ハンドジェル 偽物。 【楽天市場】東亜産業 ハンドジェルポンプ式 500ml

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ハンドジェル 偽物

まだご存知ない方もいらっしゃるかと 思いますので記事を抜粋いたします。 内容は以下の通りです。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 「アルコール71%配合」とラベルに記載した 手指用洗浄ジェルについて、実際のアルコール濃度は 大幅に低かったとして、消費者庁は19日、 輸入販売業「メイフラワー」(東京都千代田区)に対し、 景品表示法違反(優良誤認)で再発防止の措置命令を出した。 消費者庁によると、対象となった商品は 「ハンドクリーンジェル(300mL)」。 同社は4月4~14日、アルコールが71%配合 されていると記載されたラベルを付けて 販売していたが、実際は5~30%だった。 同庁によると、量販店などを通じ、 1500~4000円で販売されていた。 同社は3月末ごろから約6万4000本を仕入れたといい、 「化粧品として輸入したため、アルコール濃度の 確認をしなかった。 再発防止に取り組む」としている。 特に 海外からの輸入品は 粗悪品や表示虚偽のものが多く 気を付けた方が良いかと思われます。 こういった行為 実は 今に始まったことではなく 美容業界においても多々あります。 例えば ネットで安く売られている シャンプーなどもそうですね。 消費期限を大幅に過ぎたメーカー廃棄品が そういった所へ流れて販売されている こともあります。 実際にこの間 起こった話ですと 中身が変色して変な臭いがするとのことで どこで購入したのかを聞いたところ 格安販売ネットショップで定価より 400円安く購入したことがわかりました。 製造番号を問い合わせてみると かなりの年月が経過していた 商品とのことでした。 400円安く入手し腐敗したものを 購入してしまうリスクを背負うより 定価で安全なものを正規販売のお店で 購入された方が良いかとは思います。 今回のニュースのことも含め やはり 国内メーカーで国内生産された 正規品を選ばれることをお勧めします。 特に 命に関わる可能性があるものは 多少のお値段がするかもしれませんが 価格で決めるのではなく 信頼できるお店や人からの 購入が良いのではないでしょうか? 消費者はとても弱い立場です。 「その商品が本当に信用できるのか?」 「その商品の記載が正しいのか?」 「本当に効果があるのか?」 こういったことを購入時に 判断する事は不可能に近いです。 今回のように 本人だけでなく 家族を感染から守るために せっかく購入したものが 感染予防する効果が得られない といった本末転倒なことに なりかねません。 また 安すぎる商品にも 注意が必要です。 例えば最近 急激に安売りしている マスクもそうですね。 先日もドラッグストアにて 50枚1500円のものを 入手して実際に試してみました。 やはり 作りが雑で顔が痛いです。 また 付着したゴムがすぐに切れますし PFE・BFE99. そうなるとこういった 粗悪品が どういった工場の環境で どのような衛生管理が 保たれているのかも わからない人の手によって 作られているのかを考えると 背筋に冷たいものが走るのは 私だけではないはずです。 安いものには安いなりの 結果しかないですね。 すると...「 次亜塩素酸ナトリウム」 と記載されているではありませんか! 「次亜塩素酸水」と 「次亜塩素酸ナトリウム」は 全く別物です。 わかりやすく言いますと 「次亜塩素酸ナトリウム」は ハイターを薄めたものです。 確かに除菌できますが 手指や肌につくと肌荒れを 起こしてしまいます。 しかしドラッグストアでは そんなことには一切触れず ポスターに 「手指の消毒に最適!」 「次亜塩素酸水は安心です!」 と大きな文字で書かれています。 もはや呆れてしまいます。 一般の方でしたら 間違いなく普通に購入して 普通に手指の消毒に使用するはずです。 なぜかといえば 薬局やドラッグストアで販売されて いるものは安全で間違いないと 頭の中にあるからです。 一切疑うことなく 購入すると思います。 薬剤師の免許を持った方が 責任を持って仕入れている 個人店ならまだしも ドラッグストアや大手薬局のチェーン店で 働いている人は普通の一般人である ということをどうか忘れないで下さい。 以上のように 感染予防を今後も継続して行う ということを踏まえると 「安全を購入する」といった 新しい考え方が大事になってくる のではないか?と思います。 今までのように 単なるモノを消費する買い物とは きっちり分けて考えた方が良いですね。 口に入る野菜やお肉と同じように 生産者の顔が見えるものは安心します。 