マコチ(高良健吾)は、ユリカ(新木優子)のもとへ謝りに行ったものの、追い返されてしまう。 失意のマコチ(高良健吾)を救ったのは山下(浜野謙太)だった。 さくら(山口紗弥加)との同居を解消したばかりだったマコチは、山下のマンションに身を寄せた。 一方、ユリカは、失恋の傷を癒すために温泉旅行に出かける。 スケジュールの都合がつかなかったひろ美(よしこ)の代わりにユリカが誘ったのは、さくらだった。 そこでユリカは、むぎ(田中みな実)と偶然再会する。 だが、ユリカが山下の知り合いだと知ったむぎは、話すことすら拒否する。 大浴場で再びむぎと一緒になったユリカは、山下とは脱MKM同盟の同志だと自己紹介し、彼がいまでもむぎに思いを寄せていることを伝えようとした。 するとむぎは、自身がパーソナリティーを務めるラジオの公開収録の現場にやってきた山下が、見せつけるように千鶴(趣里)とキスしていたことを話す。 「せっかく忘れようとしていたのに……」。 その言葉を聞いたユリカは、むぎもモトカレマニアだと指摘する。 同じころ、自分を責めて落ち込むマコチを見かねた山下は、いまからユリカのいる温泉に行こうと言い出すが……。 fujitv. html モトカレマニア5話のあらすじ(ネタバレあり) 難波ユリカ(新木優子)と丸の内さくら(山口紗弥加)に見捨てられた斎藤誠(マコチ、高良健吾)。 マコチは肩を落としながら会社の前に来る。 気を取り直して会社に入ると、威勢よく「ご迷惑をかけてすみませんでした。 これからは自分を見直して頑張ります」と宣言する。 ユリカは抽選で当たった温泉旅行に行く。 ユリカはバスに揺られていたが、横を見るとさくらがいる。 ユリカはさくらを誘っていた。 旅館に着いたユリカはもう恋なんかしないとさくらに話す。 この旅館は傷心旅行で有名な旅館である。 妖怪のような3人のおばさんたちがユリカの言葉を聞いて笑っていた。 偶然にも、来栖むぎ(田中みなみ)も同じ旅館に来ていた。 ユリカは山下章生(浜野謙太)と知り合いであることを話し、章生のことを話そうとするがむぎは関わりたくない様子で去っていく。 むぎは温泉に入り、章生と加賀千鶴(趣里)のキスを思い出していた。 そこへユリカとさくらが現れる。 ユリカがむぎに章生のことを言い出すと、むぎは章生が他の女性とキスしていたことを話す。 ユリカはむぎが章生のことを忘れられていないことに気づき、 「あなたもモトカレマニアじゃないですか」と元気よく言うが、むぎは認めない。 むぎが一人で食事をしていると、ユリカとさくらが来る。 その頃、マコチは章生の家にいた。 マコチは自分のことを最低だと嘆いていた。 章生はマコチにユリカのところに行こうと誘う。 その時、章生のスマホにユリカからメールが入る。 メールの写真にはむぎが映っていた。 章生はむぎを見ると行くのを止めようと言い出す。 挙動が変になった章生を見て、マコチがスマホを見るとさくらも映っていた。 「あー!怖いー!」とマコチは恐怖を感じてスマホから手を放す。 章生は彼女たちはヒグマです。 自分たちのテリトリーを侵害されることで襲ってきます。 といい、刺激しないようにしようと言う。 マコチと章生はサウナに行き、過去の話や、今の気持ちを話し合う。 ユリカの気持ちを分かってやれない、迷ってばかりだ、 ユリカのことは忘れるとマコチは話すが、章生はむぎを忘れられないと 言う。 その頃ユリカたちは旅館でお酒を飲んでいた。 ユリカはむぎになぜ東京に来たのかと聞くと、むぎは仕事で来ただけだと答える。 そこへ妖怪3人が加わり話をする。 むぎはユリカの考えには矛盾があると、ユリカの意見を否定する。 ユリカが旅館の縁側で考え事をしていると、庭の木が動く。 ユリカが叫ぶとさくらとむぎが来る。 庭から出てきたのは草木染作家・蓮沼桃香(矢田亜希子)である。 