卵黄だけ使って残った卵白はどうしますか。 カスタードを卵黄で作って卵白でメレンゲでもつくりますか? ケーキ屋さんじゃないなら卵白を大量にとか卵黄だけ大量にとかあってもしょうがないと思いますし 卵白と卵黄では成分も違うから色合いやこくも違うのかもしれませんが 食べるのは海原雄山じゃなくて家族でしょ? そんなに味にうるさい人ばかりだったら普段の料理も大変ですよね。 家庭で作る分にはレシピにそこまでこだわらなくても良いのでは? ちなみに私はカスタードクリームのレシピなんて見たことなくて 子供の頃から全卵と砂糖、小麦粉、牛乳で適当に作ってましたけど・・・ よっぽど大事なイベントで、力いれて作るならレシピ調べて無駄があってもそのとおりするかもしれませんが。 (恋人と二人でクリスマスを自宅の手料でとか) Q チーズケーキが好きでよく焼きます(と言ってもお菓子作りに関しては全くの素人です)。 しかし、何度やっても、土台部分(砕いたビスケットに溶かしバターを加えて作るタイプのもの)がうまくいきません。 ケーキ部分は問題無いのですが、土台がしっかり固まっておらず、焼きあがった瞬間から食べ終わる時まで終始ぽろぽろ崩れてきてしまうのです。 ビスケットの種類を変えたり、砕き加減を変えたり、また直前まで型ごと冷蔵庫で冷やしてみたり等色々してみましたが、いまいち料理本に載っているようなしっかりと固まった土台にはならないのです。 何かコツがあるのでしょうか? もし何かご存知でしたら、教えて下さい。 また、何か特別な方法をしているわけではなくても、「いつもこの材料を使ってこのやり方をして上手くいっている」といった情報でも大歓迎です。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー こんにちは。 レアタイプでもベイクドタイプでもビスケット台には リッツクラッカーを良く使います。 レシピのバターの分量は、ビスケットの種類にも寄りますので 一概には行かないと・・・経験から悟りました。 しっかり砕いて、溶かしバターの他に温めたミルクを少し、又は+ レーズンを漬け込んだ時のラム酒を少々加えます。 (ラム酒に市販のレーズンを入れておくだけ) 特に、バターの少ないビスケットを使う時には、バターの分量を増やすか これらをちゃんと加え無いとぼろぼろします。 パイ皿に敷くときも、しっかり上から押さえつけ、固めるように敷きます。 (ラップを使って、手でしっかり押さえて固めます) 上記のラム酒は風味も増してお勧めです。 台の上にレーズンも散らしてから生地を流し込むと これ又おしゃれで美味しいですよ~。 美味しいチーズケーキ、頑張ってください! A ベストアンサー 私のよく使うレシピをご紹介しましょう。 卵黄3個 グラニュー糖50グラム 牛乳250cc 薄力粉30グラム バター7グラム 生クリーム100cc グラニュー糖15グラム バニラエッセンス又はバニラの茎 薄力粉をふるっておきます。 ボールに卵黄を入れミキサーであわ立て 砂糖を3回に分けて入れる リボンのようにたらたらする程度がベストです。 牛乳にバニラエッセンスを入れ人肌くらいに温める。 煮きらないようにしてください。 あわ立てた卵黄に薄力粉を入れゴムベラで混ぜる。 温めた牛乳を少しづつ注ぎ裏ごししておなべに 移し、弱火で木ベラで練るように混ぜる。 8の字を描くように混ぜるとよいです。 ここは手早く混ぜてください。 超弱火、ダマが出来そうなら濡れふきんを置き 時々冷やしてもいいです。 とろみがついてぷくっとしたら バターを落とし、再度裏ごしして 氷せんにあてる。 別のなべに生クリーム、グラニュー糖15グラムを泡立てカスタードと混ぜる。 ダマになっら何回でも裏ごししましょう。 