A ベストアンサー 昔、親会社の人(女性)と飲みに行った時に、その人の旦那さんが 「麻薬取締官」だと知って色々教えてもらったことがあります。 大麻に関しては、捕まるのは ・売人(または拡散者) 売人を摘発して、そこから顧客を芋づる式に。 または、 売人を泳がして、接触した買人を尾行し後に一斉検挙。 ・通報 周囲の人間や近隣の住人からの訴えや通報。 ・偶発 別の事件や大麻でラリっているところを検挙。 そこから芋づる式に。 以上の3件ですが、たまに本人の自首(中毒が進行したり、周囲に 気づかれたため)もあるそうです。 でも、割合的に一番多いのは「売人や拡散者」の自供から芋づる式に 検挙される事だそうです。 自宅栽培にしても、どうしても種子を手に入れなきゃいけませんから。 その次は「通報」だそうで、通報者の多くは 家族や兄弟などの近親者が圧倒的だそうです。 それから、近隣住人。 大麻はやはり臭いがきついので気づかれる事 が多いのと、 ラリると夜中に大声をはりあげたりフラフラと外に出る事も多く やはり近隣に気づかれるケースが少なくないそうですよ。 それから、毎年大麻で捕まるのは1800~2100人ぐらい。 でも実際やってるのはその10倍だそうで 人口5000人に一人の割合だそうです。 大都市だとその比率は増え、地方だと減るそうで、 世田谷区だと、人口80万人なので160人ということになりますが 実際は1600人以上だと推測してるそうです。 昔、親会社の人(女性)と飲みに行った時に、その人の旦那さんが 「麻薬取締官」だと知って色々教えてもらったことがあります。 大麻に関しては、捕まるのは ・売人(または拡散者) 売人を摘発して、そこから顧客を芋づる式に。 または、 売人を泳がして、接触した買人を尾行し後に一斉検挙。 ・通報 周囲の人間や近隣の住人からの訴えや通報。 ・偶発 別の事件や大麻でラリっているところを検挙。 そこから芋づる式に。 以上の3件ですが、たまに本人の自首(中毒が進行したり、周囲に 気づ... Q 初めて質問させて頂きます。 昨日朝10時頃に全く突然に私服の警察官が礼状を見せながら、 「捜査令状だ。 大麻所持の疑いのため家宅捜査させてもらう」 といい私を部屋の奥へ押しやり、部屋に入ってきました。 窓からも鍵が開いていたのか2名の男性が入ってきて、 パニックになり何も考えられませんでした。 大麻所持は結論から言って持っていません。 所持どころか買った事も売った事もありません。 もちろん栽培とか預かった、もらったという事も本当にありません。 ただ、2年半前に友人らと2,3回してみたことはあるんです。 友達の家でです。 実際本物かどうかすら分かりません。 一緒にいた友達の知り合いから分けてもらっている様ですが、 詳しくは知りません。 周りにいた人も知らない人達でした。 友達の知り合いです。 その友達とは1年位ずっと一緒にいるくらい仲がよかったのですが、 虚言癖?があり、付き合いきれなくなり、 ここ1年半位全く連絡をとっていませんでした。 そんな中でいきなりの強制捜査、礼状、大麻所持疑惑、家宅捜査と なったのですが、もちろん自宅から何もでてきません。 尿検査もされましたが、これももちろん陰性です。 最初は威圧的だった警察官達もすぐに世間話をする位になごみ、 ガサ入れも細かくしているように見えませんでした。 30分程度で帰っていきましたが、 ここでどうしても納得できない点があるのです。 強制捜査での礼状は動かしようも無い確固たる証拠が、 すでに上がっているときにしかまず発行されないと書かれていました。 つまり私が大麻を自宅に持っている、 95%クロと断定できる物証が警察にあるという事です。 私が納得・理解できないのはそんな証拠があるという事です。 もしかしたら大麻使用の3回全て写真を取られているとします。 それでも日付けで2年半前とわかるし、時期が一緒です。 それに家宅捜索する位なので、 最近の私の行動だとか調べていると思いますし、 その友達と連絡を絶っているのも分かっているはずです。 私の他の友達は大麻等そういったものとは無縁の人達です。 