こういったものも 購入する際にはその商品の先に 売り手の人の顔が見えるものが 安心できると思います。 今の段階では品物は入手できるので この先は 品質を見定めることが 大事ではないでしょうか。 今は一般の方でもメディアで よく取り上げているので そういった情報が簡単に得られます。 しかしメディアは偏った情報が 多いことがあり注意が必要です。 しっかりとした研究データや エビデンス見極めることも大事ですね。 ちなみによくあがるのが 「エタノール濃度は70%以上ないと効果がない」 これは間違いではありませんが 正確なものでもありません。 感染予防の研究機関での実験データから 一部抜粋した以下の文をお読み下さい。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 北里大学病院のコロナ研究チームより 試験系評価のために実施 エタノールについても試験結果を開示した。 不活化効果の確認された上記製品は、 新型コロナウイルスの不活化に 有効と考えられた。 新型コロナウイルスの汚染が懸念される 手指や硬質表面の洗浄の他、日常使用する 衣類や リネン類の洗浄などに活用が期待できる。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 また他の製薬会社の実験データからも 同様のレポートが上がっております。 以下の表も見てみましょう。 ちなみに エタノールは濃度が高過ぎても 除菌効果を得られないばかりか 皮膚に対する刺激も高まりますので 接触性皮膚炎の注意も懸念されます。 またアルコールアレルギーにも 気を付ける必要がありますね。 そしてアルコール消毒のやり過ぎで 皮膚科に通う方が急激に増えたと 医療関係からも報告を受けています。 手指に使用するなら。。。 家具や衣服なら。。。 といったふうに目的や場所によって 適正なものを 適正な濃度で 適正な時間 使用することをオススメします。 つまり 適材 適所 ということですね。 薬剤も アルコールが適している 次亜塩素酸水が適している といったことも出てきます。 これはまたの機会にお話し させていただきます。 余談ではありますが エクラで取り扱っている 液体アルコール製剤は 料亭や割烹などの包丁や まな板の消毒など 主に食品業界で使用されているもので 消毒した器具で調理したものが 万が一 口に入っても安心できる 特殊なものを仕入れ 店舗で使用していますし 販売もしております。 こういったことが いつも通っていただく 美容室への信頼と思っていますし 顔が見える人から購入できる 安心に繋がると思っています。 いつも通っていただくために 安全を確保するのは当たり前。 エクラでは更にその先の 信用と信頼していただくために 一歩先の取り組みをしております。 そのため 依然として アルコールが貴重となっております。 実は「アルコール消毒液」と いいましても種類があり 中でも気を付けなければいけないのが 「メタノール」 と 「エタノール」 の違いです。 「メタノール」はアルコールランプの 燃料として使用されたり 動物の標本などに使用される ホルマリンの原料にもされています。 皮膚への浸透性が高く劇物なので すぐに水で洗い流すなどの 注意が必要です。 一方「エタノール」は デンプンや糖を発酵させて作られる 「発酵エタノール」と 石油から合成された 「合成エタノール」があります。 どちらも一般的に広く使われている お馴染みの消毒液です。 そしてなんと驚きの情報が! ここ最近 国内のアルコール不足から この危険な「メタノール」を薄めた 除菌剤が市場に出回り始めたという情報が 入ってきました! そして更に厄介なことに ボトルに記された表示は 「エタノール」なのですが 中身には劇物の「メタノール」が 入った粗悪品もあるとのこと。 本当に危険な世の中に なってしまいました。 くれぐれも粗悪品には ご注意いただきたいです。 除菌に関してのアドバイスは店内にて 詳しくさせていただいておりますので お気軽にお声がけくださいませ。 ~~~~~~~~~~~~~~~ 北陸 加賀 小松 あわら 坂井 近郊で 「薄毛・抜け毛を減らしたい」 「髪を傷ませない施術を受けたい」 「白髪を減らして黒髪を増やしたい」 「パサついたエイジング(加齢)毛を綺麗にしたい」 「エイジングケアで老化を防ぎたい」 といったお悩みをお持ちでしたら 大人女性の為の老化を抑制する 本格的なエイジングケアができる エクラにお任せ下さい。 当サロンへ足をお運びいただき 施術をご体感下さいませ。 一般サロンとの違いを ぜひお確かめいただきましたら幸いです。 info hair-eclat. 予防美容ができる施術で 免疫力や自然治癒力を高め 健康で安全ななライフスタイルを 過ごしていただく お手伝いをさせていただきます。

