1 [in Japanese] 細川 かおり , 樋口 咲子 , 本多 佐保美 , 小橋 暁子 , 伊藤 葉子 , 中山 節子 , 木下 龍 , 辻 耕治 , 鈴木 隆司 , 松尾 七重 [要約] 本研究の目的は,実技教科の特性を生かした学びの過程での困難な状態に対する具体的な指導の手立てについて,実践事例等についての考察に基づき明らかにすることである。 結果として,実技教科は他の教科の座学よりも,グループでの活動や実習等が多く,児童生徒の認知特性から学習の困難さの状態を考えるのみでは不十分であること,身体の動きや手指の不器用さを示す児童生徒の困難さに対しての個別の指導,課題の調整な … 千葉大学教育学部研究紀要 66 1 , 181-190, 2017-12• 5 [in Japanese] 野村 純 , 山野 芳昭 , 友木屋 理美 [他] , 大嶌 竜午 , 馬場 智子 , ヒワティグ エイプリル ダフネ フロレスカ , 山田 響子 , 飯塚 正明 , 板倉 嘉哉 , 加藤 徹也 , 木下 龍 , 下永田 修二 , 白川 健 , 杉田 克生 , 髙木 啓 , 辻 耕治 , 東崎 健一 , 中澤 潤 , 林 英子 , ベヴァリー ホーン , 山下 修一 , 大和 政秀 , 米田 千恵 我々は,これまで中・高校生を対象に理系人材育成支援に取り組んできた。 今回,この活動のノウハウを活かし,アセアンを含む東アジアにおける早期才能支援教育プログラムの開発を実施した。 この結果,東アジアにおける早期理系人材才能育 … 千葉大学教育学部研究紀要 63, 35-41, 2015-03• 6 [in Japanese] NOMURA Jun , KATO Tetsuya , KINOSHITA Ryu , SHIMONAGATA Shuji , SHIRAKAWA Ken , SUGITA Katsuo , TAKAKI Akira , HAYASHI Hideko , Beverly HORNE , YAMASHITA Shuichi , YONEDA Chie , YAMANO Yoshiaki , HIWATIG April Daphne Floresca , OSHIMA Ryugo , BABA Satoko , YAMADA Kyoko , IIZUKA Masaaki , ITAKURA Yoshiya , OI Kyoko 本研究ではASEANの初等,中等,高等教育機関と連携関係を構築し,日本の院生・学部生がASEANにおいて実験を主体とする科学授業実施を体験する教員インターンシッププログラムの構築・実践を試た。 この結果,本プログラムにより海外への学生派遣交流が促進するとともに,受講した院生・学生のグローバル対応力が向上し,文理融合教育によるグローバル理系人材養成の新たな仕組みを生み出した。 Proceedings of the Annual Meeting of Japan Society for Science Education 38 0 , 403-404, 2014• 8 [in Japanese] SAKATA Keiichi , OHKOCHI Nobuo , KINOSHITA Riew 本研究は中学校技術科の教育実践を基に、技能教授の非客観的内容の存在と役割について検討した。 本研究で扱った技能教授の非客観的内容とは、科学言語によって明示されない教授内容である。 当該授業における技能教授の非客観的内容は、作業者の意識や動作など生徒にとって捉えにくい内容について示されており、生徒が技能を獲得する際に重要な役割を果たしていたと推察された。 その上で本研究は技能の非客観的内容の役割を包含した … BULLETIN OF JAPAN SOCIETY FOR STUDY OF VOCATIONAL AND TECHNICAL EDUCATION 44 1 , 39-46, 2014• 12 [in Japanese] 野村 純 , 中澤 潤 , 飯塚 正明 [他] , 板倉 嘉哉 , 加藤 徹也 , 加藤 修 , 木下 龍 , 杉田 克生 , 鈴木 隆司 , 妹尾 裕彦 , 東崎 健一 , 野崎 とも子 , 野邊 厚 , 林 英子 , ホーン ベバリー , 山下 修一 , 米田 千恵 , 友木屋 理美 , 川上 喜久子 本稿では,未来の科学者養成講座における第2期および第3期の受講生の選抜・養成とその実施について論じた。 我々は才能を「自主性」と「持続力」と設定し,受講生が自分自身で自らを研究者として選抜するという考えをベースとした。 我々が開発した中・高校生を対象とした才能育成支援プログラムは,科学に関する講演と体験型実験講座からなる第1次選抜,科学的視野を広げ実験の遂行に必要な能力を身につけるステップアップコース … 千葉大学教育学部研究紀要 60 - , 275-280, 2012-03• 13 [in Japanese] 加藤 徹也 , 野村 純 , 中澤 潤 [他] , 杉田 克生 , 山下 修一 , ホーン べバリー , 木下 龍 , 大井 恭子 , 西垣 知佳子 , 本田 勝久 , 物井 尚子 , 芦田 大介 , 井上 創 JST 支援事業「未来の科学者養成講座」は千葉大学で平成20年度から行われ成果を上げた。 ここで養成する科学者の未来像がグローバル世界で生き残る人物となるよう,我々は英語による学習システムを構築することにした。 内容面では「未来の科学者養成講座」で開発された「ラボon the デスク」や個人型実験キット「パーソナルデスクラボ」を用いることとし,言語面での改編に関わる検討を行ったので報告する。 まず,二言 … 千葉大学教育学部研究紀要 60 - , 221-230, 2012-03• 15 [in Japanese] KINOSHITA Riew The purpose of this study is to discuss educational issues and prospects for high school student's vocational development through clarifying how high school students advance after graduation.
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ポスター P1-1F 9月7日(土) 9:30〜10:40 会場:1F(1階展示室211)• P1-1F-01 指導教員のコトバの名言化によるゼミナール学習手法の提案および支援システムの開発• 舟生 日出男(創価大学),• 久保田 善彦(玉川大学)• P1-1F-02 大学全体の教育における形成的評価の促進を目的としたLMSの導入• P1-1F-03 学習法データベースの構築と適応型インデックスの作成に向けて• P1-1F-04 TAの学生への対応時間を分散化する学習支援手法の検討• 照井 佑季,• 江木 啓訓(電気通信大学)• P1-1F-05 身体化認知における身体キャリブレーション 天文教育支援ソフトウェアによる日周運動の学習を通して• 久保田 善彦(玉川大学),• 松岡 浩平(筑波大学),• 葛岡 英明(東京大学),• 鈴木 栄幸(茨城大学),• 加藤 浩(放送大学)• P1-1F-06 形態素解析を用いた小学生向け語彙学習教材生成システム開発の構想• 大木 圭(千葉大学教育学部附属小学校),• 安部 朋世,• 高木 啓,• 小山 義徳(千葉大学)• P1-1F-07 非同期分散環境でのマイクロティーチングにおいて授業改善後の相互評価活動を支援するシステム機能の検討• 藤木 卓(長崎大学),• 室田 真男(東京工業大学)• P1-1F-08 看護学実習が学習経験レベルの向上に影響を与える要因• 石橋 嘉一(横浜商科大学)• P1-1F-09 ラーニングアナリティクスによるエビデンスに基づいた授業デザインに向けて 高等学校における実践事例• 島田 敬士,• 陳 莉,• 濵田 さとみ,• 耿 学旺(九州大学),• 