ドラグーンビートつよい…。 こんにちは、くらくです。 のルール改定に関する記事はもう少し詰めたいので、今回はお蔵入りしていたネタで記事を書いていきます。 テキストに多少の違いはありますが、最近増えてきた「 このカードは効果の対象にならず、効果で破壊されない」という効果をもつカード群。 最近流行りの《 超魔導ードラグーン・オブ・レッドアイズ》も同様の耐性を持っています。 どうやって倒せば良いの?って思う方のために、様々な突破方法の紹介をしていきたいと思います。 フリーでもよく見かける 破壊耐性アストラムの突破することを目標とします。 公式より• 対象を取らず場のカード一枚を墓地送りにする効果を持ちます。 X素材を取り除くことで発動する効果は身代わり効果であり、時に除去効果を誘発します。 時なので正規召喚以外でも誘発するのが強い。 蘇生でも発動します。 ファーニマルとかに一枚指しておくと便利。 《サイバース・クアンタム・ドラゴン》 性能に反して安すぎるカード。 汎用レベル7です。 戦闘時対象を取らず相手をバウンスし、かつもう一度殴れてしまう。 ちなみにドラゴンってついてるけどサイバース族。 ライフを取る、強力なモンスターをどかせるとかなり頼れるカード。 シャドールでは で処理できないカードを処理したり、有利盤面の維持したり、一気にライフを取りたい盤面で使っていました。 から出しやすいレベル7であるところがポイント。 《》 対象を取らないといったらやっぱりこいつ! 手札、場、墓地を対象を取らずに除外します。 今のシンクロデッキはこいつをいかに相手ターンに出すかがキモな気もします。 《シューティング・ライザー・ドラゴン》のおかげで割と出しやすくなった印象がありますね。 《星杯戦士ー》 対象に取らない墓地送り版スクラップドラゴンのような効果を持ちます。 ゆえに自分のカードも送らなければなりませんが、リンクモンスター2体以上という比較的ゆるい条件で出せるリンク3のため、お世話になってきた人も多いはず。 打点も割と高いのが素敵。 《ゴッドフェニックス・ギア・フリード》 イデと噛み合いが良すぎるカード。 装備を墓地へ落としつつ任意の聖騎士をし、ついでにこのカードをサーチするのが最近の聖騎士デッキのトレンドらしいですね。 戦闘を介しますが、 場のモンスターを対象を取らず装備というとんでもない除去効果を持ちます。 素の打点が3000あり、この召喚条件で出ていい性能じゃないぞ……って毎回思うカード。 《百万喰らいのグラットン》 出るとめちゃくちゃ厄介なカード。 エクストラを使わないデッキでは重宝しますね。 戦闘を行うダメージステップ時、対象をを取らず相手モンスターを裏側で除外します。 相手から攻撃されても発動するのが強い。 除去をした後はリンクリに変換しても良いですね。 《》 場にいると相手フィールドのみスキドレするカード。 HEROなのでサーチもしやすく、かつディアボギミックで場のカードも増やしやすいため、割と3体リリースを賄うのは難しくないです。 耐性持ちの効果を無効にしつつ、吸い取って打点アップを狙う動きが決まると気持ち良い。 《神騎セイントレア》 汎用ランク2モンスター。 戦闘を介す必要がありますが、 相手モンスターを対象を取らずバウンスできます。 正直ランク2では一番強いカードだと思っている。 《冥王結界波》 めんどくさいから全てを無効にしちゃえってカードです。 通ればそのターン盤面のモンスターから妨害を受けることもなく耐性も全て無視できます。 《超融合》 融合魔法は素材への対象を取らないため、超融合で吸うことができます。 ドラグーンなら闇なので《 スターヴ・ヴェノム・・ドラゴン》、融合モンスターでもあるので《 捕食植物ドタペリア》などの素材とできます。 アストラムはサイバース族、もしくはリンクモンスターなので、吸うなら《 アースゴーレム@イグニスター》 の素材とできます。 アースゴーレムは他にも面倒なリンクモンスターを吸えるので便利。 シャドール で言えば、光属性なのでの素材として吸えます。 《 沼地のドロゴン》も環境によっては使えますね。 (スパイラル一強時代には+ボルテックスで出してましたね) まとめると• また、《 ダーク・オカルティズム》でサーチできる《 溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム》などもあります。 時械神 時械神は豪快な効果を持っているカードが多く、• メタイオン:全手札バウンス+バーン• ガブリオン:全デッキバウンス+その数相手がドロー• カミオン:一枚デッキバウンス+チェーン不可 と、どれも強力です しかしバトルフェイズ終了後という発動の遅さもあり、少し頼りない印象。 指すのであれば、 チェーン不可が強いカミオンがベストだと思います。 《波紋のバリアーウェーブ・フォースー》 直接攻撃宣言時という発動条件はありますが、全デッキバウンスできるのは強い! 条件がゆるく、手札に戻すエアーフォースもありますので、お好みで。 《グラビティ・コントローラー》 新ルールで悲しみを背負った男。 破壊耐性持ち、対象耐性持ちに対して強く出れるのが強み。 からでたドラグーンはほとんどメインモンスターゾーンに出るため、除去はできませんが、アストラムはほぼEXモンスターゾーンに出るため、倒しにいけます。 やはりリンク1なのが強く、新ルール後も役割を持てるカードではあると思います。 結局ドラグーン対策になるの? ここが重要だと思うですが、破壊耐性アストラムはともかく《 超魔導ードラグーン・オブ・レッドアイズ》は 手札コストを使うことで、魔法罠、モンスター効果を無効にする効果を使うことができるため、簡単に突破できるとは限りません。 また、現状環境にはびこっているドラグーンビートは、ドラグーンが少ない消費で立てられることを利用し、それに加えて神系罠を後ろに置きターンを返すのが常であるため、なかなか突破するのが難しいです。 今回紹介した中でも、 現状ドラグーン対策の最適解はチェーンを許さない《超融合》、神系罠を無視できる怪獣系統のカードになります。 また、アストラムはほぼ戦闘では突破できませんが、ドラグーンはできるため、対策として 《クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン》もありだと思います! さいごに アップデート版はこちら 最近増えている「 このカードは効果の対象にならず、効果で破壊されない」耐性持ちカードを突破するべく「 における対象を取らない破壊以外の除去方法」をざっとまとめてみました。 他にも探せば色々ありそうですね。 個人的によく使うのは、 グラコン、超融合、ス、クアンタム あたりですかね〜。 は最近はあまり使ってないですね……。 有用なカードが増えすぎた…。 他にもこんな有用なカードがあるよ!ってのがあったら、コメントやのリプライなどくだされば幸いです。
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どこぞの《The tyrant Neptune》よりも強そうで面白そうじゃないですか。 しかも、相手のモンスターを奪う効果は対象を取りません。 《ヴァレルロードドラゴン》や 《双穹の騎士アストラム》はもちろん、最近流行りの 《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》も奪えますよ。 奪えるとは言っていない このカードとの出会いは2年前、近所のカードショップのストレージに30円で売られていたのを見つけて一目惚れ。 こんな面白いカードがあるのか!と思い 《The suppression PLUTO》のデッキを作ろうと決めました。 そして、いざ作ろうと考えたら全然まとまらず大変でした。 このカードを使うにあたって重要な事が 2つあります。 1つ目は 相手の手札を当てないと相手のカードのコントロールを奪えないことです。 お互いのプレイヤーは、それぞれ手札1枚を相手に見せる。 見せたカードが同じ種類だった場合、その種類によって以下の効果を適用する。 出典: また、このカード自体が「戦士族」なので 《聖騎士の追想 イゾルデ》からリクルートできるのもGood。 この際、相手の手札は表向きで除外されるので、その時に把握する事ができます。 相手の手札をランダムに1枚選び、そのカードと表側表示のこのカードを次の自分スタンバイフェイズまで表側表示で除外する。 