最終段階でまた裏ごししてかまいません。 バニラエッセンスは卵の臭みを消すので 安いスーパーのものでもいいのでそろえましょう。 これで旦那様に「ホットケーキの生」 なんていわせません。 卵黄3個 グラニュー糖50グラム 牛乳250cc 薄力粉30グラム バター7グラム 生クリーム100cc グラニュー糖15グラム バニラエッセンス又はバニラの茎 薄力粉をふるっておきます。 ボールに卵黄を入れミキサーであわ立て 砂糖を3回に分けて入れる リボンのようにたらたらする程度がベストです。 牛乳にバニラエッセンスを入れ人肌くらいに温める。 煮きらないようにしてください。 あわ立てた卵黄に薄力粉を入れゴムベラで混ぜる。 A ベストアンサー クッキーは砂糖なしで作れます。 小麦粉・バター・塩だけで生地を作って、表面に飾り砂糖と挽いた岩塩を付けた塩クッキー、美味しいですよ 笑 クッキーに使用する砂糖の量は「日持ちを伸ばす」ための必要量には程遠いですし、ハードクッキーのような固い焼き菓子であればそもそも湿気を吸わせない限り悪くならない(バターの酸化による風味の悪化のほうが早い)です。 ) ケーキでも、日持ちに影響するほど量の砂糖を使うことはありませんし、減らしてもちゃんと焼きあがります。 ただし、砂糖の存在は2つの点に影響します。 それは「生地の泡立ち」と「焼き色」です。 卵白を泡立てるとき、砂糖が入っている場合と入っていない場合では泡立ちの傾向が異なります。 砂糖が入っているほうが泡立てで失敗しにくい(過剰な泡立てに強い)、と言われる場合が多いようですが、砂糖が入っていない状態で泡立てるほうがきめ細かい泡立てができるとも言われます。 生地の泡立ち具合は焼いたケーキの立ち上がり具合やスポンジのきめ細かさに影響します。 (私がケーキ作りをする場合は全卵で泡立てるので、砂糖が入っていてもいなくても関係ないのですが・・・) また、ケーキを焼くときに砂糖として白砂糖を使うと、砂糖を使わない場合やグラニュー糖を使う場合よりも「こんがりした焼き色」が付きやすくなります。 これは白砂糖に添加されている果糖の影響によるものです。 そうそう、トレハロースを使う場合、甘さが控えめでもカロリーは全然控えめにならないのでご注意を。 砂糖と同じ分量だと同じカロリーがあります。 クッキーは砂糖なしで作れます。 小麦粉・バター・塩だけで生地を作って、表面に飾り砂糖と挽いた岩塩を付けた塩クッキー、美味しいですよ 笑 クッキーに使用する砂糖の量は「日持ちを伸ばす」ための必要量には程遠いですし、ハードクッキーのような固い焼き菓子であればそもそも湿気を吸わせない限り悪くならない(バターの酸化による風味の悪化のほうが早い)です。 ) ケーキでも、日持ちに影響するほど量の砂糖を使うこ... A ベストアンサー 補足の回答させて頂きます。 私のカスタードプリンを作る時のレシピの基本は 牛乳 500cc 全卵 4個 グラニュー糖 100g バニラビーンズ 適量 クレームブリュレは 牛乳 100cc 生クリーム 400cc 卵黄 4個 グラニュー糖 35g バニラビーンズ 適量 クレームブリュレの割り合いだと、かなりトローリといった感じなのです。 ですので、 牛乳 500cc 生クリーム 100cc グラニュー糖 100g 卵黄 3個 全卵 3個 バニラビーンズ 適量 の割りではいかがでしょうか? 固まりますし、かなり濃厚なプリンになりますよ(^^) 上記のレシピでもわかるように、卵黄を増やしても、硬さと言う点にかんしてはあまり変わりませんが、固める時の温度に注意が必要で、大きな型に流す場合は気持ち低い温度で長めに蒸し上げる気持ちのほうが、なめらかに仕上がり、スが入りにくいです。 