そのため、若干蒸し暑くなることもありますがご協力のほど宜しくお願い致します。 以上につきましてご協力及びご理解のほど宜しくお願い致します。 コロナウイルスに関連した処方箋の郵送などによる対応につきまして。 コロナウイルスの感染拡大の予防の観点から処方箋の郵送等による対応もとらせて頂いております。 詳細につきましてお電話で受付にご相談下さい。 なお、その際に保険証の確認をさせて頂きますので、お手元に保険証をご用意の上お電話を頂ければ幸いです。 院長 診療時間変更のお知らせ 院長所用のため7月8日 水 、8月19日 水 、9月30日 水 の診療は12:00までとなります。 受付時間は11:30までとなります。 ご理解のほど宜しくお願いいたします。 ご理解のほど何卒宜しくお願い致します。 ORT常勤及び各種パート募集のお知らせ 開業後の盛況につき、視能訓練士のパートを追加募集します。 詳細は当HP右下の職員募集のバナーからお問い合わせください。 日帰り・入院白内障手術対応のお知らせ 現在院長による日帰り白内障手術の他、入院手術にも対応しております。 詳細はご相談下さい。 混雑状況のお知らせ 開業後多くの方に来院頂いており、予約が増えてきた事と、一人一人になるべく丁寧に説明をしているため、お待ちいただく時間が長くなって来ております。 お待たせして申し訳ありません。 なお、予約ご希望の方はお電話にて予約をお取りいたしますのでお電話ください。 病気のページ公開のお知らせ 抗VEGF硝子体注射、網膜静脈閉塞症及び、眼瞼痙攣(けいれん)の病気のページを公開いたしました。 当院での治療方針など載せておりますので詳細は上記クリック先か、右の疾患一覧から参照下さい。 ブログ開始のお知らせ 当院のブログを開始いたしました。 皆様にお役に立つような眼科の情報や、院長のつぶやき等をつづってゆきますので、ご興味ある方はからどうぞ。 硝子体注射・レーザー治療開始のお知らせ 糖尿病網膜症・加齢黄斑変性・網膜静脈分枝閉塞症・網膜中心静脈閉塞性・強度近視による脈絡網膜新生血管・のう胞様黄斑浮腫に対する治療として抗VEGF注射及びレーザー網膜光凝固の加療を開始しました。 手術開始のお知らせ 白内障及び外眼部(眼瞼下垂等の目の周りの手術)の手術を開始しました。 手術待機は初診時より2ヶ月程度となっております。 お待たせして申し訳ありませんがご了承ください。 コンタクトの取り扱いについて コンタクトの取り扱いの新規処方を開始いたしました。 詳しくはをご覧ください。 新規開院のお知らせ 2018年10月1日に下井草駅前にうえだ眼科クリニックを開院いたしました。 内覧会のお知らせ 2018年9月28日(金)17:00~21:00に医療従事者向けの内覧会 2018年9月29日(土)10:00~15:00に一般の方向けの内覧会を開催いたしました。 ごあいさつ 私の診療に対するスタンスは、患者さんを自分の家族だと思って治療方針を決定するというのを目標としています。 常に情報が流転するこの時代、疾患に対する治療方針というのは常に新しく変遷しています。 そのような中で、もし私が患者さんの家族だったらどういう風に治療してゆくべきか・・・ということを第一に、学会等に参加しつつ日々勉強し、各患者さんに一番最適な治療方針を選択して治療してゆきたいと思います。 同意と説明のもと、地域の皆様に最適な治療を選んでゆきたいと思いますので、聞きたいことがありましたら何でもご相談ください。 うえだ眼科クリニック 院長 上田 至亮 当院について.
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新型コロナウイルスに関する対応について 当クリニックではコロナウイルス感染症の感染拡大防止及び院内感染対策として下記を実施しております。 患者様に安心してクリニックをご利用頂くための取り組みですので、ご理解、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。 スタッフのマスク着用と手指消毒の徹底• 各室のドアノブ、待合用椅子、検査機器等の消毒を1日複数回実施• 各検査室においては、患者様ごとに検査機器と手指の消毒を実施• 診察および担当医師においては、患者様ごとに診察器具、手指の消毒を実施 ご来院の際には、感冒症状が無い患者様にも入口受付でのアルコール手指消毒のご協力をお願いいたします。 また、下記の条件に当てはまる患者様には、院内での感染拡大を防ぐため、管轄保健所および指定医療機関へのお問い合わせ、受診をお願い申し上げます。 ・新型コロナウイルスに関わる診察や検査を希望される方 ・新型コロナウイルスに感染した方との接触が疑われる方 ・37. 5度以上の発熱が4日以上続いている方 ・強い倦怠感(だるさ)や呼吸困難の症状のある方 問い合わせ先:新型コロナコールセンター (電話番号)0570-550571 (対応時間)9時から21時まで(土、日、休日を含む) 白内障手術を検討されている方へ 多焦点眼内レンズ(遠近両用レンズ)は、2020年3月末にて先進医療の扱いを終了することが、厚生労働省で決定されました。 これにより、各保険会社様での先進医療特約の適応は2020年3月末までとなります。 地域に根ざした、患者様お一人ひとりに寄り添う眼科医療を 杉並区で最初に認定された先進医療施設(多焦点眼内レンズ)で、豊富な経験に基づく最新の医療の提供を目指します。
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小児眼科について 小児眼科では、主にお子様の斜視、弱視、近視、遠視、乱視などの診療を行います。 小児は目の仕組みが未発達な状態ですので、大きくなってから正常な目の働きができるように治療を行います。 子どもの視力の発達は10歳くらいまでと言われます。 それまでにお子様の目の状態をしっかり把握し、視力を伸ばすことが、健やかな成長を見守るうえで、とても重要になります。 子どもの視力発達について 生まれたばかりの赤ちゃんの視力は、明かりがぼんやりとわかる程度のものです。 しかし、両親やご家族などの顔を見つめたり、おもちゃで遊んだりしているうちに、視力は徐々に発達していきます。 また、視力の一つに両目で物体を見て遠近感を把握する能力(両眼視)というものがありますが、この能力は生後1歳くらいまでに発達します。 そして、8~10歳頃になると視力は完成し、大人と同じくらい見えるようになります。 気になることが出てきたら早めに受診 視力の発達途上にある期間に、目に何らかのトラブルが生じると、視覚がうまく発達しなくなるケースがあります。 しかし、子どもは目に異常があっても、それを言葉でうまく表現できません。 目がかゆい、痛いなどと言うことも無ければ、目が見えているかどうかについても語りません。 片目だけが見えていない状態にあったとしても日常生活に支障が起きない限り、お子様自身は何ら不都合を訴えないので、周囲の大人が気づいてあげる必要があります。 お子様の目のことで、少しでも気になることが出てきましたら、早めに当院にご相談ください。 こんな様子に気づいたら小児眼科をご受診ください• まぶたが開かない• 目が揺れるようだ• よく眩しそうに目を閉じる• 目を細めて物を見る• 黒目が白かったり、茶目が灰色だったりして、目の色が不自然• テレビやおもちゃを極端に近づいて見る• 上目づかいや横目づかいなどをする• 何かにぶつかりやすかったり、転びやすかったりする• フラッシュを焚いて写真を撮ると、片方の目だけ違う色に光って写る• フラッシュを焚いて写真を撮ると、いつも同じ目が光って写る• 学校健診などで精密検査が必要と言われた など.
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