バーチャル トゥー ライブ。 VARK

第32回東京国際映画祭 特設ステージ『Virtual×Real×Techライブ~featuring 直感×アルゴリズム♪~』にジャストプロが参画 MCにアメザリ平井、スペシャルゲストにピコ太郎が出演

バーチャル トゥー ライブ

僕自身この1年ものすごく心が疲弊していて、毎日時間の消費できるVtuberというコンテンツにはすごく救われてきました。 誰の声も聞こえない時間に、誰かが自分(達)に話しかけてくれるという安心感。 キャラクターという"ガワ"があるからある意味"壁"があり、楽でもありました。 今回の曲良すぎる&古のオタクなので、歌詞を書き起こして考えてしまった。 どうしようもなく今を生きてる この声が届く未来が 幸福だと言えるように ただ謳おう Virtual to LIVE 進む先が見えなくたって 手探りでも歩き続けた 泥だらけの足元のまま 肩を揺らす ぎこちなくて震えた声を 一つ一つ積み重ねてく 「大丈夫」と誰かの声が手を握った 遠くから聞こえていた 足音はいつの間にか 笑い合うこの近くに感じられるよ 君と僕を繋ぐこの糸 七色に掻き鳴らしてく 見てる明日がそれぞれでも 歩いていこう どうしようもなく今を生きてる この声が届く未来が 幸福だと言えるように ただ謳おう Virtual to LIVE 止まることのない時間の中で 窓に向かい笑い続けた 不格好に投げた言葉で日々を綴る 瞬くたび変わる景色を 一つ一つ刻みつけてく 「大丈夫」と明日の誰かに言えるように 少しずつ築いてきた たくさんの昨日たちと 飾らないこの気持ちで 明日も話そう 君と僕を繋ぐ境界 七色に響かせていく 向かう先がそれぞれでも 進んでいこう どうしようもなく今を生きてる この声が届くかぎりは 幸福だと言えるように ただ願おう Virtual to LIVE 手を合わせた 窓の向こう 君のその笑顔まで 少しでも伝えたくて 遠く遠くに叫ぶ いつまででも いつからでも くだらない話で笑おう 君の近く もっと近くに行くから 君と僕で作り上げていく 七色に輝く世界 見てる明日が それぞれでも歩いて行こう どうしようもなく今を生きてる この声が届く未来が 幸福だと言えるように ただ謳おう Virtual to LIVE LaLaLa…… 歌詞がエモ(語彙力)。 順番に動画に照らし合わせながらエモいところ。 僕は一期生と二期生に関してはかなり特別視していて、その背景も歌詞にやはり感じてしまいます。 1:09のドーラ・クレア様・ほんひまの感じられるよ~がまずかわいい。 3人共かわいい。 特にひまちゃんは、よく見ることもあって近くに感じる事が多くていや「わかる」ってかんじだね。 そして号泣シーン1:16。 「 見てる明日がそれぞれでも 歩いていこう」。 トリガーの3人は条件反射エモなのでしかたないとしても、OTN組はズル。 にじさんじという箱の中でも、SEEDsは初期触れることが少なかったこともあってそこまで強い思い入れはないんだよね。 ただやっぱりSEEDsの初期のこう……難しさみたいなのはリスナーとしても感じざるを得なかった部分もあり、そこを一緒に頑張っていた3人の一人が欠けるってのは箱推しとしても寂しいところがありました。 今もチャイカに飯テロ画像を送るだとか、MTGの高価なカードは何か教えろと社に質問したりとアズマは元気にしてるようなのでそんな悲しむのもあれなのですが……でもやっぱりこの業界における引退は「キャラクターの死」であるのは事実だと思うので、寂しさを感じました。 しかもアズマの引退理由は明確であり、それぞれの道を進むという歌詞のポジティブさにリンクしてしまって思わずきちゃいましたね。 1:56の鷹匠のリオン様かっこよくない?いやかっこいい。 こういうギャップは「えっちだなぁ(CV. アンジュカトリーナ)」なんですよね。 カーはあらゆる面で普通にイケメンなので、そんな普通に歌ったらかっこいいだろ!ってかんじですね。 続いて「瞬くたび変わる景色を」という歌詞はまさにこのコンテンツの流れの早さですよね。 毎日のように、にじさんじだけでも消費できない量の時間の配信があって。 ただ一つ一つ、配信者とリスナーの間には歴史が生まれていくんですよね。 しかもその後の刀かざはえっちじゃぁありませんかぁ……なに見つめあってんねん!好き! 3:10のかえみとはやっぱりレジェンドってかんじですよ。 一期生のJK組の安定感は別格ですね……でろーん有識者じゃないのであれですが、でろーんって傍から見るとエネルギッシュでちょっとやんちゃな感じですがすごく周りに合わせるタイプだったりするんですよね(後方おじさん)対称的に我が道を行く委員長との組み合わせは感情がどうしても高ぶってしまう。 しかも遠く遠くに叫んで、本当にKANA-DEROを成功させたんですもんねー。 3:18の「くだらない話で笑おう」は僕みたいに心が疲れちゃった人や、人間関係が下手な人をたくさん救ってるであろうにじさんじの根幹だと思うんですよね。 にじさんじライバーのコンテンツって、ものすごく目新しいことをやっているか?といわれると生主の焼き直しと言われても仕方ない部分も多々あると思うんです。 ただ彼らはライバーという皮を被っているから、バーチャルであって、だからこそ僕みたいな人間も近くにいたいと思えるんです。 おそらくわかりにくい感覚だと思うんですが、肉体がそこにあることを常に感じたくない。 都合のいい相手でいてほしくて、どこか異世界にいてほしい。 でも彼らの温度を感じていたい。 そんな相反するワガママの中で彼らの存在は多くの人の救いになっていると思うのです。 全部は追えるわけもないし、にじさんじの箱だからといって無条件に彼らを愛せるわけでもないけれど、にじさんじの彼らは僕にとってもう大事な存在になっているんだと認識してしまった歌でした。 照れくさくて面と向かって好きとは言えないけれど、ありがとう。 これからも何が起こるのか楽しみにしています。