桃香は3人を翌日に行われる草木染教室に誘う。 章生が勤める花丸フーズでは「おいしいニッポンプロジェクト」の会議が行われる。 章生はプロジェクトリーダーで、千鶴も会議に参加している。 会議の後、千鶴は章生にいきなりキスしたことを謝りながらもリーダー就任のプレゼントを渡す。 草木染教室に参加したユリカは喫煙休憩している桃香を見つける。 桃花は草木を扱いながらタバコを吸う矛盾をユリカに話す。 桃香は失敗しても何度でもやり直すと話す。 むぎはさくらに昨日のユリカとのこと話すと、さくらはむぎは矛盾していると話す。 むぎは章生と会うべきかさくらに相談する。 むぎは章生からのメールを眺めていたが、返信をしない。 さくらやユリカはむぎに返信するよう説得するが、それでもむぎは返信しない。 そこへ妖怪3人が現れ、「こういう時は、卓球!」とユリカたちに卓球を勧めると、ユリカとむぎの卓球の試合が始まる。 ユリカが勝ったら、むぎが章生に返信する。 むぎが勝ったらリアクションなし。 審判はさくら。 妖怪3人は観戦。 むぎは小学生の時卓球クラブである。 いきなり、むぎのサーブが決まる。 ユリカはポートボールクラブだという。 試合は進み8-1でむぎがリード。 試合はそのままむぎが勝つが、ユリカが説得を続けると、むぎは負けを宣言する。 章生の家ではマコチは、章生がむぎにメールをしたことを聞き、ユリカにメールすることを決意する。 章生はむぎと再会した。 マコチはユリカの家の前でユリカの帰りを待っていた。 タクシーが来ると、降りて来たのはユリカと若い男性・かけるである。 ユリカはかけるにマコチを仕事仲間だと紹介すると、マコチは気が遠くなり、後ろにふらついた。 モトカレマニア5話の感想 モトカレマニア5話のみんなの反響はどうなんでしょうか? ユリカとマコチ、そしてむぎと山下、それからさくらと元カレの和馬、この3組の男女のすべてに色んなことが起こって、意外な展開でした。 でも この3組すべてが元サヤに戻って幸せになってほしいなと思いました。 それにしてもユリカが必死に、むぎに山下が今でも思っているということを伝えようとする姿には感動しました。 二人で温泉宿の卓球で必死で勝負している姿は面白かったですが、素敵だなと思いました。 そして山下との楽しかった思い出を思い出したむぎは、やっぱりまだ山下のことが好きなんだと思いますので、この二人が元サヤに戻るのも近いかもしれないと期待しています。 でもユリカとさくらとむぎがたまたま同じ温泉宿で出会うなんて、出来すぎたストーリーじゃないかなと思いました。 まあでも面白かったです。 50代・女性 まさかふった同士、当たった温泉にいくとは思いませんでした。 しかも温泉でたまたま当たったのが失恋傷心旅館とか……しかもそこでむぎちゃんと合流しちゃうとは。 最初からびっくりの連続でした。 でもにごり湯の温泉にマッサージ、カラオケしてお酒飲んでしゃべって草木染して。 失恋傷心じゃなくても癒されそうで、温泉いきたいなぁーと思いました。 旅館でところところで割り込んでくるオバサンたちめちゃくちゃいい仕事してた。 日常ならうざいけど旅先なら許せる。 恋愛関係なくグサッとくる言葉のある回でした。 しかし山下さんのところにまこちが転がり込んでるのも笑っちゃいました。 2人で送られてきた写真みてワタワタしてたりるのめちゃくちゃかわいいし、サウナ楽しそうだし。 あとはのんびり皆が自分の心を見つめる回なのかなーと思ってたんですが、後半数分すごかったです。 山下さんとむぎちゃんがうまくいきそうだし。 かけるくんって誰?!って感じで、全部持っていかれました。 来週楽しみです。 30代・女性.
