INDEX• レジェンドの仕様変更 ライフライン• パッシブアビリティの「戦う衛生兵」を「コンバットメディック(日本語訳不明)」に変更• ドローンがシールドを展開しながら味方を蘇生する形に• これまでの「ファストヒール」などのパッシブと置き換え• 戦術アビリティのクールダウン時間を60秒から45秒に減少• アルティメットアビリティ「ケアパッケージ」の中身が増加• シールドや回復アイテムの場合は3倍以上• アタッチメントの場合は2倍以上 オクタン• 戦術アビリティ使用時にスピード減少効果を消去• 使用時の移動速度も10%上昇• アルティメットアビリティ「ジャンプパッド」が、空中で2段ジャンプができるように• ジャンプ中は簡単に方向転換もできる レヴナント• 戦術アビリティ「サイレンス」の仕様変更• パスファインダーのグラップリングをキャンセル• レイスの「虚空」も発動前の段階ならキャンセルできる• ミラージュダウン時のクロークは発動しなくなる• ミラージュのデコイも発動しなくなる• ライフラインの「コンバットメディック(新パッシブ)」も発動しなくなる• アルティメットアビリティ「デストーテム」の効果範囲を削除 クリプト• 戦術アビリティ「スパイドローン」の展開時間が2. 5秒から1. 5秒に短縮• アルティメットアビリティ「ドローンEMP」で、ワットソンの「インターセプターパイロン」を停止させられるようになる ローバ• 戦術アビリティ「盗賊の相棒」がワットソンの「インターセプターパイロン」に妨害されなくなる• アルティメットアビリティ「ブラックマーケットブティック」への変更• 弾薬を入手した場合は1スタックのみになる• アルティメット促進剤のチャージ効果が、これまでの17. 5%から20%に増加 ミラージュ• 戦術アビリティ「サイクアウト」を、アビリティに割り当てたボタンを押し続け、ボタンを離した時に発動する形に変更• デコイが撃たれるとセリフを喋るようになる• パッシブアビリティ「アンコール!」でクロークが発動したとき、デコイ発生器が5メートル以内から視認可能になる• スカイダイブ時に、チーム全員とダイブしている間は全員分のデコイを生成するようになる ジブラルタル• 戦術アビリティ「プロテクトドーム」の内側にいるとき、回復速度が25%上昇していたのが、15%上昇になる コースティック• コースティックの投げるガス容器を、ガスが広がり切る前に撃つことでキャンセルできるようになる ワットソン• 「インターセプターバイロン」の持続時間が90秒に• パイロンが同時に3つまで設置できるようになる• インベントリーのスロット1つにつきアルティメット促進剤を2つ収納できるようになる 敵がワットソンの防衛網を破壊しようとする際に、アルティメット促進剤を消費することでワットソンが現在の位置をいつまでもキープできるようにするのが変更の意図。 レイス• 戦術アビリティ「虚空へ」• 発動までの時間を0. 4秒から1. 25秒に増加。 発動までレイスの移動速度は20%減少する(ポータル起動中は関係なし)。 「虚空へ」発動中は移動速度が30%増加• 移動中は他の敵が見えるようになる• 持続時間が3秒から4秒に増加• クールダウン時間が35秒から25秒に短縮• ポータルの設置距離を25%短縮 アビリティのクールダウン時間を増やしても、 彼女を使っての勝率およびキル率は依然として非常に高かったため、レイスの「虚空へ」を「牢屋からタダ逃げする」ために使うのではなく、ポジション変更や偵察行動に使ってもらえるようにするのが今回の変更の目的。 武器・アイテムなどへの調整 ジップライン• 一度使った後は、地面に着地しなければクールダウン時間が発生するようになる• このクールダウン時間は、解除してから再びつかまるまでの時間によって増加する• 着地した時点でクールダウン時間はリセットされる ハボック• バースト射撃時、最初の数発で発生する水平リコイルを大幅増加• マガジン弾数を32から28発に減少 センチネル• 薬室に弾が再装填されるまでの時間が1. 75秒から1. 6秒に• チャージタイムが90から120に プレイ体験の改善• 味方のコースティックのトラップにピンが立てられるようになった• レヴナントがシャドウモードのときのヘルスバーが変更• マップローテーションにかかる時間がキングスキャニオンとワールドエッジで同じになる これまではアビリティの性質的にハイレベルなチームプレイには貢献しにくいとされてきたオクタンですが、新たに二段ジャンプを手に入れたことで再評価されるのか、それともまったく逆の評価にジャンプしていくのかが見所です。 6月24日から始まるクリプトが主役の新イベント「失われた財宝」に参加し、各レジェンドたちのアプデ後の使用感を試してみてください。 また、アップデートへの感想などもぜひコメント欄へお寄せください。
