パチスロ北斗の拳天昇の天井恩恵や期待値・狙い目ややめどきハイエナゲーム数を解析! パチスロ北斗の拳天昇で天井狙いをするために、• 天井恩恵• 天井期待値 について調べました。 天井恩恵や期待値 北斗の拳天昇の天井恩恵はこちらです。 天井G数• ここで敵を3体倒せばAT当選ですが、倒せなかった場合はATには突入しない点に注意しましょう。 倒せなかった場合は有利区間を引き継ぎ 次回天井200Gのチャンスモードへの移行が濃厚となるため恩恵としては十分ですね! 恩恵を受けるのはスルー回数が奇数の方が天井としては狙いやすいです。 天井は有利区間が継続しているか否かで次の天井が有利になるか決まります。 有利区間が継続している場合、• 200ゲームのゾーン当選率が優遇• AT突入率が優遇 とメリットがあるため、低いゲーム数でも恩恵を受ける事が可能です! スポンサーリンク 天井狙い目ゲーム数 北斗の拳天昇で天井狙いのゲーム数をまとめました。 通常Cの可能性もありますし、天井狙いは非常にしやすい台です。 そして前回天井だった台には注目です! 前回天井でATに入らなかった台が捨ててあったら確保しましょう。 有利区間を引き継ぎ天井が200ゲームとなっているため、それ以前であれば何ゲームでも拾うようにしましょう。 有利区間ランプはこちらです。 ここでの激闘ボーナスに繋がるケースが周りの台を見ても非常に多く感じました。 私が一日回して456確定を出したのですが、 高設定だったら400のゾーンを抜けたのは一回だけです。 周りの低設定は抜けた台ももちろんありますが、一日通してだったら400ゾーンの方が多い位でしたね。 解析待ちではありますが、もう少し天井狙いのゲーム数を下げても良いかと思っています。 スポンサーリンク 天井狙い目ゲーム数は有利区間が継続しているか否かで見極める 天井狙いで300ゲームとしましたが、こちらは偶数スルーの場合です。 スルーとはATに突入したかどうかです。 スルーが、• 天井狙いの場合はこれを加味して打つようにしてください。 天井狙いのやめどきやハイエナのゲーム数 北斗の拳天昇のやめどきに関しては、AT後100Gはポイントの獲得率が優遇され、引き戻し期待度が高いゾーンなので様子見をするようにしましょう。 ただし有利区間がリセットされている場合は即やめでokです。 プラス前回天井だった場合、有利区間が引き継がれチャンスモードへ移行します。 逆に捨てている台を拾うことが出来たらラッキーなので、確保するようにしてくださいね! プラス上記のスルーにも注目しましょう。 もし天井狙いで打っていて、天井到達以外にも有利区間が継続している場合はやめないようにしてください。 継続している場合は200のゾーンだったりAT突入が優遇されています。 他は深くても400ゲーム止まり。 ATには一回スルーしたとしても有利区間継続で次には絶対に当たる位でした。 なので天井狙いが出来る=低設定? の可能性が高くなるだろうなと改めて思いました。 なので有利区間継続を見極めたらやめるで今は立ち回るべきですね。 低設定の挙動を見ると、400ゲームでの当たりは多いものの有利区間継続でもATに繋がらないパターンも多く見られました。 基本スペックや型式・筐体画像 機種名 北斗の拳 天昇 メーカー タイヨーエレック サミー系 仕様 AT 6号機 AT純増 約6. みたいなことは起こらないのでストレスフリーで打つことが出来ます。 Pひぐらしのなく頃に~廻~319ver. バイオハザード リベレーションズ2• 南国育ち デカパトver. PA海物語3R2• 蒼穹のファフナー2 Light ver. ガラスの仮面• 笑ゥせぇるすまん ドーンといきまSHOW• 新鬼武者 狂鬼乱舞 Light Version 1月20日• ウルトラ6兄弟• ビッグドリーム2激神• ほのかとクールポコと、ときどき武藤敬司 2月3日• 花の慶次~蓮• 魔法少女リリカルなのは -2人の絆-• 怪盗おそ松さん• 闘将覇伝• P春夏秋冬 2月17日• 弾球黙示録カイジ沼4 カイジVer. マクロスデルタ V-ラッシュver. P地獄少女四• 蒼天の拳 双龍• GOD EATER-ブラッドの覚醒 3月2日• G1優駿倶楽部• PアクエリオンALL STARS• P真・黄門ちゃま 3月16日• PヤッターマンVVV.
