まとめサイト うざい。 アフィリエイトサイトばかりでうざい!嫌われるのは転職サイトやトレンドブログ

まとめブログでよく見る「アンテナサイト」をふっ飛ばすChrome拡張機能を作ってみた

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はいどうも。 中村です。 僕なんかもう1日1回はこの迷路に迷い込んでるような気がします。 なのでアンテナサイトを自動で吹っ飛ばす(リダイレクトする)Chrome拡張機能を作ってみた はい。 というわけで作りましたよ。 アンテナ系サイトふっ飛ばし拡張機能「」です。 Chromeにインストールするとアドレスバーの横にアイコンが出てくるので、 そのまま放っておいてください。 常駐型なので、「アンテナサイトに来ちゃった!」というタイミングで拡張機能側が自動起動。 元々見たかったページに自動転送してくれます。 ちなみにこの拡張機能を使ってもアンテナサイト自体のトラフィックは別に減りません。 もちろんアンテナサイト本来の機能である「クリック数によるランキング付け」も これまで通り稼働します。 誰かが損をするような仕様にしてしまうと「対策取られて終わり」みたいなことになっちゃうんで、そうならないよう気をつけて作ってたらこんな感じの仕様になりました (まぁアンテナ側にしてみたら回遊率が異常に減るとは思うんでちょっと申し訳ないかなー?とは思いますが)。 リスト未登録のアンテナサイトもカバー 上記のリストに含まれないアンテナサイトにたどり着いてしまっても、Antenna Skipper(アンテナスキッパー)を手動起動することでスキップが可能です。 自動での転送はさすがにできませんが、拡張機能のアイコンをポチッとクリックすれば本来行きたかったページに瞬間リダイレクトしてくれます。 ちょっと面倒ですが、スクロールして探すよりは楽だろうってことで、許してやってください。 もし 「このサイトも自動転送対象リストに加えてくれ!」てな要望があればぜひコメント欄へ。 気が向いたら対応します。 ブックマークレットタイプも同時リリース ブックマークバーにぶっ込んで使うブックマークレットタイプも用意しました。 上記テキストリンクをブックマークバーにドラッグして使います 常駐型のChrome拡張機能のような自動リダイレクト機能はありませんが、とりあえずクリックするとある程度動かせます。 (ちょっと仕組みが違うんで対応できるアンテナサイトには限りがありますが) ChromeじゃなくてFirefox派なんだよねーという不思議な方にも、IEこそ至上!という変態さんにもぜひ使っていただければと思います。 作ってくれたエンジニアのさん、マジでありがとう。

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Yahoo!知恵袋、NAVERまとめ… 邪魔なサイトを除外して検索できる「ノイズレスサーチ」がリリース

