情報が更新されたら内容を更新します。 早速、2020年2月現在で、東京オリンピックに出場が決まっている出場国を確認してみましょう。 男子、女子の分けて、「国名(出場回数)」で表記しますね。 韓国(11) 2. サウジアラビア(3) 3. エジプト(12) 2. コートジボワール(2) 3. アルゼンチン(9) 2. スペイン(11) 2. ドイツ(10) 3. ルーマニア(4) 4. 東京オリンピックのサッカー競技、男子の出場国は全部で16か国となっています。 アメリカ(7) 2. 5) 1. イギリス(2) 2. オランダ(初) 3. 女子サッカーの場合は、出場国が12か国のということで、アフリカの2位と南米の2位がプレーオフで買った国が出場することになっているようです。 また、「イギリス」なんですけど、通常、サッカー国際連盟(FIFA)主催のサッカー大会では、• イングランド• スコットランド• ウェールズ• アイルランド• 北アイルランド の、5か国?5チームに分かれるんですけど、 オリンピックのサッカー競技では、5か国に分かれるのではなく、「イギリス」という国としてで出場するようになっています。 以上、男子サッカーの出場国が16、女子サッカーの出場国が12、となっています。 出場国が決まり次第、追記したいと思います。 東京オリンピックに出場できるU23のカテゴリーの世界中のサッカー選手で括れば、誰が凄いかってこのエムバペが一番凄いでしょう。 東京オリンピックでエムバペがフランス代表に選出されるかどうか、微妙なところだと思います。 東京オリンピックのフランス代表のメンバー選出を待つしかないのですが、 もし、エムバペが東京オリンピックで、日本の会場で、生エムバペを観ることができるのなら、一生の宝になると思います。 観てほしい注目選手No. 1はエムバペです。 ヤニス・ハジはほぼほぼ東京オリンピックに出場してくるでしょうし、偉大な親父をもっていますので注目選手であることは間違いありません。 稀代のマジシャンであったハジの息子はやはりマジシャンなのか!? (記憶が定かではないので正確な情報かどうかは自信がありませんが)ゲオルゲ・ハジの足のサイズは23. 5cmだったと思います。 これもオールドファンの方はピンとくると思いますけど、 ルーマニアのレジェンドのゲオルゲ・ハジとお隣のハンガリーのレジェンドの フェレンツ・プスカシュが混ざってる名前ですよね! 笑 残念ながらゲオルゲ・プスカシュは1996年生まれですので、U23ではありませんので、東京オリンピックに出場してくるかどうか微妙なところです。 mundodeportivo. 欧州予選で活躍した ファビアン・ルイスや ダニ・セバーニョスなどは1996年生まれなので東京オリンピックへの出場は難しいと思われます。 そんなスペインのU23で注目選手となるのは、この オヤルサバルではないかと。 所属のソシエダでは背番号10を背負い、既にクラブの中心選手として活躍していますし、フル代表デビュー済です。 近年Jリーグのクラブに移籍してくれるスペイン選手にもバスク出身の選手が何人かいますけど、オヤルサバルもバスク出身でバスクのクラブであるソシエダの下部組織出身。 個人的な印象ですが、派手さはないものの基本に忠実でアグレッシブな選手が多いのがバスクの選手たち(デシャン、シャビアロンソ、メンディエタなど、あ!ハビエル・アギーレも!)。 きっとこのオヤルサバルもそんなタイプの選手だと思います。 スペイン代表のオヤルサバルも注目選手です。 bavarianfootballworks. 1999年生まれで2020年で21歳になりますけど、 17歳でブンデスデビューし、既にレバークーゼンのレギュラーとして大活躍しています。 エムバペと同じように、フル代表のメンバーだからか、欧州予選には出場していないはずです。 ドイツが東京オリンピックを本気で勝ちに来るのであれば、ハフェルツを選出してくると思います。 