馬場 寿士,• 古川 毅,• 南里 駒門,• 黒岩 晃平,• 吉本 悟(福岡市立福岡西陵高等学校),• ブレンダン フラナガン,• ゴーハン アカピナー,• リトジット マジュンダール,• 緒方 広明(京都大学)• P1-1F-10 総合的な学習の時間において児童の主体性を促す支援• 久保田 賢一(関西大学)• P1-1F-11 東紀州地域でのスクラッチ出前授業と発信型STEAM学習としてのプログラミング• 大野 恵理,• 萩野 真紀,• 榎本 和能(三重大学)• P1-1F-12 3Dプリンタを利用した3DCGモデリングの授業実践• 藤本 力,• 辻井 潤,• 金澤 悠,• 三木 暁了,• 松川 節(大谷大学)• P1-1F-13 SAMRモデルから考えるタブレット端末を用いた授業の現状分析• 戸田 真志,• 松葉 龍一,• 鈴木 克明(熊本大学)• P1-1F-14 高等学校におけるYouTubeを活用した生徒主体の鑑賞授業の実践• P1-1F-15 小学校教員養成課程における系統的プログラミング学習の有効性の検討 Scratchによる学習をとおして• P1-1F-16 実践的な授業力量形成を目的としたプレFDプログラムの効果検証 京都大学文学研究科プレFDプロジェクト参加者への追跡調査• 田口 真奈(京都大学)• P1-1F-17 プログラミングゼミでの授業による教員養成学生の意識の変化• 清水 優菜(慶応義塾大学),• 樋口 裕子,• 末廣 章介(ディー・エヌ・エー)• P1-1F-18 1人1台の情報端末を活用した小学校の授業における教師の発話の特徴• 佐藤 和紀(常葉大学),• 堀田 龍也(東北大学大学院)• P1-1F-19 認知カウンセリングは教員志望学生の指導知識の獲得を促すか?• 小澤 郁美,• 柏原 志保(広島大学)• P1-1F-20 小学校第6学年の全国学力・学習状況調査における統計リテラシー関連設問数と正答率に関する分析• 堀田 龍也(東北大学大学院)• P1-1F-21 LTD話し合い学習法の実践が学生の読解力に及ぼす影響 読解方略に着目して• 遠海 友紀(東北学院大学),• 村上 正行(大阪大学)• P1-1F-22 研究活動を学ぶ集団の学習支援• P1-1F-23 プロジェクト学習における学習共同体意識の因果関係の検討 プロジェクトデザイン実践を事例として• 江村 伯夫,木村 竜也(金沢工業大学)• P1-1F-24 大学新入生のプログラミング教育に関する意識調査• 神部 順子,• 山口 敏和,• 八木 徹,• 玉田 和恵(江戸川大学),• 松田 稔樹(東京工業大学)• P1-1F-25 ミュージカル・スターのインタビューをICEモデルで分析する 音楽大学のミュージカル・コース指導へのヒント• 中西 穂高(帝京大学)• P1-1F-26 価値の創出を目指したICT問題解決力を育成するための授業実践• 松田 稔樹(東京工業大学)• P1-1F-27 文筆家の文章を暗唱することが文章力に与える影響• P1-1F-28 看護系大学における看護教員の授業リフレクション研究 対話リフレクションの分析から• 澤本 和子(日本女子大学),• 阿部 藤子(東京家政大学)• P1-1F-29 キャリア形成にかかわる樹木理論;その公理と解釈• P1-1F-30 大規模リレー講義の評価ツールとしてのコンセプトマップの有効性の検討• 松下 佳代(京都大学),• 香西 佳美(京都大学大学院) ポスター P1-2F 9月7日(土) 9:30〜10:40 会場:2F(2階会議室224)• P1-2F-31 講義の板書行動を測定する簡易装置の試作と性能試験• 藤 健一(立命館大学)• P1-2F-32 ブロック型言語とプロトタイピングを軸としたプログラミング教育の実践事例• 市野 昌宏(日本総合ビジネス専門学校)• P1-2F-33 日本語キーボード入力学習システム「キーボー島アドベンチャー」への関心に関する短大生を対象とした継続調査• 堀田 龍也(東北大学大学院)• P1-2F-34 大学初年次生を対象とした情報基礎知識調査とコンピュータ操作スキルの自己評価結果の推移• 石田 雪也(公立千歳科学技術大学),• 小俣 昌樹,• 吉川 雅修(山梨大学),• 古賀 崇朗(佐賀大学)• P1-2F-35 日本教育工学会FDワークショップにおける添削者研修受講者によるフィードバックコメントの分析• 根本 淳子(明治学院大学),• 鈴木 克明(熊本大学)• P1-2F-36 大学版ID専門家養成上級ワークショップの構想とその体系化• 市川 尚(岩手県立大学),• 髙橋 暁子(徳島大学),• 竹岡 篤永(明石工業高等専門学校),• 根本 淳子(明治学院大学)• P1-2F-37 学生相互でレポートを読み引用する授業の実践とその評価• 向後 千春(早稲田大学)• P1-2F-38 中堅看護師の行動変容を促す研修パッケージの開発計画 キャリアラダーとアクションプラン省察による受講者の成果• 鈴木 克明,• 北村 士朗,• 合田 美子(熊本大学大学院/熊本大学)• P1-2F-39 学習目標の構造化作業における有効な教員支援の方略に関する考察• 松葉 龍一,• 中野 裕司(熊本大学),• 陳 那森,• 藤木 清(関西国際大学),• 遠藤 良仁(岩手県立大学)• 平岡 斉士,• 喜多 敏博,• 北村 士朗(熊本大学),• 根本 淳子(明治学院大学)• P1-2F-41 プレゼンテーション能力とSNSによる情報発信の関係• P1-2F-42 教員養成課程でのIoT教材を活用したプログラミング体験の評価• 堀田 龍也(東北大学大学院)• P1-2F-43 メンターとの連携による小学校プログラミング教育の実践• 及川 浩和(中日本自動車短期大学),• 山崎 宣次(山梨県立大学),• 加藤 直樹(岐阜大学)• P1-2F-44 対話的な学びを支援するVR型教材「VRLS」の開発と評価• 新行内 康慈,• 安達 一寿,• 川瀨 基寛(十文字学園女子大学)• P1-2F-45 相反する立場を統合するプロジェクト学習のデザイン G Suiteを活用して• 山本 良太,• 中野 生子(東京大学大学院),• 米田 謙三(関西学院千里国際高等部),• 山内 祐平(東京大学大学院)• P1-2F-46 学生のGrowth Mindsetとゲーム形式の自己分析との関係• 高橋 暢雄(武蔵野学院大学)• P1-2F-47 インフォーマル・ラーニングにおける学習ゲームログの可視化アプローチ• 山田 政寛(九州大学)• P1-2F-48 チームビルディングを目的とした謎解きゲームにおける高校生の行動の検討• P1-2F-49 外来がん看護における看護師の不安を抑制する認知モデルの検討• 池田 満(北陸先端科学技術大学院大学)• P1-2F-50 介護実習のルーブリック評価データから見えてくるもの• 福田 洋子,• 野呂 健一,• 寳來 敬章(高田短期大学)• P1-2F-51 精緻化理論を基軸とした看護学生対象「患者安全教育プログラム」の開発• 平岡 斉士,• 久保田 真一郎,• 都竹 茂樹(熊本大学大学院/熊本大学)• P1-2F-52 正座と椅坐位の人物は異なるパーソナリティ評価を受けるか?