タナトス の 誘惑 売っ てる 場所。 YOASOBI夜に駆けるの原作小説とは?歌詞や右上の数字を考察!

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タナトス の 誘惑 売っ てる 場所

「そこに俺たちの夢がある!」バブルとゆとりが融合して生まれた異端児!! 8人組 生HIP HOPバンドSANABAGUN.。 生意気なのに憎めない彼らの魅力を解剖!! 10月21日メジャーデビューを迎えた SANABAGUN. という謎の集団。 メンバー全員がバブル崩壊の時期である平成初期生まれなのに、バブリーな雰囲気を纏う彼ら。 自信に満ち溢れた表情の裏に隠されていたのは…自信と夢だった。 生意気なのに本気でぶつかってくるから憎めない、そして生粋の音楽人間達であるSANABAGUN. が奏でる作品にいつの間にかハマっている自分がいる。 そんなSANABAGUN. に UtaTen独占取材!今回インタビューに答えてくれたのはVo. 高岩遼とMC. 岩間俊樹、そこにディレクター大熊さん 以下、大熊D も加わって頂きました。 を知ってもらえる物が出るな」ってことです。 高岩遼:俺らは東北の田舎者で夢追って東京ぶち壊しにいこうよって上京してきた身なんで、ひとつやっとスタートラインに立てたかなってところはありますかね。 メジャーデビューってデビューじゃないし、お金があるのは俺らじゃなくて会社なわけで。 全然、全然なんで、こっからかな。 のみなさんの出会いについて教えてください。 高岩遼:じゃあまず俺と俊樹 岩間俊樹 の出会いを、俊樹さん。 岩間俊樹:僕が青森の三沢って米軍基地とかあるので結構ヒップホップさかんな場所出身で、中学校時代からリリックを書き始めてて。 高校三年間だけ遼 高岩遼 の地元の岩手県の宮古ってとこに行ってて、そこで俺ラップしたいんで秋祭りでラップしてたら遼がたまたま当時はダンサーとして祭りに入ってくるっていう。 そこが出会いのきっかけですね。 高岩遼:俺、田舎なんでヒップホップ好きな人この街に俺しかいないってゴリゴリやってたのに別の高校でラップしてる奴がいるみたいな。 文化祭で体育館からラップ聞こえてきたって話聞いて、なんだよそんな奴いんのかよって話をしていたら祭りで会うっていう。 「おうよろしくーっ」つって。 それが彼との出会いです。 結成に至るまでの経緯は? 高岩遼:町田で僕がクラブで歌っていた時から一緒のサックスの谷本大河と、僕の大学の同期のピアニストの高校のダチの群馬の不良ってことで現れたトランペットの髙橋紘一、その知り合いで洗足学園のジャズ科に通ってたドラムの澤村一平を誘ってっていうのが初期のメンバーなんです。 彼 岩間俊樹 とはお互いのライブは見に行ってたんですけど、どうもやっぱりヒップホップやるにはラップだなって話で。 バッツリヒップホップをラブしてる彼を誘った翌年2013年の2・3月にSANABAGUN. というバンドを作った次第です。 の名前の由来は? 高岩遼:サナバビッチって言葉の古い別名で「SON OF A GUN」っていう言葉があるんですよ。 ならず者とかロクでもない奴みたいな意味があって、現地では親しみを込めた挨拶として「サナバガ~ン!」って使い方もあるみたいなんですけど。 話によると18世紀くらいに奴隷が買われて船で運ばれる時に娼婦達も一緒に乗せるわけですけどどこでその娼婦達とヤるのかと、どこでこの女を押し倒してやるかっていったら大砲の下だったらしいんですよ。 その大砲の下でヤって出てきた子供達はならずものだっつーことで「SON OF A GUN」。 …そんな言葉がありまして、そこからです。 ならず者、まんま俺らだね。 ただ、バッチリ病院生まれだし、母ちゃんは娼婦じゃないよと。 お世話になってます。 今の日本だとジャズはちょっと高貴でシガーをくゆらせるみたいな局面で用いられるようなイメージがあるけど、ジャズはブラックミュージックの時系列で言えばブルースやゴスペルが生まれたスピリチュアルがあってそれがアメリカの南部からどんどん北に行くに連れて都会的になって、俺の思う本来の罵声感のある汚くてストリートな姿ではなくなっていっただけ。 