Q 家でケーキを焼いた後の粗熱のとり方についてです。 焼けたらすぐに型から生地を外すか、型ごとクーラーに乗せて粗熱をとるか、レシピによって違いますよね? これによりどう違いがでるのかを教えて下さい。 余熱で生地に火を通すか通さないか、とかそういう感じですかね? もうひとつ、型ごと粗熱をとるとレシピに書いてあったらいつもその通りにしているのですが、焼成後すぐにショックを与えていても多少生地が縮小してしまいます。 これはそういうケーキということなのでしょうか? それとも、私のショックの与え方や生地の混ぜ方の問題でしょうか? 趣味でやってるだけの素人なので、簡単に教えていただけると嬉しいです。 よろしくお願いします^^ A ベストアンサー 冷凍できます。 私はほとんどのパンを冷凍しています。 遠方のお店で買いだしたパン、 お気に入りのパンなど冷凍にして楽しみます。 先ずラップまたはビニールの小袋で個別に包装して、 それをいくつかまとめてジップロップに入れて、 しっかり口を止めて冷凍にします。 このときできる限り空気が入らないようにするのがポイントです。 これで1ヶ月は味が変わりません。 さすが数ヶ月たつとどうしても乾燥しすぎになります。 解凍するときは、数時間前に冷凍室から冷蔵室に移します。 そして、オーブントースターで焼いたら、さあお召しあがれ。 ちょっと乾燥しすぎのときは、霧吹きで水をかけるとOKです。 実家で姉妹がやたらとプリンを作っていたし、私自身もときどき作るしで、ちょっと自信アリです。 これが上手くいったら、蒸し終わってまもないまだ温かいプリンでもさらっとお皿に流れでますよ。 カラメルに水分が移動するのは加熱中ですから。 ただの茶色い砂糖水からべっこう飴まで、水の量で作りわけます。 プリンを加熱中にカスタード液の水分がカラメルに移ることで薄まってちょうど良い濃度になります。 ですが、カラメルがカチコチなほどで量があると粘度が高すぎるために水分が移ってソース状になる前にプリンが固まってしまい、カラメルがカチコチのままなんです。 なので蒸し終わったときにちょうど良い粘度になるようにカラメルの段階で水分を調整しておきます。 砂糖を加熱してキャラメリゼが始まりちょうどよい褐色になる、ほんのわずか手前でお湯をざっと入れます。 これには二つのわけがあります。 一つは、上記のようにちょうどよい粘度にするため。 カラメル反応が起きる温度は150度以上、すでに水分は全部蒸発しています。 (だからこのまま冷ますとカチコチの飴になります。 ) この段階をそのまま使うと固すぎる。 なので水分を足して粘度を下げます。 もう一つは、カラメル反応を止めるため。 キャラメライズは非常に速いスピードで進みますから、それをちょうどよいほろ苦さで止めるために温度を下げるのです。 お湯を入れるとジュッ!と飛び散るので、鍋のフタを盾にしてください。 水でも大丈夫です。 飛び散りが激しい、再度煮詰めるのに時間とガス代がかかる、というだけですから。 お湯を入れる量ですが、多かったとしてもまた火にかけて飛ばせばいいので多少多くても気にしなくて大丈夫です。 そこから最適濃度まで煮詰めます。 濃度を見極めるコツはこんな感じです。 kyounoryouri. html 手順4 >【カラメルソース】を水に1滴落とすと、底で輪ができてうっすら残るくらいの濃度がベスト。 >カラメルをプリン型に等分に入れ、氷水をはったバットに並べる(冷蔵庫で冷やしてもよい)。 >ポイント >【カラメルソース】が水にすぐ溶けるとゆるすぎ、あめ状に固まると堅すぎ。 堅すぎた場合は湯を少し加えて溶きのばします。 >【カラメルソース】を冷やすのは、生地と混ざるのを防ぐため。 