映画 「ロケットマン」が 2019年8月23日に公開されました! エルトン・ジョンの生い立ちをたどる ミュージカル映画です。 「エルトン・ジョン」 有名ですよね。 誰でもその名前を聞いたことがあると思います。 僕も当然知っています。 ですが、 どんな曲でどんな素晴らしい歌を歌っている人なのかは、恥ずかしながらぱっと出てきませんでした。 そこで、彼の若き日をたどった 映画「ロケットマン」が公開される事を知りました。 ミュージカル映画には、さほど興味のない僕。 「どんなのかな?」と 何気なく予告動画を観た瞬間、引き込まれてしまい・・・ ここでは、 ・ロケットマンは面白いのかつまらないのか? ・ミュージカル系の映画は観たことがないけど楽しめるのか? ・どういう人がよりこの作品を楽しめるか? について触れていきたいと思います。 どうでした? 観てみたくなりませんでした? 僕はこの動画で 「気がついたら目が話せなくなってました・・・」 という事は もう、面白いかつまらないかなんて わかりきった事ですね(笑) ではネットでの反応も見てみましょう。 面白いという評価・口コミ ロケットマン、父が昨日一足早く試写会で観てきたみたいなんですがかなりよかった!って言ってたので期待値高まる、、 — Luna24681013579 ロケットマン極上音響上映試写会、あるシーンのせつない台詞にぐう 涙 と息がつまる。 ハグしてほしいよなあほんと。。。 あと立川シネマシティは相変わらず最高。 泣いた。。 愛を求め、依存症に溺れ、歌を弾く。 ファンの人はもちろんそうなるでしょう。 でも彼のことを知らなくても、「 もう知りたくて、観たくて、聴きたくて、感じたくて仕方ない・・・」 そうなってしまうほど、 感情が揺さぶられる作品と言えそうですね。 つまらないという評価・口コミ 僕が調べた限り、実際に観た人でつまらないという意見はありませんでした。 その他の気になる評価・口コミ ラッキーなお友だちに誘ってもらって、ロケットマンの試写会に行ってきました。 エルトンの曲って美しくて華やかなのに歌詞が辛い…それがストーリーに絡むのでなおさら辛い。 タロンも凄い。 ミュージカル映画って好き嫌い別れるかもだけど、私はわりと好き。 ヘアスプレーもマンマミーアも良かったし。 映画館で観るに限るけど。 ミュージカル系の 「いきなり歌い出す」という表現に 「ちょっとなぁ」という方でも気になる暇が無いかもしれません。 「映画館の環境で観る」という事でも ミュージカルの楽しさが倍増するという感覚の方も多いようですね。 映画ロケットマンはどういう人がより楽しめるか 元より、ファンの人は最高に楽しめるのは間違い無いです。 でも、 エルトン・ジョンを良く知らなくても、僕のような40代。 いや30代以降の人は感情が動く作品だと思いますよ。 いろいろな人生経験を経て、良いこと、悪いこと、嫌なことを感じて生きてきた社会人で 音楽が好きな人は絶対楽しめます! ハマリ過ぎて辛くなる人もいるかも?! ミュージカル映画が好きになるきっかけとなる映画かもしれません。 まとめ いかがでしたでしょうか? 「ロケットマン 映画は面白いかつまらないか?口コミや評価感想について」でした。 少しでも参考にして頂けたら嬉しく思います。 妻と一緒に観に行きたい映画です。 観終わった後、映画について語り合えたなら最高だなと思いますね。 ああ、「家のチビ共がもう少し大きかったらなぁ」って、こんな時だけ思いますわ(笑) 最後まで読んでいただき、ありがとうございました!.
