Tier4 コンセプトデッキ デッキ名 属性 評価点 順位変動 神 8. 0点 DOWN 魔 8. 0点 - 魔 7. 5点 - 神 7. 5点 - 魔 7. 5点 - 魔 7. 5点 - 竜 7. スキルがバフ系の竜駒とコンボで追加特殊ダメージを与える駒を組み合わせて大きなダメージを狙う戦い方となります。 デッキのバランスが良く組みやすいのが特徴で、初心者の方にもおすすめです。 デバフで「神単デッキ」や「暗黒デッキ」を抑えつつ、「魔フェリヤ」の強力な毒を中心に相手のHPを削っていきます。 「魔フェリヤ」の毒で安定してダメージを与えていけるので事故が少なく、 どんな補正でも勝率が高いデッキです。 神駒も多めに編成することでHPを高く保ち、毒や呪いでライフアドバンテージを取っていく戦い方となります。 特に 無補正やHPダウンで活躍できる強力なデッキと言えるでしょう。 4倍のリーダーバフオーラスキルを持つ「」をリーダーとした攻撃型の神単デッキです。 バフと囁きでATKを上げ、大きな特殊ダメージを与えていきます。 HPも高いので使いやすく、特に 神アップやHPダウンの補正で活躍してくれるデッキとなります。 神駒を増やし続け、中盤以降から強力な特殊ダメージを与えていくことができます。 特に 神HPアップの補正で活躍できるデッキです。 デバフで相手の高火力攻撃を抑えつつ、毒や吸収で攻撃していくのが基本的な戦い方となります。 ATK依存の攻撃をしてくるデッキに対して有利に立ち回れるデッキです。 発動条件が緩い罠を編成することで、相手に大ダメージを与えられます。 高火力アタッカーが多く編成された「」相手に有利に戦えるのが特徴です。 手駒竜鱗の登場によって安定感が増し、多くのデッキに対して優位に立てるデッキとなっています。 ただし、捕食・竜鱗・暗黒のスキルを持つキャラを揃えなければならないため、編成難易度は高くなっています。 4倍のリーダーバフオーラスキルを持つ「」をリーダーとした竜単デッキです。 高火力の竜駒をX打ちし、短いターンで攻め切るデッキとなります。 竜のHPやATKが上昇する竜アップの補正やコロシアム等で活躍できるデッキです。 獄炎スキルの登場により「火炎デッキ」が苦手とする 短期戦向けのデッキにも対応することができます。 終盤はアタッカー駒でバフコンボと繋げて大ダメージを叩き出せるデッキです。 雷撃ダメージは罠や防御に妨害されないため、 中盤以降に安定したダメージを出すことができます。 固定特殊やライフバーストのキャラも共に編成しておくことで、より安定感が増すデッキです。 「ヨシノ」でライフアドバンテージを取り、毒・呪い・吸収といった強力な魔駒で攻めていきます。 また、 神駒を編成できることもメリットで、通常の魔単よりも高HPで戦うことができます。 HPを大きく削られても、高い吸収量で回復しつつダメージを与えることができます。 吸収効果がアップしているウィークリーコロシアムでは無類の強さを発揮するデッキとなります。 罠スキルや、デバフなどを駆使しながら バフで殴っていく特殊な立ち回りが可能です。 「」や「」といった高火力バフアタッカーが必須になるので編成難易度は少し高いです。 「」「」がコレクション限定なので編成難易度は高めですが、 HPアップの補正の時は無類の強さを発揮します。 相手のキャラ駒数に応じて火力が上昇するので 定石とは違った立ち回りが必要となる玄人向けのデッキです。 「」や「」といった全体火炎スキルを持つ駒がキーとなり1ターンで大幅にHPを削ることができます。 オセロで盤面を制圧し相手とのHP差で勝利します。 相手のデッキによって勝率が左右するデッキとなっている上、充分なオセロ力も必要とされるのが特徴です。 