゃ驚いたが、向こうも驚いてた。 いつのまに目の前に来てたんだ? 「なに驚いてんのよ。 こっちまでびっくりした!」 ・・・いきなり目の前に来るからだ。 「で、いつまでその格好なの?さっさと脱いだら?」 と脱ぎかけのシャツを指差す。 「いや、お前これ冗談だって。 真に受けるなよ!」 と言う暇もなくシャツ剥ぎ取られた。 ・・・・冗談で脱ぐんじゃなかった。 「・・・なぁ、もしかして本気?」 「え?何が?」 といいながら妹の手がズボンのベルトにかかってた。 「・・・・おい」 「何?」 「なんだよその手」 「やるんでしょ?」 「いやいやいや。 お前もそこまでのるなよ。 冗談に決まってるだろ。 大体兄妹だし」 「こっちは本気だよ」 とベルト外してきた。 目がマジだ。 「なぁ止めようって」 「止めんよ」 「飯ならおごるって!」 「それとこれとは別」 いや別じゃねーだろ。 それが原因でやるっていったんだろお前とかまたパにくってる間に妹は俺のベルト外してズボン下ろしてた。 「あれおっきくなってない」 「いや、だから・・・」 「風俗いくぐらいだから大きくなってるのかと思ったのに」 「家から大きくしてどうするんだよ」 「そういうもんなん?」 「だからもう止めようって」 「やだ。 やる」 妹はそういって止める暇もなく自分の服脱ぎだした。 ブラジャーは水色か・・・なんて冷静に見てる場合じゃないんだが 二週間も抜いてないせいか妹だと分かってても見入ってしまってた。 下も水色か・・・やべ、なに見てるんだ止めろよ! と頭では分かってるんだが体は正直なもんで勃ってきた。 妹もそれに気が付いて 「あ、おっきくなってきた」 「うるさい。 見んな!」 「やっぱしたいんじゃん」 「これはしばらくしてないから、勝手になっただけ!」 「嘘ばっか」 「嘘じゃねーよ。 いいから服着ろよ。 もう終わり。 やめやめ。 」 流石にこれ以上は本気にマジデやばいとおもって服着始めた。 「お前も服着ろよ、飯食いに行くぞ」 「・・・なんで?」 妹の声のトーンがおかしいのでみたら半泣きになってた。 「いやなんでってまずいだろ。 」 「まずいとか関係ないじゃんやろうっていったの兄ちゃんじゃん!」 なぜか泣きながらキレてる。 何で泣くのか今ならだいたい分かるけど そのときは俺もありえない状況にいっぱいいっぱいだったから、なんで泣いてるのかわかんなかった。 で、泣きながら妹は俺に抱きついてきた。 「わ、なんだよ!」 わわわ何やってんだお前、胸当たってるし、やわらけえなおい。 ちんこあたるってとか考えてたら、 「兄ちゃんのこと好き」 「・・・・・」 ・・・・え?今こいつなんてった? 頭の中完全に真っ白になった。 人間真っ白になることなんてほんとにあるもんだなとか我に返ってから考えてた。 妹のことそういう風に見たことなかったからびっくりして何も言い返えせなかった。 「兄ちゃんは冗談のつもりだったかもしれんけど私はマジだよ」 お願いだから冗談だといって欲しい。 「別に兄ちゃんはそう思って無くてもいいからしよ。 ね?」 妹に涙目でそういわれて俺は体はもうかなりやばい状況になってたけど(妹じゃなかったら絶対その場で襲ってた。 )とりあえず妹を離して、今まで妹としてしか見てないし、そういう風に見たこと無かった。 急にそういう風に言われても分かんないよ。 一回だけでも関係持ったらこれまでの関係も壊れるし無理だ。 だから止めよう・・・・ というようなことを延々と話した。 妹はずっと下向いて黙って聞いてたけど、 「やだ!」 といって俺の手振り解いてまた俺に抱きついてきた。 「やめろって!」 と言おうと口を開こうとしたら、妹にその口をふさがれた。 パニくった。 もうずっと異常な状態のれんぞくでなにがなにやらわかんなくなってたけどこれで完全に頭ん中がとんだ気がした。 妹のほっぺた涙でぬれてて。 キスがしょっぱかったのだけがまだはっきりと覚えてる。 ふいつかれて動けないでいると妹はさらに舌を入れてきた。 結構うまいなおい。 ずっと彼氏いないように見えたのにやっぱいたのかぁ・・・ なんてこと考える余裕もなく頭ん中ボーっとしてきた。 こっちが嫌がらないでされるがままになってるのみて調子に乗ってきたのか、妹は体を密着させてきた。 