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2019年8月23日(金)から公開中の映画「 ロケットマン」。 映画「 ロケットマン」の 監督を務めるのは、2018年に公開され大ヒットした映画「 ボヘミアン・ラブソディ」を手掛けた デクスター・フレッチャー監督で、伝説的ロックバンド「 クイーン」の フレディ・マーキュリーの伝記に続き、今度は 世界中で人気のイギリスのミュージシャン エルトン・ジョンの半生を描きます。 若かりし エルトン・ジョンを演じるのは、映画「 キングスマン」シリーズでお馴染みの タロン・エガートンです。 タロン・エガートンの演技や、映画が同性愛者の色が強い点などで賛否両論あると思います。 そこで今回は、映画「 ロケットマン」 の評判や評価を見ていきましょう。 ミュージカル色が強くて最高の映画だった!エルトンの心情に心打たれ、名曲にも感動して涙しました。 エンドロールも良かった。 といった意見がありました。 映画「 ロケットマン」の評価は、 男性も女性も高評価の傾向にありました。 年齢別に見ると、 20代以上で軒並み 高評価な傾向にありました。 タロン・エガートンの演技や歌声がとても良かったという声が多数聞かれ、ミュージカル調で進む演出で飽きずに楽しめたという意見が多くありました。 同性愛の描写に言及する人は少なく、そういう描写を真摯に受け止めて エルトン・ジョンの人生に共感し感動した方が多かったようです^^ 映画「 ボヘミアン・ラブソディ」に続き大ヒットを予感させる「ロケットマン」をぜひ劇場の音響や大画面でご覧ください^^ スポンサーリンク ロケットマン【映画】の評価は? Look who I bumped into last night at premiere! Elton xo — Elton John eltonofficial 映画「 ロケットマン」は、 数々の名曲を生み出し、今尚世界中で人気の音楽家 エルトン・ジョンの人生を描いた伝記で、2018年の大ヒット映画「 ボヘミアン・ラブソディ」を手掛けた デクスター・フレッチャー監督が務めています。 そして、主人公 エルトン・ジョンの若かりし頃を、映画「 キングスマン」でお馴染みの タロン・エガートンが演じました。 また、2018年公開の「 キングスマン: ゴールデン・サークル」では、 エルトン・ジョン本人と共演を果たすなど、何かと エルトン・ジョンと縁がある俳優です。 タロン・エガートンの歌声が エルトン・ジョンから絶賛されていることもあり、映画の中で聴ける歌声に期待が高まりますね^^ ただ、 タロン・エガートンは、どうしても キングスマンのイメージが付いてしまっているので、どこまで払拭した演技を見せてくれるのかに注目です。 劇中で使われる エルトン・ジョンの曲も、誰もが耳にしたことがある名曲が揃っています。 映画「 ボヘミアン・ラブソディ」の時と同様に、 ライブに行った時のような感覚に浸れて楽しめると思います。 クイーンの曲ほど エルトン・ジョンの曲が日本人に馴染んでないかもしれないという点が、日本での評価の分かれ目かもしれませんね^^ ちなみに、 クイーンの フレディ・マーキュリーと エルトン・ジョンは、同じ時代に活躍し、同性愛者のミュージシャンでもあるので、プライベートでも仲が良かったそうですよ。 映画「ロケットマン」は、 エルトン・ジョンの人生を約2時間に凝縮して葛藤や辛さを共有できると同時に、ライブ感覚で名曲を楽しめる映画なので、個人的な評価は高いです^^ 一つ気になるのは、同性愛者の色が強いことです。 映画「 ボヘミアン・ラブソディ」の時よりも強めに描かれていて、ロシアなどではシーンをカットしてあり、サモアなど上映禁止になった国があるほどです。 そういう描写が苦手な人は注意してくださいね。 スポンサーリンク ロケットマン【映画 】 の評価や評判は?まとめ (8. 23公開)悪魔扮装のエルトンが断酒会で自分を振り返る回想導入。 天分の幼少から歌手デビュー、ゲイ関係、酒と薬とセックスの日々。 