そういう中でリズムアンドブルースとかロックンロールが生まれていったからヒップホップってジャズの孫くらいの存在だと思うんですよ。 それがやっと5年前くらいから黒人のミュージシャンによってクロスオーバーされてるものが出てきて。 俺らも決して真似事じゃなくてルーツとなったそういう音楽と日本人のアイデンティティーとかオリジナリティーっていう文化も混ぜて発信していきたいなっていうところでやってます。 っていうのはあれは路上限定で売ってるやつなんですけど、じゃあ俺らが普段できないことをやろうぜみたいなことで6人でラップするってみたいな。 高岩遼:8人。 岩間俊樹:6人じゃないっすね俺ら。 高岩遼:8人だよね俺らは。 岩間俊樹:そうですね 笑 高岩遼:誰削った~!?ねぇ、誰削ったんだよ 笑 大熊D:ちゃんと起きて~、朝早いからって~ 笑 岩間俊樹:はい、8人でラップするっていうので、もしかしたら作品にどっかで出てくるかもしれないよね? 高岩遼:うん。 ていうか俺は8MCのアルバムを出したいんですよ! 岩間俊樹:PVのあの感じのヒップホップっていうのが僕らが中学校の時に流行ってたヒップホップのテイストなんですよ。 いまそういうラップってすごい少なくて、日本でもアングラとかバイリンガルのおしゃれなのとか気だるいのが流行ってるからカチカチしたラップっていうのがなくて。 でも俺らそこに惚れ込んでやってきたやつなんで、今そのテイストを出せる日本のCREWって誰なんだって言ったらたぶん俺らしかいないと思うから今後もやっていきたいです。 高岩遼:んでdisられたいっすね。 岩間俊樹:ほんとのラッパーとかからdisられたいです。 すごいヒップホップが盛り上がってきてた時期で、島とジェット機買ってやるぜみたいなヒップホップドリームがあった。 今はある程度底が見えちゃってるとこがあるし、個人的にはSANABAGUN. としてそこをもう一回奮起させたいなって思ってます。 20代でエスカレード乗って女の子迎えに行くみたいなのやりたいし。 母が車でこの曲を流しながら一人で号泣してて 気になったけど 英語読めるわけねぇから母にこれ全部カタカナで書いてよ!ってお願いしてそれを読んで歌ってました。 中学校入るくらいに今すげぇリスペクトしているレイチャールズの曲に出会って、ジャズとかブルースを漁るようになりましたね。 初めて聴いたヒップホップはウィルスミスってかフレッシュプリンスでした。 高岩遼:リリックは彼 岩間俊樹 と俺が自分のパート書くみたいな。 歌詞のこだわりとかあります? 岩間俊樹:曲を作ってる時期とか、その曲ごとに韻をがちっと踏むとかフローを変えてみようとか、小説またいでみようとかこだわるとこが変わってくるんですよ。 今回の作品に関してはメジャー1発目ってことで今までより多くの人に聴いてもらえる環境なんで回りくどい表現はあまり使わずにわかりやすい言葉を使うようにしました。 その中に耳に残るようなわけわかんないフレーズ入れたのと、韻にあまりこだわらなかったのが特徴ですかね。 高岩遼:そういう質問じゃなかったよね!?楽曲をどうやって作ってるかっていう。 楽曲はみんなで作っています。 ベーッシクになる曲を個々に持ち合って、みんなでイメージまとめながらセッションします。 スタジオに3時間入ってると2. 3曲分は曲の原型できちゃいますね。 岩間俊樹:それを録音して帰って家でセコセコ歌詞書いてます。 ここまで読んだだけでも、 SANABAGUN. の魅力をたくさんわかってもらえたと思いますが、もっともっと好きになれる事間違いなしな、 も併せて読んで、SANABAGUN. TEL:03-3770-6900 是非、会場に足をお運び頂き、彼らの「生」のライヴを体感頂きたい。 SANABAGUN. 『メジャー』2015. 21release 1.SANABAGUN Theme 2.カネー 3.J・S・P 4.デパ地下 5.渋谷ジョーク 6.居酒屋JAZZ 7.在日日本人 8.まさに今、この瞬間。 9.人間 (CD)VICL-64403 ¥2037(税抜) <人間 - MUSIC VIDEO> 【YouTube URL】SANABAGUN. — 人間.