もうすでに、欧州のビッグクラブが獲得競争を始めているハフェルツ、東京オリンピックの注目選手です。 goal. 既に所属のレアルマドリーでもトップデビューしていますし、タレント豊富なブラジル選手の中でも特に注目されている若手選手ですね。 ちょっと大げさな表現をすることのある海外メディアが命名するには、「今世紀最高の宝石」「Newネイマール」などと評価されています。 ヴィニシウスが東京オリンピックに出場すれば、間違いなく注目選手です。 以上、ここでは、東京オリンピックの注目選手を紹介しました。 エムバペ(フランス)• ハジ(ルーマニア)• オヤルサバル(スペイン)• ハフェルツ(ドイツ)• ジェズス(ブラジル)• これらの選手も含め、東京オリンピックの出場国が決まり、それぞれのメンバー登録が終わってみなければ、どの選手が東京オリンピックに出場するかはわかりません。 もちろん、オーバーエイジの選手も選出されるでしょう。 東京オリンピックが近くなって、登録メンバーが決まり次第、この注目選手を追記、修正したいと思います。 yahoo. なでしこのエースはこの 岩渕真奈です。 なでしこのサッカーのベース、基本的なスタイルは、熊谷、鮫島、中島、杉田などが中心となりそうですが、 相手チームとの駆け引きの中で、局面に違いを生み出す、相手をパニックに陥れるのは、この岩渕しかいません。 私が、なでしこと対戦する監督だったり、選手だったら、まず岩渕をつぶします! 笑 岩渕のチャンスメイクは世界の女子サッカー界でもトップレベルだと思いますね。 東京オリンピックでは、なでしこの岩渕に注目してみてください。 選手としても全盛期を迎えています。 yahoo. 岩渕とほぼ同じ理由なんですけど、なでしこのサッカーの骨格を作るのは、熊谷などの堅実な選手たちです。 この相手の想定外のことができるプレーヤーが岩渕であり、この長谷川だと思います。 岩渕はある程度やってくれるでしょう、経験もそれなりにありますので。 ただ、なにをするかわからない岩渕が一人では、相手も的がしぼりやすいので、もう一枚、一人で若しくは周囲とのコンビネーションで、違いを作り出せるのが、長谷川だと!(期待しているんです笑)。 なでしこも各国から研究されるでしょうから、上位進出は簡単ではないと思いますが、 もし!東京オリンピックで、なでしこがアメリカと勝負するには、長谷川が爆発してほしいところ。 なでしこのメンバーの中で、もっとできるんじゃないか、手が付けられなくなるような爆発力を秘めているのが、長谷川だと思います。 ・・・ちょっとアツく語ってしまいましたが、あくまでも個人的な嗜好ですので 笑 なでしこの長谷川も注目選手です。 以上、東京オリンピックの女子サッカーの注目選手として、岩渕と長谷川に注目してみてください。
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2020年東京五輪男子サッカー開幕の7月23日までちょうど半 年。 タイで開催中のAFC U-23選手権2020では、韓国とサウジアラビアがファイナル に勝ち進んで本大会切符を獲得し、残り1枚をオーストラリアとウ ズベキスタンが争う構図となっている。 その傍らで、日本はご存じの通り、1勝もできずに1次リーグで敗 退するという歴史的惨敗を喫してしまった。 森保一監督の去就問題も取り沙汰されているが、いくら久保建英( マジョルカ)や堂安律(PSV)ら欧州組を呼べなかったからといっても 、この結果は受け入れがたい。 森保体制続投で五輪本番に向かうの であれば、残された強化期間はできる限り、ベストメンバーに近い 陣容で戦ってチーム力アップに努めるしかないだろう。 欧州メンバーはどこまで招集できるのか? 五輪期間の7~8月は欧州クラブにとって新シーズンの重要な準備 期間。 UEFAチャンピオンズリーグ(CL)や欧州リーグ EL の予備戦参戦クラブなどは公式戦が始まっているかもしれな い。 