カラメルが熱いうちにプリン型に分けます。 カスタード液を作っている間に冷めますが、このとき 「カラメルが冷めたらカスタード液と混ざらない固さ」なのが理想です。 さらさらの状態だと型にカスタード液を流し混んだ時にもう混ざって薄いキャラメルプリン味になってしまいます。 経験者です…。 プリンって、材料は少ないし簡単に見えますが、その分温度管理が非常にシビアなんですよね。 カラメル反応だの卵の固まる温度だの。 ちなみに加熱するのに土鍋を使うと上手くいくって「ためしてガッテン」でやっていました。 なかなか上手く固まります。 nhk. html 最後に、カラメルソースを作った鍋には牛乳を入れて沸かすと美味しいし洗いやすくなって一石二鳥です。 夏は水を入れて加熱し、生姜シロップを足して冷やし飴にしてもいいと思います。 次は上手に作れますように。 えーこれ、単にカラメルの仕上げにお湯を足せばいいです。 実家で姉妹がやたらとプリンを作っていたし、私自身もときどき作るしで、ちょっと自信アリです。 これが上手くいったら、蒸し終わってまもないまだ温かいプリンでもさらっとお皿に流れでますよ。 カラメルに水分が移動するのは加熱中ですから。 ただの茶色い砂糖水からべっこう飴まで、水の量で作りわけます。 プリンを加熱中にカスタード液の水分がカラメルに移ることで薄まってちょうど良い濃度になります。 ですが、カラメルがカチコチなほどで量があ...
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卵と牛乳のやさしい甘さとふんわりなめらかな食感が美味しいカスタードクリーム。 シュークリームやクリームパン、鯛焼きのフィリングとしても身近な存在ですが、「お菓子作りの初心者が手作りするのはハードルが高い」と思っていませんか? 「カスタードクリームの材料はたった4つ。 卵、牛乳、砂糖、薄力粉。 家にいつもある材料で、気軽に作れるクリームなんです」 そう教えてくれたのは、伊勢丹新宿店で誰もが認めるスイーツマニア、洋菓子担当の和田真由子さん。 子どもの頃から、お母さまが手作りするカスタードクリームが定番のおやつだったそう。 「お菓子のレシピ本やお菓子教室で習ったレシピで作ってみたものの、私にはちょっと甘すぎるし、一度にできる量も多すぎると感じていました。 そこで、たっぷり食べても飽きないやさしい甘さで、食べきりやすい量に調整した、私流のレシピをご紹介したいと思います」 スイーツマニアが探求した! 極上カスタードクリームのレシピ 材料(作りやすい分量)• 卵黄…3個• 牛乳…2カップ(400ml)• 砂糖(上白糖)…70g• 薄力粉…30g• あればバニラオイル…少々 作り方 1) 卵黄、砂糖をボウルに入れ、白っぽくなるまですり混ぜる 「ここでしっかり卵黄と砂糖を混ぜておくと、あとで牛乳を加えたときに卵黄が凝固しにくくなります」 2) 薄力粉を加えて、軽く混ぜる 「薄力粉は混ぜすぎると粘りが出てしまいます。 粉が見えなくなるくらい、さっと混ぜるだけでOK」 3)沸騰直前まで温めた牛乳を少しずつ加え、こしながら鍋に移す 「小鍋に牛乳を入れて火にかけ、鍋肌からフツフツと泡が出てきたら火を止めます。 熱くなりすぎると膜が張ってしまうので注意して。 温めた牛乳を一度に入れると卵黄が固まってしまいます。 少しずつ加えながら混ぜてください。 バニラオイルがあれば、3~4滴加えます」 4)鍋に移して中火にかける。 木ベラで絶えず混ぜながらとろみをつけ、なめらかなクリームにする 「ここからがカスタード作りの最大の山場です。 焦らずに手早く混ぜ続けていれば大丈夫。 