島の整地に誰かの島を参考にしたい• 各施設を島クリエイターでアレンジしたい• 他の人の島を単純に見てみたい あつ森のやり込み要素として 「島クリエイター」ってのものがあり、自分の島を好きなように改造できるシステムがあります。 ただ、初めてのシステムなだけあって、 どのように島を開発すればいいか悩んでいる人も多いのではないでしょうか? この記事では島開発に悩んでいる人のために、 参考資料として僕の島の施設などを紹介していこうと思います。 島クリエイターの構想、構成で迷っている人は良ければ真似してみてください。 あくまでも一例ですが、 島クリエイターをしていない状態よりもオシャレに見せることが出来ると思います! もくじ• 島の地図はこんな感じ 島を紹介する前に、島の地図を載せます。 こんな感じで、かなり道を舗装しているので地図も茶色いです。 かと言って緑がないってわけじゃないので、いい塩梅には木とかも植えています。 島の各施設を紹介! 島の開発をするってなると色々な施設を作りたくなると思います。 僕の島も例に漏れずいくつか施設的なモノを作りましたので、そういったものを中心に紹介します。 住人の居住区 飛行場を出てすぐが住人の居住区になっています。 左に6軒、右に4軒の家を設置して、階段を利用する2段構造です。 休憩スペースっぽいのも設置。 たまに住人が座ってくれます。 ソーラパネルも設置して、太陽光で電力を賄っているっていう設定です。 場所に関しては「居住区は役場と近い方がいいかな?」と思っていたので、飛行場と役場の間に設置しました。 住人同士の家が近いと交流もしやすいと思って僕は居住区としてまとめましたが、 各住人の家1つ1つを大きく設置しても良さそう。 例えば、その住人に似合う外観を作る、みたいなことですね。 住人1人1人の個性を出せるので面白いとは思うんですが、僕は居住区としてまとめる方がスッキリしていて好きです。 役場周り 役場周りはこんな感じ。 申し訳程度の滝を設置して見栄えを若干意識してみました。 無くてもいいんですけど、柵を設置するよりかは個性が出ていると思うので気に入っています。 役場の左右に道を伸ばしているので、動線的にも問題なし。 公園 役場を左に進んだところに公園を設置しました。 地面は土にした方が公園っぽくなるのでオススメ。 マイル交換で貰える家具に公園として使えるものが多すぎるので、さすがに使わない手はないと思います。 割と似たり寄ったりな外観にはなっちゃいますが、公園があるだけで結構オシャレに見えます。 花壇 役場を右に進むと花壇だけがあります。 「いけがき」を何となく設置していますが、無くても割と見栄え的にgood。 ってか、 無い方が移動しやすいので正直撤去した方がいいかもしれない。 花や木などの植物系は 黒土を敷いてあげるとかなり見栄えが良くなるのでオススメですね。 キャンプ場 キャンプサイトを設置してキャンプ場として作りました(上の画像は入口)。 あまり整備されてない感を出すとかなりそれっぽい気がします。 テクニック的な話だと、 崖の2段目、3段目で囲うと閉鎖的な雰囲気が出るのでオススメ。 周りの木は針葉樹の方がキャンプ場っぽくなります。 左に進むと申し訳程度の温泉。 ここは正直おまけみたいなもんですね。 キャンプに来てくれた住人が汗を流せるようにと思って設置しました。 博物館周り 博物館周りは狭めの川と滝で構成。 空いたスペースに余った化石を置くと、かなり雰囲気が良くなるのでオススメです。 下に設置してるライトは 「グランドライト」っていう家具。 照明としてかなり優秀で、夜になると化石がかなり映えます。 結構な量が必要になりますが、コツコツ注文しましょう。 ちなみに、この博物館周りは あつ森のPVで出てきたデザインをパクっています。 この差が気に食わない ちなみに、1段目にはカフェっぽい何かを設置しています。 果樹園 飛行場を出て右にず~っと真っすぐ進むと果樹園があります。 全果物を8本ずつ植えているんですが、もうちょっと縮小しても良かったかも。 隣接する木の間は1マスで、植えている部分は黒土、周りはレンガの道で囲んでいます。 ちなみに、 一気に8本の木を植えても中央部分の木だけ育たない時があります。 そういうときは別の場所で育てて植え替えるのが一番楽です。 採石場 ここに岩をまとめて採石場として作りました。 正直かなりめんどいんですが、終わった後の達成感は別格。 頑張った甲斐あって、個人的にもかなり気に入っています。 やり方は別記事でまとめたので省きますが、 岩をまとめた影響で化石の場所も固定化されています。 採石場と化石固定化のやり方はコチラをご覧ください。 あわせて読みたい• 自宅周り 何となくですが、 家、採石場、果樹園周りは和風っぽい雰囲気にしてます。 居住区はレンガを敷いていましたが、こっちでは石畳を敷いてそれっぽく。 街灯もとうろうにしているので、灯りは弱いですが雰囲気はバッチリです。 家の周りはドドンと滝で囲ってみました。 