新型コロナウイルス感染対策として実施していたチームによる集合活動、練習の自粛のお願いを5月末付で解除し、6月1日から各チームによる自主判断とすることが決まりましたので、お知らせいたします。 活動再開に向けて設定した条件は次のとおりで、6月1日からの小学校の段階的登校開始を受けて、連盟活動を再開することといたしました。 非常事態宣言が解除されていること• 江戸川区立小学校の休校が解除されていること• 江戸川区施設の貸出が再開されていること• 感染予防策を実施すること 感染が収まっていない状況であることを考慮し、集合活動、練習を再開するにあたり、次の点を遵守いただきたく、お願いいたします。 参加意思の尊重 ・選手及び保護者の意思を尊重し、チーム練習、大会参加を強要しない。 ・不参加の意思を示した選手、家族の不利益になる対応を行わない。 感染予防対策の実施 ・集合前に、家庭において体温の測定ならびに症状の有無を確認し、具合の悪い選手の参加は見合わせる。 ・練習または試合観戦において声援を行う場合は、マスクを着用する。 ・可能な限り、選手間の間隔を手が届く範囲以上の距離を保つよう配慮する。 感染が発生した場合の連絡 ・チーム内に感染者が発生した場合、直ちに連盟に連絡を行う。 大会運営においても、次の事項について取り決めております。 十分な運動を積み重ねていないため、連日となる日程は避けるなど、大会日程に配慮する。 飛沫感染予防の観点で、指導者、選手のマスクの着用を認める。 ただし、マスクを着用する場合は、熱中症に十分留意すること。 ベンチ領域を通常の2倍程度確保し、ベンチ内での選手間の密集を緩和すること。 試合開始及び終了時の整列挨拶は、ベンチ前にて行う。 新型肺炎対策によるチーム事情によっての試合放棄について認める。 大会役員は、原則マスク着用とする。 定期的に本部席のアルコール消毒などを実施する。 上部大会の中止や、活動期間が短縮されたことによって、連盟主催の大会・活動の中止や変更があります。 都知事杯東京都大会の中止に伴い、都知事杯江戸川区大会は中止する。 今年度に限り、全日本江戸川区大会は、東京都学童秋季軟式野球大会の予選大会に変更する。 組合せの変更は行わない。 参加意思の再確認を行い、不参加の意思表示があった場合は、不戦敗として取り扱う。 江戸川区球場親善野球大会は中止する。 選抜交流大会は中止する。 開会式は、当面の間、実施しない。 オール江戸川、江戸川選抜の活動を中止する。 次の予定で大会を実施いたします。 春季女子大会 7月5日• 新人戦 7月12日、19日、23日、26日、8月2日、9日、16日、23日• 秋季大会 7月24日、26日、8月2日、9日、10日、15日、16日、23日、30日、9月6日、13日、20日、22日• 低学年大会 9月13日、20日、22日、27日• オールスター、Jr. オールスター大会 11月1日~• 秋季女子大会 11月• オレンジボール大会 11月15日~ なお、大会日程が重複しておりますが、秋季大会の試合を調整することで、同一日に2試合以上の試合が行われないように配慮いたします。 今後、状況に変化があった場合は、活動再開条件に照らし検討の上、対応いたします。
次の大会出場にあたっての目標 昨年の優勝枠で出場させてもらい幸せな限りです。 今年はまだまだ未来に期待する子どもばかりですので目標は1勝。 しかし笑顔だけはトップになります。 チームのモットー 昨年から練習時間や試合数を減らす取り組みになり、グランドの中で課題を見つける事に集中し、それを克服する練習も選手達で考えてやってきました。 去年の「楽しむ野球!」を手本にし、今年は「楽し過ぎる野球!」をモットーにして頑張ります。 アピールポイント・過去成績 少年期のスポーツ指導を日々改善し「愛情と忍耐」を持つ大人の中でチームは育ちました。 子供、親、指導者ともに「元気と喜び」でしかない環境も整いました。 旧体制スポーツに行き場の無かった子供にワクワク感を提供することで部員は増えてきました。 さらに勝つ事が全てではないが、勝つ事で人生が広がる事も経験させてあげたいです。 