メルカリ オファー の やり方。 メルカリにオファー機能追加!使い方はシンプルで値下げ交渉に便利?

メルカリの始め方・利用方法は簡単!初心者でも5分でわかる出品のやり方と使い方のコツ

メルカリ オファー の やり方

オファー機能とは何か 出品者に対して 「指定価格で値引きをお願いする機能」です 自分で指定した価格を提示しOKされれば確実にその金額で購入することができます。 コメント欄で交渉したあと商品名を「専用」とする交渉方法とは異なります。 オファー機能とコメント欄での交渉(専用)の違い コメント欄で交渉をして価格を変更してもらった場合、自分が購入するよりも早く他の方が購入することを止めることはできません。 これを防ぐために出品者に商品名に「専用」という言葉を入れてもらうやり方があります。 しかし、 「専用」とはあくまでも商品名を編集しているだけで、他の方が購入可能な状態です。 わたしも交渉の結果、値段を変更いただいて「専用」にしてもらったのですが、 30分程目を離した隙に「専用」にしてもらった商品が購入されてしまい悔しい思いをしたことがあります。 購入者のオファーの使い方 オファーの出し方• 商品ページから「オファー」ボタンを選択• 希望する購入価格を入力して「オファーする」ボタンを選択• (出品者がオファー承諾後) 「やることリスト」から オファー価格で商品を購入できるようになる オファーを受け取った後に出品商品を編集するとオファーがキャンセル扱いになります。 例えば、12,000円で販売中の商品に対して、10,000円のオファーを受け取ったとします。 この場合「10,000円だと買ってくれることが確定したから11,000円で1日様子を見よう」と考えて商品の値段を編集すると 10,000円で来ていたオファーは自動キャンセルされてしまいます。 (売りたいと思ってもオファー相手にはキャンセル通知がいってしまいます) わたしはオファーをもらってから欲を出して値段を変更した結果、オファーキャンセルされてしまい。 その後商品がなかなか売れないという事態を経験しました。 オファー価格が満足いくものなら承諾してしまった方がよいと思います。 オファーが利用できる対象商品 オファーが利用できるのは以下のカテゴリの商品のみです(2019年2月11日時点) オファー可能なカテゴリ• 「インテリア・住まい・小物」• 「家電・スマホ・カメラ」• 「スポーツ・レジャー」 オファー機能が利用できない商品 以下の商品はオファー機能が利用できません。 交渉を行う場合は、コメント欄を利用することになります。 上記以外のカテゴリの商品• 大型メルカリ便を出品者が選択している商品 オファー機能のまとめ• オファー機能を使えば、指定した価格で購入することができる• オファーされた側は編集してはダメ うまく使えば交渉の手間が省けて、思った通りの金額で購入できます。 是非試してみてください。

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メルカリを始めよう♪会員登録の手順&方法を徹底解説!初心者さんでもわかる!