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編集部員3号です。 業界人と会うとよく「今、何打ってんの?」と挨拶代りの常套句が飛び交いますが、小生はこう答えています。 北斗天昇と。 まぁ、実際にはマイジャグだったり新台だったりとその日その日に応じて変化しますが、最近よく狙っているのが北斗天昇なので真っ先にこう答えています。 「なぜ今北斗天昇?」という声もあれば、「いい店知ってんだね」と同意する声も。 北斗天昇の特性というか旨味を知ってる人ほど頷いてくれます。 そう、狙う理由は至ってシンプル。 勝てるから。 ようやく勝てるようになってきたから。 ようやくというように、11月頭の導入期は散々でした。 導入初日に特攻し、隣のレインボーを横目にAT引けず退散。 落ち葉のように諭吉が散っていきました。 それから何度も挑み続けたわけですが、銅トロフィーに惑わされ気付けばマイナス域のまま夕方とか、何台か巡って高設定にたどり着くもチャラとか、そんなんばっかり。 そんなんだから、去年の負け頭だったりするわけです。 好転したのは今年に入ってからでしょうかね。 11月の導入第2弾、12月の導入第3弾と市場シェアが高まり、それに伴い設定状況も良好になったように感じたんですが、なぜかうまく立ち回れなかったんですよね。 エース候補として大量導入されたわけですから、ホールも丁寧に使ってくれるだろうとポジティブに考え積極的に攻めたんですが、結果は付いて来ず。 モヤモヤした毎日を過ごしていました。 なんかちょっと足りないけど悪くはなさそうとズルズル打ち続け、結果が見えた頃には時間とお金を浪費。 連日そんな展開に、凄く後悔。 銅トロフィーが早々に出て、結局それ以上の示唆なし。 結果、ほぼ設定2。 これが地味に痛い。 だったら設定1でATをもぎ取り一撃1000枚超を夢見るほうがいい。 でも、やっぱりね、高設定を確信しながら終日ブン回したいんですよ。 別に高設定で500枚浮きとかでもいいんです。 高設定を打ったという誇らしい実績があればいいんです。 語れる結果があれば十分なんです。 そんないろんな感情を乗り越え今に至ったわけですが、当初大嫌いだった北斗天昇が、どうしてこれほど打つようになったのか、ゲーム性なり実戦経験なりを振り返りつつ自分なりの解釈を説明していきたいと思います。 北斗天昇が登場したのは2019年11月5日。 ゲーム性は、3戦突破すればATという「星矢やリゼロの流れを汲む」トレンドのシステムです。 2019年3月4日に導入されたリゼロは、1G純増約8枚という驚異的なスピードでプレイヤーを魅了しました。 4号機時代は1G純増10枚なんていうのは当たり前でしたが、それは20年前の話です。 5号機から打ち始めたプレイヤーはこれほどの出玉スピードを体感したことはありません、と言いたいところではありますが、例えばノーマルタイプのボーナス中は1G純増13枚だったりしますんで、1G純増8枚以上のスピードは体感済みです。 けど、やっぱり違うんですよね、ATとボーナスでは。 ATとボーナスの違いは何かと考えると、上乗せがあるかないか。 これでしょう。 ATには上乗せがあることによってどこまでも期待感が増していきます。 厳密には有利区間という制限があるため、リゼロの場合300G継続くらいがMAXです。 300G継続のエンディングなんてそうそうお目にかかれるものではありませんが、それでも1G純増13枚のボーナスが通常24Gしか続かないことを考えると、リゼロは最低でも40G以上でスタートしますし、うまいことやれば100G以上を持ってATをスタートさせることができます。 