となると、4年前の2016年リオデジャネイロ五輪直前に当 時所属のヤングボーイズから招集ストップがかかった久保裕也( シンシナティ)のように、 呼べなくなる選手が出ないとも限らない。 それはオーバーエージ枠 の3人も同様だ。 U-23世代の世界大会である五輪を欧州クラブ が重要視していないため、ギリギリまでリスクはつきまとうが、異 例の事態が起きない前提で現時点での最強メンバー18人を選んで みることにする。 まずU-23世代の海外組で森保監督が有力候補と位置付けている のは、守備陣だと富安健洋(ボローニャ)と板倉滉( フローニンゲン)、中山雄太(ズヴォレ)、菅原由勢(AZ)、 攻撃陣だと久保、堂安、三好康児(アントワープ)、食野亮太郎( ハーツ)、前田大然(マリティモ)の総勢9人。 前線のアタッカー 陣が多いため、三好、食野、前田の中から1人は絞られる可能性が 高い。 ただ、今回のAFC U-23選手権に出場した国内組が精彩を欠いたことから、大半は 本番のメンバーに名を連ねるだろう。 オーバーエージを3人使うとなれば、残されたU-23世代の国内 組は6~7人。 ポジションバランスを踏まえると2人はGKで、将 来のA代表正守護神と目される大迫敬介(広島)と統率力の高い小 島享介(新潟)が濃厚だ。 ただ、小島が今季J2で出番を得られず 、もう1人の候補者である谷晃生(湘南)がコンスタントに活躍す れば、立場逆転も考えられる。 湘南は昨季まで主力だった秋元陽太 が町田ゼルビアへ移籍し、GKが薄い状況になっているだけに、 十分チャンスはある。 彼らの動向を踏まえながら、 最終決断が下される模様だ。 ウイングバックも欧州組には菅原1人しかいないため、さらに2人 は必要だ。 昨年末のEAFF E-1選手権2019(釜山)と今回のAFC U-23選手権の働きを見ると、橋岡大樹(浦和)と相馬勇紀(名 古屋)が現状でのベストチョイスと言っていい。 橋岡は右ウイング バックとセンターバック(CB)の両方をこなせるし、4バックの 時にはサイドバックもできる選手。 五輪のように登録人数が少ない 大会だとそういうユーティリティーな選手は必要不可欠だ。 相馬の 方もドリブル突破という傑出した武器を前面に押し出せる貴重な戦 力。 左右どちらでもプレーできる万能性もある。 引かれた相手をこ じ開けるためには、思い切りのいい彼のようなタイプはいた方がい い。 残る2~3人はボランチとFWか。 ボランチは欧州組だと中山1人 しかいないため、どうしても国内組から抜擢しなければならない。 最有力候補と言われるのは田中碧(川崎)。 ただ、彼はAFC U-23選手権の最終戦・カタール戦で一発退場処分を受けていて 、その罰則が五輪本番の初戦に持ち越される可能性がある。 重要な ゲームに出られないことが決まってしまったら、森保監督も二の足 を踏むだろう。 代役としては、このところ急成長している田中駿汰 (札幌)や万能型の原輝綺(鳥栖)らが浮上するものの、ゲームメ ークと守備の両方をこなせる選手がほとんどいない。 オーバーエー ジで柴崎岳(ラコルーニャ)を使うのは確実だとしても、 手薄感は否めない。 強行で田中碧抜擢も考えられる。 そして1トップは上田綺世(鹿島)と小川航基(磐田)の争いだが 、上田は昨年前半までの輝きを失っていてやや厳しい情勢だ。 小川 もE-1選手権の香港戦でハットトリックを達成したものの、目立 った活躍はそれだけ。 今季復帰するジュビロ磐田でコンスタントに 出場する保証もない。 2人が揃って難しい状況であれば、欧州組の アタッカー陣の中から前田大然をゼロトップ気味に使う選択肢もあ る。 加えて言えば、オーバーエージ枠で大迫勇也(ブレーメン) を呼べれば、ターゲットマンタイプはいなくてもいい。 前線の構成 をどうするかは指揮官の思惑次第ということになる。 大迫、柴崎が有力のオーバーエージ、残る1人は? そのうえで、海外組のオーバーエージ枠3人を入れる形になるが、 前述の通り、大迫と柴崎の2枚はほぼ確定。 もう1人はリーダーシ ップのあるA代表キャプテン・吉田麻也(サウサンプトン) が有力視されている。 