スキル 詳細 【重要】 厄介な粘菌を対策できる。 【重要】 基本の生存スキル。 【重要】 気絶値が高いため、あると安定感が格段に上がる。 【おすすめ】 エリア15では、咆哮と同時に粘菌が起爆する。 予備動作が無いため、耳栓で無効化すると安全。 各種装衣を高速で着回す。 弱点の氷属性底上げ。 効率的にダメージを与えられる。 第2弱点の水属性値を上げる。 粘菌を落とせるため安定性は氷より上だが、デスマッチ時はあまり意味がない。 粘菌から素早く距離を取れる。 回避の無敵時間を伸ばし、フレーム回避しやすくする。 火属性ダメージを軽減し、爆破。 気絶耐性があると良い 臨界ブラキ戦では爆破やられ耐性はもちろんだが、気絶耐性の優先度も高い。 大ダメージ後に気絶することも多いため、慣れるまでは発動させよう。 1つ注意したいのは ガードをしても爆破やられになってしまうということ。 ヘビィの回避はとても遅いので、爆破耐性を発動させて爆破やられを無効にしよう。 上記の装備難易度はかなり優しめ 上記の装備は装飾品の難易度をかなり抑えている。 よりよい装飾品を持っていればそもそも防具から変更できるのでいろいろ試してみてほしい。 臨界ブラキの攻略方法と立ち回り 臨界ブラキディオスの攻略方法まとめ 臨界ブラキの攻撃は激しく、粘菌には爆破やられが付与される。 さらに気絶値も高いため、 数回攻撃を受けると気絶してトドメを刺されてしまうことも。 活性化した部位の粘菌は即爆発して危険だ。 攻撃し続けると粘菌が落ちて活性化が弱まるので、赤くなったら優先的に狙おう。 特に近接武器か水属性で攻撃すると落としやすい。 ミズタマリゴケが有効 活性化部位はスリンガーやクラッチクローでも粘菌を落とせるが、特にミズタマリゴケが有効。 フィールドで見かけたら拾っておき、活性化部位を狙って撃ち込むと良い。 無視して攻撃し続けると回避は困難だ。 活性化阻止はスキの少ないアクションで行い、落ちたら即離脱。 ダメージ稼ぎは通常状態に絞るというように、明確に立ち回りを分けよう。 近接はマルチだと逆に苦戦しやすい 活性化粘菌の仕様上、 マルチでは味方の攻撃で不意に粘菌が落ちる。 近接武器だとこれを回避しづらく、逆に難易度が上がりかねない。 エリア15でデスマッチになる 臨界ブラキは体力が減ると、エリア15に移動する。 到着直後に地面を連続で殴る大技を発動し、 エリアが封鎖され罠とモドリ玉が使用不可に。 ボウガンを使うなら、エリア15に入る前にキャンプで弾を調達しておこう。 大技自体は驚異ではない 地面を殴り続ける大技は見た目こそ派手だが、威力が低い上に当たること自体が珍しい。 エリア15に入ったら安全な距離から大技を見届けよう。 攻撃手段というより、デスマッチ開始のゴングとしての意味合いが強いようだ。 エリア15の地面の粘菌は、 爆破やられが付与されず時限式で起爆しない。 活性化も無くなり、即起爆と粘菌が落ちる仕様も消える。 粘菌の脅威度が低下するため終始攻め時。 ただし直接攻撃を受けると爆破やられになるので注意。 デスマッチ用の装備もあると良い デスマッチ時は爆破やられ耐性の有用性が落ち、耳栓の重要度が上がる。 そのため 中盤までは爆破やられ耐性ありの水属性装備、デスマッチ時はより有効な氷や耳栓装備というように2つの装備があると戦いやすくなる。 デスマッチの仕様まとめ エリア15での戦闘のポイント• 力尽きる以外にエリアから出られない• 粘菌の上で熱ダメージが発生• 粘菌が時限式で起爆しない• 粘菌が咆哮で爆発する• 罠とモドリ玉が使用不可能 力尽きる以外にエリアから出られない 臨界ブラキがエリア15で大技を使うと、 マップが封鎖される。 力尽きる以外に出る手段が無いため、文字通りのデスマッチとなる。 