• 菅村 玄二(関西大学)• P1-2F-53(日英併記) プロゼット基盤の反転学習が学習者の学習力量と授業没入に与える影響• 金 正謙(忠南大学)• P1-2F-54 ゲームを活用した認識的準備活動におけるシナリオ設計の検討• 大浦 弘樹(東京工業大学),• 伏木田 稚子(首都大学東京)• P1-2F-55 成人メタ認知尺度を用いた反転授業の深い学びの検証• P1-2F-56 学校におけるメディア・リテラシー実践の持続的展開に向けて 教師のライフストーリーからの考察• P1-2F-57 匿名質問サービスを題材としたソーシャルメディアの匿名性について考えるメディアリテラシー授業の開発• 藤川 大祐(千葉大学)• P1-2F-58 自己の映像を利用した英語プレゼンテーション改善 ビデオ撮影の有無、および撮影者の反応の有無の比較• P1-2F-59 知的障害生徒における発達レベルと情報モラル習得との関係• P1-2F-60 発達性ディスレクシアのためのアルファベットにおける文字表現の比較• P1-2F-61 重度身体障害者の視線入力等を活用したeSpots環境の開発 コンシューマ・ゲーム操作に焦点をあてて• 小川 忍(ユニコーン),• 岡元 雅(みやびProject)• P1-2F-62 デジタル教材を用いた協働学習と個別学習における疲労感の調査• P1-2F-63 高齢者のネット被害防止に向けた情報セキュリティ教材の開発• 髙瀬 和也(静岡大学大学院),• 籔内 祥司(カスペルスキー),• 塩田 真吾(静岡大学)• P1-2F-64 モノづくりに関する意識調査の分析 モノづくりに関わる要因について• 岩村 充希子(古川製作所),• 高原 沙起(福山大学)• P1-2F-65 高齢者対象の音楽療法理論に基づいた歌唱活動の意義 コグニシング・プログラムの事例を通して• 本島 阿佐子,• 中西 千春(国立音楽大学),• 中西 穂高(帝京大学)• P1-2F-66 スライド型映像教材視聴時におけるクリック操作と主観的難易度の関連性に関する一検討• 浅見 隆平(早稲田大学),• 奥本 隼(TwoGate),• 森田 裕介(早稲田大学)• P1-2F-67 学びのコミュニティを育てる: サードプレイスによる地方創生に向けた事例• 近藤 秀樹(九州工業大学),• 土屋 衛治郎(立正大学),• 川瀬 真弓(岐阜大学) ポスター P2-1F 9月7日(土) 10:50〜12:00 会場:1F(1階展示室211)• P2-1F-01 VRダンス教材の評価• 佐藤 克美,• 渡部 信一(東北大学)• P2-1F-02 拡張現実を活用した複合動詞学習支援システムのデザイン• 山田 政寛(九州大学)• P2-1F-03 英語要約スピーキングアプリケーションによる自学自習がスピーキングの文章構造に与える効果• 室田 真男(東京工業大学)• P2-1F-04 外国語教育における形成的フィードバックシステムの提案• 大月 一弘,• 清光 英成,• 康 敏(神戸大学大学院)• P2-1F-05 学習者作文の類似性分析から見るリーディングテキストの影響• 川村 晃市,• 邵 帥(神戸大学大学院),• 柏木 治美(神戸大学),• 大月 一弘(神戸大学大学院)• P2-1F-06 検索ログ分析に基づいたチャットボットの学習効果測定• 畠山 久,• 永井 正洋(首都大学東京)• P2-1F-07 知的財産法の問題演習における学習者の誤りを可視化する学習支援システムの設計• 加納 徹,• 赤倉 貴子(東京理科大学)• P2-1F-08 プログラミングを取り入れた「データの活用」の授業プログラムの開発• 藤川 大祐(千葉大学),• 阿部 学(敬愛大学),• 和田 翔太,• 竹内 正樹,• 脇坂 亜希(企業教育研究会),• 今野 奈穂子(日鉄ソリューションズ)• P2-1F-09 劇場型ロールプレイングゲーム教材のシナリオ作成を通して歴史に基づいて考える力を育成する授業の開発• 藤川 大祐(千葉大学)• P2-1F-10 STEM教育において主体的に問題解決に向かわせる児童生徒の問題意識を喚起する指導法と学習プロセス 米国STEM教育におけるNovel Engineering手法の実践事例の分析から• 磯部 征尊(愛知教育大学)• P2-1F-11 教室の学びにおける児童のきく力の規定要因• 向後 千春(早稲田大学)• P2-1F-12 Scrapboxによる外化と協調学習を核としたアクティブラーニング型授業の設計と実践• P2-1F-13 協調学習と概念マップを用いた数学学習環境の提案• 美馬 義亮(公立はこだて未来大学大学院)• P2-1F-14 経験の少ない教員への通知表所見の記述支援例• 掛川 淳一,• 小川 修史(兵庫教育大学),• 加藤 直樹,• 興戸 律子(岐阜大学),• 横山 隆光(岐阜女子大学),• 森広 浩一郎(兵庫教育大学)• P2-1F-15 教育実習活動の前後における小学校教員としての資質・能力の変化• 清水 優菜(慶應義塾大学),• 山本 光(横浜国立大学)• P2-1F-16 遠隔教育システムを活用した授業力向上のフォローアップ 教職大学院修了後の継続的な学びの支援• 満丸 洋一(宮崎大学)• P2-1F-17 総合的な学習の時間における教師の役割に対する意識変容 インプロバーザとしての教師になる• 三宅 貴久子(東京学芸大学)• P2-1F-18 異世代教師連携によるワークショップにおける若手教師たちの学び• 渡部 信一,• 中島 平(東北大学),• 川端 愛子,• 高橋 道也(北海道文教大学),• 氣田 幸和(札幌市立平和小学校),• 鎌田 良子(恵庭市立和光小学校),• 宮崎 世司(札幌市立資生館小学校),• 篠塚 友希野(札幌市立前田中央小学校),• 浪岡 美保(北海道子ども相談支援センター),• 砂川 敬惠子(札幌市立元町小学校),• 三井 理恵(苫小牧市立苫小牧東小学校),• 渡部 良子(聖ミカエル幼稚園)• P2-1F-19 小学校における教育実習生と教職大学院現職生との双方向的な学び• 加藤 直樹(東京学芸大学)• P2-1F-20 共通教育科目のアクティブラーニングの目的分類 ベストティーチャーインタビューの質的分析• 林 透(山口大学)• P2-1F-21 グラフィックシラバスの共創を通した教員と学生の授業改善• 根岸 千悠(大阪大学),• 日永 龍彦,• 森澤 正之,• 塙 雅典(山梨大学)• P2-1F-22 予習内容の再解釈がリアクション・ペーパーの記述に与える影響 授業内活動の差異に着目して• 篠ヶ谷 圭太(日本大学)• P2-1F-23 学生のアクティブラーニング教室に対する意識の変容• 中村 謙斗,• 近藤 孝樹,• 矢野 翔太(東京理科大学),• 高橋 由佳,• 徳山 洋,• 高橋 麻子,• 石崎 隆宏(コクヨ)• P2-1F-24 思考ツールを活用した構想メモの内容と作文の質の関連の検討• 泰山 裕(鳴門教育大学)• P2-1F-25 地域と連携したキャリア教育プログラムにおける高校生の学びと架橋を促す要因に関する研究 岡山県立A高校の事例• 高橋 薫(早稲田大学),• 佐藤 朝美(愛知淑徳大学)• P2-1F-26 この発表はキャンセルとなりました。 幼稚園教育実習における実習課題曲の楽曲・奏法の分析• P2-1F-27 日本語学校の授業観察における非常勤日本語教師の関わり方 専任日本語教師の関わり方との比較から• 大山 牧子,• 大谷 晋也,• 岩居 弘樹(大阪大学)• P2-1F-28 大学生の等号の相等性の認識に関する調査• 清水 優菜(慶應義塾大学),• 山本 光(横浜国立大学)• P2-1F-29 エビデンスにもとづく評価のための話し合い活動の定量化手法• P2-1F-30 イノベーション教育の効果と企業ニーズ ベイジアンネットワークを用いた分析• P2-2F-31 三年間の保育者養成課程における情報発信技術を機軸とする情報教育の実践研究• P2-2F-32 講習内容の順序が幼児のICT機器利用に関する保護者の認識に与える影響• 田村 隆宏(鳴門教育大学大学院)• P2-2F-33 プログラミング教育に対する小中学校教員の期待と意欲• 西川 一二(京都大学),• 齊藤 貴浩(大阪大学),• 栗山 直子(東京工業大学)• P2-2F-34 自己説明方略を用いたConstructiveモードでの学びがInteractiveモードでの学びに与える影響• 大島 律子,• 大島 純(静岡大学)• P2-2F-35 協同問題解決における名刺型センサバッジを用いた行動分析の検討• 秋本 ゆり,• 大島 純(静岡大学),• 猿渡 俊介(大阪大学),• 大島 律子(静岡大学)• P2-2F-36 創造的問題解決におけるアイディア向上プロセスと学習成果の関係• 大島 純,• 大島 律子(静岡大学)• P2-2F-37 協調スキル測定システムを用いた学習者の調整方略メカニズム• 大島 律子,• 大島 