いかりのまえば ダイマックス。 【ポケモン剣盾】ダイマックス技/キョダイマックス技の一覧表と解説・説明!【攻略】

ポケモンソード・シールド (剣盾) 攻略

いかりのまえば ダイマックス

・怯み無効 ・道連れ効果なし ・アンコール、かなしばり無効 ・ほえる等の強制交代技やアイテム無効 ・けたぐりやくさむすび・ヘビーボンバー等の体重依存技無効 しかし、面白いことに ダイマックス前の状態のときにこだわり系アイテムを持ったポケモンが「かなしばり」などを受けると、 巨大化後に「わるあがき」しか出せないようです。 「いちゃもん」や特性「のろわれボディ」が活躍するかもしれません。 実際、こだわり系を解除できる仕様であることから、かなしばりやいちゃもん戦法を活かす「きせきサニーゴ」やブルンゲルが出られる舞台はあります。 例外技リスト(タップで開く) 技名 元の威力 ダイマックスわざの威力 アシストパワー 20 130 いかりのまえば 1 100 いのちがけ 1 100 エレキボール 1 130 おしおき 1 130 おんがえし 1 130 カウンター 1 75 がまん 1 100 がむしゃら 1 130 からみつく 10 90 きしかいせい 1 100 きりふだ 1 130 くさむすび 1 130 けたぐり 1 100 サイコウェーブ 1 100 しぜんのいかり 1 100 しぜんのめぐみ 1 130 じたばた 1 130 しぼりとる 1 140 ジャイロボール 1 130 ソニックブーム 1 100 ダイマックスほう 100 140 ダブルアタック 35 120 ダブルニードル 25 100 ダブルパンツァー 60 140 ちきゅうなげ 1 75 つけあがる 20 130 とげキャノン 20 120 トリプルキック 10 80 ナイトヘッド 1 100 なげつける 1 100 にぎりつぶす 1 140 にどげり 30 80 はきだす 1 100 ヒートスタンプ 1 130 ふくろだたき 1 100 プレゼント 1 100 ヘビーボンバー 1 130 まきつく 15 90 マグニチュード 1 140 マルチアタック 120 95 みだれひっかき 18 100 ミラーコート 1 100 メタルバースト 1 100 やつあたり 1 130 りゅうのいかり 1 100 れんぞくパンチ 18 100 ・タイプごとに決まっている技の効果 ほのお 天候を晴れ状態にする みず 天候を雨状態にする いわ 天候を砂嵐状態にする こおり 天候をあられ状態にする くさ グラスフィールドを展開する でんき エレキフィールドを展開する エスパー サイコフィールドを展開する フェアリー ミストフィールドを展開する かくとう 自分の攻撃が1段階上がる どく 自分の特攻が1段階上がる ゴースト 相手の防御が1段階下がる あく 相手の特防が1段階下がる はがね 自分の防御が1段階上がる じめん 自分の特防が1段階上がる ドラゴン 相手の攻撃が1段階下がる むし 相手の特攻が1段階下がる ひこう 自分の素早さが1段階上がる ノーマル 相手の素早さが1段階下がる (【より引用) 威力に関して、実用的なのは 元々威力が65~130までの技ということになりそうです。 それ以外は決定力に欠けることがあります。 威力の低くなることのある「かくとう・どく」は 自分の突破力を上昇させるから、ということなのでしょうね。 技の効果に関して、 炎と水とフィールド系効果のタイプは格闘・毒タイプと効果が大きく変わらない上に後続にも追加効果もあって高威力なので強いです。 例えば晴れ状態は苦手な水技威力を半減し、炎の威力を1. 5倍し、特性の効果も期待できます。 これは 6系統のタイプが当てはまるので、有効に使いたいところです。 タイプを選ばずシンプルに強いのは素早さを上げることができるひこうタイプと思われます。 フィールドに関しての詳細はこちらに詳しく書いてあります。 余談ですが、HPが2倍になって計算されているのできのみなどの回復アイテムの効果も大きいときは元からすると2倍の回復力(割合は変わらない)と思われます。 お分かりの通り、 ダイマックス中は耐久力が純粋に2倍になるので持久戦にも使えるのではないでしょうか。 キョダイマックスに関して 特別な姿と専用技のあるダイマックスです。 なんと 色違いより出る確率が低いとのことで、キャンペーン期間中しかほしいポケモンが手に入りにくい状態にあります。 一応出てきますが、根気がいると思われます。 キョダイマックスポケモンと専用技 ポケモン 技名 タイプ 効果 イーブイ キョダイホーヨー ノーマル イーブイと性別の異なる相手のポケモン全員をメロメロ状態にする。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) キングラー キョダイホウマツ みず 相手の「すばやさ」を2段階下げる。