スマホ セキュリティ ノートン。 老齢の母がドコモショップのスマホ教室で、ノートンのインターネットセキュリ...

スマホもセキュリティアプリ必要!?~「ノートン モバイルセキュリティ(iOS版)」新製品説明会

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DoCoMoのアンドロイドのスマホを使っています。 DoCoMoあんしんスキャンのマカフィ(無料版)のセキュリティソフトを使っておりますが、 最近、アバスト(無料版)をインストールして、併用して使っております。 1.セキュリティソフトの併用は、何か問題がありますでしょうか? 今使っている限りはなさそうですが、自分が知らないだけかもしれませんので・・・ 2.パソコンではノートンを使っているので、余ったライセンス(ユーザー数)を、 スマホでも使用しようと思っています。 その場合は、今使っているセキュリティソフトをどうしたらいいでしょうか? ・一つにする(ノートンは有料版なので、一番機能がいい!?) ・二つにする(ノートンと、DoCoMoのマカフィ(DoCoMoだから信用できる!?)) ・三つにする(そんなに入れて、競合や悪さをしないか!?) 以上です。 アドバイスいただけると助かります。 よろしくお願いいたします。 こんにちは。 docomoのスマホユーザーです。 セキュリティソフトの重複インストール(使用)は、システムに負荷が掛かって、 処理速度が遅くなったりしますから、一般的には「やってはいけない」部類です。 私は、標準装備のマカフィーを使っています。 パソコン版のマカフィーも、公私で使う機会がありましたが、やや重めかなと言う 印象だったのですが、スマホ版は最適化されているのか、常駐している事を意識 するような事は、これまでのところ無いです。 意外と使いやすいと言う印象です。 二つ目をインストールした理由が、私には理解できませんが、標準のマカフィーを 使っていて、重大なトラブルが発生したので無ければ、アバストは削除された方が 懸命です。 スマホ版のノートンは使った事がありませんが、パソコンでは今年の初め頃まで 長年お世話になっていました。 印象としては、年々パソコンへの負荷が増加して、 ウェブの閲覧や会員登録をしてログインして利用するようなサイトの使い勝手が 悪くなったのに、偽のログイン画面までは遮断できなかったし、定義ファイルを 最新にしていてもマルウェアに侵入されたりで、コストと性能に初めて疑問を感じて、 別のソフトに乗り換えました。 マルウェアに関しては、一応検知はしたけれど、活動を抑えただけで削除が出来ない と言う事が一度あって、HDDをクリアしてクリーンインストールをする羽目になりましたが。 それは、初めて日本で検知されたとかの特殊な物でしたので、一概にノートンガ 悪いなどと言うつもりは有りません。 念の為に補足を。 捕らえただけでもOKと考えています。 乗り換えて約8ヶ月。 パソコンではノートラブル。 ウェブの閲覧でも問題なし。 と言う事で、有料(ノートン)だから機能が良いと言うのには、賛同いたしかねます。 セキュリティーはマカフィーに任せた上で、定義ファイルは常々最新にするとか、 怪しげなウェブサイトを見に行かない。 怪しげなメールは開く前に削除する。 とかの 最低限の注意を払うだけでも、意外と大丈夫だなと言う印象を持っています。 せっかくライセンスが余っているから、使ってみたいと言う事であれば、マカフィーを 削除した方が良いでしょう。 参考URL: パソコン版のセキュリティ対策ソフトの場合、基本的に別のメーカーのものと併用できません。 これは、2つのソフトがOSのひとつの機能を同時に使おうとして競合状態を引き起こしてしまうためです。 スマホの場合は、ファイルシステムが違うので断定はできませんが、同じような状況になる可能性があります。 例えば、ウイルスチェックとURLフィルタリングなど、異なる機能を持つセキュリティソフトであれば併用は可能ですし、セキュリティを強化できるメリットもあります。 ご質問では、パソコン版のノートンのライセンスが余っているとのことですので、それを活用することをお勧めします。 有料版の大きな違いはサポートですので、より安心して使うことができるでしょう。 A ベストアンサー アンチウィルスソフトのパソコンへのインストールに際しては、一方のソフトを無効・削除にしてからインストールするのが前提です。 複数以上いれれば「より安全」になるわけではなく、ソフトどうしの干渉によるトラブルを発生させますが、今回はこのケースのようです。 ウィルスバスターがあれば十分でしょう。 下記製品と併用することもできません。 