やっぱ 島の功労者である僕の家は豪華な方が良いですからね。 誰よりもインパクトのある家になっています。 自己主張が激しいです。 ただ 滝の音がクッソうるさいのが難点です。 騒音で夜も眠れねぇ。 適当な温泉地、兼カブ置き場 家の隣部分はカブ置き場として使っていたのですが、お風呂の家具が揃ってきたので 超テキトーに温泉地にしてみました。 さすがにこれは見栄えが最悪なので要改造。 一応露天風呂もあります。 温泉地にできそうな家具、和風っぽい雰囲気の家具は結構あるので、集めると一気にオシャレになると思います! 島クリエイターで綺麗に整地するコツやポイント 僕が自分の島を開発した際、 個人的に気を付けたポイントやコツなどがあります。 人によって考え方は違うんですが、僕の場合は島全体を綺麗に整地して、 自分が移動しやすくてオシャレに見える島を目指しました。 詳しく知りたい方は下の記事もあわせて読んでみてください。
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島の整地に誰かの島を参考にしたい• 各施設を島クリエイターでアレンジしたい• 他の人の島を単純に見てみたい あつ森のやり込み要素として 「島クリエイター」ってのものがあり、自分の島を好きなように改造できるシステムがあります。 ただ、初めてのシステムなだけあって、 どのように島を開発すればいいか悩んでいる人も多いのではないでしょうか? この記事では島開発に悩んでいる人のために、 参考資料として僕の島の施設などを紹介していこうと思います。 島クリエイターの構想、構成で迷っている人は良ければ真似してみてください。 あくまでも一例ですが、 島クリエイターをしていない状態よりもオシャレに見せることが出来ると思います! もくじ• 島の地図はこんな感じ 島を紹介する前に、島の地図を載せます。 こんな感じで、かなり道を舗装しているので地図も茶色いです。 かと言って緑がないってわけじゃないので、いい塩梅には木とかも植えています。 島の各施設を紹介! 島の開発をするってなると色々な施設を作りたくなると思います。 僕の島も例に漏れずいくつか施設的なモノを作りましたので、そういったものを中心に紹介します。 住人の居住区 飛行場を出てすぐが住人の居住区になっています。 左に6軒、右に4軒の家を設置して、階段を利用する2段構造です。 休憩スペースっぽいのも設置。 たまに住人が座ってくれます。 ソーラパネルも設置して、太陽光で電力を賄っているっていう設定です。 場所に関しては「居住区は役場と近い方がいいかな?」と思っていたので、飛行場と役場の間に設置しました。 住人同士の家が近いと交流もしやすいと思って僕は居住区としてまとめましたが、 各住人の家1つ1つを大きく設置しても良さそう。 例えば、その住人に似合う外観を作る、みたいなことですね。 住人1人1人の個性を出せるので面白いとは思うんですが、僕は居住区としてまとめる方がスッキリしていて好きです。 役場周り 役場周りはこんな感じ。 申し訳程度の滝を設置して見栄えを若干意識してみました。 無くてもいいんですけど、柵を設置するよりかは個性が出ていると思うので気に入っています。 役場の左右に道を伸ばしているので、動線的にも問題なし。 公園 役場を左に進んだところに公園を設置しました。 地面は土にした方が公園っぽくなるのでオススメ。 マイル交換で貰える家具に公園として使えるものが多すぎるので、さすがに使わない手はないと思います。 割と似たり寄ったりな外観にはなっちゃいますが、公園があるだけで結構オシャレに見えます。 花壇 役場を右に進むと花壇だけがあります。 「いけがき」を何となく設置していますが、無くても割と見栄え的にgood。 ってか、 無い方が移動しやすいので正直撤去した方がいいかもしれない。 花や木などの植物系は 黒土を敷いてあげるとかなり見栄えが良くなるのでオススメですね。 キャンプ場 キャンプサイトを設置してキャンプ場として作りました(上の画像は入口)。 あまり整備されてない感を出すとかなりそれっぽい気がします。 テクニック的な話だと、 崖の2段目、3段目で囲うと閉鎖的な雰囲気が出るのでオススメ。 周りの木は針葉樹の方がキャンプ場っぽくなります。 左に進むと申し訳程度の温泉。 ここは正直おまけみたいなもんですね。 キャンプに来てくれた住人が汗を流せるようにと思って設置しました。 博物館周り 博物館周りは狭めの川と滝で構成。 空いたスペースに余った化石を置くと、かなり雰囲気が良くなるのでオススメです。 下に設置してるライトは 「グランドライト」っていう家具。 照明としてかなり優秀で、夜になると化石がかなり映えます。 結構な量が必要になりますが、コツコツ注文しましょう。 ちなみに、この博物館周りは あつ森のPVで出てきたデザインをパクっています。 この差が気に食わない ちなみに、1段目にはカフェっぽい何かを設置しています。 果樹園 飛行場を出て右にず~っと真っすぐ進むと果樹園があります。 