八幡ss陽乃。 雪ノ下陽乃「比企谷君ひゃっはろー」ギュー 八幡「やめて下さい」

陽乃「ねえ比企谷くん」八幡「なんすか」

八幡ss陽乃

10: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 05 ID:zE1vsGxii 八幡「どうして俺に抱きついてるんですか?雪ノ下さん」 陽乃「んー?別に良いじゃない。 比企谷くんも満更でもなさそうだし」ギュー 八幡「……どうでも良いんで、離れてください」 陽乃「じゃあ、陽乃って呼んでくれたら離れてあげるよ?」ギュー 八幡「お断りします」 陽乃「じゃあ、このままだね」ギュー 13: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 34 ID:zE1vsGxii 雪乃「……姉さん、そこの腐った男に触れていると姉さんまで腐ってしまうわ。 早く離れなさい」 陽乃「やだ」ギュー 八幡「俺からもお願いします。 本当に離れてください」 陽乃「だから、さっきも言ったじゃない。 陽乃って呼んでくれたら離れてあげるよ?って」ギュー 八幡「そんな事を言われても……」チラッ 雪乃「……」ジーッ 由比ヶ浜「……」ジーッ 八幡「これ分かってやってますよね?」 16: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 14 ID:zE1vsGxii 陽乃「ふふー、何が?」ナデナデギュー 八幡「いや、だから……」 陽乃「ちゃんと言ってくれないとわかんないなー?」ナデナデギュー 八幡「……はぁ。 もう良いです」 由比ヶ浜「ヒ、ヒッキー!ちょっとこっち来てよ」 八幡「んな事を言われてもな……」 陽乃「……ん?」ニコニコギュー 八幡「雪ノ下さんに抱きつかれてて動けないんだよ」 17: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 75 ID:zE1vsGxii 由比ヶ浜「うー……、ヒッキーのバカ!」 八幡「何で俺が馬鹿って言われなくちゃいけねえんだよ。 雪ノ下さんに言ってくれ」 由比ヶ浜「陽乃さん、ヒッキーも嫌がってますからやめた方が良いと思います!」 陽乃「やだ。 38 ID:zE1vsGxii 雪乃「……仕方ないわね。 比企谷くん、早く姉さんの名前を言って解放してもらいなさい」 由比ヶ浜「ゆきのん!?」 雪乃「しょうがないじゃない。 このままだとずっと比企谷くんは抱きしめられたままよ?それよりはマシだと思うのだけれど」 由比ヶ浜「……そうだね!ほらヒッキー、早く陽乃さんの名前を呼んで!」 八幡「……俺としては名前を呼ぶことなく離れて欲しいんだが」 陽乃「そう?なら、比企谷くんが私にキスしてくれても良いよ?」ギュー 八幡「それもっとハードル上がってますからね!?」 24: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 16 ID:zE1vsGxii 由比ヶ浜「ほらヒッキー、早く!」 雪乃「比企谷くん、早くなさい」 陽乃「どうする?キス?名前を呼ぶ?それともこのまま?」ギュー 八幡「どれを選ぼうが俺に得はないんだけど……」 陽乃「そう?私のファーストキスって得じゃない?」ナデナデギュー 八幡「えっ?」 陽乃「それはどういう意味かな?私が誰とでもキスするように見える?」ギュー 八幡「いえ、雪ノ下さんだったらもうすでに彼氏としてるものだと思っていたので」 陽乃「ぶー、私は彼氏いない歴イコール年齢だよ?」ギュー 29: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 90 ID:zE1vsGxii 陽乃「ほらほら、早くしないと雪乃ちゃん達が痺れを切らしちゃうよ?」ギュー 雪乃「ひ・き・が・や・く・ん・!」ジーッ 由比ヶ浜「ヒッキー!」ジーッ 八幡「ううっ……」 陽乃「どうするの?早く決めた方が良いよ?」ギュー 八幡「……は」 陽乃「は?」ギュー 八幡「陽乃……さん」 35: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 39 ID:zE1vsGxii 雪乃「ほら姉さん。 59 ID:zE1vsGxii 八幡「本当に一回だけで良いんですよね?」 陽乃「ええ。 それとも、ずっと陽乃って呼びたい?」ギュー 八幡「それは遠慮します」 陽乃「つれないなー、このこのー」ツンツンギュー 八幡「じゃあ、いきますよ。 は…………陽乃」 陽乃「よく出来ました」ナデナデ 雪乃「姉さん、もう呼ばれたのだから早急に離れなさい」 由比ヶ浜「ヒッキーも、早く放心状態から戻る!」 陽乃「撫でるくらい良いじゃない」ナデナデ 雪乃・ 由比ヶ浜「ダメ よ・です 」 45: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 66 ID:zE1vsGxii 陽乃「じゃあ、今日はこのくらいにしておくけど……」 雪乃「けど?けど何かしら?」 陽乃「比企谷くんを落とすにはこれくらいしないと効果はないよ?」 雪乃・ 由比ヶ浜「!!」 陽乃「じゃあね」 ガチャ バタン 雪乃「私たちも帰りましょうか?」 由比ヶ浜「そうだね。 ……ゆきのん」 雪乃「何かしら?」 由比ヶ浜「陽乃さんももしかしたら……」 雪乃「……たとえそうであったとしても、負ける気はしないわ」 由比ヶ浜「あたしも!あたしも負けないからね!ゆきのんにも陽乃さんにも!」 46: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 07 ID:zE1vsGxii 八幡「何の話してんだ?」 由比ヶ浜「ヒッキーには関係あるけど関係ない!行こっ、ゆきのん!」 雪乃「ちょっと、引っ張らないで……。 また明日、比企谷くん」フリフリ 八幡「……おう、じゃあな」フリフリ 次の日 八幡「おい、雪ノ下」 雪乃「何かしら?」 八幡「俺の膝の上に座るな」 雪乃「別に良いでしょう?昨日姉さんにずっと抱きしめられていたのだし」スリスリ 47: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 31 ID:zE1vsGxii 八幡「あと由比ヶ浜。 頭を撫でるな」 由比ヶ浜「良いじゃん!陽乃さんにはさせてたんだから」 八幡「……はぁ。 2ch.