大麻をするような友達は私が使用した時にいたその友達だけです。 その時の他の人達は私の名前すら知っているか分かりません。 1回しか会ったことが無い人達の為 残りの2回は友人と2人です。 つまり家宅捜索にいたる経緯はその人が捕まったかして、 私の名前が出たとしか考えられないのです。 確かに悪いことをしたのは私なので自業自得かも知れないのですが、 なぜ今も絶対に家に大麻があるという物証があるのか、 どうしてもわからないんです。 大麻は現行犯逮捕でなければ捕まえられないのも捜査の後ネットで 調べて知りました。 証言でも物証になるというのですが、仮に捕まったその人の 証言でも名前がでれば簡単に礼状とは発行されるのでしょうか? 又これは警察でどのような物証で自分が家宅捜索されたのか 教えてもらう事は不可能なのでしょうか? 疑いが無いことがわかったという事ですが、 どうしてもこの家宅捜査の物証が捏造されている、 誤認捜査だったのではないかと思ってしまいます。 捜査は本当にビックリしたし、怖かったし、不愉快でした。 過去に使用しているので疑われる要素がある為自業自得ですが…。 でもどうしても納得できないのです。 例えばですが、2年前に1回したことある人がいるとして、 なにかの拍子でその事を警察が知りえた場合 同じく誰かの証言などで すぐ家宅捜査になるんでしょうか? 長くなってしまい申し訳ございませんでした。 最後まで読んで下さってありがとうございます。 宜しくお願いいたします。 初めて質問させて頂きます。 昨日朝10時頃に全く突然に私服の警察官が礼状を見せながら、 「捜査令状だ。 大麻所持の疑いのため家宅捜査させてもらう」 といい私を部屋の奥へ押しやり、部屋に入ってきました。 窓からも鍵が開いていたのか2名の男性が入ってきて、 パニックになり何も考えられませんでした。 大麻所持は結論から言って持っていません。 所持どころか買った事も売った事もありません。 もちろん栽培とか預かった、もらったという事も本当にありません。 ただ、2年半前に友人らと2,3回し... A ベストアンサー 麻は日本人にとっては日常的な植物で、 古くから栽培して繊維や薬、食料として利用してきましたが、 戦後GHQにより、大麻取締法を作らされ規制されました。 全てを撤去できませんので、現在でも自生しています。 北海道に行かなくても見ることが出来ます。 麻の実は葉や花冠とは違って、陶酔感がなく、蛋白質が豊富で脂肪酸などの含有バランスも良く食料品になります。 ただし日本など大麻を取り締まっている国では加工されたものしか出回っていません。 生の実は油をとることができます。 地名にも麻に字の入っているところは、ほぼ自生していたか栽培していたところです。 野生種は丈が低く、知らない人は見過ごします。 麻は生えることが出来る環境ですと、ものすごく繁殖します。 マリファナはメキシコ語で「安いタバコ」と言う意味で、そこらへんに生えている繁殖力がおおせいなことによる命名だそうです。 栽培は、種子を購入するか、自生しているのを探して採取するですね。 A ベストアンサー こんにちは。 私は去年7月に行きましたよ(ちなみに5泊です) 参考になるかどうか・・・私の場合は10万円のおこずかいと考えていました。 でも使ったのは(友達も同じ)5万円くらいでした(笑) というよりどんなものに使うのかによってだと思います。 私の場合はベタにアオザイ・REX HOTELのお皿が欲しかったし、その他雑貨も購入したのでこのくらいの金額にはなりました。 その分よく帰ってこれたと言われるくらいの荷物でしたけど。 正直その半分でも充分足りると思いますよ。 ご存じだと思うのですが、ベトナムはビックリするくらい物価の安いところです。 ) あ~私もまた行きたくなりました。 参考にならなくてごめんなさい。 Q コカイン、ヘロインを辞めた方にお聞きしたいのですが、ある程度年数がたっていればもうやりたいと思わなくなるものなのでしょうか? 彼が昔やっていたことを知りました。 昔の話は聞かないようにしていましたが、先日少しだけ話をしてくれました。 