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昨今はやたら キュレーションサイトと呼ばれる、いくつかのブログ記事などを部分引用し、1つに情報をまとめて提供するようなサイトが増えています。 まとめることで情報に価値を見出していると言えば聞こえは良いですが、目的を逸脱した程度の低いキュレーションサイトが蔓延し、他人のふんどしで相撲を取っているような、 ただのパクリサイトが増えているのが事実です。 と言うか、そもそもキュレーションサイトが大嫌いです。 奴らは平気で他人の画像をパクる キュレーションサイトの特徴は「参照先を書いていれば、画像も文章も転載して良い」と考えているので、画像イメージの著作権に関係なく片っ端から引用しまくっているのが現実です。 しかも記事を書いているのが、ネットに投稿する上で必要な常識も欠落しているような素人が増えたため、引用が引用になっていないことも多々あります。 画像の例を挙げると、出典先のリンクをクリックした場合、その画像が掲載されているページではなく画像の URL に飛ぶことがあります。 ブログ投稿者と Win — Win の関係は築けるのか 中には元の記事に向けてきちんとリンクを貼ってくれる投稿もあり、詳しく知りたければリンク先を参照するような流れで構成しているケースもあります。 この場合、自身のサイトへもアクセス流入があるので、少なくとも情報を提供した側としては、最低限の恩義を受けていると捉えることができます。 アクセス流入を奪われていない限りは、お互いにとってメリットがあるので、全面的に否定はしません。 しかし同じような内容であるにも関わらず、アクセスが流れていってしまうのであれば、僕のふんどしを返せと声を大にして言いたいです。 価値ある情報を提供する難しさ 結果的に自身のサイトがキュレーションサイトより価値のある情報を提供していれば、自ずと検索結果の表示順位が上位に来ます。 しかし個人サイトが、キュレーションのような大きな母体を持つサイトに勝つのは相当難しいと言えます。 記事を書くのが1日1本が限界の独自ドメインを持つ個人ブログと、毎日百本近くの記事が投稿されるキュレーションでは、ドメインの育つスピードが違います。 ドメインを育つと、検索サイトに評価されやすくなるため、検索順位も自ずと上位に表示されやすくなります。 つまり同じような記事で、元々は自分の記事のほうが検索結果の上位に居たのに、キュレーションサイトに逆転されることも起こり得るのです。 ただ、ドメインパワーが大きいだけでは評価されにくくなっているので、個人が運営する弱小ブログであっても、中身のある文章・オリジナリティのある内容であれば、単発で検索結果の上位に表示されるようになります。 いかに 独自の視点による付加価値を提供できるかが重要になってくるのです。 キュレーションサイトが検索上位に表示される理由 答えは簡単です。 「検索者の疑問に答える内容が載っているから」 です。 まとめサイトと呼ばれているだけあって情報が集約されているので、疑問に対して答えを見つけやすいような構成となっているのです。 ただし、あくまでも情報としてきちんとまとまっているページに限ります。 日々大量の「まとめページ」が増え続けているので、中にはゴミのようなページも存在しますが、そのような記事にはそもそも人が集まりません。 そもそもキュレーションメディアの運営者の考えは、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる作戦なので、投稿者が増えれば増えるほど、きちんとまとまったページが増産される可能性が高くなるのです。 検索結果が「まとめサイト」だらけな理由 キュレーションサイトの特性を考えると、検索結果が「まとめ」だらけになってしまう疑問にも自ずと答えがでます。 簡単に言うと次の通りです。 検索者の疑問と 記事の内容が Q&Aの関係になっている。 たったこれだけ。 検索者に対して有意義な情報を提供するのが検索サイトの役割です。 故に調べたいことに対し、答えを供給しているサイトを上位表示するようにアルゴリズムが組まれているので、まとめサイトが優位になってしまうのです。 まとめサイトよりも丁寧に記されたサイトが存在していれば、そのサイトが上位に表示されているはずです。 安直な内容であればあるほど、まとめ系の方が情報量が多くなるため、どうしても上位に表示されやすくなります。 サイト名を見て、まとめ系を開かないように注意している人も中には居ます。 でも大半の人は検索結果にある最初の数件の中から見るページを選びますよね。 ブログ運営者の大半はキュレーションサイトが嫌い 自身が記事を書く立場になってみないと分からないことですが、自分が他の人に伝えるために一生懸命書いた文章を、簡単に抜き出して集約した情報の一部とされるのは決して気持ち良いことではありません。 ハウツー系のブログを書いている人にとっては、キュレーションサイトへの敵対心は半端ないと思います。 文句を言ったところで、運営者は記事投稿者の責任として対処してくれません。 きちんとした運営者であれば投稿記事を削除してくれることもありますが、それも指折り程度です。 これ以上書くと延々と文句だけを垂れ流すだけになるので、この辺りで締めさせていただきますが、最後に1つだけ言わせてください。 筋の通ってない「まとめサイト」の情報は信用しないでください。 そして、なるほどと思った文面があったら、直下にある参照元の情報にアクセスしてあげてください。 情報提供者は まとめた人ではなく元の文章を書いた人であることを頭の片隅に入れておいていただけると嬉しいです。