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秤 梨蕪羅 : 今現在お願いって言うと、 秤 梨蕪羅 : 「受験受かりますように」しか…。 秤 梨蕪羅 : 生々し過ぎますわ。 秤 梨蕪羅 : 後は放送見に行って 秤 梨蕪羅 : 秤さんに不幸を移してくれば願掛けは完璧ですかね? 秤 梨蕪羅 : だ、そーです 檸檬 来夢 : それで受験に受かるなら 檸檬 来夢 : 秤さんも浮かばれようと言うものです 秤 梨蕪羅 : なら、お賽銭もらわないと 天咲 雪見 : 秤さん、特製の 天咲 雪見 : ポーションを買うと、もれなく願掛けができるとか 檸檬 来夢 : 何そのうさんくさい商売w 天咲 雪見 : 不幸をつめて、秤さんが飲み干すんです 秤 梨蕪羅 : オイラがかいorz 天咲 雪見 : それで全て?がうまくいきますw 秤 梨蕪羅 : てか、それって 秤 梨蕪羅 : 全部オイラにくるってことすか? 檸檬 来夢 : そやねぇw 天咲 雪見 : 無病息災 天咲 雪見 : 家庭円満 天咲 雪見 : 大願成就 天咲 雪見 : は、無理ですねw秤さんだし 秤 梨蕪羅 : o.......... rz 天咲 雪見 : でも、一番いえるのは 天咲 雪見 : 体が一番大事ということですよ 秤 梨蕪羅 : すなぁ 檸檬 来夢 : 受験も大事ではありますが 檸檬 来夢 : まずは体調をしっかり整えて本番に望むのが 檸檬 来夢 : 一番ですよ 秤 梨蕪羅 : すな 秤 梨蕪羅 : 痛んだキャベツ炒めて食べてお腹壊したりしないように 秤 梨蕪羅 : えぇ、壊しましたともorz 天咲 雪見 : くれぐれも、頭痛で仮眠を取ったら 天咲 雪見 : 寝過ごしたりしないでくださいね 檸檬 来夢 : やけにリアルな…^^; 天咲 雪見 : って、それは先週の私だったりw 檸檬 来夢 : そういうことでしたか^^; 天咲 雪見 : 先週はご迷惑をおかけしました>< 秤 梨蕪羅 : いあいあ、大丈夫ですよ 秤 梨蕪羅 : オイラも休んでましたし 天咲 雪見 : 受験本番にそういうことがないように 天咲 雪見 : 追い込みとかもほどほどに・・ 秤 梨蕪羅 : そうそう 檸檬 来夢 : 息抜きも大事ですよー 天咲 雪見 : 受験で一夜漬けとかはないでしょうけどね^^; 秤 梨蕪羅 : 夜食に痛んだキャベツとか食べないように! 檸檬 来夢 : もうええわ! 天咲 雪見 : やけにこだわりますねw 秤 梨蕪羅 : じゃぁ、2通目行きますか 天咲 雪見 : はい〜 檸檬 来夢 : ういういー 秤 梨蕪羅 : ハリセン握って、秤さんにハンマーフォールさんからのお便り 秤 梨蕪羅 : 私がチャレンジしたいスポーツは、 秤 梨蕪羅 : スポーツチャンバラです。 秤 梨蕪羅 : プラスチックの芯の周りをスポンジで包んだ武器を使ってドツキあう、 秤 梨蕪羅 : ストレス発散によさげなもので、何気に世界中に広がっています。 秤 梨蕪羅 : 「風魔の小次郎」大好きだった私にとってとっても魅惑のスポーツ、 秤 梨蕪羅 : いやホントに近くに道場あったらはじめていますよ。 秤 梨蕪羅 : 残念ながらないのですよね、 秤 梨蕪羅 : 県下にいくつもあるのですが 秤 梨蕪羅 : ちょうど自分のいる辺りは空白地帯なんですよ。 秤 梨蕪羅 : とはいえ、片道20Kも通うのはねぇ・・・。 秤 梨蕪羅 : 神様お願いどうか近くにも道場を〜。 