ガード散弾ヘビィ もはやお馴染みとなった散弾ヘビィ。 アイスボーンで最も有名な強武器かも知れません。 散弾ヘビィはジンオウガの 王牙砲【震雷】か、ムフェトジーヴァの 赤龍ノ撃ツ砲・迫撃がおすすめ。 赤龍ノ撃ツ砲・迫撃は覚醒武器で作成難易度が高いものの、オウガ砲よりも火力が高いです。 散弾の火力が高く、ガード性能5+ガード強化でモンスターの攻撃をガードし、隙を見て攻撃するだけで簡単に狩猟可能なのがメリットです。 ただしマルチプレイだとモンスターが離れやすいので、おすすめしません。 ガード貫通ヘビィ ヘビィボウガンは散弾が注目されていましたが、装備のインフレによって貫通ヘビィもかなり強くなりました。 赤龍ノ撃ツ砲・狙撃は覚醒武器で作成難易度が高いものの、火力が高くスロットも優秀です。 しかしブレが大きいので扱いには慣れが必要です。 ベニカガチノシシは作成しやすいですが、カスタム強化とパーツ強化が必要になります。 ただブレが無いのでおすすめの貫通ヘビィです。 散弾ヘビィと同じくガードしながら撃つだけです。 散弾と違って 傷つけ不要なのがメリット。 ネルギガンテやネロミェールのようなサイズの大きいモンスターに有効です。 徹甲榴弾ライト 前作の斬裂弾の様に、アイスボーン販売直後から便利で強い武器です。 徹甲榴弾は 肉質無視のダメージで、傷つけ不要&スタンも取れるので、ソロでもマルチでも使いやすい武器です。 覚醒武器の 赤龍ノ狙ウ弩・水にシリーズスキルを不要する事で、砲術5+真業物装備が可能となりました。 最速を目指せる武器ではないですが、モンスターを選ばない便利さが特徴です。 徹甲榴弾ヘビィ 鬼神雷砲【獣神】の登場により、強武器となった徹甲榴弾ヘビィ。 ライトボウガンと違って機動力は低いですが、Lv3徹甲榴弾を4発装填可能で、速いリロードでガンガン連射できるのが特徴。 スタンとダウンのループで、まるで固定砲台の様な運用が可能となっています。 肉質無視でガード可能なので、比較的楽して狩猟が可能なのがメリットです。 ストームスリンガー(PS4版のみ) ホライゾンとのコラボ武器で、現状PS4だけで生産可能となっている武器です。 一見すると電撃弾の装填数が多いだけのライトボウガンですが、特殊弾で専用の ストームボルトが使用可能です。 ストームボルトの操作はやや難しいですが、高い雷属性ダメージを連発できるので、雷が弱点のモンスターにはかなり有効です。 歴戦イビルジョーや歴戦ジンオウガ亜種が5分以内に狩猟可能なので、アイスボーンの中でも最強武器の一角となっています。 またムフェトジーヴァ戦でも指定される事の多い武器です。 ブラキカイザー 2020. 3月のアップデートで追加された、ブラキウム防具とカイザー防具を組み合わせた構成。 会心発生時に切れ味を消費しない「 達人芸」と、モンスターの怒り時に攻撃力と会心率が上昇する「 挑戦者」を組み合わせた火力装備です。 挑戦者極意によって挑戦者Lv7が可能となり、モンスターの怒り時には攻撃力と会心率が上昇します。 今作はクラッチクローの関係で、モンスターが怒り状態になりやすいので挑戦者は使いやすいスキルです。 近接武器が使いやすいテンプレ装備です。 片手・太刀・ハンマー・ランス・スラアク辺りにおすすめです。 冰気錬成大剣 イヴェルカーナ防具4部位で発動するスキル『 冰気錬成』と抜刀術などを組み合わせた大剣装備。 攻撃しない間に攻撃力がアップする冰気錬成は抜刀大剣と相性がよく、ゲージが最大値なら1. 3倍の火力となるので、溜め斬りだけでも火力はかなり高いです。 抜刀攻撃中心なので生存率も高く、スキル構成も幅広いのが魅力です。 覚醒武器にシリーズスキルを付与する事で、イヴェルカーナ防具が3部位で冰気錬成が発動するので、冰気錬成+加護5や冰気錬成+抜刀術【力】といった構成も可能となりました。 フルムフェト ムフェト装備一式による、「 真龍脈覚醒」を発動した装備。 属性武器におすすめで、特に覚醒武器のライトボウガンである、赤龍ノ狙ウ弩・水との組み合わせがかなり強く、ムフェトジーヴァ戦ではよく見る装備です。 ライトボウガンの属性のダメージ上限が解放されるので、属性弾やストームボルトを使う時にはおすすめの装備です。 また龍脈覚醒は攻撃時にダメージを受けるのですが、それを利用しての逆恨みを採用するのもおすすめです。 真会心撃【属性】 シルバーソル4部位で発動する、「 真会心撃【属性】」を発動した装備です。 会心発生時の属性ダメージを大きく上昇させるので、双剣や弓で使われる事の多い装備です。 火力は高いですが、レアな装飾品の要求数も多いので、スペックをフルに引き出すのは難しいです。 体力増強や体術などのスキルを搭載できないことも多いので、総じて上級者向けの装備だと言えます。 また火耐性が高いので、火を使うモンスター相手には有効だったりします。 ムラムラム(龍脈覚醒+会心撃【属性】) ムフェト3部位とイヴェルカーナ2部位による、 龍脈覚醒+会心撃【属性】装備。 シルバーソルの真会心撃【属性】と比べて僅かに火力は劣るものの、高い属性ダメージが期待できる装備です。 こちらも双剣や弓におすすめ。 