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八幡「あ、あれは…………」陽乃「」テクテクテク

八幡ss陽乃

~二年教室~ ガララッ 陽乃「やっはろー!」 二年男子A「うおっ!?」ビクッ 陽乃「あら? ビックリさせちゃった? ごめんねー」ニコッ 二年男子A「あっ、いえっ、大丈夫ですっ」 ザワザワ オ、オイ、ユキノシタセンパイダゾ… ホントダ… ヤッパカワイイナァ ナンダナンダ、ウチノクラスニナンノヨウナンダ? ザワザワ ガヤガヤ 陽乃「ふふ。 みんなが見てる前でいくらなんでもやりすぎだよ? そういうの分からない陽乃じゃないよね?」 陽乃「は、はい……」シュン 三年女子「ならいいけど。 本当に気をつけなよ? 彼に迷惑かけたくないでしょ?」 陽乃「そ、それはっ、うんっ! 迷惑かけたくない! 重荷になりたくない!!」ズイッ 三年女子「はいはい、わかったから、その気持ちを忘れないよーに。 今日のお昼は私が迎えに行くからって約束したじゃない」 八幡「あ。 そうでしたね。 すんません」 陽乃「もー」プクー 八幡「あはは」 陽乃「あははって、何を笑ってるのかなー! おねーさんに向かってー!」 八幡「いや、陽乃さん可愛いなあって」 陽乃「へっ?」 三年女子「あらあら」クス 八幡「あ、先輩。 どうもです」ペコリ 三年女子「こんちは。 だから暴走しがちというか……) 三年女子(やれやれ世話の焼ける……と、いつもなら肩をすくめるところだけど、これからはキミがいるもんね) 三年女子「陽乃をよろしく、比企谷君」 おまけ1 二年女子A「なんか、さ」 二年女子B「うん……」 二年女子C「今までは何とも思ってなかったのに、何なんだろう、このモヤモヤ」 二年女子A「目つき悪くて、いつも薄暗い空気しか出してなかったのに、雪ノ下先輩の前では……」 二年女子B「み、見た? あの先輩に微笑んだ時のやわらかい表情。 か、勘違いかな……いやきっとそうだと思うんだけど、あたし……」 二年女子C「ドキッとした」 二年女子A「」コクリ 二年女子B「あんたも……?」 二年女子A「卑怯でしょ……今まであんな顔したことなんて一度もなかったじゃん……」 二年女子C「まともに対面したことなかったから気が付かなかったけど、よく見たら結構整った顔立ちしてるしね……」 二年女子B「あー……これ、あれかな」 二年女子A「逃した魚は」 二年女子C「でかい、的な」 二年女子A「………」 二年女子B「………」 二年女子C「………」 二年女子A・B・C「「「はあ……」」」 おまけ2 八幡「Zzzz」スヤスヤ 陽乃「でもさ、見たら分かると思うけど」 三年女子「うん」 陽乃「寝顔、めちゃくちゃ可愛いでしょ」 三年女子「まあね」 陽乃「こんな顔見せられたらギュッとしたくなるというか……」 三年女子「んー……でも、わたしのタイプじゃないんだよなー」 陽乃「そういえばあなたの趣味って……」 三年女子「何さ?」 陽乃(確か、半ズボンで公園駆け回って喜ぶくらいの年代の男の子が好きなんじゃなかったっけ……) 八幡「ん……にゃあ」ネガエリコロン 三年女子「!」 陽乃「あっ」 三年女子「…………………」ムラッ 陽乃「やめてーーーーーー!!!」 おわり.