秤 梨蕪羅 : だ、そうです 檸檬 来夢 : いつしかテレビでもやってましたな、そういや 秤 梨蕪羅 : ですなぁ 天咲 雪見 : 私も見たことがありますねw 天咲 雪見 : でも、道場とかまであるんですね 天咲 雪見 : それは初耳でしたけれど・・ 秤 梨蕪羅 : 確かに 檸檬 来夢 : 日本で剣を使ったものと言えば剣道とかですが 天咲 雪見 : 何々流とかあるのかな・・ 檸檬 来夢 : スポーツチャンバラはもっとくだけたものだったと思います 秤 梨蕪羅 : 体育館とかでやってそうなイメージですからねぇ 檸檬 来夢 : 勿論一般的な礼儀とかは必要ですが 檸檬 来夢 : 剣道とかみたく、精神的にあーたらどーたらと言うことはないでしょう、多分 秤 梨蕪羅 : 出されたご飯はのこさず食べるとか? 天咲 雪見 : 多分なんですかw 檸檬 来夢 : 日本の指導者がそういうの好きだから 檸檬 来夢 : 気が付けば…ってのはあるかも^^; 檸檬 来夢 : まぁチャンバラって言葉自体が 檸檬 来夢 : 子供の頃よくやった遊びから出てますので 秤 梨蕪羅 : おもちゃの刀とか振り回したりとか 檸檬 来夢 : そそw 天咲 雪見 : 私はやりたいとは思いませんけど 檸檬 来夢 : 男の子浪漫なんですよ、これはw 秤 梨蕪羅 : すなぁ 天咲 雪見 : 熱くなって来たら、ただ振り回しているだけになる 天咲 雪見 : 子供同士のちゃんばらってありますよね 秤 梨蕪羅 : あーあーあー 檸檬 来夢 : 今でもそういう光景ってあるんでしょうかねぇ? 秤 梨蕪羅 : ありますよ 秤 梨蕪羅 : 近くのスーパーとかね 天咲 雪見 : 夏休みに 天咲 雪見 : ちゃんばらではないですけど 天咲 雪見 : おあいこという名目で 天咲 雪見 : 単なる殴り合いになっていく、子供の喧嘩は見ましたね・・ 秤 梨蕪羅 : 典型的なパターンですなぁ 天咲 雪見 : 1発殴ったから返して、それをまた返して・・ 秤 梨蕪羅 : 一回は一回、でも力一杯、と 天咲 雪見 : 俺はパーだったのにグーだったとか・・ 檸檬 来夢 : で、それがどんどんエスカレートしてくる訳ですな 天咲 雪見 : スポーツちゃんばらとはいえ、ブンブン振り回していると 天咲 雪見 : そんな風にならないか少し心配です 秤 梨蕪羅 : スポーツである以上、ルールとかあるでしょ 檸檬 来夢 : ちゃんとした審判もいますしね 檸檬 来夢 : ルールとか審判とかがなかったら 檸檬 来夢 : それこそ今の世界の緊張になってくるわけです 秤 梨蕪羅 : 相手が死ぬまで殴りあう、ってとこですか 秤 梨蕪羅 : まさにバトルマンガですな 檸檬 来夢 : そうなる可能性もあるってことで^^; 檸檬 来夢 : そういう意味では 檸檬 来夢 : 世界の緊張についてはきっちりした審判がいないってことが全ての元凶 檸檬 来夢 : と言えるかもしれません 秤 梨蕪羅 : 審判かぁ 檸檬 来夢 : …スポーツチャンバラから展開する話ちゃうけどなw 秤 梨蕪羅 : WBCのあの審判に任せるってのは? 秤 梨蕪羅 : あのボブとかいうアメリカ人 檸檬 来夢 : …やけにこだわるよね? 秤 梨蕪羅 : すか? 天咲 雪見 : アメリカが正義だとか、言うお話になりますよ・・ 天咲 雪見 : 社会的な話はやめましょうw 檸檬 来夢 : すいませんねぇ^^; 天咲 雪見 : TVタックルでも、ここまで話は飛躍しません>< 秤 梨蕪羅 : まぁ、まとめると 秤 梨蕪羅 : 痛んだキャベツには気をつけろ!! 秤 梨蕪羅 : ってことですかね? 