「」「」等の強力な呪い駒を多数採用し、相手の手駒を呪い続ける戦い方となります。 耐久デッキにも強くHPアップや魔補正で活躍できるデッキです。 そのため、「ベルゼブブ」などので「」と非常に相性がよく、強力な魔駒を生かしやすいデッキです。 先攻の際は「」をすることで「夜行」を最大限生かすことができます。 バフと囁きでATKを上げ、大きな物理ダメージを与えていきます。 HPが高いので使いやすいですが、Tier2で紹介した神単デッキと比べるとデッキパワーが落ちてしまいます。 デッキパワーでは、「ヨシノデッキ」や「魔フェリヤデッキ」に劣りますがキャラが揃っていると非常に面白い立ち回りができます。 竜鱗や捕食スキルも編成して長期戦に持ち込み、大量の呪いを移す戦い方になります。 速攻竜は盤面に竜ゴマが 溜めにくいですし、コンボも正直倍率が出しにくいです。 進化テュポーンも盤面の竜ゴマ依存ですが、貫通を持っていないという欠点はあるものの、盤面に竜ゴマが二枚ある状態で出せば2. 74倍を出すことが可能で、 フェリヤよりも上の火力を出すことができ、コンボも 竜単であれば無条件で1. 9倍を出すことができます。 同シチュでは、バハムートは1. 95倍の倍率しか出せないので、ジェンイーよりも火力が劣ります。 よって、速攻竜でバハムートが弱いと言うのは、あながち間違っていません。 まぁ、速攻竜においてバハムートよりも最適な駒が 存在するので枠がないと言うのが現状です。 しかし、駒が揃っていない場合は、速攻竜にバハムートを採用するのもアリだと思います。 長文失礼しました。
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Tier4 コンセプトデッキ デッキ名 属性 評価点 順位変動 神 8. 0点 DOWN 魔 8. 0点 - 魔 7. 5点 - 神 7. 5点 - 魔 7. 5点 - 魔 7. 5点 - 竜 7. スキルがバフ系の竜駒とコンボで追加特殊ダメージを与える駒を組み合わせて大きなダメージを狙う戦い方となります。 デッキのバランスが良く組みやすいのが特徴で、初心者の方にもおすすめです。 デバフで「神単デッキ」や「暗黒デッキ」を抑えつつ、「魔フェリヤ」の強力な毒を中心に相手のHPを削っていきます。 「魔フェリヤ」の毒で安定してダメージを与えていけるので事故が少なく、 どんな補正でも勝率が高いデッキです。 神駒も多めに編成することでHPを高く保ち、毒や呪いでライフアドバンテージを取っていく戦い方となります。 特に 無補正やHPダウンで活躍できる強力なデッキと言えるでしょう。 4倍のリーダーバフオーラスキルを持つ「」をリーダーとした攻撃型の神単デッキです。 バフと囁きでATKを上げ、大きな特殊ダメージを与えていきます。 HPも高いので使いやすく、特に 神アップやHPダウンの補正で活躍してくれるデッキとなります。 神駒を増やし続け、中盤以降から強力な特殊ダメージを与えていくことができます。 特に 神HPアップの補正で活躍できるデッキです。 デバフで相手の高火力攻撃を抑えつつ、毒や吸収で攻撃していくのが基本的な戦い方となります。 ATK依存の攻撃をしてくるデッキに対して有利に立ち回れるデッキです。 発動条件が緩い罠を編成することで、相手に大ダメージを与えられます。 高火力アタッカーが多く編成された「」相手に有利に戦えるのが特徴です。 手駒竜鱗の登場によって安定感が増し、多くのデッキに対して優位に立てるデッキとなっています。 ただし、捕食・竜鱗・暗黒のスキルを持つキャラを揃えなければならないため、編成難易度は高くなっています。 4倍のリーダーバフオーラスキルを持つ「」をリーダーとした竜単デッキです。 高火力の竜駒をX打ちし、短いターンで攻め切るデッキとなります。 