モバイル suica 登録 方法。 モバイルSuicaの登録方法。5ステップで完了&こんなとき便利!

Apple PayのSuica:JR東日本>Apple PayのSuicaをはじめる

モバイル suica 登録 方法

今回のテーマは、 モバイルSuicaに登録してApple WatchでSuicaを使う方法です。 しかし、今回Apple Watchを手に入れたことで、ついにApple Payデビューです。 特にSuicaは、登録しておけば利用できる場所が多く、とても便利です。 最近僕は、コンビニでの支払いは全てApple PayのSuicaを利用しています。 ぜひ参考にしてください。 Apple WatchでSuicaを利用するまでの手順 SuicaをApple Watchに追加する方法は2つあります。 しかし、この方法でSuicaを追加した場合、使用したプラスチックカードが使えなくなります。 また、iPhone 7以降の最新のiPhoneをお持ちでないと利用することができません。 そのため、Suicaアプリをダウンロードして、アプリ内に新規のSuicaカードを作成し、それをApple Watchに利用する方法がオススメです。 今回は、2番目のSuicaアプリ(モバイルSuica)からApple Watchに追加していく手順を紹介していきます。 以下のリンクからSuicaアプリをダウンロードすることができます。 ここからは、実際の登録画面に従って説明していきます。 以下のような画面が表示されたら、『 Suica発行』を選択します。 先ほど少し説明した、アプリ内に新規のSuicaカードを作成していきます。 Suica(無記名)かMy Suica(記名式)のどちらかを選択します。 Suica(無記名)を選択した場合は、会員登録を行わずSuicaの発行をすることができます。 しかし、専用窓口での会員サポートは受けられません。 今回は、My Suica(記名式)での登録手順を紹介していきます。 『 My Suica(記名式)』を選択します。 モバイルSuicaに登録していきます。 モバイルSuica会員規約とモバイルSuicaによる鉄道利用に関する特約を確認して、『 会員登録』を選択します。 しかし、iPhone版のモバイルSuicaであれば完全無料で利用することができます。 メールアドレス、Suicaパスワードやクレジットカード登録などの必要情報を入力して、『 次へ』をクリックします。 モバイルSuicaの初回登録には、最低1,000円の初回チャージが必要です。 クレジットカードかApple Payのどちらかを選択します。 ここで注意が必要なのが、あなたがApple Payに登録しているクレジットカードがVISAカードである場合利用できません。 VISAカードでのApple Payの利用には制限があり、アプリ内、Webサイト内の支払いには対応していません。 あなたがApple Payに登録しているクレジットカードがJCBやMasterCardであれば、『 Apple Payを設定』を選択してください。 VISAカードであれば、 クレジットカードでのチャージを選択してください。 Apple Pay(Wallet)に今回作成したSuicaを追加していきます。 内容を確認して問題なければ、『 次へ』をクリックします。 利用条件を一通り確認して、『 同意する』をクリックします。 Suicaがエクスプレスカードに自動で設定されます。 最後に『完了』をクリックすれば、Apple WatchへのSuicaが追加されます。 お疲れ様でした!! エクスプレスカードとは 通常、Apple WatchでApple Pay(Wallet)を使用する場合、サイドボタンを2回押して(Walletを起動して)、使用するカードを選択した後にリーダーにかざす必要がある。 しかし、エクスプレスカードに設定してあるカードの場合、この作業をスキップして、対応するリーダーにかざすだけで決済をすることができる。 僕は、Apple Watchを手に入れてからはずっとSuicaでの支払いです。 Apple Watchからチャージする• Suicaアプリからチャージする 先ほども少し触れましたが、もしあなたがJCBやMasterCardをお持ちであれば、Apple Watchだけの使用でSuicaをチャージすることができます。 あとは、チャージする金額を選択して、サイドボタンを2回押して支払い完了です。 VISAカードでは以下の画面が表示されApple Watchからのチャージは行えません。 その場合は、Suicaアプリからチャージします。 『 入金(チャージ)』を選択します。 チャージする金額を選択します。 ここでは、試しに1,000円をチャージしてみます。 次に、支払い方法を選択します。 左側の登録済みのクレジットカードを選択します。 最後に内容を確認して、問題なければ『 入金(チャージ)』を選択して完了です。 もともと1,030円だった残額が、2,030円になり、1,000円分新しくチャージ(入金)されていることがわかります。 それでもApple Watchだけでチャージを完結したいという方は、JCBもしくはMasterCardの新しいクレジットカードを作成してください。 そこで僕がオススメしたいクレジットカードが、楽天カード(JCBかMasterCard)になります。 なぜかというと、SuicaにApple Payを利用してチャージする場合、ほとんどのクレジットカードではポイント還元が付与対象外となります。 楽天カードでポイントゲット スマートEXの登録も済ませておくのがオススメ スマートEXとは、事前にネットで予約しておけば、交通系ICカードで新幹線の改札を通り抜けることができる(支払いは登録したクレジットカードから引き落とし)サービスです。 新幹線をよく利用するという場合は、登録は無料なのでこの機会に登録しておくことをオススメします。 スマートEXへの登録方法は、以下の記事で詳しく紹介しています。 参考 【おまけ】JRE ポイント JR東日本ではJRE ポイントというサービスを行なっています。 JRE ポイントは、駅ビルや駅構内のJRE ポイント加盟店でのSuica 支払いでポイントを貯めることができるサービスです。 貯めたポイントは、駅ビルでのお買い物や飲食、Suica チャージに利用することができます。 年会費は無料で、モバイルSuicaと紐付けることも可能なので、興味のある方は登録してみてもいいでしょう。 さて、いかがだったでしょうか。 ここまで長々と紹介させていただきました。 Apple WatchにSuicaを追加することで、あなたの生活が便利になることは間違いないです。