檸檬 来夢 : まとまってないわw 天咲 雪見 : 秤さん的にそれでいいなら 天咲 雪見 : もういいです・・ 秤 梨蕪羅 : オイラ的にはOKなんで、これまとめちゃいましょう 天咲 雪見 : きっとハロウィンではキャベツの面を被るんでしょうから・・ 檸檬 来夢 : 所々痛んでる? 秤 梨蕪羅 : orz 秤 梨蕪羅 : では 秤 梨蕪羅 : お便りコーナーでは 秤 梨蕪羅 : 皆様からのお便りを募集してます 秤 梨蕪羅 : お便りの宛先は 秤 梨蕪羅 : 番組HPの投稿フォームへ 秤 梨蕪羅 : 番組HPのURLは 秤 梨蕪羅 : "" 秤 梨蕪羅 : 検索サイトで「びあとれ」でもOKです 秤 梨蕪羅 : あと、看板中のスタッフにWsiとかでもOKです 秤 梨蕪羅 : では、 秤 梨蕪羅 : 来週のテーマですけど 秤 梨蕪羅 : 痛んだタマネギの有効利用法 秤 梨蕪羅 : ってのはどうでしょ? 檸檬 来夢 : 大却下^^; 天咲 雪見 : 秋ですね・・ 天咲 雪見 : 読書ということで本テーマもしましたし 檸檬 来夢 : スポーツは今週した、と 天咲 雪見 : 痛んだたまねぎはともかく 檸檬 来夢 : 残りは…芸術? 天咲 雪見 : あとは食べ物、芸術 天咲 雪見 : こんなところでしょうから 檸檬 来夢 : 食べ物はこれまでにも何度かしてるので 秤 梨蕪羅 : じゃぁ、芸術? 檸檬 来夢 : 例えば、ビジュアル的に 檸檬 来夢 : 景色のいいスポットinROとか 檸檬 来夢 : 新しいダンジョンとかできて結構昔とイメージが変わってるかもしれませんし 秤 梨蕪羅 : なら、ツッコミにもありましたし、行楽の秋ってことにしちゃいますか 檸檬 来夢 : ふむ 天咲 雪見 : その方が、お便りとしては送りやすいかもしれませんね 檸檬 来夢 : 広すぎて漠然な感じもありますが 檸檬 来夢 : まぁそこはリスナーさんの方で絞ってくださいw 天咲 雪見 : 行きたい場所、ここがよかったとか 天咲 雪見 : そういう感じでしょうか 檸檬 来夢 : ですねぇ 天咲 雪見 : ROとからめて、ROのスポットで現実に行ってみたい場所とか 天咲 雪見 : いろいろ考えて、どんどん送ってくださいね^^ 秤 梨蕪羅 : あと、月テーマの神様にお願いしたいこともよろしくー 秤 梨蕪羅 : 皆様のお便り、お待ちしてまーす 檸檬 来夢 : ってことで次のコーナー 秤 梨蕪羅 : RO大辞典、びあとれ苑 秤 梨蕪羅 : このコーナーは 秤 梨蕪羅 : RO用語を面白おかしく解説しよう、というコーナーです 秤 梨蕪羅 : じゃぁ、今日のRO用語は 秤 梨蕪羅 : 殴れるMEプリさんから 秤 梨蕪羅 : 「塔(タワー)」。 秤 梨蕪羅 : ゲフェンタワーをはじめ、 秤 梨蕪羅 : タナトスタワーに限定イベントの蜃気楼の塔と数あるが、 秤 梨蕪羅 : 塔と言えば上がるもの、と上がっていっても 秤 梨蕪羅 : ゲフェンではウィザードギルドしかありませんので 秤 梨蕪羅 : 上がりがいがありません。 秤 梨蕪羅 : かと言ってタナトスも蜃気楼も上がるには 秤 梨蕪羅 : 上がりがいがありすぎてこれはこれでめっちゃ困るのですが;; 秤 梨蕪羅 : ええ、とても最上階までなんて上がれませんよーだorz 秤 梨蕪羅 : だ、そーです 檸檬 来夢 : …タイムリーと言えばタイムリーなテーマですが 秤 梨蕪羅 : そいや、ゲフェンにも塔ありましたな 天咲 雪見 : ゲフェンタワーを馬鹿にしたらいけませんよ>< 天咲 雪見 : 喋る犬がいるんですよ 檸檬 来夢 : それが理由かいw 天咲 雪見 : もう、それだけで大人気です><ノ 秤 梨蕪羅 : しゃべる犬すかぁ 天咲 雪見 : ご本人は不本意でしょうけどw 秤 梨蕪羅 : ナデナデシテーとか言うんすか? 