回復アイテムを消耗していたら、キャンプに戻って調達しておこう。 外からの侵入は可能 大技後のエリア15には、外から入ることは可能。 しかし 真ん中の道は通行不可能かつ、侵入後は再び戻れなくなる。 罠とモドリ玉が使用不可能 大技が発動すると、エリア15で罠とモドリ玉が使えない。 このため罠での攻撃チャンスを生めず、捕獲することもできない。 罠を持ち込む場合は、エリア15に行く前に使っておこう。 粘菌の上でダメージが発生 エリア15の粘菌は臨界ブラキの甲高い咆哮に呼応して起爆する。 咆哮にほとんど予備動作がなく爆発の威力も高いため、爆破やられにならないとはいえ粘菌は避ける立ち回りを意識しよう。 臨界ブラキディオスの主な攻撃 主な攻撃パターン 【注意】 粘菌落下爆発 活性化している場所に攻撃すると粘菌が落下し、即座に爆発する。 【注意】 3連続頭突き 爆発を伴う頭突きを3連続で行う。 3回目は不規則な軌道で爆発するので注意。 【注意】 助走パンチ 狙ったハンターに助走をつけてパンチする。 活性化中は爆発と巨体が合わさり危険。 【注意】 尻尾叩きつけ 尻尾を叩きつける。 活性化時は粘菌の爆発を伴うため危険。 【注意】 広範囲爆発 全部位が活性化していると使う。 回避困難なので、活性化を抑えて使わせないのが理想。 【注意】 咆哮粘菌爆発 エリア15でのみ使用する攻撃。 地面の粘菌を咆哮によって起動する。 飛びかかり攻撃 こちらに向かってジャンプする攻撃。 両腕を突き合わせる予備動作がある。 頭突き 地面に角を刺す攻撃。 頭部の粘菌は足を取られてしまうため、回避しても油断ならない。 直線爆発 角を地面に突き刺し直線上を爆発させる。 距離があると使う。 活性化している部分を攻撃すると粘菌が落ちて爆発する。 落ちると同時に活性化が治まるが、意識していないと不意に当たってしまう。 活性化を阻止すると決めた時に意図的に落とすようにし、即離脱を心がけよう。 3連続頭突き 頭突きにはバリエーションが多いが、 火花を出していたら3連続頭突き。 1回目は左右に避けつつ納刀、2回目はそのまま走ってやり過ごし、3回目は緊急回避が最も安全。 この動きは、機動力の低い大剣でも可能だ。 助走パンチ 中距離のハンターを狙って助走をつけ殴りつける。 巨体かつ活性化中は爆発も合わさり左右後方への回避は難しい。 直前にハンターがいた場所を狙ってくるので、 臨界ブラキに突っ込めば下をくぐって避けられる。 尻尾叩きつけ 尻尾を叩きつけて爆発を起こす攻撃。 活性化中は爆発で広範囲となりとても厄介。 使われると回避困難なので、尻尾側に留まらない立ち回りを意識すること。 広範囲爆発 全ての部位が活性化していると使う大技。 両腕と頭を順番に叩きつけて広範囲を爆破する。 画面が引いて腕を振り上げたら、臨界ブラキから見て右側に避難して納刀、以降は緊急回避が安定。 活性化を抑え、そもそも使わせないことが大切。 咆哮粘菌爆発 地面の粘菌を甲高い咆哮で爆発させる、エリア15でのみ使う攻撃。 発動前に腕を舐め、粘菌を大量に撒く雄叫びを行うことが多いため、確認したら粘菌の無い場所に避難しよう。 ちなみに、発動時に臨界ブラキに微ダメージが入る。 耳栓があると対処しやすい この攻撃は甲高い咆哮に遅れる形で発動する。 そのため、 耳栓があれば咆哮中に安全地帯に避難できる可能性がある。 対処が難しい場合は、耳栓Lv5を発動していこう。 臨界ブラキの出現条件 氷雪地帯解放が条件 臨界ブラキは、特別任務「砕破極臨」に登場。 氷雪地帯を解放していることが発生条件だ。 セリエナにいるフィールドマスターに話しかけることで、クエストボードから受注可能になるぞ。 クリア後はフリクエに常駐.