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JR東日本:モバイルSuica>モバイルSuicaをはじめる>会員登録

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あわせて読みたい 2月26日より年会費無料に 2020年2月26日より、Androidアプリ『モバイルSuica』は 年会費が無料になりました。 これまでビューカード(JR東日本グループのクレジットカード)以外で『モバイルSuica』を利用する場合、年会費1,050円 税込 が発生していたため、仕方なく『Google Pay』で利用していた方も多いのでは? 年会費が無料になったので、『Google Pay』より機能面で優れている『モバイルSuica』に移行することをオススメします。 AndroidスマホでSuicaを利用する方法は2パターン Android端末から『Suica』を利用する方法は、「モバイルSuica」または「Google Pay」からの2パターンです。 それぞれどのような違いがあるのか見ていきましょう。 4よりもバージョンが新しい端末である必要があります。 以前は『モバイルSuica』の利用には年会費1,050円 税込 が発生していましたが、2月26日より年会費が無料になったため、再発行やネット購入できる『モバイルSuica』の方が使い勝手がいいからです。 それでは「モバイルSuica」の登録手順を紹介していきます。 「モバイルSuica」アプリの特徴 チャージ時の注意点 ・1回の入金額は500円~10,000円 ・入金上限額は携帯情報端末内の残額とあわせて20,000円 ・AM2:00~AM4:00の間はチャージ不可 ・駅の窓口や券売機、精算機でのチャージ不可 オートチャージ ビューカードで「モバイルSuica」を登録している方は、自動的に入金されるオートチャージが使えます。 ただし、 『Suica』での買い物やバスの利用時にはオートチャージ機能は使えないので気を付けてください。 また、利用明細書や領収書は出力できません。 クレジットカードでチャージ 「モバイルSuica」に登録したクレジットカードからチャージ可能。 利用できるクレジットカードは以下のとおりです。 セブン-イレブンやファミリーマート、ローソンなどの店舗が対応しており、店員に「Suicaにチャージしてください」と言ってください。 また、一部の駅に設置してある「モバイルSuica」対応のチャージ機からも入金可能です。 JRE POINTからのチャージ ビューカードのクレジット払いで貯まるJRE POINTをチャージすることも可能。 1ポイント1円として利用できます。 ただ、利用できるポイントは通常ポイントのみ。 期間限定ポイントは利用できません。 チャージするときの注意点 ・1円単位でチャージ可能 ・入金上限額は携帯情報端末内の残額とあわせて20,000円 ・AM2:00~AM4:00の間はチャージ不可 ・駅の窓口や券売機、精算機でのチャージ不可 クレジットカードでチャージ 「Google Pay」に登録したクレジットカードからチャージ可能。 利用できるクレジットカードは以下のとおりです。 セブン-イレブンやファミリーマート、ローソンなどの店舗が対応しており、店員に「Suicaにチャージしてください」と言ってください。