私はただ彼の話を何も言わず聞くことしかしなかったので細かい情報も分からない状態で す。 「よく辞めれたね」と言ったら、「コカインはきつかった」とだけ言っていました。 当時どのくらいの摂取量でどのくらいの期間やっていたのかは分かりません。 自分自身やったこともないし、知り合いにやっている人(やっていた人)もいないので、全くわからないのです。 それを聴いて引くと言うより、心配になりました。 彼は最低でも4,5年前から辞めているとは思います。 全くやりたいと思わない期間が何年あっても、年数に関係なく突然やりたくなるものなのでしょうか? またどういった方法で辞めましたか? 辞めたという表現ではなく、我慢しているといった方が正しいのでしょうか? 全くやりたいと思わなくなることもあるのでしょうか? A ベストアンサー 薬物経験者もしくは、薬物使用者が多い業界で仕事をしていた経験と、薬物が手軽に入手可能なアジアでの生活を経験してきた物ですが、興味本位で使用した経験程度成らば、本人の努力しだいで再び使用する事を抑える事は可能かも知れませんが、コカインはきつかった、と言う発言が出るようではおそらくかなり常習的に使用していたと考えた方が良いと思います。 日本における使用者の状況からしてもコカイン、ヘロインの使用を行って居たと言う事は、おそらく全ての薬物を使用した経験を積んで居ると考えられます 質問の通り、辞めたという表現ではなく、我慢しているといった方が正でしょう、あえて言うなら今は使って居ないというべきでしょうか。 薬物依存の怖いのは、今は使って居なくて、普通に生活できて居ても、生活の中で極度なストレスや、偶然で有っても、薬物が手に入る環境に措かれた時だと思います。 心が弱っている時や、悩みを抱えている時、本人の意思で制御する事は大変難しい様です、現にその様な環境で再使用をしてしまう人を何人も見てきました。 もし貴女が私の身内で相談を受けていたなら、私は彼が過去に殺人を犯し服役していたと言う話しならば、罪を償い更生しているのなら、其れをとがめたり交際に反対はしないでしょうが、相談者さまの彼氏の様な状況で有れば、交際事態を反対します。 殺人は本人の心しだいで再犯する事が防げますが、薬物は其処が非常に難しいからです。 特に自分はもうやらないと言う人が危険です、常に再使用の恐怖を持った人の方が再使用率は低い様に経験から感じます。 薬物経験者もしくは、薬物使用者が多い業界で仕事をしていた経験と、薬物が手軽に入手可能なアジアでの生活を経験してきた物ですが、興味本位で使用した経験程度成らば、本人の努力しだいで再び使用する事を抑える事は可能かも知れませんが、コカインはきつかった、と言う発言が出るようではおそらくかなり常習的に使用していたと考えた方が良いと思います。 日本における使用者の状況からしてもコカイン、ヘロインの使用を行って居たと言う事は、おそらく全ての薬物を使用した経験を積んで居ると考えられます... A ベストアンサー 大麻には禁断症状がなく、肉体的・精神的にタバコ・アルコールより害がなく、しかも使用量が増えることがなく、さらに暴力的どころか、平和でリラックスした創造的な気分にさせるメリットがあります。 しかも、向精神薬と違い、ナチュラル系なのです。 たとえば、アンフェタミンは、メチルフェニデートと、そんなに変わらないのに罰せられたり、また、戦時中には、合法であったヒロポンも、時代の都合で罰せられるようになったりします。 これは、昔だと、中学生とセックスをしても罰せられなかったのが、児童買春法ができてから、ばっせられるようになったのと似ています。 それで、カジノ特区構想がありますが、マリファナ特区を作って、実際に、人に与える影響を見てみるのがいいと思います。 これをJTBの専売にして、マリファナ税を課せば、タバコ税を上げなくてもいいと思います。 今のままだと、運び屋のトルコ人やイラン人を儲けさせるだけです。 A ベストアンサー マリファナがタバコよりもお酒よりも安全か否かについては、世界各地で、一般人および専門家の間でも、賛否両論あります。 害については日本の保健所や警察で教えてもらえますし、すぐに答えてもらえなかくとも、調べて市民に回答する義務があります。 