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貫通弾ヘビィ装備 覚醒武器 部位 防具名 スロット 武器• 超心・〇〇珠【4】• 渾身発動のため、スタミナにも気を配りましょう。 貫通ヘビィはやや離れた距離から狙撃できますが、マスター帯は距離を詰める攻撃や、遠距離攻撃が多彩なのでガード関連スキルは極力付けるのがおすすめです。 おすすめスキル一覧 スキル 解説 ボウガンの貫通弾の威力が上がる 会心攻撃の際ダメージが増加する。 Lv3で会心時のダメージ倍率を1. 4倍にする 会心率がUPする モンスターを攻撃した際、その部位に攻撃がかなり有効であれば、会心率が上がる スタミナゲージが満タンの状態を維持していると会心率が上がる プレイヤーの体力を上げる ガード時にのけぞりにくくなり、消費スタミナも軽減される 通常はガードできない攻撃も、ガードできるようになる 弾が最大威力になる距離を延長する 弾の装填数を増やす 覚醒武器が貫通ヘビィの最強に 赤龍ノ撃ツ砲・狙撃は、ムフェトジーヴァの討伐報酬で入手できる覚醒武器のヘビィボウガンです。 貫通弾の装填数が少ないものの、覚醒能力の装填数【貫通弾】で補い、さらに攻撃力なども強化できます。 おすすめの覚醒能力 覚醒能力 優先度 装填数【貫通弾】 高 攻撃力強化 高 反動抑制 低 赤龍ノ撃ツ砲・迫撃の覚醒能力は、装填数【貫通弾】攻撃力強化、反動抑制の順に優先度が高いです。 特に装填数【貫通弾】は3発と少ないLv3貫通弾を増やせるので、最優先で付与させましょう。 おすすめのカスタマイズ カスタマイズ 優先度 シールドパーツ 3個がおすすめ 高 反動抑制パーツ 高 弾丸重化パーツ 高 遠距離射撃強化パーツ 中 特殊照準射撃パーツ 低 おすすめの組み合わせは、シールドパーツ3個と弾丸重化パーツ、反動抑制パーツです。 弾丸重化パーツは、弾がヒットした際に、同じ部位に弾がヒットしやすいので、弱点部位を多く攻撃できます。 特殊照準運用時のデメリット 特殊照準の視点 特殊照準で運用するには、上記のスコープを覗いたような視点で戦闘を進めていかなければいけません。 相手の攻撃予兆などを見極めにくいので使用時には注意が必要です。 しかし、覚醒能力を付与すると攻撃力や貫通弾の装填数が増えて、高スペックの武器に変貌します。 強化が十分ではない覚醒武器は運用しない 覚醒武器の入手や強化には、ムフェトジーヴァを周回する必要があります。 また、強化が十分にされていない状態で運用すると、他の貫通ヘビィよりも性能が劣るので、強化できるまでは、生産武器がおすすめです。 おすすめ装備• 防具データベース• 特殊装具•
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種 ブラキディオス 別称 別称 砕竜 登場作品• 02弾• 参戦と共にされた、初登場のである。 生息区域は。 のちに孤や凍土にも出現することが確認された。 同じくに生息するであるのずんぐりとした体格と較すると、全体的にのとれたスマートな体格を持つ。 ほかにも、これまでの種にはなかった巨大な前脚部が特徴として挙げられる。 さらにを引くのは、頭部にある起した器官と前述の巨大な前脚部が にりいていることである。 このの正体は手の甲に付着した 性のであり、ブラキディオスはこれを最大限に利用した攻撃を繰り出してくる。 また、生態ではブラキディオスがを狩るを見ることができる。 どうやら獲物の体にをまとわりつかせてさせ、腕で殴り止めを刺すのがブラキディオスの方法のようだ。 特徴的な頭部・更に がかったの甲殻と の対で、に見えるという噂が また、このとブラキディオスの密接な関係性を示すかのように、ブラキディオスの感情がした時にはそれに呼応するかの如く のも 色にきを変える。 