天咲 雪見 : ナデナデ〜 秤 梨蕪羅 : もしくは、「ファーブルスコファーブルスコファー」 檸檬 来夢 : …咲ちゃん、メマー持ってる? 天咲 雪見 : メマーを取りたいとこれほど思ったことはありませんでした・・ 秤 梨蕪羅 : モルスァorz 檸檬 来夢 : 次のスキルリセットを待ちましょう 秤 梨蕪羅 : あと、アルデのあれも塔といえば塔ですよね 檸檬 来夢 : そういえばそうですな 天咲 雪見 : 鍵がないとは入れないんですよね 檸檬 来夢 : 地上4Fと地下4Fね 天咲 雪見 : 地下は行ったことがありますけど、上の方に行ったことはないですね・・ 秤 梨蕪羅 : しかもその鍵が市場に出回ってるという 秤 梨蕪羅 : セキュリティもなにもないですなぁ 天咲 雪見 : あれって合鍵といえますよね^^; 秤 梨蕪羅 : ALSOK辺りに委託した方がいいんじゃないすか? 檸檬 来夢 : 鍵と言うよりほとんどキップ扱いですな 檸檬 来夢 : そうでないとあそこまで合い鍵が流通したら 檸檬 来夢 : 普通鍵交換するでしょw 秤 梨蕪羅 : なら最初から改札員配置しとけばいいのに 天咲 雪見 : いまがまさにそうですよ^^; 天咲 雪見 : キセルはできません>< 天咲 雪見 : 乗り越し清算も不可ですw 秤 梨蕪羅 : ですなぁ 天咲 雪見 : なかったら、取りに戻ってこないといけません>< 檸檬 来夢 : んでプロに戻って露天を彷徨うのねw 天咲 雪見 : w 秤 梨蕪羅 : JRでも社内で切符売ってるのに 秤 梨蕪羅 : サービス悪いすな、ほんと 檸檬 来夢 : そもそもサービスじゃないし 秤 梨蕪羅 : じゃぁ、公共施設? 檸檬 来夢 : こういう時なんて返したらいい? 天咲 雪見 : う〜ん・・ 天咲 雪見 : 来週から、秤さんが鍵露天を開かれたらどうでしょう 天咲 雪見 : もちろん現地でw 檸檬 来夢 : いいねw 秤 梨蕪羅 : 勘弁してくださいorz 檸檬 来夢 : そもそも行けないでしょ。

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産声、空を裂いた。

タナトス の 誘惑 売っ てる 場所

原作小説で描かれている物語を歌詞と曲、映像でより物語や曲の世界を具体的に表現し発信している2人組音楽ユニット・「YOASOBI」。 今までも数々のバンドやグループが、アニメ化や映画化の主題歌で原作作品の世界感を表現してきていますが、YOASOBIはそれ以上をやってのけてしまったのではないでしょうか? 彼らのデビュー作『夜に駆ける』は、その位ネット界隈に衝撃を与えました。 原作小説の世界感が詰まった歌詞とキャッチーな曲調、そしてどこか物憂げなミュージックビデオは、1度見聞きしたら頭から離れられません。 原作小説さながら、歌詞やミュージックビデオには謎が秘められています。 曲名の『夜に駆ける』とは何なのか? 「僕」と「君」のラストはどうなってしまうのか? ミュージックビデオの右上の数字は何なのか? その謎を考えるのも楽しみの1つになっています。 com」に投稿された小説をコンセプトにしています。 