メールでも電話でもいいから問い合わせてみるといいでしょう。 ただし、日本の末端の警察官まで正しい知識が全く浸透しているわけでもありません。 公けに配布されている文書などを、頼んで入手すると確実です。 個人的には、日本の一般市民が騒ぐほどの害はないと思っていますが、安全だと言い張っている人たちが言うほど安全だとも思えません。 現に、安全だという考え方が主流のアメリカでも、「タバコの煙よりも害がある」という公共広告を流していましたし、マリファナを常用している友人が「咳が出るようになった。 これだけ煙を吸っているのだから当然だよね」と言っていたこともあります。 依存性については、いわゆる「ニコチン中毒」のような依存性はないとされていますが、気持ちよくなるわけですから、その快楽が忘れられずに常用する、という程度の依存性はもちろんあります。 また、マリファナの売人が他の薬物も勧めてきますので、徐々に強い薬物へと手を出す人も少なくありません。 後遺症はないという考え方もありますが、薬物が混じっている不純なものも流通しているので注意したいです。 いろいろな国や地域で禁止されているのは、こうしたことが主な理由であり、反面、こうしたことを避けるためにも、合法化して管理する必要があるという考え方もあります。 マリファナを吸ったときにわかるかどうかですが、まずマリファナの煙には独特の匂いがあります。 それから、たっぷり吸って、しっかり酔えば、ろれつが回らなくなるなど、普段と違う様子はうかがえます。 ただし、何せ違法ですし、たいていの人は密室で酔いしれて、酔いが完全にさめてから表に出ます。 てか、バレるような吸い方をする人は、ただのバカですね。 正直、今までお友達に不審な点を感じなかったということは、お友達は自己管理できている可能性が大きいです。 いずれにしても、ろくに知識がない人にとやかく言われれば、お友達も「余計なお世話」と思うでしょうから、しかるべきところで正しい知識を身につけてください。 マリファナがタバコよりもお酒よりも安全か否かについては、世界各地で、一般人および専門家の間でも、賛否両論あります。 害については日本の保健所や警察で教えてもらえますし、すぐに答えてもらえなかくとも、調べて市民に回答する義務があります。 メールでも電話でもいいから問い合わせてみるといいでしょう。 ただし、日本の末端の警察官まで正しい知識が全く浸透しているわけでもありません。 公けに配布されている文書などを、頼んで入手すると確実です。 個人的には、日本の一般市民が騒ぐほどの害は... Q 20歳以上の人と援助交際するのも犯罪ですか? 自分の周りには結構援助交際してる奴が多いです。 『それって犯罪じゃないの?』って聞くと18歳以上 相手が だから大丈夫だとか・・・。 それで、みんなが援交で利用するサイトを教えてもらったのですが 確かに援交したい女の子がたくさんいました。 (内容は分からないように投稿してあるけどメールのやりとりしたらそういう意味だった。 ) でも自分は興味はあるけどそれが犯罪に関わる事ならしたくないと思います。 援助交際=売春ですよね? 売春をwikiで調べたところ犯罪になるケースは以下の通りでした。 本人同士の合意の上で援助したら大丈夫なんでしょうか? 20歳以上の人と援助交際するのも犯罪ですか? 自分の周りには結構援助交際してる奴が多いです。 『それって犯罪じゃないの?』って聞くと18歳以上 相手が だから大丈夫だとか・・・。 それで、みんなが援交で利用するサイトを教えてもらったのですが 確かに援交したい女の子がたくさんいました。 (内容は分からないように投稿してあるけどメールのやりとりしたらそういう意味だった。 ) でも自分は興味はあるけどそれが犯罪に関わる事ならしたくないと思います。 援助交際=売春ですよね? 売春をwikiで調べた... A ベストアンサー #3です。 そうです「グレーゾーン」なんですよ。 『売防法』は、「不特定の相手との性交を対象」としているので、単にセフレに小遣いを渡しているだけなら、売防法違反とはならんでしょう。 