はじめに どうもキャンテです。 今回は初めての記事を書くので物足りないところもあるかと思いますが、暇な方は見ていってください。 まずネバーループというデッキタイプは回すことができる人が少なくあまりCS では母数が少ないデッキです。 しかし、理解を深めることで勝率が上がるデッキだと思っています。 このデッキの強み サーチ呪文によって、ラッキーナンバー、ファイナルストップをサーチできる。 有効トリガーが多くシールドトリガーからループに入ることができる。 この2点があげられます。 他のループデッキと違うところ 現在環境にいるループデッキで代表的なものは ドッカンデイヤーループ カリヤドネループ だと思います。 ではこれらのデッキとナウオアネバーループはどのようなところが違うのか見ていきましょう。 ドッカンデイヤーループ、カリヤドネループ これらのデッキの強い点 ループ速度が速い。 各対面の勝ち方 ドッカンデイヤーループ 勝率50~60% キーカード 本日のラッキーナンバー この対面は本日のラッキーナンバーがとても有効札であるためとにかく呪文サーチカードでラッキーナンバーを回収し、ループパーツが揃うまでwave ウェイブやナウオアネバー、サイクリカでラッキーナンバーを唱え続けていれば勝てます。 シータバーンメア 勝率75% キーカード エターナルガード、聖闘の精霊龍 セイント・カイザー、ブルーホワイトホール シータバーンメアにはシャッフが積まれているため呪文サーチカードでエターナルガードやブルーホワイトホールを回収しシャッフを除去することを意識しましょう。 赤白ビートダウン 勝率40~50% キーカード 聖闘の精霊龍 セイント・カイザー 最近、赤白系統にはオーリリアが積まれているため不利対面だと思っています。 しかし、オーリリアを出されても、聖闘の精霊龍 セイント・カイザーで除去することができるため覚えておきましょう。 またこの対面では盾からループに入ることが多いため手札管理は慎重に行いましょう。 カリヤドネループ 勝率80% キーカード 本日のラッキーナンバー、ファイナルストップ この対面は基本的にファイナルストップを唱えていれば勝てるため、ファイナルストップを唱え続けることを意識していれば勝てます。 しかし、カリヤドネループにはブラッディクロスが積まれているため、ループパーツが落とされることがあります。 その時はwave ウェイブで打点を揃えて殴るプランを取りましょう。 上記で述べたデッキの勝ち方を知っていれば勝率も上がると思うので覚えておきましょう。 無限耐久 このデッキが持っている強みである有効トリガーが多いことを活かした耐久です。 手札にナウオアネバー、サイクリカ墓地にブルーホワイトホールがある状態 ナウオアネバーを唱えサイクリカを出して戻します。 サイクリカの効果で墓地のナウオアネバーを唱え、ナウオアネバーの効果でもう一度サイクリカを出して戻しサイクリカの効果で墓地のブルーホワイトホールを唱えます。 これを相手のターン中に有効トリガーから行うことで耐久し続けることができます。 これは実戦でとても使うので覚えておきましょう。 まとめ この記事ではナウオアネバーを知らない人向けにして記事を作ってきましたが少しでもナウオアネバーというデッキタイプについて理解してくれたら幸いです。 デッキレシピ、各カードの解説の方は評判が良かったら追記させていただきます。 もし、質問などがありましたら cante08280616のDM で連絡お願いします。 ここまで読んでくれた方本当にありがとうございました。 追記 新環境について へータカラトミーくんサイクリカ許してくれたんだ ということでネバー作りたい人も多いと思うんでループ全部書きまーすと言いたいところなんですがもうすでにいい記事があるので宣伝しときます このネバーループを作った本人の記事なのでオススメです この殿堂発表を見て皆さんは何を思いましたか? 僕はネバー最強じゃね?とこの発表を見ていた時に思いました。 その理由は… レッドゾーンzの殿堂です。 レッドゾーンzの殿堂によって盾焼却もなくなり不利対面ではなくなりました! まだあります。 それは… ドルマークスの殿堂です。 ネバーループの不利対面であるランデスギミックが墓地ソからなくなるなめ有利対面へと変わりました。 この2枚が殿堂したことによってネバーループの不利対面が減ったのでより環境で戦いやすくなったと思ってます。 ということで新環境ネバーループが熱いんで是非握ってみてください 新環境採用候補 エターナルガード2枚目の枠 個人的にネバーループは39枚固定残り1枠 エターナルガードの2枚目 が自由枠だと考えています。 そこで自由枠候補を4つあげて見ました。 クリスタルメモリー 4tにサイクリカ持ってこれて5tにネバーサイクリカができるため 銀河MAX トリガー付きで有効トリガーを埋めれるのは文句なしで強い。 たまにミクセルをどかして盾埋めなんてこともできる レアレジ バーンメア有効札であるため ロジック系8枚目 3tに呪文回収できる確率が上がり何が盾落ちしてるかどうか見れるため 以上4枚 これらのカードの採用も検討中です。 また追記するかもしれないのでよければ投げ銭よろしくお願いします。
