キム秘書は一体なぜ 13話 あらすじ。 キム秘書はいったいなぜ|キャスト・視聴率・感想!原作作家インタビュー!

キム秘書はいったい、なぜ?10話のネタバレと感想!二つの名前がもたらす真実とは?!|韓国ドラマネタバレサイト

キム秘書は一体なぜ 13話 あらすじ

世紀のナルシスト副会長とレジェンド秘書が繰り広げるラブコメディ、第4話。 今回の見どころ1どんなアプローチをしても一向になびかないミソにヨンジュン早くもあきらめモード?! 今回の見どころ2徐々に片鱗を覗かせるヨンジュンの悲しき過去とは? 第4話 あらすじ フェーズ1. 自信満々だったプロポーズはあえなく失敗、親友のユシクに「まずは恋愛から始めろ。 」とアドバイスされたヨンジュンの次なる一手は…。 ミソの後任キム・ジアの歓迎会に突然現れたヨンジュン。 2次会の庶民的なカラオケ店が気に入らず、自分の馴染みの高級店へ秘書室の一行を連れていきます。 社員たちが盛り上がる中、楽しそうにするミソに満足げなヨンジュンは、 オードブルを取ってあげたりお気に入りのお酒を飲ませたりとミソの世話を焼きます。 戸惑いながらも世話を焼かれるミソですが…。 そんなとき、悪酔いしたポン課長が「キム秘書より、キム・ジアよりわたしが副社長の秘書に相応しいはず。 」と ヨンジュンに絡みだします。 ポン課長がヨンジュンに抱きついたことで会はお開きに。 帰りの車の中でミソはヨンジュンに「なぜ急にいらしたんですか?」と聞きますがヨンジュンは答えません。 ミソの自宅前に着くと、突然「今日の俺は優しいだろ?」とヨンジュンが言い出します。 「会食にも出て、わざわざ自宅に車で送り届けた。 」 「こんな幸せで甘い日々を君に贈り続けよう。 」 ザ・ありがた迷惑。 困惑するミソに「俺が、君の恋人になってやるという意味だ。 」 照れ笑いしながらも自信満々に告白するヨンジュンにミソは、 「副会長はわたしのタイプではありません。 」と拒否します。 配慮ができる人が好きだ、というミソに「君の日常になじもうと配慮した。 」と食い下がるヨンジュンですが、 望んでいないことをされるのは配慮ではない、と2人は口論に発展してしまいます。 フェーズ2. 幼少期のヨンジュンの忌まわしき記憶。 それは大人になった今でも夢の中で彼を恐怖に陥れていた。 ジアの歓迎会後、自宅へ戻り眠りにつくヨンジュン。 夢の中に現れたのは幼い頃の記憶。 女の息遣いが聞こえる人影のない夜道。 ハイヒールの音を立てながら廃墟のような館へと向かう女の姿。 暗い館の中には古びたぬいぐるみ、蜘蛛の巣が絡まったハンガー。 女の近づいてくる足音、錆びた鉄の扉が開く…。 ベッドで激しく震えるヨンジュン。 