カンニング 竹山 コロナ 感染。 カンニング竹山「『死ね』と言ってることと一緒。国はホームレスのことは国民と思ってないのか?」

カンニング竹山、新型コロナウイルス感染拡大で「ZOOM飲み」流行する中「友達がいなくて、ZOOM飲みもそんなに誘われない」と明かす

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禁酒法の時代に、こっそり営業していたBAR「SPEAKEASY」。 2020年の東京の街にも、そんなひそかなBARがありました。 各界の大物ゲストが訪れ、ここでしか話せないトークを展開するとか、しないとか……。 TOKYO FMの番組「TOKYO SPEAKEASY」5月27日(水)のお客様は、お笑い芸人・カンニング竹山さんと、俳優、タレント、コラムニストなど幅広く活躍する松尾貴史さん。 僕は心霊系がダメでね。 松尾:はい。 私もそう思います。 竹山:なぜかと言うと、心霊って、亡くなった人じゃないですか。 我々は、今この時代に生きていますけど、人類というものが生まれて、死んだ人の数のほうが圧倒的に多いんです。 人間の死って、ほとんど皆、無念のうちに亡くなるんですよ。 それなのに、例えば自分の親でも、妻でも、大切な人が先に亡くなっちゃって、どんなにこっちが困っていても、助けに来たことなんて1つもないじゃないですか。 松尾:あぁ。 失礼じゃないかって思いますよ。 竹山:そうですね。 あと、ベタなところでは学校や病院、トンネルなどの心霊話がありますよね。 でも、ちょっと待てと。 もし、俺がその悲しい事故に遭って亡くなるとするじゃないですか。 (霊になるということは)あの世からこの世に、1回出る力があるわけでしょう? (もし自分があの世に行ったら)生きてるうちに会いたかった人がいっぱいいるのに、わざわざそんなところに出ないで家に帰る。 松尾:(笑)。 そうですね。 竹山:心霊に詳しい人は、「いや、それが帰れないのよ。 そこにしかいれないんだ」って言うんだけど、「嘘付け!」と(笑)。 松尾:ものすごい、ご都合主義(笑)。 竹山:あの世からこの世には出ることができて、ちょろちょろっと歩いたら家に着くのに帰れんのか? って。 松尾:ツッコみ始めると、キリがない。 竹山:俺は性格が悪いところがあるから、理論立ててツッコみ始めるんですよ。 (心霊話が)悪いこととは言わないけど、やっぱり目に見えるものしか信用できないところがちょっとある。 でも、何でそういう(心霊)話がいろいろ出てくるのかと考えると、結局、いつか人間は死ぬからでしょうね。 やっぱり、誰しも死が怖いじゃないですか。 松尾:死という概念があって、死への恐怖を継続的に漠然と持っている動物は、人間だけなんですよね。 竹山:そうなんですよね。 一体どんな話が飛び出すのか……!? jfn. tfm.

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カンニング竹山、富川アナ感染に物申すwwwww: 燃えよVIPPER

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2020年4月14日 13時0分 タレントのカンニング竹山が13日放送の『AbemaPrime』に出演。 『報道ステーション』メインキャスターの富川悠太アナウンサーが新型コロナウイルスに感染したことについて言及した。 番組冒頭、テレビ朝日の平石直之アナウンサーは、富川アナの新型コロナウイルス感染による社内の現状や対応策を報告。 富川アナの立ち回り先はすべて消毒し、接触した共演者やスタッフもすべて自宅待機しているようだ。 竹山は「感染することは誰しもあるし、僕もあるし、見てらっしゃる方も全員、今あると思う」と感染した富川アナを 責めるつもりはないとしたうえで、「発熱してるのに休んだり出勤したりとかで今の現状になっている」と富川アナの 行動に疑問を呈した。 さらに竹山は「報道をこうやって放送する立場として、皆さんにちゃんと正しいことを伝えなくてはいけない。 僕も芸人で こういう番組やらせてもらってますけど、報道の番組をやってるっていう責任感でやろうとしてるんですけども、それが やっぱり『報道ステーション』という日本を代表する番組で、僕らもすごく見てる番組でそういうことになるって いうのはちょっとあんまりよろしくないと思うんですよね」と持論を述べる。 「これから何か起こった時に信頼性なくなっちゃうよっていう。 みんな信頼していた番組でもあるわけですから。 その辺の ことをちょっとどうお考えなのかな、テレビ朝日としてどういう風に考えるのか。 大変な時期だと思いますけど、そこは 意外と痛いかなって思います」とコメント。 この言葉に、平石アナは「おっしゃる通りだと思います。 真摯に受け止めなければいけないと感じます」と神妙な表情で答えた。 富川アナの代役として13日放送の『報道ステーション』に出演した小木逸平アナは、番組冒頭に「番組では、感染予防の 重要性を訴えてきた中、このような重大な事態になってしまったことを非常に重く受け止めています」とコメント。 カンニング竹山.

