リーダー評価:6. 0点 サブ評価:9. 00 倍 必殺技倍率 6. 00 倍 超極大レベル 20 4. 攻撃・防御・回復の全てを担い、更には高い『バトルロード適性』を発揮する、何でもござれの万能性能なLRキャラクターです。 初実装から1年ちょっとが経ちましたが、当時はたった1つだったカテゴリも今では6つ、出撃可能なカテゴリバトルロードも実装され、更に相性の良い強力なセルのカードも増えたことで、このセルの存在感はかつてよりもグンと増しました。 特記すべきは『』適性であり、実際に『』『』に連れていって、その強さを実感した人も多いでしょう。 例えば人造人間バトロなんかでは、リーダーの17号の気力サポート&敵が複数による気力増幅パッシブ&気力リンクの併せ技で、気力13~16スタートくらいも十分に狙っていけるくらいのド安定ぶりを発揮出来ます。 ここから超必殺技に持って行ってATK300万級の集中砲火を浴びせても良し、必殺技で全体攻撃&回復を狙いつつ他のキャラに気玉を回しても良し、状況に応じて動き方も変えられますし、特に『全体攻撃&回復』はそうそう取って代われない、極めて貴重かつ有用な特性です。 守りの方も十分に厚く、無凸でもBOSSキャラリンクまで発動すればDEF10万を超えてくるレベルです。 本当にそつなく何でもこなせるという感じで、 バトルロードにおける立ち回りは理想的の一言です。 そして勿論、活躍の場は必ずしもバトルロードだけでなく、どこにおいても十分に高い総合力を発揮可能です。 例えば『』で使う場合、リーダーのセルとすこぶる相性が良いので敵が1体の時ですら『気力13スタート』が可能ですし、その他のカテゴリでもセル同士で並べて使えば、やっぱり『高火力・高気力・高防御・回復』という、非常に安定した働きを展開出来ます。 シンプルに地力が高いだけにどこでも使え、更に 『』のようなイベントに対してもある程度の適性を持っていますし、とにかく活躍の場は幅広い、非常に優秀なLRです。 アニメ『ドラゴンボールZ』 167話の副題、そして最も象徴的なBGMのタイトル名をも頂く【 死を呼ぶセルゲーム】という象徴的な二つ名に対し、このセルの強さは決して名前負けしていません。 原作『ドラゴンボール』の歴史においてただ1人、あの孫悟空を降参させた巨悪に相応しいだけの存在感を放つ、非常に強力なカードです。 基本的にはどこで使っても強い、優秀なキャラクターですが、 『敵が1体』の時に限って言えば、セル同士でガッチリ組ませないと、流石にそこまでズバ抜けた性能にはならないでしょう。 LRキャラクターが火力を出すためには、『いかに超必殺技の発動を安定させるか』が最重要であるのは知っての通りですが、ここを満たすためには多少条件を取る部分はあります。 特に『相性の良いセル同士』という点で言うと、相方は基本誰を取ってもフェス限定キャラクターになる訳で、揃えるハードルも高くなるとは言わざるを得ないでしょう。 ましてや相方のセルがいるなら抜群の強さも発揮してくれますし、通常ガシャ産LRキャラクターの中でも、間違いなく上位に類する実力者です。 シンプルに地力が高い上にバトロ適性も非常に高く、 解放適正は最高峰です。 スキルは『連続攻撃』を優先したいです。 LRキャラの連続必殺は『気力12の必殺技で固定』なので、このセルの場合は『全体攻撃&回復』が発動する通常必殺を引けるのが非常に美味しいですから。 バトルロードは勿論、敵が単体のイベントでも『回復二重掛け』は決して腐りませんし、こちらを最優先でしょう。 ただ、『会心』は全体攻撃の全員に判定があるのでお得でもあり、超威力の超必殺技も割と撃てるキャラでもあるので、連続攻撃を全振り一歩手前くらいまで、残りは会心、なんてのが良いでしょうか。 オマケにどっちも『敵が複数だと性能がブーストする』というタイプですから、バトルロードなんかでこの2人が並ぶと天下無敵です。 