スポンサーリンク ぺこぱシュウペイと母・康子の溺愛エピソード 2016年ロンハーに出演した際、ぺこぱは全く売れていませんでした。 ロンハーに出演した際、 「売れてない芸人の母」として康子さんも登場しました。 そのときに紹介されたエピソードが「溺愛すぎる」と話題になっていました。 2016年当時はまだ売れていませんでしたが、全てチェックして撮影していたようです。 そのため、写真は膨大な量でした。 母・康子さんはこれらの写真を1冊のアルバムにまとめていました。 現在ぺこぱは売れっ子になったので、撮影はかなり大変でしょうね。 ぺこぱがまだ売れてない頃、片っ端から道の駅に電話して営業活動を行っていました。 「ぺこぱを使って下さい!」とアピールし、仕事を取ってきていました。 その結果、ぺこぱは道の駅での仕事が増えたと言います。 他にもイベントで使用する抽選ボックスもティッシュ箱を使って作っていました。 実際に、ぺこぱは母お手製のチラシや抽選箱をイベントで使用していたようです。 「息子に売れて欲しい」という母の強い思いが感じられますね。 「シュウペイさんがこの人になれそうな芸人は?」という問いに対する答えでした。 くりぃむしちゅーの上田さんと言えば、名司会者ですよね。 母・康子さんは、 「息子の漫才が唯一無二のスタイルだ」と熱弁しており、それくらい期待を寄せているのでしょう。 シュウペイさんが上田さんのようなMCをする日が楽しみですね。
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お笑いコンビ、ナイツが司会を務めるBS朝日の演芸番組「お笑い演芸館+(プラス)」(木曜午後9時)にミルクボーイ、ぺこぱらM-1ファイナリストが出演することが10日、分かった。 2月13日の放送に登場し、サンドウィッチマン、中川家ら歴代チャンピオンと共演する。 同番組は「漫才」「コント」「ものまね」「手品」などあらゆるジャンルから腕利きの芸人たちが長尺ネタをたっぷり披露する演芸番組。 同日の放送は「M-1オールスターSP」と題し、昨年15代王者に輝いたミルクボーイ、ファイナリストのぺこぱ、からし蓮根、オズワルドをはじめ、サンドウィッチマン、中川家、霜降り明星、銀シャリといった歴代チャンピオンが出演。 大御所、オール阪神・巨人も登場する。 ナイツ塙宣之(41)は同番組初出演のミルクボーイに「『お笑い演芸館+』は長尺のネタをできる番組なので、コーンフレークのネタを15分やってもらいたいです!」と呼び掛けている。 番組を手掛ける和田健作プロデューサーは「ネタ番組を担当していて、最もワクワクする瞬間は、まだ世に出ていない面白い芸人さんをライブ会場で見つけた時です」と話す。 昨年のM-1グランプリ準決勝の会場で見たミルクボーイの「コーンフレーク」ネタに衝撃を受け、「ダントツでした。 後出しになってしまいますが、この時点で優勝するだろうなと確信していました。 そのくらい別格に面白かったです」と振り返る。 「その翌日、番組の打ち合わせがあり、ぜひミルクボーイさんをということで、優勝前に番組にキャスティングさせていただきました」と明かす。 また「番組MCのナイツ塙さんは、M-1でミルクボーイさんに99点を付けました。 そのあたりも舞台上で詳しく話していただこうと思います」と予告している。