さらに消化中にゲーム数上乗せも発生し、特化ゾーンやら何やらで期待感は加速していきます。 そのときの高揚感こそがAT機の最大の魅力でしょう。 さて、リゼロの人気で一気に高純増機が正義みたいな雰囲気になりましたが、現状ホール関係者からは高純増機は毛嫌いされています。 それは稼働がイマイチだから。 出るときは早い反面、通常時はかったるく間延びしやすい。 それゆえ一発勝負に成り下がってしまい、ATに突入させたら即ヤメなんてことも多く見られます。 旧特定日のようによほど高設定が期待できる状況でなければ朝から終日稼働なんてのも期待できない現状です。 6号機の規制緩和で獲得した高純増ATシステムではありましたが、登場から約1年が経過した今となってはゲーム性の1つだよねという状況まで評価は下がりつつあります。 しばらく晴天が続くと思われたこの高純増トレンドに雲がかり始めたのは、5月のリゼロ増台あたりからでしょうか。 そしてその後、7月のリゼロ増台、9月のリゼロ増台(ラスト)あたりで、薄日すら見えなくなったように感じます。 半年持ったから十分じゃないかという意見も聞こえたように、春にリゼロが登場していなかったらパチスロ市場がどうなっていたか不安しかありませんが、あれほどの勢いがあったリゼロが急失速したのはかなり意外でした。 そして、そのリゼロを参考に機械を開発していたメーカーはさぞ想定外だったことでしょう。 北斗天昇が登場した11月は、すでにリゼロブームは終焉を迎え、各社から登場する新機種に次を期待する雰囲気となります。 当然ブランド力のある北斗もその筆頭でありましたが、リゼロと同系統のシステムゆえ不安視もされていました。 例えば、リゼロは通常時ひたすら白鯨戦を待ちます。 白鯨戦には規定ゲーム数の消化で突入するので、有利区間移行時に深いゲーム数が選択されればひたすら耐え忍ぶしかありません。 厳密には、通常時からのAT直撃やゼロからルーレットからのAT直撃、体操からの白鯨直撃なども薄くはありますが、ほんとに薄いので基本ゲーム数待ちのシステムです。 ただ、それだとあまりにも単調すぎるので体操というスパイスを効かせ、退屈しがちな通常時に刺激を入れているわけです。 北斗天昇だとどうでしょう。 リゼロで言われる200Gまでの無抽選状態などは存在せず、50GからはCZ「断末魔ゾーン」が期待できますし、展開によっては100G以内にCZ「世紀末ゾーン」に突入することも可能です。 ご存知の通り、 北斗天昇は「同一有利区間内、激闘ボーナスが2回1セット」になっています。 設定変更後など非有利区間からスタートし、1G程度で有利区間へと移行しますが、有利区間移行後は激闘ボーナス1回目は敗北でも有利区間は継続し、激闘ボーナス2回目の敗北で有利区間は終了となります。 そこで非有利区間へと移行し、また1G程度で有利区間へと移行します。 そして、ここで覚えておきたいのが、非有利区間に移行するのは激闘ボーナス2回目終了時だけじゃなく、AT終了時も同様ということです。 なので、激闘ボーナス1回目でATに繋がった場合はそのAT終了後に非有利区間に移行しますし、通常ゲーム中に推定1〜2万分の1のAT直撃を引いたときもそのAT終了後には非有利区間へと移行します。 先ほどの「50Gから断末魔ゾーン突入のチャンス」という話ですが、有利区間移行直後はこの50Gからの断末魔ゾーン突入はかなり薄いと考えられます(実戦での目撃例わずか)。 なので、有利区間移行直後は無抽選ゾーンなのかと言うとそうでもなく、断末魔ゾーンが規定ゲーム数を契機に突入するのに対し、世紀末ゾーンは世紀末ポイントを1000Pまで貯めればいつどこからでも突入することができるゆえ早い段階で世紀末ゾーン突入なんてことも十分ありえます。 世紀末ポイントの特化ゾーン「七星チャージ」には、有利区間移行時・30G前後消化時・100G前後消化時・レア役で当選など常に突入が期待でき、例えば有利区間移行時と30G前後消化時の突入で世紀末ポイントを大量獲得できれば早々に世紀末ゾーンに突入することも可能です。 