竜のHPやATKが上昇する竜アップの補正やコロシアム等で活躍できるデッキです。 獄炎スキルの登場により「火炎デッキ」が苦手とする 短期戦向けのデッキにも対応することができます。 終盤はアタッカー駒でバフコンボと繋げて大ダメージを叩き出せるデッキです。 雷撃ダメージは罠や防御に妨害されないため、 中盤以降に安定したダメージを出すことができます。 固定特殊やライフバーストのキャラも共に編成しておくことで、より安定感が増すデッキです。 「ヨシノ」でライフアドバンテージを取り、毒・呪い・吸収といった強力な魔駒で攻めていきます。 また、 神駒を編成できることもメリットで、通常の魔単よりも高HPで戦うことができます。 HPを大きく削られても、高い吸収量で回復しつつダメージを与えることができます。 吸収効果がアップしているウィークリーコロシアムでは無類の強さを発揮するデッキとなります。 罠スキルや、デバフなどを駆使しながら バフで殴っていく特殊な立ち回りが可能です。 「」や「」といった高火力バフアタッカーが必須になるので編成難易度は少し高いです。 「」「」がコレクション限定なので編成難易度は高めですが、 HPアップの補正の時は無類の強さを発揮します。 相手のキャラ駒数に応じて火力が上昇するので 定石とは違った立ち回りが必要となる玄人向けのデッキです。 「」や「」といった全体火炎スキルを持つ駒がキーとなり1ターンで大幅にHPを削ることができます。 オセロで盤面を制圧し相手とのHP差で勝利します。 相手のデッキによって勝率が左右するデッキとなっている上、充分なオセロ力も必要とされるのが特徴です。 「」「」等の強力な呪い駒を多数採用し、相手の手駒を呪い続ける戦い方となります。 耐久デッキにも強くHPアップや魔補正で活躍できるデッキです。 そのため、「ベルゼブブ」などので「」と非常に相性がよく、強力な魔駒を生かしやすいデッキです。 先攻の際は「」をすることで「夜行」を最大限生かすことができます。 バフと囁きでATKを上げ、大きな物理ダメージを与えていきます。 HPが高いので使いやすいですが、Tier2で紹介した神単デッキと比べるとデッキパワーが落ちてしまいます。 デッキパワーでは、「ヨシノデッキ」や「魔フェリヤデッキ」に劣りますがキャラが揃っていると非常に面白い立ち回りができます。 竜鱗や捕食スキルも編成して長期戦に持ち込み、大量の呪いを移す戦い方になります。 速攻竜は盤面に竜ゴマが 溜めにくいですし、コンボも正直倍率が出しにくいです。 進化テュポーンも盤面の竜ゴマ依存ですが、貫通を持っていないという欠点はあるものの、盤面に竜ゴマが二枚ある状態で出せば2. 74倍を出すことが可能で、 フェリヤよりも上の火力を出すことができ、コンボも 竜単であれば無条件で1. 9倍を出すことができます。 同シチュでは、バハムートは1. 95倍の倍率しか出せないので、ジェンイーよりも火力が劣ります。 よって、速攻竜でバハムートが弱いと言うのは、あながち間違っていません。 まぁ、速攻竜においてバハムートよりも最適な駒が 存在するので枠がないと言うのが現状です。 しかし、駒が揃っていない場合は、速攻竜にバハムートを採用するのもアリだと思います。 長文失礼しました。
