シェリリン ハイド。 ダブルオーガンダム セブンソード/G インスペクション ガンプラMGで登場。プレバン限定ね。

シェリリン・ハイド

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イアン・ヴァスティ(Ian Vashti) [ ]• 登場作品:、、• 声優:梅津秀行• 性別:男• 階級:なし• 身長:不明• 体重:不明• 血液型:O型 のメカニックマンで、、のメカニックを一手に引き受けている腕利き。 プトレマイオスでは新武装開発やモビルスーツの修繕を毎度短納期で依頼され「無茶を言うな」と愚痴を溢しながらしっかり仕事をこなす。 ガンダムスローネを招き入れた際に短時間での特性を解析したり、連邦の猛攻で疲弊したガンダムに追加武装を用意したり、の粒子コントロール用にを短期調整するなど、その腕は確かである。 独自の美学「 カッコよくないメカは勝てない」を持つ他、刹那のエクシアへの想いを配慮しの各部にエクシアの意匠を取り入れるなど、単なる整備では終わらないメカニックマンとしての拘りを随所に見せる。 かつてはに所属していたチーフメカニックだったが、ガンダムを偶然目撃したことによりソレスタルビーイングにスカウトされることになる。 ガンダム及びサポートメカの開発も行っているが、ラッセの手が離せない時は砲撃を担当する事も。 (ニール・ディランディ)からは「おやっさん」と呼ばれ、皆から慕われている。 ちなみに既婚者で、なんと 25歳年下の妻、さらに 14歳になる娘がいる( リンダが17歳の時にミレイナが生まれた事になる)。 …が「犯罪ですよ」と漏らすのも無理はない。 登場作品と役柄 [ ] 人間関係 [ ] 娘。 AEU時代からの知り合い。 彼と共に組織に参加する。 彼女の資産で様々なガンダムなどの開発を携わっていた。 組織に所属する理由を答える。 ある意味人生の先輩でもある。 名台詞 [ ] 「そうさ、ワシ等は犯罪者だ。 罰は受ける…戦争をなくしてからな」 商品情報 [ ] 話題まとめ [ ] 資料リンク [ ] リンク [ ]•

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概要 [ ] クルーの一人で、を務める。 物語開始から15年前の2287年にはのメカニックチーフを務めていたが、親友でのと共に偶然ガンダムを目撃をした事でにスカウトされ、その一員となった。 このためクルーの中ではCB最古参の一人であり、の両親の死について知る数少ない人物でもある。 在籍の長さもあって数多くのガンダムの開発に携わっており、「CBの影の立役者」とも言える。 気さくなの持ち主であり、 「カッコよくないメカは勝てない」という持論を持つ。 1stシーズンではガンダムが地上で行動することが多かった為、整備や・データ収集のため共に地上に降りている事がほとんどだった。 2ndシーズンでは第11話にて負傷してしまうが、第14話にて復帰している。 『劇場版』では妻のと共にの開発と調整作業を行っていた。 最終決戦時にはリンダと共にに取り込まれそうになる。 この時、泣きじゃくる娘のに対して、妻と共に笑顔で手を振っていた。 しかし、ELSに取り込まれる前に、がELSとの対話に成功したので、夫婦共に間一髪で助かった。 上記の経緯もあり、外伝シリーズにおいても顔を見せる事が多い。 登場作品と役柄 [ ] [ ] 初登場作品。 今作でのメカニック枠だが、出番は少ない。 『破界篇』から引き続きメカニック枠。 コロニーとCBのガンダムに隠された秘密について調べたり、に関してから相談を受ける場面があるなど『破界篇』よりも出番が多い。 なお、「」の初出撃場面での刹那とのやり取りである変更が。 携帯機シリーズ [ ] 長らくの開発に徹している為、メカニック枠としての出番は少ない。 しかし、妻リンダとの年齢差については劇場版からの登場なのにしっかり突っ込まれる。 今作ではクアンタムシステムの調整をしているため、クアンタムバーストは使うなと刹那に散々釘を刺していたが見事に発動されてしまうという損な役割を負うハメに。 試金石だったので仕方ないが、心労いかばかりか。 クアンタの開発に加えメカニックとしてはが居る為か、『UX』同様に出番は少ない。 しかし、こちらではアレルヤの発言で 第1次星間大戦の当事者として、、と並んで名が出ており、壮絶な時代を生き抜いてきた事がうかがえる。 VXT三部作 [ ] 劇場版設定で登場。 今作では珍しく リンダが登場しないので妻との年の差をツッコまれることはない。 中盤ソレスタルビーイングのガンダムの強化だけでなく、のトランザムの調整も行う。 単独作品 [ ] SRサポートユニット。 