マツコ デラックス 被害 者 の 会 株式 会社。 [B! N国党] 激熱・マツコ・デラックス被害者の会株式会社の会社謄本がでる×敗訴続きの立花孝志は余命3年の二の舞!?

マツコ・デラックス芸能界引退!? コロナ禍でテレビ業界に見切りか...(2020年5月17日)|BIGLOBEニュース

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NHKから国民を守る党の立花孝志党首が15日、自身のTwitterで「私立花孝志は、マツコ・デラックス被害の会株式会社の代表取締役になりました」と報告した。 TOKYO MX『5時に夢中!』で、マツコがN国に投票した有権者らを「気持ち悪い」などと発言したことを発端とする同騒動。 8月には『5時に夢中!』生放送中のスタジオ前で「出待ち」をするなど、パフォーマンスは激化した。 今月1日には、YouTubeで債権管理会社にあたる「マツコ・デラックス被害の会株式会社」の設立登記を申請したと報告。 今後、債権譲渡人を募 り、マツコとTOKYO MXに対し慰謝料を請求するといい、「個人ではお金は不要。 勝ったときだけお金がもらえる」とメリットを伝えている。 「これまで立花氏の動きに対しガン無視をキメ込んできたマツコですが、いよいよ反応せざるを得ない状況になるかもしれません。 今後、弁護士と共にYouTube上で募集するというが、どれだけ集まるのだろうか? 「熱心なN国支持者はネットユーザーに多く、全国に散らばっているため1万人集まる可能性も否定できない。 また、N国側の訴えが裁判所に認められた場合、テレビで悪口を言われた際の訴訟へのハードルが下がりそう」(同) 先月にも、「週刊文春」(文芸春秋)を訴えたという立花氏。 今後も派手なパフォーマンスが波紋を呼びそうだ。

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立花孝志「マツコ・デラックス被害の会㈱を設立しました」←なんじゃこりゃ!?

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神奈川県【海老名市】の【市長選挙】に立候補予定です。 YouTuberでもあります。 jp まで送信して下さい。 みなさまからの心のこもった【視聴料】を頂ければ幸いです。 【政治家への寄付ではなく、このユーチュブの視聴料として立花孝志が社長の会社へお支払いして頂くものです。 】 ユーチューブ番組(動画)視聴料の振込先 1. ゆうちょ銀行 記号14070 番号8448861 2. 三菱UFJ銀行 堺支店 普通預金 0091679 3. 三井住友銀行 浜寺支店 普通預金 1523308 名義はいずれも、立花孝志ひとり放送局株式会社です。 下記住所に送って下さい。 2015年4月 船橋議会議員選挙で当選 2016年7月 船橋市議会議員を辞めて、東京都知事選挙に立候補、NHKの政見放送で【NHKをぶっこわす!】と9回訴えました。 2017年11月 葛飾区議会議員に当選 2019年5月 葛飾区議会議員を辞めて、大阪府堺市長選挙に立候補 2019年7月の参議院選挙【全国比例】で当選。 2019年10月参議院議員を失職【参議院選挙出馬により】 ご相談はメールではなく電話でお願い致します。 受信料不払いに関する相談センター 03-3696-0750【代表】朝10時から深夜11時まで毎日営業しています。

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マツコデラックス氏との1万人訴訟のために【マツコデラックス被害者の会株式会社】の設立登記を申請しました

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画/彩賀ゆう (C)まいじつ 今や押しも押されもせぬ国民的人気タレントとなったに、〝芸能界引退〟の怪情報が飛び交っている。 【関連】ほか 「彼女は以前から将来的な引退プランを口にしており、もとから〝生涯芸能界〟で生きていくつもりはありません。 しかし、ここ最近は前にも増して弱気な発言が目立っていて、これまでとは〝本気度〟が違うようなんです」(芸能ライター) その片鱗は、5月11日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)でも見られた。 緊急事態宣言により放送を中止していた番組にとって、同日は再開後初となる月曜日の放送。 月曜コメンテーターのマツコは音声のみで電話出演し、MCのからはステイホームの過ごし方についての質問が飛んだ。 マツコは「のんびりやっていますよ」としながらも、「普段からどんないいかげんな仕事してたんだろうと思って」「(世間の)みなさんは大変な思いをされているけども、この業界はあってもなくても一緒だってことが分かりましたよ」とポツリ。 芸能界全体、ひいては自分自身の存在意義を自ら否定するようなコメントを残し、珍しく弱音を吐く形となった。 無力感、精神疲労…意外とメンタルが弱かった? 「本来であれば、このような有事において、テレビは娯楽を提供して国民の心を解きほぐすという精神的に重要な役割を秘めています。 しかし、収録が行えない現在はその役割すら果たせていませんから、最前線で重要な役割を果たす医療従事者や食品・小売・運送業の従事者と比べた無力さに打ちひしがれてしまったのでしょう」(芸能事務所関係者) また、これまで積み重っていた不満が〝コロナ〟をきっかけに爆発してしまったのではとも…。 「マツコはブレークした2010年ごろから、『マツコの部屋』(フジテレビ系)や著書等で『こんなにテレビに迎合するつもりはなかった』『テレビに魂を売った』などと葛藤を口にしていました。 こうした思いがコロナ禍での無力感で爆発したのかもしれません。 一方で、『NHKから国民を守る党』の立花孝志代表が設立した『マツコ・デラックス被害者の会』とのトラブルによる精神疲労も大きいでしょう。 昨年からもめていて現在は法廷闘争の真っ最中ですし、代理人とのやり取りや訴状の送付等でも神経はすり減りますからね」(芸能ジャーナリスト) 確かに、エンターテインメント等の娯楽産業は〝余暇〟という字の通り、基本的な生活があった上で成立する産業。 突き詰めれば〝不要不急〟の代表格ではあるものの、マツコに勇気付けられている医療従事者も多いはず。 弱音を吐かず、これからもガンバってほしいものだ。

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