その後のからのも、数々のやンパ参加・通信によるの搭載なしなどのにの注が集まり、肝心のブラキディオスはとかくその陰に隠れがちであった。 (実際、キ自体のが少なすぎるということもあったのだが…) 挙句、からの第2弾のを昂に持って行かれてしまい、一部では 「」などと揶揄されるという不遇っぷり。。 もちろん、言い換えれば「それだけに発売前から多くの魅が提示されている」ということでもあるのだが、ブラキディオスはなのかとたく極まる扱いであった。 だが、ブラキディオスが皆にされていなかったかといえばそんなことは全くなく、から々に 「初号機」のあだ名を献上されたり、で名前を間違えられてひと笑い取るなど、厳つい貌とな生態に似合わぬ『系』なが発売を待つの間で固まっていた。 のでは三報告が大量に上がり、のの記事にも連日のように「」と書き込まれる始末である。 数ある攻撃モーションの中でも特に「跳躍から繰り出される大地をつ一撃」はまさに一撃必殺の威を秘めており、これによってした諸氏のとなり果てた。 更にとなった配信 「」の存在により、ブラキディオスは一気に強への階段を登り詰めることとなったのである。 しかしそうしたに対するは大きく、キから生産できる装備は爆破の存在により高性であることが判明。 そして通り、今作にもしっかり搭載されたが強化に必須となるを出し惜しみするため、としたの達が幾度も拠点とを往復することとなった。 なお、このようににおけるでは圧倒的であったブラキディオスであったが、村では交易船のから腕試しにと受注された単なるが初の登場であり、などにべるとにほとんど絡まない、看としては異例の"の薄さ"でもとなった。 \ブッラン/ MH4 相変わらずのっぷりを遺憾なく見せつけた。 発売前では登場に関して一切告知がなく、これはブラキディオスごと爆破も入りか…などとされていただけに、キ好諸氏の喜びは非常に大きいものであった。 続投参戦個体にありがちな立ったもなく、新たな攻撃モーションを引っさげて3Gからの続投を悩ませているほか、の玉要素である狂にった個体も登場する。 狂化によるモーションの緩急とブラキディオス本来の攻撃モーションのジーは異様に高く、更に狂症発症と爆破やられのもあり被が恐ろしいほど。 また、ブラキディオス本体だけでなく敷設するもするまでの時間がで短縮or延長するようになるため、感覚で対応できなくなりこちらも非常に危険。 また、今作より追加された新要素であるにも登場している。 攻撃の上昇・固有モーションの追加・更に加えて狂化まで果たす高帯のブラキディオスは、狂化と並んで本作ではないかと噂されている。 なお、(一部の解放を除けば)ブラキディオスの専売であった爆破は、やなどにも付与されるようになった。 また、前作の爆破一強との壊れ気味な性の反省からか、爆破の蓄積値と与に下方修正がなされている。 これにより、どんな相手にもで持ち出すほどの性ではなくなってしまったが、有用なとしての地位までは譲っておらず、前作のからは概して「良調整」と評価されている。 ちなみに村(団)では、本作ではなんと 受付嬢のの相手という衝撃の形で登場することになり、ではだった面でも活躍することになった。 MH4G にも当然続投。 4におけるモーション変更(に攻撃の追尾性や攻撃範囲)があまりにも強すぎたと判断されたのか、本作では更にモーションが調整されている。 抜中に回避な攻撃はほとんど見られなくなっており、高精度の殴りつけに悩まされていた士でもかなり戦いやすくなった。 また、・に続いて更なる暴化を果たした個体が登場。 正式名称は 「 猛り爆ぜるブラキディオス」で、この名前が判明するまで界では 「臨界キ」と呼ばれており、巨大な体に緩やかなモーション、そして過なまでに活性化したが最大の。 