まあ、どちらもガシャ産LRということで組ませる難易度は非常に高いですが…。 特に の方はフェス限LRとの相性が良く無いのでリンクの繋ぎ役として理想的で、の方はそもそも気力リンクが繋がる相手が少ないのでシンプルに良い相方で入手もしやすい、どちらともバッチリです。 フェス限LRのセル、フェス限パーフェクトセルはいずれも非常に強力な性能なので、3枚並べて使ってやると鬼の強さです。 【老界王神は使うべき?】 超激戦セルゲームで手に入る で技上げ可能です。 ドッカン覚醒させる必要があるので面倒ではありますが、レベル 10 まではなるべくこれを利用したくはあります。 レベル 11 から先は LR になってから解禁されるので、老界王神カード必須ですが、使う価値が極めて高いのは言うまでもないでしょう。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には覚醒前を引き当てることになります。 どこでも使えて活躍出来る優秀な基礎性能に加えて高いバトルロード適性持ち、更に相性の良い相方やカテゴリもキッチリと備えている 、 間違いなく当たりと言えるLRキャラクターです。 超必殺技のモーションも、流石に今の水準には届かないにせよ迫真さを纏った良い出来であり、通常ガシャ産LRの中でも、様々な面で魅力に溢れたキャラクターです。
次のリーダー評価:6. 0点 サブ評価:9. 00 倍 必殺技倍率 6. 00 倍 超極大レベル 20 4. 攻撃・防御・回復の全てを担い、更には高い『バトルロード適性』を発揮する、何でもござれの万能性能なLRキャラクターです。 初実装から1年ちょっとが経ちましたが、当時はたった1つだったカテゴリも今では6つ、出撃可能なカテゴリバトルロードも実装され、更に相性の良い強力なセルのカードも増えたことで、このセルの存在感はかつてよりもグンと増しました。 特記すべきは『』適性であり、実際に『』『』に連れていって、その強さを実感した人も多いでしょう。 例えば人造人間バトロなんかでは、リーダーの17号の気力サポート&敵が複数による気力増幅パッシブ&気力リンクの併せ技で、気力13~16スタートくらいも十分に狙っていけるくらいのド安定ぶりを発揮出来ます。 ここから超必殺技に持って行ってATK300万級の集中砲火を浴びせても良し、必殺技で全体攻撃&回復を狙いつつ他のキャラに気玉を回しても良し、状況に応じて動き方も変えられますし、特に『全体攻撃&回復』はそうそう取って代われない、極めて貴重かつ有用な特性です。 守りの方も十分に厚く、無凸でもBOSSキャラリンクまで発動すればDEF10万を超えてくるレベルです。 本当にそつなく何でもこなせるという感じで、 バトルロードにおける立ち回りは理想的の一言です。 そして勿論、活躍の場は必ずしもバトルロードだけでなく、どこにおいても十分に高い総合力を発揮可能です。 例えば『』で使う場合、リーダーのセルとすこぶる相性が良いので敵が1体の時ですら『気力13スタート』が可能ですし、その他のカテゴリでもセル同士で並べて使えば、やっぱり『高火力・高気力・高防御・回復』という、非常に安定した働きを展開出来ます。 シンプルに地力が高いだけにどこでも使え、更に 『』のようなイベントに対してもある程度の適性を持っていますし、とにかく活躍の場は幅広い、非常に優秀なLRです。 アニメ『ドラゴンボールZ』 167話の副題、そして最も象徴的なBGMのタイトル名をも頂く【 死を呼ぶセルゲーム】という象徴的な二つ名に対し、このセルの強さは決して名前負けしていません。 原作『ドラゴンボール』の歴史においてただ1人、あの孫悟空を降参させた巨悪に相応しいだけの存在感を放つ、非常に強力なカードです。 基本的にはどこで使っても強い、優秀なキャラクターですが、 『敵が1体』の時に限って言えば、セル同士でガッチリ組ませないと、流石にそこまでズバ抜けた性能にはならないでしょう。 