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iPhoneのSuica設定方法・使い方|カード登録・チャージ・機種変更の引き継ぎ方法

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iPhoneでSuicaを使う方法まとめ どうも、なす()です。 突然ですが、みなさんは電車やバスに乗る際に「 Suica」を利用していますか? 2016年発売の「 iPhone 7」以降、 iPhoneでもSuica(モバイルSuica)が利用できるようになりました。 ご存知でしたか? 今回は「まだiPhoneでSuicaデビューしていない」という方々のために、 iPhoneでSuicaを利用する方法を紹介します。 モバイルSuicaを利用できるiPhone端末は? まずは自分の使っているiPhoneがモバイルsuicaに対応した端末かどうかを確認しましょう。 【モバイルsuica対応のiPhone一覧】• iPhone X• モバイルSuica対応のiPhoneまたはApple Watch、 どちらも持ってないという場合はオートチャージ機能の付いた「 View Suicaカード」の利用がおすすめです。 (View Suicaカードについては) モバイルsuicaを利用するまでの手順を解説 ここからは実際にiPhoneでモバイルsuicaを利用するまでの手順を解説していきます。 専用アプリをダウンロード iPhoneでモバイルSuicaを利用するには、iPhoneアプリ「 」が必要です。 以下のリンクからアプリをインストールしてください。 Suicaの「登録」と「新規発行」、どちらに当てはまるのか確認する ダウンロードが完了したら、 アプリを起動してSuicaを登録していきます。 登録方法は、既にSuicaカードを持っているかどうかで 下記の3パターンに分類されるので、どれに当てはまるのか確認しておきましょう。 実際にSuicaカードを作るというわけではありません。 また注意してほしいのが、「2. 既にクレジットカード一体型のSuica(View Suicaカード等)を持っている」パターンです。 この場合ですが、 iPhoneのWalletアプリに「クレジットカード一体型のSuica」を登録しても、Suica機能を使うことはできません。 実際のSuica登録手順を解説 ここからは実際のSuica登録手順を解説していきます。 機種変更以外の場合、「 Suica発行」を選択してください。 ・ 既にSuicaカードを持っている場合は、画面下部の「 Suicaカードの取り込み」 ・ Suicaカードを持っていないあるいは クレジットカード一体型のSuicaを持っている場合は、「 My Suica(記名式)」または「 Suica定期券」をご利用方法に合わせて選択してください。 また、カードを 再発行することができます。 「Suica(無記名)」の場合、これらの 保証がありません。 そのため、特に理由がない場合は「 My Suica(記名式)」か「 Suica定期券」のどちらかとしてください。 「 会員登録」を選択しましょう。 少し待ちましょう。 (僕は試しに10,000円をチャージしたため、残高が10,000円となっています。 」と表示されます。 Suicaを「エクスプレスカード」に設定しておかないと、改札で毎回指紋認証が必要になってしまいます。 (これでは使いものになりませんね…。 おつかれさまでした。 オートチャージの設定をしよう モバイルSuicaの登録が完了したら、併せて オートチャージの設定をしましょう。 オートチャージとは、「 Suicaの残高が設定した値段を下回ったら、自動的に指定した金額がチャージされる」という機能です。 「勝手にお金が追加されるのは不安」という意見もありますが、実際に使ってみると本当に便利です。 オートチャージの設定方法を解説 ここからは実際のオートチャージの設定手順を解説していきます。 金額は「1,000円〜10,000円」の範囲内で設定できます。 これでオートチャージの設定は完了です。 この設定をしておけば、 面倒な入金手続きとはおさらばです。 