77秒 攻撃発生 0. 67秒 DPS 1,219 射程 350(250~450) 再生産 8. 03秒 攻撃発生 3. 40秒 DPS 3,174 射程 500(300~750) 再生産 144. 3連続攻撃で妨害発動率が高い(天使を遅くする)• 遠方範囲攻撃なので射程勝ちする敵が多い• 渾身の一撃が比較的発生しやすい• 複数体貯めると完全妨害もしやすい• 第2形態は最長750の長距離射程 マイナスポイント• 第2形態での運用は少し微妙• 妨害効果が天使属性のみ• イノエンジェルに懐に入られると弱い• 再生産がウルトラソウルズの他キャラと比べて少し長い• 第2形態は体力低めで足が速いので死にやすい&再生産までが長い 総合評価 第1形態と、第2・第3形態で大きく性能が変わるウルトラソウルズのキャラですが、きんたろうは第1形態での運用がおすすめです。 感知射程350の遠方範囲攻撃で最長450まで届く3連続攻撃を繰り出し、攻撃すべてに妨害判定があるため約70%の高確率で妨害できます。 性能的にはかぐや姫と似ていますが、射程と妨害確率の点できんたろうが上回っているので射程が長い天使相手に強いです。 攻撃力は低めですが、10%の確率で渾身の一撃が出て、これまた3連続攻撃すべてに判定があるので火力の低さも多少はカバーできます。 天使限定なのでステージを選びますが、特定のステージではかなり役立つキャラです。 第2形態の猛銃戦隊キンレンジャーは、 遠方範囲攻撃の射程が最大で750まで伸びます。 感知射程も500と長いので、多くの敵に射程勝ちできるキャラです。 しかし、体力が4万近くしかないので 懐に潜られるとすぐ死んでしまうリスクがあり、再生産も約2分半と遅いので倒されないように注意が必要です。 第3形態が出るとまた変わると思いますが、基本は第1形態で運用して射程負けする敵がいる時に第2形態を使うイメージになります。
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77秒 攻撃発生 0. 67秒 DPS 1,219 射程 350(250~450) 再生産 8. 03秒 攻撃発生 3. 40秒 DPS 3,174 射程 500(300~750) 再生産 144. 3連続攻撃で妨害発動率が高い(天使を遅くする)• 遠方範囲攻撃なので射程勝ちする敵が多い• 渾身の一撃が比較的発生しやすい• 複数体貯めると完全妨害もしやすい• 第2形態は最長750の長距離射程 マイナスポイント• 第2形態での運用は少し微妙• 妨害効果が天使属性のみ• イノエンジェルに懐に入られると弱い• 再生産がウルトラソウルズの他キャラと比べて少し長い• 第2形態は体力低めで足が速いので死にやすい&再生産までが長い 総合評価 第1形態と、第2・第3形態で大きく性能が変わるウルトラソウルズのキャラですが、きんたろうは第1形態での運用がおすすめです。 感知射程350の遠方範囲攻撃で最長450まで届く3連続攻撃を繰り出し、攻撃すべてに妨害判定があるため約70%の高確率で妨害できます。 性能的にはかぐや姫と似ていますが、射程と妨害確率の点できんたろうが上回っているので射程が長い天使相手に強いです。 攻撃力は低めですが、10%の確率で渾身の一撃が出て、これまた3連続攻撃すべてに判定があるので火力の低さも多少はカバーできます。 天使限定なのでステージを選びますが、特定のステージではかなり役立つキャラです。 第2形態の猛銃戦隊キンレンジャーは、 遠方範囲攻撃の射程が最大で750まで伸びます。 感知射程も500と長いので、多くの敵に射程勝ちできるキャラです。 しかし、体力が4万近くしかないので 懐に潜られるとすぐ死んでしまうリスクがあり、再生産も約2分半と遅いので倒されないように注意が必要です。 第3形態が出るとまた変わると思いますが、基本は第1形態で運用して射程負けする敵がいる時に第2形態を使うイメージになります。
