マスク 裏なし。 ふんわり優しい「布マスク」。使い捨てとさよならする3つの方法

【芸能ニュース舞台裏】マスクなしで「コロナ快気祝い」石田純一、相変わらずの脇の甘さ

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まず「マスクがノベルティになるのか」? なるんです。 中でもいま人気上昇中のウィルス対策アイテムや、熱中症対策アイテムなどとのセットをはじめ、 機能性に特化したマスクが人気なのでご紹介します。 販促におすすめ! マスク+セットのノベルティ• マスク1枚入り オリジナルラベル• 飛沫対策に欠かせないマスクは何枚持っていても良いアイテムです。 冷感マスク オリジナルラベル)• 夏場の暑い時に必須な冷感素材のマスク。 大人気アイテムなので、在庫があるうちに購入&販促にお使いください。 マスク+除菌液パウチセット オリジナルラベル• 飛沫対策のマスクと、手をきれいにする除菌液のセット。 いざという時に「持っていてよかった」と思えるセットアイテムです。 夏場の販促に持ってこいなのがこちら。 熱中症対策ノベルティとしても大人気の粒塩キャンディーに、 話題の冷感マスクをプラスした受取率No. 1セットです。 機能性重視のおススメマスク• 口元空間キープWワイヤーマスク• プレミアム質感 シルキーマスク• 潤いフィルター付 加湿マスク• 口もと側 綿ガーゼプリーツ保湿マスク• 口もと側 綿ガーゼプリーツ保湿マスク• 花粉がツルっと落ちる サラつるマスク• 快適立体フィット• マスクノベルティは透明のPP袋に入れて渡しますが、 使用したらそこで役目を終えますよね。 そこで、役目を終えないためのポイントがマスクケースです!• マスクケース 2つ折タイプ 【既製品】• 抗菌マスクケース• オリジナルマスクケース 2つ折タイプ• オリジナルマスクケース 3つ折タイプ•

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簡単・布マスクの作り方!平面も立体もプリーツも!手作りのコツ・ガーゼ生地の扱い方を徹底解説!