LRキャラクターが火力を出すためには、『いかに超必殺技の発動を安定させるか』が最重要であるのは知っての通りですが、ここを満たすためには多少条件を取る部分はあります。 特に『相性の良いセル同士』という点で言うと、相方は基本誰を取ってもフェス限定キャラクターになる訳で、揃えるハードルも高くなるとは言わざるを得ないでしょう。 ましてや相方のセルがいるなら抜群の強さも発揮してくれますし、通常ガシャ産LRキャラクターの中でも、間違いなく上位に類する実力者です。 シンプルに地力が高い上にバトロ適性も非常に高く、 解放適正は最高峰です。 スキルは『連続攻撃』を優先したいです。 LRキャラの連続必殺は『気力12の必殺技で固定』なので、このセルの場合は『全体攻撃&回復』が発動する通常必殺を引けるのが非常に美味しいですから。 バトルロードは勿論、敵が単体のイベントでも『回復二重掛け』は決して腐りませんし、こちらを最優先でしょう。 ただ、『会心』は全体攻撃の全員に判定があるのでお得でもあり、超威力の超必殺技も割と撃てるキャラでもあるので、連続攻撃を全振り一歩手前くらいまで、残りは会心、なんてのが良いでしょうか。 オマケにどっちも『敵が複数だと性能がブーストする』というタイプですから、バトルロードなんかでこの2人が並ぶと天下無敵です。 まあ、どちらもガシャ産LRということで組ませる難易度は非常に高いですが…。 特に の方はフェス限LRとの相性が良く無いのでリンクの繋ぎ役として理想的で、の方はそもそも気力リンクが繋がる相手が少ないのでシンプルに良い相方で入手もしやすい、どちらともバッチリです。 フェス限LRのセル、フェス限パーフェクトセルはいずれも非常に強力な性能なので、3枚並べて使ってやると鬼の強さです。 【老界王神は使うべき?】 超激戦セルゲームで手に入る で技上げ可能です。 ドッカン覚醒させる必要があるので面倒ではありますが、レベル 10 まではなるべくこれを利用したくはあります。 レベル 11 から先は LR になってから解禁されるので、老界王神カード必須ですが、使う価値が極めて高いのは言うまでもないでしょう。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には覚醒前を引き当てることになります。 どこでも使えて活躍出来る優秀な基礎性能に加えて高いバトルロード適性持ち、更に相性の良い相方やカテゴリもキッチリと備えている 、 間違いなく当たりと言えるLRキャラクターです。 超必殺技のモーションも、流石に今の水準には届かないにせよ迫真さを纏った良い出来であり、通常ガシャ産LRの中でも、様々な面で魅力に溢れたキャラクターです。
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30 新たに「忍び寄るセル」「決戦の幕開け」の2曲を追加。 「天下分け目の超決戦」にティンパニ追加。 また一部のMIDIファイルのミスを修正。 2020. 23 次の3曲の間違い&正常に再生できない問題を修正。 サイヤ人到来・怯えるナメック星人・『おまけ』のレッドゾーンの闘い SD-90版。 2020. 10 MIDIファイルの修正。 GMシステムオンと他のイベントのタイミングが被っていたもの、等々。 2020. 22 しのびよる恐怖・あした地球にサイヤ人 の試聴が出来ないミスを修正 2020. 14 公開開始 ここで公開・配布している曲のほとんどは 元々はRPGツクール2003の DBZの同人ゲーム『』のBGM候補として作成・提供させていただいたものです。 解凍してからご利用ください。 使用MIDI音源は「 Microsoft GS Wavetable Synth」 略称: MSGS です。 これはWindowsに標準搭載されているMIDI音源です。 