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マコチ(高良健吾)は、 ユリカ(新木優子)のもとへ謝りに行ったものの、追い返されてしまう。 失意のマコチ(高良健吾)を救ったのは 山下(浜野謙太)だった。 さくら(山口紗弥加)との同居を解消したばかりだったマコチは、山下のマンションに身を寄せた。 一方、ユリカは、失恋の傷を癒すために温泉旅行に出かける。 スケジュールの都合がつかなかったひろ美(よしこ)の代わりにユリカが誘ったのは、さくらだった。 そこでユリカは、 むぎ(田中みな実)と偶然再会する。 だが、ユリカが山下の知り合いだと知ったむぎは、話すことすら拒否する。 大浴場で再びむぎと一緒になったユリカは、山下とは脱MKM同盟の同志だと自己紹介し、彼がいまでもむぎに思いを寄せていることを伝えようとした。 するとむぎは、自身がパーソナリティーを務めるラジオの公開収録の現場にやってきた山下が、見せつけるように 千鶴(趣里)とキスしていたことを話す。 「せっかく忘れようとしていたのに……」。 その言葉を聞いたユリカは、むぎもモトカレマニアだと指摘する。 同じころ、自分を責めて落ち込むマコチを見かねた山下は、いまからユリカのいる温泉に行こうと言い出すが……。 引用元: — 2019年11月月14日午前1時30分PST ユリカ(新木優子)に会いに行ったが拒絶された マコチ(高良健吾)を救ったのは、 山下(浜野謙太)。 翌朝、マコチは心機一転、黒ブチ眼鏡でチロリアン不動産に出社。 真面目にもう一度、ユリカに謝罪しようと思っての作戦だ。 ところがユリカは、 さくら(山口紗弥加)と傷心温泉旅行に出かけていた。 ユリカは 「もう恋なんかしない」と意気込むが、さくらは駒込和真(淵上泰史)からの着信をこっそり見ていた。 そこでユリカは山下の元カノ・ 来栖むぎ(田中みな実)に偶然会って声をかけるが、むぎは山下の知り合いであるユリカと話そうともしなかった。 山下と千鶴 山下にキスした 千鶴(趣里)は、これで(山下と)ダメなら別にいいやと割り切っていた。 どの道を選ぶとしても、女にはリミットがあるからだ。 そんな中、山下に「おいしいニッポンプロジェクト」のプロジェクトリーダーの辞令が出る。 千鶴は山下にキスしたことを詫びて、プロジェクトリーダー就任のプレゼントを渡した(これも計算)。 ユリカは、山下とは脱MKM同盟の同志だと自己紹介し、彼がいまでもむぎに思いを寄せていることを伝えようとした。 するとむぎは、自身がパーソナリティーを務めるラジオの公開収録の現場にやってきた山下が、見せつけるように千鶴(趣里)とキスしていたことを話す。 「せっかく忘れようとしていたのに……」と言うむぎの言葉を聞いたユリカは、むぎもモトカレマニアであることを指摘する。 しかしむぎは「前だけ向いてたらダメですか? 」とユリカの助言を完全拒否。 時を同じくして、山下はウジウジ落ち込むマコチに「僕らも温泉に行きましょう!」と提案。 しかしむぎも一緒とわかると「やめましょう!」と 断念。 マコチと山下は、ユリカとむぎ、さくらが一緒にいることに当惑する。 山下:「僕は、きちんと加賀さんと向き合ってなかった。 正直、もっとあなたを知りたいと思う自分がいます。 あなたは僕がほしい言葉をくれるから。 でも僕には忘れられない人がいる」 千鶴:「むぎさん」 山下:「彼女は僕がほしい言葉をくれません、何を考えてるのかわからない」 千鶴:「そういう人と一緒にいるとしんどくないですか」 山下:「しんどいけど、止められない。 このどうしようもない気持ちを恋と呼ぶなら、 僕はあなたに恋をしてないんだと思う」 山下は「もう食事には行けません」と謝罪して、プレゼントを返した。 その後、千鶴は「恋だって。 だっさ」とつぶやいた後、 「あんな男もいるんだ」と言った。 山下は、むぎに「もう一度話したい」とLINEメッセージ。 脱MKM作戦の紙を破り、窓を開けてむぎのポスターを見た。 