デビュー作『夜に駆ける』の原作は、星野舞夜さんが書いた『タナトスの誘惑』という恋愛小説です。 物語は2~3分あれば読めてしまうほどの短いお話。 主人公・「僕」の目線で語られていて、「君」に恋をする「僕」の様子は幻想的なようで現実にも近いような不思議な感覚になり、最後の畳みかけるようなセリフと心情は圧巻です。 その『タナトスの誘惑』の最後の一文「夜空に向かって駆け出した」からタイトルがつけられたのだと思います。 「タナトス」とは「死に対する欲動」、死に支配されていること。 「僕」が一目惚れをした「君」は、死に支配されている人間で、「僕」はそんな「君」を毎回止めますが、ある日変化が起きます。 まさにそれは「死の誘惑」のようでした。 あらすじ 主人公・「僕」は、「君」からの連絡を受け自宅マンションの屋上に駆けて行きます。 実はこれが初めてではなく、4回目の呼び出しです。 「僕」は「君」に恋心を抱いていてその度に止めますが、「君」はまるで死というものに恋をしているようで「僕」の言葉は届きません。 「君」と一緒にいたい「僕」と、消えたい「君」。 伝えても伝わらない思いに「僕」の焦りは膨らむばかりです。 ミュージックビデオが進む度に右上の数字も進んでいく・・・なんとも不思議ですよね。 実はこれ、「ページ数」を表しているのです。 目線を少しずらして左上の方を見ると、こちらは「第一章」と書かれています。 原作小説をコンセプトにしているからこそ作品数を「章」と数え、ミュージックビデオが進むという事はお話も進むと言う事なので、右上にはページ数を表記したのだと考えられます。 ブラック会社に勤めながら独りきりで寂しく暮らしていた僕にとって、彼女はまるで天から舞い降りた天使のようだった。 出典 歌詞には「ブラック会社」というワードは出てきませんが、「心無い言葉うるさい声に涙が零れそう」という言葉から連想する事が出来ます。 「僕」の心が今にも潰されそうなのが痛いほど伝わってきますね。 そして、「天使」というワードも歌詞には出てきません。 おそらく「ありきたりな喜びきっと二人なら見つけられる」の部分だと思います。 特に私は「ありきたりな喜び」という箇所に「希望」のようなものを感じ、心が潰されそうな「僕」にとって「君」は人生に希望をくれる存在であり、また、「僕」も「君」の希望になりたいという風にこの歌詞を捉えました。 ベッドで「僕」と「君」が横たわっているシーン 君にしか見えない 何かを見つめる君が嫌いだ 見惚れているかのような恋するような そんな顔が嫌いだ 出典 意中の相手が振り向いてくれない事から膨らむ「僕」の焦燥感と、「死」に対する嫉妬心が見える場面です。 ミュージックビデオでも「嫌いだ」と主人公がつぶやく場面があり、「どうして?」という気持ちがより伝わってきます。 原作小説ではこのような表現で描かれています。 彼女は死神を見つめている時(僕には虚空を見つめているようにしか見えないが)、まるで恋をしている女の子のような表情をした。 まるでそれに惚れているような。 僕は彼女のその表情が嫌いだった。 出典 ここで注目して欲しいのが原作小説では「死神」と書かれているのに、歌詞には書かれていないところです。 「死神」は死にたいと思っている人にしか見えない事から、歌詞では「死神」を直接的に書かずに「君にしか見えない何か」と表現したのかもしれませんね。 「君」が「僕」の手を払いのけるシーン がむしゃらに差し伸べた僕の手を振り払う君 出典 原作小説では「僕」が「死神なんて見てないで、僕のことを見て」と言うと「君」が「嫌・・・!」