なお使用したのはWindows10版です。 このちょっとおもちゃのような音色に惹かれる方が一人でも多く存在することを願って…。 ドット絵のゲームなら相性が良さそうな音色です なお ゲームBGM用素材として興味のある方、ぜひどうぞ。 曲名の前の マークをクリックすると視聴できます。 主にテレビアニメ Z 内での使用場面など。 (なお後年のリメイクアニメ『ドラゴンボール改』では最初からBGMが出揃っている状況なのでかなり構成が異なります) CHA-LA HEAD-CHA-LA TV size 主題歌。 テレビと同じく1番だけです。 プロローグ1 前回のあらすじ。 ブリッジ・コレクション より、「毎日、世界は平和そのものであった」(仮) ドラゴンボールZという物語が始まって、まずは最初に流れる曲です。 左のタイトル名はこのとき流れるナレーションです。 おやすみなさい(仮) 子どもの悟飯のエピソード。 珍しく悟空が親らしい姿を見せるシーンでも(笑 暗雲うずまくナメック星 より、謎の異星人戦士(仮) アニメではナメック星どころか、 第1話の最初、ラディッツの宇宙ポットが飛んでいるシーンや ナッパ&ベジータのポットが地球に落ちた後のシーンでも使われていました。 なんといいますか、敵の乗り物、な感じ。 暗雲うずまくナメック星 より、しのび寄る恐怖(仮) ラディッツ「戦闘力たったの5か」 その後も人造人間編まで使われているようです。 定番の陰謀曲。 嗚呼、修行の日々 より、地球最強のコンビ(仮) 数多いピッコロのテーマのひとつ。 ラディッツから人造人間まで 幅広く使われています。 仮題は悟空とピッコロがラディッツに対抗するためタッグを組むシーンから。 サイヤ人来たる!! より、かつてない恐怖(仮) ラディッツのとの戦闘や、ベジータvsザーボンなど。 TVスペシャル2の未来のトランクス編での片腕の悟飯vs人造人間17&18号でも これが流れるらしいです。 あの世でファイト! より、あの世でファイト!! (仮) あの世のテーマ。 CHA-LA HEAD-CHA-LA Variations より、夢見る悟飯(仮) ピッコロに攫われた悟飯がたくましく一人で生きる場面ひとつ。 その一方、悟空は蛇の道で居眠りして地獄へ落っこちて、エンマ様の木の実を盗み食いしようする場面。 対照的な曲の使われ方をする親子(笑 サントラver 孫悟飯とピッコロ大魔王 より、恐竜とサバイバル! (仮) 実は速度別に2タイプ存在していて、サントラに収録されている高速バージョンと、アニメのほとんどの場面で使用されたのんびりバージョン。 高速バージョンが実際のアニメで使われたのは、 悟空がナメック星に向かう際に宇宙船で重力修行をする場面と、セルゲーム前にクリリン&ヤムチャが修行(というじゃれあい)をしている場面の 2回のみと思われます。 アニメver あの世でファイト! より、フトンがふっとんだ!!! (仮) 界王様のテーマ。 その後はマロンのテーマ。 アニメオリジナルのキャラで、クリリンを引っ掻き回す彼女です。 …マーロンのほうじゃないよ。 バブルスくんを捕まえろ!(仮) 悟空が地獄で青鬼と相撲をとったり、蛇姫様の宮殿で節操なく大食いしたり、バブルスくんを捕まえようとして失敗したりする曲。 元はドラゴンボール劇場版(神龍の伝説)の曲らしいです。 あした地球にサイヤ人(仮) 悟空があの世からトイレの亀仙人に話しかけるシーン。 ラディッツとの初邂逅で、孫悟飯(祖父)が悟空を拾った時のエピソードを、亀仙人が語る場面など。 こちらも元はドラゴンボールの曲。 サイヤ人来たる!! より、サイヤ人、到来(仮) いろんな場面で流れる曲ですが、印象的なのはこのシーン。 「午前11時43分。 ついに地球は二人のサイヤ人の侵入を許してしまったのである」 かつてない恐怖 より、ヤムチャの予感(仮) ヤムチャー、後ろ後ろー! かめはめ波でサイバイマンを吹き飛ばしたヤムチャが油断するシーンです。 