快適なSuicaライフを送ることができるでしょう。 モバイルSuicaのよくある質問 ここからはモバイルSuicaに関して、よくある質問に答えていきます。 使用履歴の確認方法は? モバイルSuicaの使用履歴は以下の画面から確認できます。 ただし、Suicaがあれば 全国相互利用のICカードシンボルマークのある鉄道やお店で決済ができるため、特に問題はないかと思います。 PASMO・ICOCA・PiTaPaなどを使用している方は、この機会にSuicaに乗り換えましょう。 駅の改札でiPhoneをかざす際は、 カメラの横あたりをタッチすればうまく反応してくれます。 iPhoneの電源が切れた場合もSuicaは使える? 残念ながら、 iPhoneの電源が切れた場合はSuicaも使えなくなります。 電池切れの心配がありそうなときは、モバイルバッテリーを用意しておきましょう。 「VIEW Suicaカード」はモバイルSuicaとの相性抜群 ここまでの記事中で何度か紹介した「VIEW Suicaカード」。 僕も愛用してます。 このクレジットカードは 「Suica」と「クレジットカード」が一体になった、とても便利&お得なカードです。 後ほど詳しく解説しますが、 モバイルSuicaの支払先のクレジットカードとして登録すると、 かなりお得な特典がついています。 ちなみにVIEW SuicaカードはSuicaとして使うことも出来るのですが、その場合「 オートチャージ機能」を使用することができます。 そのため、モバイルSuica対応のスマートフォンを持っていないという方にもVIEW Suicaカードはおすすめです。 VIEW Suicaカードをオートチャージ機能付きのSuicaとして利用することができます。 VIEW Suicaカードのポイント還元率は? (ビューカード公式サイトより) VIEW Suicaカードを「モバイルSuica」や「オートチャージ」で利用した場合の ポイント還元率は1. 5%です。 (10,000円の利用で150円相当のポイント獲得) 【ポイント還元率が1. 5%となる利用方法 下記以外の利用はポイント還元率が0. 5% 】• 乗車券、定期券、回数券、特急券• JR東日本国内ツアー• Suica定期券、Suicaカード• ビューカードでのSuica入金(チャージ)• オートチャージ• モバイルSuica、またはSuicaアプリケーション クレジットカードについて詳しい方なら分かるかもしれませんが、 ポイント還元率1. 5%というのはとてもお得です。 しかも、• 溜まったポイントをモバイルSuicaにチャージできる(現金と同様の扱い)• オートチャージ機能付きSuicaとして利用できる という2つの大きなメリットを考慮すると、電車をよく利用する方は 間違いなく持っておいたほうが良いクレジットカードだと思います。 VIEW Suicaカードのポイントはチャージに使える VIEW Suicaカードの利用で貯まるポイントは、 400ポイントにつき1000円分のチャージに交換できます。 モバイルSuicaを使用していれば、ウェブサイトからポイントをチャージに交換することが可能です。 実際に試してみたところ、交換申請から入金までは2~3日ほどかかりました。 ポイントの交換はモバイルSuicaアプリではなく、VIEW Suicaカードの管理画面より行います。 ちなみに僕の場合、 定期券代をVIEW Suicaカードで支払っているので、 年間30,000円ほどがモバイルSuicaに現金としてチャージされます。 気になる方は、ぜひVIEW Suicaカードのポイントシミュレーションを利用してみてください。 iPhoneでSuicaを使う方法まとめ 以上、iPhoneでSuicaを使う方法まとめでした。 iPhoneでのモバイルSuicaの利用は、• オートチャージ機能が使える• Suicaの使用履歴がすぐに確認できる など、本当に便利なのでぜひ使って欲しいと思います。 新型iPhoneを購入した方(もしくは購入予定の方)は、ぜひこの機会にモバイルSuicaデビューをしてみてはいかがでしょうか おわり!.

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