そのカードを墓地に戻す。 そのカードと墓地のこのカードをデッキに戻す。 出典: 2つ目は 《The suppression PLUTO》を場に出す手段です。 このカード自身に特殊召喚する効果はありません。 レベル8と上級モンスターであるので通常召喚は現実的ではないです。 そのため、このカードを場に出す手段を考えないといけません。 これもステータスが闇属性・悪魔族・レベル8とそこそこ良いので選択肢が色々ありましたが、結局は 《No. 29 マネキンキャット》に落ち着きました。 そのモンスターを相手フィールドに特殊召喚する。 そのモンスターと種族または属性が同じモンスター1体を自分の手札・デッキ・墓地から選んで特殊召喚する。 出典: 《No. 29 マネキンキャット》であれば、相手が闇属性か悪魔族を使うデッキであれば 《The suppression PLUTO》を比較的に簡単に出す事ができます。 最近は闇属性を扱うテーマやカードが多いので、属性対策はあまり気にしなくても大丈夫だと思います。 また、先程出てきた 《通販売員》はレベル2なので効果を使い終わったあとにこのカードのエクシーズ素材に使えます。 一石二鳥ですね。 😊 デッキ紹介 今回はデッキを2つ紹介します。 深い意味はありません。 笑 《通販売員》型デッキ サーチしやすい罠レベル2モンスター このデッキの気に入っている所はいくつかあります。 1つは 《双穹の騎士アストラム》を作る過程で《エッジインプ・シザー》を墓地から特殊召喚するので、デッキにいて欲しい装備魔法や《ヴァイロン・スフィア》などを1枚戻せる事で多少の事故は防げる事。 もう1つは一応、相手が闇属性を使わないデッキでも相手モンスターの属性を変更させるギミックがあるという所です。 正直、蛇足感は否めないんですが《 幻惑の巻き物》を相手モンスターに装備させれば、装備モンスターを闇属性に変更できます。 このカードのサーチは 《聖騎士の追想 イゾルデ》で墓地に落として《焔聖騎士ーリナルド》で回収します。 そうする事で手札に加えられ、相手モンスターに装備させることができます。 《焔聖騎士ーリナルド》自身も 《双穹の騎士アストラム》を作る過程でサーチできます。 相手の手札をランダムに1枚選び、そのカードと表側表示のこのカードを次の自分スタンバイフェイズまで表側表示で除外する。 そのカードを墓地に戻す。 そのカードと墓地のこのカードをデッキに戻す。 出典: 《No. 29 マネキンキャット》は《シャドール・ファルコン》でレベル2の《カドシャドール ケイウス》 光のやつ を裏守備で釣り上げて《レーシャドール・インカーネーション》 罠のやつ 等で表守備に変えてエクシーズ召喚します。 そのモンスターを表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 出典: 新ルール前提の話にはなりますが、相手がエクストラから特殊召喚したモンスターがいれば、《シャドール・フュージョン》1枚で《ライトロード・ドミニオン キュリオス》を出す事ができて 《仁王立ち》を墓地に落とせます。 1:《シャドール・フュージョン》で《Emトリック・クラウン》と《リーシャドール ウェンディ》 風のやつ を墓地に送り《エルシャドール・ネフィリム》をメインモンスターゾーンに融合召喚。 2:《Emトリック・クラウン》の効果で墓地から自身を特殊召喚。 《リーシャドール ウェンディ》 風のやつ の効果で《ノェルシャドール エリアル》 水のやつ を裏守備で特殊召喚。 《エルシャドール・ネフィリム》の効果で《レーシャドール・インカーネーション》 罠のやつ を墓地に送る。 デッキから「影霊の翼 ウェンディ」以外の「シャドール」モンスター1体を表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 デッキから「影霊の翼 ウェンディ」以外の「シャドール」モンスター1体を裏側守備表示で特殊召喚する。 出典: 3:墓地の《 レーシャドール・インカーネーション》と《リーシャドール ウェンディ》を除外して裏守備の《ノェルシャドール エリアル》を表守備に変更。 