さよなら戦士たち より、いそげ!孫悟空(仮) この曲の使用シーンの大半が蛇の道を進む悟空のシーン。 しかも行き帰り両方。 まさに蛇の道のテーマ曲。 他は、神様の宇宙船がナメック星へ向け発進するシーン。 フルver 劇場版ドラゴンボールZより、レッドゾーンの闘い(仮) サイヤ人やフリーザ軍などとの戦いで頻繁に流れた、恐らくドラゴンボールZで最も有名なバトルテーマのひとつ。 試聴ボタンの上側のフルバージョンは原曲を踏襲したものです。 下側のバトルバージョンは前奏をカットし曲全体のテンポも上げたもので、戦闘BGM用途はこちらを想定。 バトルver さよなら戦士たち より、孫悟空 大接近!! (仮) ついに蛇の道から戻った悟空! …もちろんこれ以外にも、いろんなシーンでちょくちょく耳にします。 魔神城のねむり姫 より、ボロボロの戦士たち(仮) Zではサイヤ人に殺された味方の遺体を集める場面やピンチの場面などで使用されています。 魔神城のねむり姫 より、ピッコロ、死す(仮) 上の曲のコーラスバージョン。 印象的な、ピッコロ葬送曲。 Zでのコーラス版はピッコロが悟飯をかばって死ぬシーンと、ついでにベジータがフリーザに殺害されるシーン。 恐怖のギニュー特戦隊 より、瞬間の攻防!(仮) 短い曲ということもあり、瞬間の攻防でよく流れています。 ナッパにベジータに、ギニューたちからバーダック ! など。 なおから少し手を加えています。 「ギニュー〜」は スパーキングシリーズのタイトル名称に合わせて他の曲に割り当てています。 天下分け目の超決戦!! より、天下分け目の超決戦!! (仮) ラディッツとの戦闘やベジータの大猿変身シーンなど、 いろんな戦いの場面で流れる曲ですが、 やっぱりアニメでの一番印象的な使われ方は ヤムチャに取り付いたサイバイマンが自爆するシーンでしょうか… CHA-LA HEAD-CHA-LA Variations より、「目指せ、ナメック星! 」(仮) 左の仮タイトルはアニメ内で曲が流れている際のみんなのセリフです。 サイヤ人の宇宙ポッドのリモコンを披露したクリリン。 これに皆が浮かれるシーン。 そしてその結果は皆さんご存知の通り… 消えるナメック星と希望 より、孫悟空と家族たち(仮) Zの第1話から使われています。 「悟飯ちゃーん、ご飯よー」。 このほか、サイヤ人戦後の入院中の悟空一家のシーンでも使用あり。 この世で一番強いヤツ より、怯えるナメック星人(仮) 下の「死を呼ぶ追跡者」とは本来ひとつの曲。 しかし曲調が変わるため、ゲームBGMとして考えると分けた方が使いやすいため2つに分けています。 この世で一番強いヤツ より、死を呼ぶ追跡者(仮) 上の「怯えるナメック星人」とは本来ひとつの曲です。 が曲調が異なるため、ゲームBGM用途という都合上、分割しています。 間にあえ!! ななつのドラゴンボール より、希望の星の最長老(仮) 最長老さまが出てくるときのみ流れます。 ところがその最長老、アニメの尺を引き延ばすためだけに 何度もセリフすら無く登場します。 なので実は使用頻度の高い曲。 天下分け目の超決戦!! より、砕け散るフリーザの陰謀(仮) 「汚ねえ花火だ」の直前シーンや、フリーザに捕まったベジータが、まんまとドラゴンボールを奪って逃げるシーン。 マニアックなところだと、蛇姫様の宮殿に吸い込まれる悟空(笑) 恐怖のギニュー特戦隊 より、恐怖のギニュー特戦隊 サイバイマンから始まり人造人間まで、長期間に渡って使用されたバトルテーマ。 DBZの代表的な戦闘曲の一つ。 なおでは『あぶない3倍界王拳!(仮)』というタイトル名にしていましたが スパーキングシリーズのタイトル名称に合わせて「恐怖のギニュー特戦隊」へと変更しました。 