次のはじめに 圧倒的な防御力を誇るループデッキ【ネバーループ】。 極めて強力な能力を持ち、発売前から多くのプレイヤーに研究されていた《ナウ・オア・ネバー》を中核としたこのデッキは登場直後から結果を出し、順当に環境デッキの一角となりました。 かつては無限ドローから 《水上第九院 シャコガイル》につなげるシンプルなコンボだったのですが、研究がさらに進んだことによりデッキ内のトリガー比率を限界まで上げ、代わりに非常に長大なループコンボを採用したスタイルが主流になっています。 ビートダウン系統のデッキに対してめっぽう強く、これからも無視することのできない存在となるであろう【ネバーループ】について詳しく解説していきます! 【ネバーループ】とは 【ネバーループ】は《ナウ・オア・ネバー》と 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の無限詠唱コンボを核としたループデッキです。 この2枚と 《ドレミ団の光魂Go! 豊富なシールドトリガー、 《音感の精霊龍 エメラルーダ》を利用した無限シールド回復コンボの採用により、直線的な攻撃を仕掛けてくるデッキに対しては無類の強さを発揮します。 極めて高い防御力を持ったループデッキです。 【ネバーループ】のサンプルデッキレシピ 【ネバーループ】デッキの回し方 1、サーチ・ドローカードでパーツを集める! 【ネバーループ】を行うためには、 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》《ナウ・オア・ネバー》 《サイバー・I・チョイス》 《ドレミ団の光魂Go! 》の4枚のパーツが必要になります( 《ドレミ団の光魂Go! 》は墓地にあっても良いですが)。 これは必要パーツ数としては多い部類であり、マナにパーツを集められる【ネイチャーループ】などと比べると準備がやや難しいです。 それらのパーツをしっかり揃えられるよう、序盤は 《ヘブンズ・キューブ》 《ロジック・キューブ》 《ロジック・スパーク》で呪文のサーチを行います。 これらはすべて同じ効果ですが、 《天使と悪魔の墳墓》対策に2枚ずつばらして投入しています。 【ネバーループ】のループ開始は、相手の攻撃が絡まなければ基本5~6ターン目と、現在活躍するほかの環境デッキと比較すると少し遅めです。 単純な攻撃を仕掛けてくる相手はシールドトリガーからループに入れるケースも多いのでこのキルターンの遅さはあまり気にならないのですが、ループデッキやトリガー封殺手段を持っている相手と戦う場合にはフィニッシュターンの違いが明確に有利不利を分けてしまうので、相手の妨害を行うことが重要になります。 《ファイナル・ストップ》で呪文を止め、引けている場合には《「本日のラッキーナンバー!」》を使って相手の動きを制限してしまいましょう。 ただし、ループパーツが全く足りておらず、少し相手を足止めしても動きの制限が解けるころまでに揃う見込みがないという場合には相手へのロックを諦めてパーツ探しを行ったほうが良い場合もあります。 「今すぐには負けないようにする」ことも重要ですが、「最終的に勝てる状況を作り出す」ということはそれ以上に大切です。 相手の妨害と自分の動きを強めることのバランスを取りながらプレイするカードを決めましょう。 3、ループ開始!無限ドローからロングコンボを決めろ!! マナとパーツがたまったら、いよいよループ開始です。 ループの流れは「無限ドローループ」「 《遣宮使 ネオンクス》を出す工程」「《遣宮使 ネオンクス》の能力を無限にストックするループ」「フィニッシュループ」の四段階が存在します。 複数のループを組み合わせて勝利に向かう非常に長大なコンボなので、一つずつ確認しながら覚えていきましょう。 》各1枚ずつ(ただし 《ドレミ団の光魂Go! 》は墓地にあってもよい と5マナです。 それでは、無限ドローのループ手順を解説します 1、《ナウ・オア・ネバー》を使用し、 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の登場時効果を待機する。 2、 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》 の効果で墓地にある《ナウ・オア・ネバー》を使用し、 《サイバー・I・チョイス》の登場時効果を待機する。 3、 《サイバー・I・チョイス》の効果を使用し、《ドレミ団の光魂GO! 》を使用。 