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ダブルガーゼ 20cmカットくらい• マスク用ゴム• 縫い針• 布用ハサミ• 待ち針• 縫い糸 ダブルガーゼは、100均のものや、手芸店で売っているハギレでOKです。 マスク用ゴムは、耳に当たっても痛くないよう柔らかいつくりです。 専用ゴムがお店で見つからないときは、多少耳に負担はありますが、白い丸ゴムでも代用できます。 マスクの作り方3タイプ マスクの作り方を、3タイプ動画や画像を使って紹介します。 予防効果を高めたい方は立体マスクを、簡単なのがいい方は平面マスクがおすすめです。 立体マスクのレシピ 無料の型紙をネットでダウンロードしておきましょう。 プリントしたものをハサミでカットして使います。 今回使用した型紙は、自分サイズに調節したものです。 下記URLから、無料で型紙をダウンロードできます。 リンク: 型紙は、表布と裏布共通です。 表布と裏布の生地を変える場合は、それぞれ2枚ずつ用意します。 すべて同じ生地で作成する場合は、型紙1枚で4枚の生地をカットしてください。 表布を柄の生地にして、裏布を白いWガーゼ生地にするのもおすすめ。 真っ白だと味気ない感じがする場合は、表布に柄をもってくるとかわいいです。 型紙をカットしたら、生地にラインを付けていきます。 チャコペンを使ってラインを付けてから、生地をカットしましょう。 型紙は約1cmの縫い代付きで、別途縫い代を付ける必要がありません。 生地を4枚つくり終えたところです。 用意した布は、中表にして2枚を重ねます。 「中表」とは、表になる部分を中にすることです。 表と裏の区別がつきにくい生地であれば、厳密にしなくてOK。 柄の生地だと、裏と表が区別されているものがあります。 縫う場所は、マスク中央になるところです。 縫い代1cmくらいのところを、並み縫いしていきましょう。 表布、裏布どちらもマスク中央部分を並み縫いしてください。 マスク中央部分は、左右に割っていきます。 カーブしているので、そのままだと生地が引きつります。 ハサミで数か所切り込みを入れると、左右に割っても突っ張りません。 生地にハサミを入れるときは、縫い目を切らないようにしてください。 ガッツリ切り込みを入れるのではなく、少量切るイメージで大丈夫です。 縫い代部分を、左右に割っていきます。 割る作業は手間で省いてしまいがちなのですが、省略すると仕上がりがよくなりません。 アイロンを当てるのは大変ですが、頑張って作業していきましょう。 割る作業は、全部を一度にアイロンがけしようとしても、上手くいきません。 少しずつ左右に手で開きながら、アイロンを当てていきます。 表布、裏布ができあがったら、中表にして2枚を合わせます。 待ち針をつけるときは、中心から始めてください。 中心がズレると仕上がりがよくないため、中心から合わせましょう。 真ん中、左右の順番に待ち針をつけていくと、2枚の生地をぴったり合わせられます。 生地は、上下を並み縫いします。 2枚の生地を縫い合わせて、筒状になりました。 左右どちらかの口に手を入れ、生地をひっくり返しましょう。 ひっくり返すと、縫い目が中に隠れて見えなくなります。 ひっくり返すと、縫い目が浮いている状態です。 そのままだと仕上がりがわるいので、アイロンを当てて押さえます。 さらに仕上がりをよくするため、表面から押さえのステッチを入れました。 手縫いの場合は、縫い目が見えないよう、表の縫い目を小さくしています。 押さえのステッチは、並み縫いのことです。 マスクゴム27cmを2本用意しましょう。 専用のゴムが売っていなければ、丸ゴムを購入すると代用できます。 マスク売り切れで、マスクゴムも品数が少なくなっている場合は、白い丸ゴムなど代用できるものを使ってください。 マスクゴムを通す部分を作っていきます。 上下の並み縫いの縫い目が大きいほうが、マスクの裏側です。 マスクの裏側に向かって、端を三つ折りにしていきましょう。 待ち針で数か所留めておきます。 三つ折りした部分は、生地が厚くなります。 手縫いだと並み縫いすることはできないので、まつり縫いで仕上げます。 まつり縫いは、生地を少しずつすくっていく縫い方です。 マスクゴムは、紐通しを使って通していきます。 紐通しがなければ、ヘアピンでも代用が可能です。 ゴムは、紐通しの穴に入れてから、通していきましょう。 マスクゴムを通したら、端を結びます。 結び目が表に出ていると見た目が悪いため、ゴムを通している生地に隠してください。 ゴムを片方から引っ張ると、ゴムの結び目が中に隠れます。 今回は、左右にレースを縫い付けました。 レースは、まつり縫いや並み縫いなどで、縫い付けてください。 立体マスクのできあがりです。 プリーツマスクのレシピ プリーツマスクの場合は、型紙がなくても作れます。 使用する生地は、マスクの完成サイズによって調節してください。 