43 0. 42 0. 38 0. 39 0. 33 0. 33 0. 34 0. 43 0. 40 0. 40 0. 41 0. 38 0. 39 0. 40 0. 37 0. 40 0. 39 0. 37 0. 38 0. 38 0. 34 0. 45 0. 45 0. 41 0. 37 0. 37 0. 38 0. 35 0. 48 0. 43 0. 36 0. 38 0. 34 0. 35 0. 28 0. 42 0. 35 0. 37 0. 33 0. 38 0. 34 0. 41 0. 36 0. 34 0. 32 0. 32 0. 35 0. 33 0. 32 0. 35 0. 34 0. 36 0. 30 0. 30 0. 32 0. 34 0. 095 S次第で上位浮上.
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最終日は集大成になるので、ここまでのそれぞれの良かったレースを思い起こし、キッチリ展開を読んで予想を仕上げたい。 この時期特有である天候の不安定さもあるので、湿走路予想も加える。 【9R=特別一般戦】 今開催、注目していた選手が4日目にそれぞれ1着。 準決勝戦ではないのは少し残念ではあるが、ここはその4日目に1着の5・小林瑞季、6・中村友和、7・平田雅崇、8・佐藤摩弥の4人に注目したい。 ここの軸はやはり8・佐藤摩弥。 スタートも安定して切るだろうし、道中の捌きの腕も一枚上とみている。 ここはその8・佐藤摩弥を軸にして、3人を流してみたい。 しかし、10 mハンデからスタートを切る5・小林瑞季が進んでいって、連の軸となるだろう。 雨巧者が多いレースなので絡めて買ってみたい。 4日目からハンデがキツくなっても、先にいって逃げるレースならばここは最内の1・岡谷美由紀に懸けてみたい。 実力者で大外に置かれてもスタート切ってきそうな8・佐藤貴也も不調ながらも対抗一番手。 他には内側だけにスタートいけそうな2・深谷輝と3・山際真介。 また、後半の伸びと捌きの腕に期待して、6・中野憲人と7・山田達也に期待。 やはり、相手筆頭は8・佐藤貴也か。 そこに7・山田達也が絡んでいきそうだ。 相手には4名を指名。 まずは時折、見せる一発力は将来性を感じる3・泉田修佑。 スタート力もあり、展開を読むのが巧い5・佐藤裕二。 準決勝戦は惨敗したが、今節、乗れている感のあった6・伊藤信夫。 そして、勝味には遅いが、捌きの腕のある8・早川清太郎。 ここは頭勝負だ。 連下には雨も乗る3・泉田修佑、4・岩科鮮太、8・早川清太郎。 8・青山周平がスタートでどこまで進み、どこまで前をやれるのか?とても面白い番組となった。 しかもG2レースの優勝戦ということでレースも8周回となり、2周回伸びての勝負となる。 ここは好位からスタートできるディフェンディングチャンピオンの3・鈴木清。 堅実な捌きの持ち主である6・中村雅人。 0mハンデ大外からでも7・永井大介。 この3人に期待したい。 そこに8・青山周平がどこまで絡めるのか? ここは4人の3連単BOX車券で勝負したい。 (買い目) 3連単BOX=3678 (湿走路) 湿走路となると軸は4・大木光。 絡んでいくのは3・鈴木清、5・若井友和、6・中村雅人。 そして、濡れても8・青山周平。
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久々の山陽開催はミッドナイト3日間! 4月22日以来の開催となる山陽オート。 今回もその時と同じミッドナイトレースだ。 参加するのは地元勢が多数に、飯塚からの遠征組。 ミッドナイトの時間帯とはいえ、走路温度が高まっており、波乱も多そうなシリーズ。 出場予定のS級は6人。 地元は2名、飯塚から4名だ。 山陽は丹村飛竜と角南一如。 丹村の近況はそこまで悪くはないが、本人の実力を考えると機力的には物足りない。 思い切ったレースができるようにエンジン力のアップは急務。 角南は丹村よりも状態が良くない。 本来のスピードある走りが散発的にしか発揮できていない。 いい時もあるが悪い時の方が多い。 安定して好走を見せられるように、機力の安定を図りたい。 飯塚S級は田中茂、桝崎陽介、鐘ヶ江将平、滝下隼平。 田中茂は今年2回の優勝があるように、ここまでまずまずの推移を見せている。 近況も大きな着を取ることが少なく、最後方からの追い込みが決まっている。 今回も一番後ろから追うレースが多いと思われるが、車券に絡める位置まで進出してこれるだろう。 桝崎は前々走で優出。 前走も初日だけイマイチだったが、それ以外は連に絡めている。 レース序盤の動きが鈍く、車速が乗るまでに時間はかかるが、そこからは厳しい仕掛けを決めてくる。 鐘ヶ江は最後のレースが5月9日。 その時は悪くなかったが、約一ヶ月ぶりのレースになるので初日の試走気配には注意しておきたい。 滝下は現在、連続優出中。 元々、ミッドナイトは得意で、スピードが出やすい条件で好結果を残すタイプ。 飯塚A級では井村淳一が連続で優出中。 成績にムラがあり、安定して結果を出せる方ではないが、今は仕上がり良いエンジンの影響もあって波に乗れている。 人気薄になるようなら積極的に狙ってみたい一車。 安定感では越智尚寿が特注。 派手なレースはできないが、堅実な走りで番手を上げていく。 水本竜二は長らくエンジンが中堅上位で推移。 ゴチャつく展開なら力を出せる。 地元A級では岡松忠が前走で準優勝を決めている。 すでにベテランの域に入っているが、素早い飛び出しからのイン攻めは魅力。 捌きがあるのは丸山智史や人見剛志。 ただし、エンジンが並より少しでも上にいかないと結果が付いてこない事が多い。 同じレースで走る人たちとの試走タイムの差を見ておきたい。
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