元祖と言える「 PlayerUnknown's Battlegrounds」(PUBG)のスマホ版「 PUBG MOBILE」、 スマホでは先駆者である「 荒野行動」、 アメリカで作られた「 フォートナイト」です。 今回はこの3つをまとめて比較紹介したいと思います。 パソコンで最初に公開されたのは「PUBG」で、2017年3月が正式発売ですが、ベータテストはもっと前から行われていました。 元々は PlayerUnknown さんが作った他のゲームの MOD(プレイヤーによるゲーム修正)で、それが大きな人気になり、それを見た韓国のメーカーが連絡を取って「PUBG」が形作られていきます。 一方、 荒野行動は、中国の NetEase(ネットイース)という会社が作った PUBG のスマホ版模倣作。 パクリではありますが、タッチパネルに合わせたインターフェイスを備え、 2017年11月にスマホでいち早く運営を開始しました。 フォートナイトはアメリカの Epic Games が公開した PUBG の模倣作。 ただ、こちらは アメリカンなグラフィックを持ち、壁や階段を作れる建築の要素を加え、アメコミ的な設定を持ちます。 2018年3月の発売で、PC だけでなく PS4 や Xbox One といったゲーム機で公開されているのも特徴。 ちなみに Android 版は(2018年5月時点では)まだありません。 そしてこの3つは、ゲーム外でもバトルロイヤルを開始しました。 まず 2017年11月、独立していた PUBG の運営元 PUBG Corp と、中国の大手スマホアプリ企業テンセントが提携。 テンセントは PUBG の中国独占運営権を獲得すると共に、スマホ版の開発を発表します。 そして 2018年4月、 PUBG Corp はネットイースの荒野行動を「PUBG のパクリだ!」と訴え、配信差し止めを求める訴訟を起こします。 PUBG Corp の上はテンセントですから、中国のパクリゲームを中国のメーカーが訴える地獄の展開。 ちなみにスマホゲームにおいて、テンセントは中国 No. 1、ネットイースは No. 2 の企業です。 フォートナイトの Epic Games は 2012 年の時点でテンセントの傘下なので、 すでにこちらはテンセント陣営。 しかし四面楚歌のネットイースも 「うちはオリジナルだ!」と徹底抗戦の構えで、この「殺し合い」がどうなるのか市場も固唾を呑んで見守っています。 そして 2018年5月、つまり先日、PUBG のスマホ版「 PUBG MOBILE」が公開されました。 どれも アプリ本体は無料で、スタミナも広告もありません。 衣装などを購入する課金はありますが、必須なものではありません。 まずは PUBG 系というか、バトロワ系に共通する点を解説しましょう。 ゲームが始まると、小さな広場に参加者が集められます。 ここは VC(ボイスチャット)などで挨拶を行える場所で、殴ったり走ったりできますが、ダメージは受けません。 このシーンは1分で終わります。 その後、 戦場となる無人島の上空に 100 人の参加者が乗った輸送機が現れます。 無人島と言っても町や村があり、多くの建物が点在しています。 その広さはかなりのもので、ここをプレイヤーは自由に走り回れます。 プレイヤーは任意のタイミングで輸送機から降下。 装備を得やすい町に降りるか、序盤の撃ち合いを避けるため郊外に降りるか、その判断が重要になります。 最初は丸腰なので、降り立ったら建物に入って装備を探さなければなりません。 建物の中には銃器、弾丸、防弾ベストなどの物騒な品々が置いてあり、これらを身に付けて戦います。 アイテムは上を通過するだけで拾えます。 所持していない防具はすぐ装備され、銃も2つ持っていないなら自動で手に持ち、必要な銃弾もオートで装填されます。 アイテムの取捨選択が必要なのはある程度道具がそろってからで、 サクサク集めることができます。 移動は画面左側をスライド。 画面右側をスライドして周囲を見回します。 中央には照準があり、左右にある射撃ボタンでショット。 銃眼やスコープを覗いて撃つ精密射撃も可能です。 ジャンプ、しゃがみ、ほふくなどのボタンもあり、 かなり軽快に動け、車に乗って移動することもできます。 