通常の成人間の金品が絡んだ男女関係では、このセフレもしくは愛人関係に当たりますね。 ただご質問にある「サイトを通して知り合った者同士の援交」の場合。 これは都合良く当人たちが、援交と称しているだけで、実際には売防法違反となります(実例や判例あり)。 法律上では「援交」とは、『未成年者に関する』を基本にしているのであって、成人間は該当しません。 また補足ですが「買春」も、『未成年者の売春』に対する言葉であり、ご質問のように「成人間」の場合には、例え売防法で捕まったとしても一方を「買春」とは言いません。
次のすなわち、大麻を使うという行為は罪にならないのです。 (2008年9月の大相撲大麻疑惑から、大麻取締役法違反での量刑例はご紹介されておりますので、気になる方は調べてみてください。 営利目的栽培ですと執行猶予がつかなく、比較的長期の懲役になるケースが多いです) これが覚せい剤となると、所持、譲り受け、譲り渡しのほかに使用についても当然罰則があり、10年以下の懲役とされていますので、大きな違いです。 ですので、大麻を使用するだけであれば無罪なのですが、ただ、譲り受けず、かつ所持をしないで使用だけするなどということは物理的に不可能でしょうから、「私は大麻を使用しただけなので無罪です」という主張は残念ながら通らないでしょう。 誤解しないようにしてください。 これは様々な理由があるようなのですが、理由の一つとしては、大麻草の栽培や利用が古くから一般に行われてきたからではないかと言われています。 例えば、七味唐辛子に入っている麻の実は、元をたどれば大麻草から取れたものです。 神社にあるしめ縄の原材料の麻も大麻草の茎から作られています。 もちろん大麻草の実や茎には陶酔成分はなく、陶酔成分があるのは葉や花ですので、七味唐辛子を食べても全く健康には問題ありません。 このように、大麻草の葉や花以外は古くから様々な用途で利用されており、そのため、微量な葉の粉末等を栽培者が吸引してしまう可能性があります。 その時に大麻の「使用」で全て罰することになってしまうため、あえて「使用」については罰則から削除したというのが理由の一つだそうです。 大麻に関してはたばこより害が少ないとして、大麻の所持等を合法化すべきであるという意見も存在しますし、実際、海外では大麻の所持を合法としている国もあります。 ただ、日本ではまだ大麻所持のコンセンサスは得られていないようです。 いろいろ述べましたが、 いくら大麻の使用が合法であると言っても、大麻の所持、譲り渡し、譲り受けはれっきとした犯罪ですので、絶対にしてはいけません。 十分にご注意ください。 ちなみに、実際に栽培や研究を行うためには、都道府県知事から免許を受ける必要があります。 ぜひ一度分からないことや悩みを弁護士への質問として投稿してみましょう。 *著者:弁護士 (神楽坂中央法律事務所。 サラリーマン経験後、弁護士に。 借金問題や消費者被害等、社会的弱者や消費者側の事件のエキスパート。 Topics• 弁護士一覧• 【無料法律相談の質にこだわる】【24時間・365日受付・土日祝日・早朝や深夜も対応可能】【弁護士7名・司法書士1名所属】【全国対応可能】 迅速な対応、わかりやすい説明、徹底した報告を軸に、アイデアと馬力を駆使して、皆さまのために戦います。 今まで取り扱ってきた案件は多岐にわたりますが、男女トラブル、不当要求への対応及び刑事事件に特に力を入れております。 他の事務所では話も聞いてくれなかった、という声を耳にいたしますが、皆様のお話をきちんとお伺いしなければ問題解決の糸口が見つかるはずもありません。 まずはお気軽にご相談いただきたく思います。 弁護士となってから、数々の不倫・離婚問題に携わってまいりましたので、不倫問題・離婚問題はお任せください。 迅速に対応いたします!LINEでの相談も承っております。 facebookページ.