効果でドロー+呪文使用を選択し、《ナウ・オア・ネバー》使用。 4、《ナウ・オア・ネバー》の効果で 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の登場時効果を待機。 5、 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の効果で墓地から《ナウ・オア・ネバー》を使用。 6、《ナウ・オア・ネバー》の効果で再び 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》登場時効果を待機。 (《ナウ・オア・ネバー》は手札に戻る) 7、 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の効果で墓地から 《ドレミ団の光魂Go! 》を使用。 8、 《ドレミ団の光魂Go! 》効果でドローして《ナウ・オア・ネバー》を使用。 9、1に戻る。 場に並ぶクリーチャーは変わりませんが、 《ドレミ団の光魂Go! 》のドロー効果により無限に手札を増やすことができます。 一見非常に要求値が高いように見えますが、無限ドローの後なのでほとんど揃っているはずです。 1枚積みのコンボパーツが墓地に落ちていれば無限ドローの前に 《目的不明の作戦》や 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》で山札か手札に戻しておきましょう。 シールドに落ちている場合は 《ナウ・オア・ネバー》で 《音感の精霊龍 エメラルーダ》や 《黒神龍ブライゼナーガ》を出し入れして探すことも可能です。 キーパーツをマナゾーンに置かないようにご注意を! 無限ドローループの8.の《ナウ・オア・ネバー》の効果で 《サイバー・I・チョイス》を場に出して手札に戻したところから、記述を開始します。 1. 《サイバー・I・チョイス》の効果で手札から 《目的不明の作戦》を唱えて墓地から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて山札の下へ。 効果で 《サイバー・I・チョイス》の登場時効果を待機する。 2. 《サイバー・I・チョイス》の効果で手札から《ドレミ団の光魂Go!》を唱えて1ドローして手札から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》 の登場時効果を待機する。 3. 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の効果で墓地から 《目的不明の作戦》を唱えて墓地から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて山札の下へ。 効果で 《サイバー・I・チョイス》 の登場時効果を待機する。 4. 《サイバー・I・チョイス》の効果で手札から《遣宮使 ネオンクス》をバトルゾーンに出す(サイバー・I・チョイスは「S・トリガーを持つカード」を使用できるので、呪文面がトリガーを持っている《遣宮使 ネオンクス》をクリーチャーとして使用できます)。 5. 《遣宮使 ネオンクス》の効果で山札の一番上から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて 《サイバー・I・チョイス》の登場時効果を待機する。 6. 《サイバー・I・チョイス》の効果で手札から 《目的不明の作戦》を唱えて墓地から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて山札の下へ。 効果で 《サイバー・I・チョイス》の登場時効果を待機する。 《サイバー・I・チョイス》の登場時効果で手札から《遣宮使 ネオンクス》をバトルゾーンに出す。 これで、山札を《ナウ・オア・ネバー》二枚に固定したうえで《遣宮使 ネオンクス》がバトルゾーンに2体残ります。 1.《遣宮使 ネオンクス》の効果で山札の一番上から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて 《サイバー・I・チョイス》の登場時効果を待機する。 2.《サイバーI・チョイス》の効果で手札から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて《I・チョイス》の登場時効果を待機する。 3.これを2回繰り返し、墓地に合計3枚《ナウ・オア・ネバー》を貯める。 最後の《ナウ・オア・ネバー》では 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の登場時効果を待機する。 4. 