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僕自身この1年ものすごく心が疲弊していて、毎日時間の消費できるVtuberというコンテンツにはすごく救われてきました。 誰の声も聞こえない時間に、誰かが自分(達)に話しかけてくれるという安心感。 キャラクターという"ガワ"があるからある意味"壁"があり、楽でもありました。 今回の曲良すぎる&古のオタクなので、歌詞を書き起こして考えてしまった。 どうしようもなく今を生きてる この声が届く未来が 幸福だと言えるように ただ謳おう Virtual to LIVE 進む先が見えなくたって 手探りでも歩き続けた 泥だらけの足元のまま 肩を揺らす ぎこちなくて震えた声を 一つ一つ積み重ねてく 「大丈夫」と誰かの声が手を握った 遠くから聞こえていた 足音はいつの間にか 笑い合うこの近くに感じられるよ 君と僕を繋ぐこの糸 七色に掻き鳴らしてく 見てる明日がそれぞれでも 歩いていこう どうしようもなく今を生きてる この声が届く未来が 幸福だと言えるように ただ謳おう Virtual to LIVE 止まることのない時間の中で 窓に向かい笑い続けた 不格好に投げた言葉で日々を綴る 瞬くたび変わる景色を 一つ一つ刻みつけてく 「大丈夫」と明日の誰かに言えるように 少しずつ築いてきた たくさんの昨日たちと 飾らないこの気持ちで 明日も話そう 君と僕を繋ぐ境界 七色に響かせていく 向かう先がそれぞれでも 進んでいこう どうしようもなく今を生きてる この声が届くかぎりは 幸福だと言えるように ただ願おう Virtual to LIVE 手を合わせた 窓の向こう 君のその笑顔まで 少しでも伝えたくて 遠く遠くに叫ぶ いつまででも いつからでも くだらない話で笑おう 君の近く もっと近くに行くから 君と僕で作り上げていく 七色に輝く世界 見てる明日が それぞれでも歩いて行こう どうしようもなく今を生きてる この声が届く未来が 幸福だと言えるように ただ謳おう Virtual to LIVE LaLaLa…… 歌詞がエモ(語彙力)。 順番に動画に照らし合わせながらエモいところ。 僕は一期生と二期生に関してはかなり特別視していて、その背景も歌詞にやはり感じてしまいます。 1:09のドーラ・クレア様・ほんひまの感じられるよ~がまずかわいい。 3人共かわいい。 特にひまちゃんは、よく見ることもあって近くに感じる事が多くていや「わかる」ってかんじだね。 そして号泣シーン1:16。 「 見てる明日がそれぞれでも 歩いていこう」。 トリガーの3人は条件反射エモなのでしかたないとしても、OTN組はズル。 にじさんじという箱の中でも、SEEDsは初期触れることが少なかったこともあってそこまで強い思い入れはないんだよね。 ただやっぱりSEEDsの初期のこう……難しさみたいなのはリスナーとしても感じざるを得なかった部分もあり、そこを一緒に頑張っていた3人の一人が欠けるってのは箱推しとしても寂しいところがありました。 今もチャイカに飯テロ画像を送るだとか、MTGの高価なカードは何か教えろと社に質問したりとアズマは元気にしてるようなのでそんな悲しむのもあれなのですが……でもやっぱりこの業界における引退は「キャラクターの死」であるのは事実だと思うので、寂しさを感じました。 しかもアズマの引退理由は明確であり、それぞれの道を進むという歌詞のポジティブさにリンクしてしまって思わずきちゃいましたね。 1:56の鷹匠のリオン様かっこよくない?いやかっこいい。 こういうギャップは「えっちだなぁ(CV. アンジュカトリーナ)」なんですよね。 カーはあらゆる面で普通にイケメンなので、そんな普通に歌ったらかっこいいだろ!ってかんじですね。 続いて「瞬くたび変わる景色を」という歌詞はまさにこのコンテンツの流れの早さですよね。 毎日のように、にじさんじだけでも消費できない量の時間の配信があって。 ただ一つ一つ、配信者とリスナーの間には歴史が生まれていくんですよね。 しかもその後の刀かざはえっちじゃぁありませんかぁ……なに見つめあってんねん!好き! 3:10のかえみとはやっぱりレジェンドってかんじですよ。 一期生のJK組の安定感は別格ですね……でろーん有識者じゃないのであれですが、でろーんって傍から見るとエネルギッシュでちょっとやんちゃな感じですがすごく周りに合わせるタイプだったりするんですよね(後方おじさん)対称的に我が道を行く委員長との組み合わせは感情がどうしても高ぶってしまう。 しかも遠く遠くに叫んで、本当にKANA-DEROを成功させたんですもんねー。 3:18の「くだらない話で笑おう」は僕みたいに心が疲れちゃった人や、人間関係が下手な人をたくさん救ってるであろうにじさんじの根幹だと思うんですよね。 にじさんじライバーのコンテンツって、ものすごく目新しいことをやっているか?といわれると生主の焼き直しと言われても仕方ない部分も多々あると思うんです。 ただ彼らはライバーという皮を被っているから、バーチャルであって、だからこそ僕みたいな人間も近くにいたいと思えるんです。 おそらくわかりにくい感覚だと思うんですが、肉体がそこにあることを常に感じたくない。 都合のいい相手でいてほしくて、どこか異世界にいてほしい。 でも彼らの温度を感じていたい。 そんな相反するワガママの中で彼らの存在は多くの人の救いになっていると思うのです。 全部は追えるわけもないし、にじさんじの箱だからといって無条件に彼らを愛せるわけでもないけれど、にじさんじの彼らは僕にとってもう大事な存在になっているんだと認識してしまった歌でした。 照れくさくて面と向かって好きとは言えないけれど、ありがとう。 これからも何が起こるのか楽しみにしています。