扉が開き、赤いハイヒールが見える。 階段を上り、ヨンジュンの目前に現れたボサボサの髪の毛に赤い口紅の女が 「坊や…」 と振り返ったその瞬間… 目覚めたヨンジュンは体中にびっしょり汗をかいていた。 フェーズ3. 告白が不発に終わり、ついに秘書解任宣言?! 新人歓迎会の翌日、神妙な様子で出勤したヨンジュンはミソが副会長室に現れると、 「確かに俺は利己的だ。 君が辞めたくなる気持ちもわかる。 」と言い、 「解放してやる。 」 と退職承諾を宣言します。 引継ぎ期間の残り1ヶ月だけ頑張ってくれ、と言いミソを秘書デスクに戻します。 それ以降ヨンジュンは、スケジュール管理をジアだけに把握させたり、 ヨンジュンがふいに質問した仕事のデータを用意できていなかったジアの「教育がなっていない。 」とミソを叱ったり、 副会長室からの呼び出しもジアに対応させるようにしたりとミソに何かとつらく当たります。 でも1ヶ月で引き継ぐんだから当然な対応の気もする…w ヨンジュンから自分への風当たりが突然厳しくなったのは、昨日メールで言い過ぎたことが原因かもしれない…と考えたミソは 「昨日のメールのことですが…」とヨンジュンと話そうとしますが「私的な話は控えて。 」と取り合ってもらえません。 その後、 副会長室への呼び出しに応じるミソですが、部屋に入るとヨンジュンから「キム・ジア秘書を呼んだ。 」と言われジアと交代します。 副会長室で何やら話し込む二人の様子が気になって仕方ないミソ。 副会長室ではジアがヨンジュンに「今後はネクタイもわたしが結びますか?」と嬉しそうに聞きますが、 ヨンジュンは「1ヶ月間、引き継ぐフリをしろ。 君の仕事は、キム・ミソの補助だ。 」と言います。 負けない男、最高すぎる リッチイケメン限定。 友人たちとの食事を楽しんでいると、レストランの店員からアンケートを依頼されます。 アンケートに書かれた質問が「好きな人とやりたいことを書け。 」「好きな人からもらいたいものを書け。 」と馴染みのある命令口調であることに疑問を抱きながらも回答するミソ… ヨンジュン邸では、アンケートを回収したユシクがミソの回答紙を探します。 手の込んだアンケートを行ったことに疑問を抱いたユシクは「夢を叶えてやるのか?」と聞きますが 「俺が?」とヨンジュンは否定します。 そしてミソの元にユシクから連絡が…。 明日の夜、指定する場所に来て欲しいというその連絡を受けた翌日、ミソはタクシーで言われた場所に向かいます。 指定された場所は夜の遊園地。 誰もいない暗くなった遊園地でユシクを待つミソ。 暫くすると遊園地に明かりが灯り、背後から登場したのは… ヨンジュンでした。 第5話へ続く。