ただ、動き回っているとすぐ他のプレイヤーに見つかって撃たれるので、慎重に行動することが必要。 目的はライバルを倒すことではなく、最後まで生き残ることなので、ムリに襲いに行く必要はありません。 どこかに隠れてじっとしているのが安全です。 しかし島の周囲にはダメージゾーンがあり、一定時間が経つとこれが拡大。 どんどん安全な場所が狭まっていきます。 よってずっと同じ場所に隠れている、ということは出来ません。 しかしあわてて移動していると他のプレイヤーに見つかって撃たれるので、その辺がゲームのポイントです。 安全地帯の縮小によりプレイヤーはどんどん密集。 撃ち合いの結果、 最後の1人になれば勝利。 ちなみに PUBG は勝利すると「勝った! 勝った! 夕飯はドン勝だ!」という誤訳混じりの妙なメッセージが表示されます。 そのため最後の1人になることは通称「 ドン勝」と呼ばれます。 次の安全地帯と行動可能範囲を確認できます。 安全地帯がどこに収縮して行くかはゲームごとに変わります。 運が良ければずっと留まっていられますが、ひたすら逃げないといけないことも… 赤い円の部分は爆撃範囲で、爆弾が落ちてくるので建物内にいないと危険。 早く移動できるし比較的安全。 デカいしうるさいしで、居場所がすぐにバレますが… ここまではバトロワ系の共通事項。 PUBG MOBILE、荒野行動、フォートナイト、すべてがこのシステムです。 そして各ゲームの相違点ですが… まずは「 フォートナイト」から。 ただ、このゲームは開始前が大問題… 初回ダウンロードに超時間がかかるのです! このゲームの全データインストール後の容量は約 3. 8 GB。 PUBG MOBILE や 荒野行動 は約 1. 5 GB なので 2. 5 倍ほど。 しかもその大容量のデータをアメリカのサーバーからダウンロードしているためか、 インストールの進行が激遅! Wi-Fi 環境でもたっぷり 数時間かかり、「初めて起動するときはそのまま放置して、外出するか寝ましょう」と言わなければならないレベルです。 現在は日本からの接続でも、Wi-Fi なら数分で終わり、初期のような待ち時間はありません。 おまけにインストールが終わったら名前・ニックネーム・メールアドレスとパスワードの入力を行って、アカウントを登録する必要があります。 これもスマホでは面倒。 もちろん PUBG や荒野はそんなもの必要ありません。 このゲームを始めるまでの敷居の高さが最大の欠点です。 基本的には PC や家庭用ゲーム機向けなのでしょうね。 フォートナイトはトップクラス。 今はダウンロードが早くなりましたが、大サイズなのは変わりないので、インストール後は一度本体を再起動しておいが方が良いでしょう。 ゲーム内容でまず目に付くのは、グラフィックの違い。 若干クラロワっぽいと言うか、 いかにも欧米な雰囲気の見た目で、文字フォントなどもコミカル。 そもそもこのゲームはプレイヤーがヒーローというアメコミな設定で、ゲームが進むと二段ジャンプができるニンジャなども出てきます。 ミリタリーな雰囲気は薄いですね。 そして各プレイヤーはツルハシを持っていて、これで 木や岩、建物をガスガス叩いて破壊できます。 叩くと石や木材などの素材がバラまかれ、これを集めて 壁・床・階段などを新たに建築することができます。 建築をうまく使うのは難しいですが、例えばフィールドが縮小して、しかし狭まった地点に隠れる場所がない、そんな時に壁を作って身を隠すことができます。 もちろんそんなことをしたら居場所が1発でバレますが、たくさん置いて陽動することも可能。 建物を壊せるので、中に隠れていても近くでガスガス音がすると「あっ、この建物、壊されてるんじゃ…」という恐怖感もありますね。 相手が扉の前で待ち構えていても、壁を破って進入できたりします。 ただ個人的には、どうにもこの欧米的な見た目に違和感があります。 ミリタリーやサバイバルと言うよりも、トイストーリー。 コミカルな方が好きな方には良いですが、リアル系を求めている人には向きません。 他の2つとは雰囲気が大幅に違います。 そして タッチパネルだと建築にやり辛さがあります。 