他のセキュリティソフト、 引越おまかせパック、 ウィルスバスターは明らかに「他のセキュリティソフト」に該当します。 対処としては、あとから入れたノートンを削除すべきでしょう。 今後は、ウイルスバスターの最新の定義ファイルに常に更新させる、 IEの修正・アップデートで最新にする、パソコンのセキュリティレベルを高めるなどを心がけることです。 メールチェックはメールサーバーでのメールだけに対してのものですから、このまま使用しても問題ありません。 メールに対しては二重の防御になり、効果的です。 ドコモ あんしんスキャンという無料アプリがあるそうです。 google. mcafee. 有料版もあります。 amazon. ドコモの施しているセキュリティ対策で充分だそうです。 ドコモ あんしんスキャンという無料アプリがあるそうです。 google. mcafee. A ベストアンサー 出来る限り分かりやすく回答します。 Q/セキュリティーソフトは複数インストールしても良いですか。 A/セキュリティウェアの属性によっては複数インストールしても構わない物があります。 具体的には、システムサービスへの登録を行わない表面上だけで動作するアプリケーション(その都度手作業で起動し、ウィルスチェックを行うもの)とシステムへの登録(起動時に自動的に稼働常駐するもの)を行う物を組み合わせるなら、問題が発生する可能性は低いでしょう。 尚、万が一同時に別メーカーの複数の常駐型対策ソフトをインストールしてもたいていの場合は、Windowsも正常動作します。 (2004年~6年頃までの対策ソフトを除く)ただし、ハイブリッドエンジンを搭載した対策ソフトの場合は、競合して起動しなくなる危険性があります。 Q/単独のインストールよりも、より安全になるのではないかと思うのですが、これは間違いでしょうか。 A/セキュリティ上の安全性で言えば、理論上正しいと言えます。 ただ、それを現実的にするとコンピュータ全体の動作として良いかどうかや、コストパフォーマンスが妥当かを聞かれた場合は、残念ながら否定せざる終えません。 なぜなら、現実にそういった理想を考えて設計されたアンチウィルスソフトも存在するためです。 G-DATAやエフセキュアと呼ばれるアンチウィルスソフト及びインターネットセキュリティソフトは、3つないし2つのウィルス対策エンジン(SDAT とパターンファイル(DAT)を統合していますからね。 そもそも、そういう仕組みのソフトを使えば良いのですよ。 シングルの一般的なセキュリティソフトとデュアルエンジンやトリプルエンジンの利点と欠点を書くと、 利点は、 リスクウェアの検出精度が高くなることです。 格段に上がることはないですが、最新のセキュリティリスクをより早く検出できる可能性があります。 何を置いてもこれが重要なシステム環境であれば、これを重視すべきでしょう。 欠点は、 エンジンが複数搭載されるため、遅くなりメモリを大量消費します。 また、リスクウェアの検出精度が高まる反面、アップデートで提供されるDATファイルに問題があれば、誤検知をする可能性が高まります。 いかがでしょうか? 複数入れることを考えるのであれば、セキュリティソフトの選択として複数のエンジンを使うものを選べば解決します。 ただ、セキュリティソフトというのは常駐するものですから、複数のエンジンと定義ファイルを使えば、より大量のメモリを消費し、ハードウェア性能を消費します。 ただ、エンジンや定義ファイルが持つ定義パターン情報の大半は重複していますから、よほど鉄壁な防御を必要とする場合を除けば、その効果は限定的なものとなります。 出来る限り分かりやすく回答します。 Q/セキュリティーソフトは複数インストールしても良いですか。 A/セキュリティウェアの属性によっては複数インストールしても構わない物があります。 具体的には、システムサービスへの登録を行わない表面上だけで動作するアプリケーション(その都度手作業で起動し、ウィルスチェックを行うもの)とシステムへの登録(起動時に自動的に稼働常駐するもの)を行う物を組み合わせるなら、問題が発生する可能性は低いでしょう。 尚、万が一同時に別メーカーの複数の常駐型... Q スマホのウイルスバスターについてです 私はauのスマホを使っていてウイルスバスターfor auを入れています でもそのアプリの評価を見てみるとあまり良くない??ようなので少し心配です。。。 スマホが思いのでclean Masterも入れたのですが、ウイルスバスターを2つ入れるのは良くない的な話を聞いたのですがどうなのでしょうか?? 更に、cleanMasterのアプリからCM Securityも入っていてウイルスバスター系のアプリが3つ入っています。 