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の効果で墓地から 《目的不明の作戦》を唱えて墓地から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて山札の下へ。 効果で 《サイバー・I・チョイス》の登場時効果を待機する。 5. 《サイバー・I・チョイス》の効果で手札から 《目的不明の作戦》を唱えて墓地から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて山札の下へ。 効果で 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の登場時効果を待機する。 6. 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の効果で墓地から 《目的不明の作戦》を唱えて墓地から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて山札の下へ。 効果で 《サイバー・I・チョイス》の登場時効果を待機する。 7.《サイバーI・チョイス》の効果で手札から 《ネオ・ブレイン》を唱えて2枚ドロー。 ここまでの過程で山札が《ナウ・オア・ネバー》で固定されているため、《ナウ・オア・ネバー》2枚を引きつつ《遣宮使 ネオンクス》の「ブレイン」を唱えた時の効果が2体分ストックする。 8.《遣宮使 ネオンクス》1体の効果で山札の一番上から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて 《サイバー・I・チョイス》の登場時効果を待機する。 9. 《サイバー・I・チョイス》の効果で手札から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて 《サイバー・I・チョイス》を出して戻す。 これを2回繰り返し、墓地に3枚《ナウ・オア・ネバー》を貯める。 《サイバー・I・チョイス》の効果で手札から 《目的不明の作戦》を唱えて墓地から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて山札の下へ。 効果で 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の登場時効果を待機する。 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の効果で墓地から 《目的不明の作戦》を唱えて墓地から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて山札の下へ。 効果で 《サイバー・I・チョイス》の登場時効果を待機する。 《サイバー・I・チョイス》の効果で手札から 《目的不明の作戦》を唱えて墓地から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて山札の下へ。 効果で 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の登場時効果を待機する。 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の効果で墓地から 《ネオ・ブレイン》を唱えて2枚ドロー。 ここまでの過程で山札が《ナウ・オア・ネバー》で固定されているため、《ナウ・オア・ネバー》2枚を引きつつ《遣宮使 ネオンクス》の「ブレイン」を唱えた時の効果が2体分ストックする。 1に戻る。 これを繰り返すことで、《遣宮使 ネオンクス》の「自分の山札の上から1枚目を墓地に置く。 それが呪文なら、コストを支払わずに唱えてもよい。 」という効果が無限にストックできます。 この時点で山札は《ナウ・オア・ネバー》4枚になっています。 1. 《サイバー・I・チョイス》の効果で手札から《ライブラ・シールド》を唱え、両者の山札の一番上のカードがシールドに加わる(こちらのシールドには《ナウ・オア・ネバー》が加わる)。 2.ストックされた《遣宮使 ネオンクス》の効果を1つ使って山札の一番上から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて 《音感の精霊龍 エメラルーダ》の登場時効果を待機する。 3. 《音感の精霊龍 エメラルーダ》の登場時効果で先ほどシールドに加えた《ナウ・オア・ネバー》を手札に加え、S・トリガーとして使用。 効果で 《サイバー・I・チョイス》の登場時効果を待機する。 4. 《サイバー・I・チョイス》の登場時効果で手札から 《目的不明の作戦》を唱えて墓地から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて山札の下へ。 