ただ、吉田は昨年11月から所属クラブで出 番を失っていて、1月の移籍期間に新天地を見出せなければこのま ま構想外に近い扱いをシーズン終了まで強いられる可能性もある。 そうなれば、コンディション面で不安を抱えながら大舞台に挑まな ければいけない。 吉田同様のリーダーシップを発揮できる昌子源( トゥールーズ)を使えればいいのだが、彼もまた今季はケガ続きで ほとんどピッチに立てていない。 いつ実践復帰するのか、パフォー マンスが上がってくるかにもよる。 「東京五輪に出る」という野望 に燃えている本田圭佑も所属クラブが決まらなければ候補にも入っ てこない状態だ。 宙ぶらりんな人材がオーバーエージ候補者に多い のは、森保監督にとっての悩みではないか。 「だったらオーバーエージを使わなければいい」という見方も関係 者の間で根強い。 が、東京五輪世代はコミュニケーション力が低く 、声を出してチームを鼓舞できる人材が少ない。 自国開催の異常な 重圧の中、メダルを目指そうと思うなら、やはり統率力やリーダー シップを発揮できるメンタルの強い人間が何人もいた方がいい。 となれば、ワールドカップを経験しているA代表組の存在は心強い。 森保監督自身が危うい状況にある今、オーバーエージを使わない という選択はできないはず。 やはり大迫、柴崎、 吉田を基本線に考えるしかない。 上記の分析をまとめると、本大会メンバー18人は次のような構成 になる。 それとも意 外な選手が急浮上しているのか。 期待を込めて見守りたい。 取材・文/元川悦子 長野県松本深志高等学校、千葉大学法経学部卒業後、日本海事新聞を経て1994年からフリー・ライターとなる。 日本代表に関しては特に精力的な取材を行っており、アウェー戦も全て現地取材している。 ワールドカップは1994年アメリカ大会から2014年ブラジル大会まで6大会連続で現地へ赴いている。
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ultra-soccer. ワールドカップ本戦での登録メンバーは23人ですので、5人も少ない登録メンバーとなります。 これは、予選リーグ3試合、決勝まで進出すると6試合することになりますので、かなりキツいルール、スケジュールになるんですよねぇ。 この18人という少ない登録メンバーで、約2週間で6試合(決勝まで進出した場合)をするという過密スケジュールが、オリンピックのサッカー競技の特徴と言えるでしょう。 個人的な考えですが、自国開催のオリンピックですから、当然、サッカーも良い成績を残したいでしょう。 ポイチ監督は「金メダル」を口にしていますよね。 だったら!オリンピックのサッカー競技のルールに則って、U23の日本代表最強メンバーを組まないといけないでしょう。 はい、オーバーエイジ(OA)も最強のメンバーを招集しましょう。 となれば、目の前の試合でしっかり勝負することができて、2週間で6試合を戦い抜くことができるメンバーで、日本代表メンバーを組まなければですよ。 くれぐれも私見!勝手な予想!そして実際は個人的な希望!!ですけど、そんなメンバーは、次のとおりだと思います。 この日本代表メンバーのフォーメーション、最大のポイントは冨安がボランチをやることです! そのために、このごろクラブで試合に出れていませんけど、吉田麻也をOA召集します! え?予想じゃないだろ、おまえの希望じゃないのか?? ええ、もうこうなったら、予想でも希望でもどっちでもいいです 笑 サッカーのイメージはロシアワールドカップの日本代表ですよ。 個人的な考えですが、ゲーム全体をコントロールするのが大島僚太です。 まぁ柴崎岳でも良いんですけど、どっちが守備陣の負担が少ないか・・・ということで、大島を希望しますけど 笑 大島(or柴崎)の組み立てを最大限に生かすために、冨安健洋がボランチであることが望ましいと思うんです。 