そして今回頼んだメニューがこちら。 特製醤油らぁ麺 1,000円 特製醤油らぁ麺は、見た目ほど濃くはない鶏の出汁が効いたあっさりとしたスープです。 竹炭と黒ごまを練り合わせた黒なるとや、穂先メンマ、鶏と豚の2種類のチャーシューなど具材がどれも一つ一つ美味しく、満足感のあるラーメンでした。 美味しかったです。 のどぐろそば 1,000円 のどぐろそば は、スープを口に入れた瞬間から、のどぐろの風味や味わいが口の中に広がります。 食べたことのない塩味のラーメンですが、素晴らしく美味しいです。 今まで人並みにラーメンを食べてきましたが、魚の美味しさをラーメンで感じる日が来るとは・・・。 ストレート麺は、あのタピオカ粉を練り込んであるとのこと。 モチモチ感はないですが、ツルツルとした食感があり、スープともよく絡んでスルスルと食べやすかったです。 のどぐろスープしかり、タピオカ粉を練り込んだ麺しかり、新感覚の美味しいラーメンでした。 今回は、2019年11月22日、新宿三丁目に新しくオープンしたラーメン屋さん「らぁ麺 くろ渦」をご紹介しました。
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829 4 () 97. 348 5 () 96. 563 6 () 95. 989 7 () 95. 446 8 () 95. 205 9 () 94. 355 10 () 93. 044 11 () 93. 043 12 () 92. 909 13 () 92. 145 14 () 91. 961 15 () 91. 124 16 () 91. 078 17 () 91. 022 18 () 90. 710 19 () 89. 798 20 () 89. 644 21 () 89. 481 22 () 89. 459 23 () 89. 429 24 () 89. 328 25 () 89. 239 26 () 88. 877 27 () 88. 867 28 () 88. 058 29 () 87. 898 30 () 87. 300 31 () 87. 062 32 () 86. 984 33 () 86. 862 34 () 86. 709 35 () 86. 470 36 () 86. 326 37 () 86. 292 38 () 86. 148 39 () 86. 064 40 () 86. 005 41 () 85. 986 42 () 85. 952 43 () 85. 869 44 () 85. 603 45 () 85. 513 46 () 85. 432 47 () 85. 242 48 () 85. 189 49 () 85. 171 50 () 85. 164.
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店の場所は新宿三丁目駅B5出口徒歩約6分。 吉本興業東京本社前、テルマー湯とファミリーマートの間の路地を入った先左手。 逆側からのアプローチは、路地が入り組んでいて袋小路もあり巨大迷路状態、ヤバシです。 店舗はゴールデン街8番街の1階。 元々1階2階がBARだったお店の1階がラーメン店に業態変更。 確認したところ1Fはフルタイムラーメン専門店になるそうです。 券売機は無く後会計制。 主なメニューは、生姜香る淡麗醤油ら〜めん770円、柚子香る淡麗塩ら〜めん770円、メーカーズマーク煮卵130円、ミニ究極の牛スジカレー丼400円、ミニチャーシュー丼400円、ミニとり天丼400円、他。 メーカーズマークはクラフトウイスキーのメーカーで、ウイスキー味玉はウイスキーで風味付け。 オープンから3日間、アサヒ ザ・リッチ。 店内は厨房を囲む凹字型バーカウンター12席(4・4・4)。 ランプシェードはしゃれこうべでインテリアはまんまBARですが、厨房にゆで麺器設置、大きな寸胴で次のスープも炊いていて、本気モードMAX。 12:50頃到着で先客1、後客8で満席に。 厨房には店主さんとサポートの男性2名体制。 公式ツイートのオープンまでの顛末の記録が面白いです。 BGMは無し。 箸は割り箸、卓上調味料は無し。 麺箱は店名入りですが自家製麺ではないそうです。 具はチャーシュー、メンマ、カイワレ、海苔、きざみ玉ねぎ、糸唐辛子。 スープはさらさらなや清湯醤油味。 丸鷄、豚、昆布、香味野菜等を炭酸水で炊いたという無化調仕立て。 ラーメンのコンセプトは丼一杯のカクテルで、炭酸水やクラフトマークの使用はBARならでは。 ギミックやオリジナリティ、創意工夫が感じられる一杯ですが、実に丁寧に大切に作られた感じが隅々まで満ちていて、あっさりな中にうま味溢れる味わい。 生姜は控えめでいいバイプレイヤーを演じてます。 BARで飲んで〆の一杯にも良さそうな一汁ですごく美味しい! 麺はストレート中細タイプ。 しなやかでなめらかで吸い付くような食感が軽快な啜り心地に寄与。 おいしく完食!柚子塩も気になります。
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