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【カンニング竹山】地方からの「東京から…来てもらいたくない」に苦言「どんどん差別が生まれるよ」

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ABEMAがニュース番組『ABEMA Prime』を平日夜9時より毎日生放送している。 番組では、新型コロナウイルスの感染拡大によるホームレスの方たちへの影響に注目した。 これまではアルミ缶回収などの日雇い労働で現金収入があった人も、休業要請などによって仕事が激減。 さらに、支援団体による食料の支給や炊き出しも感染防止を理由に自粛が相次いでいる。 その中で、ホームレスが支給を待つ10万円の特別定額給付金は、きちんと彼らに届くのか?をテーマに、議論した。 議論を始めるにあたり、給付金の支給については、自治体ごとの判断に委ねられていており、給付金がホームレスには届かない可能性があることについて、竹山は「前から言われてたんですけど、日雇いとかで生活してた方はコロナで生活できないんだから、本当は1番そこに10万円を渡さなきゃいけないのに。 『住民票がないから貰えないでしょう!』って言われても、その渡す手立てが無くなったら『なんでそこの打開策を考えてないのかな?』っていう。 その支給の仕方を一刻も早く考えることですよね」と指摘した。 番組では、ホームレスへの給付金対応として、自立支援センターで住民登録をする方法や、生活の本拠となる住所に認定された場所(ネットカフェ等)で住民登録をする方法が紹介された。 これに対し、路上生活者をはじめ生活困窮者の支援を行う一般社団法人つくろい東京ファンド代表理事の稲葉剛さんは、「総務省が今回の給付金支給対象者というのを、4月27日の時点で住民基本台帳に記載されている方と決めています。 様々なホームレス支援団体が各自治体と交渉を続けていますが、『自治体としては総務省がそう言う以上、住民票がない方には出せない』と言っています」と、お金を受け取ることができないリスクを明かした。 番組に生出演したホームレスの男性は、生活保護という選択肢について問われると、男性は「役所には行ったんですけど断られたのでやめました。 だから今1番期待しているのは給付金。 10万円あれば地元に帰れるので…」と告白。 これを受けて、稲葉さんは「役所に相談しても生活保護を受けられなかったというのは、違法な運用です。 生活保護は、住まいがなくても今いるところの役所に申請はできるとなっている。 ただ、実際ホームレスの人に対しては、各自治体の窓口が水際作戦という、困っている人が来ているのに追い返してしまう違法な運営をしているところが多く、その為に生活保護を受けられていないホームレスの方は沢山いらっしゃいます」と、課題を指摘した。 レギュラーコメンテーターでジャーナリストの堀潤は、「支援団体のケアをたまたま受けられた皆さんはなんとかサポートできますけど、そこにアクセスが出来ない方々が全く交渉の余力もなく、行政側が追い払うというのは横着ですよね…」と国や自治体へ苦言を呈した。 一連の話を受けて、竹山は「総務省も国もどう考えてるんですかね?じゃあ『ホームレスの人は知らないよ』って事になるんですか?そこを1番救わないと。 いま現場で仕事も止まってるし、そもそも仕事をする現場がないし。 もう極端に言うと『死ね』って言ってる事と一緒じゃないですか。 国は国民全員に10万円を渡すって言ってたんですけど、国はホームレスのことは国民と思ってないのでしょうか?」と語気を強めた。 本放送の様子は、現在も「ABEMAビデオ」で配信中。

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