という会話の部分だと思います。 「僕」のセリフを「がむしゃらに」とする事で「僕」の必死さを、また「嫌・・・!」を「手を振り払う」とする事で「君」の拒絶が映像として目に浮かびますね。 たった一文ですが、両者の気持ちがヒシヒシと伝わる文だと思います。 再び、部屋の中で「僕」と「君」がいるシーン ほらまたチックタックと 鳴る世界で何度だってさ 君の為に用意した言葉どれも届かない 出典 映像も再び部屋の中のシーンですが、「僕」の目に変化が現れています。 原作小説ではこの一文だと思います。 なんで、こんなにも僕は君のことを愛しているのに、君は僕だけを見てはくれないのだろう。 出典 小説には書かれていませんが、ミュージックビデオや歌詞の「チックタックとなる世界」から、無機質に繰り返される日々や何度も「君」に伝えた言葉が届いていない様子が感じ取れます。 また、時計の音を擬音にする事で、だんだんと「僕」の焦燥感が積み重なっている様子も分かります。 「君」が「僕」の手を引いているシーン 変わらない日々に泣いていた僕を 君は優しく終わりへと誘う 出典 原作小説では、「君」が「じゃあ、行きましょうか」という言葉に、「僕」が「ああ、行こうか」の部分にあたるのではないかと思いました。 「行きましょうか」は「僕」を誘う行動になるので、歌詞に表す時に「誘う」としたのだと思います。 「終わり=死」を意味しますが、「終わり=解放」とも私は感じるのは私だけでしょうか? 「僕」は「触れる心無い言葉うるさい声に 涙が零れそう(=ブラック会社に勤めている)」な日々を送っています。 きっと、そんな生活から抜け出す為に、1番「死を望んでいた(=抜け出したいと思っていた)」のは「僕」だったはずです。 ミュージックビデオに映る2人も、どことなく微笑んでいるようにも見える事から、「終わり=解放」と思いました。 原作小説では「僕にとっての「死神さん」は、彼女だった。 」と書かれています。 歌詞ではそのような事は書かれていませんが、それにあたるのが「君は初めて笑った」「差し伸べてくれた君の手を取る」だと思います。 今まで笑わなかった「君」が笑うのなぜ? なぜ最後に積極的に手を差し伸べるの? それは「僕」を死へと導くのが死神の思惑だったのではないかと思ったからです。 またミュージックビデオでも死神の描写はありませんが、最後の2人が落ちた後に目をつぶっている(おそらく死んだ)「僕」に「君」がキスをしています。 一緒に落ちたはずなのになぜ?・・・と考えると答えはでますよね。 以上の事から、「死神」を表現している部分なのではないかと考えました。 まとめ 夜に駆ける — YOASOBI 夜に駆ける — Single YOASOBIで好きな曲!テンポいいリズムが心地良きの中、どこか切なさがあるのが良きなんですね〜😌 — No. 『夜に駆ける』は原作小説『タナトスの誘惑』が元になっています。 「死」を直接的に書かずにほのめかしている歌詞は、物語の世界観を忠実に表現されていて、キャッチーな曲は聞いた者の頭から離れられません。 その工夫はミュージックビデオにも表れていて、謎となっていた映像右上の数字はページ数を表していました。 ちなみに左上には、「1章」と書かれています。 小説を元に音楽を作っている彼らにとって、曲は物語と一緒だからです。 原作小説を読み、それからミュージックビデオを見るとまた違った新たな見解があるかもしれません。

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