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使いやすさの解説 初心者にはとても使いにくいレジェンドとなっています。 広野で敵に撃たれた時は、逃げようがなく、的になってしまいます。 コースティックは室内においては最強と言っても過言ではありません。 立ち回りによっては、1人対3人という状況であっても室内でなら勝てる確率がぐんとアップします。 しかし、戦闘中においては味方と敵全体の位置把握が必要であるため、 慣れていない初心者にはとても使いにくいレジェンド となっています。 アビリティの解説 ガス中のみ敵が強調表示されるため、限定的なアビリティとなっています。 ここで気を付けてほしいのが、自分と敵どちらもがガス中にいなければ敵が強調表示されませんので注意してください。 コースティックのガス中以外にも、 バンガロールのスモークグレネード中でも強調表示されます ので、味方と連携が取れる場合はバンガロールにもスモークグレネードを使用してもらい積極的に前線で戦いましょう。 コースティックのアビリティ クールタイム:6分 広いエリアをNoxガスで包む。 パッシブ ガスの中を移動する敵を強調表示するため、相手の視界を奪いつつ一方的に撃つことが可能です。 また、バンガロールが放つスモークの中でも敵が表示されるため、味方と連携をとることでより戦いやすくなります。 ガス中では、 味方の視界も遮ってしまうため味方の邪魔にならないようにガスを設置し、パッシブ効果を有効活用できるよう立ち回りましょう。 戦術アビリティ コースティックの戦術アビリティでは、ガストラップを最大6つ配置することができます。 この特徴から、室内戦・屋内戦において右に出るレジェンドはいません。 また、特殊な使い方として、 扉近くに設置することで扉の開閉をできないようにする ことが出来ます。 ダメージを受けた場合は、ドア近くにトラップを仕掛けつつ、敵が侵入できない間に回復をしましょう。 このときもガス中では味方の視界も奪うため設置場所には注意しましょう。 アルティメット 敵の視界を奪いつつ、広範囲にわたってダメージも与えることが出来ます。 敵を全体的に包むようにガスグレネードを投げましょう。 パッシブ効果を利用するため近距離武器を持ってガス中に入りましょう。 敵からは自分の姿は見えず、敵はダメージをくらいつつ動きも鈍るため、一気に勝負をつけましょう。 アルティメットは、遠距離は届かない ため、着弾点をしっかり敵に合わせ、なおかつ敵の真ん中付近に投げることを意識しましょう。 コースティックのおすすめ立ち回り コースティックの立ち回り解説 敵からは見えず、敵は強調表示されるためガス中で戦うことを意識しましょう。 ガス中で戦うことを想定し、近距離武器を持つようにしましょう。 コースティックはパッシブ効果により、ダメージを10%軽減します。 そのため、純粋な撃ち合いでは打ち勝つことが出来ますが、ヒットポイントが他のレジェンドと比べ少し大きいため、先に撃たれた際はすぐに物陰に隠れましょう。 その際、隠れたところにガストラップを設置しておくと、敵に突撃されても撃ち勝つ可能性が上がるでしょう。 アルティメットは、敵の視界を遮ることが出来るため、敵から一方的に撃たれ、 どうしても身を隠す場所がない時は、スモークグレネードで身を隠すような使い方をしましょう。 コースティックを使うときの注意事項 味方の視界も奪ってしまうため、 味方のいない方向にガスの設置や投擲しましょう。 ヒットポイントが大きいため、ダメージが一気に削られないように注意しましょう。 アルティメットは、近距離戦にならないと使うことがほとんどありません。 そのため、金ヘルメットはできるだけ拾うようにはせず、味方にライフラインがいた場合はライフラインに金ヘルメットの場所を教えてあげましょう。 コースティックと相性の良い武器 コースティックにおすすめのレジェンド編成 近距離戦型「コースティック+バンガロール+ライフライン」 コースティックを支援する部隊編成となっています。 先述したように、 のスモークグレネード中でもパッシブ効果が発動されるため、 コースティックの突撃に合わせ、敵の位置にスモークグレネードで支援してください。 