ポケモン go リーダー アルロ。 ポケモンGO、“裏技”を使って色違い高個体値シャドウポケモン捕獲に挑戦 (1/2)

【ポケモンGO】アルロ対策!勝てるポケモン・勝ちパターンを見つける攻略|ポケらく

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1匹目(固定) 2匹目(ランダム) 3匹目(ランダム) ストライク ジバコイル クロバット ギャラドス ハッサム リザードン カイリュー ジバコイルとハッサムに注意! アルロ戦でに挑む場合、初手の「 ストライク」からの、「 クロバット」や「 ギャラドス」に合わせて、いわタイプのポケモンを1〜2匹編成するトレーナーさんが多いのではないでしょうか。 しかし、2匹目で「 ジバコイル」が出てきた場合、いわタイプでは思うようにダメージを与えられません。 ジバコイルが出てきた瞬間に、でんきタイプに耐性を持つポケモンに入れ替えるのが定石ですが、ジバコイルが使用してくるゲージ技には注意が必要。 1匹目(固定) 2匹目(ランダム) 3匹目(ランダム) ニャース サンドパン カビゴン フライゴン バンギラス ドダイトス ゴウカザル カビゴンに注意! クリフとバトルする際、 初手の「ニャース」を意識してかくとうタイプのポケモンを編成するトレーナーさんが多いと思いますが、 ニャースの火力が意外と高いので、2匹目に「 カビゴン」が出てきて、1戦目でHPの減ったかくとうポケモンを倒され、そのままジリ貧になって負けてしまうというパターンに陥ったトレーナーさんも多いのではないでしょうか。 なので、かくとうタイプは2匹編成しておくと安心かも。 2戦目がカビゴン以外だった場合でも3戦目で「 バンギラス」が出てくるパターンで活躍可能です。 かくとうタイプを2匹編成していれば、「 ニャース」「 カビゴン」「 バンギラス」の突破が容易になるので、残り1枠に「 マンムー」あたりの強力なこおりタイプポケモンを編成すれば、「 ゴウカザル」以外は対処可能。 そのゴウカザルも、マンムーを技解放して「 じならし」を覚えさせておけば対処可能です。 各リーダーに勝利するとランダムでアイテムが入手可能 各リーダーに勝利後は、 ほしのすなx1,000と「 イッシュのいし」「 シンオウのいし」「 げんきのかたまり」「 げんきのかけら」「 まんたんのくすり」の中からランダムで2つのアイテムが入手可能。 まだ検証数が少ないのでもう少し試行回数を増やして調査してみます。 シールドをどう剥がすかがミソ ロケット団幹部(リーダー)は、 こちらが使用する最初の2回のゲージ技を必ずシールドで防ぐという性質があります。 ゲージを溜めるのに時間がかかる高威力の技を防がれてしまうと非常にロスが大きいので、 最初の2回は軽めのゲージ技を使用して、早めに2回分のシールドを剥がすということを意識すると、攻略がかなり楽になるはずです。 初見で勝てなくてもOK。 勝つまでレーダーは消費しない ロケット団幹部(リーダー)は非常に強く、初見では負けてしまうことがほとんどだと思います。 実は 負けた場合はロケットレーダーを消費せず、何度でも再挑戦が可能。 さらに言うと、その日の 22時までは、 同じポケモンを使用する同じリーダーが出現し続けるので、回復アイテムの補充や、ゆっくりと対策ポケモンを考えてからの再戦も可能です。

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【ポケモンGO】ロケットリーダー「アルロ」対策

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リーダー メッセージ クリフ ブランシェ。 お前は、単純なことを難しく考えすぎている。 世の中には、計算できないこともあるんだ。 リーダーの座に甘んじていられるのも、あと数日だろうよ!!! シエラ スパーク。 坊やのその単純なプラス思考には笑っちゃうわ。 そのうち後悔するだろうけど。 世の中は、キミが思っているよりずっと過酷なところだということを、わたしが思い知らせてあげる。 アルロ キャンデラ。 あれから全く変わっていないようですね。 いいですか、炎とは移ろいやすいものです。 制御できなければ、暖かさを超えて、人に火傷を負わす。 ボクから奪ったものを返せとは言いませんが、後悔はしてもらいます。 大きな何かが起こるだろう。 それが何であるかを早く見つけださなければならない。

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【ポケモンGO】アルロ対策と手持ちポケモン一覧【ロケットリーダー攻略】

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水技は相性等倍だが専らシールド破壊用に使い、ダメージソースは「マッドショット」と「じしん」が担う。 なお、「だくりゅう」のほうが「ハイドロカノン」よりも早く使用できるが、「ハイドロカノン」を忘れさせてまで覚えさせる必要はない。 2回使わせた後は「げんちのちから」もしくは、「じしん」で一気にダメージを与えよう。 なお、氷技「こおりのキバ」が弱点になるので、被ダメージが大きいと感じたらやり直すのが無難。 どちらも威力が低いが、「すなじごく」は相手の防御を1段階下げる効果があるので、連続で使用していけばダメージが通りやすくなる。 省エネの「ブレイズキック」でシールドを使わせ、ブラストバーンで大ダメージを狙っていきたい。 「ストーンエッジ」は3番手のカイリューやボーマンダ用に。 「ドラゴンクロー」は3番手のカイリューやボーマンダ用に。 ハガネール対策 ラグラージの役割は素早くゲージ技を発動して、アルロにシールドを使わせつつ、 弱点の地面技でクチートを撃破すること。 そのまま2番手のカメックスに突入しても良いですが、入れ替え硬直が終わった後も継戦し続けて、ラグラージが瀕死になるのは勿体ないので、 ジュカインに交代しましょう。 ジュカインに交代でまた硬直が発生するので、ゲージ技の硬直とあわせてカメックスにゲージ技を使用される前に勝利可能(「かみつく」の場合はギリギリ)。 ボーマンダ(またはカイリュー)は氷タイプがW弱点なので、 ゲージ技を1回でも使用できれば勝ちは確実。 育成が足りていない場合はジュカイン瀕死後にラグラージ、ラグラージ瀕死後にマンムーと少しでも相手のHPを削ってから出しましょう。

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