純(静岡大学)• P2-2F-38 「主体的・対話的で深い学び」の理解を促す教員養成科目の開発• 河﨑 美保,• 益川 弘如,• 大島 律子,• 大島 純(静岡大学)• P2-2F-39 良い英語プレゼンに関するメタ認知的知識の違いの検討 英語母語話者と日本語母語話者の大学教員を比較して• 三宮 真智子(大阪大学)• P2-2F-40 eTandem・オンライン・ビデオ通話での国際交流におけるコミュニケーションのための協働• P2-2F-41 日本語指導が必要な児童生徒の自立的学習を支援可能にするwebベース日本語学習支援コンテンツの検討• 野村 秦朗(埼玉大学)• P2-2F-42 日本語指導の「個別の指導計画」作成における課題検討 小中学校で日本語指導を担当する教員を対象とした調査をもとに• 小池 亜子(国士舘大学)• P2-2F-43 「日本を発信する」英語授業におけるCLIL実践 PC教室を活用した日本人学生と留学生との協働学習• 綱島 珠美(武蔵野大学)• P2-2F-44 問題解決の縦糸・横糸モデルによる統計教材の開発 二変数間の関係• 竹村 徳倫(東京工業大学),• 小原 裕二,• 神部 順子,• 玉田 和恵(江戸川大学),• 松田 稔樹(東京工業大学)• P2-2F-45 縦糸・横糸モデルに基づく日本語作文指導ゲーミング教材の改良• 松田 稔樹(東京工業大学)• P2-2F-46 キャッシュレス時代に対応する消費者教育教材の開発• P2-2F-47 海洋教育導入のためのVR教材の開発と評価に関する一検討• 飯塚 啓子(早稲田大学),• 長濱 澄(東京工業大学),• 森田 裕介(早稲田大学)• P2-2F-48 没入型タンジブル平和学習用VR教材の開発• 森田 裕介(早稲田大学),• 全 炳徳(長崎大学)• P2-2F-49 教育の内部質保証システムの一端を担う「In Folio(アイフォリオ)」の運用と教学IR• P2-2F-50 学生アシスタント(QLA)を活用した授業改善• 佐藤 万知(広島大学)• P2-2F-51 短大生の就職活動終了時期の予測モデルの試作• P2-2F-52 授業評価アンケートの自由記述の内容と成績の関係• 大山 牧子,• 根岸 千悠(大阪大学),• 川面 きよ(帝京大学),• 串本 剛,• 杉本 和弘(東北大学)• P2-2F-53 プレFDにおける大学院生による授業観察記録の分析• 浦田 悠,• 佐藤 浩章(大阪大学)• P2-2F-54 教科(科目)の好みと性別の違いが学習方略や学習観に及ぼす影響• P2-2F-55 発話分析による他者との学習における動機づけ調整の検討• 稲垣 勉(鹿児島大学)• P2-2F-56 三角比の学習エンゲージメントが三角比における困難感に与える影響• 山本 光(横浜国立大学)• P2-2F-57 教育CSRと情報モラル教育に関する探索的研究• 今野 貴之(明星大学)• P2-2F-58 児童のスマートフォンの利用に関する教員の意識調査• 皆木 桃香(中国学園大学)• P2-2F-59 教育方法の違いによるネットトラブルの当事者意識への効果の比較 映像視聴による講義型授業とカード分類比較法によるワークショップ型授業を対象として• P2-2F-60 eポートフォリオを活用した探究的な学びモデルの開発とそのモデルに基づく「修学旅行探究ノート」の作成• 森本 康彦,• 浦柗 良治(東京学芸大学),• 牧野 雄一郎(JTB)• P2-2F-61 キャリア教育としてのライフデザイン・ポートフォリオ• P2-2F-62 学修eポートフォリオ継続への課題• 白井 靖敏(名古屋女子大学)• P2-2F-63 授業外学修時間向上を意識した全学的な取組• 池田 弘之,• 吉本 直人(公立千歳科学技術大学)• P2-2F-64 全国学力・学習状況調査問題を活用した「話すこと・聞くこと」単元の指導計画作成演習の試み• P2-2F-65 アクティブラーニングの視点からの授業改善を目指した研修プログラムの検討• 河野 芳人,• 中尾 唯一(西武台新座中学校),• 重田 勝介(北海道大学)• P2-2F-66 小学生保護者のプログラミング教育に関する意識調査• 山口 敏和,• 小原 裕二,• 玉田 和恵(江戸川大学),• 松田 稔樹(東京工業大学) ポスター P3-1F 9月8日(日) 9:00〜10:10 会場:1F(1階展示室211)• P3-1F-01 メタ学習を意識した学習支援システムのプロトタイプの開発• 美馬 のゆり(公立はこだて未来大学)• P3-1F-02 「縦糸・横糸モデル」の系統的指導モジュールの再設計• P3-1F-03 観察支援システムFishWatchr Miniにおけるビデオ参照機能の実現• 栁田 直美(一橋大学)• P3-1F-04 作業と議論の均衡をはかるグループワーク支援システムの研究• 鈴木 華保,• 山下 嶺奈,• 江木 啓訓(電気通信大学)• 江木 啓訓(電気通信大学),• 中原 敬広(三玄舎),• 野田 健夫(東邦大学)• P3-1F-06 議論状況分析システムを用いた議論における役割設定の影響• 村岡 泰成,• 江木 啓訓(電気通信大学)• P3-1F-07 会場外受験における拡張現実感装置を利用した視覚利用型不正行為の防止法• 高山 英士,• 豊田 大樹(成蹊大学大学院),• 安田 晶子,• 小方 博之(成蹊大学)• P3-1F-08 教職大学院授業における学部卒院生と現職院生の学びの分析• 一柳 智紀(新潟大学),• 杉澤 武俊(早稲田大学),• 井口 浩(三条市教育委員会)• P3-1F-09 幼保系人材養成課程における科目間連携の試み• 中村 佐里(自由学園最高学部),• 松田 清美(福岡こども短期大学)• P3-1F-10 知的技能・運動技能が連携した歯科臨床基礎実習の実践とデザイン原則案提案• 中野 裕司,• 鈴木 克明,• 平岡 斉士(熊本大学)• P3-1F-11 高等学校理数科におけるエンジニアリング・デザインを育むSTEAM指向型授業の開発に向けて• 渡辺 雄貴(東京理科大学大学院)• P3-1F-12 補講回避のためのオンライン授業の実践• 石原 良美(東海大学)• P3-1F-13 失敗が許される教育環境を整備し学生の自主性を重視したものづくり教育の実践• P3-1F-14 教員養成系大学生が抱くSTEM教育に対するイメージの記述に関する分析の試み• 長濱 澄(東京工業大学),• 北澤 武(東京学芸大学),• 齊藤 智樹(順天堂大学),• 瀬戸崎 典夫(長崎大学),• 森田 裕介(早稲田大学)• P3-1F-15 教員の集合研修の転移に関する調査• 泰山 裕(鳴門教育大学),• 時任 隼平(関西学院大学),• 藤井 佑介(長崎大学)• P3-1F-16 校内研修の効率化についての一検討• 渡辺 雄貴(東京理科大学大学院)• P3-1F-17 ナラティヴと授業記録から検討する教育実践の質的変容プロセス 教育ニーズの異なる学校への異動を経験した中堅教師の事例から• 小田 雄仁(山梨県立塩山高等学校)• P3-1F-18 日誌にみる小学校教師の学級経営実践に関する事例研究• 浅田 匡(早稲田大学)• P3-1F-19 教師は集合研修で得た知見を校内においてどのように活かすのか• 藤井 佑介(長崎大学),• 寺嶋 浩介(大阪教育大学),• 泰山 裕(鳴門教育大学)• P3-1F-20 学部学生が研究成果を公開するという目標を設定 非認知的能力,クリティカルシンキングの向上をめざして• 草山 太一(帝京大学),• 立野 貴之(松蔭大学),• 山本 美紀(帝京大学)• P3-1F-21 新聞記事データベースを活用した大学アクティブラーニング教室における読み比べの実践報告• P3-1F-22 ピアインストラクションの効果を高めるために• P3-1F-23 アイデンティティ・キャピタルのフューチャー・デザインに基づく進路指導• P3-1F-24 講義における主体的・対話的で深い学びの場面でのスマートフォン使用調査• P3-1F-25 KWLチャートを用いたメタ認知的活動を促す方略• P3-1F-26 