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昨今はやたら キュレーションサイトと呼ばれる、いくつかのブログ記事などを部分引用し、1つに情報をまとめて提供するようなサイトが増えています。 まとめることで情報に価値を見出していると言えば聞こえは良いですが、目的を逸脱した程度の低いキュレーションサイトが蔓延し、他人のふんどしで相撲を取っているような、 ただのパクリサイトが増えているのが事実です。 と言うか、そもそもキュレーションサイトが大嫌いです。 奴らは平気で他人の画像をパクる キュレーションサイトの特徴は「参照先を書いていれば、画像も文章も転載して良い」と考えているので、画像イメージの著作権に関係なく片っ端から引用しまくっているのが現実です。 しかも記事を書いているのが、ネットに投稿する上で必要な常識も欠落しているような素人が増えたため、引用が引用になっていないことも多々あります。 画像の例を挙げると、出典先のリンクをクリックした場合、その画像が掲載されているページではなく画像の URL に飛ぶことがあります。 ブログ投稿者と Win — Win の関係は築けるのか 中には元の記事に向けてきちんとリンクを貼ってくれる投稿もあり、詳しく知りたければリンク先を参照するような流れで構成しているケースもあります。 この場合、自身のサイトへもアクセス流入があるので、少なくとも情報を提供した側としては、最低限の恩義を受けていると捉えることができます。 アクセス流入を奪われていない限りは、お互いにとってメリットがあるので、全面的に否定はしません。 しかし同じような内容であるにも関わらず、アクセスが流れていってしまうのであれば、僕のふんどしを返せと声を大にして言いたいです。 価値ある情報を提供する難しさ 結果的に自身のサイトがキュレーションサイトより価値のある情報を提供していれば、自ずと検索結果の表示順位が上位に来ます。 しかし個人サイトが、キュレーションのような大きな母体を持つサイトに勝つのは相当難しいと言えます。 記事を書くのが1日1本が限界の独自ドメインを持つ個人ブログと、毎日百本近くの記事が投稿されるキュレーションでは、ドメインの育つスピードが違います。 ドメインを育つと、検索サイトに評価されやすくなるため、検索順位も自ずと上位に表示されやすくなります。 つまり同じような記事で、元々は自分の記事のほうが検索結果の上位に居たのに、キュレーションサイトに逆転されることも起こり得るのです。 ただ、ドメインパワーが大きいだけでは評価されにくくなっているので、個人が運営する弱小ブログであっても、中身のある文章・オリジナリティのある内容であれば、単発で検索結果の上位に表示されるようになります。 いかに 独自の視点による付加価値を提供できるかが重要になってくるのです。 キュレーションサイトが検索上位に表示される理由 答えは簡単です。 「検索者の疑問に答える内容が載っているから」 です。 まとめサイトと呼ばれているだけあって情報が集約されているので、疑問に対して答えを見つけやすいような構成となっているのです。 ただし、あくまでも情報としてきちんとまとまっているページに限ります。 日々大量の「まとめページ」が増え続けているので、中にはゴミのようなページも存在しますが、そのような記事にはそもそも人が集まりません。 そもそもキュレーションメディアの運営者の考えは、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる作戦なので、投稿者が増えれば増えるほど、きちんとまとまったページが増産される可能性が高くなるのです。 検索結果が「まとめサイト」だらけな理由 キュレーションサイトの特性を考えると、検索結果が「まとめ」だらけになってしまう疑問にも自ずと答えがでます。 簡単に言うと次の通りです。 検索者の疑問と 記事の内容が Q&Aの関係になっている。 たったこれだけ。 検索者に対して有意義な情報を提供するのが検索サイトの役割です。 故に調べたいことに対し、答えを供給しているサイトを上位表示するようにアルゴリズムが組まれているので、まとめサイトが優位になってしまうのです。 まとめサイトよりも丁寧に記されたサイトが存在していれば、そのサイトが上位に表示されているはずです。 安直な内容であればあるほど、まとめ系の方が情報量が多くなるため、どうしても上位に表示されやすくなります。 サイト名を見て、まとめ系を開かないように注意している人も中には居ます。 でも大半の人は検索結果にある最初の数件の中から見るページを選びますよね。 ブログ運営者の大半はキュレーションサイトが嫌い 自身が記事を書く立場になってみないと分からないことですが、自分が他の人に伝えるために一生懸命書いた文章を、簡単に抜き出して集約した情報の一部とされるのは決して気持ち良いことではありません。 ハウツー系のブログを書いている人にとっては、キュレーションサイトへの敵対心は半端ないと思います。 文句を言ったところで、運営者は記事投稿者の責任として対処してくれません。 きちんとした運営者であれば投稿記事を削除してくれることもありますが、それも指折り程度です。 これ以上書くと延々と文句だけを垂れ流すだけになるので、この辺りで締めさせていただきますが、最後に1つだけ言わせてください。 筋の通ってない「まとめサイト」の情報は信用しないでください。 そして、なるほどと思った文面があったら、直下にある参照元の情報にアクセスしてあげてください。 情報提供者は まとめた人ではなく元の文章を書いた人であることを頭の片隅に入れておいていただけると嬉しいです。

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