大人用マスクであれば• 生地・・・縦16cm横25cm• マスクゴム・・・30cm 生地の横幅や、マスクゴムの長さで調節してください。 市販のマスクとサイズを比べながら作成すると、希望のサイズに調節しやすいです。 生地は表布・裏布各1枚ずつ用意してください。 表布と裏布を中表に重ねます。 上から1cmまでを縫い代として、並み縫いしていきましょう。 反対側も同様に並み縫いしてください。 中表になっている生地を、ひっくり返しましょう。 縫い目が浮いた感じになるので、アイロンで押さえます。 仕上がりに差が出るため、アイロン当ては省略しないようにしてください。 上から3か所、プリーツを折っていきましょう。 折り目はそれぞれ1cmくらいです。 市販のマスクの大きさを見て、仕上がりを調節してください。 プリーツの部分も浮いてくるので、アイロンで押さえます。 端の部分を並み縫いで抑えると、プリーツがずれてきません。 端を三つ折りにする前に、マスクゴムを通しておきます。 三つ折りにしたら、待ち針で留めておきましょう。 端の部分は、まつり縫いにしていきます。 最初縫う部分を、数回縫っておくと、端からほつれにくいです。 ゴムで引っ張られる部分なので、耐久性を高めておくのがおすすめです。 プリーツマスクのできあがりです。 マスクの上下端が浮いてくるようなら、押さえるため並み縫いでステッチを入れると、おさまりがよくなります。 平面マスクのレシピ 平面マスクも、型紙なしで作れて簡単です。 ハンドメイドマスクの中で、一番作り方が簡単で、初心者におすすめです。 使用するガーゼは、100均のものでも使えます。 手芸店が近くにある場合は、Wガーゼを購入しておきましょう。 お店にWガーゼの生地がない場合は、ドラッグストアにあるガーゼを重ね合わせたものでも代用が可能です。 【完成サイズ】• マスクゴム・・27cm2本 生地は、完成の横サイズを3倍でカットします。 横を20cmにしたい場合は、横60cmに生地をカットです。 横を15cmにしたい場合は、横45cmに生地をカットしてください。 縦の大きさは完成の2倍です。 8cmにしたいときは16cm、10cmにしたいときは20cmで生地をカットしましょう。 布を半分に折ってください。 中心に向かって上下を折るため、折り目を付けるためです。 生地を一度開いてから、中心に向かって上下を折りたたみます。 下を上に折ったら、上側も同様に折りたたんでください。 生地の上下を折ったら、アイロンで抑えておきましょう。 少しの手間で、仕上がりがよくなります。 両端を折りたたみ、3つ折りにしていきます。 3つ折りにしてからもアイロンを当てておきましょう。 そのままだと端がほつれてきてしまいます。 片方の端を、1cmくらい折り返しましょう。 アイロンを当ててから、待ち針で固定しておきます。 折り返した部分を、並み縫いしていきます。 表にレースを付ける場合は、ざっくり縫いでもOKです。 裏側の縫い目が多少雑でも、マスクを付けてしまえばわかりません。 反対側も並み縫いしていきます。 サイズを測っておいて、反対側も同じ幅で並み縫いしておきましょう。 動画の場合は、1. 5cm幅になっています。 マスク表面にレースを付けていきます。 ひっくり返し、レースの幅を測ってカットします。 レースの端は、そのままでもほつれてこないため、マスクと同等の幅で切ります。 縫い目の上にちょうどレースがきて、縫い目が見えません。 レースを待ち針で固定しておきます。 上下をまつり縫いしていきましょう。 マスクゴムは27cmを2本用意します。 紐通しを使って、マスクの両端にある穴に通していきましょう。 ヘアピンを使っても、紐を通すことができます。 ゴムの端は結んで、マスクの中に隠すと仕上がりがキレイです。 結び目を回して、紐通し穴に隠していきます。 真っ白なガーゼマスクだと、何となく味気ないです。 端にレースを付けることで、見た目が可愛くなり、雑な縫い目カバーにもなります。 市販のマスクとほぼ同じ大きさに仕上がったため、付け心地はいいですよ。 まとめ 市販の不織布だと、何となく息苦しい感じがしますよね。 私は不織布だと長時間付けるのが辛いです。 ガーゼを使ったマスクなら、蒸れない・苦しくないマスクができあがります。 ただし、Wガーゼを使った方法だと、不織布より効果は落ちるのかもしれません。 ガーゼの通気性がいいということは、それだけ悪いものも通り抜ける可能性があります。 またWガーゼは縮みやすいため、洗濯する予定なら、水通しをしてくださいね。 1~2時間水に浸して乾かすと、洗濯しても縮まなくなります。 水通しが面倒な方は、予め大きめサイズで作成しましょう。 3タイプのハンドメイドマスクの中で、個人的には平面マスクが一番気に入りました。 生地を3つ折りにするため、マスクの厚みがあります。 厚みがあればそれだけ効果も高まるのではないでしょうか。 作成時間も15分程度で、真っすぐ縫いだけなので簡単です! ぜひマスクを手作りしてみてくださいね。