授業実施中の教師の「みえ」の基盤となる認知的枠組みの分析 熟練教師と教育実習生の比較を通して• P3-1F-27 主体的な学修態度と学習時間が学修成果に及ぼす複合的影響• 溝上 慎一(桐蔭横浜大学)• P3-1F-28 ブレンド型シミュレーション演習における学習成果と自己評価結果の推移について• 鈴木 克明,都竹 茂樹(熊本大学)• P3-1F-29 ポスターセッションにおける大学生の発表スキル向上のための行動評価• 武川 直樹(東京電機大学)• P3-1F-30 諸外国のプログラミングに関する学習のカリキュラムの傾向• 堀田 龍也(東北大学大学院) ポスター P3-2F 9月8日(日) 9:00〜10:10 会場:2F(2階会議室224)• P3-2F-31 アジア諸国からの留学生のためのIT人材育成教育とフローチャート• P3-2F-32 小学校プログラミング教育にペアプログラミングを取り入れた実践• 高松 優花,• 浦柗 良治,• 森本 康彦(東京学芸大学)• P3-2F-33 ADOG高得点者は高い抑制機能を示すのか• P3-2F-34 学生のパフォーマンス確認ツールとしてのルーブリックの改訂• P3-2F-35 大学生における学業的・社会的達成目標と友人との学習活動との関連の検討• 外山 美樹(筑波大学)• P3-2F-36 紙媒体とタブレット端末のノートテイキングにおける学習方略の能力的違い 自己調整学習能力に注目して• 渡辺 雄貴(東京理科大学大学院)• P3-2F-37 ESDに基づく主体的な学び手の育成• 中村 秀司(鳥取県立鳥取西高等学校),• 大島 純,• P3-2F-38 外部講師によるオンライン会話指導を大学英語教育へ導入するためのガイドライン策定への取組み• 半田 純子(職業能力開発総合大学校)• P3-2F-39 異質性に対する児童の態度と教授行為に関する授業分析 第5学年総合的な学習の時間「カンボジア」を事例に• 久保田 賢一(関西大学)• P3-2F-40 留学生教育における対話型指導の意義• P3-2F-41 日本語指導が必要な児童生徒の教育支援に関する調査• 坂本 一也(岐阜大学)• P3-2F-42 大学生のリスク情報報告を促すモバイルアプリケーションの開発• 江川 良裕(熊本大学大学院/熊本大学),• 都竹 茂樹,• 鈴木 克明(熊本大学)• P3-2F-43 パプアニューギニアの初等国定算数教科書の開発と効果• 森田 裕介(早稲田大学),• 日下 智志(広島大学)• P3-2F-44 高等学校の総合的な探求の時間における公的統計データを用いた教材開発• P3-2F-45 コンピテンシーに基づいたICLS指導者養成ワークショップの設計• 久保田 真一郎,• 北村 士朗,• 鈴木 克明(熊本大学)• P3-2F-46 eBookとチャットシステムを活用した留学生の就活関連用語学習支援の試み• 毛利 考佑(東京農工大学),• 米川 孝宏(Brain Signal),• 緒方 広明(京都大学),• 殷 成久(神戸大学)• P3-2F-47 デジタル・ティンカリング教材「YubiTus」の使用感評価• 井上 明(大阪工業大学)• P3-2F-48 数学の学習および問題解決におけるエンゲージメントはパフォーマンスに影響を及ぼすのか• 清水 優菜(慶應義塾大学),• 山本 光(横浜国立大学)• P3-2F-49 プログラミング初学者の躓きへの対処方略がその後の学習に与える影響• 柴橋 祐子(千葉工業大学)• P3-2F-50 ロボットによる社会的促進における覚醒水準の検討• P3-2F-51 SNSを活用した実践コミュニティにおける学びに関する探索的研究 クリティカルケア領域を中心とした医療に興味・関心をもつ医療者を対象として• 池辺 諒(大阪母子医療センター),• 平井 亮(京都橘大学),• 平岡 斉士(熊本大学大学院/熊本大学)• P3-2F-52 臨床看護師の実地指導者に関するコンピテンシーの開発• 池辺 諒(大阪母子医療センター),• 菅 広信(秋田大学医学部附属病院),• 増田 貴生,• 政岡 祐輝(国立循環器病研究センター)• P3-2F-53 EICUにおけるリーダー看護師育成に向けた事前チェックリストの開発計画• 久保田 真一郎,• 江川 良裕,• 鈴木 克明(熊本大学)• P3-2F-54 事前学習と対面授業を有機的に連関し深い学習を促す反転授業設計フォームのプロトタイプ開発• 溝口 侑(京都大学大学院),• 田口 真奈(京都大学)• P3-2F-55 ブレンド型学習の改善と実践による学生の学習意欲の変化• 田丸 恵理子(武蔵野大学/山梨大学),• 塙 雅典(山梨大学)• P3-2F-56 反転授業での事前動画視聴を促す認識的準備活動の目標と要件• 伏木田 稚子(首都大学東京),• 吉川 遼(名古屋文理大学)• P3-2F-57 反転授業における認識的準備活動と講義動画の視聴行動との関係• 大浦 弘樹(東京工業大学),• 吉川 遼(名古屋文理大学)• P3-2F-58 問題の解決と不安軽減に有効な回答メッセージに関するシミュレーション実験• 永野 和男(聖心女子大学)• P3-2F-59 小学校教師のライフステージからみたメディア・リテラシーの知識獲得段階に関する探索的考察• 小柳 和喜雄(奈良教育大学),• 堀田 龍也(東北大学)• P3-2F-60 SNS上のデマ・フェイクニュースに対する高校生の心構えとその形成要因• 山上 通惠(兵庫県立三田祥雲館高等学校)• ,森山 潤(兵庫教育大学大学院)• P3-2F-61 NPO法人で活動するスタッフの省察の特徴に関する予備的検討• 大山 牧子(大阪大学)• P3-2F-63 過疎地域の教育行政における外部人材の受け入れの成果と課題• 上舘 美緒里,• 黒上 晴夫(関西大学)• P3-2F-64 フューチャーセッションの作用メカニズムに関する考察• P3-2F-65 技能訓練における ECL・MCS スケールを用いたアセスメント• 菊池 拓男(職業能力開発総合大学校) ポスター P4-1F 9月8日(日) 10:20〜11:30 会場:1F(1階展示室211)• P4-1F-01 長文読解時における眼球運動計測を利用した試験中の聴覚利用型不正行為の検出• 小方 博之,• 安田 晶子(成蹊大学)• P4-1F-02 学習中の脚部動作から疲労推定を行う手法の検討• 河端 留奈,• 浅井 康貴,• 江木 啓訓(電気通信大学)• P4-1F-03 学習適性タイプと英語学習方略に関する検討• P4-1F-04 教師による効果的な学び方の指導はいかにして実現できるか 学習法講座と授業の連携に向けた教科横断的実践の事例から• 太田 絵梨子,• 福田 麻莉(東京大学大学院/日本学術振興会),• 植阪 友理(東京大学),• 柳本 盛,• 古谷 和賢,• 犬竹 崇文,• 橋本 幸子,• 伊藤 裕太,• 松尾 光子(埼玉県立伊奈学園中学校)• P4-1F-05 不登校児童生徒の学校復帰支援の取り組み• 佐々木 整(拓殖大学)• P4-1F-06 項目反応理論に基づく学習状況可視化システムを用いた授業実践とその評価• 王 丹萱,• 間渕 皓介,• 森本 康彦(東京学芸大学)• P4-1F-07 ソフトウェア開発文書作成力養成のためのカリキュラムにおける気づきからスキル演習に展開するための改善• P4-1F-08 PBLを活用したキャリア教育へ向けて:1年次科目の紹介• 新目 真紀,• 上田 勇仁(職業能力開発総合大学校)• P4-1F-09 付箋紙活用アプリを使ったグループ議論の実践と評価• 錦戸 萌子,• 瀬戸崎 典夫(長崎大学)• P4-1F-10 この発表はキャンセルとなりました。 