ツインパワーsw 半プラ。 15ツインパワーの買い替え先は・・・やっぱり20ツインパワー?

20ツインパワーと19セルテートのどちらかを購入しようと考えています...

ツインパワーsw 半プラ

言わずもがな、最強のスピニングリールのステラSWです。 モデルチェンジするかも?!と言われている中での購入です。 後悔は別に無いです、何故なら超カッコイイから 笑 ツインパワーSW6000HGにそんなに不満があった訳じゃ有りません。 強いて言えば巻き取り長が少し足りないかなと思っていたこと、ツインパワーの過ぎる見た目、ハンドルが長期使用でガタつき易い構造なことくらいかな。 両機を使い比べて感じた事は、ツインパワーSWはが言う通りステラSWとの距離がとても近いこと。 細かいことを言ってしまえば、ハンドルがガタつきにくいとか、ローターナットベアリングが入ってるステラSWの方が巻きが軽くブレが少ないとか、ツインパワーSWで巻けないところでステラSWはなんとか巻けるとか、ホントそんなとこ。 ハンドルについては交換すれば良い、ローターナットベアリングについては実釣にそれほど影響なし、最後に関してはそんなギリギリの勝負をすることは素人にはそんなに無い。 ツインパワーSWってデキが良くないですか笑 良くネットじゃ『半プラ』だとか言われてますが、分解すれば良く分かりますがやストラディックSWの半プラとは訳が違います。 厚みや設計が全く違う笑 以前ショアから1m超え、10キロオーバーのブリをツインパワーSW6000HGで揚げたことがありますが、その時に走られちゃヤバイ所で止めようとして巻いた時にボディの微かな撓みを感じましたが、ボディサイズもローター素材も違いますがSW5000XGで80センチちょっとのブリを同じ場所で揚げましたが、ボディの撓みはハッキリと感じられ、またCFギアは曲がりました。 やっぱり投げて、巻いて、シャクって、掛けてと一通りやれば凄さが分かります。 圧倒的な剛性感、それからくるパワー(トルク)などなど何一つ(価格以外)不満が出ないです。

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20ツインパワー出るから15ツインパワー買ってきた。旧モデル買うなら今か!?│ナナブンノニブログ

ツインパワーsw 半プラ

ひと目で15ツインパワーとの違いを感じるアグレッシブなデザインと色使いが特徴的。 正直、15ツインパワーを通常の範囲で使用していて、我慢ならない点があるのかというと、ほとんどのアングラーが十分満足しているんじゃないでしょうか? 「これ以上、どこを進化させるの?」最近の中・上位クラスのリールのモデルチェンジには、常につきまとう疑問ですよね。 しかし、実際に新しいリールを手にしてみると「ああ、やっぱいいな…」と、なってしまうわけです。 困ったことに。 で、NEWツインパワーは、どこに力点を置いて開発されたのか? これ、重要な部分なので、最初にしっかりと説明しておきます。 実は、筆者は幸運にも、このNEWツインパワーに触れる機会を与えられたので、その上で断言しますが、新しいツインパワーは明確な進化を感じる仕上がりでした。 左が20ツインパワー(2500S)、右が15ツインパワー(2500S)。 新しいツインパワーは、引き締まったデザインと色使いになったのが印象的。 あ、ちなみに、モデルラインナップのスペック表が見たい方、一番下までスクロールしてもらえれば、15ツインパワーのそれと並べて掲載しておりますので、そちらをどうぞ。 「金属ローター+アルミボディ」の組み合わせで達成した圧倒的な剛性感 15ツインパワーではラインナップになかっが、NEWツインパワーではC5000XGも選択可能。 ライトショアジギングにも最適。 15ツインパワーとの大きな変化点の1つとして挙げられるのが、ローターの材質の変更です。 それが、NEWツインパワーでは一転、何と、金属ローターに改められたんですね。 これはちょっと驚きです。 現ラインナップでは、金属ローターとアルミニウムボディの組み合わせは、ステラとこのツインパワーだけということになります。 NEWツインパワーが、いかに剛性感のアップに本気だということがよくわかります。 察しの良い皆さんはお気づきだと思いますが、この変更によりローター重量は重くなってしまうんですよ。 手元の資料では、C3000の場合、前作比で約4g、ローター重量がアップしてしまっている。 20ツインパワーは3月発売! ソルトルアーフィッシングでの使用で恩恵が大きい正常進化 単に、軽量化だけを目指すというのではなく、リール自体の剛性感の向上や、巻きに対するこだわりを全面に押し出したリニューアルは、結果として、ソルトルアーフィッシングでの使用において、恩恵が多いものとなったんじゃないでしょうか? サーフゲームやショアジギング、シーバス、ヒラスズキといった、いずれもリールへの負荷が高いゲームでも、シマノが擁する各インストラクター陣の評価は非常に高いものでした。 もちろん、4万円を超える本体価格なので、求められるスペックはそれなりに高いものとなりますが、それでも、その要求を超えるものを達成しているのではないでしょうか(本体価格も、前作を超えちゃってますが…)。 強度、耐久性、ギヤ(巻き)、軽量化、全方位的に進化しており、突っ込みどころなどないのがNEWツインパワーだと思います。 買って後悔することは、まずありえないでしょう。 ただ、あえて言うなら、ツインパワーXDやSW、ヴァンキッシュ、ストラディックといった、選択肢の多いシマノリールのラインナップの中で、あえてこのツインパワーを選ぶ理由をどこに見出すか、ということでしょうか。 皆さんは、どう思われますか?.