大会出場にあたっての目標 全国大会という舞台で、予選から繰り返してきた『選手自身が自ら考える野球』を発揮し、北北海道チーム初のベスト8を狙います。 チームのモットー 東川大雪の子どもたちが野球をやり始めた時、頭の中に描いた野球は『明るく元氣な野球』でした。 勝っている時も、負けている時も。 そんな原点を大切にするために『選手自ら考える野球』を実践することがモットーです。 アピールポイント・過去成績 北海道で最も高い大雪山系旭岳が勇ましく・美しくそびえ立つ東川町。 町内のすべての『水』はそんな大雪山から得る天然水。 自然豊かなこの町で、未来明るい子どもたちがすくすくと育っています。 攻走守それぞれ、選手自身の高い判断力がストロングポイントです。 大会出場にあたっての目標 2度目の史上最高の夏へ・・・令和元年 全国制覇への挑戦! チームのモットー 東16丁目フリッパーズでの「活動・体験・経験」によって、「本物の自信」・「強い精神力」・「勝負強さ」を子どもたちが身につけていくことを育成の柱とし、また、勝利のために妥協せず、仲間と共に「競争・協力・工夫」をし、夢を追い続けていく事を活動目標としております。 アピールポイント・過去成績 第12回全日本学童軟式野球大会 ベスト16 第29回全日本学童軟式野球大会 ベスト8 第35回全日本学童軟式野球大会 ベスト8 第36回全日本学童軟式野球大会 ベスト4 第37回全日本学童軟式野球大会 優勝 第38回全日本学童軟式野球大会 出場 大会出場にあたっての目標 2年連続で最高峰の舞台に立つことができました。 全国の強豪相手でも臆することなく、伝統のビクトリー野球を貫き、頂点を目指します! チームのモットー チームスローガンに『完全燃勝』を掲げ、勝利に対する強い気持ちと、選手・指導者・父母会の結束力が自慢のチームです。 経験豊富な指導陣のもと、子供達のレベルにあった技術指導を行いながら、礼儀や挨拶もきちんとできる選手の育成に努めています。 アピールポイント・過去成績 昨年は、6年生3名の若いチームで挑みましたが初戦で涙を飲みました。 今年は、昨年の悔しさをバネに、埼玉西武ライオンズ外崎修汰選手をはじめとする先輩方が築いてきた『ビクトリー魂』を胸に刻み、青森県代表としての誇りと責任を持って全力で戦います。 大会出場にあたっての目標 前回初出場の時は、楽しむだけで良いと思っていましたが、今回は一つでも上へ勝ち上がれるよう準備して大会に挑みたいと思います。 優勝目指して頑張ります。 チームのモットー 事前に考えることで防げるミスと、三振、エラーのように結果であって防げないミスを区別して、やって良いミスと、やってはいけないミスをはっきり区別して子供たちに伝えています。 また試合に出場していない控え選手のことを常に思ってプレーすることを伝えています。 アピールポイント・過去成績 特別に目立った選手はいませんが、チーム全員が試合慣れしており、いろいろな場面での状況判断が出来る事が、このチームが千葉県代表になれた一番の勝因だと思います。 また、控え選手もレギュラーと同じくらい試合経験を積んでおり、先発メンバーが変わっても、戦力が変わらないことも勝因の一つだと思います。 大会出場にあたっての目標 低学年チーム結成時からこの大会に出場し、そして優勝することを目指して頑張ってきました。 我々の強みを生かした野球ができるよう精一杯頑張ります。 試合はもちろんのこと、それ以外においても一つ一つの行動に対し最後までやりきることを常に意識して取り組んできました。 各選手がやりきること、そしてチーム全体で何事も諦めずにやることを大切にしています。 アピールポイント・過去成績 このチームは東京都新人戦、そして関東大会と数々の大会を優勝できたことは貴重な財産です。 いつも大会へのぞむ時は、常にチャレンジャーとしてやってきました。 この大会でも変わらずチャレンジャーとして精一杯のぞみたいと思います。 大会出場にあたっての目標 全国大会初出場であり、夢の舞台での試合を思いっきり楽しみ、普段のチームワークが発揮できるよう一丸となって一戦一戦頑張ります。 