序章ワールド3から登場。 ステータス [ ] サポートアビリティ [ ] 熟練の整備技術 SR。 ガード軽減率アップ。 人間関係 [ ] 本編の人物 [ ] 愛妻。 イアンとは不釣合なほど美人な上に、なんと 25歳もの歳の差がある事に沙慈とアレルヤはそれぞれツッコミを入れた。 ちなみに、迫ったのはなんと リンダの方からであったらしく、男達からすれば羨ましい話である。 2ndシーズンからに乗艦。 イアンのとしての腕前は、彼女にも受け継がれている。 なお、2nd時点で14歳である為、 リンダが18歳でイアンが43歳の時に生まれている事になる。 のでイアンとはへ参加する前からの付き合いである。 詳しくは、公式外伝『機動戦士ガンダム00P』(SRW未参戦)を参照。 1st終盤の国連軍との最終決戦時にモレノが戦死した際には、彼の死を悼んだ。 彼が乗るのの調整を行う。 劇中ではツインドライヴシステムが安定してもいないのにも関わらずを行おうとする刹那に対して気苦労が絶えない。 、 彼等から「おやっさん」と呼ばれて親しまれている。 2nd第10話にて、妻リンダの若々しさから「犯罪ですよ」と突っ込まれる。 2ndにてプトレマイオス2へ保護された事を切っ掛けに、メカニックおよび人生の先輩として面倒を見る。 公式の人物 [ ] (SRW未登場) 本来はガンダムを目撃したため口封じに「処分」されるはずだったところを、ルイードのとりなしで、CB加入を条件に命拾いした。 (SRW未登場)、(SRW未登場)、(SRW未登場) 第2世代ガンダムマイスターである彼等とは知り合いであり、後に創設されたサポート組織であるフェレシュテにも協力している。 SRW未登場。 (SRW未登場) メカニックとしての弟子。 彼女から尊敬されている。 SRW未登場。 他作品との人間関係 [ ] 、 『第2次Z』における、メカニック仲間。 『』にて、と刹那に関してある相談をされる。 、 『第2次Z再世篇』にて、「ミレイナが父親に似なくて良かった」と言われてしまう。 とはいえ、イアン自身も愛娘が美人である妻に似てくれた安堵があるのか、そのように言われても「微妙に怒れん」と複雑そうであった。 『第2次Z再世篇』にてリンダを紹介した際に沙慈とアレルヤに続き、さらにツッコミを入れる。 、、、、 『第2次Z再世篇』にて、かつて彼らとは同志であったことが判明する。 なお、イアンは彼ら五博士に対して敬語で話すため、当時も五博士の方が立場は上だった模様。 作中でも「が技術者としての目標だった」事が語られる。 『』では彼に初対面で「犯罪」呼ばわりされる。 …しかし、よりによって彼が指摘するというのが何とも言えない点。 『』において、ソレスタルビーイングのガンダムのメンテも任せる。 追加武装の組立や、終盤ではダブルオークアンタの最終調整を任せるに至る。 『BX』でも共演。 『』では、原作やスパロボで散々突っ込まれたリンダとの年齢差について「アリ、だね!」と肯定的に見てくれていた。 、、、 『BX』で共演したメカニック達。 タクヤも加えての鎧の打ち直しなどで協力した。 名台詞 [ ] 「エクシア専用のGNブレイド。 GNソードと同じ高圧縮したを放出。 厚さ3メートルのEカーボンを難なく切断できる。 どうだ、感動したか?」 1st第6話より。 イアン初登場時の台詞。 完成した専用の二振りのGNロングブレイド&GNショートブレイドの優れた切れ味をに対して熱弁するイアンだが、曰く「エクシアにどっぷり」な状態の刹那は上の空であった。 余談ながら『』第6話CB追跡ルートのにおいてイアンは上記と同様の台詞を言う…のだが、「3メートル」が 「」になってしまっている。 「勝手に逝くな! 馬鹿野郎…!」 1st24話。 国連軍との戦いにてのビーム砲を受けた事によりモレノが戦死した事を知って嘆く。 「嫌というほど戦場を見てきて、戦争を無くしたいと思ったからだ。 ここにいる連中も同じだ。 …………みんな戦争で大切なものを失っている。 世界にはそういう現実があるんだ」 沙慈「でも…」 「そうさ、ワシらは犯罪者だ。 罰は受ける。 戦争を無くしてからな」 2nd第4話にてとの会話より何故戦うのかと尋ねられての返答。 漂々とした年配者の印象のイアンだが、自分達が世界から見れば「稀代の」であるという、しっかりとした自覚があった。 「頼むぞ…。 命を守れ!」 2nd第17話より。 衛星兵器の破壊に向かうに同行する事を決めた沙慈に贈った言葉。 なお、イアン役の声優である梅津秀行氏は、上記の台詞が印象に残っている事をインタビュー記事にて語っている。 「トランザムを使用するなよ」 主にがまだ実験段階の時に発言している。 