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韓国ドラマ キム秘書はいったい なぜ あらすじ全話 感想ネタバレ

キム秘書は一体なぜ 13話 あらすじ

2020. 403% 最高視聴率第11回 8. 665% あらすじ 完璧なルックスとスタイルに卓越した経営能力を持つ大企業の副会長イ・ヨンジュン パク・ソジュン。 周囲の人々の至らなさは我慢できない彼が唯一そばに置く人間がいた…。 熟年夫婦のような阿吽の呼吸を誇り、秘書として9年間彼をサポートする女性キム・ミソ パク・ミニョン。 そんなある日、キム秘書が突然の退社宣言!?考えてもいなかった衝撃の展開に驚きを隠せないヨンジュン。 ミソの気持ちを理解できないまま彼女を必死に引き留めようとするが…。 キャスト 主要人物 パク・ソジュン、イ・ヨンジュン役 33歳、ユミョングループ副会長 パク・ミニョン、キム・ミソ役 29歳、イ・ヨンジュン副会長の秘書 イ・テファン 5urprise 、イ・ソンヨン役、35歳、ベストセラー作家、イ・ヨンジュンの兄 その他の人々 カン・ギヨン パク・ユシク役 33歳、ユミョングループ社長、イ・ヨンジュンの友人 ヨンジュンと留学時代から知って過ごした友人。 有名グループの専門経営者。 優れた能力を備えた人材だ。 チャンソン 2PM 、 コ・グィナム役 30歳、企画チーム代理 能力も1番、社内人気投票も1番。 原則主義者で完璧主義者 ピョ・ヨジン キム・ジア役 25歳、副会長秘書 キム秘書の後任、新入秘書 イ・ユジュン チョン・チイン役 38歳、副会長付属室部長 この会社の中のすべての情報は、チインを通って入り、チインを介していく。 ファン・ボラ ポン・セラ役 35歳、副会長付属室課長 自称ゴールドミス。 明るく堂々ある。 ソウルの普通の家で育った。 イ・ジョンミン イ・ヨンオク役 27歳、副会長付属室社員 血のにじむ努力でダイエットに成功 キム・ジョンウン パク・ジュンファン役 30歳、副会長付属室代理 カン・ホンソク ヤン・チョル役 30歳、副会長秘書 ヨンジュンのすべてのスケジュールを一緒に行う秘書。 信じられない程ナルシストのヨンジュンの言動はびっくりするやら可笑しいやら。 ミソの退職をあの手この手で阻止しようとするヨンジュンに抵抗するミソの様子もコミカルで笑えます。 そして、上司と秘書としてはちょっと親しすぎるくらいなのに、なぜこうなのか。 次第に明らかになる過去の事件はちょっとリアリティに欠けるなと感じましたが、それまでのラブ・コメ・笑いにサスペンスが加味され、ストーリーに変化をもたらしています。 また、韓国ドラマによくある、財閥2世男子と苦労女子のパターンにもかかわらず、ヨンジュンの家族がミソを虐めるどころか、彼女の家族にまで大袈裟なほど寛容で言い争い場面が一切なく、一話一話を楽しく観終わることが出来ました。 脇役の、いつもどこかコミカルなカン・ギヨン扮するパク・ユシクとヨンジュンのやりとりも情けないところがまた可笑しくて見逃せません。 元になっているウェブ漫画と主人公2人の見た目がソックリなのには驚きで、漫画が先にあったと思えないぐらい。 ラブ・コメディー初挑戦のパク・ミニョンがそう感じさせないのは、ミソというキャラクターが、真面目な故に可笑しく見えるタイプの人物だからでしょうか。 「シティーハンター」の頃からあまり変っていない気がするのは、彼女の演じるキャラクターが、いつも真剣で真面目な雰囲気を持っているのと、ヘアスタイルが同じだからかも知れません。 それに比べ、ラブ・コメ王のパク・ソジュンは、この作品で極端な欠陥人間を演じることでラブ・コメ表現をより極めた感じがします。 それにしても、ヨンジュンの「兄役」を務めたイ・テファンが実はパク・ヨンジュンより7歳も年下なのは驚きでした。 メイクや衣装の力はすごいです。 ユーチューブに撮影時の裏話がいろいろと出ていますが、自分の演じたラブシーンを観て照れまくるパク・ソジュンが可愛く、韓国語が分かる方は、是非俳優さん達のコメントも観られたら、ドラマがより楽しくなると思います。

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キム秘書はいったいなぜ無料動画フル日本語字幕1話~最終話はdailymotionやpandoraで見るのは超危険?