俺も我慢の限界にきてた。 妹でもいいや・・・ なんて考えがよぎり始めてきた。 どうしよう・・・と迷い始めてるのを妹も勘付いたのか顔を離して、 「お願い。 兄ちゃん別にやったからどうこうとか言わないから」 と泣き笑いの顔でいってきた。 妹の表情とここまで思ってたのかぁと思うのと場の雰囲気に流されたせいか、流石に俺も切れました。 腹くくって妹に今度は自分から軽くキスをした。 妹ちょっと驚いてた。 「絶対後悔するからな。 それでもいいんだな?」 言ってて自分でもずるいなとは思った。 どうせ返事なんて分かってるわけだし。 「うん」 また妹が泣き出した。 「泣くなやおい!」 泣かれるのが一番困る。 「うん」 言いながらまだ泣いてるし。 どうしたもんか困ってしょうがないから妹のこと抱きしめてやった。 妹もまぁ女の子なわけでやっぱりやわらかくてあったかかった。 考えたら妹のことこうやって抱きしめるのって初めてだな~なんてこと考えてた。 妹はまだ泣いてたけど、しばらくしたら泣き止んで俺に、 「ね、シャワー浴びようよ。 」 と言ってきた。 「ああそうだな、じゃあ先に浴びて来いよ」 と妹に先を譲ろうとしたら頭をはたかれた。 「何いってんの?普通一緒に入るもんでしょ!」 そういうもんなのか?いままで彼女とだって 一緒になんて入ったことないんですけど・・・ 「じゃあ一緒に浴びか」 腕を掴んではなさないのでしょうがないので入ることにした。 というか興味あるので入った。 開き直ったからにはもうとことんいっちまおうと考えてた。 「でもうちユニットバスだから狭いぞ」 「いいのいいの」 まぁそんなわけでシャワーを浴びるためにお互い服脱いで(つうかもう下着になってたけど)バスルームに入った。 とりあえずお湯出して体を洗おうとしたら妹が、 「私が兄ちゃん洗う!」 と言ってきた。 「いや、いいよ自分で洗うって!」 流石にそれは恥ずかしい。 やめろって。 「風俗行くつもりだったんでしょ?じゃあ風俗っぽいことしたげる」 いやマジでやめろって恥ずかしいって。 やめろって。 胸背中におしつけんな。 気持ちいいから。 やめろという声も聞かずに手にボディソープつけて背中越しに体なで始めてきた。 やばいかなり気持ちいい。 「気持ちいい?」 「なんでこれ風俗でやるって知ってるんだよ」 「兄ちゃんの本棚」 これからは本棚に普通にエロ本並べるのやめとこう。 とかなんとか考えてたら、いつのまにか胸をなでていた妹の手が下に伸びてきた。 「おい!!」 「なに~?」 「手!手!」 「強く?」 そうじゃねえ!やべえむちゃくちゃ気持ちいい。 風俗とは比べ物になんないぞこれ。 いやそうじゃなくて、やばいって、出そうになってきた。 「ちょ、待って待って!」 「なんで~?」 楽しんでるなチクショー。 とりあえず本気でやばいので手をおさえて動きをとめる。 「なんで止めるの~?」 振り返ってみた妹の顔は少し赤くなって目がいつもと違ってた。 やべ妹が妹に見えなくなってきた。 「今のはまじでやばいからもう終わり!」 って言ったら妹は、 「兄ちゃん今度はこっち向いてよ」 と腕を引っ張って体を妹の方に向かせられた。 振り向いたその先には当然真っ裸の妹がいるわけで。 やっぱ結構胸あるな・・・と思った。 実家に帰ったときとかいつも薄着で部屋ん中うろうろしてるんで知ってたけど、こうやってまともに裸見るのって何年ぶりだろ。 これまでも風呂とか着替え中の妹に遭遇しても普通でいられたが、この状況だと逆に緊張する。 ほんとに俺このまんまやっていいのかな。 またそんなことを考えてると、突然妹に咥えられた。 「おい!」 風俗じゃあるけどそれ以外でそんなことされたこと無い。 さっきまでの考えも全部ぶっとんだ。 「なに?」 頼むから下からこっちを見るな。 妹がそんなことするなんて想像もしたことなかった。 おきてることなんか非現実的すぎる。 でもあったかいしぬめぬめしてるのは気持ちいい。 テクニックがどうこういうよりもされているってことだけで気持ちよかった。 また出そうになってきた。 「待った待った。 やばいって」 とりあえず妹を離そうとするがまた咥えてくる。 唇が上下して気持ちいい。 「なんで?気持ちいいんでしょ?」 気持ちいいけども! 