しかし、刹那は大抵この言葉を無視してトランザムを使用するパターンが多い(一応、使わなければならないほど追い詰められた状況である事も多いのだが)。 そのためか、ネット上において上記の台詞の後に 「わかった! トランザム!」と即答するコピペが流行ってしまっている。 『』においては、仕方ないとは言え更に酷い事になってしまう。 「諦めるのはまだ早い!」 リンダ「最後の最後まで信じましょう!」 ロックオン「その通り! 俺たちは! ソレスタルビーイング!」 アレルヤ「切り開くんだ!」 マリー「未来を!」 アレルヤ「明日を!」 での台詞。 の侵食を受けたの退艦命令を出したに反論したの意見に賛同して。 こうして、メンバーの意見を聞いたスメラギは、あえて全員で艦に留まる事を決断した。 迷台詞 [ ] 「ワシはそのままの方がいいなあ」 2nd第4話エピローグより。 寸法の合わないソレスタルビーイングの制服を着て赤面するスメラギを見た時の感想。 イアンの色好みなオヤジの一面を表現した迷台詞。 ちなみに、娘のは、そんな父親の意見に対して「セクハラです! パパ!」とコメントしている。 「ワシの嫁だ」 2nd第10話より。 自分とは不釣り合いな美人の妻、リンダを見て驚愕したCBメンバーに対して。 この後「」、「 」と突っ込まれる羽目に…。 SRWにおいても、度々ツッコミを受ける持ちネタになっている。 「何じゃこりゃああああああああっ!?」 2nd第14話より。 攻略戦の間負傷して医務室で寝ていた為、戦闘後にダメージを追ったがに下りた事に気づかず、目が覚めてみれば艦に穴が開いており、そこから大自然が見えていた事に驚愕する。 ちなみに『00』によると、上記のトレミーのダメージがもう数メートルずれていたら 医務室にいるイアンごと大穴が開いていた。 「ガンダムに乗ってくれ」 『ガンダム00F』4巻おまけ4コマにて、ガンダムマイスターがティエリアしかいない状況の為、ラッセと共にフェレシュテのマイスターに協力を頼むが…予備マイスターであるエコ・カローレではなく既に引退したシャルの方であった。 当然シャルは拒否しており、エコの方も人知れず涙を流している。 スパロボシリーズの名台詞 [ ] 「…わかった。 だが、もしもの時のために一か八かの方法をお前に教える」 に押される達を救援すべく、「動けばいい」とで出ようとするに対して。 この方法というのが、原作では猛反対していた 発動による強制同調である。 搭乗機体・関連機体 [ ] (SRW未登場) ソレスタルビーイング加入前にこの機体の開発に携わっていた。 所属の機体全般、、、 新型の開発と設計・整備・追加装備等の開発を担っている。 大森倖三氏が執筆した『ケロケロエース』版では、イアンがオーライザーに搭乗し出撃する場面が有る。 SRWでの関連機体 [ ] 、 『第2次Z再世篇』では達と共にこの2機の改修を行う。 余談 [ ]• 原作では1stと2ndの間は4年間だが、Zシリーズにおける『第2次Z破界篇』と『第2次Z再世篇』の間は数ヵ月間になっている。 そのためがを産んだ歳が原作の18歳から4年さかのぼってしまうことになり、ファンから「スパロボにおけるおやっさんは 完全に犯罪だ」と指摘されることもある。 …原作よりも歳の差が縮まっていると考えておくのが無難であろう。 実際この件は『第3次Z天獄篇』でのミレイナの発言と、上述の期間の問題でユーザー間でもネタにされていたが、のスメラギは『第2次Z破界篇』(原作1st)の時点で原作よりも歳を食っており、『第3次Z天獄篇』の時点で 33歳。 それに則れば、リンダは34歳で、ミレイナが生まれたのは彼女が16~17歳の時ということになる。 いずれにしても原作より遡っているのは確かだが。 水島精二監督によると 「イアン・ヴァスティは2nd第11話で負傷した際に退場(=死亡)する予定だった」という。 だが仮にイアンが死亡したら、の後継のは、一民間人のや娘のといった若年者が担当する事になってしまう。 結局、彼等では荷が重いと判断し、イアンを生存させる事に決めたという経緯がある。 ただでさえ1stで生じた欠員が十分に補充されていない状態(トレミークルーが3名死亡したのに対して、やを除いたちゃんとした補充要員はミレイナ1名)である為、そういった観点でも妥当な調整と言えるか。 資料リンク [ ]•

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フェレシュテ