そしてマコチに「ユリカさんはモトカレマニアで、5年間もあなたを想っていた」と告げた。 ユリカの気持ちを知ったマコチは「俺はずっと逃げてたのか」とつぶやく。 ユリカとむぎが卓球勝負 — 2019年11月月14日午前6時03分PST むぎは山下のメッセージを既読するが、返信しない。 さくらはむぎに「自分の気持ちから逃げ続けていたら、いつか本当に欲しいものが見えなくなると思うよ」とアドバイス。 ユリカは「何でもいいから返信してあげて」と言うが、「絶対いや」とむぎ。 決着のつかないユリカたちの前に、おばちゃんず登場! こういう時は、卓球で勝負すべきと提案。 ユリカVSむぎの戦いは、元卓球部のむぎが優勢。 むぎは、山下への未練を認めつつ「前に進むと決めたの」と叫ぶ。 ユリカは「後ろに置いてきたものがあるのに見ないって、それって本当に前向きですか? きちんとピリオドを打たないと幽霊みたいにくっついてきますよ!」と反論。 勝負はむぎの圧勝だったが、むぎは「(山下との)楽しかった時のことを思い出した時点で、 私の負けです」と言った。 マコチがユリカと話すことを決意 その頃、マコチは山下に「俺、ユリカと話します」と宣言していた。 さくらは「きちんとピリオドを打つ」というユリカの言葉が、忘れられずにいた。 そこへ和真から 「俺、多分離婚することになる」のメッセージが。 むぎは、山下と「北のジンギスカン」の店の前で待ち合わせ。 再会に、微笑み合う2人。 ・ マコチは大学時代に写真をやっていたが、楽しくなくなってやめた。 ・ マコチとむぎは「いつでも今が一番大切、過去なんて思い出さない」点で似ている。 ・ マコチは、いつもユリカの気持ちがわからないせいで、泣きそうな顔にさせていた。 ・ 山下は、むぎのことを忘れたくても忘れられない。 ・ 山下は千鶴(趣里)に「もう食事には行けない」とキッパリ断り、千鶴は「こんな男もいるんだ」と初めての気持ちを味わった。 ・ 山下は、むぎにもう一度向き合う決意をして、むぎもそれに応じる決意をした。 ・ マコチもユリカと向き合う決意をするが、ユリカは 元カレ・翔(柿澤勇人)と一緒にいた。 ・ さくらは、駒込から「離婚することになると思う」とメッセージをもらって気持ちがぐらつく。 『モトカレマニア』5話のTwitterの評判と感想 『モトカレマニア』5話のTwitterの評判と感想を見てみましょう。 恋をあきらめようとしているユリカに、「同じ植物で染めても同じ出来上がりにならない、正解はない」と草木染にも恋愛にも正解はないことを教えてくれます。 そして草木染めみたいなナチュラル系をやってるのに、 たばこを吸うという矛盾。 桃香が「こういう矛盾が人間あるから」と言って、ユリカも「あります、ありまくりです」と激しく賛同。 自分から終わらせると決めたのに、どうしてこんなに悩むんだろう。 もう恋なんてしない、それが正解ってわかってるのに……。 そんなユリカに、桃香は「その時した行動は、その時の正解」と元旦那の言葉を教えてくれました。 」 桃香はバツイチで、もしかすると元旦那マニア……? 桃香は「そんな幽霊みたいな顔しなくて大丈夫。 何度でもやり直せばいい。 失敗したって命までは取られやしない」とユリカを勇気付けてくれました。 最後、桃香を車で迎えに来たのは元旦那なのか、それとも? おばちゃんず登場 温泉旅館で仲良くなった見知らぬオバチャンが新木優子の手を取って勝手に自分の携帯に指紋認証登録させて、お見合いサイトかなんかに勝手に会員登録してるシーン笑った。 『あな番』の赤池美里役を演じて居た峯村リエさんもいましたね~。 マコチがモトカノマニアに? えええぇぇぇ。 マコチがモトカノマニアになってしまいそうなの?!マコチ、タイミング悪すぎ。。 ぶっちゃけ登場人物みんな不器用だよ…でも皆愛せる…憎めないよ…。 