4:《ノェルシャドール エリアル》 水のやつ のリバース効果で除外されている《リーシャドール ウェンディ》を特殊召喚。 そのモンスターを表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。 そのカードを除外する。 効果で 《仁王立ち》を墓地に落とす。 これで 《仁王立ち》を墓地に落とす事ができます。 墓地に《シャドール・ネフィリム》がいるので、更なる「シャドール」の展開ができます。 弱点としては相手の場を干渉しないので、PLUTO出す前に妨害されやすい事です。 そこはまだまだ改善の余地があるかなーと思っています。 最後に ここまで見て下さりありがとうございました。 まだまだ拙い部分はあったかと思いますが、少しでも面白いと感じて頂けたなら嬉しいです。 今回は 《魔界発現世行きデスガイド》からスタートします。 1: 《魔界発現世行きデスガイド》から 《クリッター》リクルート。 2体で 《彼岸の黒天使 ケルビーニ》をリンク召喚。 2: 《クリッター》の効果で 《サイコウィールダー》をサーチ。 《彼岸の黒天使 ケルビーニ》の効果で《エッジインプ・シザー》を墓地に送る。 3:《エッジインプ・シザー》の効果で手札1枚をデッキトップに戻し特殊召喚。 《彼岸の黒天使 ケルビーニ》と《エッジインプ・シザー》で《幻影騎士団ラスティ・バルディッシュ》をリンク召喚。 4:《幻影騎士団ラスティ・バルディッシュ》の効果で 《幻影騎士団ダスティローブ》を墓地に送り、《幻影騎士団シェード・ブリガンダイン》をセットし、その後発動。 このカードはリンク素材にできない。 デッキから「幻影騎士団」モンスター1体を墓地へ送る。 その後、デッキから「ファントム」魔法・罠カード1枚を選んで自分の魔法&罠ゾーンにセットする。 そのカードを破壊する。 出典: 5: 《幻影騎士団ダスティローブ》を墓地から除外し、 《幻影騎士団サイレントブーツ》をサーチ。 場に「幻影騎士団」がいるので、そのまま特殊召喚。 《幻影騎士団サイレントブーツ》と《幻影騎士団シェード・ブリガンダイン》の2体で 《聖騎士の追想 イゾルデ》をリンク召喚。 墓地から自身を除外したら「幻影騎士団」カードをサーチ。 6: 《聖騎士の追想 イゾルデ》の特殊召喚時の効果で《ゴッドフェニックス・ギア・フリード》をサーチ。 さらに 《聖騎士の追想 イゾルデ》の効果で《グリッド・ロード》 《執念の剣》 《幻惑の巻物》をデッキから落として《昇華騎士ーエクスパラディン》を特殊召喚。 特殊召喚時の効果で《焔聖騎士ーローラン》を装備。 7:レベル3モンスターがいるので、《サイコ ウィールダー》を特殊召喚。 《サイコ ウィールダー》と《昇華騎士ーエクスパラディン》で《水晶機巧ーハリファイバー》をリンク召喚。 特殊召喚時の効果で《ヴァイロン・スフィア》を特殊召喚。 8: 《聖騎士の追想 イゾルデ》と《水晶機巧ーハリファイバー》で 《双穹の騎士アストラム》をリンク召喚。 《ヴァイロン・スフィア》で 《リンクリボー》をリンク召喚。 《ヴァイロン・スフィア》の効果で自身を 《双穹の騎士アストラム》に装備。 このカードを装備カード扱いとしてその自分のモンスターに装備する。 このカードを装備していたモンスターに対象のカードを装備する。 出典: 9:装備カードの《ヴァイロン・スフィア》の効果で墓地にある《グリッド・ロード》を 《双穹の騎士アストラム》装備。 墓地の 《幻影騎士団サイレントブーツ》を除外して《幻影騎士団ロスト・ヴァンブレイズ》サーチ。 10:《幻影騎士団ロスト・ヴァンブレイズ》をセットし、エンドフェイズに《焔聖騎士ーローラン》の効果で《焔聖騎士ーリナルド》をサーチ。 ここではいけば、次ターンに《ゴッドフェニックス・ギア・フリード》と《焔聖騎士ーリナルド》を特殊召喚でき、手札の戦士族モンスター等で 《聖騎士の追想 イゾルデ》が特殊召喚でき、 《通販売員》へのコンボがスタートできます。 さらに墓地に 《幻惑の巻物》があるので、《焔聖騎士ーリナルド》の特殊召喚時にサルベージができます。 そうすれば相手が闇属性を使わないデッキでも、相手の場にモンスターがいれば 《No. 29 マネキンキャット》の効果が使いやすくなります。