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この記事のもくじ• 注目すべきは10駒中5駒がチャージスキル搭載キャラというところでしょう。 その他のキャラも、自傷で大ダメージを受けたり、スキル発動条件が厳しいキャラばかりです。 やはりチャージや自傷のビハインドがある分、火力はスキル発動条件が緩いキャラよりも優遇されていますね。 下記にそれぞれの火力やスキル、コンボスキルを記載していますので参考にしてください。 攻撃力アップ:通常攻撃が2. 5倍になる。 コンボスキル自分のHPが減少するほど通常攻撃が上昇し、最大で2倍になる。 5 最大バフ倍率 竜S駒最大の火力を誇るキャラは[闘化]ノイレでした! これは予想通りですね。 かなりの攻撃力を持っていると言えども、自傷ダメージが痛すぎるので、完璧に使いこなすには工夫が必要なキャラですね。 第2位 [闘化]景光 No キャラ スキル 1762 スキル[チャージ][リンク]攻撃力アップ:自分のデッキの駒がすべて竜属性のとき発動できる。 1枚ちょうどひっくり返せるマスで発動できる。 通常攻撃が1. 6倍になる。 この攻撃力アップの倍率は手駒にある間、毎ターン開始時に0. 4ずつ加算され、最大で3. 6倍になる。 コンボスキル攻撃力アップ:2枚以上ひっくり返せるマスで発動できる。 通常攻撃が1. 8倍になる。 6 最大バフ倍率 竜S駒第2位のキャラは[闘化]景光でした! ただし最大火力を出すためには、かなりのハードルがあるので非常に使いにくいです。 まずは竜統一デッキでしか使えないということ。 バフ倍率を最大の3. 6倍にするためには、手駒にこの駒がきてから5ターンが必要です。 短期決戦が多い竜統一デッキで、この5ターンというのは長すぎます。 ですので、実際の対人バトルでは最大火力を発揮できる機会は稀と考えてもよいでしょう。 さらに、1枚返しでしかスキルを発動できないという致命的な欠点も…… いくら高い攻撃力を持っていると言えども、ここまで限定的な使い方しかできないようでは、対人バトルで使いこなすのは難しいでしょう。 第3位 [闘化]静音 No キャラ スキル 1403 スキル[チャージ][リンク]攻撃力アップ:自分のデッキの駒がすべて竜属性のとき発動できる。 通常攻撃が1倍になる。 この攻撃力アップの倍率は手駒にある間、毎ターン開始時に0. 5ずつ加算され、最大で3. 5倍になる。 通常攻撃が1. 8倍になる。 5 最大バフ倍率 第3位は[闘化]静音でした。 元祖チャージキャラがランクイン! かなりの火力は秘めていますが、最大バフ倍率を出すためには5回のチャージが必要…… 他のチャージスキル搭載キャラと同様、竜統一デッキでしか使えないという点もハードルが高いですね。 [闘化]景光と異なるのは「1枚返し以外」でもスキルを発動できるということ。 この点は非常にありがたいです。 フルチャージにこだわらなければ、意外と活躍の場もあるかなと思います。 第4位 [進化]オルメレフ No キャラ スキル 1743 スキル[チャージ][リンク]攻撃力アップ:自分のデッキの駒がすべて竜属性のとき発動できる。 通常攻撃が1. 2倍になる。 この攻撃力アップの倍率は手駒にある間、毎ターン開始時に0. 4ずつ加算され、最大で3. 6倍になる コンボスキル攻撃力アップ:ターン開始時盤面の駒の総数が16枚以上のとき発動できる。 通常攻撃が1. 7倍になる。 6 最大バフ倍率 第4位にはオルメレフがランクイン! 爆コレ限定駒なので取得難易度は高めですが、優秀な火力を出せるキャラです。 3位の[闘化]静音との差もかなりの僅差。 チャージスキルは現環境下では脚光を浴びていないですが、竜属性の防御キャラなどが出てくれば環境も変わりえますので、売らずにとっておきましょう。 第5位 [進化]クロノダイル No キャラ スキル 1946 スキル[チャージ][リンク]攻撃力アップ:自分のデッキの駒がすべて竜属性のとき発動できる。 通常攻撃が1. 2倍になる。 この攻撃力アップの倍率は手駒にある間、毎ターン開始時に0. 4ずつ加算され、最大で4倍になる。 コンボスキル攻撃力アップ:自分のHPが減少するほど通常攻撃が上昇し、最大で1. 