強チェリーは七星チャージ確定ですし、まとめて強チェリーを引くことでも世紀末ゾーンを手繰り寄せられます。 個人的には110Gが世紀末ゾーンの最速記録ですが、周りではもっと早い突入を目撃しています。 そんな2つのCZが通常時のアクセントとなり、その自力感こそがリゼロとの大きな違いです。 間持ちがいいと言いましょうか、定期的な刺激と突然の刺激があるため、通常時はあまり退屈しません。 断末魔ゾーンの煽りがフェイクだったとしてももうすぐ世紀末ゾーンだなぁとか、世紀末ゾーンをスカっても次の400G台はモードの天井かもしれないとか、いろいろと考えさせられる材料があるため退屈とは無縁なんですよね。 そして、この手の機種で大事だなと思っているのが 設定示唆演出の出やすさ。 この点は北斗天昇もリゼロも共通していて、かなり出やすくなっています。 設定の不確定さが稼働不振につながり、恐怖心がホールから足を遠ざけるため、安心感や期待感というのは非常に重要だなと感じています。 ただ、北斗天昇とリゼロではその後の解釈がちょっと違います。 等価交換店の場合、小生は通常営業の最高設定は4だと考えています。 当然、力を入れている機種や出率の高い低いなど多少上下する要素はあるとは思いますが、基本路線は最高4とネガティブに捉えています。 戦地での判断はシビアであるほど生きて帰る確率が高くなりますし、何より無駄玉は撃ちたくありません。 撃たれる覚悟がないのに打ちに行ってるから当然慎重です。 で、その設定4の出玉率ですが、オフィシャル値だと、リゼロが103. 9%、北斗天昇が105. どちらも出現率激低のプレミアムを含んでいますので、当然それを引けない多くの場合はこれ以下の期待出率に下がりますが、実戦上、北斗天昇の設定4濃厚台を閉店まで打ってもプラスで終われることが多いんですよね。 リゼロはその逆のイメージなのに。 5%の差が大きいとは思いつつも、なんなんでしょうね。 なので、北斗天昇のほうは設定4とわかっても閉店まで打ち続けるようにしています。 一方、リゼロは偶数設定示唆が出て、4以上が確定しても6じゃないと思ったらヤメます。 それだけリゼロの4は恐怖との戦いです。 鏡の4も同じイメージですかね。 大都技研の設定4って微妙なんですよね。 恐怖に対する見返りが少なく、勇気を持って打ち続けたけどマイナス報酬とか。 経験値は得られても心とお腹は満たされない。 そんな印象なんですよ、大都技研の設定4というのは。 一方、北斗天昇は優良児。 期待を裏切ることなく安定的にいい成績を残してくれます。 高設定狙いで結果的に設定4だったとしても閉店まで粘りますし、恐らくそこに4が入ると思われるときには朝イチから狙うこともあります。 掲載の実戦データがその一例です。 ただ、煽りは弱いので、ライバルはほぼいません。 ほぼいないけど、いつも同じように狙う人が1人だけいてこれが同じような台選びをしてくるからちょっとやっかいだったりします。 まぁ、毎回同じような日に同じシマのデータを見ていれば、絞り込めるのは当然ですから。 北斗天昇はデータからある程度設定が見える点で重宝しますが、同時にライバルも増えるため店選びが最重要と考えます。 この日はそのライバルが先に入店し、本命台へ。 それを見てこちらは他機種のリセ狙いからスタートし、その後しばらくは休憩コーナーで待機。 ほかに北斗天昇を打つ人はいませんから、焦る必要もないわけです。 この北斗天昇、打ち始めたらとりあえず1時間程度は目の前の台と向き合い続けなければいけないので、最初の台選びが重要です。 昨年の敗因の1つが朝イチ台の精度だったため、そこに改善の余地があると今年に入ってからより慎重な台選びを心掛けるようになりました。 1時間くらい待ったでしょうかね。 ライバルの本命台が450G手前の激闘ボーナス失敗、その次も450G手前の激闘ボーナス失敗というのを見て、対抗台を打ち始めます。 