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) セキタンザン キョダイフンセキ いわ 4ターンの間、いわタイプのポケモン以外に、毎ターン終了時に最大HPの6分の1ダメージを与える。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) アーマーガア キョダイフウゲキ ひこう 相手の「かいひりつ」を1段階下げ、相手側の「ひかりのかべ」「リフレクター」「しんぴのまもり」「しろいきり」「まきびし」「どくびし」「ステルスロック」「オーロラベール」の効果をなくす。 また場にかかっている「グラスフィールド」「ミストフィールド」「エレキフィールド」「サイコフィールド」の効果をなくす。 マルヤクデ キョダイヒャッカ ほのお 相手に4〜5ターンの間、毎ターン終了時に最大HPの8分の1のダメージを与える。 その間、相手は逃げられない。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) ピカチュウ キョダイバンライ でんき 相手のポケモン全員を「まひ」状態にさせる じめんタイプにも効果あり。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) マホイップ キョダイテンバツ フェアリー 相手を「こんらん」状態にする追加効果。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) イオルブ キョダイテンドウ エスパー 5ターンの間、戦闘しているすべてのポケモンの命中率が上がり、特性「ふゆう」、ひこうタイプのポケモンにじめんタイプの技が当たるようになる。 「そらをとぶ」「でんじふゆう」「とびはねる」「とびひざげり」「はねる」が使えなくなる(既に飛び上がっていても降ろされる)。 マホイップ キョダイダンエン フェアリー 自分のHPを最大HPの6分の1回復する追加効果(ダブルバトル・マックスレイドバトルの際は味方すべてに追加効果) ラプラス キョダイセンリツ こおり 味方全員に5ターンの間、相手の物理攻撃、特殊攻撃のダメージを0. 5倍にする。 オーロンゲ キョダイスイマ あく 次のターン終了時に相手を「ねむり」状態にする追加効果 カイリキー キョダイシンゲキ かくとう 自分の技が急所に当たりやすくなる(ダブルバトル・マックスレイドバトルの際は味方すべてに追加効果)。 ダストダス キョダイシュウキ どく 相手を「どく」状態にする。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果)。 アップリュー キョダイサンゲキ くさ 相手の「かいひりつ」を1段階下げる(ダブルバトルの際は相手複数に追加効果)。 バタフリー キョダイコワク むし 相手のポケモン全員を「どく」、「まひ」、「ねむり」のいずれかの状態異常にさせる。 ニャース キョダイコバン ノーマル 相手のポケモン全員を「こんらん」状態にする。 さらに戦闘終了後に多くのお金を手に入れることができる。 毎ターン終了時に最大HPの6分の1のダメージを与える(ダブルバトルの際は相手複数に追加効果)。 ダイオウドウ キョダイコウジン はがね 相手側にポケモンが繰り出されるたびにダメージを与える追加効果。 与えるダメージは対象ポケモンのはがねタイプに対する相性により変化する。 ジェラルドン キョダイゲンスイ ドラゴン 全員の最後に使用した技のPPを1減らす(ダブルバトルの際は相手複数に追加効果)。 タルップル キョダイカンロ くさ 自分の状態異常を回復する(ダブルバトル・マックスレイドバトルの際は味方すべてに追加効果)。 カジリガメ キョダイガンジン みず 相手側にポケモンが繰り出されるたびにダメージを与える。 与えるダメージは対象ポケモンのいわタイプに対する相性により変化する。 サダイジャ キョダイイサジン じめん 相手に4〜5の間、毎ターン終了時に最大HPの8分の1のダメージを与える。 その間、相手は逃げられない追加効果(ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) ゲンガー キョダイイゲンエイ ゴースト 相手を逃げられなくする。 トレーナー戦ではいれかえができなくなる効果追加。 ( より引用) 2019年11月20日現在は、 ある程度決定力のある高速アタッカーで並耐久のポケモンに使われるパターンと、 中速ポケモンがなんらかの素早さ補正を受けるようにして決定力を補強して使うパターンが多いように思われます。 歴代のストッパーポジションとやることは変わりません。 ただ、耐久力2倍のため上から殴るだけではお話にならず、高速アタッカーで相手するのは決定力不足になりがちで難しいでしょう。 今作では耐久ポケモンがとても多く、高速アタッカーが少なめな印象を受けます。 そのため、今後は耐久ポケモンでの活路も見いだされるのではないでしょうか。 まだ発売したばかりで、研究段階でもあるため、進捗がありましたらまた記事を更新したいと思います。