ウイルスバスターfor auだけでいいかなーとも思ったのですが不要ファイルの削除機能が無いのでスマホがすぐに重くなってしまいます。。。 皆さんが仰ってる様にパソコンの場合と同じく セキュリティーソフトを複数入れても衝突が起こり 不具合を起こす場合が殆どで何も良い事はありません。 セキュリティソフトの第三者評価機関である ドイツのAV-TESTが、行ったAndroid向け 無料アンチウイルスアプリのマルウェア検出率のテストの記事です。 後で後悔しない為に、有料となりますがPCでも評判の良い Kaspersky Mobile Securityをおススメ致します。 おはようございます。 皆さんが仰ってる様にパソコンの場合と同じく セキュリティーソフトを複数入れても衝突が起こり 不具合を起こす場合が殆どで何も良い事はありません。 セキュリティソフトの第三者評価機関である ドイツのAV-TESTが、行ったAndroid向け 無料アンチウイルスアプリのマルウェア検出率のテストの記事です。 Q お世話になっております。 パソコン初心者です。 以前使っていたマシン(dell)が故障したので新しくFM-Vを購入しました。 FM-Vには、Nortonが90日間お試し版でインストールされていたのでそのまま使っています。 しかし、以前のパソコンでMacFeeを使っていたことを思い出し、Mcafeeに問い合わせたところ、まだ有効期間が約2年残っていることがわかったので、HPよりダウンロードして共存させています。 質問は、 1.McafeeとNortonを混在すると、何か問題はありますでしょうか? 2.最終的にどちらかを選ぶことになったときに、どちらをお勧めになりますか? 唐突な質問で恐縮ですが、よろしくお願いいたします。 A ベストアンサー Google Chromeはグーグルが開発中のブラウザ(インターネット閲覧ソフト)です。 具体的にいうと「インターネットエクスプローラ」のライバルです。 インターネットエクスプローラ7以降や、 他社の「Firefox」「Opera」などとおなじ「タブブラウザ」です。 タブを使って画面の切り替えができます。 また、起動やページ閲覧速度が速いことを売りにしています。 一方で,一部のユーザーからは「スパイウェア疑惑」を懸念する声も出ています。 itmedia. html 昨今なにかとお騒がせなグーグルのソフトです。 A ベストアンサー 司会進行にダウンダウンと99を同時に配置したりしませんよね。 アンチウイルスソフトは、ファイルや通信を監視し、 ウイルスの疑いがあるものを遮断、削除します。 そのプロセスは、ずっと働いています。 1つのファイルに対して、ノートンとアバストが同時に検査を始めるわけで、 ノートンからすればアバストが、 アバストからすればノートンが、検査に邪魔な動作をしている事になります。 それがかち合うと、正常に検査ができなくなり、 プログラムは予期せぬ動作をする可能性が出てきます。 ゲストのボケに対して、 松ちゃんとやべっちが同時につっこんでるようなものなのです。 これには、浜ちゃんもびっくりです。

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ノートンモバイルセキュリティの設定方法や機種変更した時の方法を業界人が解説!|ネット回線piojos.paranix.eu

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1-1. 格安スマホでセキュリティ対策が必要な理由 格安スマホという名前から非常にお手軽な存在だと思われている一面がありますが、ほとんどの格安スマホはNTTドコモやauなど既存の携帯キャリアの回線を利用しているAndroid端末です。 Android端末ではアプリの入手にGoogle Playを利用するのが一般的ですが、このGoogle Playは一定のチェックはされるもののアプリの配布や販売が主目的であるため、登録されているアプリの中にはセキュリティチェックをすり抜けたものが存在する可能性は否定できません。 Google Playからダウンロードしたアプリであっても不正なものが含まれているため、100%安全であるという認識を持たないようにしましょう。 「」ではワンクリック詐欺に誘導するアプリがGoogle Playで配布されている例が紹介されています。 これらはすでに存在しませんが、同様のアプリは今も数多く存在していると思われます。 画像は詐欺アプリを提供している開発元の例です。 1-2. 格安スマホを取り巻く脅威 1-2-1. 個人情報の漏洩(不正アプリ) 従来のスマホ、格安スマホにかかわらずスマートフォンに保存されているデータは、住所録や電話帳、各種メッセージアプリの友達リストなど個人情報の「宝庫」です。 