「同一有利区間内、激闘ボーナスが2回1セット」というのは先ほど説明しましたが、設定6は激闘ボーナス1回目でATに繋がりやすいと考えられます。 激闘ボーナスが当たるまでの昇舞魂のストック具合や激闘ボーナス中の展開にもよりますが、え?ここで勝っちゃうのという場面での勝ちが多いように感じます。 設定5は激闘ボーナス2回で確実にATに繋げたい。 そしてATに突入したらATレベル2を祈り一撃での大量獲得に期待という感じ。 設定4はなるべく激闘ボーナス2回でATに繋げたい。 ハラハラドキドキの展開が多く、北斗天昇の醍醐味を味わうには最適な設定かと。 スリルと報酬のバランスが一番いいと勝手な解釈しています。 だって設定6は激闘ボーナス勝って当たり前、負けるとイラっとし、2スルーしようものなら怒りがこみ上げてきますから。 早い激闘ボーナスはそれだけ昇舞魂が貯まってませんしね。 高設定でもありえるし、今回の推定設定4のデータでも3回遭遇しています。 この日、本命台で朝イチに発生したパターンです。 高設定でもこのパターンが出る可能性はあるでしょう。 けれど、高設定のデータをこれまで見ていてその割合はかなり低いと思われるので一度でもこのパターンが出たらヤメを意識し始めます。 よほど根拠のある狙い台とか、設定示唆要素が強いとかなら話は別ですが。 650G手前まで育てたので激闘ボーナス突破を願いますが、それが叶わず敗北となることはまぁよくあります。 高設定、特に設定6でもこのパターンが発生したのを目撃したことがあるので、以後注意しつつも続行としています。 もし1日に2回このパターンが発生したら即ヤメするかなぁ。 また、北斗天昇はリゼロと違って 「設定変更後の理不尽な展開がない」 と個人的には思ってるので朝イチからサンプルに加えていいと思っています。 そんな流れで、本命台はナイと判断し対抗台を打ち始めます。 打ち始めたら「激闘ボーナス2回の動向」に注目するわけですが、幸先よく1回目の激闘ボーナスがATへと繋がります。 まずここでテンションアップ! ATレベル割合 設定 レベル1 (平均760枚) レベル2 (平均1200枚) レベル3 (平均2350枚) 1 48. 1200枚くらいまで伸びればATレベル2、900枚以下で終わるようならATレベル1と判断します。 この日、AT1回あたり獲得枚数は最大992枚と、恐らくすべてATレベル1だったように思います。 推定設定4ですし。 そんな1発目のATは767枚。 まぁこんなもんかと思っていると、まさかの金トロフィーが出現。 このゲーム数での出現率は1%。 そんな薄いところをを引き当てるとはね。 それよりも、予想していた台に設定が入っていたというこの事実。 立ち回りの自信につながります。 あとは閉店までブン回すのみ。 願わくば設定5or6で。 激闘ボーナス・AT終了時のトロフィー出現率 (1〜1000G消化時) 設定 銅 銀 金 キリン柄 虹 2 15. 青文字セリフで負けたりと、アシストが働き勝たせようとしているなぁというのを実感しやすい。 最終的な予想は設定4。 銅トロフィーが4回出たのはさておき、金トロフィーが3回出たので、恐らく設定4でしょう。 それより上の確定演出が出なかったしね。 北斗天昇のいいところは終日打ち切ると設定が高確率で見えるところ。 特に終盤のトロフィー傾向は顕著で、そのホールの設定状況を把握するためにも確実に8000G(AT中含むゲーム数)は回したい。 個人的には、高設定ほどレア役が出やすく弱レア役から七星チャージに繋がりやすい=世紀末ゾーンに突入しやすい=激闘ボーナスの初当たりが若干軽くなると思っています。 激闘ボーナスのメイン契機は断末魔ゾーンなので、それが初当たり確率に大きく影響を及ぼしているんでしょうけど、断末魔ゾーンの契機となるモード振り分け(&ゲーム数振り分け)は2パターンしかなく、設定の奇偶でしか違わないんじゃないかとさえ思うようになってきました。 