効果で 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の登場時効果を待機する。 5. 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の登場時効果で墓地から 《目的不明の作戦》を唱えて墓地から《ナウ・オア・ネバー》を唱えて山札の下へ。 効果で 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の登場時効果を待機する。 6. 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の登場時効果で墓地から《ライブラ・シールド》を唱える。 両者の山札の一番上のカードがシールドに送られる(こちらのシールドには《ナウ・オア・ネバー》が加わる)。 7.2.~5.を行う。 の《ナウ・オア・ネバー》では 《サイバー・I・チョイス》の登場時効果を待機する。 8.1. に戻る。 この過程を繰り返すとこちらの山札を回復しながら《ライブラ・シールド》が無限に使用され、相手だけがライブラリアウトします。 これが【ネバーループ】の手順と目的になります。 非常に長い手順のコンボなので、一人回しで何度か練習してスムーズにループの証明ができるようにしておきましょう。 時間切れで負けてしまっては元も子もありません。 *エメラルーダで無限耐久! 速攻デッキを完封せよ! このデッキの非常に強力なコンボとして、《音感の精霊龍エメラルーダ》を使用した無限耐久コンボがあります。 これは、1度成立すると呪文ロックなどの対抗手段を持たないデッキ(【零龍ギャスカ】【モルトNEXT】など に対して絶対に負けなくなるというものです。 必要パーツは《ナウ・オア・ネバー》 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》 《音感の精霊龍 エメラルーダ》の3枚です。 それでは早速説明していきます。 1、《ナウ・オア・ネバー》を使用。 効果で 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》をバトルゾーンに出す。 2、 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》効果で《ナウ・オア・ネバー》を使用。 効果で 《音感の精霊龍 エメラルーダ》 を場に。 3、 《音感の精霊龍 エメラルーダ》 効果で《ナウ・オア・ネバー》をシールドに埋める。 たったのこれだけです。 相手がシールドをブレイクすると、《ナウ・オア・ネバー》がトリガーして1に戻ります。 有効トリガーの数が非常に多いのでもともと速攻デッキには大幅に有利ですが、このギミックは中でも非常に強力な武器となります。 【ネバーループ】デッキの強化方法 追加の妨害手段!《奇天烈 シャッフ》 【ネバーループ】は呪文主体のループデッキです。 さらに言うと、《ナウ・オア・ネバー》がなければまともに機能しないデッキです。 その《ナウ・オア・ネバー》含め大半の呪文を腐らせるのが 《正義の煌き オーリリア》です。 《正義の煌き オーリリア》 のラビリンスが起動した場合、【ネバーループ】側にできることはほとんどありません。 《ドレミ団の光魂Go! 》は使用可能ですが、全てタップしたとしても返しのターンにできるアクションはなく、警戒すべきは 《サイバー・I・チョイス》からの《天命龍装 ホーリーエンド》くらいのものです。 それに対しても、他のクリーチャーを並べることで攻撃誘導によって 《正義の煌き オーリリア》を守れます。 《奇天烈 シャッフ》も「5」を宣言することで同じような効果を発揮します。 《音奏 プーンギ》などのコスト上昇系カードでは根本的な解決はできませんが、これらの封殺系カードによって【ネバーループ】は瓦解します。 まとめ 【ネバーループ】は間違いなく強力なデッキではあるものの、そのベクトルは偏ったものです。 シンプルな攻撃を繰り出す相手にはほぼ負けることは無いものの、自分よりも動きの速いループなどに対してはいかんともしがたい不利がついてしまう。 このデッキを使う上で大切なのは、プレイングもさることながら【ネバーループ】が活躍できる環境であるかどうか見極める力です。 それをピタリとあてることができれば、このデッキはどんな攻撃も通さない最強の楯となってあなたに勝利をもたらしてくれること間違いなしです!!.