小学校第五学年社会科教科書の産業学習における情報技術の扱い• 齋藤 玲,• 堀田 龍也(東北大学大学院)• P4-1F-11 カリキュラムマネジメントへの学習者の参加に対する教師の意識• 谷 伊織(愛知淑徳大学),• 本間 学(中村学園大学)• P4-1F-12 授業と講義で「創り」を伸ばす 3 「学び」の枠組みで新学習目標に届くのか? P4-1F-13 「対話の時間」のカリキュラムの開発・実践を通じた教師の対話リテラシーの育成• P4-1F-14 小学校初任教師の経験学習を可能にする条件• 益子 典文(岐阜大学)• P4-1F-15 短期大学幼稚園教育実習における学びの活動• 三島 裕一(函館短期大学)• P4-1F-16 授業過程における授業者の観察注視• P4-1F-17 授業設計力向上に関する初任教師の経験学習活動の事例研究• P4-1F-18 主体的・対話的で深い学びに対する教師の意識の尺度構成• P4-1F-19 IT企業と高専の協働による最先端IT教育の試み フラー株式会社による実践的アプリ開発講義• 田原 喜宏,• 金子 健正,• 外山 茂浩(長岡工業高等専門学校),• 杉原 幸信,• 高野 凱(長岡技術科学大学),• 坂詰 将也,• 伊津 惇,• 藤原 敬弘(フラー)• P4-1F-20 内発的動機づけを高める地域協働型PBLの設計• 山川 修(福井県立大学)• P4-1F-21 準正課の理系プロジェクトにおいて学生が抱える困難についての多角的検討 プロジェクトの種類及び学年による困難の違い• 伏木田 稚子(首都大学東京),• 山内 祐平(東京大学大学院)• P4-1F-22 ラーニング・コモンズで活動する学生スタッフの学び 東北学院大学ラーニング・コモンズの学生スタッフを事例として• 嶋田 みのり,• 稲垣 忠(東北学院大学)• P4-1F-23 国際教育協力における授業アーカイブを用いた授業改善の過程とその問題• P4-1F-24 認知の変化を促すチーム型授業研究における協議の比較• P4-1F-25 模擬授業における演技を補助する児童生徒のイメージカードの評価• 高石 哲巳,• 畠野 真理子,• 今井 智貴,• 長谷川 勝久(東洋大学),• 室田 真男(東京工業大学)• P4-1F-26 プレースメントテストに見る公立化後の入学生の学力変化• P4-1F-27 思考スキルに対する認識と学力調査結果との関連の検討• P4-1F-28 学生のコンピテンシー能力の客観評価と直接評価に関する検討• 矢島 邦昭,• 早川 吉弘,• 白根 崇(仙台高等専門学校)• P4-1F-29 小学校算数科において既知の数学的概念を活用するプログラミング学習の提案• 森山 潤(兵庫教育大学大学院)• P4-1F-30 学生群によるプログラミングの難しさの違い• 早勢 欣和(富山高等専門学校) ポスター P4-2F 9月8日(日) 10:20〜11:30 会場:2F(2階会議室224)• P4-2F-31 Python+OpenCVによるテンプレートマッチングを活用したPC操作進捗状況の把握• P4-2F-32 「解説動画を作成する問題づくり」の活動の効果検証• 清水 克彦(東京理科大学)• P4-2F-33 ロボットを媒介とした多世代プログラミング学習の場の構築• 上田 信行(同志社女子大学),• 末宗 佳倫(クリエイティブオルカ),• 中辻 孝典(エデュウス),• 下村 篤子(同志社女子大学)• P4-2F-34 タンジブル人形劇によるマイクロティーチングの3D視点による振り返りが視点転換に及ぼす効果:ENAによる分析• 久保田 善彦(玉川大学),• 脇本 健弘(横浜国立大学),• EAGAN, Brendan. (ウィスコンシン大学マディソン校),• 佐々木 博史(京都大学),• 平山 涼也,• 山口 裕大(専修大学), 横山 裕紀(電気通信大学),• 結城 菜摘(専修大学),• 舟生 日出男(創価大学),• 鈴木 栄幸(茨城大学),• 加藤 浩(放送大学)• P4-2F-35 ソーシャル・ラーニング活動が学習の動機づけに与える効果• 西出 崇(京都外国語大学),• 村上 正行(大阪大学)• P4-2F-36 多変量解析を活用した日本手話初学者の指文字の誤り分析• 本田 久平(大分工業高等専門学校),• 長谷川 由美(近畿大学)• P4-2F-37 英文形態素解析と単語レベルチェックシステムの開発• 宍戸 真(東京電機大学)• P4-2F-38 インターネットが利用できるIBT英語ライティングテストの実現に向けた予備調査• 森 真幸,• 羽藤 由美(京都工芸繊維大学)• P4-2F-40 教育工学の研究:その指向性と課題• 丸山 美紀(早稲田大学大学院)• P4-2F-41 NADモデルに基づくPBL単元の設計研修プログラムの開発と評価• 室中 直美(国際文化フォーラム),• 豊田 充崇(和歌山大学),• 後藤 康志(新潟大学),• 松本 章代(東北学院大学),• 泰山 裕(鳴門教育大学)• P4-2F-42 複数教科の授業に適応できるゲーミフィケーション教材シナリオに関する一考察• P4-2F-43 デジタルバッジを敎育プログラムへ導入することにどんな効果があるか? デジタルバッジ・プログラム受講者の反応分析• 都竹 茂樹,• 鈴木 克明,• 平岡 斉士(熊本大学)• P4-2F-44 インストラクショナルデザインにおける課題分析手法の活動分析• 高橋 暁子(徳島大学),• 竹岡 篤永(明石工業高等専門学校)• P4-2F-45 HEPTA-Satを用いた持続発展型宇宙人材育成プログラムの開発• 山﨑 政彦(日本大学)• P4-2F-46 EdTechを用いた休日学習支援の実践• 稲垣 忠(東北学院大学)• P4-2F-47 授業における教師のICT活用と学校の情報化との関連• 浅田 匡(早稲田大学)• P4-2F-48 看護学教育における授業へのクリッカー導入の検討• 川端 愛子(北海道文教大学),• 中島 平,• 渡部 信一(東北大学大学院)• P4-2F-49 人工知能教材とルーブリックによるアダプティブ・ラーニングの効果 数学の学力・学習力の変化に着目して• 篠ヶ谷 圭太(日本大学)• P4-2F-50 児童の文章推敲活動を促進させるアプリ『ロンリー2』のパラグラフ共有機能の開発• 勝井 まどか(鈴鹿市立合川小学校),• 松野 秀治(津市立明小学校),• 下村 勉,• 須曽野 仁志(三重大学)• P4-2F-51 東京湾ゲーム実施を通した熟議におけるトピックの変遷• 寺田 悠希(Pine Tree/東京大学),• 林 直樹(Pine Tree/金沢大学),• 今井 修(Pine Tree),• 杉本 あおい(中央水産研究所),• 松木 崇晃(Pine Tree)• P4-2F-52 漁村活性化ゲームの概要とその制作過程• 杉野 弘明(Pine Tree/東京大学),• 今井 修(Pine Tree),• 杉本 あおい(中央水産研究所),• 松木 崇晃(Pine Tree)• P4-2F-53 イノシシ被害対策におけるボードゲームの利用• 松木 崇晃,• 寺田 悠希,• 杉野 弘明,• 林 直樹(Pine Tree)• P4-2F-54 数学の教科書を深く読む力の育成を目指した学習法講座の実践• P4-2F-55 漢字誤用防止を目指した学習法の効果 漢字の意味に着目して• P4-2F-56 歴史教材における文章レイアウトが読み手の主観的理解と記憶に与える影響• 森田 愛子(広島大学)• P4-2F-57 大学生における学習時のメディア・マルチタスキングの特徴• P4-2F-58 特別支援教育におけるプログラミング教育の可能性• P4-2F-59 シンキングツール を用いた道徳の授業• 黒上 晴夫(関西大学)• P4-2F-60 児童が思考ツールを基に成果物を作成する際の操作の分析• 黒上 晴夫(関西大学)• P4-2F-61 レクリエーションキャンプと防災教育に関する意識調査• 村川 弘城,• 佐藤 大介(日本福祉大学)• P4-2F-62 小学校における教科横断的な学びに対する学生の認識• 森田 裕介(早稲田大学),• 江草 遼平(明治学院大学),• 北澤 武(東京学芸大学),• 瀬戸崎 典夫(長崎大学)• P4-2F-63 中国のある公立中学校における双師協働授業の実践事例の分析• 胡 啓慧(東京学芸大学大学院)• P4-2F-64 高校生向けオンライン講義の活用促進に関する事例検討• 田口 真奈,• 長谷 海平(京都大学)• P4-2F-65 中山間地域の学校における創造的問題解決(CPS)学習の試み ビデオ通話を用いた専門家によるCPSの評価を取り入れて• 安永 太地(静岡大学大学院),• 堀内 誠太(早稲田大学大学院),• 酒井 郷平(東洋英和女学院大学),• 小林 渓太(信州大学),• 塩田 真吾(静岡大学) ポスター P5-1F 9月8日(日) 12:30〜13:40 会場:1F(1階展示室211)• P5-1F-01 科学教室における個人ベースの探究学習• 堀田 のぞみ(お茶の水女子大学),• 千葉 和義(お茶の水女子大学大学院)• P5-1F-02 小学校教員が求める昆虫教材とは? 