9倍になる。 最大4倍という飛びぬけたバフ倍率を搭載しています。 ATKが他キャラよりも低いのが難点なので、最高倍率でこそ輝けるキャラでしょう。 最高倍率までには6回チャージとハードルが高いのは確かですが、うまく使えた時にはかなり気持ちがよさそうですね。 通常攻撃が2. 5倍になる。 コンボスキル攻撃力アップ:自分のHPが減少するほど通常攻撃が上昇し、最大で2. 2倍になる。 5 最大バフ倍率 第6位は[闘化]アイレストルム。 個性的なボイス 笑 を持ったキャラが、チャージスキル搭載キャラの上位独占に待ったをかけました。 ですが混合デッキでの使用もできるため、一発逆転キャラとして入れるのも悪くはないと思います。 通常攻撃に応じた特殊ダメージコンボスキルを搭載したキャラとコンボできれば1万以上のダメージも簡単に出せますね。 第7位 [進化]静音 No キャラ スキル 1402 スキル[チャージ][リンク]攻撃力アップ:自分のデッキの駒がすべて竜属性のとき発動できる。 通常攻撃が2倍になる。 この攻撃力アップの倍率は手駒にある間、毎ターン開始時に0. 3ずつ加算され、最大で3. 2倍になる コンボスキル2枚以上ひっくり返せるマスで発動できる。 通常攻撃が1. 8倍になる。 2 最大バフ倍率 第10位は[進化]グランティスでした! チャージスキル搭載キャラでも、初手出しでバフ倍率2倍という優秀な性能を待つキャラ。 もちろん最高倍率を出したいのはやまやまですが、そうもいかない場合が多いです。 なので初手倍率が高いグランティスは実用的ではないでしょうか。 火力も優秀なので、持っている方はスタメン入りも要検討ですね! 感想&余談 今回は竜属性S駒のアタッカータイプのキャラを約90キャラ程度比較してみたのですが、かなり面白い結果になりました。 10位以下にもチャージキャラがずらりと並び、チャージスキルの威力を感じながらも、活躍できてない現環境もまたオセロニアの面白さかなと感じています。 11位以降は[闘化]ミューニ、ウィルグ、[進化]ゲルドリウスと続いていました。 竜S駒のエースであるアムルガルは26位、[進化]ジェンイーは30位という結果です。 個人的に驚いたのが[闘化]エルザの16位でした。 もし要望があれば今回比較したキャラを50位ぐらいまで追記いたしますので、よかったらコメントいただけますと幸いです。 竜統一デッキで活躍できる竜S駒アタッカーランキング 速攻型の竜属性統一デッキで活躍できるアタッカータイプのS駒をランキング形式でご紹介します。 速攻型竜統一デッキの基本的戦術はコンボを繋ぐこと。 よって最大火力だけではなく、スキルの発動のしやすさやコンボスキルの性能も重要です。 速攻型の竜統一デッキを編成する際には、[闘化]デネヴリーダーはほぼ必須。 コンボスキルが最強の[竜闘化]オルロ・ソルシエもデッキに編成するとなると、コスト200のデッキの場合、アタッカータイプのS駒は3枚程度必要となります。 8倍 5位 3360 1600 2. 通常攻撃が1. 9倍になる。 このターンの与える通常攻撃ダメージは、相手の防御・罠・カウンターの効果を受けない。 コンボスキル攻撃力アップ:このキャラも含む盤面の自分の竜駒1枚につき、通常攻撃が1. 3倍になり、最大で2. 2倍になる。 9 最大バフ倍率 長所 高いATKとバフ倍率が固定で1. 9倍という安心感。 さらに貫通スキルも兼ね備えているので罠も怖くありません! コンボスキルも最大バフ倍率2. 2倍と非の打ちどころのない竜S駒最強キャラです。 短所 唯一の弱点がスキル発動条件です。 バトル終盤になると、スキルが発動できない可能性があります。 攻撃力アップ:通常攻撃が2. 5倍になる。 