決して悪い操作性ではないのですが、マウス操作のような素早い建築は難しく、フォートナイト特有の壁や坂を作りまくる戦い方は難しいです。 なお、このゲームはチーム戦が重視されているためか、初期のゲームモードが「スクワッド」になっていますが、これは4人チームで戦うモードです。 それを知らずに1人で入ると他のチームにフルボッコにされるのでご注意を。 最初はまず「ソロ」に変えてプレイして下さい。 ちなみにキャラクターの姿はプレイごとに変わります。 素材と形を選んでタップしたら即座に完成する。 すげぇ。 バトロワ系の原点を のマルチプレイだとする説があるのですが、このゲームはそのマイクラのバトルの系譜なのかもしれません。 そして PUBG MOBILE と 荒野行動 についてですが… この2つは非常に似通っています。 それはもう、PUBG が「荒野行動はパクリだ!」と訴えるぐらいに。 ただ、 決定的に違うのはグラフィック。 これは見て頂いた方が早いでしょう。 見てのように影や光、テクスチャ(表面の絵)の表現、草や地面などに大きな差があります。 荒野行動もスマホアプリであることを考えると十分頑張っているのですが、PUBG を見た後だと… 静止画でもこれだけ違いますが、ゲームをやるともっと違いを感じます。 荒野行動の方は綺麗に描画される距離が明らかに狭く、少し遠い建物はかなり大雑把に。 オブジェの数も少なく、形もシンプル。 建物の中は PUBG MOBILE も荒野もスカスカ感がありますが、荒野の方が家具が簡素です。 重くならない範囲で、出来るだけ飾っている感はあるのですが、やはり簡素な印象は否めません。 これはツルハシでオブジェをぶっ壊せるゲームなので、それらが多くても邪魔になりにくいというゲーム上の 理由もあると思われます。 「そのぶん荒野の方が軽く動くんじゃない?」と思うかもしれませんが、 PUBG MOBILE はグラフィックの調整も可能。 低画質にすると影がなくなり、テクスチャの表現も落とされ、荒野行動と似た感じになります。 そのぶん動作は快適になり、 荒野と同じく低スペックな本体でもプレイできます。 スムーズは1段階目、HD は3段階目。 HD の上に HDR と フルHD があります。 色合いの調整も可能で、通常のクラシックの他に「カラフル」「リアリズム」「やさしい」の設定があります。 ただ、 ゲーム自体は荒野行動でも同じように楽しめます。 確かに最初は見た目の粗さが気になりますが、グラフィックというのはある程度やっていると慣れるもの。 慣れてしまうと楽しさはあまり変わりません。 それを考えると、 やっぱり荒野行動は PUBG クローンとして良く出来ているのだと思います。 しかし「同じような楽しさ」なのであれば… 見た目が悪いより、良い方がいいに決まっている。 今から始めるなら、両方を見比べた後だと、荒野行動を選ぶ気にはなれませんね… ただ荒野行動は、知人とプレイしたり、ルールを変えて遊べる「 ルーム」が多機能です。 利用には課金アイテムが必要になりますが、 50対50 の戦いや、武器の種類の制限、チーム戦など、 様々なカスタマイズを加えられます。 また「 観戦モード」が導入されており、倒された後に倒した相手や、近くにいるプレイヤーの戦いぶりを追跡することができます。 これがプレイ動画を見ているみたいで、結構楽しい。 一方、PUBG MOBILE で良いと思ったのは、最初はライバルが BOT(コンピューター)なこと。 100 人参加してのバトルロイヤルですから、初心者はあっという間に殺されそうですが、 PUBG は最初は弱いコンピューターが相手なので、初心者でも安心。 誰でもサバイバルを楽しむことができます。 勝利してレベルが上がると他のプレイヤーが参加してきますが、それでもプレイヤー 20 人+BOT 80 人といった感じで、当面は全員がプレイヤーという訳ではありません。 これなら経験が乏しくても勝ちの目はあります。 これで観戦やカスタマイズの機能が補われたら、見た目が綺麗で、初心者にも優しい PUBG に、荒野行動は太刀打ちできない印象ですね… 荒野は至る所に中国語が出てきて、パチモノ感があるのも欠点でしょうか。 荒野行動はアップデートが続いていて、機能的には差が広がっています。 