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いかりのまえば (いかりのまえば)とは【ピクシブ百科事典】

いかりのまえば ダイマックス

2019年11月15日にポケモンシリーズ第8世代の完全新作『ポケットモンスターソード・シールド』がNintendo Switchで発売。 今作の冒険の舞台はイギリスがモデルのガラル地方。 田園風景、近代的な都市、雄大な草原、険しい雪山などが存在する。 ガラル地方にはポケモンジムとジムリーダーが登場。 主人公はガラル地方を冒険しながらジムめぐりをしてチャンピオンを目指す。 最初の3匹のポケモンは、くさタイプの「サルノリ」、ほのおタイプの「ヒバニー」、みずタイプの「メッソン」。 パッケージを飾る伝説ポケモンはソード版の「ザシアン」とシールド版の「ザマゼンタ」。 その他にも多くの新ポケモンが登場し、新たなリージョンフォーム「ガラルのすがた」として再登場するポケモンもいる。 バトルの新要素としてポケモンが巨大化する現象「ダイマックス」が登場。 能力が強化され、強力な「ダイマックスはわざ」を使える。 4人のトレーナーと協力して野生のダイマックスポケモンと戦う「マックスレイドバトル」が登場。

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ウオチルドン

いかりのまえば ダイマックス

・怯み無効 ・道連れ効果なし ・アンコール、かなしばり無効 ・ほえる等の強制交代技やアイテム無効 ・けたぐりやくさむすび・ヘビーボンバー等の体重依存技無効 しかし、面白いことに ダイマックス前の状態のときにこだわり系アイテムを持ったポケモンが「かなしばり」などを受けると、 巨大化後に「わるあがき」しか出せないようです。 「いちゃもん」や特性「のろわれボディ」が活躍するかもしれません。 実際、こだわり系を解除できる仕様であることから、かなしばりやいちゃもん戦法を活かす「きせきサニーゴ」やブルンゲルが出られる舞台はあります。 例外技リスト(タップで開く) 技名 元の威力 ダイマックスわざの威力 アシストパワー 20 130 いかりのまえば 1 100 いのちがけ 1 100 エレキボール 1 130 おしおき 1 130 おんがえし 1 130 カウンター 1 75 がまん 1 100 がむしゃら 1 130 からみつく 10 90 きしかいせい 1 100 きりふだ 1 130 くさむすび 1 130 けたぐり 1 100 サイコウェーブ 1 100 しぜんのいかり 1 100 しぜんのめぐみ 1 130 じたばた 1 130 しぼりとる 1 140 ジャイロボール 1 130 ソニックブーム 1 100 ダイマックスほう 100 140 ダブルアタック 35 120 ダブルニードル 25 100 ダブルパンツァー 60 140 ちきゅうなげ 1 75 つけあがる 20 130 とげキャノン 20 120 トリプルキック 10 80 ナイトヘッド 1 100 なげつける 1 100 にぎりつぶす 1 140 にどげり 30 80 はきだす 1 100 ヒートスタンプ 1 130 ふくろだたき 1 100 プレゼント 1 100 ヘビーボンバー 1 130 まきつく 15 90 マグニチュード 1 140 マルチアタック 120 95 みだれひっかき 18 100 ミラーコート 1 100 メタルバースト 1 100 やつあたり 1 130 りゅうのいかり 1 100 れんぞくパンチ 18 100 ・タイプごとに決まっている技の効果 ほのお 天候を晴れ状態にする みず 天候を雨状態にする いわ 天候を砂嵐状態にする こおり 