全体的にとろりとしてなめらかになっていきます」 【フツフツと気泡が出てきたら、あともう少し混ぜ続けて】 「表面にフツフツと大きめの気泡(=青く囲んだ部分)が出てきたら、完成間近! さらに混ぜ続けましょう」 【もったりとした状態になればOK!】 「木ベラから落とすと、写真のように筋がしっかり残るくらい、もったりとした状態になればOK! 火から下ろします。 表面にツヤが出て、食べてみると粉っぽさがありません」 5)バットに広げてラップをかけ、粗熱をとってから冷蔵庫で冷やす カスタードクリームの表面に密着するようにラップをかけること。 氷を広げたバットに重ねて、粗熱がとれたら冷蔵庫に入れて冷やす。 「温かいまま食べてもいいのですが、すぐに食べない場合は、余熱でこれ以上火が入らないようにするため、バットに移して冷ましましょう。 氷水ではなく氷の上に置けばOK。 ラップで密着させるのは、表面の乾燥を防ぐためです」 たっぷり食べたい! 卵とミルクのやさしい美味しさ 今回はできたてのカスタードクリームを、焼きたてのトーストに塗って食べてみました! まだ温かいカスタードクリームは、冷やして食べるよりも卵と牛乳の香りがふわっと豊かに広がります。 甘さも控えめでいくらでも食べられそう……。 これぞ、家庭で手作りしたからこそ味わえる贅沢な美味しさです。 「残ったカスタードクリームを保存するには、ラップで空気を入れないように包み、保存袋などに入れて冷蔵庫へ。 2~3日以内に食べきりましょう。 冷凍保存は風味が落ちるのでおすすめしません」 【和田さん流アレンジ】 泡立てた生クリームをプラス! カスタードクリームに泡立てた生クリームを合わせると、コクが増してリッチな味わいに。 生クリームは1パック(200ml)に砂糖20gを入れて泡立てます。 詳しい泡立て方は。 私の父も子どものころから食べていました。 カスタードクリームと泡立てた生クリームを混ぜ合わせ、ゆでたタピオカを加えて混ぜるだけ。 タピオカのプチプチした食感が楽しい、ひんやりと冷やしていただくスイーツです」.
次の食費も体重も減るカスタードクリーム 自家製カスタードクリーム。 卵・小麦粉・牛乳・砂糖というシンプルな材料でフライパン1つ、レンジでも簡単に数分で作れる意外と簡単で手軽な料理。 どうしても甘いものはダイエット中にNGなイメージありますが、砂糖をエリスリトールに置き換えるだけで140kcalもカロリーカットできます。 今回は全卵を仕様し、フライパンで作る あっさりタイプのカスタードクリームの作り方をご紹介します。 常備している卵・小麦粉・牛乳がメインのお手軽レシピ• フライパンの中で混ぜて火を通せば完成する簡単調理。 砂糖をエリスリトールに置き換える事でダイエット中もOK それでは、 の簡単・安い・美味しい痩せるレシピをご紹介します。 無理すると必ずしわ寄せが自分に返ってくる• 多少増減があっても気にせず継続が命• 人は気にしない、自分との勝負 港区芝浦IT社長こと田中啓之の著書、ほぼ自炊だけで50kg減量した私のダイエットレシピはKADOKAWAより全国書店やAmazonなどで発売中です。 本にはブログに公開していないレシピやダイエットの話も盛りだくさん。 ぜひ手に取って食べたいけど痩せたい時、参考になれば嬉しいです。 低カロリー全卵カスタードクリームの簡単レシピ 食材費44円で3人前。 1人前で15円。 卵1個でこんなにできるのwってぐらい大盛になるのでコスパ良いです。 砂糖をエリスリトールに置き換えることで大幅にカロリーカットできます。 実質、糖質もかなり低くなるのでダイエット中にOKなカスタードクリームです。 材料(3人前)• 全卵 1個 10円• この分量で出来上がり276g。 全卵だと白っぽいからマヨネーズに見えるけど、野菜ディップしないようにご注意をw 作り方• ボウルに材料を入れて泡立て器でよく混ぜあわせます。 