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「BUILD MS」2弾から、。 本ゲームでは彼とも 同時出撃可能。 専用機は共有する。 ここでは0弾から登場している方…2nd版・劇場版の刹那を扱う(顔・セリフ変更などなし)。 2nd版・劇場版の2つは 同時に出撃させることはできないので注意。 また、「BUILD G」6弾からはと「VS IGNITION 03」ではとのが、そして「OPERATION ACE 03」にて劇場版ラストに登場した(ファンからの通称は「メタル刹那」)が登場(ELSバージョンの刹那の配備時コールは「 刹那・F・セイエイ ELS」となる)。 1st版と2nd・劇場版、それぞれの合体版とELSバージョンそれぞれと 同時出撃可能。 ステータス合計値は2700。 0弾Mシャアと合わせてアタック補正が高いアタックバーストの開祖であり、そこそこのスピード、弱点である低いHP補正も同様。 このステータス傾向は6弾Pアムロ、更にはZ4弾Pバナージ、B2弾Pロックオンを見ればわかる様に0弾からB2弾の現在まで受け継がれ、敵の火力も向上した現在だと防御面で苦しい所はあるが、それでもミッションで活躍の場は多い。 スキルは最終ラウンドでの 自分を含めた全員の必殺補正を行える、現段階でも貴重な無条件必殺ゲインスキル(ゲイン数値だけならZ3弾Mシロー・Z2弾Mシロッコという上位互換がいる)。 複数で同時に必殺技を放つ事で最終ラウンドの押し込みに役立つだろうが、2ターンクリアなどでは無用の長物と化すので用途と必殺コストを考えて。 また 2ラウンド目に撃墜されるとスキルが不発することに注意。 Z1弾からはドラマティックボーナスで数値+が無くなり、狙う意味がなくなったので開き直って気兼ねなく採用出来るので今までどおり、他の必殺ゲインスキルや高威力の必殺技と組み合わせて使っていきたい。 ステータスが 完全上位互換で必殺技に関するスキルを持つやと組んで二人のスキルの効果の底上げを狙ったり、更にはスキルの直接的な上位互換のスキル、やのアビリティ・小隊と組み合わせるのもありか。 愛機ので主軸に使うのもよし、AGE系機体に乗せてAGEシステム分をさらに底上げするもよし、そのAGE系に追加攻撃持ちで随伴させて高いアタック補正で追加攻撃を撃ちつつ最終ラウンドに必殺ゲインしてやるのもよしと、使い勝手の良さは現在でも抜群である。 現在は1stシーズン時の愛機・エクシアに劇場版時の愛機・クアンタも参戦、どちらもPレア・M・CPなどが存在し、強力な性能を誇るので単体での活躍もしやすい。 カードの背後に写っているのはどうやら0弾Pのの模様。 うまく使うと攻めと守りを両立でき、 「俺がガンダムだ」をまさに体現できるだろう。 若干対人戦寄りともいえそうだが3弾からのディフェンスバーストの改正による被弾増加に注意。 穴にされる可能性もある。 なおスキルは愛機以外にも、刹那に「ガンダムではない」と言われそうな・・等でも問題なく発動する。 カードの背後に写っているのはどうやら0弾Rのの模様。 BG6弾での新規参戦紹介イラストでは本カードのイラストが使われている。 スキルだけ見るといまいちであるが、スピードバーストである点がうまくかみ合うため、2ラウンド以降には必殺技を撃つ可能性があると思えばスピードが元に戻って先手を取りやすくなるので問題はないか。 時が経ちバーストLv3に倍以上の基礎アタック補正と追加ダメージスキルを持ち火力で遠く及ばないB2弾Rの自分が出現した為、エクシア・ダブルオー2種に乗せる場合でも立場が苦しいか。 しかし、さらに時が経ち、マイナス効果を受けて発動するアビリティ・打破が登場。 VS5弾で専用機の1つで打破持ちのと組ませることで、マイナスの効果を帳消しにして、アタックをさらに強化することが可能となった。 カードの背後に写っているのはどうやら1弾Mのの模様。 高いアタック補正を持つ。 スキルは自分撃破依存。 さらに必殺技補正数値が最高クラスであるが、ディフェンスバーストであるため、わざと撃墜というのも割と面倒なのがネック。 1ラウンド目に撃墜されるとミッションでは最終ラウンドで復活できる。 また、斉射などの追加攻撃アビリティで撃墜された場合は次のラウンドで復活するので、 あえてわざと撃墜されて底上げ、という戦法もなくはない。 などの必殺ゲインスキルや、といった味方撃破時スキル持ちとの併用がお勧め。 その代わり 自分にはスキルの効果が及ばない事を留意しよう。 カードの背後に写っているのはどうやら2弾Rのの模様。 そして、等が本弾では姿を消したため、0弾から唯一の皆勤パイロットとなっていたが、4弾で排出されず皆勤賞の記録が切れてしまった。 毎弾新規参戦パイロットが来るためやむなしか。 アタックバーストで補正はスピード重視。 スピード補正がCにしては高いが総補正値が1900と低い。 さらにHP補正は現行最低。 と、いい所がないように見えるが、このカードの最大のウリはラウンド1でのGパワーゲインスキル。 