コンボスキル自分のHPが減少するほど通常攻撃が上昇し、最大で2倍になる。 5 最大バフ倍率 長所 トップクラスのATKと2. 5倍というバフ効果、火力ランキングでも1位の素晴らしい火力が持ち味です。 第3位 アムルガル No キャラ スキル 658 スキル[リンク]攻撃力アップ:自分のデッキの駒がすべて竜属性のとき発動できる。 このキャラも含む盤面の自分の竜駒1枚につき、通常攻撃が1. 3倍になり、最大で2. 2倍になる。 コンボスキル[リンク]攻撃力アップ:自分のデッキの駒がすべて竜属性のとき発動できる。 このキャラも含む盤面の自分の竜駒1枚につき、通常攻撃が1. 3倍になり、最大で2. 2倍になる。 2 最大バフ倍率 長所 最大2. 2倍バフ効果のスキル、コンボスキルは超強力。 スキル、コンボスキル共に竜駒1枚につき1. 3倍と高いバフ倍率がかかるため、最高倍率を出すのもそこまで難しくありません。 逆転コインでの交換ができるので入手難易度は低いです。 短所 盤面に竜駒がないと火力が出ないので、初手や2手目では使いにくいです。 逆転コインが450,000必要なので、初心者がスキルマにするのはかなり大変…… 貫通効果はありません。 第4位 レグス No キャラ スキル 696 スキル[貫通]攻撃力アップ:このキャラも含む盤面の自分の竜駒1枚につき通常攻撃が1. 3倍になり、最大で1. 8倍になる。 このターンの与える通常攻撃ダメージは、相手の防御・罠・カウンターの効果を受けない。 コンボスキル攻撃力アップ:2枚以上ひっくり返せるマスで発動できる。 通常攻撃が1. 8倍になる。 8 最大バフ倍率 長所 スキルに貫通効果があるので、カウンターや罠は怖くありません。 貫通スキル搭載キャラの中でトップクラスの火力を誇ります。 竜駒1枚につき1. 3倍と高いバフ倍率がかかるため、最大バフ倍率 1. 8倍 を出すのも簡単です。 短所 コンボスキル発動に2枚返しの条件があることが最大の弱点。 竜デッキにおける基本的な戦術はコンボを繋ぐことですが、ここぞという場面でコンボを繋げないことがあります。 第5位 クロード No キャラ スキル 618 スキル[特攻]攻撃力アップ:ターン開始時、盤面に自分の神駒が1枚もないときに発動できる。 通常攻撃が2. 1倍になる。 コンボスキル[リンク]攻撃力アップ:自分のデッキに竜駒が10枚以上入っていると発動できる。 通常攻撃が1. 6倍になる。 1 最大バフ倍率 長所 竜統一デッキであれば、いつどんなタイミングで使っても最高の火力を出すことができます。 短所 コンボスキルがS駒にしてはイマイチ。 貫通効果はありません。 取得難易度が高いため、無理に追うと爆死の危険があります 経験済。 混合デッキで活躍できる竜S駒アタッカーランキング 攻撃型の混合デッキで活躍できるアタッカータイプのS駒をランキング形式でご紹介します。 攻撃型の混合デッキの基本的戦術は、「高い通常攻撃ダメージを出せる駒」と「通常攻撃ダメージに応じた特殊ダメージを与えるコンボスキル搭載駒」のコンボをきめること。 よって高い攻撃力と緩いスキル発動条件を持ったキャラをピックアップするのがベストです。 また、防御スキルによって通常攻撃ダメージを軽減されないように、 スキルに貫通が付与された駒を極力選択するようにしましょう。 コスト200のデッキの場合、アタッカータイプのS駒は2~3枚程度必要となります。 8倍 第1位 [進化]ジェンイー No キャラ スキル 1719 スキル[貫通]攻撃力アップ:ターン開始時の盤面の自分の駒数が12枚以下のときに発動できる。 通常攻撃が1. 9倍になる。 このターンの与える通常攻撃ダメージは、相手の防御・罠・カウンターの効果を受けない。 