天候をあられ状態にする くさ グラスフィールドを展開する でんき エレキフィールドを展開する エスパー サイコフィールドを展開する フェアリー ミストフィールドを展開する かくとう 自分の攻撃が1段階上がる どく 自分の特攻が1段階上がる ゴースト 相手の防御が1段階下がる あく 相手の特防が1段階下がる はがね 自分の防御が1段階上がる じめん 自分の特防が1段階上がる ドラゴン 相手の攻撃が1段階下がる むし 相手の特攻が1段階下がる ひこう 自分の素早さが1段階上がる ノーマル 相手の素早さが1段階下がる (【より引用) 威力に関して、実用的なのは 元々威力が65~130までの技ということになりそうです。 それ以外は決定力に欠けることがあります。 威力の低くなることのある「かくとう・どく」は 自分の突破力を上昇させるから、ということなのでしょうね。 技の効果に関して、 炎と水とフィールド系効果のタイプは格闘・毒タイプと効果が大きく変わらない上に後続にも追加効果もあって高威力なので強いです。 例えば晴れ状態は苦手な水技威力を半減し、炎の威力を1. 5倍し、特性の効果も期待できます。 これは 6系統のタイプが当てはまるので、有効に使いたいところです。 タイプを選ばずシンプルに強いのは素早さを上げることができるひこうタイプと思われます。 フィールドに関しての詳細はこちらに詳しく書いてあります。 余談ですが、HPが2倍になって計算されているのできのみなどの回復アイテムの効果も大きいときは元からすると2倍の回復力(割合は変わらない)と思われます。 お分かりの通り、 ダイマックス中は耐久力が純粋に2倍になるので持久戦にも使えるのではないでしょうか。 キョダイマックスに関して 特別な姿と専用技のあるダイマックスです。 なんと 色違いより出る確率が低いとのことで、キャンペーン期間中しかほしいポケモンが手に入りにくい状態にあります。 一応出てきますが、根気がいると思われます。 キョダイマックスポケモンと専用技 ポケモン 技名 タイプ 効果 イーブイ キョダイホーヨー ノーマル イーブイと性別の異なる相手のポケモン全員をメロメロ状態にする。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) キングラー キョダイホウマツ みず 相手の「すばやさ」を2段階下げる。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) セキタンザン キョダイフンセキ いわ 4ターンの間、いわタイプのポケモン以外に、毎ターン終了時に最大HPの6分の1ダメージを与える。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) アーマーガア キョダイフウゲキ ひこう 相手の「かいひりつ」を1段階下げ、相手側の「ひかりのかべ」「リフレクター」「しんぴのまもり」「しろいきり」「まきびし」「どくびし」「ステルスロック」「オーロラベール」の効果をなくす。 また場にかかっている「グラスフィールド」「ミストフィールド」「エレキフィールド」「サイコフィールド」の効果をなくす。 マルヤクデ キョダイヒャッカ ほのお 相手に4〜5ターンの間、毎ターン終了時に最大HPの8分の1のダメージを与える。 その間、相手は逃げられない。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) ピカチュウ キョダイバンライ でんき 相手のポケモン全員を「まひ」状態にさせる じめんタイプにも効果あり。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) マホイップ キョダイテンバツ フェアリー 相手を「こんらん」状態にする追加効果。