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TOAMITハンドジェルの成分は?ラベルの表示を詳しく調べてみた!

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新型コロナウイルスの感染拡大で除菌用ハンドジェルの需要が高まる中、これに便乗した詐欺商品も出回っている。 ツイッターでは、「ハンドクリーンジェル」という除菌用ハンドジェルが詐欺ではないかと注目されている。 この商品はアルコール濃度71%を謡っているのだが、火に近づけても引火せず、消毒剤として有効ではないと指摘されている。 スポンサードリンク アルコール濃度71%を謡うハンドクリーンジェルは詐欺商品!?火に近づけても引火せず アルコール消毒ジェルの詐欺商品と思われるモノ。 アルコール71%を謳っているが引火せず、消毒剤として有効でないと疑われる。 医師の友人が明らかに使用感がおかしいので検証したとのこと。 — Scomb Scomb 対照としておそらく有効と思われる別商品で試したらちゃんと引火する。 — Scomb Scomb ツイートに掲載されている楽天の商品ページには、容器に入ったハンドジェルとパックに入ったハンドジェルがセットになったモノが販売されているが、問題となっているのは容器の方。 画像はAmazonより ハンドクリーンジェルという商品はアルコール濃度71%を謡い、さらに「検査機関で測定済みです」「加工方法により、アルコールの匂いはあまりしないです」と証明書を掲載した上で明記している。 また、商品詳細には韓国が生産地とし、「乾燥不十分のまま火気に手を近づけると引火する恐れがあります」と注意を呼び掛けているが、ジェルの入ったスプーンを火に引火しなかったことから、引火するということはなさそうだ。 Amazonでも不満を訴える声 ハンドジェルとしてはいいと思いますが、 手指消毒用として購入しましたが、 本製品は消毒用ではありませんので、 消毒に十分なアルコールの含量はありません。 確かに、どこにも消毒用とは書いておりません。 洗浄用、、という表記になっております。 手指消毒の用途では使えませんので、 私のように間違えて慌てて購入する方のいないように 注意喚起させていただきます。 頼んでから迅速な対応で火曜日に頼み 木曜日に届いたのはいいのですが… 違う出品者から1週間前に届き、料金が倍でしたが 今回再度1本だけまた商品を頼んだのですが 誰かが使ったみたいに少なく、 同じポンプの入れ物なので 商品を比べても断然量が少ないです。 届いた時も商品のビニールの包装も破けてました… ちょっとビックリです。 こんな事、Amazonで頼んで初めて経験しました 開封すると明らかに1本量が違う。 すぐに問い合わせたが新品で間違いないとのこと。 商品自体に包装はありません。 使用感はあかぎれのある手につけても全くしみない。 においがありますが乾燥後はあまり気になりません。 韓国製です。 肌や手に優しいと謡っているが、商品ページに不穏な一文が・・・ (6)薬剤が床、家具、革製品、大理石や一部の宝石等 に付着しないようにしてください。 ( 変質又は変色のおそれがあります。 ) なお、販売元のホームページを確認してみたが、ハンドクリーンジェルは掲載されていなかった。 スポンサードリンク 店では、2000円くらいで販売されているらしい ヨドバシカメラ梅田でも売ってましたね。 ほぼ2,000円で。 — すゐす 無職 swissman.

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偽物に注意!「アルコール71% は虚偽」消費者庁 手指洗浄ジェルに措置命令

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の感染拡大により品薄が続く「消毒液」について、政府は転売禁止の対象とする方針を固めたことが明らかとなったが、ネット上では「あまりにも遅すぎる」と批判が相次いでいる。 「政府関係者によれば、事業者から規制を求める声が上がっていること、今後の経済活動再開で需要が増える可能性が高いことなどから、転売禁止の対象とすることを決めたといいます。 消毒液には除菌シートやアルコール濃度が高い消毒液も含まれる見通しになっており、違反すると1年以下の懲役もしくは100万円以下の罰金が科せられることになるとみられています」(社会部記者) しかし、これにネット上では、《遅きに失するとはまさにこのこと》《経済の再開で需要が増える? すでに需要はピークアウトしてるんですが…》《高濃度アルコールの酒を消毒用として認可した時点で消毒液が不足していることは明らかだったと思う》《次は2カ月後に体温計が転売禁止になったりして…ってマジで笑い話じゃ済まない可能性があるのが怖い》など辛辣な意見が噴出しているのだ。 「政府がマスクの転売を3月15日から禁止したときも『遅すぎる!』という批判があり、それから2カ月以上たってから消毒液を転売禁止など、遅いどころのレベルではありません。 最近ではようやくスーパーやコンビニでもマスクを見かけるようになりましたが、未だにアベノマスクが届いていない家庭も多い。 東京都の健康機能食品の輸入販売などを手掛ける企業が輸入した「ハンドクリーンジェル300ミリリットル」が、まったく消毒効果がないシロモノだったという。 「新型コロナウイルス対策として、一般的には70%以上のアルコール度数が有効だと言われています。 問題となった韓国製の消毒ジェルのラベルには『71%配合』と書かれていたものの、実際の濃度はかなり薄く、調べたところ5%程度の商品もあったそうです。 輸入業者も4月末から商品を回収しているとのことですが、これといったペナルティーはなく、消費者庁が景品表示法違反にあたるとして再発防止を命じる程度。 これにはネット上でも《これは購入者が詐欺罪で告訴してもいいケース》《命に関わる商品で偽装するなんて信じられない》といった声が噴出。 《アルコール度数5%って、最近人気の度数高めの缶チューハイより濃度が低いってこと? 韓国の消毒ジェル使うなら缶チューハイで消毒したほうがマシだな》といった声まであがりました」(ネットライター) マスクだけでなない。 消毒液関連の政策についても諦めの気持ちで見守るぐらいがいいのかもしれない。

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