また、コースティックがダメージを受けた際は、ガス中で回復する場面が多きため、その位置に はヒールドローンを設置し、 コースティックの回復を支援しましょう。 そのため、防衛および遠距離戦ではその効果を利用しつつ敵にダメージを与えましょう。 敵からダメージを受けたとしても、 の ヒールドローンがあるため、安心して撃ち続けることが可能となります。 まとめ 立ち回りとしては、バンガロールとブラッドハウンドの連携をコースティック一人でこなせると言うイメージです。 テクニカルな性能であることから、要所要所で器用に立ち回ることを要求されることが多いキャラクターであるため初心者には不向きであると断言できます。 ゲームに慣れたころにぜひ使ってほしいキャラクターと言えます。
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・クールタイム 30秒。 パイロンの近くだと 3秒 ・電気フェンスを生成するノード(基部)を設置する。 ・手持ち ストックは4基、 最大12基まで設置。 13基目を置くと1基目が消える。 ・始点となるノードを置くと青白い円と予測線が出て、終点となるノードを円内に置くorノードに繋ぐと電気フェンスが生成される。 ・フェンスに敵が接触している間、 10ダメージと共にアークスターのような視界不良と移動速度低下を与える 秒間20ダメージ。 ・味方チームに対して、 電気フェンス に敵が接触した 場所が通知される。 ・味方が触れた場合はフェンスが 一時的に消える。 ・1つのノードに繋がるノードは 2つまで。 ・敵のノードは破壊できて 耐久は25。 アルティメットアビリティ ・ インターセプターパイロン…電気パイロンを設置する。 パイロンは 飛んでくる軍需品を破壊して、シールドの損傷を修復する。 ・クールタイム 180秒。 ・その場に電気パイロンを設置する。 使用時間は90秒。 ・ 3基まで設置でき、 新たに設置すると古いものが消える。 ・範囲内に飛んできた敵味方の軍需品を自動で 迎撃・無力化する。 ・ 範囲内から外に投げることは可能。 ・範囲内にいるプレイヤーのシールドを 毎秒2ずつ回復する。 敵も回復する ・本体は銃撃で破壊できる、 耐久力は150程度。 ワットソンの立ち回り 立ち回りのポイント ワットソンは電気フェンスやパイロンによる、 敵の行動妨害・防衛に特化したレジェンドです。 アビリティが待ちに向いているため、こちらから攻め込むよりは先に安全エリアにはいり有利なポジションに、電気フェンスとパイロンを設置して 待ち構える立ち回りを意識しましょう。 電気フェンスを作る際のノードの置き方は基本的には敵から破壊されにくい位置に複数本設置するようにしたいです。 アルティメットアビリティのパイロンは、 投げ物 フラグ、アークスター、テルミット や アビリティ コースティックのガス、バンガロールのスモークグレネード、レブナントのサイレント の他にも アルティメットアビリティ ジブラルタルの爆撃、バンガロールの空爆 も防げます。 投げ物を無効化する上に、アビリティのリチャージが高速化、味方のシールドの回復と非常に使い勝手が良いアビリティです。 いつでも使えるように アルティメット促進剤を最低でも一つは持ち歩くようにしたいです。 注意したいこと 電気フェンスは目立ちやすく遠距離から 位置がバレやすくなってしまいます。 そのため、自分たちが安全エリアから外れて移動しなければいけなくなったときに狙い打たれることがあるということは注意しましょう。 アサルトライフル+サブマシンガン 中近距離構成 例)R-301+R-99• スナイパーライフル+サブマシンガン 遠距離構成 例)トリプルテイク+R-99 ワットソンは待ちが多くなるため、 遠距離で戦える武器を一本持って、サブに近距離用のサブマシンガンやショットガンを持つようにしましょう。 まとめ 電気フェンス、パイロンを使った待ちの戦い方で強さを発揮するレジェンドです。 同じく待ちが強いコースティックとも相性がよく、トラップを使っての戦略の幅が広がります。 待つ、という戦い方が苦手な人には向かないかもしれませんが、どのアビリティも使いやすく強いためパーティーを組んでしっかり連携が取れるのであればワットソンを入れることでチームの戦績は上がっていくことでしょう。
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