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このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ、その相手モンスターの攻撃力分アップする。 フィールドのカード1枚を選んで持ち主のデッキに戻す。 リンク召喚したこのカードがいる限り相手はこのカードを対象に取れず他のモンスターを攻撃できない効果、相手モンスターをの戦闘時に一度だけ攻撃力をあげる効果、相手によって墓地に送られた際に相手のカードをデッキバウンスする効果を持っています。 双穹の騎士アストラムの弱点は全体除去 《双穹の騎士アストラム》の弱点は全体除去です。 対象を取られない全体除去効果で簡単に対処されてしまいます。 《ライトニングストーム》《ブラックホール》《サンダーボルト》《拮抗勝負》などに気をつけましょう。 双穹の騎士アストラムの対策 《双穹の騎士アストラム》の対策カードを紹介します。 ライトニングストーム 双穹の騎士アストラムの強さ 《双穹の騎士アストラム》の強さを紹介します。 」という効果を持っているので、 《サイバース・クアンタム・ドラゴン》がもう一体や、《双穹の騎士アストラム》や《サイバース・クアンタム・ドラゴン》がいれば、相手は攻撃できなくなります。 攻撃力があがる オネストのような効果を持っているので、 1度だけ相手の攻撃力分だけあ自分の攻撃力をあげることができます。 デッキバウンス 相手によって墓地に送られた際に相手のカードを選んでデッキに戻すことができます。 対象を取らずにデッキに戻すのでほとんどの耐性を突破できます。 双穹の騎士アストラムと相性の良いカード 《双穹の騎士アストラム》と相性の良いカードを紹介します。 手札・デッキからレベル3以下のチューナー1体を守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは、このターン効果を発動できない。 EXデッキからSモンスターのチューナー1体をS召喚扱いで特殊召喚する。 リンク召喚時にデッキからレベル3以下のチューナーを特殊召喚できる効果と相手ターンのメインフェイズかバトルフェイズにEXデッキからシンクロモンスターのチューナーを特殊召喚できるという強力な効果を持っています。 《幻獣機オライオン》を特殊召喚し、2体で《デコード・トーカー》リンク召喚からのトークンを《リンクスパイダー》をリンク召喚し、2体で《双穹の騎士アストラム》をリンク召喚できます。 その相手モンスターを持ち主の手札に戻す。 この効果を発動した場合、このカードはもう1度だけ続けて攻撃できる。 リンクモンスターがいる時にこのカード以外のモンスターを攻撃できず、効果の対象に取れない効果、相手モンスターをバウンスしてもう一度攻撃できる効果を持っています。 このカードと《双穹の騎士アストラム》とリンクモンスターがいれば相手は攻撃できなくなります。 デッキからサイバース族モンスター1体を手札に加える。 ダメージを半分にする効果、リンクモンスターがいる際に他のモンスターを対象に取れず攻撃対象にも取れない効果、攻撃力上昇効果、破壊時にデッキからサイバース族モンスターをサーチする効果を持っています。 このカードと《双穹の騎士アストラム》とリンクモンスターがいれば相手は攻撃できなくなります。 このカードを含む自分フィールドのモンスターをリンク素材としてリンク召喚する。 相手メインフェイズにリンク召喚できる効果とこのカードを素材にした際にそのモンスターは相手の効果で破壊されなくなります。 このカードを素材にできれば、 《 双穹の騎士アストラム》に破壊体制をつけることができます。 双穹の騎士アストラムの弱点は全体除去 《双穹の騎士アストラム》の弱点は全体除去です。 対象を取られない全体除去効果で簡単に対処されてしまいます。 《ライトニングストーム》《ブラックホール》《サンダーボルト》《拮抗勝負》などに気をつけましょう。 双穹の騎士アストラムの対策 《双穹の騎士アストラム》の対策カードを紹介します。 ライトニングストーム.
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