メルカリ オファー の やり方

メルカリで目当ての品を少しでも安く購入したいのなら「オファー」機能を利用するのもひとつの手。 これは、購入者が商品を購入する際に「この価格まで下げたい」と出品者に提案する、いわゆる値引き交渉の機能です。 オファー機能を使えば、出品者と購入者で直接コメント欄でやりとりするよりも、明確でスムーズな値下げ交渉が可能となります。 また、出品者側はもちろん拒否することもできますが、なかなか売れない商品であればオファー機能が販売のきっかけになるかもしれません。 本記事では、メルカリにおける出品者と購入者それぞれの立場から、オファーの使い方を解説します。 オファーのやり方や断り方、金額設定の注意点などについても詳しく説明しています。 「インテリア・住まい・小物」「家電・スマホ・カメラ」「スポーツ・レジャー」カテゴリーを選択して出品している• 発送方法で、大型メルカリ便を選択していない• アプリ版を利用している 現在の仕組みでは、上記の条件の商品には、出品者の意志に関係なく購入者からのオファーが受け付けられる仕組みとなっています。 【出品者】オファーを受けてから売却完了までの流れ 出品者がオファーを受けた場合、オファーされた商品が出品者のホーム画面右上のチェックマーク内(やることリスト)に追加されます。 「やることリスト」画面からオファーされた商品をタップすると、オファー価格などの詳細を確認できます。 オファー価格で納得し、取引する場合は[オファーの価格で売る]をタップして承諾します。 オファーを承諾すると「購入をお待ちください。 」というメッセージが表示され、このオファーを出した人のみ、オファー価格で購入できるようになります。 ただし、オファー承諾後でも下記の場合は、オファーキャンセルになってしまいます。 オファー承諾後24時間以内に購入されない場合• ほかのユーザーが商品を購入した場合• 出品者が商品を編集/削除した場合 オファー承諾後は、ほかのユーザーからの購入を防ぐために「〇〇様専用出品」といった記載をしておくと、スムーズにオファー価格で販売できるでしょう。 オファーを承諾すると、お知らせ画面でオファー承諾の履歴を確認できるようになります。 あとは通常と同じように、購入者により購入手続きがおこなわれたら商品を発送して完了です。 【出品者】メルカリでオファーを拒否する方法 オファーを受けた出品者が、「この価格ではちょっと売れないな」と感じたら、もちろんオファーを拒否することができます。 オファーを拒否したい場合は、やることリストからオファーされた商品の詳細画面に移動し、[今回は見合わせる]をタップすればOKです。 もしくは、オファーを受けて承諾しないまま24時間経過すればオファーは自動キャンセルとなります。 オファーを拒否すると、出品者側とオファー申請側双方に「この商品へのオファーは承諾されませんでした」というメッセージが表示されるようになります。 【購入者】メルカリでオファー金額を設定する際の注意点 オファー金額の設定には以下2点の条件を満たしている必要があります。 オファー申請前に確認しておきましょう。 また、元値を超える金額を設定した時も、オファー申請することができません。 この例では元値の100,000円を上回る金額を設定しているため、「元値より高い価格は設定できません」というアラートが出ています。 オファー機能は、あくまで節度ある値引き交渉のための機能であることがわかります。 【購入者】メルカリでオファーを申請する方法 購入者は、商品ページに[オファー]ボタンが表示されている場合のみ、オファー申請できます。 [オファー]ボタンがない商品の値段交渉をしたいときは、従来と同じくコメント欄でやりとりするしかありません。 [オファー]をタップすると、オファー画面が表示されます。 オファー画面では、オファー希望価格(値引き後の金額)を設定し出品者にオファーすることができます。 希望価格を設定したら、[オファーする]をタップします。 オファーが正常に行われると、「オファーを送りました。 お待ちください」というメッセージが表示されます。 この承諾待ち状態になったら、出品者のオファー承諾/拒否を待ちます。 ちなみに、オファー承諾待ち状態のときに「やっぱり購入をやめたい」などと思ったら、上記の「オファーをキャンセルする」をタップします。 正常にオファーキャンセルが行われると、「この商品へのオファーはキャンセルされました」というメッセージが表示されます。 これでオファーのキャンセルは完了です。 【購入者】オファーが承諾されてから購入手続きまでの流れ 現在の仕組みでは、オファーが承諾されたら、必ず商品を購入しなければならないわけではありません。 ただ、オファー承諾後はトラブルを避けるためにも、速やかに購入手続きをおこなうのがベターです。 出品者によりオファーが承諾されると、オファー承諾された商品がホーム画面右上のチェックマーク「やることリスト」に追加されます。 やることリストから商品をタップすると、「この商品へのオファーが承諾されました。 購入してください」というメッセージが表示されており、オファー価格での購入が可能になります。 なお、オファー承諾後にはかならず「やることリスト」から購入手続きをおこなってください。 この画面以外から購入手続きをおこなうと、通常販売価格での取引になってしまいます。 購入者がオファー承諾後に購入をやめたい場合、24時間購入手続きをせずに待てばオファーは自動キャンセルになります。 【購入者】メルカリでオファー拒否されたらどうなる? 出品者からオファー拒否(「承諾しない」を選択される)もしくは自動キャンセルされると、「お知らせ」タブに「オファーは承諾されませんでした」という内容のメッセージが届きます。 ただし、オファー拒否された場合、同じ商品に対して再度オファーができないというわけではなく、何度でも同じ商品に対してオファーを出すことは可能。 オファーキャンセルされたときよりも、少し価格を上げて改めてオファーをチャレンジできる仕組みになっています。 また、以下のように購入者のオファーが自動キャンセルされるパターンもいくつかあります。

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メルカリ「オファー」機能とは──オファー方法や断り方、注意点など