黒ブチ眼鏡で気合いを入れて出社するも、ユリカはさくらと温泉旅行に行ってしまって見事にすれ違い。 形勢逆転で、マコチが逆にモトカノマニアになってしまう? でも言わせてもらう!マコチよ、ユリカの気持ちを思い知りなさい! 筆者の感想 てか駒込めっちゃイラつくなー 離婚する『かも』の時点で連絡してくんなや 相談にしても、元カノにそんな事相談する必要ないし 連絡するならちゃんと離婚してから 離婚したわ にしろ。 「もしかしたら」「きっと」を考え続けるから、あきらめられないんですよね~。 ユリカの言う通り、 ピリオドをきちんと打つことが出来ればマニアにはならないはず。 そして矢田亜希子さん演じる桃香の「その時した行動は、その時の正解。 何度でもやり直せばいい」は刺さりましたね~。 山下とむぎはいい再会が出来て一安心な雰囲気。 山下って(内面が) メチャクチャいい男ですよね、惚れてしまいそう。 さくらの元カレ・駒込の「離婚することになると思う」のメッセージは一体何なんでしょうね? 筆者には、ただ単にさくらに甘えるようとしている クソにしか見えないのですが……? 『モトカレマニア』6話の公式あらすじ マコチ(高良健吾)は、 ユリカ(新木優子)と向き合って話し合おうと決意し、彼女のアパートを訪れる。 だが、そこに戻ってきたユリカは、 源翔(柿澤勇人)という男性と一緒だった。 翔は、ユリカがマコチと別れた後に付き合った元カレのひとり。 ユリカが大切な人だと気づいた、といって突然連絡をしてきた翔は、自分がマコチを忘れさせてやる、とユリカに宣言する。 マコチは、 山下(浜野謙太)に翔のことを報告した。 どうしてもユリカのことが気になり、SNSを何度もチェックしていたマコチは、このままではモトカノマニアになってしまう、とこぼす。 すると山下は、『好き』を全力で追いかけられる人しかマニアにはなれない、とマコチに告げる。 一方、 さくら(山口紗弥加)は、元カレの 和真(淵上泰史)から、多分離婚することになる、という連絡をもらう。 さくらは、どう返信すべきか考えた後、『大丈夫?』とメッセージを送るが……。 チロリアン不動産の 大沢(森田甘路)と 白井(関口メンディー)は、ユリカとマコチの会話から、ふたりの間に何かあったことを察する。 するとそこに、突然、翔がやってくる。 マンションを探していた翔は、マコチを担当に指名し……。 引用元:.
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難波ユリカ - 新木優子 独身27歳で、不動産会社に勤めるOL。 元カレの「マコチ」のことが気になりすぎて、毎日SNSで名前を検索したり、妄想で会話をしたり、初めて会う男性とモトカレとの共通点を探したりと、思いっきり引きずっている。。 斉藤真 - 高良健吾 元カレのマコチこと斉藤真。 不動産会社に勤務する30歳独身のイケメン。 5年前に別れてから姿を消していたが、ユリカが働くことになった不動産会社でまさかの同僚として再会する。 真っすぐすぎる性格で、無意識に自らの言動でユリカの心を大きく揺さぶってしまう。 山下章生 - 浜野謙太 来栖むぎ - 田中みな実 周防ひろ美 - よしこ(ガンバレルーヤ) 大沢将 - 森田甘路 増田隆志 - 加藤虎ノ介 新田浩二 - 大地 近藤康 - 井上翔太 安藤一朗 - 小手伸也 丸の内さくら - 山口紗弥加 誕生日の夜、マコチからキスをされたユリカは、彼のことが好きだと再認識。 ふたりがキスしているところを目撃してしまったユリカの親友のひろ美は、キスはしたけど付き合うといわず立ち去ったマコチのことを誠実じゃないと非難する。 5年前にユリカと別れたときもマコチは何も言わなかった。 