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立体マスクの作り方!手縫いでも簡単に綺麗に作れる♪

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フィルター等を入れられるように、立体布マスクの内側にポケットを付ける方法を解説します。 これは、のアレンジです。 型紙は、のページからダウンロードしてください。 完成写真 と 解説 まずは完成写真を見て出来上がりのイメージをつかんでください。 外側から見ると普通の立体布マスクです。 内側にフィルターなどを入れられるポケットが付いています。 マスクの形にフィルターなどをカットして、 入れることができます。 左右どちら側からも入れられます。 鼻やアゴの部分までカバーしたい場合は、真ん中を11cmぐらいにしてみてください。 鼻の部分にワイヤー ノーズフィッター を入れることも出来ます。 ノーズフィッターを入れても、ポケットにフィルターが入ります。 フィルターポケット付きのマスクは、「表地」「裏地」「ポケット布」「ポケットに入れたフィルター」の4枚重なります。 なので、使用する生地はダブルガーゼなど 通気性のいい生地がおすすめです。 通気性のよくない生地ですとかなり息苦しくなります。 私が使った材料の詳細 表地は、です。 裏地は生成りのダブルガーゼ、ポケットは、薄紫色のダブルガーゼです。 マスクゴムも薄紫色です。 作り方 アレンジの仕方 大人用のマスクで説明しますが、子供用も同じです。 マスクを使う人によって顔の大きさ・形・好みがかなり違うため、まずは 試作品を1つ作ってサイズを確認し、小さすぎたら型紙の周囲をプラス0. 5cm~プラス1. 5cmしてみてください。 サイズを確認せずにたくさんのマスクを作ると布がムダになることがあります。 表地と裏地を作る 《1》まずは、の工程【1】~【5】まで作ってください。 (では工程【1】~【44】です)すると、表地と裏地が出来上がります。 ポケット布を切る 《2》表地と裏地を作るときに使った型紙の端を2. 5cmカットした型紙 型紙の左側の縦点線の位置でカット で、ポケット用の布を左右対称に1枚ずつ切ります。 「鼻側」の位置にしるしを付けておくと後々布を合わせるときにわかりやすいです。 5cmカット 型紙の左側の縦点線の位置でカット です。 型紙を拡大した場合も2. 5cmカット 型紙の左側の縦点線より少し右です してください。 ポケット布を縫い合わせる このポケット布も、表地と裏地と同じように縫い合わせます。 詳しくは、の工程【2】~【5】をご覧ください。 (では工程【11】~【44】です) 《3》簡単に説明しますと、中表に合わせて赤線を縫い代1cmで縫って、縫い代を5mm残して切り落とし、ミシン線に垂直に切り込み 緑線 を入れます。 (ミシン線を切らないように注意してください。 ) 《4》縫い代を片側に倒します。 どちら側に倒してもOKです。 《5》【省略OK】縫い代の上を縫います。 これで、ポケット布を、の工程【2】~【5】まで作り終えました。 (では工程【11】~【44】です) 《6》すると、このように表地・裏地・ポケット布の3つが出来上がったことになります。 ポケット布の両端を縫う 《7》ポケット布の端を5mm裏側に折り、 《8》そのままさらに1cm折ります。 これで、三つ折りになりました。 《9》反対側も同じように折ります。 すると両端が三つ折りになります。 《10》この三つ折り部分を、赤線を縫ってとめます。 布を重ねる 《11》裏地の表が見えるように置いた上に、ポケット布の表が見えるように置きます。 つまり、裏地の表とポケット布の裏がくっつくように置くということです。 鼻とアゴの位置もそれぞれ合わせてください。 《12》その上にさらに表地の裏が見えるように置きます。 鼻とアゴの位置もそれぞれ合わせてください。 最後まで作る ここからは、の工程【7】~【14】と同じですので、詳しくはそちらをご覧ください。 (では工程【48】~【76】です) 《13》簡単に説明しますと、赤線を縫い代1cmで縫ってから、縫い代を5mm残して切り落とします。 そして、ミシン線に垂直に切り込みを入れます 緑線。 《14》表に返します。 この時、表地の表とポケット布の表が見えるようになっているか確認してください。 《15》アイロンなどをかけて形を整えます。 表地側に折ると見た目はあまりよくありませんが、肌当たりも良く、密閉度も上がります。 《17》さらに、1. 5cm折ってください。 《18》赤線を縫います。 この時、ポケット布を一緒に縫ってしまわないように注意してください。 《19》反対側も同じように縫って、マスクゴムを入れます。 簡単に説明してしまいましたが、詳しくは、の工程【7】~【14】を見てください。 (では工程【48】~【76】です) ノーズフィッターの入れ方 鼻の部分にワイヤー ノーズフィッター については、でも解説していますので、まずはそちらをご覧ください。 このポケット付きマスクの場合は、出来上がってからもノーズフィッターを入れられるので、ここではその方法を簡単に解説します。 《20》使い捨てマスクなどから取ったワイヤーを用意します。 《21》ポケットと裏地の間の鼻部分にワイヤーを入れます。 写真では見えませんが、赤線部分にワイヤーが入っています。 《22》ワイヤーを囲むように縫います。 これで出来上がりです。 お疲れさまでした。

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