コンボスキルこのキャラも含む盤面の自分の竜駒1枚につき通常攻撃が1. 3倍になり、最大で2. 2倍になる。 9 最大バフ倍率 長所 高いATKとバフ倍率が固定で1. 9倍という安心感。 さらに貫通スキルも兼ね備えているので罠も怖くありません! コンボスキルも最大バフ倍率2. 2倍と非の打ちどころのない竜S駒最強キャラです。 短所 唯一の弱点がスキル発動条件です。 バトル終盤になると、スキルが発動できない可能性があります。 混合デッキだとコンボスキルが活かしきれないこともあるでしょう。 第2位 [闘化]ベルーガ No キャラ スキル 1055 スキルこの駒を置いたとき、2000のダメージを受ける。 [貫通]攻撃力アップ:通常攻撃が1. 9倍になる。 このターンの与える通常攻撃ダメージは、相手の防御・罠・カウンターの効果を受けない。 コンボスキル[リンク]攻撃力アップ:自分のデッキに竜駒が10枚以上入っていると発動できる。 通常攻撃が1. 5倍になる。 9 最大バフ倍率 長所 スキルには発動条件がないので、いつどんなタイミングでも使うことができます。 貫通スキルも搭載しているので罠やカウンターも怖くありません! 短所 2000の自傷ダメージがバトルの勝敗を決めてしまう場合もあります。 デッキによってはコンボスキルが発動できないこともあるでしょう。 コンボスキルの効果がS駒にしては弱いですね。 第3位 [進化]ケルカナフ No キャラ スキル 1696 スキルこの駒を置いたとき、1000のダメージを受ける。 [貫通]攻撃力アップ:通常攻撃が1. 7倍になる。 このターンの与える通常攻撃ダメージは、相手の防御・罠・カウンターの効果を受けない。 コンボスキル攻撃力アップ:ターン開始時、盤面に自分よりも相手の駒が多い時に発動できる。 通常攻撃が1. 7倍になる。 7 最大バフ倍率 長所 スキルには発動条件がないので、いつどんなタイミングでも使うことができます。 自傷ダメージが[闘化]ベルーガの半分の1000。 貫通スキルも兼ね備えているので罠も怖くありません! コンボスキルは意外にも使いやすいです。 短所 1000の自傷ダメージがバトルの勝敗を決めてしまう場合もあります。 火力はあともう少しあれば最高でした…… 第4位 ダウスタラニス No キャラ スキル 724 スキル[貫通]攻撃力アップ:2枚以上ひっくり返せるマスで発動できる。 通常攻撃が1. 7倍になる。 このターンの与える通常攻撃ダメージは、相手の防御・罠・カウンターの効果を受けない。 通常攻撃が1. 8倍になる。 7 最大バフ倍率 長所 貫通スキル搭載でスキル発動時の自傷ダメージもありません。 2枚返し以上であれば、いつでも効果MAXでスキルを発動することができます。 短所 スキル発動条件の2枚以上返しが厄介に感じることがあります。 コンボスキルは効果は高いものの、いつでも使えないことは少し残念なポイント…… 第5位 レグス No キャラ スキル 696 スキル[貫通]攻撃力アップ:このキャラも含む盤面の自分の竜駒1枚につき通常攻撃が1. 3倍になり、最大で1. 8倍になる。 このターンの与える通常攻撃ダメージは、相手の防御・罠・カウンターの効果を受けない。 コンボスキル攻撃力アップ:2枚以上ひっくり返せるマスで発動できる。 通常攻撃が1. 8倍になる。 8 最大バフ倍率 長所 スキルに貫通効果があるので、カウンターや罠は怖くありません。 貫通スキル搭載キャラの中でトップクラスの火力を誇ります。 竜駒多めの混合デッキであれば、最高倍率を出すことは難しくありません。 短所 竜駒少なめの混合デッキでは火力不足になる場合があります。
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