どのスマートフォンにも入っているアドレス帳が、悪意のあるアプリの標的になります。 こういったアプリから個人情報が流出すれば、まず迷惑メールが届くようになります。 Androidの場合、2015年の時点で全体の約30%が悪意のあるアプリケーションというデータがあります。 シマンテック調べ 「メモリを最適化」「バッテリーを長持ちさせる」「電波が良くなる」といった便利な機能を無料で使えるカスタマイズ系、「音楽の無料ダウンロード」などをうたうエンタテイメント系には、危険なアプリが多いというデータがあります。 危険なアプリの事例は「」で詳しく取り上げています。 1-2-2. 乗っ取り、なりすまし被害 SNSの普及により、格安スマホを使ってLINEやFacebook、Twitterなどのサービスを利用している人はとても多いと思います。 これらSNSは正規のユーザーであることを認証しないと利用できませんが、アカウントを乗っ取って勝手に投稿やメッセージを送られるという「乗っ取り」「なりすまし」といわれる被害があります。 LINE乗っ取りについては話題になったこともあって注目度が高いですが、SNSには乗っ取られることによるさまざまな二次的被害があることを留意する必要があります。 Androidの乗っ取り、なりすましの事例は「」「」で詳しく取り上げています。 1-2-3. ワンクリック詐欺、フィッシング詐欺 画像はワンクリック詐欺の金額請求例です。 クリックした先に表示される画面で架空の入会金や退会費などを請求してくるワンクリック詐欺は、支払わないと自宅や勤務先まで取り立てに来ることを示唆する手口です。 Webサイトを開くと突然出てくることが多く、取り立てに来るのではないかと不安を抱かせて金銭を騙し取ろうとします。 また、金融機関などの公式サイトを偽装して口座情報などを入力させるフィッシング詐欺についても悪質かつ巧妙な事例が見られ、犯罪者は不正なサイトやアプリなどを介してあの手この手で口座情報やクレジットカード情報を狙ってきます。 これらの詐欺については以下の記事に詳しい解説があります。 1-2-4. ランサムウェア 画像はAndroid 用の偽ウイルス対策アプリのスクリーンショットです。 ランサムウェアとは、感染したデバイス本体またはデバイスに保存されているデータを人質にとって身代金を要求するマルウェアです。 うっかりアプリを起動すると「あなたのデバイスはロックされた。 解除してほしかったら…」という具合に金銭を要求してきます。 何度閉じても同じメッセージが表示されたり、デバイス内の画像や動画、音声ファイルなどを暗号化して閲覧できなくされてしまうものもあります。 すでにAndroid版のランサムウェアも確認されており、新たな脅威として認識されています。 1-2-5. 盗難、紛失 マルウェアによる攻撃ではなく、スマホ本体を盗まれたり、どこかに置き忘れたりする人的なリスクです。 第三者が勝手に操作できないようにロックを掛けるだけである程度の被害は防げますが、格安スマホは携帯キャリアを限定せずに利用できるSIMフリー端末を利用しているため、人気機種であればAndroid端末自体が泥棒から狙われる可能性があります。 2-1. セキュリティアプリ選び3つの注意点 すでにAndroid向けにはたくさんのセキュリティアプリがリリースされています。 種類が多いだけにどれを選ぶのが良いのか迷ってしまいますが、そこで重視したい点は、主に3つです。 信頼できる入手元からダウンロードする AndroidにはGoogle Playというアプリ入手元があります。 Google Playだから全て安全ということではありませんが、偽アプリ対策として基本的にはGoogle Playまたはメーカーの公式サイトなど、信頼に値する入手元からダウンロードしましょう。 Google Playでダウンロードする場合は、アプリ名の下にある配布元にも注目してください。 実績があるかチェック Google Playではダウンロードした人の評価やダウンロード数などが表示されています。 これらの客観的な評価や数値を参考にして、信頼できるかどうかを判断します。 有償のセキュリティアプリの中には、お試しで利用できるよう試用期間を設けた無料版が用意されているものがあるので、まずはそちらでウイルススキャンを実際に試してみるとよいでしょう。 3-2. 信頼できる入手元以外のアプリをインストールしない どんな危険なアプリであっても、インストールしなければそこからの被害は発生しません。 悪意のある作成者の立場で考えてみると、いかにそれをインストールさせるかが勝負なので、正規のアプリや安全なアプリを偽装します。 一見すると安全で便利そうなアプリであっても、信頼できる入手元なのかどうかは常に意識してください。 