全果物を8本ずつ植えているんですが、もうちょっと縮小しても良かったかも。 隣接する木の間は1マスで、植えている部分は黒土、周りはレンガの道で囲んでいます。 ちなみに、 一気に8本の木を植えても中央部分の木だけ育たない時があります。 そういうときは別の場所で育てて植え替えるのが一番楽です。 採石場 ここに岩をまとめて採石場として作りました。 正直かなりめんどいんですが、終わった後の達成感は別格。 頑張った甲斐あって、個人的にもかなり気に入っています。 やり方は別記事でまとめたので省きますが、 岩をまとめた影響で化石の場所も固定化されています。 採石場と化石固定化のやり方はコチラをご覧ください。 あわせて読みたい• 自宅周り 何となくですが、 家、採石場、果樹園周りは和風っぽい雰囲気にしてます。 居住区はレンガを敷いていましたが、こっちでは石畳を敷いてそれっぽく。 街灯もとうろうにしているので、灯りは弱いですが雰囲気はバッチリです。 家の周りはドドンと滝で囲ってみました。 やっぱ 島の功労者である僕の家は豪華な方が良いですからね。 誰よりもインパクトのある家になっています。 自己主張が激しいです。 ただ 滝の音がクッソうるさいのが難点です。 騒音で夜も眠れねぇ。 適当な温泉地、兼カブ置き場 家の隣部分はカブ置き場として使っていたのですが、お風呂の家具が揃ってきたので 超テキトーに温泉地にしてみました。 さすがにこれは見栄えが最悪なので要改造。 一応露天風呂もあります。 温泉地にできそうな家具、和風っぽい雰囲気の家具は結構あるので、集めると一気にオシャレになると思います! 島クリエイターで綺麗に整地するコツやポイント 僕が自分の島を開発した際、 個人的に気を付けたポイントやコツなどがあります。 人によって考え方は違うんですが、僕の場合は島全体を綺麗に整地して、 自分が移動しやすくてオシャレに見える島を目指しました。 詳しく知りたい方は下の記事もあわせて読んでみてください。
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人気の島レイアウト記事 簡単な住宅街の作り方 必要なもの• 島クリエイター• 柵 お好みで• マイデザイン お好みで 住宅街予定地を用意する 住宅街は住民複数人分の家が集まる場所。 それなりの広さの場所が無いと作りにくいので、邪魔な木や家具がある場合は回収しておこう。 また、商店など施設があると先にそちらを移設しないといけなくなるので注意。 最低でも約200マス 住宅街はとにかく広いスペースが必要。 マイホームを除く 住民の家10軒をまとめて柵で囲うだけでも、200マス前後のスペースを要する。 庭を作ったり間隔に余裕をもたせたい場合は、少なくとも300マス以上確保するのがおすすめ。 各施設に必要なマス 施設 必要なマス 縦4マス 横5マス 住民の家 縦4マス 横4マス 縦4マス 横7マス 縦4マス 横7マス 縦4マス 横4マス 縦4マス 横5マス 正面1マスには崖や水場を作れない 建物の正面1マスには、崖や水場を作ることができない。 そのため建物の前に崖や水場を作りたい場合は、必要なマスより縦1マス分多く場所を確保しよう。 1日に1人ずつ移動させる 移設費用 1人50000ベル 予定地の整地が完了したら、案内所のインフラ整備で住民の家を移設させる。 なお、 1日に1人ずつしか移設できないので地道に頑張ろう。 最後に周囲を彩って完成! 住民の移住が済んだなら、最後は柵やマイデザインなどで地面など飾っていこう。 マイルで交換できるものだけでも充分おしゃれな町並みを作ることができる。 住民の個性に合わせたものを置いたり、推しの住民だけ広く取ったり、作る人次第でセンスが光る。 表札を作る マイデザインでリメイクした看板などで、表札を再現できる。 各家の前に住民の名前や顔の絵の表札を立てれば、より凝った住宅街を表現できる。 住宅街に使える家具 住宅街作りにおすすめの家具 住民の家をまとめることで最も効率が良くなるのが、住民宅の訪問。 外出していない住民を見つけやすくなるため、DIY中の住民も探しやすくなる。 話しかけるとレシピを教えてくれるため、レシピ集めの効率が上がる。 見た目がオシャレ 住宅街を作るだけで人工密度が高くなり、居住地域と人目でわかるようになる。 見た目も町並みのようになるので発展したかのように見える。 住宅を並べて柵で囲うだけでもキレイに見えるので、誰でも簡単に作れるぞ! 住宅街を作るコツ 最初に構想を練っておく 島のレイアウトを変更する際は最初にどんな島にするか、施設をどこに移動させるかなどの構想を練るところから始めよう。 SNSなどで検索することで自分の島でも真似したい!取り入れたいものが見つかるだろう。 ただし、 作者の方が不快になるような使い方はせずに、マナーを守って楽しもう! 島クリエイト関連記事.
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