赤裸々な告白作劇も、廻り舞台的なショー構成で終始魅了する。 相似エガートンの熱唱が最高で要の盟友バーニーとの友情模様に感涙。 今年のベスト作👍🏻 — Toshio Shimizu cwmoss7 映画「 ロケットマン」は、世界的音楽家として成功を収めた エルトン・ジョンの苦悩や葛藤に悩まされた半生を描いたミュージカル映画です。 エルトン・ジョンの若い頃を タロン・エガートンが演じていて、映画「 キングスマン」のイメージが強くて難しいかと思いましたが、 演技も歌声も絶賛されています。 男性も女性も高評価の傾向にあり、今年一番という声が多数聞かれました。 エルトン・ジョンのライブに行く感覚で、大スクリーンと良い音響で観るのをオススメします。 音楽が心地良く、 エルトン・ジョンの人生に共感して泣ける素晴らしい作品なので、ぜひ劇場でご覧ください^^ 映画「ロケットマン」は、2019年8月23日(金)から公開中です。
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— 2019年 2月月24日午後7時39分PST 「キングスマン」シリーズで主役を演じた、タロン・エガートンが、歌手でピアニストの実在の人物: エルトン・ジョンを演じる本作。 単なる伝記映画というよりは、音楽豊かなミュージカル・ファンタジーのような1本です。 1972年発表の大ヒット作品 「ホンキー・シャトー」の頃を描いています。 エルトン・ジョンの著名ナンバー 「Bennie and the Jets」「RocketMan」などが流れ、エルトン・ジョンがスターダムにかけあがっていく姿を描いた本作。 彼のキャリア初期のころから、スターになっていく姿や、ド派手な衣装、熱いステージも再現されていて、彼の恋人兼マネージャーでもあった、ジョン・リード(クイーンを見出したことでも有名)との深い関係も描いています。 彼の薬物依存症の時代や、セクシャリティーの問題にも深く踏み込んだ意欲作で、「ボヘミアン・ラプソディ」同様、エルトン・ジョンのファンも、あまり知らない若い世代も楽しめること間違いなし! スポンサーリンク 映画『ロケットマン』あらすじ(ネタバレ注意!) あらすじ(ネタバレあり) 小さな頃から、ピアノに慣れ親しみ音楽を、歌を愛する エルトン・ジョン。 彼の母も、彼の音楽的才能を見抜き、ついには、イギリスでいちばんとされる王立音楽アカデミーに入学、その才能を咲かせます。 彼の音楽家人生は、黒人シンガーのバックバンドから始まりました。 プロのミュージシャンとして、ひとを楽しませる歓びを感じるジョン。 そのためにはどうすればいいのか・・、プロミュージシャンや友人たちのアドバイスをもとに、彼は頭を悩ませます。 ところが、いくら音楽性を工夫しても、その反応はわずか。 もっと人に注目されたいという欲望が高まる彼は、制作上のパートナー、バーニー・トウピンとの音楽的パートナーシップを通じて、数々の工夫を生み出していきます。 スポンサーリンク 映画『ロケットマン』感想と評判 『ボヘミアン・ラプソディ』に続く、偉大なミュージシャンの半生を描く映画として期待される『ロケットマン』ですが、注目されているのが、『ボヘミアン・ラプソディ』で監督降板劇の後、代理監督兼総指揮を取った、デクスター・フレッチャーが監督をすると言う、二つの映画の共通点ではないでしょうか? 『ボヘミアン・ラプソディ』旋風が未だ残っている状態ですが、この『ロケットマン』にも、期待が高まりますね! デイリーメールによりますと、2019年2月6日にサンフランシスコで、スクリーンテストが行われました。 そこでの感想や評判は、 「評判は驚異的に高いスコアを記録し、熱意を持って迎え入れられた。 」 とありますので、素晴らしい仕上がりになっていることがわかります。 日本での公開は2019年とあるだけで日程は未定ですが、公開が待ち遠しいですね! 新しいあらすじやネタバレ情報が入り次第、追記してきますね!.
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