龍脈覚醒の自傷ダメージにより、 力の解放が発動しやすいのがメリット。 力の解放発動時は、スタミナ減少と会心率アップの効果があるので、シルバーソル装備よりもスキルが積みやすいという特徴があります。 パンパンスラアク ひたすらモンスターに張り付いて、 クラッチクロー零距離解放突きを連打する装備です。 スラッシュアックスの新モーションであるクラッチクロー零距離解放突きは、火力が高い上に切れ味が落ちないという特徴があります。 しかしモンスターの攻撃で振り落とされる事が多いので、使用するには不動や転身などの装衣が必須となります。 そこで整備Lv5を発動させることで、不動と転身の装衣を着回しながら零距離解放突きを連打する事が可能となっています。 零距離解放突きの効果音から パンパンスラアクと呼ばれ、アイスボーンで強武器の一つに挙げられています。 武器を回復カスタムする事で、不動の装衣着用時の削りダメージを回復できるので、歴戦古龍周回にも使用される装備です。
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モンスターハンターワールド アイスボーンで自分が使っている大剣装備紹介します。 定番なので掲載するまでもないですが・・・。 4部位で冰気錬成が発動するので、パーツ一つほかのシリーズに変更できます。 自分は胴の部分を爆ブラキ装備にして挑戦者発動させました。 火事場難しい場合こちら使用しています。 ティガレックス亜の足装備で挑戦者2発動するので挑戦者7発動できています。 頭は超会心のためジンオウガ装備です。 火事場発動させれば超火力になります。 1か所 好きな装備をつけられるので爆ブラキの腕装備を装備してます。 挑戦者と火事場で火力ドリーム状態です。 傷つけなしで、3溜 1000以上よく出ます。 [火事場を安定して使用する方法] 火事場状態になったら転身の装衣を使い無敵に!! 転身がきれたら秘薬ですぐ回復 という使い方で使ってます。
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ラージャンより手強そうなブラキから攻略したい。 ラージャンに関しては、今までのシリーズで何度もやってきたという点もあり、後回しとして考えております。 初見はきつそうですが、慣れると戦いやすそうと見ています。 ブラキに関しては、とにかく反撃からの攻撃や爆破ダメージが強烈な上に、通常個体より1回り、2回り大きいという点から、非常に攻撃が当て難く戦いづらそうですので、先にこちらを攻略してみたいと思い、装備や戦い方等を考えてみました。 私の作成した抜刀大剣の装備紹介 武器にシリーズスキルを採用する事によりスキルの幅を広げるスタイルを取っています。 覚醒能力は達人芸が無いので、切れ味ゲージを優先しています。 耐震1では無効化出来ないかもしれませんが採用しています。 耳栓もですが快適、安全スキルになります。 滑空の装衣・改は効果時間が180秒で、再使用時間が120秒とスロLv4が2つ と非常に使いやすいものです。 後に記述しますが、この装衣を利用して乗りもガンガン狙っていきます。 食事スキルである、「ネコの乗り上手」を発動させると便利ですね。 お食事券を使用して、食材の赤4つを選択すると確定で発動出来ます。 装衣にはすべて投石Lv1と体力回復量UPLv1を入れています。 投石を入れた理由として、大剣はクラッチ攻撃でスリンガー弾を落とさない為、ぶっ飛ばし用に少しでも節約になればと思い、採用しています。 この辺は好みで良いかと思います。 滑空の装衣には状態異常や火やられにかかるのを見越して災禍転福を入れています。 スキルでは付けるのが難しかったので、この様にしました。 戦い方はどのように まずは近づいたら滑空の装衣を来て、石ころなり拾います。 その後は非怒り状態ではぶっ飛ばしを狙い、ダウン中に攻撃を叩き込みます。 この段階では、できれば2回ぶっ飛ばしを当てたいですね。 早い段階で怒り状態に移行すると思われますので、ここでクラッチから離脱ジャンプ溜め攻撃をひたすら当て続け、乗りを狙い、ダウン中に攻撃という手段を取ります。 1回の装衣時間で2〜3回乗れるとベストですね。 装衣が切れたら、頃合いを見て転身の装衣を利用し、再度滑空の装衣が再使用可能になるまで凌ぎます。 以降は繰り返しで、罠等を利用して狩猟達成に向かいます。 各部位を狙うのは、ダウン中や罠中に集中した方が良いでしょう。 本戦でのブラキはどうか 原種と比べて、行動が遅い代わりに一撃がでかいと思われるので、この点だけ考えれば攻撃のチャンスは原種よりかはあるのかと思います。 ですが、爆破蓄積や特大範囲の大技の事を考えると原種で予行練習した所で。。。 という感じです。 各耐久力も不明ですし、歴戦ブラキでやっみていますがこの様にサクサクとはいかないでしょう。 ともあれ、今まで苦手でどの武器で戦ったら良いか見出せなかった中で、良い装備が作成できたかなと思っています。 これからもアレンジを加えて使用していきたいと考えています。
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