さくらは、ユリカと食事をした後寄ったバーで、ずっと忘れられないでいる元カレの駒込和真(淵上泰史)と再会。 しかし和真の左手には、結婚指輪が光っていた。 山下は、好きだと告白してきた同僚の千鶴に、素直に好きな人がいるという。 千鶴は、食い下がり「私のことは絶対に好きになれないってことですか?」と返す。 翌日、千鶴は、同僚にそのことを話している際に、「好きなわけないじゃん」という。 次の日、ユリカ行きたくないが出社すると、いきなりユリカを祝福する社長の安藤たち。 担当物件の契約が成立したため、ユリカは正社員採用されたのだった! ユリカの歓迎会の準備してくれていたが、マコチは、熱を出して会社を休んでいた。 安藤は、裁判所に行く。 以前勤めていた女性社員にセクハラで訴えられたらしい。 その夜、山下が「BARネコ目」をのぞくと、ユリカがいて、マコチに振られてしまったこと、都内で山下の元カノのむぎにあったことを伝える。。 むぎのことをネットで検索すると仕事で東京のラジオに出演していることを知る。 山下にユリカはむぎに連絡を取るべきだという。 熱が下がったマコチが出社するが、会話することも無く、マコチは外回りに。 ユリカは話したいとメールを送るが、マコチは返信せず。 ムダマッチョ 白井忠文 がマコチとさくらが同じマンションに入っているところを目撃してしまい、驚くのだった。 さくらはマコチにユリカとちゃんと話した方がいいというが、マコチは別れた時のことを思い出してしまうのでいやらしい。。。。。 さくらも和馬と別れた時のことを思い出してしまう、さくらは和馬のことが好きだったが素直になれずに和馬に振られてしまった。 ユリカが帰宅すると、さくらからメールが入る。 ユリカはさくらに誘われ、さくらの著書の聖地巡りの旅に出かけることに。 全てさくらと和馬の思い出の場所で、物語に出てくるエピソードもさくらと和馬の思い出から作られていることを知る。 聖地巡りの後、さくらの家に行き、さくらは自分の気持ちをぶつけられる子が結局勝利するのと伝える。 和真と別れてからも身体の関係はあったが、一ヶ月連絡がこなくなり、連絡がきたと思ったら、友達に戻りたいというメールが来たことを打ち明ける。 ユリカは男に対し怒る。 マコチとキスしたけど付き合うとは言ってないと言われたことをさくらに話す。 さくらもクズじゃないですか?とユリカと同じことを言う。 ユリカはさくらにどうして聖地巡りに誘ってくれたかを聞く。 私の本を愛してくれた人で、気になり、このままどういう物語を進むのか。。。 とほほ笑む。 後日、マコチは仕事でミスをしてしまう。 ムダマッチョから、さくらと一緒に住んでいることを指摘され、大沢からも厳しい口調で怒られる。 その夜、マコチはさくらに抱き着くが、さくらは「終わりにしよう」と言われてしまう。 さくらとマコチの同居理由は、マコチがさくらに物件を紹介した時に、さくらが一緒に住んでくれるなら買いますと言ったことがきっかけだった。 不思議な関係の同居生活はお互いに居心地の良さを感じていた。 同居を解消するのだった。 山下が千鶴と街を歩いていると、むぎの公開録音の現場に立ち会ってしまう。 山下はむぎと目が合う。 しかし千鶴がむぎに見せつけるように山下とキスをする。 するとむぎは「恋愛は上書き保存です」と宣言する。 ユリカの家にマコチがたずねてくる。 キスは何となくしたわけではないことと、傷つけたことを謝りに来たが、ユリカは冷たくあしらってしまう。 扉を閉めたユリカは涙を流す。 ユリカに温泉旅行の当選メールが届く。。。。 マコチはは帰りに雨に降られてしまい、ずぶ濡れに。 するとたまたまマコチを見つけた山下が傘を差し出してくる。 スポンサーリンク は VOD(ビデオ・オン・デマンド)のひとつです。 VODは、視聴者が観たい時に動画(ドラマ、映画、ライブ、漫画など)を視聴することができるサービスです。 