荒野は先月、映画「バトル・ロワイアル」の脚本を担当した方をストーリーアドバイザーとして招いたそうで、そうした独自路線を取らないと、確かに厳しそうです。 裁判的にも。 本番は1度勝った後の2戦目からです。 PUBG と荒野でもう1つ違うと思ったのは、荒野はところどころにイラストが出てくることでしょうか。 結論としては、 今から始めるのであれば、やはり PUBG MOBILE がオススメですね。 ただ、日本で盛んなのは荒野で、フレンドと遊べる機能も豊富なので、 一緒にプレイできる知人がいるなら荒野の方も良さそうです。 フォートナイトは導入に必要な時間・手間・容量が多過ぎ、建築を駆使する独自の戦い方もタッチパネルでは難しく、慣れも必要。 玄人向けの印象で、初心者には勧め辛いですね。 アメコミ的な内容も好みが分かれそうです。 バトロワ系は既存のオンライン FPS と違って、1人でも気楽に遊べるゲームです。 多くの対戦 FPS は初心者にとって、玄人が意味も解らないまま瞬殺してくるゲームで、しかもチーム戦である場合が多いので自分が弱いと味方に迷惑。 1プレイが短いので手軽ではありますが、もはや気軽にプレイできるゲームではなくなっています。 逆にバトロワ系は 1プレイが 30 分ぐらいかかるので手軽ではありませんが、あくまで個人参加。 フィールドが広大ですぐ瞬殺されることも少なく、されたとしても誰にも迷惑はかかりません。 ヘビーなゲームではありますが、オンライン FPS に尻込みしている方でも遊べるので、 相応にゲームをやっている方は、一度挑戦しておきたいジャンルでしょう。 ・ ・.
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おすすめの記事 AndroidからiPhoneへのデータ引き継ぎが可能に! 異なるOSでの引き継ぎが可能に! 二周年記念で追加された、Androidとiphoneでのデータ引き継ぎはこちらの記事で紹介しています。 機種変更のやり方 通常のデータ引継ぎのやり方でOK 荒野行動で機種変更をする場合は、通常のデータ引継ぎのやり方を実践すれば大丈夫です。 データ引継ぎのやり方に関しましては、以下に記します。 また、 LINE連携でもデータを引き継ぐことは可能です。 データのバックアップを取る手順 1. ホーム画面から「ユーザー」メニューを選択 データのバックアップを取るには、まず荒野行動を始める際、一番最初に表示されるトップ画面を開きましょう。 トップ画面を開いたら右端に、メニューボタンが上から並んでいるので、 3番目に位置する「ユーザー」ボタンをタップして、ユーザーセンターに移動してください。 引継ぎコード発行を選択 ユーザーセンターに移動したら、画面右側にある 「引継ぎコード発行」をタップし、引継ぎコード発行画面に移行してください。 引継ぎコードのパスワードを決めて発行 次は、引継ぎコードのパスワードを自分で決定します。 パスワードを設定することで、引継ぎコード(バックアップ)の保存が完了します。 また、 ここで設定したパスワードはしっかりメモを取りましょう! 4. 引継ぎコードの発行を確認して終了 最後にパスワードを入力し、 引継ぎコードを発行したら終了です。 また、引き継ぎコードも必ずメモしておきましょう。 これにてデータ引継ぎの準備であるバックアップを取る手順は終了となります。 データ引継ぎの手順 1. ホーム画面から「ユーザー」メニューを選択 データの引き継ぎを行うには、まず荒野行動を始める際、一番最初に表示されるトップ画面を開きましょう。 トップ画面を開いたら右端に、メニューボタンが上から並んでいるので、 3番目に位置する「ユーザー」ボタンをタップして、ユーザーセンターに移動してください。 「アカウントを切り替える」を選択 ユーザーセンターに移動したら、画面左にある 「アカウントを切り替える」をタップし、アカウントの切替画面に移行してください。 「引継ぎ」を選択 アカウントの切替メニューが表示されたら、左下にある 「引継ぎ」を選択してください。 次がデータ引継ぎの最終段階です。 引継ぎコードを入力して終了 データ引継ぎ画面にくると、引継ぎコードとパスワードを入力するように要求されます。 