体操のお姉さん歴代の写真付きまとめ現在は? では早速、体操のお姉さんを初代~後任が決定した秋元杏月さんまでを、年代順に振り返ってみたいと思います。 皆さんは、一体どの世代のお姉さんがドンピシャでしょうか? 初代-馮智英(ひょうちえ) 初代ー馮智英 ひょうちえ) 1981年4月6日 — 1994年4月2日 13年間 歴代最長 記念すべき初代の体操のお姉さんは、神奈川県横浜市生まれの 馮 智英(ひょう ちえ)さん。 子ども向けミュージカル舞台で活躍後、1981年(24歳の頃)に「おかあさんといっしょ」の「ハイ・ポーズ」のおねえさんとして出演していました。 最初は歌のお姉さんを目指していたそうで、ファミリーコンサートでは、歴代体操のお姉さんの中で、たた一人ソロで歌唱したことがあります。 同番組は、不定期に放送されており、1年たった頃からレギュラー化され、 初代体操のお姉さん(身体表現のお姉さん)に正式に就任しました。 1983年にはNHKのオーディションに合格し、NHK『みんなのうた』で念願の歌手活動を開始します。 番組出演期間中に、横浜放送映画専門学院の同期の男性と 結婚します。 体操のお姉さんは結婚を禁止されていると言われていますが、この頃はそこまで厳しいきまりは無かったようです。 歴代最長の13年間の出演を終えて38歳の頃に卒業しています。 卒業後は女優や歌手として活動する傍ら、番組での経験を生かして、体操による健康維持の大切さを伝える講演なども行っています。 「馮(ちょう)」という名字から 中国人?という噂もあり、馮さんは、横浜市中区という中華街にほど近い場所の出身のようなので、中国人の血が入っているかもしれませんが、憶測の域を出ていません。 「おかあさんといっしょ」の出演者はとっても厳しい条件で働いているようですから、13年間という体力勝負な体操のお姉さんを務めた馮さんは、相当な努力をされたのではないでしょうか。 2代目ー松野ちか 2代目ー松野ちか 1994年4月4日 — 1999年4月3日 5年間 2代目の体操のお姉さんは、 松野ちかさん。 学生の頃に全日本新体操選手権大会で団体優勝するなど、新体操の選手として才能を発揮していました。 東京女子体育大学を卒業し、23歳の頃に2代目身体表現のおねえさんに就任し、「トライ! トライ! トライ! 」を担当していました。 松野ちかさんを調べてビックリしたことは、 旦那様が X JAPANのYOSHIKIさんの弟(俳優の林光樹)さんだということ。 つまり 義理の兄がYOSHIKIさんということ。 3代目ータリキヨコ(現・きよこ) 3代目ータリキヨコ(現・きよこ) 1999年4月5日 — 2005年4月2日 6年間 タリキキヨコさんは3代目の体操のお姉さん。 現在はきよこさんとして活動されています。 幼い頃からバレエを習い、そのおかげかオーデションの合格し、23歳の頃に体操のお姉さんに就任します。 バリ舞踊をベースとしたコーナー 「デ・ポン! 」で6年間出演します。 卒業は佐藤弘道お兄さんと同時期でした。 その後、「おかあさんといっしょ(現在終了)」の姉妹番組で佐藤弘道さんと共にメインパーソナリティを務め、道具がなくても親子で、造形や昔ながらの遊びの楽しさなどを教えています。 現在は「おかあさんといっしょ」のファミリーコンサートにも出演しています。 もしかしたら、会場でご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんね。 中学時代は、秋田市の硬式テニス大会で優勝した経験を持っています。 体操のお兄さんであった小林よしひささんとは、7年間共演しており、卒業後は、各地のイベントで「ブンバ・ボーン! 」を披露したり、 ご友人で親交のある、はいだしょうこさんのご実家でジャズダンスの講師をされています。 現在は、ご結婚され女の子のお子さんが1人おられます。 お子さんが誕生した際には、歌のお姉さんだった 三谷たくみさんが会いにきてくれたようで、画像も公開されていました。 ブログを更新しました。 たくみおねえさん ありがとう〜!!! いとうまゆ「たくみおねえさん… — いとうまゆ itomayu0411.