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にゃんこ大戦争の掲示板やwikiなんかを見ているとdpsっていう言葉がよく出てくるわけですが、dpsとは何かって意味が気になる人も多いかと思います。 実は「dps」はネットゲームでよく使われているゲーム用語なんですね。 略語になっているわけですが、ダメージ・パー・セカンド(damege per second)が略されています。 意味としては1秒間に与える平均ダメージ効率を出します。 何をわかりにくい専門用語つかってるんだとか思うかもしれませんが、理解してしまえば普通に使われる簡単な言葉です。 dpsは攻撃力とは意味も使い方もちょっと違うので注意してください。 攻撃力=1回(1撃)のダメージ• dps=1秒間に与える平均ダメージ(攻撃力) ターン制のゲームだと攻撃力は1撃のダメージそのものと「素早さ」が大事になるわけです。 でもリアルタイム制のゲームだと1撃の攻撃力は「攻撃回数」や「攻撃速度(攻撃間隔)」と合わせてみないと平均的な比較ができないという事です。 これが1秒間に与える平均ダメージ、いわるゆる「dps」という事です。 dpsの算出の仕方 dpsが1秒間に敵に与えるダメージ効率という事でいくつか例を出してみます。 例1 10秒間に100ダメージの攻撃を2回したとします。 この場合のdpsは「20」という事になります。 これ間違ってたら数学ができないというか・・・ 算数ができない事になるんで緊張してます。 例2 10秒間に200ダメージの攻撃を1回したとします。 この場合も実はdpsは「20」という事になります。 例3 10秒間に50ダメージの攻撃を10回したとします。 この場合のdpsは「50」という事になります。 という事でdpsの値が高いと基本的には性能値は高いという事になります。 注)ダメージ効率の性能値が高くてもそのキャラが使えるかどうかは他の様々な要因が絡んでくるので見極めは別途必要になります。 にゃんこ大戦争のdpsとは にゃんこ大戦争でdpsとはどういった意味でどのように使われているかについて解説します。 キャラごとに攻撃力と攻撃速度(攻撃間隔)というのがステータス値があります。 という事で攻撃力を攻撃速度で割ると1秒間に敵に与えるダメージ効率がわかるというわけです。 狂乱のネコムートを例にとると1撃がかなり強力ですが、攻撃速度がかなり遅いですよね。 狂乱のネコクジラとかは手数も多くて1撃もそこそこ強力なわけです。 1秒間に敵に与えるダメージ効率を比較すると 狂乱のネコクジラ > 狂乱のネコムート となって狂乱のネコクジラに分があるわけです。 とはいえdpsだけで比較しても意味がないのがわかるかと思います。 キャラの生産速度や射程やいろいろな複合要素があってそのキャラの使いどころというのは決まります。 極端な例でいくと最高のdps値を持っているキャラがいても敵に攻撃を与える前にやられるようであれば、意味のないキャラなわけです。 なのでdpsを比較する場合は同じ長距離キャラ同士で比較したり、近距離戦を挑むときに使うキャラ同士で比較する必要があるというわけです。 後は単体攻撃なのか範囲攻撃なのかでも敵が複数いる時の総合的なダメージ効率というのは変わりますし、これは正確に計算できる数値ではありません。 まとめ という事でにゃんこ大戦争でよく使われているdpsとは何かという事でその意味について解説してみました。 キャラ毎にもっている攻撃力を攻撃速度(攻撃間隔)で割った1秒間に的に与える平均ダメージ効率という数値になるわけです。 このdpsの数値がにゃんこ大戦争で1番高いのが超激レア「鬼にゃんま」の第3形態「獄炎鬼にゃんま」です。 次点がEXキャラ「ネコムート」の第3形態である「覚醒のネコムート」です。 EXキャラなのにdpsは他の超激レアの追従を許してないんですね。 ただ第3形態になると射程が半分以下になるので、第3形態になるまで使っていた戦法は使えなくなります。
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