そこに 引継ぎコードと、引継ぎコード発行時に決定したパスワードを入力したら、データ引継ぎは完了となります。 アカウント連携の方法 1. ホーム画面から「ユーザー」メニューを選択 アカウント連携するには、まず荒野行動を始める際、一番最初に表示されるトップ画面を開きましょう。 トップ画面を開いたら右端に、メニューボタンが上から並んでいるので、 3番目に位置する「ユーザー」ボタンをタップして、ユーザーセンターに移動してください。 アカウントに関連付けるをタップ ユーザーセンターにきたら、画面右上にある 「アカウントに関連付ける」をタップしましょう。 連携したいシステムをタップ アカウント連携画面へきたら、連携したいシステムを選びタップしましょう。 アカウントを連携できるシステムは「Game Center」「Facebook」「Twitter」「LINE」の4つです。 また、すでにアカウント連携している場合はアカウント連携画面から解除することもできます。 まとめ データの引き継ぎについては理解できたでしょうか。 引き継ぎはこの記事で紹介している手順通り行えば、問題ありません. 関連情報 関連リンク• 始める前に確認! ゲームシステム 戦闘に役立つ知識 アイテム - おすすめ情報 引継ぎ・システム データ引継ぎの方法.
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グラフィックが大幅リニューアルされたことで、スマホへの負担が増えたという声が多い。 ただ設定画面では、より詳細に画質設定できるようになったので、設定を落とせば動作を軽くできるぞ! プレイ困難な人向けの設定方法 動作が重すぎてプレイが困難なプレイヤーは、まず画質に関する設定を全て「低」「OFF」にしよう。 そこから徐々に設定を上げていって、自身の端末に合った最高パフォーマンスを見つけよう。 サクサク動かせる動作設定 設定名 設定 画像レンダリングレベル バランス 画質カスタマイズ 全てチェックを外す フレームレート 最大限 60フレーム ドローディスタンス 最高 録画設定 全てOFF 優先したい設定項目 【最優先】フレームレート 優先したい設定項目としては「フレーム数設定」で、これはできるだけ高い設定 最高 にしておきたい。 フレーム数とは1秒間のコマ数のことで、上げると映像がより滑らかになる。 【優先】ドローディスタンス 描画距離 描画距離を低く設定すると遠くの敵を確認しづらくなり、索敵に影響が出る。 理想は「最高」設定で、重い場合でも、できるだけこの設定は高めに設定しておきたい。 Androidは省エネ設定をONに 画面タイプはお好みで設定すればOK。 画質カスタマイズ 基本的にはチェックを入れることで、高画質になったり細かい描写まで表現できるようになる。 こちらもチェックを外すことで、発熱や電池の消耗を抑えることが可能。 スマホスペックと要相談。 フレーム数設定 フレーム数は多いほうがヌルヌル高画質にゲームを楽しむことができる。 その分スマホへの負担は大きくなるので、スペックと相談して自身にあった数値を探そう。 フレーム数が高いほど、 エイムが合わやすくなる。 ドローディスタンス 描画距離 ドローディスタンスが高いほど、 遠くの敵を視認することができる。 ただスペックが足りないと動作が重くなる原因にもなるので、端末によって調整が必要。 オフにした場合、全て自分の手でアイテムを拾う必要がある。 勝手に収納しないようしたい場合はオン。 チェック推奨だが、武器変更時に不要な弾薬が残る場合があるので注意。 メリットしかないので、チェック推奨。 自動にしておき、後で個数の調整をしよう。 容量が気になる人は切っておこう。 多すぎて容量オーバーになった時に個数調整をしよう。 多すぎて容量オーバーになった時に個数調整をしよう。 多すぎて容量オーバーになった時に個数調整をしよう。 アタッチメントの収納設定 自身が所持している武器に、装備できるアタッチメントを自動で拾うかどうか。 基本的にアタッチメントにはデメリットが存在しないので、全てチェックしておくことをおすすめする。 おすすめ感度設定.
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