この、なんとキ本体にまとわりついている段階で灼熱するほど活性化するようになり、その状態でほんのわずかなでも与えられればブラキディオスにまとわりついている状態であるにも関わらずいきなりする。 この個体の登場でキはさらなる強化先を得ることとなり、全に性でをあけられていたテオ、希少種と堂々と渡り合えることとなった。 爆破の面躍如である。 MHX からの第一弾に堂々と登場し、初登場した3Gからのを確定させた。 、危険度こその他の歴代看と出現のもほぼ同時となったほか、今作における強化措置である『獰猛化』の普遍性や特殊個体の未登場(かつ""としての登場もなし)などもあり、3Gや4に存在した相対的な"特別扱い"は鳴りを潜めることとなった。 今までが厚遇すぎたような気も正直しなくはないが ただし、とのでは意外な形での登場があった。 …が、そこにそうした形で登場するというに対してキ好諸氏は一様に「…あっ(察し」となり、悲喜こもごもの複雑な感情を抱くこととなった。 気になるについては、がされたよりもさらに調整気味となっている。 かつての恐怖の徴であったピングものタメ時間の追加や追尾性の甘さが加わったほか、腕に付着したが沈静化するまでの時間が短くなっており、腕をすることでされる隙が増えた。 ただし、圧倒的な攻撃と爆破やられのによる大は依然として健在。 から新規参入した新人に爆破の恐怖を植え付けるとして、そのをしっかりと見せつけている。 余談ではあるが、に合わせ、が再び配信されるのではないかという期待と不安が双方のの間で取り沙汰されていた。 されて「なかったことになった」のは内緒。 MHXX 集会所で 猛り爆ぜるブラキディオスが。 このによりキは「原種1・原種2・猛爆」という3の生が成されることとなった。 致死的を与えてくる "その場"は今回も健在で、士装備をにさせている。 ただし側も時代とは違い各種とを獲得しているため、によって士装備でも渡り合うことは十分に可なとなっている。 また、に配信された 「急募・炭鉱採掘ム」では、地底の燃石炭採掘を狙うの役(=)として抜されることとなった。 …のだが、実はこの 「タゲであるブラキディオスを倒すことで、各種お守りが」という 採取の皮を被った討伐であることが発覚。 お守りの質がすべてを決めるネのや、以前の作品同様に他防具と組み合わせやすい振りのなされた防具によっての需要が最に達していたに、突如として降臨したこのは配信直後からが。 血走ったでをめるの軍団が、集会場と地底を幾度とく往復することとなった。 どっかで聞いたようなである MHF-G と同時期に、『』にも登場することが決定した。 観上は『これまでメゼ(における拠点)周辺では撃例のなかった』を総称する"遷種"としての参入である。 ちなみにこのとしては、との参入がブラキディオスに先んじて告知されていた。 遷種として初出のの導入が決定した後も「爆破はにはされていない」という事情があったため、ブラキディオスの参入は単に単体のにとどまらないも必要となることもあり、ほぼ視されていた。 しかし、後の予定告知の中に 「導入するには大掛かりな作業が必要な」という一文があったため、予想の一つとして一応挙げられてはいた。 加えて、からの潮としてのを色濃く残すでは、側の攻撃を著しく制限する動作・行動が忌み嫌われている。 特に以降ののうち種の挙動に多く見受けられる「庫入れ」や「隙潰し」と呼ばれるものが代表的で、実際にの挙動に近い形でされたが「のみなさんからその挙動に大変不評を頂いていることを認識している」とわざわざから発表されたほどである。 (なお、の種の挙動はしっかりにされており、からは概ね好評である) そのため、そうした動きの多さに加えて画面外に出るや爆破による範囲攻撃を持つことが知られていたブラキディオスのが発表された際、前述のの評価も相まって「あのままのキが来るのであれば嫌だ」とするも強く存在した。 しかも、はと較するとのモーション自体は昔ながらかその延長線上にあるが、のとの攻撃性などが較すると極端にしているである。 そのため、いわく「相当のを施してのとなる」と告知されていたのも前の段階では不安でしかなかった。 そして、後。 基本的に個体をに3Gやの要素をした形なのだが、動作が他にべて軒並み素くなっており、5個体でもでを中まで撒き散らし個体になるとザーは3になるわ中はあるわ、果てはほぼ狩場全体を覆い尽くす規模のを起こすわと前言通りのやりたい放題。 、本体の攻撃と爆破の判定が別ではあるが同時であり回避可であるなど、を不安視していた層を驚かせるほどに 手強いながらも理不尽さがい仕上がりにされており、でブラキディオスを狩ったことがいを含め、メゼの地でその"強さ"をまざまざと見せつけることとなった。 ブラキディオスと同時にされることとなった爆破だが、基本的なは後述の内容と変わらない。 しかし、蓄積値の強化は「攻撃強化」に依り、爆破の強化だけが「」に依る、という少し面倒な分化が成されている。 は発動機会の多い炎寵に内包されているので、運用時は攻撃強化、さらに劇物取扱を組み込んだ装備が適しているだろう。 また、最大の違いとしてこちらは爆破が上位のであればあるほど減衰される(=全体のを受ける)であるため、相手が高のであればあるほど有用性が下がってしまい、汎用性もの場面での有用性も低いとみられており、使用している人も少ないと思われる。 また、側が付与してくる爆破やられも同時にされたが、「時間経過で」「回避行動や消臭玉で解除可」という点も同様。 効化のためには抗菌系ではなく「爆破耐性」、及びそれを含む複合である「効【多種】」が必要となっている。 ちなみにには、この手のとして更に動きを阻されスタミナがまで減る「結晶やられ」というものが明期より存在する。 MH:W IB に開された第三弾にて、 本体特徴的なのがことにわりつく様子がのに開された。 3Gの頃にどうしてこの扱いをしてやれなかったのか 世代のをくぐり抜けた歴戦を震撼させるには十分なであったが、から久しぶりに業に戻ったことでその間のの知識に疎い古強者や、そもそも全く世代の知識がないWからのからは「え、どうしたの?」とぽかんとされるなど、数年ぶりのキの帰還は様々な反応で迎えられることとなった。 続く第四弾 開 では尺のん中にで堂々登場し、待望の参戦を確定させた。 が、同はであるにまつわるに大半の尺を割いていたほか、硫やの参戦告知も同時に行われるなどのサプラも多発。 挙げ句、のは新規参戦古ミェールのがちらつくなど大変精旺盛な構成となっており、にとっては いつかきたを彷彿とさせる"わかってる扱い"をされていた。 \ブッラン/ 3G出身かつ機を中心とした参戦という経緯もあって、今回の参戦でほぼ初めて曜甲のきらめきやのテラつきがで遺憾なく描画されることとなり、キ好をめて惚れ直させている。 また、直近作と較するとに大きな上方修正が加えられており、「のとー級の」を併せ持つタフへと変貌を遂げた。 だが、肝心のキ装備は「 挑戦者」偏重気味のとなって使い勝手に疑問を呈されている他、は見たが作を踏襲していない&他の・最終性もどころとかなり冷遇されてしまった。 容量の問題等もあるにせよ、もう少しならなかったのかとからは嘆きのが上がっている。 のにより追加特殊個体として、「 」と共に「 猛り爆ぜるブラキディオス」がされた。 外見は体色の濃くなった巨大なブラキディオス の刷新で昔よりと甲殻のにメリが付いた だが、「 怒り状態」移行時や時間経過で体表のが活性化しくく様になり、い部位の攻撃時に発生するの数と爆破が増大し、本体の攻撃も含む多段によっての上からでも結構な削りが発生する様になった。 