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その後カードを1枚引く。 ナウ・オア・ネバー SR 水文明 5 呪文 S・トリガー コスト7以下の進化ではないクリーチャーを1体手札からバトルゾーンに出してもよい。 その後、そのクリーチャーを手札に戻す。 クリーチャー面はでするで、呪文面はでコスト7以下の非進化クリーチャーを手札からて、手札に戻す能力を持つ。 呪文面はcipを持ったクリーチャーを手軽に使い回すのに役立つ能力。 「このクリーチャーがバトルゾーンを離れた時」の能力を持ったクリーチャーを踏み倒すのも良い。 他のカード、デッキとの組み合わせ [ ] 普通に、、などのパワー能力を使うだけでも強力だが、せっかくならば相性のいいカードと組みたい。 この自体がの面を持つので、メインデッキをドラゴンで固めるデッキビルディングと相性が良い。 そちらの呪文でこちらを3ターン目に唱えることができることを考えると、5というのは構築によっては軽すぎるとも言える。 cipの大量のだけをやって、ターンの終わりにマナを削るを被ることなく、だけ使える。 俗に言うである。 フルスペック状態のの2枚分の増加量。 さらに1枚の手札消費で済むのでを2枚消費するより手札に優しい。 、 自分も含め、味方にを与えるため、が無効化される(後者は確定ではないが)。 これらを踏み倒すのも良し、これらがバトルゾーンにいる状態でクリーチャー(後者は)を踏み倒すのも良し。 のがある時のみ、を無効化できる。 cipは呪文の解決中に割り込めないため、のない状態で出しても、cipを解決する前にバウンスされる点には注意。 この呪文を唱えた時に《タイガー・レジェンド》を出して戻した後、cipで1回でもに勝てれば、もう一度バトルゾーンに《タイガー・レジェンド》を出すことができる。 今度はバトルゾーンを離れない。 呪文面と相性が良い。 あらかじめ《スペルサイクリカ》で唱えたい呪文(ここではとする)を墓地に用意しておく。 《ナウ・オア・ネバー》を唱えて《スペルサイクリカ》を出して戻す。 《スペルサイクリカ》の能力で《ナウ・オア・ネバー》を墓地からもう一度唱えて、《スペルサイクリカ》を出して戻す。 《ナウ・オア・ネバー》が手札に戻る。 《スペルサイクリカ》の能力で墓地にある《英知と追撃の宝剣》を唱える。 こうすれば、事実上5コストで自分の 手札を一切減らさずに、墓地の《英知と追撃の宝剣》を枚唱えながら回収できる。 呪文面は、、に次ぐを持った踏み倒しカードとして活躍できる。 クリーチャー面も、、、このカードの呪文面で出せるため、のような役割もこなせる。 であるため、当然採用が検討できる。 、も入るため、大いに活躍が期待できる。 呪文側で《ガチロボ》のを5マナの時点で使える。 次のターンには手札に戻された《ガチロボ》を1マナチャージすれば召喚でき2度目のcipも狙える。 さらにクリーチャー側が《ガチロボ》での「コスト7クリーチャー」枠として役割がある。 も《ガチロボ》の大量展開と噛み合っている。 S・トリガー付きなのでシールドでこれ本体かが捲れさえすればどんなに早いターンでもカウンターできる。 7軸ゆえに採用クリーチャーすべてが呪文側のコスト圏内だが《ガチロボ》以外では強力なcipを持ったクリーチャーは少ない。 一応《ガチロボ》ではコスト7進化は踏み倒せるがこちらはコスト7進化は踏み倒せないので注意。 面ができる7コストのドラゴンなので、で出せて元になる上に、いざという時にはをすることに貢献する。 呪文面と相性が良い。 呪文面でを出して戻す。 でに落ちた呪文面を唱える。 墓地から唱えた呪文面でを出して戻す。 GR召喚してマナを6枚アンタップ。 こうすれば、事実上5マナでが空になるまですることができる。 また、5マナ使って6枚マナをアンタップするため、アンタップマナの生成にも使える。 超GRの残りがとという状況を作れば、が許す限りすることができ、事実上相手に全を浴びせることができ、事実上無限にができる。 最後に増えたGRクリーチャーと、によるを活かしてで安全に勝つのが吉。 [ ] 《ナウ・オア・ネバー》と、、を使えばループができる。 (>) その他 [ ]• 元々このようなクリーチャーを出し入れできるカードはで悪用されがちという事は既にや、が証明しており、実際前評判通り無限ループに活用される事となった。 元になったドラゴンはだが、同じドラゴンが由来のリメイクカードにはが存在する。 種族も全く同じ。 アニメ「デュエル・マスターズ!! 」36話ではが戦で使用。 クリーチャー面でとをタップし、その後も2体でした。 関連カード [ ]• 収録セット [ ]• illus. 《ナウ・オア・ネバー》でをバトルゾーンに出しました。 《ナウ・オア・ネバー》の効果でを手札に戻すのと、の「このクリーチャーがバトルゾーンに出た時」の効果を解決するのはどちらが先ですか? A. 《ナウ・オア・ネバー》の一連の効果処理を解決するのが先です。 が手札に戻った後で「このクリーチャーがバトルゾーンに出た時」の効果を解決します。
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