(荒川・入間川版)洪水ハザードマップ 荒川・入間川版洪水ハザードマップは、想定される最大規模の降雨(荒川流域で72時間の総雨量が632mm、入間川流域で740mm)が降ったことにより、堤防が決壊した場合のシミュレーション結果に基づいて、浸水想定区域図・避難場所などを示したマップです。 (利根川・江戸川版)洪水ハザードマップ 利根川・江戸川版洪水ハザードマップは、想定される最大規模の降雨(利根川流域、八斗島上流域で72時間の総雨量が491mm)が降ったことにより、堤防が決壊した場合のシミュレーション結果に基づいて、浸水想定区域図・避難場所などを示したマップです。 (芝川版)洪水ハザードマップ 芝川洪水ハザードマップは、100年に1回程度の大雨(2日間総雨量411mm)を想定し、水位が上昇し、堤防が決壊または堤防から越流した場合や流域内の地形条件などにより内水氾濫した場合に想定される浸水の状況をシミュレーションに求めた浸水想定区域・避難場所などを示したマップです。 (綾瀬川・元荒川・大落古利根川・新方川)洪水ハザードマップ 綾瀬川・元荒川・大落古利根川・新方川洪水ハザードマップは、100年に1回程度の大雨(2日間総雨量355mm)を想定し、水位が上昇し、堤防が決壊または堤防から越流した場合や流域内の地形条件などにより内水氾濫した場合に想定される浸水の状況をシミュレーションに求めた浸水想定区域・避難場所などを示したマップです。 (鴨川・鴻沼川版)洪水ハザードマップ 鴨川・鴻沼川洪水ハザードマップは、50年に1回程度の大雨(24時間総雨量325mm)を想定し、水位が上昇し、堤防が決壊または堤防から越流した場合や流域内の地形条件などにより内水氾濫した場合に想定される浸水の状況をシミュレーションに求めた浸水想定区域・避難場所などを示したマップです。 「さいたま市地図情報」でハザードマップを確認できます さいたま市の地図情報検索サイト「さいたま市地図情報」で、土砂災害・洪水・液状化危険度分布図の確認ができます。 拡大・縮小等が行えるため、特定の箇所についてわかりやすく確認することができます。 「さいたま市地図情報」(新しいウィンドウで開きます) 確認方法: (1)上記URLから、地図名称「防災まちづくり情報マップ」をクリックしてください。 (2)確認したいハザードマップ名称と同じ行にある「地図表示」ボタンをクリックしてください。 (3)「利用上の注意」を確認し、「同意する」をクリックすると、地図画面へ遷移し、ハザードマップを確認できます。 なお、 荒川の想定最大規模のシュミレーションについては(新しいウィンドウで開きます)で確認できます。 ダウンロード• その他、洪水ハザードマップの主な記載情報について 下記をクリックしていただくと、ご覧いただけます。 (最新版のみ掲載) ダウンロード• 関連機関について 下記をクリックしていただくと、関連機関の情報がご覧いただけます。 関連情報• (新しいウィンドウで開きます)• (新しいウィンドウで開きます)• (新しいウィンドウで開きます)• (新しいウィンドウで開きます)• (新しいウィンドウで開きます)• (新しいウィンドウで開きます) 関連リンク.
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生活に欠かせない店舗の集まるさいたま市南区 さいたま市南区は、さいたま市の中で南に位置している区です。 人口は、180,000人 2016年2月時点 です。 南区内には、武蔵野線と東北本線が走っており、2つの線路が交わる南浦和駅の周辺には、ダイエーや丸広百貨店など、家族連れで訪れることのできる施設があり、休日になると多くの人で賑わいます。 また、東北・上越新幹線も南区内を走っており、新幹線が近くを通っている武蔵浦和駅の周辺には、さいたま市役所南区役所や、ドラッグセイムス、ウエルシアなどの生活に必須な施設も充実しており、駅からもアクセスが良いのでとても住みやすいエリアになっています。 また、さいたま市南区の北部には、さいたま市営の別所沼公園があり、子どもを連れて遊ぶことも可能です。 またその近くには埼玉大学教育学部付属中学校などがあり、多くの人が生活をしている場所になっています。 南区の東部には、多くの中学校や小学校が区内で集まっており、子供連れのファミリーにとってはとても住みやすい環境になっています。 周辺には、都会のような忙しさはなく落ち着いた雰囲気の住宅街が並んでいるので、住みやすくて快適です。 また、南区内の中央には国道17号線が走っており、国道沿いには西友やビッグ・エーなどの大型店舗もあり、多くの車が行きかう場所でもあります。 最新且つ正確な情報につきましては各自治体のウェブサイトにてご確認下さい。 0以上/Firefox最新版/GoogleChrome最新版、【Macintosh】Safari最新版でご覧ください。 メニュー• 調べる・知る• このサイトについて•
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マップの更新について 平成23年10月より公表の「さいたま市浸水(内水)防災マップ」について、 平成23年度から平成27年度までの最新の浸水履歴等を反映することにより、 浸水想定区域や関連情報の更新、多言語表記を行い、充実を図りました。 このマップは、市民の皆様に、内水による浸水が想定される区域、降雨時の 行動の目安や避難時の注意点など災害時に役立つ情報を提供し、もしもの時 のため、日ごろからの備えと対策をしていただくためのものです。 降雨時の行動の目安 平常時:このマップや洪水ハザードマップを確認し、日頃から備える 降雨前:気象情報や浸水想定区域を確認し、避難や土のう等の準備を行う 降雨中:むやみに避難せず、近くの丈夫な建物の2階以上などで待機する 降雨後:河川の水位情報や洪水ハザードマップを確認し、洪水に備える 内水による浸水とは 雨の量が下水道の能力を超えるときや、河川の水位が高くなったときに、雨水 を排水できなくなり浸水することです。 なお、洪水(外水はん濫)は、河川の水位が高くなり、堤防を越えて水があふ れたり、決壊したりすることです。 浸水(内水)防災マップにおける浸水想定区域とは 内水により、浸水が想定される区域のことです。 過去に市民の皆様から通報があった浸水情報をもとに、地形情報を考慮して、 想定される浸水の深さにより区分し着色しています。 平成23年10月に公表のマップでは、平成13年度から平成22年度の10年間の浸水 情報をもとに浸水想定区域を作成しました。 平成28年8月に公表のマップでは、平成18年度から平成27年度の10年間の浸水 情報をもとに浸水想定区域を作成しています。 また、平成13年度から平成17年度の間の浸水履歴についても記載しています。 浸水被害が発生した時は、各区役所の代表番号へご連絡ください。 配布(公表)場所 各区役所の情報公開コーナー 10箇所 支所及び市民の窓口 25箇所 公民館 59箇所 生涯学習総合センター 1箇所 図書館 25箇所 なお、縮小版をダウンロードファイルからご覧いただけます。 また、下記より多言語ページをご覧いただけます。 In addition, you can see the multilingual page from the following. 또한 아래에서 다국어 페이지를보실 수 있습니다. 此外,您还可以在下面看到一个更加多语言页面。 英語(English) 韓国語(한국어 번역) 中国語(中文) お問い合わせ (マップ関連について)下水道計画課、河川課 (浸水情報について)防災課 【電話番号】下水道計画課:048-829-1566、河川課:048-829-1585、防災課:048-829-1126 【ファックス】下水道計画課:048-829-1975、河川課:048-829-1968、防災課:048-829-1978 関連ダウンロードファイル.
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