牛乳だけ後で混ぜるとダマになりにくいです。 エリスリトール(砂糖)はとけなくてもOK。 フライパンに入れ、中火で混ぜながらあたため、泡がぷくっとふつふつしてきたら、弱火にして練れば完成。 ふつふつしたら弱火にして フライパンに道ができたら頃合い。 冷めると固くなるので、ちょっと「ゆるめ」がちょうど良いです。 冷めるとぐっとしまってくるので、食べるときのイメージよりかなり緩くてOK。 自家製だからできる!カスタードクリームアレンジ術 レンジで作ってもいいし、卵黄で作ってもあっさり味になる、自家製のカスタードクリームですから、あなたの好みで自由に作ってみてね。 濃厚な卵黄のみ使用した王道のカスタードクリームの作り方はこちら。 砂糖をチョコレートに置き換えればチョコカスタードクリームにもなります。 ダークチョコレートで作ると大人の味なビターなチョコカスタードクリームもおいしいですよ。 低カロリー全卵カスタードクリームの実食レビュー 禁断のカスタードクリームパンも低カロリーで楽しめます。 今回のパンはこれ。 ちぎってディップしても。 甘いスイーツがダイエット中でも食べられるって幸せ。 エリスリトールは食べたいけど痩せたい、我慢しないダイエットには心強い味方。 パンと一緒に食べたい場合にはおからパウダー蒸しパンで代用するとダイエット用カスタードクリームパンも作れます。 こんな感じ。 今回はおからパウダーチーズ蒸しパンに載せました。 ミルキーです。 まとめ 「【1食15円】低カロリー全卵カスタードクリームの作り方」は食材費44円で3人前。 1人前で15円。 卵1個でこんなにできるのwってぐらい大盛になるのでコスパ良いです。 砂糖をエリスリトールに置き換えることで大幅にカロリーカットできます。 実質、糖質もかなり低くなるのでダイエット中にOKなカスタードクリームです。 常備している卵・小麦粉・牛乳がメインのお手軽レシピ• フライパンの中で混ぜて火を通せば完成する簡単調理。 砂糖をエリスリトールに置き換える事でダイエット中もOK 自家製カスタードクリーム。 卵・小麦粉・牛乳・砂糖というシンプルな材料でフライパン1つ、レンジでも簡単に数分で作れる意外と簡単で手軽な料理。 どうしても甘いものはダイエット中にNGなイメージありますが、砂糖をエリスリトールに置き換えるだけで大幅にカロリーカットできます。 今回は全卵を仕様し、フライパンで作る あっさりタイプ食費も体重も減るカスタードクリームの作り方をご紹介しました。 甘いものが食べたいけど痩せたい時、エリスリトールおすすめです。 和食から洋食、中華までオカズにも副菜にも使えます。 フォロー&最新情報はこちら 今後も美味しく簡単で安上がりなレシピやダイエット情報を更新します。 港区芝浦IT社長ブログにご興味ありましたら ・ ・して更新情報をお受け取りくださいね。 もちろん、 お友達や知り合いに紹介・シェアも歓迎です。 レシピ本の無料ダウンロードはこちら まずは無料ダウンロードからお気軽にどうぞ。 体重と食費を落とす自炊ダイエット本が出ました• 無理すると必ずしわ寄せが自分に返ってくる• 多少増減があっても気にせず継続が命• 人は気にしない、自分との勝負 港区芝浦IT社長こと田中啓之の著書、ほぼ自炊だけで50kg減量した私のダイエットレシピはKADOKAWAより全国書店やAmazonなどで発売中です。 本には ブログに公開していないレシピやダイエットの話も盛りだくさん。 ぜひ手に取って食べたいけど痩せたい時、参考になれば嬉しいです。
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