Androidには提供元がハッキリしていないアプリをダウンロードしない機能があるので、これをオンにしておきましょう。 3-5. 無料Wi-Fiにご用心! スマホの普及により、無料で利用できるWi-Fiサービスが各所で見られるようになりました。 外国人観光客向けに用意されているWi-Fiサービスも多く、一見便利なのですが、Wi-Fiの通信内容を盗み取ることは技術的に可能です。 最初から悪意のある「無料Wi-Fi」を設置している場合も考えられるので、得体の知れないWi-Fiに接続するのは避けましょう。 また、信頼できそうなWi-Fiであっても接続の際に暗号化は必須です。 利用可能なWi-Fiを選択する際に暗号化の方式が表示されますが、WEP方式は解読されやすいため、それ以外(WPAやWPA2など)の方式で暗号化されたWi-Fi電波を利用しましょう。 まとめ 個人情報など犯罪者にとって欲しい情報の宝庫であるスマホは、パソコン以上にセキュリティの意識が必要です。 特にAndroidは偽のアプリを配布したりインストールする際の制限がiOSよりも低く、犯罪者も狙いやすいため同じくAndroidを採用している格安スマホも他人事ではありません。 しかし、こうした脅威も適切な対策をしておけば必要以上に恐れる必要はありません。 セキュリティアプリを導入して常に最新の状態に保ち、この記事で解説している6つの心構えを実践するだけでも、リスクは大幅に軽減されます。 低価格と便利さが魅力の格安スマホを、セキュリティに関する正しい知識と対策によって、より安全で快適なものにしてください。 近年、スマホにおいてもネット犯罪が増加し、その被害は年々増加しています。 「スマホは電話だし、大丈夫だろう」と何も対策をしなかった結果、次のような悪質なウイルスに感染してしまうことも少なくありません。 無料セキュリティアプリをインストールしたら、画面がロックされてロック解除の代金を要求された• 電話帳のデータが知らないうちに流出していた• 自分のSNSアカウントから、勝手に投稿されたり、メッセージの送信がされていた• 自分のスマホ内の写真や動画が流出している、電話の通話内容を盗聴されていた スマホならではの携帯性やいつでもネットにつながっている利便性の恩恵を受けるのは犯罪者も同様です。 ノートンセキュリティは、20年以上の実績と最先端のテクノロジーで、不正なアプリやサイトから、あなたのスマホをしっかり守ります。 30日間の無料体験版をご用意しましたので、まずはウイルスチェックから始めてみてください。

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メールアドレス、電話番号、電話帳データ、位置情報、メールなどのメッセージ内容、通話内容、カメラでの盗撮・盗聴 アカウントの乗っ取り TwitterやInstagramなど各SNSのアカウントが、気づかないうちに乗っ取られてしまっているケースも珍しくありません。 第三者によって、 なりすまし投稿や詐欺サイトへの誘導が行われてしまいます。 入金を要求される その他、いきなりスマホにロックがかかり、ロックの解除にはお金が必要だと 入金を要求されるケースもあります。 Androidはウイルスに狙われやすい? iPhoneに比べて、Androidはウイルスに狙われやすいと言われています。 なぜなら、 OSやアプリケーションの審査が異なるため。 iPhoneには「iOS」が搭載されています。 iOSでアプリケーションを提供・販売するためには、Apple社との契約が必要です。 また、アプリ配布前に 別途審査が必要となるため、セキュリティ管理が比較的しっかりしていると言えます。 一方、Androidには「Android OS」が搭載されています。 Android OSでは、Google Playストア以外にも、さまざまな企業によるwebサイトでの配布なども可能。 アプリ配布時の 審査が緩く、開発や配布の自由度が高いと言えます。 以上のことから、iPhoneよりもAndroidの方が、ウイルスが侵入しやすくなると考えられます。 今すぐできるスマホのセキュリティ対策 画像引用元: 次に、今すぐ取り組めるスマホ(iPhone・Android)の セキュリティ対策やおすすめの設定方法についてご紹介します。 AndroidのOSアップデート方法• 設定アプリを起動• システムをタップ• 詳細設定をタップ• システムアップデートでアップデートを確認 公式ストア以外からアプリをダウンロードしない iPhoneであれば 「App Store」から、Androidであれば 「Google Play」からアプリをダウンロードすべきです。 