続けるなって!お前やばいってやばい。 だから上目で見るなって!それ弱いんだって! 「もう出んの?」 だからそういってんじゃん! とりあえずなんとか引き離す。 「もういいの~?」 いやもっとしてもらいたいけど。 「じゃ、交代」 そういって妹は俺の手を取って俺の手にボディシャンプーを付けた。 「洗って」 そう言って背中を向けて俺の手を自分の胸にのせた。 手に余るぐらいか。 やっぱり結構大きいな。 こっちもさっきの行為で頭に血のぼってるんでもう迷わずに手を動かし始める。 ふにふにしてて柔らかい。 冗談でよく妹のほっぺた突っついたりしたがそれよりも柔らかかった。 妹は手が動き出すとずっと黙ってたが、それでも延々と手動かして乳首とか触ってたら段々息が荒くなってきた。 それを見てたら俺も興奮してきて(といってもさっきからもうずっと興奮状態だけど思っきり抱きしめてしまった。 「ん・・・」 だかなんだか声にならないこと言ってた。 ほっぺたも真っ赤になっててそのとき初めて妹としてじゃなくて可愛いとちょっと思った。 しばらくの間お互い何も言わないでそのまんまでいた。 で、しばらくたって俺が手をまた動かし始めた。 今度は胸だけじゃなくて下のほうに手を伸ばし始めた。 妹も嫌がる様子がなかった。 なんかボーっとしててされるがままになってた。 んで手をとうとう下のほうに伸ばした。 なんかぬるっとしてた。 妹の顔を見たら、真っ赤で目つぶって息が荒くなってハァハァ言ってた。 抵抗しないので、しばらく妹のあそこいじってた。 触る場所によってたまにピクってなるのが可愛かった。 調子に乗ってしばらくそこいじってたら、 「待って。 兄ちゃんまって。 」 って妹が息きらしながら言ってきた。 なんかちょっといじめたくなった。 「さっきお前やめなかったじゃん」 そういってまた手を動かしつづける。 反応が可愛すぎる。 しばらくこうしてよっかな。 「やめてってば!」 急に妹が手を振り解いてこっちに向き直ってきた。 「いじめんでよ」 潤んだ目でこっちを見るな。 兄をみる目じゃないぞそれは。 「お前が言うな」 また抱きついてきた。 今度は俺もぎゅっと腕に力入れて抱きしめてやった。 なんかもう出さなくてもこれはこれで気持ちいいしいいかなぁ・・・なんて考えてると、 「フゥー」 なんかため息ついてる。 力入れすぎた? ちょっと力緩めて妹の顔見る。 やばい。 なんか女みたい。 我慢の限界。 理性とんじゃった。 妹の顔に顔近づけた。 初めて俺からキスした。 妹はちょっとピクってなったけどされるがままだったんで舌入れてみた。 あんま動かさないな。 さっき自分からキスしてきたときはあんなに動かしてたのに。 もうほんとされるがままになってる。 体もなんか俺によりかかってるし。 やべえ可愛いぞおい!シャワー浴びつづけたのと、この状況のせいで頭クラクラしてきた。 「あがろ」 唇離してとりあえず上がることにした。 「・・・うん」 妹ものぼせてきてたか? とりあえずいつものバスタオル妹にほうり投げて、俺も自分用にタンスから取り出す。 お互い自分の体拭いてバスタオル体に巻いて一息ついた。 なんか何話したらいいかわかんないし目もちょっとあわせにくいしで気まずい感じがした。 「なんか飲む?水しか冷えてねーけど」 「うん。 」 とりあえず逃げるように台所にいって冷蔵庫から水入れたペットボトル出してコップに氷入れて水ついで持ってった。 妹は引きっぱなしの布団のうえにちょこんと座ってた。 俺はちょっと離れたとこに座った。 で、水飲みながらも、何話したらいいかわかんねーしで黙ってた。 そしたら妹が俺のとこにころころって布団の上転がってきた。 バスタオルはだけてるぞ。 いつもなら普通の事だし全然気にもならんが今は目のやり場に困る。 さっきまで散々裸見てるわけだから別に気にすること無いはずなんだがドキドキする。 「どーん」 俺にぶつかってきた。 どーんじゃねえよ。 タオル直せ。 ちらちら見える。 起き上がって俺の横にぴたっとすわってこっち見てきた。 「兄ちゃん」 「なんだよ」 「兄ちゃん好き」 そういうことをじっと見ながら言うな。 「・・・俺も」 とりあえず俺も言葉を返す。 「違う。 昔はしょっちゅう喧嘩して泣かして平然としてたけどこれはきつい。 