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スポンサーリンク りさお姉さんやる気ない理由?上原りさ別人?高樹リサのアンパンマン? りさお姉さんやる気ない理由? りさお姉さんがやる気ないとは、 アンパンマンくらぶ出演の高樹リサさんの「りさお姉さん」のことで、上原りささんの「りさお姉さん」ではありません。 (画像引用元:) 同じく「りさお姉さん」の高樹リサさんは「それいけ!アンパンマンくらぶ」で、オープニングとエンディングで体操しますが、癒し系なのかやる気が感じられないそうです。 確かにこっちのりさお姉さんは、少しゆるい感じの雰囲気で、やる気を感じないと思う人もいるかもしれませんね。 実際にやる気が感じられないとの意見が出ています。 ところで、いつも見てるBSの「それいけ!アンパンマンくらぶ」。 オープニングとエンディングで体操やるんだけど、お姉さんの動きが気になって仕方ないです。 アンパンマンの中の人はすごーくやる気が感じられて、いつも頑張ってるなぁと感心するんだけど。 リサお姉さん!癒し系なんだろうけど、ゆるいっていうか、やる気が感じられない。。。 もうちょっとがんばってほしいなぁ。 何度も見すぎたせいか、細かいところまで気になってしまったかも。。 引用: それに対して、上原りささんのりさお姉さんは「身体表現のおねえさん」なので、やる気が凄いです! このように、癒し系でやる気が感じられないりさお姉さん 高樹リサ と、上原りささんのりさお姉さんと混同されてしまったのでした。 スポンサーリンク 上原りさ りさお姉さん プロフィール (画像引用元:) 本名 上原 里彩 別名義 りさおねえさん 生年月日 9月 出生地 兵庫県 身長 161㎝ 血液型 O型 職業 タレント ジャンル ジュニア向けテレビ番組 活動期間 2012年~ 洗足学園音楽大学音楽学部ミュージカルコース在学中に、当初はうたのおねえさん枠でオーディションを受けました。 そこから、2012年4月2日よりおかあさんといっしょに登場し、第4代目いとうまゆと交代し、第5代目身体表現のおねえさんに就任します。 2014年3月卒業後も身体表現のおねえさんとして活動してお茶の間から知名度を高めていきます。 2019年2月18日に同年3月をもって番組を卒業する事が発表され、2019年4月からは身体表現のコーナーが体操コーナーに吸収されるため、最後の「身体表現のおねえさん」となりました。 りさお姉さんやる気ない理由?上原りさ別人で高樹リサアンパンマンの事? りさお姉さんがやる気ないと話題になりましたが、実は高樹リサさんのアンパンマンのことだったようです。 ただ、りさお姉さんのやる気と比べてですので、別に高樹リサさんがやる気がないというわけではないのあしからず… そんな、上原りささんのりさお姉さんは卒業となりましたが、今後はどんな活動をしていくのか注目ですね! せばな~.
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あー私も一度でいいからこんなイケメンに生まれてみたかった…。 なんてったって我が家の嫁が気に入ってしまったのだから嫉妬ですよ 笑 というか、救心錠剤のCMの男性俳優と私は全く似ていません。 どうして嫁は私と結婚したのでしょうか?謎が深まるばかりです。 エスカレーターをスーツ姿で下りながら症状などを紹介していきます。 私の予想では大手企業に勤めて15年くらい。 中堅の社員。 しかも女子社員からはモテモテ。 勝手に想像してうらやましくなってしまいました…。 「責任世代には、救心錠剤がある。 」 なんかこのさわやかイケメンが言うと説得力がありますね。 私も男としてちょっと買ってみようかな~なんていう気分にさせられました。 スポンサードリンク エスカレーターを下る男性俳優は誰なの? 我が家の嫁もお気に入りになってしまったこの男性俳優は高橋光臣 たかはしみつおみ さんといいます。 生年月日 1982年3月10日 年齢 35歳 出身 大阪 所属 サイトウルーム 正直なところ私は今回の救心錠剤のコマーシャルで初めて高橋光臣さんを知りました…。 有名な人なのかな?なんて疑問を持ってしまったのですが調べてみると意外やかなり有名な作品に出演されていました…。 我が家の子供たちも毎日かじりついてみていますが、まさかこの番組のお兄さんを高橋光臣さんがしていたとはびっくりです。 この時代のアンパンマンくらぶぜひとも見て見たかったですね~。 また高橋光臣さんと言えば舞台出演などもされています。 インタビュー動画を見るだけでもイケメンさがひしひしと伝わってきますよ。 実際舞台で生の高橋光臣さんをみたらビビビ…と来る女性も多いのでしょうね。 高橋光臣の妻も紹介! 実は…実は…高橋光臣さん結婚されていました! 早速我が家の嫁に話したらショックをうけて「晩飯作らへん」と一言。 実は高橋光臣さんの奥さんというのが女優をされている宮下ともみさん。 俳優と女優さんの結婚ですね。 ただただうらやましい限りです…。 これを美男美女カップルというんでしょうね。 スポンサードリンク まとめ いかがでしたでしょうか? 今回は救心錠剤の新CMでエスカレーターを下ってくる男性俳優が誰なのかを紹介していきました。 名前は高橋光臣さん。 ご存知の人もおられたのかもしれませんが、私のような世代の人は知らない人もいたのではないでしょうか? 私もこれを機会に覚えましたよ。 意外と頻繁にドラマ出演されているようなので、次テレビに出演されるときはチェックしておきますね。 今日もありがとうございました。 おおきに! 「あのCMに出演していたあの人は誰だっけ…」 というようなあなたのストレスを解消してくれるCM記事はです。
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