チームのモットー 創部39年目、チームとしては「挨拶、返事をする」「物を大切にする」「時間を守る」に取り組んでいます。 練習では厳しく指導しますが、試合は楽しくやろうと言い続け、「自分を信じて、仲間を信じて」相手のことを思いやり、チーム力を大切にしています。 アピールポイント・過去成績 地元、厚木市からは33年ぶりの神奈川県大会優勝であり、今まで支えて頂いた地元の方およびチームに関わる全ての方に感謝しています。 チームOBで2名プロ野球選手になっています。 大会出場にあたっての目標 全国大会出場を目標にここまでやってきました。 学童野球の甲子園といわれるマクドナルド・トーナメントで全国制覇を目標に一戦必勝で最後の夏に頂点を目指します。 チームのモットー 勝つ気持ち・闘う気持ち・攻める気持ちを胸に「一戦必笑」でここまできました。 守備では取れるボールは確実にアウトを取り、攻撃のリズムを掴んで勝利に繋げていきたいと思います。 そして感謝の気持ちを忘れずに自分達の野球をしたいです。 アピールポイント・過去成績 昨年の全日本学童県大会では惜しくも準優勝と悔しい思いをしました。 新チームになり秋の新人戦で県を制覇し、関東大会では一回戦敗退でしたが、ここまでの経験をいかし全国を目指し練習してきました。 最後の夏を最高の夏に。 大会出場にあたっての目標 創立51年目、夢に見た全国大会出場です。 全力あるのみ!選手、指導部、保護者チームみんなで野球を楽しみ、まずは初戦突破を目指して頑張ります。 チームのモットー 勝ちより負けに学ぶことが多いと考え、失敗したことをどのようにしたらよいか、原因を追究し練習に取り組んでいます。 また、野球ができる全てのことに感謝の気持ちを忘れずに、最後まであきらめない全力プレーをすることを大切にしています。 アピールポイント・過去成績 昨年は県大会はおろか地区大会すら全敗、悔しい思いをしました。 その経験を力に変え、仲間を信じ、勝利を信じ、逆転につぐ逆転で全国大会への切符を掴み取りました。 半数以上の選手が一年生から一緒に始めた野球。 この憧れの大会を思いっきり楽しみたいです。 大会出場にあたっての目標 目標は、愛知県勢初の優勝です。 打ち勝つ野球を掲げ、スローガンは『打って、打って、打ちまくれ』です。 チームのモットー 『とことん勝ちにこだわるエンジョイベースボール』をモットーに総勢60名で活動しています。 『選手にとって魅力あるチーム作りと選手が育つ仕組み作り』に注力し、屋内練習場とバッティングマシン4台を所有し、県下屈指の練習環境を整えています。 アピールポイント・過去成績 2017年から3年連続で高円宮賜杯全日本学童軟式野球全国大会に出場。 2009年・2012年全国スポーツ少年団軟式野球交流大会出場(同、ベストマナー賞2回受賞)2017年・2018年愛知県学童新人戦2年連続優勝 大会出場にあたっての目標 絶対目標は全国制覇!2年連続の3位と言う結果は本当に悔しかったです。 先輩達の忘れ物を今年こそ持って帰るために1年間頑張ってきました。 チームのモットー 2年連続で全国大会3位を受けて心技体は勿論ですが、今年は日々の練習で集中力の継続と「勝つ事へのこだわりとやさしさ」を身に付けて来ました。 試合中も仲間と考え、励まし勝ちにこだわります。 先輩達が東京に置き忘れた「金」を必ず大阪に持って帰ります! アピールポイント・過去成績 大阪府代表として5年連続15度目の出場であり、過去4年では優勝2回、3位2回という成績を収めることが出来ました。 6度の全国制覇を成し遂げた先輩達に追い付くように7度目の全国制覇を僕達が必ず勝ち取ります。 大会出場にあたっての目標 これまでの練習で積み重ねてきたものすべてをこの大会にぶつけていき、子供たちと一体になってまずは全力で初戦突破が目標です。 チームのモットー 「積極的野球」を基本方針とし、練習から守備・打撃・走塁すべてにおいて失敗を恐れずに果敢にプレーする事を子供たちに伝えています。 また、子供たちが気軽にコーチと相談し、お互いに向上しあえるチームつくりを目指しています。 