これ女の涙だよな。 頼むから泣くな。 「だからさっきもいったろ俺はそういう風に見たことないって。 それでもおまえが・・・」 お前が言うから風呂であんなことやったんだろって言おうとしてやめた。 あの時俺はちょっとでも妹としてじゃなくて女として見てたから。 それに今これいうのってなんかずるい気がした。 「分かってる。 」 妹は何言おうとしたか分かってたみたいで、 「それでも兄ちゃんに(思ってること)言えたしこうやってできて嬉しい」 っていいやがる。 こいつが妹じゃなかったら絶対この場で押し倒してるな。 「終わったら今日言ったこと忘れてよ」 無茶言うな。 アホか。 どうやったって無理だろそんなこと。 もしかして分かっていってるのか? 「だから続きしよ?」 だからじゃないだろおい。 このままやったら絶対後悔すると思った。 でも体のほうは正直で我慢はできねえって状態だった。 だから妹の顔じっと見て言った。 「やりたい。 でも最後までやんない。 やったら絶対後悔するから。 」 自分でも何言ってるんだか分けわかんなくなった。 もう分けがわからないことだらけだ。 「・・・・」 妹は俺の顔じっと見て 「うん。 それでもいいよ」 馬鹿か?お前OKすんじゃねえよ。 こっちはもう思考力落ちてきてんだぞ。 (今考えると俺の中では入れなければセーフ というわけの分かんないルールがあったみたいだ) バスタオルの横からさっきから太もも見えてるし、胸もいい感じで谷間できてるわでもう俺のあそこもかなり限界に来てた。 もう何も言い返す気もなくなってた。 「しないと?」 バスタオルほどこうとする妹。 ダメだもういいや。 入れなきゃセーフ。 完全にもう切れちゃってた俺は、 「あほか」 っていいながら、 妹のバスタオルに手を伸ばして、バスタオルを剥ぎ取るように引っ張った。 「わ・・・」 何か言おうとした妹の唇ふさいだ。 もう考えてもしょうがねー。 開き直るしかしょうがねーじゃん! 舌を入れた。 妹も舌動かしてきた。 やっぱりうまいな。 キスだけでかなり興奮してきた。 キスしながら両手で妹の体を引き寄せて、抱きしめてやってそのまま布団の中に倒れこんだ。 それから延々とキスしてたと思う。 とにかくキスが気持ちよかった。 段々妹の体が熱くなってきてるのが伝わってきた。 ちょっと唇はなした。 妹はボーっとしながら俺を見て、なにか言おうと口を開きかけた。 俺はまたその口を自分の唇でふさいだ。 今また好きっていわれたりしたら、本気で俺も好きだって言っちゃいそうだったから。 今度はちょっと荒っぽくした。 欲望に任せて舌激しく動かして キスって言うよりも妹の唇を吸う って感じだった。 でも妹は嫌がらなかった。 なんかくぐもった声みたいな息してた。 やべえすげえ興奮する。 俺は妹の肩を抱いてた右手を動かして妹の背中をなでてやった。 妹の肌は暖かくて汗でちょっとしっとりしてて柔らかかった。 やばい気持ちいい。 たまに肩揉んでやったりしてて触りなれてるはずなんだぞおい。 ほんとに最後までやらないで我慢できるかな俺。 なんて考えながらも手の動きは止まらない。 妹がぎゅっと抱きついてきた。 そうなると必然的に俺のあそこは妹の体に密着する。 やばいやばいすっげえ気持ちいい。 あっさり出ちゃいそうになる。 とりあえず妹と離れゴロンと転がって妹の上にのっかって妹をせめることにした。 「ん・・・」 だから色っぽい声を出すな。 正直もうこの時今俺の目の前にいるのが妹だからだめだって意識が変な方向に向かってた。 妹だから可愛がらなきゃ。 気持ちよくさせよう。 今考えれば馬鹿げてるしすげえ自己嫌悪。 言ってて頭抱えたくなる。 おかしいだろ。 妹にこんなことやってる時点で狂ってるのはまぁ間違いないけどな。 妹の体を愛撫しまくった。 胸揉んだりなでたりしながらあそこにも手のばした。 ほとんどAVで得た知識ってのがカッコワルイ。 妹のあそこは結構ぬれてた。 よっしゃ、ちょっと嬉しいぞ。 優しくなでてやった。 また体がピクってなった。 あぁぁぁぁ!!てめえはなんで妹なんだ!ちくしょー!間違ってる! 妹の反応見ながら手を動かす。 中よりもかたくなってるとこが一番感じるみたいだ。 