Horizon Zero Dawn:凍てついた大地 探索の舞台はさらに広がり、山脈の北方にある過酷な「凍てついた大地」へ。 バヌーク族が暮す極寒の地で主人公「アーロイ」を新たな出会いと古の謎が待ち受ける。 また、製品版での最新アップデートをご利用ください。 Horizon Zero Dawnとは2017年3月2日に発売したPlaystation4用ソフトです。 ホライゾンゼロダウンと空目しやすいですが正確にはドーン(Dawn)です。 Dawnの意味は夜明けや明け方、黎明や暁と訳せそうです。 ちなみホライゾン(Horizon)は地平線もしくは水平線という意味です。 バージョン1. スキル「真上からの一撃」がワイヤーフックから発動しない不具合を修正• 「非優先クエスト」のフィルターは、新しいクエストのアイコンもフィルターされるためテキストを修正• 状況により「表示されているアイコン」を「常にオフ」に設定していても表示される不具合を修正• 「経験値ゲージ」を「常にオフ」に設定すると、プレイヤーがレベルアップしたことをHUDで表示しない不具合を修正• フォトモードで発生する複数のアニメーションの不具合を修正• 「母の頂」でフォトモードの「お便り」を使用すると天候の情報が不適切に表示される不具合を修正• フォトモードの「写界」で表示する詳細度の不具合を修正• スキル「ルアーコール」の距離を60mから30mへ変更• ヘリスが引き起こす爆発後、エリザベト・ソベックの部屋からデータポイントが入手できない不具合を修正• 複数の進行上の問題を修正 バージョン1. マップにアイコンのフィルター機能を追加• 資源のソート機能を追加• 商人との取引画面にアイテムをまとめて売却する機能を追加• 「戦績」メニュー画面にプレイ時間を追加• 「容量」メニュー内のアイコン表示を改善• アーロイが被っている頭飾りを外す機能を追加• カメラと照準の感度調整を追加• HUD設定でタッチパッドに触れてもHUDを表示させない機能を追加• カスタムHUD表示で調整できる項目を追加• 衣服シールドウィーバーの耐久値をHPゲージ内に青色で表示• 難易度「Hard」「VeryHard」でシールドウィーバーの耐久値を調整• プレイヤーが進行できなくなる複数の問題を修正• 複数の進行上の問題を修正• 全般的なゲームプレイ体験の改善• フォトモードに複数の機能を追加• 新しい色効果フィルターを追加• アーロイのポーズと表情の設定を追加• カメラ目線の切替機能を追加• グリッド表示の切替機能を追加• お便り機能を追加 バージョン1. 「カージャ・嵐の戦士」の衣服を装備中に近接攻撃ダメージが減少する問題を修正• メインクエスト「門前の使者」でファストトラベルにより母の眼差しにある門が閉じたまま進行不能になる問題を修正• メインクエスト「試練」で2段目のエクリプス団員の襲撃中に特定の敵が崖から落下してしまい進行不能になる問題を修正• 複数のサイドクエストの進行に影響する問題を修正• 複数の強制終了する問題を修正• 複数の日本語テキストを修正.