アピールポイント・過去成績 第40回ほっかほっか亭カップ近畿少年軟式野球大会出場・ベスト8。 マクドナルドカップ第2回学童4年生大会・優勝。 佐藤薬品工業旗第1回近畿学童軟式野球4年生大会出場・ベスト4。 筑後川旗第35回西日本学童軟式野球大会出場・ベスト16 大会出場にあたっての目標 1球1球を大切にし、仲間のミスは全員でカバーし合い、全員野球で楽しんでプレーをし、勝利を掴みとる。 チームのモットー 全員の気持ちを一つにし、1分1秒、1球1球を無駄にする事無く、野球に取り組み、『休む時は休む』の気持ちの切り替えをしっかりとし、全員野球をモットーに、最後まで気持ちを切らさず、戦い抜く。 アピールポイント・過去成績 今の6年生が3年生の時、団員わずか6名でした。 そんな中、仲間が退団等あり、3年生が新チームの最上級生となり、スタートしました。 少数でしたが、チーム一丸となって一生懸命練習を、してきました。 今大会では、全ての皆様に感謝し、その思いを胸に刻み、全力で戦い抜きます。 大会出場にあたっての目標 チーム創立40周年の記念すべき年に念願の初出場を果すことが出来ました。 チームの最終目標である『全国制覇』に向け、まずは1勝を目指します! チームのモットー 『挨拶・礼儀・やる気を出す・仲間を大切にする・最後まで諦めない・チャレンジをする』をモットーに活動しています。 厳しい練習の中でも一人一人がチームのために・仲間のために自分は何が出来るのかを考え行動する力を、野球を通じて日々培っています。 アピールポイント・過去成績 全国大会出場にあたりOBである楽天イーグルス森原康平選手が『野球を楽しんで』とのメッセージとともにユニフォームを新調して下さいました。 その言葉と支えて下さる皆様への感謝の気持ちを胸に、全国の舞台で中条らしく全員で野球を楽しみたいと思います。 大会出場にあたっての目標 全国大会1勝を持ち帰る事です。 柿原スポーツ少年団は徳島県北西部に所在する、阿波市から初出場します。 地元の応援に応えられるよう頑張ります! チームのモットー 学年の垣根を越えたチームワークです。 柿原小学校は全校児童120名あまりの小さな学校です。 近隣の小学校児童4名を含め、兄弟で在籍している児童もいます。 保護者会を交え、チーム全体で勝利をつかむ気持ちを大切にしています。 アピールポイント・過去成績 私達は部員数15名。 レギュラーも4~6年生の3学年編成です。 しかし、チームの結束力は非常に強く、持ち前のチームワークで、徳島県大会では強豪チームを次々と打破してきました。 全国大会でも少数精鋭部隊で、柿原旋風を巻き起こします! 大会出場にあたっての目標 全試合『打ち勝つ』を目標に香川県大会を勝ち上がって来ました。 『打ち勝つ本町野球』を一つでも多く全国の舞台で見せる事、それが目標です。 チームのモットー 『明るく楽しく元気よく』そして『打ち勝つ』 どんな状況でも明るく精一杯野球を楽しみチーム全員で元気よく声を出してグランドを駆け回る。 練習の時から野球を楽しみ、試合の時はもっと野球を楽しむ。 『明るく楽しく元気よく』です!! アピールポイント・過去成績 部員14名と少ないチームですが、みんな野球が大好きで、笑顔を絶やすことのない明るく元気な運動神経抜群の子供達の集まりです。 一言で言えば『少数精鋭』です。 今年のチームは打てる力を持った子が多いので、『打ち勝つ』野球を進めて来ました。 大会出場にあたっての目標 全国制覇!夢だった全国大会出場が目標となったように、夢にも思わなかった全国制覇が目標となりました。 まずは初戦。 力戦奮闘! チームのモットー 『継続は力なり』努力を続けられる子達になってもらいたい。 また、努力を続けるには、しっかりとした目標が大切です。 アピールポイント・過去成績 まだまだ発展途上のチーム。 県大会前より急成長を遂げ、勝ち取った全国大会。 大きな目標を掲げ、本大会においても、さらなる成長を期待させるチームです。 勝利をもって、地域の皆様に感謝の気持ちを伝えます。 大会出場にあたっての目標 チームの持ち味である打撃力を思う存分発揮できるように、全員野球で一戦ずつ戦っていき、長崎県勢初のベスト4、そして全国制覇を狙いたい。 