のほかにも、、、 NETFLIX、 などがVODです。 すべらない話に関していえば、フジテレビ系ということもあり、 で見ることができます。 VODは基本月額で料金を払う必要がありますが、基本どのサービスも無料お試し期間があります。 登録も解約も簡単なので、とりあえず登録してみて、お金を払いたくなければ、 1ヵ月以内に解約すれば無料で楽しむことができます。 VOD 無料お試し期間比較 無料お試し期間を用意しているサービスがほとんどですが、サービスによって、無料期間が違ったり、そもそも行っていないものもあるので注意しましょう。 サービス 無料期間 1ヵ月間 Hulu 2週間 dTV 31日間 NETFLIX 1ヶ月間 U-NEXT 31日間 その他の動画サイトは?• pandora• dailymotion• youtube といた無料動画サイトでも見ることができる場合がありますが、 画質や音質が悪かったり、動画が途切れていたりしますし、そもそも 違法アップロードである場合があります。 違法アップロードで捕まる人や、動画サイトへのアクセスが遮断されるようになってきたので、そろそろ締め付けが本格化するかもしれませんね。 高画質・高音質で、広告CMがないノーカットフルバージョンで見ることができるVODに登録してみることをオススメします。 FODプレミアのサービス概要 月額料金 888円 動画作品数 36,000本 独占見放題作品は5,000本 同時視聴数 5 画質 HD(720p) 視聴端末 パソコン・スマホ・タブレット、Fire TV、Chromecast、一部のTV 無料期間 1ヵ月間 特典 ポイント 毎月1300ポイント 電子書籍 漫画 15万冊以上 電子書籍 雑誌 100誌 電子書籍 その他 少なめ ポイントは、 入会すると毎月1300ポイントもらえますが、そもそもポイントを使わないでも見放題の作品(すべらない話を含みます)も多いので、十分楽しめます! 映画などで、1作品で400ポイント消費するものもあります。 FODの特長 ・毎月1300ポイントもらえる ・電子書籍を購入するたびポイントを20%還元 ・追加料金なしで同時視聴が5台まで可能 ・無料期間が1カ月 ・「プラスセブン」で見逃したドラマ視聴も最大7日間無料 ・漫画、雑誌が豊富 フジテレビのドラマ・映画だけでなく、電子書籍にも力を入れています! 他のサービスだとそもそも電子書籍を提供していないものもあります。 FODプレミア登録方法 FODプレミアはスマホから簡単に登録することができます! 必要なものは、 利用するIDと 支払方法決めるのみです。 まずは、 から登録ページへアクセスしてください。 利用するIDの選択 利用するIDを支払方法によって決めましょう。 無料期間中に解約すれば無料で利用可能です。 クレジットカードで支払い Amazonアカウント、フジテレビID、Yahoo! JAPAN ID、楽天ID• ケータイ料金と一括で支払い dアカウント、au ID、My Softbank 利用するIDを選択すると、それぞれのログイン画面に遷移します。 月額コース「FODプレミアム」の確認 ログイン後、確認画面が出るので確認してください。 購入内容の確認 料金と無料期間は確実に確認してください! あとは、クレジットカード情報の入力です。 登録が完了すると、「 FOD会員番号」「 パスワード」が表示されるので、メモを忘れずにしましょう! アプリで利用するときに必要になります。 FODプレミアム 無料お試し 注意点 無料お試しができるのは「Amazonアカウント」で登録した人のみです!!(2019年7月時点) スポンサーリンク.
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