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) イオルブ キョダイテンドウ エスパー 5ターンの間、戦闘しているすべてのポケモンの命中率が上がり、特性「ふゆう」、ひこうタイプのポケモンにじめんタイプの技が当たるようになる。 「そらをとぶ」「でんじふゆう」「とびはねる」「とびひざげり」「はねる」が使えなくなる(既に飛び上がっていても降ろされる)。 マホイップ キョダイダンエン フェアリー 自分のHPを最大HPの6分の1回復する追加効果(ダブルバトル・マックスレイドバトルの際は味方すべてに追加効果) ラプラス キョダイセンリツ こおり 味方全員に5ターンの間、相手の物理攻撃、特殊攻撃のダメージを0. 5倍にする。 オーロンゲ キョダイスイマ あく 次のターン終了時に相手を「ねむり」状態にする追加効果 カイリキー キョダイシンゲキ かくとう 自分の技が急所に当たりやすくなる(ダブルバトル・マックスレイドバトルの際は味方すべてに追加効果)。 ダストダス キョダイシュウキ どく 相手を「どく」状態にする。 (ダブルバトルの際は相手複数に追加効果)。 アップリュー キョダイサンゲキ くさ 相手の「かいひりつ」を1段階下げる(ダブルバトルの際は相手複数に追加効果)。 バタフリー キョダイコワク むし 相手のポケモン全員を「どく」、「まひ」、「ねむり」のいずれかの状態異常にさせる。 ニャース キョダイコバン ノーマル 相手のポケモン全員を「こんらん」状態にする。 さらに戦闘終了後に多くのお金を手に入れることができる。 毎ターン終了時に最大HPの6分の1のダメージを与える(ダブルバトルの際は相手複数に追加効果)。 ダイオウドウ キョダイコウジン はがね 相手側にポケモンが繰り出されるたびにダメージを与える追加効果。 与えるダメージは対象ポケモンのはがねタイプに対する相性により変化する。 ジェラルドン キョダイゲンスイ ドラゴン 全員の最後に使用した技のPPを1減らす(ダブルバトルの際は相手複数に追加効果)。 タルップル キョダイカンロ くさ 自分の状態異常を回復する(ダブルバトル・マックスレイドバトルの際は味方すべてに追加効果)。 カジリガメ キョダイガンジン みず 相手側にポケモンが繰り出されるたびにダメージを与える。 与えるダメージは対象ポケモンのいわタイプに対する相性により変化する。 サダイジャ キョダイイサジン じめん 相手に4〜5の間、毎ターン終了時に最大HPの8分の1のダメージを与える。 その間、相手は逃げられない追加効果(ダブルバトルの際は相手複数に追加効果) ゲンガー キョダイイゲンエイ ゴースト 相手を逃げられなくする。 トレーナー戦ではいれかえができなくなる効果追加。 ( より引用) 2019年11月20日現在は、 ある程度決定力のある高速アタッカーで並耐久のポケモンに使われるパターンと、 中速ポケモンがなんらかの素早さ補正を受けるようにして決定力を補強して使うパターンが多いように思われます。 歴代のストッパーポジションとやることは変わりません。 ただ、耐久力2倍のため上から殴るだけではお話にならず、高速アタッカーで相手するのは決定力不足になりがちで難しいでしょう。 今作では耐久ポケモンがとても多く、高速アタッカーが少なめな印象を受けます。 そのため、今後は耐久ポケモンでの活路も見いだされるのではないでしょうか。 まだ発売したばかりで、研究段階でもあるため、進捗がありましたらまた記事を更新したいと思います。

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