チームのモットー いつも笑顔を忘れずに苦しい時こそ笑顔を。 野球を楽しむこと。 小学生らしく何事も元気よく行う。 礼儀を覚え大きな声で挨拶を忘れないようにすること。 最後まで手を抜かず最後まであきらめずにがんばろう。 みんなで勝つ喜びを味わおう。 アピールポイント・過去成績 今年のチームは、公式戦2敗のみで(練習試合含め3敗)11大会中9大会に優勝(6月末現在)スポーツ少年団の全国大会出場も獲得。 過去に高野山旗学童全国大会、大鳴門橋学童野球大会、6度の各九州大会に長崎県代表として出場。
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IPが丸見えだから気の毒です。 デリヘルのがまだ信頼できる。 野球どこじゃないな。 あいつら、反日ぽいよ、やばい。 また外出自粛を出す動きがあります。 7月対外試合解禁が取り消しにならないか心配。 そうなると、年末まで自粛が続き、5年生以下の新チームもしわ寄せ大ですよ。 第2波が来たら、あと一年はアウト。 9月に土日と祝日を利用して230チームで開催と。 運動会や土曜日授業と重なるチームも調整してなるべく多く参加してもらいたいとあった。 8月は自治体で大会を禁止しているところがあって開催は難しかったとも。 中学や高校が躊躇している状況で英断だと思いますよ。 これで騒ぐなら、よそチームへ行くべきです。 だって、騒ぐ理由ないでしょ。 県連の発表をねじ曲げてまで反論できます?まじ? そんなに引退させたいなら、全荷物を玄関先に置いていくので明日からお願いします。 どっちにしても本人次第。 やりたい所でやれば良い。 若作りしててもおばさんには変わりない。 きもきもきーも。 だからナイターもできるよ。 その後だな6年生リーグは。 これ以上練習のみの通達では。 自粛期間まったくやらなかった子とかチーム練習とかは無くても各自で練習していた子とかもいるだろうし。 6年最後で気持ちもはいってるだろうし見どころが多いだけに楽しみも多いからコロナがこのまま収束に向かって無事に開催されることを願ってるよ。 救済大会が9月に有るようだけれど、詳細が不明だから どうなるのか?練習試合が解禁になったからまだましか。 後は日程次第で次の代への引き続ぎをしないと。 6年生には勝敗も大事でしょうが、楽しんで悔いの無いよう 野球をしてもらいたいです。 佐野の他チームの6年生も お互い、ケガや熱中症等の体調不良に注意して頑張りましょう。 特に、ルールを無視するあのチームね。 自粛警察に通報されますよ。 ちなみに会長の嫁でもなんでもないわ。 大会があるようだから、もう少し居座るね。 迷惑です。 誰かを捕まえては愚痴のオンパレードのトラブルメーカー。 来なきゃいいのに来なくていいのに。 何しにきてるんだか分からないよ。 野球以外の関わりも一緒で、どこに行っても浮いてます。 まず、何も協力もしないが、口だけは人一倍…。 いつも活動に骨折ってくれている人に言われるなら納得もするが、いきなり自分ちが不利になるときにだけ申し立てしてくる! 全て指導者が悪いとね。 子供は正直、何も考えていない野球で、もうどうやって使っていいかもわからない状態。 ふぅ、少しスッキリした。 あなたの子供は、走れない、守れない、打てない、投げれない ですよ。 硬式でも軟式でもどちらにしてもいいですが、あまり大きな声でアピールすると 恥ずかしいですよ。 周りはみんな、あーまた言ってるよって顔してますよ。 硬式のチームが多いところは、学童やらないで、リトルリーグやる子の方が多い場合もあるから。 時代は変わってますよぉ。 置いていかれないよう、大人も勉強が必要ですよ。 伸びる子いれば伸び悩む子も居る。 選んだ所で精一杯やるだけ。 大人があーだこーだ言っても仕方ないし、みっとも無いね。 名前: E-mail (省略可): スレッド作成: タイトル: 名前: E-mail 省略可 : 内容:.
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