間にあえ!! ななつのドラゴンボール より、ささやかな抵抗(仮) サイヤ人やフリーザとの戦いで計30回近くも使われたという頻度の高い曲。 不穏な会話の場面が多いか… 地球まるごと超決戦 より、七ツの玉を揃えしものよ…(仮) 地球まるごと超決戦のメインフレーズ。 テレビでは バーダック&惑星ベジータの最期や、ポルンガを呼び出すとき、悟空vsフリーザの中で流れます。 神龍出現 より、いでよ本場の神龍!! (仮) 元はZじゃなく、ドラゴンボールのほうの曲。 Zではポルンガ出現後のシーンで使用されています。 間にあえ!! ななつのドラゴンボール より、救世主ピッコロ(仮) フリーザと対峙するピッコロ。 ほか、仲間がカメハウスで魔族になっちゃった際、ピッコロが助けに来たシーン。 人造人間 街へ… より、ピッコロの自信(仮) 公式サントラ『BGMコレクション』では人造人間の組曲に含まれていますが、 それよりも前に、ピッコロvsフリーザ、悟空vsフリーザで流れます。 怪物フリーザvs伝説の超サイヤ人 より、フリーザ、悪夢の変身(仮) フリーザの変身時にはほぼ毎回使われている曲。 実はサイバイマンのあたりからちょくちょく流れている曲。 地球まるごと超決戦 より、希望の兆し(仮) ナメック星で流れる、悟空の活躍を期待する場面の曲。 ナメック星到着時や、フリーザとの戦いの前など。 怪物フリーザvs伝説の超サイヤ人 より、伝説の超サイヤ人(仮) 悟空が超サイヤ人に変身するシーン。 でもアニメの最後に締めの曲として頻繁に使われていたので、終わりの曲のイメージかも。 人造人間 街へ… より、フリーザ決死のフルパワー! (仮) フリーザvs悟空の最終決戦で使われた曲ですが、 使用頻度が高いのは人造人間編。 ソリッド・ステート・スカウター Solid State Scouter。 あまりに有名な、悟空の父バーダックのテーマ。 その遺志を継いだ息子・孫悟空と仇敵フリーザとの決戦でも流れてほしかった曲! この世で一番強いヤツ より、こうしてしばらく地球に平和が続いた(仮) 地球に居候していたナメック星人たちが去り、地球にしばしの平和が訪れる。 フリーザ編の締めくくり。 そして赤ん坊の悟空を祖父・孫悟飯が拾うシーンも。 ドラゴンボールの壮大な物語はこの曲から始まりこの曲に終わるのだった。 BP limited....... (類) 本来の曲はバトルポイントアンリミテッド。 アニメではトランクス登場&フリーザ一刀両断の場面でのみ使用された、トランクス専用曲。 …なんだけど、私のウデじゃまともに作れません。 Unlimitedどころかもうlimited 限界 なので、類似曲ということで。 阻止せよ!セルの完全体 より、絶望の未来(仮) 人造人間20号に貫かれひん死のヤムチャ。 その一方、ベジータはとうとうスーパーサイヤ人に! ヤムチャの扱い…… 激突!! 100億パワーの戦士たち より、謎の怪物…(仮) この曲で印象的なのは、目覚めたセルがパワー吸収のために町へ強襲するシーン? いやいや16号のロケットパンチでしょう。 セルとの各種バトルテーマの一つ。 100億パワーの戦士たち より、忍び寄るセル(仮) セルの暗躍や戦いで主に使用された曲。 阻止せよ!セルの完全体 より、阻止せよ!セルの完全体(仮) 人造人間編でのバトルテーマのひとつ。 極限バトル!! 三大超サイヤ人 より、悟空とセル、相対す(仮) セルゲーム開始前にセルを見に行く悟空。 悟飯がセルジュニアをせん滅する場面や かめはめ波を放つシーンなど、使用回数の多い曲。 死を呼ぶセルゲーム より、セルジュニアの地獄(仮) サントラ『DBZ BGMコレクション』ではセルゲームの組曲に入っていますが、 セルどころか最初のラディッツの戦闘から既に使われています。 サイヤ人編とナメック星編で多用されている曲で、 セルゲームでの出番はセルジュニア戦の1度のみのようです。 