特にAndroidでは、Google Play以外からのアプリダウンロードだと、審査が緩い可能性が高いです。 結果、ウイルスを侵入させてしまうアプリケーションをダウンロードする恐れがあるため、公式ストア以外からアプリをダウンロードしないようにしましょう。 スマホのセキュリティ設定を見直す iPhone、Android問わず、 ロックやパスワードなどのセキュリティ設定を見直しておきましょう。 スマホのセキュリティ設定• Face IDもしくは指紋認証を有効にする• パスコードロックをかける• アプリやサイトに必要なパスワードを保存しない パスワード設定のない無料Wi-Fiに接続しない 街中でよく見かけるパスワード設定のない無料Wi-Fiは、接続を控えることをおすすめします。 どこでも使える便利なフリーWi-Fi。 しかし、中にはセキュリティが甘く、 ウイルスの侵入や不正アクセスに繋がるケースも少なくありません。 特に、パスワードが必要ない無料Wi-Fiを利用してしまうと、第三者が覗き見をしたり乗っ取られたりするケースも珍しくなく、ウイルスが侵入しやすくなります。 必ず、普段からパスワード設定のある無料Wi-Fiを使うようにしましょう。 iPhoneのセキュリティ対策におすすめのアプリ 続いて、iPhoneのセキュリティ対策におすすめのアプリを4つご紹介します。 Lookout モバイルセキュリティ iOS版 画像引用元:• 無料版あり• 有料(月360円) 1つ目は、Lookout モバイルセキュリティ iOS版。 無料版では、OSのバージョンやパスコードの有無、 位置検索が行えます。 マカフィー モバイルセキュリティで可能なこと• 紛失した端末を所持する人の写真を撮影、メールで確認可能• スマホの位置を確認できる• 写真や動画をPIN番号で保護• リモートで連絡先をバックアップし、消去できる Androidのセキュリティ対策におすすめのアプリ 最後に、Androidのセキュリティ対策におすすめのアプリを5つご紹介します。 ESET Mobile Security for Android V4. 1 画像引用元:• 無料(30日間体験)• 有料(年3,240円) 1つ目は、ESET Mobile Security for Android V4. アバスト モバイルセキュリティで可能なこと• ウイルス、スパイウェア、マルウェアをスキャン、除去• 無料のVPNでプライバシーを保護• 安全なWi-Fiかをチェック• カメラとマイクの保護 セキュリティアプリで安全にスマホを使おう 今回は、スマホに対するセキュリティ対策の必要性やiPhone・Androidのセキュリティ対策としておすすめのアプリについてご紹介しました。 パソコンにはウイルス対策を行なっているけれど、 スマホにはセキュリティ対策を行なっていないという人も少なくありません。 しかし、いつどこで大切な個人情報を抜かれてしまったり、乗っ取られてしまったりするか分かりません。 いざという時に「対策しておけばよかった…」と思う前に、スマホにもきちんとセキュリティ対策を行なっておきましょう。 この記事を読んだ人におすすめの記事• 新しいiPhoneに機種変更してデータ移行する場合、どのような方法で行いますか? これまで定番だった「iCloud」「iTunes」に加え、2019年7月からは「クイックスタート」でも全データを移行可能となりました。 準備から仕上げ作業までのデータ移行完全ガイドと共 […]• AndroidからiPhoneへ乗り換えをする場合、どのような方法でデータ移行を行えば短時間でスムーズに乗り換えることができるかご存知でしょうか。 今回はApple純正アプリの「Move to […]• ドコモからソフトバンクへ乗り換え(MNP)の際には、キャリア間のデータ移行が難しそうに思えます。 ですが、実際のところは適切なアプリケーションを利用すればデータ移行は簡単です。 本記事では、ドコモからソフトバンクへの乗り換えでの、iPhoneとAndroidそれぞれ […]• 近年、利用者が増えている定額制音楽聴き放題サービス サブスクリプションサービス。 さまざまな種類の定額制音楽聴き放題サービスが登場している中でも、特に人気の高いサービスが「Apple […]• 「スマホでテレビを見たい!」という方は多いのではないでしょうか? この記事では、iPhoneやAndroidのスマホで、「テレビを見る方法」をご紹介します。 「おすすめなアプリ」やその他のやり方についても、幅広くご紹介しますので、自分に合った方法を是非見つけてくださ […].

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