他のGパワーゲインパイロットと組み合わせれば待望の 1ラウンド目必殺技が可能になる。 ボスアビリティがあってもその前に発動するので役目は早々に果たせるのがウリ…というと身も蓋もないが… 役目を果たしたその後も戦力にするために愛機0弾P・3弾CP2などのダブルオーなどHP・アタックが高い機体を与えてやるのがいいだろう。 カードの背後に写っているのはどうやら3弾CPのの模様。 ステータス合計値は3500。 初のディフェンスバーストLv3持ちPレアであり、また初のAGE以外のアナザーガンダムのPレアパイロットである。 余談だがクアンタの参戦により、証言などが全て劇場版準拠になっているが、フリットやアムロ、シャアなどと違って別世代とは扱われないので、旧6弾以前のカードとは併用出来ない。 容姿が大きく違わないからだろうか。 それから4弾空けたB2弾で排出された1st版とは併用可能。 特集弾であるBG6弾でも差別化は叶わなかったが、同弾ではダブルオーライザー初合体時をイメージするとVS3弾で劇場版での共闘をイメージした、そしてOA3弾にて劇場版のラストに登場したが排出されているので、已む無しか。 バーストは劇場版に至るまでの刹那の成長を表すかのようにテクニカルなディフェンスバーストとなった。 ガンダム系等の条件が入っていないので扱いやすいのが売り。 威力向上分がディフェンスバーストの覚醒効果と同値のため物足りなく感じるプレイヤーもいるかもしれないが、HPを減らさずに確実に2ラウンドから効果を得られる点は大きなアドバンテージである。 搭乗機の候補としては、まず挙がるのは同時参戦のZ2弾Pクアンタ。 HPは低くなるので注意は必要だが、高めのアタックから繰り出されるトランザムや、専用機効果をあわせたコスト6・威力7000の必殺は強力無比。 Z3弾Mでバースト封じに対抗するのも良いが、宇宙ではスピードが上がってしまう点に注意。 専用機を考えないならやなど高HPの機体で防御を固めるか、やのようにディフェンスバーストで保険をかけつつ高いアタック補正を活かせるような機体に乗せるといいだろう。 【毎回】 備考 Z2弾以来の排出はまず低レア・CPから。 かつてが所持していた防御大ダウンスキル持ちアタックバースト。 毎度おなじみのスキルの一つである破壊行動もC落ちした。 (いつもはRで排出されるため) 待望の覚醒も所持しており、スキルも生かしやすいはず。 防御無視する速烈や闘気などに乗せるとスキルの有難味が減るので、共鳴アタックバースト持ちや、突撃持ちなど、防御ダウンとの相乗効果を狙いやすいアビリティ持ちをチョイスしたい。 備考 イノベイターへの覚醒を引っさげて、2nd刹那がCPで排出し高レア復帰。 ちなみにバースト台詞は再録だったりする 無印2弾C。 過去の刹那のカードには割といい台詞が存在しているが、ほぼ無印弾収録なので現在だと能力値が微妙で使用しにくいのが難点。 ステータス合計値は4100。 Z2弾Pと同じディフェンスバーストだが、ステータス合計値は現在のPと同等まで引き上げられている ちなみに覚醒のせいで他マイスターのパイロットCPよりステ合計が300低い。 刹那のキャラ性を表したアタック特化型ステなのは変わりないが、引きあがったステはスピードに回されており相変わらずHP補正が低く、防御性能にやや難点を抱えるのはZ2弾P版と変わりない。 そのうえ新たな搭乗機のはクリティカル重視型なので余計に受けに脆い機体なので防御力重視型のがお薦め。 ソレを考えて搭乗機を吟味すると、やはりファンネルやフルドライブ持ちの機体が無難な選択肢になってくるだろうか。 フルドライブ持ち機体は現在だとビルドアクションでGパワー+をかけて1ラウンド目から必殺を撃て、即座にスキルを生かしていける為、かなり強力である 単純にガンダムであればどんな機体でも専用機補正+おまけと追加ダメージを乗せた必殺を放てる。 それ以外では受けアビリティ持ちや、逆襲持ち 特にBG5弾Pクリムの状況下を想定した場合 なども選択肢に上がるはず。 烈破は高いスピード補正が後手に回ることの妨げになることもありえるので、止めたほうが良い。 前述の通り、スキルはガンダム指定で必殺火力強化に特化しており、専用機にこだわらなければやなどの共鳴ディフェンスで火力を増し続けられる。 現在は共鳴の性能が底上げされているので、前述の共鳴ディフェンスバーストでアビリティLvが10なら必殺が+3000される為、スキルとあわせて+4000と、中程度の燃費でも途端に通常コスト9・10帯の威力を通り越した所まで引き上げられてしまう 同様の条件で共鳴Lv1でも+1000程度はされるのでスキルとあわせて+2000程度と、コスト7・8帯まで引き上げられる。 