キム秘書は一体なぜ 13話 あらすじ

世紀のナルシスト副会長とレジェンド秘書が繰り広げるラブコメディ、第4話。 今回の見どころ1どんなアプローチをしても一向になびかないミソにヨンジュン早くもあきらめモード?! 今回の見どころ2徐々に片鱗を覗かせるヨンジュンの悲しき過去とは? 第4話 あらすじ フェーズ1. 自信満々だったプロポーズはあえなく失敗、親友のユシクに「まずは恋愛から始めろ。 」とアドバイスされたヨンジュンの次なる一手は…。 ミソの後任キム・ジアの歓迎会に突然現れたヨンジュン。 2次会の庶民的なカラオケ店が気に入らず、自分の馴染みの高級店へ秘書室の一行を連れていきます。 社員たちが盛り上がる中、楽しそうにするミソに満足げなヨンジュンは、 オードブルを取ってあげたりお気に入りのお酒を飲ませたりとミソの世話を焼きます。 戸惑いながらも世話を焼かれるミソですが…。 そんなとき、悪酔いしたポン課長が「キム秘書より、キム・ジアよりわたしが副社長の秘書に相応しいはず。 」と ヨンジュンに絡みだします。 ポン課長がヨンジュンに抱きついたことで会はお開きに。 帰りの車の中でミソはヨンジュンに「なぜ急にいらしたんですか?」と聞きますがヨンジュンは答えません。 ミソの自宅前に着くと、突然「今日の俺は優しいだろ?」とヨンジュンが言い出します。 「会食にも出て、わざわざ自宅に車で送り届けた。 」 「こんな幸せで甘い日々を君に贈り続けよう。 」 ザ・ありがた迷惑。 困惑するミソに「俺が、君の恋人になってやるという意味だ。 」 照れ笑いしながらも自信満々に告白するヨンジュンにミソは、 「副会長はわたしのタイプではありません。 」と拒否します。 配慮ができる人が好きだ、というミソに「君の日常になじもうと配慮した。 」と食い下がるヨンジュンですが、 望んでいないことをされるのは配慮ではない、と2人は口論に発展してしまいます。 フェーズ2. 幼少期のヨンジュンの忌まわしき記憶。 それは大人になった今でも夢の中で彼を恐怖に陥れていた。 ジアの歓迎会後、自宅へ戻り眠りにつくヨンジュン。 夢の中に現れたのは幼い頃の記憶。 女の息遣いが聞こえる人影のない夜道。 ハイヒールの音を立てながら廃墟のような館へと向かう女の姿。 暗い館の中には古びたぬいぐるみ、蜘蛛の巣が絡まったハンガー。 女の近づいてくる足音、錆びた鉄の扉が開く…。 ベッドで激しく震えるヨンジュン。 扉が開き、赤いハイヒールが見える。 階段を上り、ヨンジュンの目前に現れたボサボサの髪の毛に赤い口紅の女が 「坊や…」 と振り返ったその瞬間… 目覚めたヨンジュンは体中にびっしょり汗をかいていた。 フェーズ3. 告白が不発に終わり、ついに秘書解任宣言?! 新人歓迎会の翌日、神妙な様子で出勤したヨンジュンはミソが副会長室に現れると、 「確かに俺は利己的だ。 君が辞めたくなる気持ちもわかる。 」と言い、 「解放してやる。 」 と退職承諾を宣言します。 引継ぎ期間の残り1ヶ月だけ頑張ってくれ、と言いミソを秘書デスクに戻します。 それ以降ヨンジュンは、スケジュール管理をジアだけに把握させたり、 ヨンジュンがふいに質問した仕事のデータを用意できていなかったジアの「教育がなっていない。 」とミソを叱ったり、 副会長室からの呼び出しもジアに対応させるようにしたりとミソに何かとつらく当たります。 でも1ヶ月で引き継ぐんだから当然な対応の気もする…w ヨンジュンから自分への風当たりが突然厳しくなったのは、昨日メールで言い過ぎたことが原因かもしれない…と考えたミソは 「昨日のメールのことですが…」とヨンジュンと話そうとしますが「私的な話は控えて。 」と取り合ってもらえません。 その後、 副会長室への呼び出しに応じるミソですが、部屋に入るとヨンジュンから「キム・ジア秘書を呼んだ。 」と言われジアと交代します。 副会長室で何やら話し込む二人の様子が気になって仕方ないミソ。 副会長室ではジアがヨンジュンに「今後はネクタイもわたしが結びますか?」と嬉しそうに聞きますが、 ヨンジュンは「1ヶ月間、引き継ぐフリをしろ。 君の仕事は、キム・ミソの補助だ。 」と言います。 負けない男、最高すぎる リッチイケメン限定。 友人たちとの食事を楽しんでいると、レストランの店員からアンケートを依頼されます。 アンケートに書かれた質問が「好きな人とやりたいことを書け。 」「好きな人からもらいたいものを書け。 」と馴染みのある命令口調であることに疑問を抱きながらも回答するミソ… ヨンジュン邸では、アンケートを回収したユシクがミソの回答紙を探します。 手の込んだアンケートを行ったことに疑問を抱いたユシクは「夢を叶えてやるのか?」と聞きますが 「俺が?」とヨンジュンは否定します。 そしてミソの元にユシクから連絡が…。 明日の夜、指定する場所に来て欲しいというその連絡を受けた翌日、ミソはタクシーで言われた場所に向かいます。 指定された場所は夜の遊園地。 誰もいない暗くなった遊園地でユシクを待つミソ。 暫くすると遊園地に明かりが灯り、背後から登場したのは… ヨンジュンでした。 第5話へ続く。

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