メルカリ オファー の やり方

スポンサードリンク メルカリという名前は聞いたことはあるけれど、実際にやったことはない…登録したけれど使いこなせていない…そんな人もいるでしょう。 そもそもメルカリはフリマアプリの一つで、いらなくなった洋服などを気軽に売ったり、買ったりできるサービスです。 そんなメルカリの機能の中に、最近になってオファー機能というものが追加されました。 メルカリのアプリを使った時に、「オファーっていったい何?」と疑問を持った人も多いはず。 実はこの機能、使い方はとても簡単で、使いこなすことができればメルカリで取引するのがもっと楽しくなる機能なのです。 今回は、メルカリのオファー機能の使い方と注意点をまとめてみました。 メルカリに登録してみよう まずはメルカリを使い始めるためにもメルカリに登録してみましょう。 登録方法はとても簡単です!まずは登録に使うためのパソコンやスマホを用意しましょう。 ・メールアドレスや SNSのログイン情報を使って新規登録する ・クレジットカード情報を含めた個人情報を登録する ・出品や取引を開始する これだけです。 スマホのアプリを使っている場合、コンビニ支払いなど複数の方法で支払いが可能となりますが、パソコンでメルカリを使う場合には、クレジットカード決済のみ選択可能であるため、クレジットカードを所有している必要があります。 他にも知人などすでにメルカリを使用している人からもらっている招待コードはスマホのアプリからでないと使用することができません。 メルカリはスマホから利用するのが便利かもしれませんね。 オファー機能の使い方 メルカリに登録したら、出品者も購入者も利用する機会が出てくるのがオファー機能です。 最近追加された機能ですが、簡単に言うと、購入したい人が出品者の人に気軽に値下げ交渉を申し出るための機能です。 買いたい商品が少しでも安く買えるチャンスだとすれば、それはありがたいですよね! オファー機能の使い方は、「購入したい!」と思った商品のページの「購入ページへ」というボタンと同時に表示される「オファー」というボタンをポチっとします。 そうしたら購入希望金額を入力すれば、出品者の方に値下げしたい、という意思が伝わるのです。 ただしこのオファー機能、出品されているすべての商品についている機能ではなく、限定されたカテゴリーのみについている機能となります。 家電、スポーツ商品、インテリアといったカテゴリーにはオファー機能が備わっています。 今後、様々なカテゴリーでオファー機能が使えるようになるかもしれませんね! またこのオファー機能は、機能が備わっている商品であればいくつでもオファーができるわけではありません。 オファーできる数は決まっているため、本当にオファーを希望したい商品は見極めなければいけないのです。 もし間違ってオファーを出してしまった場合には、オファーキャンセルボタンでオファーを取りやめましょう。 オファーが来たらすべきこと 購入者の方はオファー機能を利用して値段交渉ができますが、自分が出品者の場合、どのようオファーに対して応じたらいいか迷いますよね。 まずオファーが来たら、すぐに断ってしまうこともできます。 またオファーが来てから 24時間以内に何の対応もしなかった場合には、オファーは自動的にキャンセルされてしまいます。 提示されたオファーを承諾する場合には、オファー通知のやることリストを確認することから始めましょう。 確認が終わったら「オファー価格で売ります」というボタンを押し、その後は通常の取引を行います。 オファーが来ると難しい操作が待っている!と思うかもしれませんが、オファー機能はとても簡単に使えるものなので心配はいりませんね! オファーに関するマイルールの設定方法 実はこのオファー機能は簡単に値段交渉ができるということもあり、気軽にオファーを出す人がほとんどです。 そのため、出品者さんの中には、オファー機能によって不快感を持つことだってあるでしょう。 例えば、 ・オファーを承諾したのに一向に購入してもらえない ・値下げを希望していなくてもオファー機能が付いてしまう場合がある こういった感じです。 また出品者さんの中には、 ・オファー機能を 24時間意図的に無視する ・オファー機能を見据えて、値段を高く設定する こういったことをしてしまう人もいるでしょう。 もちろんオファー機能の特徴を抑えた使い方なので、ルール違反をしているわけではありませんが、そういった行為に不快感を覚えてしまう場合は、あらかじめマイページにオファー機能のルールを提示しておくのがおすすめです。 例えば、「オファーを承諾したら速やかに購入する」といった独自のルールです。 まとめ• メルカリに登録し、出品や購入を楽しむことから始める• オファー機能は気軽に値下げを希望できる機能である• 承諾またはキャンセルでオファーが来たら対応する• 出品者として快適にメルカリを利用するためにマイルールを設定する こういったかんじです。 メルカリは気軽に様々なものを売れるだけあって利用している人も多いでしょう。 オファー機能は値段交渉をするために気軽に使える機能なので、今後使うチャンスも出てくるはずです。 オファー機能を快適に使い、スムーズな取引に繋げていきたいですね!.

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