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ドラマ24「浦安鉄筋家族」に女優&お笑い界の パワフルすぎるキャストが集結! ぺこぱ・シュウペイがドラマ 初出演! 「きのう何食べた?」や「勇者ヨシヒコ」シリーズ、「孤独のグルメ」シリーズなど数々の大ヒット作を生み出し続けているテレビ東京・金曜深夜の「ドラマ24」枠。 4月クールは主演・ 佐藤二朗、共演者に 水野美紀・岸井ゆきの・坂田利夫らを迎え、監督に「おっさんずラブ」の瑠東東一郎、脚本にヨーロッパ企画の上田誠という最強の布陣で『浦安鉄筋家族』を初ドラマ化!! 4月10日(金)には待望の第1話が放送となり、Twitterトレンド、LINEニュースランキング入り、関連記事がYahoo!トップに掲載されるなど、「浦安鉄筋家族」旋風を巻き起こしました。 【ぺこぱ・シュウペイコメント】 まさかドラマ化になると思ってなかったし、浦安の世界を実写で演じるとか想像するだけでニヤけますよね!(笑)だってあの子供の頃見てたギャグマンガに自分も携われるなんて思ってもないし、出演が決まった時は早く友達に話したいぐらい嬉しかったです! バラエティじゃなくてドラマの現場自体初めてだし、女優さんと共演もほぼ無い中で、近くで女優さんの演技の凄さに毎テイク魅了されました!俳優のシュウペイも楽しみにしててください。 佐藤二朗さんは、いろんな作品見てるのでめちゃくちゃ好きな俳優さんですし、「こんな面白い人、芸人やればいいのに」と思うぐらい尊敬します。 最近ではない想像を超えたドラマだと思います。 浦安のくだらなさを存分に感じてほしいです。 たぶん見た次の日は何かしら浦安のワードやシーンをマネする人がいると思います!(笑)絶対に見ておくんなましー! また、小鉄のクラスの副担任であり、担任である春巻の奇行に呆れ気味だが容赦のないツッコミを炸裂させる、真面目で優秀な教師・長崎屋(ながさきや)奈々子(ななこ)役に、本作チーフ監督・瑠東が演出を務めた「探偵が早すぎる(ytv)」や、三谷幸喜作・演出の舞台「愛と哀しみのシャーロック・ホームズ」などコメディ作品に相次いで出演、若手本格派女優としてだけでなく、次世代のコメディエンヌとしても活躍が期待される、 広瀬アリスが登場!小学生の時から原作をこよなく愛する広瀬アリスが満を持して出演します。 大沢木家の隣に引っ越してきた関西人一家・西川家のドケチ主婦であり、小鉄の同級生・西川のり子の母役に、タレントとしてバラエティ番組などでも活躍する一方で、映画「台風家族」「ひとよ」などでの演技が評価され、第62回ブルーリボン賞助演女優賞を受賞するなど、近年は女優としての活躍もめざましい MEGUMIが決定! 大沢木家の天敵の隣人・かつ大鉄と同じタクシードライバーであり商売敵。 【広瀬アリスコメント】 撮影をしてみて、最高の現場だなと思いました。 何かアドリブすれば全部返ってくるので、衝撃的。 原作は小学生の時に読んでいたのですが、その時漫画自体に衝撃を受けて…だからニュースになった時に「あれ?出たいんだけど、聞いてないな話」って(笑)私が演じる奈々子先生は、どうしようもない小学生をまとめられる唯一の人です。 でも今回は思った以上に、ちょっと大きくやっちゃっいました(笑)何度もお世話になっている瑠東監督からも撮影前に「大人しめになると浮いてしまうかもしれないので」と言われたので、緩急を意識しつつ。 【MEGUMIコメント】 家族が大好きな漫画なので嬉しかったです。 また笑いに貪欲がすぎる瑠東監督なので、肩温っためていかなきゃなと思いました。 今回、のり子の母役を演じてみて、私テレビで、このセリフ言っちゃうんだ... と若干凹みましたが、皆様にただただ笑って頂けたら幸せです。 佐藤二朗先輩は素晴らしいです。 西川家が貧乏生活を強いられることになる諸悪の根源で、根っからのギャンブル好き。 【バッファロー吾郎Aコメント】 「コレはさすがに実写化は無理やろ」と思っていた漫画の実写化、さらに自分が出演させていただくという二重の驚きがありました。 こんなおいしい役をいただいて申し訳ないです(笑) 佐藤二朗さんは、常に周りに気を配ってらっしゃる紳士で素敵な方でした。 佐藤さんのおかげでだいぶリラックス出来ました。
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