爆破には「 火やられ」も付与される。 本作ではによる部位の活性化時、が剥離し地面に落ちた後、一拍置いてする様に変更されて避ける隙が増え、更に近接攻撃や攻撃で容易に剥がせる様になった。 活性化しているか否かで攻撃のしさに差が出るので、ある程度狙っていきたい。 また、「 導きの地」で登場する際の初期は「 スガー流弾」のになる「 ミズリゴケ」が生えているので、戦略次第ではを担いでいく必要はい。 最終的に「 ミズリゴケ」のい溶岩地帯まで移動するが、後述するによって不要になる。 残り体に応じて移動を行い、手前になると溶岩地帯の15へ込むが、それを追って行くとを待ち受けている。 入って来たのを確認すると位置に移動しておもむろに地面を殴り付け始め、殴る毎に地面にはグツグツと煮え滾る様なが溢れ出し、最後のが込まれることで地面が大を起こす。 そして、その衝撃で起した地面にを封鎖されてしまう。 この状態では「 モドリ玉」及びが使用となり、どちらかがまでから出られない状態へ移行する。 地形変化といい溶岩のの様だ。 あと? 状態へ移行後は曜の如き体色に変化し、上半身からを立ち昇らせ、体表にうは量こそ減ったものの、常時活性化状態になる。 この状態ではブラキディオスが地面を打ち据える毎に煮え滾るが発生し、地面への頭突きでは連動しての足元からも湧き出す様になる。 しかもこのは触れるだけで「 火やられ」が付与され、「 熱効」や「 耐熱の装衣」ですら軽減に留まるを発生させる上に、時間経過ではしない。 その為、どんどんが塗れになっていくが、後述の起爆及び時間経過か一をえると古い方から消滅する様である。 「 怒り状態」移行時とは別に、腕にをわせるモーション直後に行うものと、「 音」の様な音を伴う哮を使い分け、前者はから大量のを湧かせ、は前者の使用後しばらく後に使用し、のを一斉に起爆させる本種のであるが、巻き込まれれば猛り爆ぜる自身もを受けるとなっている。 設置されたがいつするかあまり悩まなくて良くなった為か、後半の状態の方が戦い易いという意見も。 では必ず「 導きの地」の2に出現し、15を封鎖されると捕獲になる上に、封鎖前に捕獲に成功しても失敗扱いになる為、「 導きの地」専用ので尚且つ、古以外で上捕獲なとなっている。 ついでに調が一に入らず体長が固定されている等、昔からのも含めて色々特殊な扱いを受けている。 追加で尚且つ古の の後ということもあり、 共々そのから生産可な装備の性は高く、「 キウム」が向け、は「 挑戦者」Lv7と「 弱点特攻」Lv3しか付いていない代わりに頭と腕に【4】が2個もいている為、拡性と汎用性の高い防具となっている。 の方も「 」に肩する性を持ち、通常個体の不満点の一つだったも猛り爆ぜるの物は全種に固有 通常個体が固有の場合はカラバリ が用意された。 ちなみには全て生産である。 攻略法 の書込み等も参照のこと。 で3した先人たちからのとして、• で怒り時の攻撃に対応することは。 怒ったときは攻撃よりも回避を優先し、挙動をよく観察すること。 較的転倒を狙いやすい(ような気がする)。 慣れないうちは回避もしやすい両から足元を重点的に狙うこと。 回避行動でを消そうとすると、スタミナ切れで怒り時に緊急回避ができずやられる可性あり。 スタミナ維持のために消臭玉も併用するといい。 などが挙げられている。 が中心となる装備ではスタミナを一で削られたり、背後からに巻き込まれたりすることもあるらしいので、回避性防具に加えて動作の速いで挑めばは下がる可性がある。 とはいえ、性を付与したでも存外相性がいいという意見もあるので、結局は好みの問題なのかもしれない。 