ロシア大会で柴崎が輝いたのは、長谷部誠の役割が大きかったんですよね、柴崎の守備を軽減してあげたので。 日本がボールを保持しているときには、長谷部がCBに入り、吉田麻也、昌子源と3バックになるんです、SBの長友と酒井宏が高い位置にポジションをとるので。 オリンピックの日本代表メンバーで、このロシア大会のときの長谷部の役割を果たせるのは誰だろうかと考えたときに、 中山雄太や板倉滉というボランチもいますけど、冨安が相応しいのではないかと、遠藤航はOAですので。 つまり、この東京オリンピックのサッカー日本代表は「冨安システム」なのです! 笑 個人的には、このような予想(希望)となりますが、読んでくださっています皆さんはどう予想されますか? フォーメーションをアレンジ ポイチ監督は、ん~ベルギーのような サッカーをイメージしているのか、3バックを所望しておられるようです。 3バックだと、両サイドのウイングバック(WB)の力量が影響しますので、アウトサイドの専門家がいないと厳しいと思うんですよねぇ。 でもまあ、どうしてもWBでサイドに重きを置きたいのであれば、基本の4-5-1、スターティングメンバーをアレンジすれば、3バックもできるんですよねぇ。 また、もし相手にリードされて、点を取りに行きたいときなどには、4-4-2などにもアレンジすれば良いんですよね。 こんなアレンジも可能だと思いますね。 以上、オリンピックの日本代表のメンバーを予想させていただきましたけど、 我らが愛する日本代表にはまだまだメッシやCロナのような大砲はいないのが現実です。 そんな大砲がいるチームは、その選手を中心として基本フォーメーションを設定し、メンバーを選出すれば良いと思いますが、 我らが日本代表は、まずは!接戦に持ち込むための守備戦術を整え、守備をベースとしたサッカーをしたほうが良いと思います。 ですので、吉田麻也を招集できれば、冨安を中盤の守備で使うことができます。 もちろん、この守備を強固にするのは、前線からの守備が重要なのは言うまでもありません。 結果、上記のような日本代表メンバーになることを予想しました。 オリンピックでの日本代表の成績 オリンピックでのサッカー日本代表メンバーについて予想(希望すみません何度も笑)させていただきましたが、なんとしてもメダルを獲ってほしいものです。 せっかくですから、オリンピックでの日本代表の成績を簡単に振り返っておきましょう。 オリンピックのサッカー競技は、これまでに26回行われています、2020の東京オリンピックで27回目になります。 これまでの間に、オリンピックのサッカー競技は、FIFA(国際サッカー連盟)との関係から、いろいろなルール変更がありました。 プロのサッカー選手が出場して良いとなったのは1984年の オリンピックからです。 26回開催中10回出場• メダル獲得1回 銅メダル• 4位1回• ベスト8が3回• サッカーのフル代表がサッカーの世界大会で唯一メダルを獲得したのが1968年の銅メダル、しかしこの時代のオリンピックにはプロ選手は出場していません。 1996年以降は、6大会連続出場しています。 2012年のロンドンオリンピックでは惜しくも4位(このとき日本代表女子サッカーは銀メダル獲得しています!)。 オリンピックで33試合で14勝5分14敗と、W杯と比較すると良い成績を残していますよ! 2020年1月、2年に1度開催されているAFC-U23選手権が開催され、我らがU23日本代表は史上初のグループリーグ敗退となりました!とメディアが騒いでいるようです 笑 ・・・たしかに史上初なんですけど、今回が4回目というまだ歴史の浅い大会なんですけどね 笑 監督の解任がどーのこーのとかいろいろな評価がされているようですが、誰が監督であっても、私たちは日本代表を応援してしまいます 笑 オリンピック本番では、メダルを獲得できるようなベストメンバーを選んで、良い成績を残してくれると期待しましょう。
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