ちなみにフェネクスに乗せれば1回発動でもコスト8で10200、覚醒できればコスト8で11700と5桁の大台に乗せることが可能。 ディフェバだから許されるだろうが、これで他のバーストだったら間違いなくゲームバランス崩壊である。 覚醒に関しては従来の覚醒と同じの為、スキルとあわせた相乗効果を狙えるだろう。 証言でパイロットは歴戦の戦士で顔に傷がある男と言われた為、劇中劇「ソレスタルビーイング」では左目の下に傷がある男として登場した。 名前は マイケル・チャンで宇宙粒子病と呼ばれる病に冒されているという。 後、演じた役者は「マモー・ミヤノ」。 ちなみに相棒の沙慈とその恋人ルイスは劇中劇では登場しない。 バーストLv 2 イノベイター HPが減った状態でパネルに出し覚醒。 背景 備考 引き続き新シリーズでも排出。 ステータス合計値は2800。 更に覚醒と例外バーストで 実質、Z弾R性能Cという仕上がりになった。 スキルも赤指定でスピードゲインと元から速いスピードが輪をかけて速くなるのでCながら便利な一枚と言える。 刹那のカードの中では基礎スピードが一番高く、スキルと覚醒で更に向上できることを考えれば高レアがディフェバ中心で中々先頭に立たせられない刹那をメインで活躍させたい人にはエースカードとなりうる。 背景はM落ちしたダブルオーライザーであり、当節を追記した翌日に公式ツイッターで公開された。 Mライザーは双撃持ちかつ、アタックスピードに秀でたカードでこのカードを載せる事でさらにスピードを大きく向上させれる為、本弾の専用機の組み合わせとしてはかなり取り回ししやすい組み合わせと言える。 贅沢だが持っていれば前弾Pレア版ライザー、BG6弾SECエクシアリペアなど、過去弾の専用機に乗せても十分な働きが期待できるだろう。 は本カードの上位互換だが、レアリティ指定の特別任務やコストバトルのデッキ編成次第では、こちらの出番もあるだろう。 【1回限り】 背景 備考 専用機と共にCで排出。 新アビリティの発動条件に合わせたスピードバースト。 何気に他バージョン 1st・沙慈と合体版 を除くと無印1弾以来のスピードバーストであるが…今回は例外バーストもなく落ち着いている。 こちらのスピード補正はイマイチだが、Cライザー側は高めに取られている為、高めに保たれるので使い勝手はそれなり。 【毎回】 背景 備考 SECとなった専用機と共に付帯Mで排出。 ステータス合計値は3900。 0弾以来のM排出かつ、カード化された主人公で付帯M昇格は初となる。 ただし、初SEC付帯M、及び2度目の劇場版準拠設定排出だが、これまで通り「2nd版」と「劇場版」のバージョンの 同時出撃は不可能となっている。 ステ配分やバーストはZ2弾P・BG6弾CPの高レアたちに引き続いてアタック重視のディフェンスバースト持ちだが、パイロットスキルはパイロットのRカードでお馴染み、自身のBG6弾Cも所持している「破壊行動」の完全上位互換と、フルセイバーを使う意気込みを感じさせてくれるスキル。 超ダウンの効果はなんと、【防御力が大きくアップする】スキル2回分を打ち消すほどのものである。 鉄血の5弾のアストレイズに出現するブルーフレームセカンドを相手に確認 勿論同時排出の愛機とのセット運用を踏まえた物であり、このスキルが乗った超電刃を喰らった相手はひとたまりもないはず。 他の全シリーズの専用機に乗せるなら、B8弾M・繚乱1弾Cエクシア、BG6弾CP・繚乱1弾ANライザー、Z3弾M・B2弾CP・鉄2弾CP・鉄6弾R・VS3弾Rクアンタなど種類は豊富なので、状況に応じて使い分けたい。 他は、BG6弾CPでは組ませられなかった、烈破持ちもいいだろう。 また冒頭でも述べたが、こちらはアタック重視のステ配分で、ティエリアはHP重視の配分 とはいえほぼHPとアタックの数値がフラットだが といった点でも使い分けが肝要となる(同弾M三日月のような固定ダメージ付与持ちに対して実HPの差分はとても重要になるので)。 イラストは劇00の小雑誌「劇場用プログラム刹那・F・セイエイ エディション」(当時劇場で販売されていたグッズの一つ。 HGクリアクアンタも入る)の特別イラストからの流用である。 その為、裏面のイラストレーター名の部分が空白になっている。 証言者はだがフルセイバーのテストを行った シェリリン・ハイド。 対となるフルセイバーの証言者も兼任している。 【毎回】 背景 備考 通常排出で登場。 先制狩り機や迅雷狩り機に乗せると丁度いい感じになるだろう。 しかし、その使い方をすると味方撃破依存でのステアップスキルが思わぬところでネックになる可能性がある事は覚えておきたい。 ソレを見越すなら決戦持ちあたりに乗せてやるのもいいかもしれない。 