昆虫の単元における体のつくりの理解を深める教材の開発と評価• 今野 貴之(明星大学)• P5-1F-03 合同証明の構造理解を支援するWebシステムにおける学習ログの可視化• 山田 政寛(九州大学)• P5-1F-04 幼児向け役割取得能力トレーニング用デジタル絵本(アプリ)の開発と実践• 阿部 学(敬愛大学),• 株田 昌彦(宇都宮大学)• P5-1F-05 この発表はキャンセルとなりました。 ディープラーニングを用いた描画学習支援の取り組み• 岡本 俊一,• 佐々木 整(拓殖大学)• P5-1F-06 安全教育での利用を目的とした音声ユーザインターフェイスによるLMS機能強化• 長岡 千香子,• 平岡 斉士(熊本大学)• P5-1F-07 成績推定と学習計画提示による単位修得支援• 岡田 拓弥,• 岩沼 宏治,• 吉川 雅修(山梨大学)• P5-1F-08 数理科学的意思決定を学ぶ単元設計の試み• P5-1F-09 漫画教材を通して納税者意識を養う授業の開発• 藤川 大祐(千葉大学)• P5-1F-10 思考スキルの組み合わせパターン シンキングツールを用いた授業設計の分析• P5-1F-11 新聞形式を用いたデジタルアーカイブ教材の開発計画 二次救急看護師のための研修以外での人材育成を実現する• 松葉 龍一,• 鈴木 克明,• 喜多 敏博(熊本大学大学院/熊本大学)• P5-1F-12 海外ボランティア活動によるサービスラーニングの実践と課題• P5-1F-13 初任日本語教師のための教案作成指導における課題調査• 平岡 斉士,• 久保田 真一郎,• 合田 美子(熊本大学)• P5-1F-14 教師の成長を促す実践コミュニティのデザイン シンキングツール導入後の中国の実践を事例に• 久保田 賢一,• 久保田 真弓(関西大学),• 李 克東(華南師範大学)• P5-1F-15 専門課程担当講師を対象とした学習目標と評価の一致を図る授業設計の実践と支援計画• 平岡 斉士(熊本大学)• P5-1F-16 初任者研修制度における指導教員のペダゴジー機能の分析• 浅田 匡(早稲田大学)• P5-1F-17 人工知能による教師支援システムを用いた授業における教師の判断と力量についての一検討• 古屋 達朗(山梨大学教育学部附属小学校),• 榊原 範久(上越教育大学),• 大前 佑斗(日本大学),• 水越 一貴(デジタルアライアンス),• 八代 一浩(山梨県立大学),• 髙橋 弘毅(長岡技術科学大学),• 水落 芳明(上越教育大学)• P5-1F-18 一人TT研修プログラムの開発と評価 教員免許更新講習における研修プログラムの実践評価• 上木 佐季子(富山大学)• P5-1F-19 アンケート調査結果の連携による情報学演習指導の一考察• みやざき 美栄(鈴鹿大学短期大学部)• P5-1F-20 音楽大学におけるミュージカルの歌唱法についての考察 発声器官からのアプローチ• 中西 千春(国立音楽大学),• 中西 穂高(帝京大学)• P5-1F-21 プレゼンテーション能力育成のための学生の発表ビデオ視聴履歴の特徴に関する一検討• P5-1F-22 医療系大学における複言語習得授業に関する学生の理解の特徴• 李 銀淑(大阪女学院大学),• 周 宇鳳(アインス),• 平山 朋子(藍野大学),• 岩居 弘樹(大阪大学)• P5-1F-23 アクティブ・ラーニング型授業を受講した学生の学習意欲の変容• P5-1F-24 授業観の変容の機会としての授業検討会の意義• 柴田 好章(名古屋大学大学院)• P5-1F-25 AIカメラによる画像認識を用いた授業中の児童の離席検出の試み• 出水 隆太(東京学芸大学),• 三井 寿哉(東京学芸大学附属小金井小学校),• 内海 裕介(日本ユニシス),• 高橋 純(東京学芸大学)• P5-1F-26 高等学校における主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業方略についての分類• 渡辺 雄貴(東京理科大学大学院)• P5-1F-27 追手門学院大学における入学前教育プログラムの自律的学習動機づけへの影響の検討• 浦 光博(追手門学院大学)• P5-1F-28 命題の自信度と評価によるキットビルド方式の概念マップの作成傾向の分析• 大村 彰梧,• 平嶋 宗(広島大学)• P5-1F-29 研究倫理教育効果の評価手法に関する試行的考察• 神里 彩子(東京大学)• P5-1F-30 校種・教科間での学習の連続性を有するプログラミング学習の設計 STEA? :小学校理科・中学校理科・中学校技術科・中学校美術での連携例• 舘 伸幸(名古屋大学),• 足助 武彦(伊那市高遠中学校),• 田口 直美(箕輪町立箕輪中学校),• 等々力 崇史,• 原 舜弥(信州大学大学院),• 永井 孝(ものつくり大学),• 二上 貴夫(東陽テクニカ) ポスター P5-2F /ポスター(日英併記) 9月8日(日) 12:30〜13:40 会場:2F(2階会議室224)• P5-2F-31 初・中等プログラミング教育におけるテキスト型プログラミング言語Pythonの実用可能性• 朝日 翔太,• 高橋 和之,• 村山 聡江,• 寺田 和憲,• 加藤 邦人,• 山口 忠,• 今井 亜湖,• 速水 悟(岐阜大学)• P5-2F-32 医療教育における謎解きゲーム活用の現状と課題に関する一考察• 村岡 千種(北海道科学大学)• P5-2F-33 ゲーム型教材における攻略要素の分類• P5-2F-34 ゲーム型学習教材「ラスワン」の開発および評価• 長濱 澄(東京工業大学),• 辻 宏子(明治学院大学),• 森田 裕介(早稲田大学)• P5-2F-35 シラバスを用いた適応的な授業評価項目群の学科間比較検討• 赤倉 貴子(東京理科大学)• P5-2F-36 USR意識を高めるためのFD・SD研修:初任者を対象とした実践報告• 田中 智子,• 大野 宏之(四国大学)• P5-2F-37 学生が授業評価をしない理由 WEB上で実施する授業評価アンケートに対する学生の態度と行動の関係• 宮脇 健(日本大学)• P5-2F-38 この発表はキャンセルとなりました。 