それだけモード振り分けは設定の奇偶以外に差が見えにくいんですよね。 まだまだ謎多き北斗天昇ですが、多くの台数を抱えているホールほどその扱いに悩んでいるのが現状だと思います。 高設定を入れたはいいけど打ってくれない、粘ってくれない。 そう嘆くホールは多いのかもしれません。 一度打ち始めたらしばらくは続行しないと設定は見えてこないので、朝イチから打つなら強い根拠のある台を、保険をかけつつ打ちたいならある程度履歴が揃って450G手前2スルーしていない台をという戦略がいいのかなと思っています。 最初、リゼロと比較しながら北斗天昇を見てましたが、リゼロに影響は受けてるだろうけど全然別物という認識で最近は向き合っています。 北斗天昇は押し順だけの簡単消化ですし、通常時だって中リールにスイカさえ狙っておけば代用図柄が揃ってくれるので小役の取りこぼしはありません。 チェリーだって内部的にリプレイなので取りこぼしはもちろんありませんし、中リールのスイカだって3個ありますから適当打ちでも21分の5でしか取りこぼしません。 取りこぼしたとしてもスイカは1枚、チャンス目は3枚なので、全リール完全適当打ちでもロスはそれほど気にならない。 それほどプレイヤーに優しい設計となっています。 手軽に簡単に打て、データからある程度設定が読める優れもの。 こんなプレイヤーファーストな機種はそうそうないと思っています。 評価の見直し機運が高まり、稼働が上がって設定もワンランクUP。 そんな未来、来てほしいもんですね。
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point ・700までハマれば次回は250までに激闘ボーナスが当選 ・他のゲーム数で有利区間が継続しても、次回天井が低くなる傾向がある ・有利区間のランプの消灯・点灯については激闘ボーナス後に数ゲーム回してから行われる事がある という情報が出ていました。 ところがです。 のだくおさんによると、 有利区間ランプを見なくてもデータ履歴を見れば継続かどうか解るとの事。 何故なら AT終了後は次回AT当選まで「2回ワンセット」でループするシステムだからです。 出典: 念の為、同ページより有利区間のランプの位置も紹介しておきますが、 AT後1スルー・3スルー・5スルーなど激闘ボーナスを奇数回数スルーしている台は有利区間が継続していますので、ランプを見なくても解るわけ。 ヤメ時も「AT後即止め」か「激闘ボーナス2回1セット」となります。 純増6枚なので 2400枚出すのに400G前後かかります。 残りの1100Gで激闘ボーナスを2回当選させるという作りみたいです。 激闘ボーナスの消化もありますので、700天井なら次回は250以内といったように通常時は余裕を見て1000G以内に2回という作りなのだと思います。 そのため、1回目の激闘ボーナスの当選ゲーム数から次回の最大天井が想定可能です。 もう言っちゃいます。 加えて「次回200ゾーン当選率も50%前後」あるので、チャンスモードの滞在率も高いはずです。 だくおさんは200台のゾーンは期待枚数も少なめとおっしゃっています。 たしかに200G台のゾーンはAT当選率低いし、期待枚数も平均より少なめです。 ただそれを考慮しても、十分狙えます! あとチャンスモード中は50Gゾーンでの当選が現実的っていうプラス要素もあったりしますね。 2周目の期待値を過度に高く作るような事をサミーはしないと思いますが、果たして。 また、設定推測面の影響も心配点です。 リゼロみたいに 「弱ATループが高設定」という作りでは無く、設定関係なくループするため、現状は データ履歴から簡単に設定を見ぬく事は出来ないと思われますが、これから先どうなるでしょうか。 あまりに設定推測が簡単すぎると稼働に影響が出そうなので心配です。 関連:.
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