そこを指でなでたりちょっとはじいたりしてみた。 「ん・・・まってまって」 「なに?」 「・・・・」 じっと見つめないでくれ。 妹は何も言わずに起き上がって俺にのしかかってきた。 「うぁ」 不意をつかれて見事に押し倒され、妹が上に覆い被さってきた。 「おい」 「・・・・」 お願いだから何か喋ってください。 何も言わずに体撫でないで下さい。 気持ちいいんで困ります。 妹の手がだんだん俺の下の方に伸びてきた。 妹は俺のさっきの動き真似てただけかも。 それでもやっぱ気持ちいいもんは気持ちいい。 妹がのっかってる俺の足に伝わる感触がまたぷにぷにとしてて・・・ 妹はうつむいて俺のをじっとみながら手動かしてる。 俺は上半身を起こして妹の顔に手をのばして俺のほうにクッと顔を向かせる。 じっと俺の目みてるけど泣きそうな顔してハァハァいってる。 俺も今こんな表情してるのか? また思わずキスしてしまった。 キスしながらも妹は手の動き止めない。 もうそろそろ終わらせるか・・・まだまだやりたいけど。 唇離して妹を抱き寄せると二人でごろんと横になる。 「もういっていい?」 顔見て言うの恥ずかしかったんでちょっと目そらしながら言った。 「・・・」 何も言わなかったけどうんって頭をふってうなずくと妹はずるずるっと体を下の方にずらしはじめた。 おいおいまじで? 妹がどういうことをしようとしてるのかは大体想像がついた。 案の定咥えてきた・・・ がwjgkゎgjうぇあ;lぐぁj!!!な感じだった。 さっきも風呂場でしてもらったとはいえやっぱり最高なもんは最高。 妹の舌がぐねぐね動いてるのが分かる。 一緒に手動かすな。 詳しすぎるぞ。 やべえギブアップです。 「出ちゃうって」 「・・・・」 妹はこっちをじっと見てるけどやめようとしない。 「ほんとに出るって、はなせよ」 頭をはなそうとするが妹は首を横に振っていやだって顔だ。 咥えたまま横にふるな。 やばいって限界。 もう無理。 ぎりぎりで妹の頭掴んでむりやり引き剥がす。 なんとか間に合った。 妹はびっくりしながらも俺のをじっとみてる。 「・・・・・」 恥ずかしいからまじまじと見るな。 とりあえずティッシュで後始末してると段々冷静になってきて、自己嫌悪みたいなものと ともにやったことの重大さが改めて のしかかってきた。 「兄ちゃん」 妹が後ろから抱きついてきた。 俺はさっきまでの興奮がおさまってきて冷静になってきてた。 妹の顔がまともに見れなかった。 「シャワー浴びてこいよ」 「うん」 ひとまず逃げた。 妹がシャワー浴びてる間もこれからのこと考えてまたパニックになった。 どうしよう。 これからも兄妹として今までどうりになんてやれねえだろ。 どうするどうするとずっと悩みつづけてたけど結局答えはでないうちに妹がシャワーから出てきた。 「兄ちゃんもはいんなよ」 「ああうん」 とりあえず目あわせないでそのまま入れ替わるように シャワーを浴びに風呂場に入った。 シャワーから出ると妹は服を着て布団の上に寝っころがってた。 「ながかったね」 「ああ」 お前のせいだからな。 シャワーの中でもずっと考えてた。 結局どうするかなんて答えはでなかった。 妹と目あわせらんない。 どうすりゃいいんだよ。 とりあえず服を着る。 妹がむくっと起き上がった。 「お腹空いた」 よくお前は平然としてられるな・・・ する前とした後で全然変わらないってどういうことだよ。 少しはお前も悩め。 それとも演技で悩んでないふりか? 「パスタいこうよあそこの」 「あそこ?たけーよ」 「風俗いくつもりの金浮いたんだからいいでしょ。 連れてけ」 ニヤリとするな。 わかったよいけばいいんだろいけば。 さっさと出かけることにする。 今は二人きりで家にいたくなかった。 それからしばらく妹こなかった。 元々それまでも月に1,2回ぐらいしかこなかったんで気にすることじゃない。 でも気になった。 気になってしょうがない。 顔合わせてどうするのか話したかった。 でも実際に会っても何話せばいいのかもわかんねぇ。 正直家にあらわれないのはホッとしてたかもしれない。 でもこのまんまの状態でいいわけでもねーし。

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