搭乗機候補としてはやはりが最適か。 他にも烈破持ちの繚乱1弾Cエクシアも捨てがたい所。 またファミ通プロモクアンタという手もある。 背景 備考 TKRカウントダウン高レア紹介にて公開。 ステータス合計値は4500。 2枚目のPレアは刹那の高レアではお馴染みとなったアタック寄りディフェンスバースト。 ステータス配分に関しては今までの刹那の高レアたちと殆ど同じな為、見慣れたコマンダーも少なくないはず。 スキルもお約束のガンダム系指定(とはいってもそれが条件だった高レアはBG6弾PとCPくらい)だが、今回は 自分が搭乗した時ではなく 味方にいる時となっている。 その為、BG6弾P刹那&沙慈の時には乗せれなかった非ガンダム系の機体に乗せる事が可能。 簡単な所ではディフェンスバーストであることを利用するならやはりファンネル・フルドライブ持ち辺りが候補になってくるだろうか。 それ以外でも全てのステが上昇する事から反撃系アビ持ちや全射や電刃・狙撃などの間接攻撃系アビ持ちなど、スキルとあわせた基礎ステの高さから、バーストの関係で活かしにくい速烈・突撃系やスキルでスピードが上がる事から活かしにくい先制系、烈破を除けばそれなりの戦果が期待出来るはず。 また、豊富な専用機も活用したいところ。 お勧めはやはり同弾のアニバーサリーレアのダブルオーライザーだろうか。 全てにおいて高次元なバランスでステがまとまり、トランザムで防御、強襲で相手をダメ押し…と八面六臂の活躍が出来る…かもしれない。 その他ファミ通付属のプロモや鉄血2弾CPクアンタ、B2弾CPクアンタ、ビルドMSなども活用しよう。 クアンタに限らず、エクシアでも良い。 エクシアならB2弾Pは勿論、ディフェンスバーストのおかげで安定感は出る無双のBG1弾CP(HPが低いのであまり推奨はしない)、スキルのおかげで火力が上がる速烈持ちのB2弾CP(先攻系アビリティなのでやや相性が悪い)や双撃持ちのB3弾R、トランザム持ちのMレアであるB6弾とB8弾はどちらも使いやすいがPレアを持ってない人用か。 なお、スキルは1回判定の撃墜効果消滅なので、ディフェンスバーストだからと過信せず、敵機の能力操作も絡めておくなど生存性を高めておきたいところ。 本弾は、、、と TV版の全ての専用機が排出されている(更に、クアンタフルセイバーは次弾で開発ミッションが配信)ため、非常に優遇されていると言える。 VS1弾より第3の区分である にスキルは対応していない(かつての:ジオンの魂(ジオン系MSで固定。 この場合ととを除く)でMSを組み合わせた上で、IGNをガンダム系に指定した場合)ので編成には注意しよう。 背景 備考 の高レア化に合わせてMで登場。 ステータス合計値は4100。 稼動最初期である0弾M以降の高レアはディフェンス一辺倒だった彼もようやく他のバーストで登場。 この2nd&劇場版刹那も3種のバーストでLv3がそろうパイロットの仲間入りを果たした。 今回はBG6弾P刹沙慈と繚乱1弾P版を足して2で割った様な性能をしており、合体版が持っている壁スキルは高いHP補正になり、繚乱1弾P版が持っている3点強化スキルは必殺を省いて2点強化になったが、割合強化に変更されICの強化具合と機体次第でより強化出来るようになるなど、Mながら侮れない性能を持つに至った。 しかし、スキルは繚乱1弾P版と同じく、「出撃直後に1回だけ発動、撃墜で効果消滅、以後スキルの効果なし」とオーソドックスな自己強化スキルの仕様である為、撃墜されないように立ち回りたいところ。 基本的な運用としては、やはりスキルにアタック強化も付いている事から、背景の同弾RE:SECフルセイバーに乗せるのがベターになるだろう。 それ以外となると持ちの専用機ならば赤闘気のが候補になるがいかんせんSECと構成難度が高くなってしまう。 少し古い物になるががお薦め。 エクシアは速烈、ダブルオーは突撃とスピードバーストと相性の良いアビリティなので使い勝手はいい上に太陽炉(CP効果)で毎ラウンドスピード増加もあって陳腐化したステータス差を感じさせない。 の急襲もあり。 また、閃烈持ちの同弾Pライザーとは相性は良くないが、ライザー自体のアタックが低く、それゆえにアタック強化もそれなりに収まるものの、閃烈が発動すればスキル維持のために撃破されることを避けられるので、そこまで最悪というわけではないが基本的には他の方がいいだろうか。 その他ならB3弾Rエクシアと鉄1弾Mライザーのような双撃持ち、鉄5弾SECフルセイバーのような超電刃持ちの機体がいいだろう。 落とされないように耐久性を追及したいならHP補正の高い(これまた古いが)トランザム持ちのB8弾Mエクシアが挙げられる。 