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【チケットに関する注意事項】 未就学児の入場はできません。 チケットの紛失・盗難・持ち忘れなどには一切対応出来ません。公演が終了するまで大切に保管してください。 チケットの転売は固くお断りいたします。 オークション・転売サイト等への出品、第三者への転売が発覚した場合、そのチケットは無効となる場合がございます。 また転売により購入されたチケットのトラブルについては、一切の責任を負いません。 自然災害やお客様がご利用になられる交通機関の事故等による、期日や座席の変更・払い戻しはいたしません。 ----------------------------------------------- お問い合わせ:キョードー東京 0570-550-799 平日11:00〜18:00/土日祝10:00〜18:00 ----------------------------------------------- 【プレゼントに関しまして】 出演するキャストへのプレゼントやお手紙は当日プレゼントBOXを用意しますので、そちらにお願いいたします。 その際、必ず宛名をお書きいただきますようお願いいたします。 なお、お預かりできないものに関しましては下記をご確認ください。 【祝い花(フラワースタンド・楽屋花)レギュレーション】 1. 配達着日時指定 配達指定は、公演日当日2019年12月8日 日 10時~15時指定にて、花屋さんまたは宅配業者に必ずご指示ください。 上記以外の日時は会場の都合上受け取りができませんのでご注意ください。 回収指定 2019年12月8日 日 公演終演後、または翌12月9日 月 午前中にスタンド花・楽屋花のお引き取りをしていただきますよう、花屋さんまたは宅配業者へ必ずご指示をお願いいたします。 なお、当回収可能時間は同日21時30分以降または翌日AM9時~10時とお伝えください。 会場の都合上、回収がNGな場合はお受けできませんのでご注意ください。 その他禁止事項 スタンド用札に「住所」「電話番号」が記載されたものは会場に飾れません。 設置場所や順番は避難導線などの都合上、主催側で設置場所を決めさせていただきます。 お客様からの指定は出来ませんので予めご了承ください。 あらかじめご了承ください。 よろしくお願いいたします。

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