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日本のラッパーシーンを牽引する『 鎮座ドープネス』が、2019年11月3日に 大麻所持で現行犯逮捕されたことが判明した。 しかし、本来であれば衝撃的なスクープのハズなのに、ファンらは鎮座ドープネスの逮捕ではなく、本名が「 矢野秀介」であった事実の方に衝撃を受けている。 鎮座ドープネス氏の本名知りたくなかったー。 ハーフぽいイメージを勝手に持ってたんだけどね— リクト kawaiicore182 鎮座ドープネスが麻薬で 捕まったことより 本名に驚いてる人が多いの草— コボ 60oSxfRrE1XGVhC 鎮座ドープネス 逮捕されてみんな心配してるのかと思いきや「病気じゃなくて安心」とか「そりゃそうだ」みたいな肯定的な意見が多くてさすが鎮座だなってなりましたww — ねぎ 18Mozuku6 目次• キマってるのは知っている ピエール瀧や沢尻エリカなど、著名人の薬物仕様による逮捕のニュースが流れる度に人々は驚愕するのに、なぜ、鎮座ドープネスの大麻所持にこれほどまでに驚かないのだろうか。 これは大麻が「コカインやMDMAなどの危険な薬物ではないから」というのも少し関係しているが、それ以上に鎮座ドープネスのファンは彼(彼ら)が大麻をやっていることは「知っていた・気づいていた」からだ。 鎮座ドープネスが「大麻吸ってます」と公言していた訳ではないが、ほぼ公言しているに近いセリフを過去にラップしているし、目がとろけて幸せそうな表情をしている時や、暗い会場でなぜかグラサンをしている時なんかは「ああ、これ、吸ってるな」と、その界隈の人は思っていたのではないだろうか。 これは鎮座ドープネスに限らずラップ・シーン(特にフリースタイル)に多く見られる。 「赤目」「ブリブリ」「煙」「一服」「緑」と言ったワードがラップで使われる場合、大麻を指していることがほとんどだ。 なので、ファンの多くは「捕まってもなんらおかしくない」という感覚だったのではないだろうか。 大麻の普及率 長くクラブ・シーンに関係している私から見て、ヒップホップ・シーンに大麻は欠かせない存在と言ってもいいほど大きな影響を与え続けている。 私の過去の経験上では、クラブでラップをしている人の 90%くらいは大麻経験者だ。 逆に、クラブに遊びに来た客だと大麻使用者は割合はグッと減るだろう。 (東京、大阪、沖縄で生活しての感想) だが、コカインなどの危険度の高い薬物はほぼ普及していない。 むしろヒップホップシーンで薬物は「高い中毒性」「極めて有害」「五感への刺激が少ない」と言った理由から嫌われている場合が多いように感じる。 ちなみに、コカインなどの薬物が人気のジャンルは、BPM(テンポ)の速い「トランス」や「ハードスタイル」など。 コカインなどの薬物は摂取すると心臓の鼓動が速くなり、頭が冴え、肉体的にも精神的にも疲れにくくなるのでBPMの速い音楽と親和性が高いとされる。 アメリカでは仕事のパフォーマンスを上げる為に使用する人も多い。 一方で大麻は五感を刺激し、音楽の良さや食べ物の旨さを感じる 感度が飛躍的に上昇したり、楽器や絵を描く センスが向上したり、とても リラックスするので、日本ではヒップホップやディープハウスなどの音楽文化圏で人気があるように感じる。 まとめ と言うことで、鎮座ドープネスを皮切りに大麻の取り締まりが強化されるかもしれないので、特にヒップホップ周りの方々はくれぐれも注意し、これからヒップホップ文化に足を踏み入れる人たちは色々と気をつけて欲しい。 【追記】漢 aka GAMI 大麻所持で逮捕 【2020年5月7日追記】 フリースタイルダンジョンでも人気を博していた『漢 aka GAMI』も5月2日、東京新宿区内で乾燥大麻を所持したとして、大麻取締法違反の疑いで警視庁戸塚署にて現行犯逮捕された。 本人は取り調べに対し「身に覚えがない」といった供述をしている。 漢 aka GAMI氏は、自身の楽曲で「3度のメシよりも札束とバッズの香り」とリリックしているくらいのストレートなラッパー。 なのでファンらも今回の逮捕には「そろそろかと思ってた」など、ライトなコメントを寄せている。
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