また、ガンナーの防御では圧倒的な攻撃に対応しきれない、を詰められる動作があるなど、初対面の時期に関しては士装備でのよりも不安が多い。 両方こなせるは、初めのうちは士での様子見をお勧めする。 もちろんガンナー装備でのもと同じく「慣れ次第」ではあるようだ。 なや爆破やられは「抗菌」(では「細菌研究」「」)で効化できる。 被がに見えて減るため、慣れないうちはつけていくといいだろう。 ちなみにがついた状態でブラキディオスのに巻き込まれると、効果で通常よりも高いを受けるので注意が必要である。 装備について 武器 今までにない新たな、 『爆破』を引っ下げての鮮なを飾った。 種別としてはやなどのに当たり、一定値が溜まると最後に殴りつけた部位が通り する。 このが非常に強で、発動すればほぼ怯みをとれる上、部位破壊が非常に行いやすい。 直接これを弱点とするは存在しないものの、耐性を持っている(=が発生しない)も存在しないため、上位までは下手な弱点を持って行くよりもが安定してしまうという壊れ性っぷりである。 しかし、以上となるとやと同じく蓄積値の上限が爆破するごとにのために、強化したのほうがで有利であるという結論が出た。 ただ、相手を選ばない汎用性は弱点がつく上に通常よりの低い個体が相手となる大連続などでは非常に有利であるため、当時の爆破使用者は非常に多かったと言われている。 そして、さすがに強過ぎたせいかでは爆破に下方修正が入ることとなった。 また、新たに複数の爆破が登場し、その性が爆破の元祖であるキよりも概して高かったため、キそれ自体は「繋ぎ」としての役割に甘んじることとなってしまった。 しかしでは臨界キの登場で屈辱の二番手から見事にを果たし、そのを再びに知らしめたのである。 もう\ブッラン/とは呼ばせない! しかし、続くでは臨界キの未登場により強化段階が縮小されてしまう。 途中で生産できる実用的な爆破はほぼキ一択とはいえ、4と同じく「繋ぎ」の立ち位置がしてしまうこととなった。 さらにとして、これまでも爆破のとして鎬を削ってきたテオの続投に加え、""のも爆破であることが判明。 「最終強化段階における性」という観点では、またしても厳しいに放り込まれることとなった。 \ブッラン? / しかし、では強化の方向性がさらに多様化しており、今まで通りの性を発動させにくくなったを考慮して「までしかないが非常に強くなる」を利用するなどの新たな運用法が浮上している。 研究と相手次第では、これらのを蹴散らすほどの性を発揮できる可性は十分に残されていると言えるだろう。 防具 また、防具である キ・キXは固有 『』により 挑戦者が発動する。 効果は「の怒り状態時に自身のが」するというもの。 また、発売前に大勢が予想していた ももちろん発動するため、自身のとも相性は抜群である。 さらにこれに 場が加わり、「の時ほど自身が強になる」防具として名を馳せた。 またではキXに加え、特殊個体のを使って作成できる キウム一式が登場。 こちらではがオミットされた代わりに強打という複合が搭載されている。 その効果は術とスタミナ奪取の合わせ技であり、使うが限られてしまうもののハマれば強、という位置づけとなっている。 細菌研究は効果のひとつに「爆破やられを効化できる」というものがあるため、ブラキディオスのみならずなどの相手をする際にも有用。 さらに今作では装備も追加された。 こちらは一式で れ味+1と が発動する。 …のだが、今作ではれ味+2まで発動させないとこれまでと同様の効果が得られないため、一式で着こむほどのは出ていない。 \ブッラン…/ 関連動画 関連商品 BGM 登場作品 その他 お絵カキコ 関連項目•
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