デスノート 新作 読み切り。 【デスノート】12年ぶり新作読み切りのネタバレと感想。デスノートの使い方が意外過ぎた!

『デスノート』新作読切、主人公“ノートの使い方”話題「斬新すぎた」 『ジャンプ+』でネーム公開

デスノート 新作 読み切り

デスノート2020新作読み切りネタバレあらすじ こちらから新作読み切りネームを2019年7月13日から8月12日までの期間限定配信にて読むことが可能でした。 2019年5月 田中実の家に現れたリューク、ノートを実の頭にチョンとします。 ドクン 「2年ぶり、リューク」 記憶が戻った実。 2年前 「田中実また1位ですよ」「すごいな3年連続か」教員室で先生が、もはや日本一頭のいい中学生と言っていいでしょうねと話をしています。 一方、実は英語の28点のテストをみながら、豆腐の角に頭ぶつけて死にたいと言っています。 ノートが実の頭に落ちてきました。 天井を見て驚く実。 おまえ頭がいいんだな 実(みのる)は英語のテストの点数を見せます。 リュークは先生が話していたことを伝えます。 実「それもしかしたら知能テストだ」 実は潜在能力を知るためのテストでIQテストが高くても頭がいいなんていう先生がバカだと言います。 「おまえバカなのか?」 なぞなぞやクイズが得意だと話す実。 そういうのが得意な方が向いていると考えているリューク。 「えっ・・・!?これでキラが!?」 実はこのノートでキラがいままでにやってきたことをすべて知っていました。 「皆知ってるよ、小学校の道徳・中学の世界史の教科書にのってるんだから」 実は続けます、道徳ではキラは悪とされ、歴史では近年最悪の怪奇大量殺人テロとなっていました。 「でもキラは神だって言ってる人もいっぱいいる」 「このノートでどうやって神に・・・」 これまでのすべてをリュークは実に話します。 「でも今同じことをしても捕まるだろうな」 人間界では10年ひと昔、今は街中監視カメラだらけで犯罪への対応もレベルが上がっているので、すぐ足がつきます。 でもキラなら今の時代に合ったやり方を考えだしたに違いない 実にできるのか?とリュークが問うと何時間も考えこみます。 ふたつの質問を実はリュークに投げました。 テレビ局にて情報番組の放送中を狙い、紙に書いた内容のものをリュークがカメラにむけます。 「何これ?」「放送事故?」 街中ではそのニュース番組をみた人たちが騒いでいます。 その頃警視庁では、その番組を見た松田がリュークの姿が見えており突然たちあがりました。 「 次長、リュークがデスノートを売りに」 「リュークにデスノートをもらった人間がだろ」 翌日) 学校では、キラの力売るって嘘だよなと話題になっています。 1日経っていないのに、競りには300万$の値がついています。 日本円で3億ドル以上です。 少なくとも日本に居ると考えて良いと言います。 殺人ノートを押さえたいなら買った人間を探し出せばよいと続けます。 もし次リュークが現れるときには殺人ノートを買った相手に渡すとき。 一方、田中実は もうすぐ100億にとどくらしいとリュークと話をしています。 リュークはりんごはいつまで食べられるかを気にしています。 そういえば期限を決めてなかったことを実は思いだします。 再びテレビ局に紙を持ったリュークが現れます。 さらに翌日 「すげー!きのうの松田の登場のせいで2000億ドル!20兆円超え」 「2800億ドル」「3000億ドル」 すでに入札は国レベルの争いになっていました。 だがキラの力は確かに得たと発表することにしました。 この新しいルールを実は知らないけど、 どんなことがあっても目の前に現れないでほしいと言われていたリュークはそのことを実に伝えませんでした。 1ケ月後、日本都内は令和バブル、キラバブルとなります。 ATMでお金を受け取った実はその場で 死んでしまいます。 リューク「またこのノートを長く使ってくれる人間はいねえかな」 カテゴリー•

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【期間限定無料公開中】デスノート新作読切、ネームの時点でメチャクチャおもしろいwwwwww

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DEATH NOTE 新作読み切り 原作・大場つぐみ氏、作画・小畑健氏による大ヒット漫画「DEATH NOTE(デスノート)」の最新作が、2月4日発売の「ジャンプスクエア」3月号に掲載され、即効でジャンプスクエアを購入してきました。 12年ぶりとなる完全新作読み切りで、全87ページになっています。 「DEATH NOTE」は、「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で2003~06年まで連載されたサスペンス漫画。 少年ジャンプといえば「ドラゴンボール」「ワンピース」「ナルト」のようなバトル漫画、ギャグ漫画が王道な訳ですが、いきなり大人漫画が少年ジャンプで始まりましたからね。 私は大学生のときに教室でたまたま見かけた少年ジャンプを開いて 「DEATH NOTE」の第2話を読んだのが最初の出会いだったわけですが、「これはめちゃくちゃ面白い。 とんでもないマンガが始まったわ」と感じて毎週、日曜日の深夜にコンビニに行って月曜になった瞬間に店頭に並ぶ 「DEATH NOTE」を読み漁った思い出があります。 毎週、毎週続きが気になっていたものです。 大場つぐみ ガモウひろし説 原作の大場つぐみなんて漫画家は正体不明だったわけですが、ファンの間ではガモウひろし説が定説になっていて、これについては私もガモウひろしさんだと思います。 集英社からは肯定も否定もありませんが、ほぼ間違いないでしょう。 ガモウひろしさんはもともとは成人マンガ向けのシリアスなストーリーを得意としていましたが、いかんせん画力が足らず「週刊少年ジャンプ」でギャグ漫画の「ラッキーマン」を連載していました。 小学低学年向けで正直、全然面白くなかったです。 大場つぐみは「大バツ組」から来ていると言われています。 「DEATH NOTE」の第1巻で主人公の夜神月の通っている予備校の名前が「がもうゼミナール」ということも「大場つぐみ=ガモウひろし」説が囁かれる要因となりました。 そして説が決定的となったのはデスノートの次の作品である「バクマン。 」のネームがジャンプフェスタで公開されたときのことでした。 大場つぐみ氏が直に描いたネームになりますが、絵のタッチがラッキーマンそのものだったのです。 ラッキーマンに出て来るヒロインのみっちゃんそのものです。 大場つぐみ氏の描くヒロインはこんな感じですが、 小畑健先生によって「バクマン。 」のヒロインはめちゃくちゃ可愛く生まれ変わっています。 また、作画を担当としている 小畑健さんは画力は秀でているものの、ストーリーの組立が苦手。 この2人のタッグによって 「DEATH NOTE」は普及の名作となり、アニメ化、映画化までされて有名な作品となりました。

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DEATH NOTE(デスノート)【読み切り】最新作のネタバレと感想!!|漫画大陸

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