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陽乃「いい加減籍いれようよ」 八幡「嫌です」【俺ガイルss/アニメss】

八幡ss陽乃

~二年教室~ ガララッ 陽乃「やっはろー!」 二年男子A「うおっ!?」ビクッ 陽乃「あら? ビックリさせちゃった? ごめんねー」ニコッ 二年男子A「あっ、いえっ、大丈夫ですっ」 ザワザワ オ、オイ、ユキノシタセンパイダゾ… ホントダ… ヤッパカワイイナァ ナンダナンダ、ウチノクラスニナンノヨウナンダ? ザワザワ ガヤガヤ 陽乃「ふふ。 みんなが見てる前でいくらなんでもやりすぎだよ? そういうの分からない陽乃じゃないよね?」 陽乃「は、はい……」シュン 三年女子「ならいいけど。 本当に気をつけなよ? 彼に迷惑かけたくないでしょ?」 陽乃「そ、それはっ、うんっ! 迷惑かけたくない! 重荷になりたくない!!」ズイッ 三年女子「はいはい、わかったから、その気持ちを忘れないよーに。 今日のお昼は私が迎えに行くからって約束したじゃない」 八幡「あ。 そうでしたね。 すんません」 陽乃「もー」プクー 八幡「あはは」 陽乃「あははって、何を笑ってるのかなー! おねーさんに向かってー!」 八幡「いや、陽乃さん可愛いなあって」 陽乃「へっ?」 三年女子「あらあら」クス 八幡「あ、先輩。 どうもです」ペコリ 三年女子「こんちは。 だから暴走しがちというか……) 三年女子(やれやれ世話の焼ける……と、いつもなら肩をすくめるところだけど、これからはキミがいるもんね) 三年女子「陽乃をよろしく、比企谷君」 おまけ1 二年女子A「なんか、さ」 二年女子B「うん……」 二年女子C「今までは何とも思ってなかったのに、何なんだろう、このモヤモヤ」 二年女子A「目つき悪くて、いつも薄暗い空気しか出してなかったのに、雪ノ下先輩の前では……」 二年女子B「み、見た? あの先輩に微笑んだ時のやわらかい表情。 か、勘違いかな……いやきっとそうだと思うんだけど、あたし……」 二年女子C「ドキッとした」 二年女子A「」コクリ 二年女子B「あんたも……?」 二年女子A「卑怯でしょ……今まであんな顔したことなんて一度もなかったじゃん……」 二年女子C「まともに対面したことなかったから気が付かなかったけど、よく見たら結構整った顔立ちしてるしね……」 二年女子B「あー……これ、あれかな」 二年女子A「逃した魚は」 二年女子C「でかい、的な」 二年女子A「………」 二年女子B「………」 二年女子C「………」 二年女子A・B・C「「「はあ……」」」 おまけ2 八幡「Zzzz」スヤスヤ 陽乃「でもさ、見たら分かると思うけど」 三年女子「うん」 陽乃「寝顔、めちゃくちゃ可愛いでしょ」 三年女子「まあね」 陽乃「こんな顔見せられたらギュッとしたくなるというか……」 三年女子「んー……でも、わたしのタイプじゃないんだよなー」 陽乃「そういえばあなたの趣味って……」 三年女子「何さ?」 陽乃(確か、半ズボンで公園駆け回って喜ぶくらいの年代の男の子が好きなんじゃなかったっけ……) 八幡「ん……にゃあ」ネガエリコロン 三年女子「!」 陽乃「あっ」 三年女子「…………………」ムラッ 陽乃「やめてーーーーーー!!!」 おわり.

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