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ホライゾンゼロドーン PC版がSteamで発売決定 ホライゾンゼロドーンと言えば、 PS4独占で販売されていたゲームです。 なぜ今までPC版で発売されることなくPS4で独占販売されていたか?というと、ホライゾンゼロドーンの 販売元がソニーだからです。 ソニーが販売元でPS4独占タイトルとなった他のゲームでは最近だと『デス・ストランディング』がありますが、『デス・ストランディング』もPC版の発売は決定してます。 しかし、『デス・ストランディング』のPC版発売と『ホライゾンゼロドーン』のPC版の発売では意味合いが違っていて、『ホライゾンゼロドーン』はソニーの子会社である『ゲリラゲームズ』という会社が開発したゲーム。 つまり、 ソニーの自社開発ゲーム。 ソニーが自社開発し、販売したゲームをPCで発売するということは今まで無かったことのようで、ソニーとしては「新たな試み」として発表しています。 PS4独占タイトルが今後はPCで発売されるのか? 『ホライゾンゼロドーン』のPC版が発売されるというのは、ソニーとしては「新たな試み」であり、今後、ソニーの販売戦略の転換点として大きな意味合いを持つものになるかもしれません。 Steam ユーザーからしてみれば気になるのはやっぱり、「ホライゾーンゼロドーンがPCで発売されてるなら、 今までPS4独占だったゲームは今後、PCで発売されるのか?」ということ。 このことについてソニーのSIEワールドワイド・スタジオ統括責任者であるハーマン・ハルスト氏は 「全てのPS4独占AAAタイトルをPCで販売すると決めたわけではない」と話しているそうです。 『ホライゾンゼロドーン』は PCで販売するのに最も適していたということで、今回PC版の販売が決定したようですが、PC版の発売はあくまでも「プレイステーションのゲームをより多くの人に知ってもらうため」という戦略らしい。 7月17日には話題の新作『ghost of tsushima ゴーストオブツシマ)』がPS4独占でリリースされます。 しかし今回、『ホライゾンゼロドーン』のPC版が発売されるということは、『ghost of tsushima ゴーストオブツシマ)』のPC版発売も早い段階で普通にあり得る話なのかもしれません。 『ホライゾンゼロドーン』のPC版が発売されるということは、MODを入れて遊べるということなので、PC版をやるならやっぱりMODを入れて遊びたいですね。 PS4版の『ホライゾンゼロドーン』はプレイしてクリアしました。 当時、PS4とは思えないほどのグラフィックで、 戦闘も面白く、ストーリーも面白いという、個人的には神ゲーと言えるゲームでした。 しかし、残念な点もあり、それがやり込み要素の少なさ。 やり込み要素はほぼ無し 『ホライゾンゼロドーン』の残念な点は、やり込み要素の少なさ。 やり込み要素が少ないというより、ほぼありません。 昨今のこういうゲームとしてはサブクエストもかなり少なく、収集などのちょっとしたやり込み要素もサブクエストの合間でコンプリートしてしまうほど。 メインクエストを終了すると本当にやることが何もなくなります。 探索しても敵を狩るぐらいしかありません。 敵もメインクエスト終了するレベルになると弱いし、モンスターの種類も少ない。 せめて見た目でも変えてプレイしたいところですが、装備がめちゃくちゃ少ない。 何より、全ての装備がダサく、あえて見た目を変えたいとも思えない。 装備や見た目変更というのはMOD職人のお手の物なので、 MODでアーロイがどんな見た目になるのか?というのは楽しみですね。 あとがき 『ホライゾンゼロドーン』のPC版発売は、今までPS4独占だったタイトルや、今後PS4独占で発売されるタイトルがPC版でも発売される可能性を期待させてくれます。 もしかしたら、PC版発売を切望されつつも頑なに発売されなかった『ブラッドボーン』などのPC版発売も近いうちにあり得る話なのかもしれません。
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ただし受け取れる箱はその評価分だけ。 箱の報酬の個数は若干バラつきが見られる。 01:30:灼熱の太陽• 02:00:昼の太陽• 20:00:朝の太陽 グレイザーの群れがいるので、腰に取り付けてあるブレイズキャニスターを10個部位破壊する。 死んだグレイザーのブレイズキャニスターを破壊してもカウントされない。 エリアにはウォッチャーがいるので距離を離しながら目的を達成したい。 達成後はロープで急降下した所の岩壁で、ロッククライミングしてノラの番人の所へ戻れる。 グレイザーの群れを攻撃すると、怯えて一斉に別の場所へ逃げるので、 追いかけてまた別のたまり場でキャニスターを狙うことになる。 スキル『精神統一』系を習得してれば『灼熱の太陽』の評価を得やすい。 またロープキャスターでグレイザーを拘束してしまえばさらに狙いやすくなる。 02:00:灼熱の太陽• 05:00:昼の太陽• 20:00:朝の太陽 周囲に仕掛けられている丸太の罠を使って機械を3機倒す内容。 岩の上には丸太が積まれているので、そこを弓などで射撃してやれば罠が発動します。 丸太が転がっている時に、敵をそこに巻き込めばカウントされる。 グレイザーなどはアーロイの姿を見つけると逃げ去るが、 ブラストスリングの衝撃の爆弾の音でグレイザーを脅かして、 丸太の罠がある所へ誘い込むのが最も楽な方法です。 03:00:灼熱の太陽• 06:00:昼の太陽• 20:00:朝の太陽 商人が販売している『 カージャトラップキャニスター』を使ってグレイザーを6機倒す内容。 腕試し:丸太の罠と同様に、あらかじめグレイザーが逃げ込む場所に 衝撃のワイヤーを張り巡らせておいて、グレイザーを脅してそこへ誘い込んで倒します。
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