スキル効果で素の足の遅さをカバーしつつ、アタック強化によりトランザムの火力アップが図れるので悪くはない。 トランザム持ちのPであるBG6弾Pライザーはアタック特化の為スキルで大幅に火力が増強できるが、成長傾向の都合上不発などの被ダメージが嵩むため、よく考えて乗せよう。 尤もトランザム持ちの搭乗機自体が高レアで多数排出されているので要所要所で使い分けたい。 HP重視:B8弾Mエクシアや鉄5弾Cライザー、アタック重視:BG6弾Pライザー、スピード重視(特化):Z2弾Pクアンタ、バランス重視:B2弾P・B6弾M・VPR-039エクシアや繚乱1弾ANライザーと選択肢は多い。 その他、専用機以外の機体(ガンダム系に限る)となれば繚乱2弾CPデスティニーという手もあるが、アタックダウンなどの保険がなければを乗せた方がよくなる事が多いのは覚えておきたい。 SEC機体がオーバーナンバーのSEC付帯Mを除いて通常排出のパイロットカードの背景になるのは鉄6弾(と)に続き3度目となる(幾度となく排出されたは除く)。 よって、のはこの為であろう。 背景 備考 単体版では約1年振りに登場。 ステータス合計値は3800。 0弾で参戦し、Pでも排出があった最古参のパイロットが43弾目でようやくの初R排出となった。 今回はラウンド1Gパワーゲイン+必殺強化持ちスピードバーストで登場。 概ねと配分が真逆であるが、覚醒持ちのため総合力は上なのだが、HPの補正が低く、覚醒させにくいので趣味の問題となるか。 専用機に乗せれば必殺火力は1300となり、さらにACE効果でアタックも強化できる使いやすいカードである。 当然ながら撃墜されてしまうと効果は水の泡となってしまうため、乗せる機体はある程度慎重に考えておこう。 搭乗機候補だと、は戦迅持ちで相性はそれなりによい。 他の専用機だと過去弾かつ高レアにはなるが、、、のような先攻系アビリティがおすすめ。 背景はダブルオーだが、カウントダウン特集での同弾Pフルセイバー付帯パイロットカード扱いで公開された。 とのセット。 0弾Cの背景イラスト違い…のようで、スキル表記は1弾準拠。 0弾再録組の中では相変わらず使いやすい部類に入る。 カードの背後に写っているのはどうやらプロモカードPR-024のの模様。 久々の登場は自分のMの下位互換だった。 スキルは自身初の援護攻撃であるが、IIではなくIなため若干火力不足か。 全バースト解放。 【毎回】 EXパイロットスキル とっさの防御行動 攻撃を受けた時、クリティカルを無効にする。 【毎回】 ACE効果 ラウンド1のみ仲間全員のアタックを20%増加させる。 備考 NEWスペシャルカードパック改01に封入。 ステータス合計値は5100。 HPの高いステータスで、ディフェンスバーストと使いやすい。 EX覚醒条件は相手撃破。 スキルは単機ロック条件でアタックとスピード増加と撃破をしやすくしているが、都合烈破、先制、迅雷と組ませるのはほぼ不可。 逆襲、決戦、激戦と組ませよう。 「機動戦士ガンダム00」の主人公。 私設武装組織 「ソレスタルビーイング」のガンダムマイスター。 ミッションやソレスタルビーイング自体の状況によっては上記本ゲームにおける専用機以外も使用する。 それまでの活躍は。 国連軍との決戦から4年の間放浪の旅を続けていたが、 を駆って再び歴史の表舞台に現れ、ソレスタルビーイングと合流。 の死を経て精神的にも成長し、徐々に同組織の中心的な存在となっていく。 また、戦闘でも年季が出て視野が広くなったのか、接近・遠距離の双方・他マイスターとの連携をマルチにこなす。 最初期は1stシーズンで共に放浪する事となったを自身で修復したガンダムエクシアリペアを駆っていたが、武装がほぼ欠損、機体が半壊状態の同機では アロウズの新型疑似太陽炉搭載機体・アヘッドにはかなわず、撃墜されかけたところを先にソレスタルビーイングに合流していたのに救出されて同組織に合流した。 その後、紆余曲折あっての起動に成功、戦力の中心となっていく。 そんな中で、完成したダブルオーであるの放つGN粒子が徐々に体にも影響を与えていき、最終的には人類初の。 そのままイノベイドとの死闘を制する。 劇場版ではイノベイターとして覚醒した自分と自分の力に 戸惑っており、仲間と距離を置いているなど情緒不安定であったが、そんな中、連邦軍のSOSをキャッチした先で金属生命体・ ELS(エルス)と遭遇する。 そんな中で (粒子貯蔵タンク型)でELSと対話を試みるが失敗、昏睡状態に陥ってしまう。 昏睡状態から目覚めた後は、新たな愛機であるとELSとの 来るべき対話のために出撃。 対話を終えた後はELSの故郷の惑星へと跳び、。

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