とびっきりの最強対最強 より、決戦の幕開け(仮) セルとの戦いの曲の1つ。 瞬間移動かめはめ波! 死を呼ぶセルゲーム より、死を呼ぶセルゲーム(仮) 疾走感あふれる、人造人間編のバトルテーマのひとつ。 大団円〜もうひとつの結末 より、大団円〜もうひとつの結末(仮) 元は恐らくブロリーの映画の曲。 テレビアニメではセルとの戦いが終わった後に使われます。 次回予告1(仮) テレビ版とは少し構成が異なりますが、長さは大体30秒。 プロローグ2 魔人ブウ編での、前回のあらすじ。 ニューヒーロー登場 より、ニューヒーロー登場 あれから7年。 「今日から僕は高校生」。 魔人ブウ編開始です。 Angel より、悟飯、とても疲れる(仮) 目立たないよう生活したい悟飯だがうまくいかず困っているシーン。 天下一武道会 より、愛と正義のグレートサイヤマン参上(仮) グレートサイヤマンが世間を引っ掻き回し、悟天&トランクスは天下一武道会の会場を引っ掻き回す。 天下一武道会 より、ミスターサタンのテーマ(仮) 人々の前に出て歓声を受けるサタン。 やっぱり最強孫悟空 より、まずは腹ごしらえ(仮) 天下一武道会の食堂で 悟飯ご飯をたべるご一行。 そしてチチとビーデルの喧嘩(笑) わりとアニメの締めのシーンで流れることが多い印象の曲です。 勝つのはオレだ!! 魔人ブウ編のバトルテーマの一つ。 フリーザの最終決戦の曲のバリエーション。 戦いの時、ふたたび より、ビーデル無惨!! (仮) ビーデルがぼろぼろにされた後やバビディの宇宙船に乗り込んだ後など、 魔人ブウ編でたくさん使われています。 極限バトル!! 三大超サイヤ人 より、形勢逆転!! (仮) あの世一武道会や魔人ブウ編のバトルテーマの一つ。 人造人間編でもわずかに使用されていました。 悪魔のブロリー・悲愴な闘い 魔人ブウ編のメインバトルテーマの一つ。 とびっきりの最強vs最強 Battle ver (仮) とびっきりの最強対最強のエンディングテーマの一部を、バトル風にしたもの。 口笛の気持ち 口笛 ナメック星人の弱点…。 『超サイヤ人だ孫悟空』で使用された口笛の曲。 テレビアニメでは伴奏を組み合わせたバージョンが使われています。 チャオズや天津飯がポルンガで復活するシーンや、その後悟飯が自然の中で遊ぶシーン。 次回予告2(仮) テレビ版とだいたい同じで長さは約28秒。 CM入り(前期シーズン) Z初期〜人造人間編まで CM明け(前期シーズン) Z初期〜人造人間編まで CM入り(後期シーズン) 魔人ブウ編 CM明け(後期シーズン) 魔人ブウ編 僕達は天使だった Intro イントロのみ。 OuterZのゲームオーバー用BGMを想定して作成。 僕達は天使だった オルゴール Intro こちらもイントロのみ。 やはりこれもゲームオーバーのシーンを想定。 僕達は天使だった TV size 魔人ブウ編のエンディング。 おまけ。 MSGSよりも音はかなり良いですが、これをもしMIDIのままBGMしようとするとユーザー側も同じSD-90を持っていなきゃダメという大問題が。 …MP3?OGG? MP3だと任意地点からのループ機能が無く、BGMに使うと最初に戻っての繰り返しになります。 しかもループ時に一瞬音が途切れてしまいます。 一方OGGの場合、そもそもRPGツクール2003が対応していないのです…。 ピッコロやマジュニアとの戦いの中で流れます。 Zに入ってからは使われていないと思われます。 これがベースと思われる似た曲なら劇場版にあるけれど。 RPGツクールではジングル ショートミュージック 用途。 Ultimate Battle 22 より、絶体絶命!! アルティメットバトル22ではフリーザのテーマ、 ファイナルバウトではセルのテーマ。 最初のフリーザ戦など、各種ボス戦。
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