SPONSORED LINK ストライダーは標準ではスタンドが無い ストライダーを購入したことがある人はご存知だと思いますが、通常ストライダーを購入すると、スタンドはついてきません。 そのため、庭やベランダに置く時はこういう状態になってしまいます。 壁に立てかける、という方法もありますが不安定で、結局地面にこうやっておいてしまうと、 降りてそのまま投げ散らかしてるようにも見えますよね。 やっぱりちょっと だらしがなく見えますし、教育上も 「お片づけ」できる場所を作ってあげたいですよね。 ということで購入したのが、純正のストライダースタンド。 これらのパーツを説明書、というのも要らない程度でパチパチとはめ込めば完成。 30秒で組み立てられます。 ) 正しい取り付け方向は、下の枕木が同じ方向を向くように取り付けます…。 純正なので当然ぴったり! さっそく、ベランダのストライダーをはめてみました。 当然ですが、純正なのでピッタリはまります。 綺麗に立った!ストライダーが立った! 凛と立つ自分のストライダーの姿に、娘も 「お父さんの自転車みたい!」と大喜び。 なでなでしたり、惚れ惚れと眺めてるんですよね…(笑)。 ストライダーが自立しただけなんですがこれほど喜んでくれるとは思いませんでした。 スタンドに立てた状態からも乗れます! びっくりしたのが、娘はスタンドに入れたままのストライダーにすっとまたがり…。 そのままバックしてスタンドから抜け出して乗り始めたのです。 その逆も可能で、スーッと乗ったまま前進して、ガッコンッとスタンドにはめてから降りる、ということができちゃうんです。 これまでは、なんとなく 乗り終わりは「投げ捨てるようにしかできなかったストライダー」を、しっかりと 「お片づけ」してから終了できるようになったのはとても良いと思います! わんぱくブロガー的まとめ 見た目的にも、家の前で外から見える場所に放置していたストライダーが、カッコよく立ってくれるので、 だらしなさが減ります!ご近所さんからの冷たい目線も今日でさよなら! そして、娘もしっかりと「自分のストライダーと駐める場所」として認識してくれるので、 自然とお片づけという概念を覚えてくれます。 これらを通して、 物を大事にする、という考え方まで学べるんですよ。 まだ2〜3歳なら、純正手袋よりもこちらの手袋が良いですよ。 購入したのはストライダーの上位機種、ストライダープロです! アルミ製で、通常モデルよりも軽いので取り回しが楽ですよ!.
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ストライダーは、マウンテンバイクのような見た目で、かっこいい。 ハンドルが細めで、子供でも握りやすい。 サドルの高さ調節ができるので、長い期間乗ることができます。 一見すると普通のタイヤのようですが、プラスチックでできているダミーのタイヤなんです。 空気が抜けたり、パンクする心配がありません。 バランスのとりやすさ 「1歳で乗れる」は本当か?比較してみました。 Dバイクミニ 自立します。 そのため、バランスをとらなくても乗れます。 だからこそ1歳でも乗れるのです。 うちの息子は教えてもいないのに、またがって、すぐに足でこぎだしました。 練習なしで感覚で乗れる。 ストライダー 普通の自転車と同じで自立しません。 スタンドが付属していないので、壁に立てかけておかないと倒れてしまいます。 まず、またがるのが難しい。 息子はまたがるときに、倒れてしまいます。 なので、バイクを押さえておかないといけません。 慣れるまでは、ちょっと大変。 子供はどっちが好き? うちは1歳の時にDバイクミニを、2歳の時にストライダーを買いました。 それぞれの反応は? Dバイクミニ 教えていないのに、またがって漕ぎ出しました。 最初はまっすぐしか進めませんでした。 しかし、2歳になるころにはハンドルを使って曲がれるようになっていました。 楽しそうに部屋の中を走り回っています。 ストライダー 上手くバランスが取れないようで、乗ってくれません。 サドルに座らせて、親がバランスをとって走らせたりもしてみました。 が、どうもダメでした。 もう少し様子を見ようかな? 無理矢理やって、嫌いになっても困るので。 Dバイクミニは練習なしで乗れます。 ストライダーはバランスをとる練習がいります。 子供からしたら、Dバイクミニのほうが楽しいですよね。 簡単に乗れるから。 息子はDバイクミニばかり乗っていて、ストライダーには乗ろうとしてくれません。 でも親からすると、ストライダーに頑張って乗ってほしいんです。 自転車の練習になるし、外で走り回ってほしいんです。 今はまだ無理なようなので、気長に待ちたいと思います。
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ストライダーは、マウンテンバイクのような見た目で、かっこいい。 ハンドルが細めで、子供でも握りやすい。 サドルの高さ調節ができるので、長い期間乗ることができます。 一見すると普通のタイヤのようですが、プラスチックでできているダミーのタイヤなんです。 空気が抜けたり、パンクする心配がありません。 バランスのとりやすさ 「1歳で乗れる」は本当か?比較してみました。 Dバイクミニ 自立します。 そのため、バランスをとらなくても乗れます。 だからこそ1歳でも乗れるのです。 うちの息子は教えてもいないのに、またがって、すぐに足でこぎだしました。 練習なしで感覚で乗れる。 ストライダー 普通の自転車と同じで自立しません。 スタンドが付属していないので、壁に立てかけておかないと倒れてしまいます。 まず、またがるのが難しい。 息子はまたがるときに、倒れてしまいます。 なので、バイクを押さえておかないといけません。 慣れるまでは、ちょっと大変。 子供はどっちが好き? うちは1歳の時にDバイクミニを、2歳の時にストライダーを買いました。 それぞれの反応は? Dバイクミニ 教えていないのに、またがって漕ぎ出しました。 最初はまっすぐしか進めませんでした。 しかし、2歳になるころにはハンドルを使って曲がれるようになっていました。 楽しそうに部屋の中を走り回っています。 ストライダー 上手くバランスが取れないようで、乗ってくれません。 サドルに座らせて、親がバランスをとって走らせたりもしてみました。 が、どうもダメでした。 もう少し様子を見ようかな? 無理矢理やって、嫌いになっても困るので。 Dバイクミニは練習なしで乗れます。 ストライダーはバランスをとる練習がいります。 子供からしたら、Dバイクミニのほうが楽しいですよね。 簡単に乗れるから。 息子はDバイクミニばかり乗っていて、ストライダーには乗ろうとしてくれません。 でも親からすると、ストライダーに頑張って乗ってほしいんです。 自転車の練習になるし、外で走り回ってほしいんです。 今はまだ無理なようなので、気長に待ちたいと思います。
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