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20ツインパワー 4000MHG 改造&インプレ(2) 15ツインパワー3000HGMとの構造比較!~ボディ全分解(前編)~

ツインパワーsw 半プラ

ギア比 最大ドラグ力 自重 PE糸巻き量(号-m) 巻き上げ幅 ハンドル長 1000PGS 4. 3 3kg 195g 0. 8-100 57 35 C2000S 5. 0 3kg 195g 0. 8-100 66 40 C2000HGS 6. 0 3kg 195g 0. 8-110 79 45 2500S 5. 2 4kg 240g 1-110 76 50 2500HGS 6. 0 4kg 240g 1-110 88 55 C3000 5. 2 9kg 240g 1-400 76 50 C3000HG 6. 0 9kg 245g 1-400 88 55 C3000XG 6. 4 9kg 245g 1-400 93 55 3000HGM 5. 8 9kg 245g 1-220 85 55 4000PG 4. 4 11kg 290g 2-210 70 55 4000HG 5. 8 11kg 290g 2-210 93 55 4000XG 6. 2 11kg 295g 2-210 99 55 15ツインパワーのラインナップは現時点で12種類あり、管釣りのトラウトからシーバス、ショアジギングまで使えるリールなので、必要なスペックを考慮した上で購入して下さいね。 ツインパワーのコンセプト シマノには、ツインパワーの上位機種として「ステラ」や「ヴァンキッシュ」がありますが、ツインパワーのコンセプトは「剛性(強さ)」となってます。 ボディ全てに「強さ」を求めた作りになっているため、大型魚とのファイトだったり、地磯でのタフゲームだったり、水に浸かって楽しむウエーディングゲームだったり。 リールに強さが求められるシュチュエーションで活躍すること間違いなしのリールなので、【 俺、とにかく強いリールが欲しいんだ・・・】って人は、迷わずツインパワーを選択しましょう。 安心感が別次元 近頃のリールは「 とにかく1gでも軽く」が求められる傾向にあるのですが、ツインパワーにその概念は通用しません。 ズッシリと重たいボディにも関わらず、持ち重りしないバランスの良さ、ランカーシーバスや大型青物をかけたときにも安心してファイトできるパワー。 そして、滑らかな【ドラグ性能】 どこを取っても「 ハイクオリティ」な作りになっており、使用時の安心感は別次元。 一度この領域に踏み入れてしまうと、もう二度と他のリールへ戻れなくなるかも・・・。 剛性が強く、特に大物とのファイトに有利となるリール 例えば80cmを超えるシーバスだったり、50cm近いチヌだったり、ハマチやカンパチなどの青物だったり。 ハイパワーな魚たちを相手にする場合、ロッドの強度もそうですが、同時に「 リールの強度」も求められることになります。 言わずともツインパワーは「剛性」をテーマに作られているリールなので、そのような「大型魚」とのファイトに特に優れているリールとなります。 シーバスゲームやショアジギングにピッタリですね。 「じゃあ、メバリングとかアジングとか、ライトゲームにツインパワーは向いていないのか?」と問われれば決してそうではありません。 ツインパワーは剛性に加え、滑らかなリーリング、巻き感度にも優れているリールですので、繊細な釣りが求められるライトゲームでも、その存在感を発揮します。 僕も2500HGSをライトゲーム用に使ってますが、正直「 もうツインパワー以外のリールを使うきにならない」ってぐらいお気に入りなので、凄くオススメなリールです。 防水性も抜群 15ツインパワーには「ゴアプロテクト」が採用されており、鉄壁の【防水性能】を誇ったリールです。 ゴアプロテクトとは、水玉を作り、水を弾くようになる効果を各部に配置しているもので、要するに「リール内部へ水を侵入させないよー」って機能。 ですので、水を被りやすい地磯やサーフでの釣行、ウエーディングによるシーバスゲームなど、リール内部へ水が侵入する可能性が高い釣りにおいて、抜群にその存在感を発揮する訳です。 15ツインパワーの評判 最後に、15ツインパワーに対し寄せられている評判をまとめ、〆たいと思います。

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