学士学位プログラムを前提とした学生向け履修科目選択支援• 丸山 祐吾,• P5-2F-39 学修データを活用した授業改善のための内省支援ツールの設計• P5-2F-40 高校生の行動基準と情報モラルに対する意識の関連性• 中原 久志(大分大学大学院),• 伊藤 大貴(大分県立別府鶴見丘高等学校)• P5-2F-41 感情認識AIシステムを活用したSNSの文章表現の理解• 狩野 稜己,• 渡邊 剛(東京学芸大学),• 竹内 俊彦(駿河台大学),• 小島 崇義(足立区立辰沼小学校)• P5-2F-42 「自己の感情と他への影響の分析マトリックス」を用いた道徳科における情報モラルの授業実践• 尾崎 廉(元創造教育研究所),• 金子 大輔(北星学園大学)• P5-2F-43 教育学部生はなぜ情報モラルを指導する自信を持てないのか• 渡辺 なつみ(裾野市立富岡第一小学校),• P5-2F-44 eポートフォリオを用いた「学びに向かう力・人間性等」を涵養する日々の取り組み• 森本 康彦(東京学芸大学)• P5-2F-45 「eポートフォリオを活用したアセスメントハンドブック」の活用方法• 浦柗 良治,• 高村 浩輝,• 山﨑 健多,• 佐々木 さや香,• 小嶋 智志,• 森本 康彦(東京学芸大学)• P5-2F-46 動画に着目した「e練習ノート」を活用することの効果• 佐藤 隼明,• 森本 康彦(東京学芸大学)• P5-2F-47 日本語母語話者のための「やさしい日本語」教材の開発• 平岡 斉士,• 鈴木 克明,• 合田 美子(熊本大学大学院)• P5-2F-48 MOOCの継続的学習要因に関する調査項目の開発• 清水 優菜(慶応義塾大学),• 山本 光(横浜国立大学)• P5-2F-49 タグ付け機能を用いた映像教材の視聴に関する一分析• 奥本 隼(TwoGate),• 梅村 恭司(豊橋技術科学大学),• 長濱 澄(東京工業大学),• 森田 裕介(早稲田大学)• P5-2F-50 小中学生を対象としたチャットボット作成ワークショップの実践• 柴田 淳司(産業技術大学院大学)• P5-2F-51 成人向けライフキャリア支援プログラムの実践と評価• 森 玲奈(帝京大学),• 向後 千春(早稲田大学)• P5-2F-52 幼児期と児童期を繋ぐ主体的な学びを創出するスキル Media Awarenessに注目して• 小柳 和喜雄(奈良教育大学),• 古川 恵美(関西福祉大学)• P5-2F-53 園生活の保護者の振り返り支援を目的としたデジタルストーリーテリング・ワークショップの開発と評価• 松河 秀哉(東北大学),• 椿本 弥生(東京大学),• 荒木 淳子(産業能率大学),• 中村 恵(畿央大学),• 松山 由美子(四天王寺大学短期大学部),• 堀田 博史(園田学園女子大学)• P5-2F-54(日英併記) 図書館の評価研究事例からみたラーニングコモンズの評価方法に関する研究• 川面 きよ(帝京大学),• 遠海 友紀(東北学院大学),• 村上 正行(大阪大学)• P5-2F-55(日英併記) ゲーミフィケーションを取り入れた大規模公開オンライン講座(MOOC)の設計と開発• 山内 祐平(東京大学)• P5-2F-56(日英併記) 大学英語教育のためのテストプラットフォームのデザインと評価• 工藤 多恵,• JOLLEY, Kym. JONES, Kent. WILSON, Joshua. HUSTON, Laura. BARTLETT, Kevin. (関西学院大学)• 科 瑶,• 渡邊 菜月,• 海道 朋美(関西大学)• P5-2F-58(日英併記) Japanese Students' Developmental Changes in Intercultural Competence• (Tokai University),• KITAZAWA, Takeshi. (Tokyo Gakugei University)• P5-2F-59(日英併記) Supporting Elementary School Teachers in Teaching English with ICT• SUSONO, Hitoshi. HAGINO, Maki. ENOMOTO, Kazuyoshi. (Mie University)• P5-2F-60(日英併記) Do Students Need Space to Think? (Kyoto University),• BLASCO, Maribel. (Copenhagen Business School, Denmark)• P5-2F-61(日英併記) A Taxonomy for Educational Media on Critical Thinking Action Domains and Text Types• (Tsukuba University)• P5-2F-62(日英併記) Why Twitter usages make you feel lonelier? Compared to Facebook and Instagram• (University of Tsukuba),• HO, Kevin K. (University of Guam),• ZERBE, Andre. (University of Bonn).
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e-ラーニングに関するサービスの様々なコンテンツを提供する株式会社イー・ラーニング研究所(代表取締役:吉田智雄、本社:大阪府吹田市 以下、イー・ラーニング研究所)は、教育分野で幅広い事業展開を行う株式会社新興出版社啓林館(代表取締役社長:佐藤徹哉、本社:大阪市天王寺区 以下、新興出版社啓林館)と業務提携し、小中学生向け無料動画教育サービス「スクールTV」の個別課金サービス「スクールTVドリル」で、新興出版社啓林館が出版する学習ドリルの提供を、10月20日(木)より開始いたします。 「スクールTV」は「学習習慣の定着」を目的とした小中学生向けの無料動画教育サービスです。 全国の主要科目の教科書内容を網羅し、各地域の教科書の内容に沿って学習ができる他、自ら考える力を養う「アクティブ・ラーニング」を日本で初めて動画内に導入しています。 「スクールTVドリル」は「スクールTV」で学習習慣が身に付いた子どもが、もう1つ上の目標を目指すために開始された月額課金サービスです。 今年4月からサービスを開始し、旺文社の学習ドリル「高校入試 でる順ターゲット」シリーズの「中学英単語1800」と「中学英熟語380」を提供しています。 この度、新興出版社啓林館と業務提携し、新興出版社啓林館が出版する学習ドリル「ひとつずつ すこしずつ ホントにわかる」シリーズの「中1~3年 英語」と「中1~3年 理科」の提供を開始いたします。 また、旺文社の学習ドリル「高校入試 でる順ターゲット」シリーズの「中学理科120」と「中学社会120」も提供を開始します。 これにより、さらに多くの子どもたちに学習効果を高める教材を提供することが可能となります。 イー・ラーニング研究所は、学ぶ人にとって役に立ち、継続的に活用できるコンテンツの開発・提供を目指して、他のe-ラーニング教材のベンダーや出版社、メーカーと協業し、教育業界のプラットフォームの構築を進めています。 今後も教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。 【「スクールTV」概要】 「スクールTV」は「学習習慣の定着」を目的とした小中学生向けの無料動画教育サービスです。 全国の主要科目の教科書内容を網羅し、各地域の教科書の内容に沿って学習ができる他、自ら考える力を養う「アクティブ・ラーニング」を日本で初めて動画内に導入しています。 授業の開始前に「アクティブ・ラーニング動画」を採用し、子どもたちの頭が柔らかくなるような学習前の準備運動を設けています。 「アクティブ・ラーニング動画」では専門のMCが進行し、学習内容とは無関係のトピックスを子どもたちに投げかけることで、思考力や授業への関心を高めます。 「習慣になる楽しさ」 - 文科省が推進する「アクティブ・ラーニング」を日本で初めて導入。 - 毎回、インプット後に「アウトプット」を促し「学習定着率の向上」を図る - 導入の5分程の時間を「アクティブ・ラーニング動画」とし、子どもの興味を惹きつける 2. 「全編動画」 - 単元の中で「重要ポイント」に絞り込み、解説 - 映像総数:約1,000本 3. 「全国教科書対応」 - 算数・数学・社会・理科・英語 - 教科書ごとの内容に沿って撮影された動画を配信 4. 「やる気を育てる講師陣」 - 有名大学の現役学生を講師として採用 - お兄さん・お姉さんのような親しみやすさを演出 【「スクールTVドリル」 概要】 小中学生無料動画学習コンテンツ「スクールTV」で、学習習慣が身に付いた子どもがもう1つ上の目標を目指すために開始された月額課金サービスです。 動画とドリルが連動しており、学習中に講師が出した質問を実際に答えて進行していきます。
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